JPS60175232A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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Publication number
JPS60175232A
JPS60175232A JP59030637A JP3063784A JPS60175232A JP S60175232 A JPS60175232 A JP S60175232A JP 59030637 A JP59030637 A JP 59030637A JP 3063784 A JP3063784 A JP 3063784A JP S60175232 A JPS60175232 A JP S60175232A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lever
gear
state
shaft
stop
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59030637A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoto Noguchi
直人 野口
Terumi Toyoshima
豊嶋 照己
Nobuyuki Miroku
彌勒 信幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP59030637A priority Critical patent/JPS60175232A/ja
Publication of JPS60175232A publication Critical patent/JPS60175232A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、特に小型の磁気記録再生装置に関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点 従来、自動的に再生又は記録状態から停止状態へ移行せ
しめる方法として、(1)テークアツプリール又はサプ
ライリールの回転停止を検知し、単にモータの回転を停
止せしめる方式、(2)カセットテープマガジンのテー
プ張力を利用して、停止状態を得る方式、あるいは、(
3)自動停止専用の機構を設け、テークアツプリール又
はサプライリールの停止を検知し、自動的に停止状態を
得る方式が知られているが、(1)の方式は放置によ如
ピンチローラとキャプスタン軸の圧接によるピンチロー
ラのゴム部材の変形といった問題が存在し、(2)の方
式はテープの張力を十分得る為にテークアツプリール側
のスリツプ力を大きくしなければならず、この結果とし
て再生又は記録時のモータの消費電流が増加するといっ
た問題が存在し、(3)の方式はメカニズム構成が複雑
になるといった問題を有していた。
発明の目的 本発明は、従来の如き問題点を解決すると共に、簡単な
構成にて小型化を可能とする磁気記録再生装置を提供す
ることを目的とするものである。
発明の構成 上記の目的を達成するため、本発明の磁気記録再生装置
は、キャプスタン軸に具備されたキャプスタン歯車と、
このキャプスタン歯車に保合しかつカム部を具備大歯車
と、この大歯車と同軸でスリップ回転するフリクション
歯車と、このフリクション歯車と係合する歯車部および
オートストップ歯車と係合する早送り巻戻し歯車を具備
するテークアツプリールと、前記大歯車のカム部と係合
する関係にあり第1のオートストップレバーに回動自在
に保持される第2のオートストップレバーと、前記オー
トストップ歯車とスリップ回転するオートストップヨー
クと、このオートストップヨークと係合する関係にあり
前記第2のオートストップレバーとも係合する関係にあ
るオートストップセンサから構成され、前記テークアツ
プリールの回転が停止することにより前記オートストッ
プセンサ、第1のオートストップレバー、第2のオート
ストップレバーの動作によ逆再生又は記録状態から停止
状態へと自動的に移行するように構成したことを特徴と
するものである。
実施例の説明 以下、図面に基づき本発明の詳細な説明する。
第1図はカセットテープマガジン1が装着又は脱着可能
な第1の状態を示す図である。第2図は前記カセットテ
ープマガジン1が装着された第2の状態を示す図である
。第3図は再生状態を示す図である。
さて、第1.5.11図において、主基板2には、ヘッ
ド基板3を摺動自在に保持し、プレイストップ(以下p
sという)基板17を締結する第1のps基板軸2aと
、同様に前記ヘッド基板3を摺動自在に保持する第1の
ヘッド基板ガイド軸2bと、前記ヘッド基板3に植設さ
れたロックピン3aと保合関係にあるヘッドロックレバ
−7を回動自在に保持するヘッドロックレバ−軸2Cと
、前記へソドロソクレバー7と常時当接するロック解除
ピン81!Lを植設し且前記ヘッド基板3と係合関係に
ある押上げレバー8を回動自在に保持する押上げレバー
軸2dと、前記ps基板1了を締結支持し且ヘッドシフ
ト(以下H8という)レバー6を回動自在に保持するH
8回動軸2eと、化粧板18を締結支持し且第1のオー
トストップ(以下ASという)レバー9を回動自在に保
持する第1のAs回動レバー軸2fと、前記化粧板18
を締結支持する化粧板支柱2gと、サブ基板19を締結
保持するサブ基板支柱2hと、プレイ(以下Pという)
基板13を摺動自在に保持するP基板ガイド軸21と、
連動レバー12を摺動自在に保持し且psサポート基板
20を締結支持する第1の連動レバー軸2コと、前記連
動レバー12を摺動自在に保持し且前記サブ基板19を
締結保持する第2の連動レバー軸2にと、前記PSサポ
ート基板2oを締結支持するpSサポート軸21と、A
s基板14を締結支持するAs基板支柱2mと、前記カ
セットテープマガジン1をガイド保持するリファレンス
軸16が植設されている。また前記主基板2にはキャプ
スタン軸16を回転自在に保持するキャプスタン軸受が
具備されている。前記ヘッド基板3には、このヘッド基
板3を摺動自在に保持する第2のヘッド基板ガイド軸3
Cと、前記HSレバー6のU字形部と常時係合するH8
係合軸4bを植設し且磁気ヘッド26をヘッドビス26
& 、26bにて配設し、ピンチローラ7を回転自在に
保持するピンチアーム6を回動自在に保持するピンチア
ーム軸42Lと前記ピンチアーム6の回動範囲を規制す
るリミッタ軸4Cを植設するヘッド回動板4を前記ピン
チアーム軸4aにて回動自在に保持するヘッド回動軸3
bが植設されている。
次に第9〜13図において、前記サブ基板19には早送
り巻戻しく以下FRという)ロックレバ−22とスイッ
チレバー23を回動自在に保持するFRロックレバ−軸
192Lと、送り(以下Fという)レバー24を回動自
在に保持するFレバー軸19bと、大歯車33を回転自
在に保持する犬歯車軸21aと前記Fレバー24と常時
係合する早送り(以下FFという)制御軸21bと前記
P基板13と常時当接係合状態にある大歯車保合軸21
0が植設された大歯車基板21を回動自在に保持し且中
間歯車35を回転自在に保持する大歯車回動軸190と
、リール軸27とテークアツプリール28を回転自在並
びに摺動自在に保持又は、リール軸27とサプライリー
ル29を回転自在並びに摺動自在に保持するリール軸受
19dが植設されている。また、前記PSサポート基板
20には前記連動レバー12に植設された連動ピン12
2Lと常時当接係合するpsレバー25を回動自在に保
持する28回動軸202Lが植設される。前記14〜1
6図において前記PS基板17にはPレバー37をビス
37&で締結保持するP軸38を摺動自在に保持するP
軸ガイド42と、ストップ(以下Sという)レバー40
に植設されたS軸41を摺動自在に保持するS軸ガイド
43が植設されている。ここで前記S軸41にはビス3
9aでS基板39が締結され、Sレバーバネ39bが介
される。また同様に前記Pレバー37にはPレバーバネ
37bが介され、その傾面部と前記HSレバー6と係合
関係にあり、前記P軸38の円すい部は前記PSレバー
25と、前記Sレバー4゜の刃状部も前記psSレバー
6と係合関係にある。
また前記PS基板17にはカセットセンサービン45を
植設したスタンバイバネ44がビス44bにて締結され
ている。
さて、前記第1の状態では、第19図に示すように前記
スタンバイバネ44の制御カム部44aと前記ヘッド基
板3の長孔部3dと当接係合してサーピン45にカセッ
トテープマガジン1が当接し前記スタンバイバネ44が
たわみ前記制御カム部44aとヘッド基板3の長孔部3
dとの当接係合が解除されヘッド基板3が摺動移動し、
第2の状態となる。ここで、上記ヘッド基板3はヘッド
基板バネ3eにより常時付勢を受けている。第2の状態
ではその駆動系列は第7図、第9図で説明するに、前記
キャプスタン軸16に具備されたキャプスタン歯車47
と前記大歯車33は常時係合状態にあり、この大歯車3
3と中間歯車35も常時係合状態にある。ここで大歯車
33と同心軸で回転するフリクション歯車34は大歯車
33との間でスリップ駆動する構成となっておシ、具体
的には、前記大歯車33は歯車部33&とヨーク部(磁
性月料)33bそしてカム部33Cより構成され、前記
フリクション歯車34はプラスチックマグネット部材で
成形されており、フリクション歯車34と前記ヨーク部
33bの間にはフリクシリクション歯車に吸着されてい
る構成となっている。
しかし第2の状態では前述の駆動系列の保合以外の歯車
の保合はなく、前記キャプスタン15が回転したとして
も前記カセットテープマガジン1のテープ(図示せず)
は停止している0次に前記Pレバー37を第15図のよ
うに押込むことで、第14図において前記P軸38のロ
ック部38aとPSロックレバ−26がロック保持され
る。この動作と連動し、前記Pし・(−37の傾面部と
HSレバー5が当接し、HSレノ(−5が回動保持され
る。また、HSレバー5の回動に連動し、HSレバー5
のU字形に常時係合している前記H3係合軸4bにより
前記ヘッド回動板4は前記ヘッド回動軸3bを軸とし回
動保持され、前記磁気ヘッド26は再生モード位置とな
り、さらに前記ピンチローラ7とキャプスタン軸は当接
し、ピンチバネ62Lにより適切なピンチ圧を発生する
ようになる。また同時に前記HSレノ(−6に植設握れ
たP連動ビン5aと前記P基板13が当接することで、
P基板13が摺動し、P基板13のカム部132Lと前
記大歯車基板21の大歯車保合軸2ICの当接係合によ
り、大歯車基板21が回動保持される。この回動保持に
より前記フリクション歯車34と、テークアツプリール
28の歯車部282Lが保合状態となり、モータ46の
スイッチ(図示せず)をONすることで再生状態が得ら
れる。
また、前記第1の状態から第2の状態へ移行することで
前記ヘッド基板3のロックピン32Lとへノドロックレ
バ−7が係合する為(第6図参照)、ヘッド基板3は、
係合が解除されない限シ前記第1の状態へ復帰はできな
い。またこの係合により前述の再生状態で十分なピンチ
圧が保証される構成となっておシ、前記ヘッド基板3を
付勢する・(ネ3eもピンチ圧を発生する前記ピンチバ
ネ6aとは何の関連も持たない関係となシ必要最小限の
付勢を得られればよいものとなっている0次に前述の再
生状態より停止状態への移行につ八て説明する。前記S
基板39f、第16図において矢印方向に作動せしめる
と、前記Sレバー4゜の刃部とPSロックレバ−26が
当接することで、PSロックレバ−25が回動する。こ
れにより前述のP軸38のロック部38aとPSロック
レバ−25のロック状態が解除され、前記Pレバー37
は復帰し、同様に前記P基板13.大歯車基板21も元
の状態に復帰することで前記フリクション歯車34とテ
ークアツプリール28の歯車部28aとの保合が解除さ
れる。捷だ、前記ヘッド回動板4も復帰し、前述の第2
の状態となる。むろんモータ46のスイッチ(図示せず
)もOFFされている。
早送り状態は、前記テークアツプリール28のリールキ
ャップ32を第9図において矢印方向に作動することで
得られる。第9.10.11図において、前記リール軸
27のロック部と前記FRロックレバ−22が保合保持
状態となり、このとき前記リール軸27の円すい部によ
り前記メイン保合により大歯車基板21も回動する。こ
のとき前記テークアツプリール28に具備されるFR歯
車3oと前記大歯車33が保合状態となり早送り状態と
なる。ここでテークアツプリール28の歯車部28&と
前記フリクション歯車34は、第10図に示す如く夫々
の歯車の高さが異るため係合し々い構成となっており、
前記スイッチレノく一230回動により前記モータ46
のスイッチ(図示せず)もONとなり回転する。
次に前述の早送り状態より停止状態への移行について説
明するに、前記S基板39を第16図において矢印方向
に作動せしめると、前記Sレバー4C)&刃部とPSロ
ックレバ−26が当接することでPSロックレバ−26
が回動する。ところが、第11図に於いて、PSロック
レバ−25と前記連動レバー12とは前記連動ビン12
14にて常時当接係合の状態にある為、前記psロツク
レ・く−25の回動に伴い、前記連動レバー12は摺動
する。また、連動レバー12と前記FRロックレノく−
22も第12図に示す如く常時当接係合の状態にある為
前記連動レバー12の摺動により前記FRロックレバ−
22は回動させられる。この回動運動により前述のリー
ル軸27のロック部と、FRロックレバ−22の保合保
持状態が解除される。
このとき前記スイッチレバー23とFレバーも復帰しさ
らに前記大歯車基板21も同様に復帰することで停止状
態となり前述の第2の状態となる。
むろん前記モータ46のスイッチ(図示せず)もOFF
されている。
さて、早戻し状態は、サプライリール29のリールキャ
ップ32を第9図において矢印方向に作動することで得
られる。第9.10.11図において、前記リール軸2
7のロック部とFRロックレバ−22が保合保持状態と
なシ、このとき前記リール軸27の円すい部により前記
スイッチレバー23とFレバー24が回動する。そして
前記サプライリール29に具備されるFR歯車30と前
記中間歯車35が保合状態となり早戻し状態が得られる
。むろん前記スイッチレバー23の回動にj′際り前記
モータ46のスイッチ(図示せず)もONとなり回転す
る。
次に、前述の早戻し状態より停止状態への移行について
説明するに、前記S基板39を第16図に於いて矢印方
向に作動せしめると前記Sレバ−40a刀部とPSロッ
クレバ−26が当接することでPSロックレバ−25が
回動する。以下は前述の早送り状態から停止状態への移
行と同様の経過により停止状態となり前述の第2の状態
となる。
むろん前記モータ46のスイッチ(図示せず)もOFF
されている。
言及するまでもなく本構成によれば夫々の状態から(例
えば再生状態から)、他の状態(例えば早送り又は早戻
し)への直接の移行も容易に可能である。
寸だ、前述の再生状態にあるときは、第21図に示すよ
うに前記テークアツプリール28に具備されるFR歯車
30と前記As歯車36が常時係合状態にあり、As歯
車36はプラスチックマグネット材料で成形されたもの
で、ムSヨーク36Lス;配設され、ムSヨーク362
Lは磁性材料である。
これにより、前記As歯車36とAsヨーク36aは同
様に回転しようとする。また前記ASヨーク36aはそ
の円周部に凸部を具備するため、この凸部とAsセンサ
11が当接することで矢印方向の回動力が発生する。ま
たAsセンサ11の爪部11&と第1のAsレバー9に
回動自在に保持される第2のAsレバー10の係止軸1
0aが前述の回動力により常時係合する為に前記第2の
Asレバー10の爪部10bと前記大歯車33のカム部
33Cとが係合することが防止されている。しかし、前
記テークアツプリール28回転を停止すれば(テープ終
端状態)、前述の如き前記Asセンサ11の矢印方向へ
の回動力は無くなり、前記大歯車33のカム部330の
回転により前記第2のAsレバー10の係止軸102L
により第5図に示すように前記ASセンサー11の爪部
112Lと前記第2のA ’Sレバー10の係止軸IC
)aの保合が解除され、第2のAsレバー10の爪部1
0bと前記大歯車33のカム部330とが係合し前記潰
2のAsレバー1oが第21図において矢印方向に作動
し、これにより前記第1のAsレバー9も矢印方向に回
動する。ところが、第1のAsレバー9と前記連動レバ
ー12は保合状態にある為、連動レバー12も矢印方向
に摺動するため、前述の再生状態から停止状態への移行
と同様な経過により停止状態が7p、られる構成である
また本実施例において前記モータ46の出力軸か前記キ
ャプスタン軸16となっており、いわゆるダイレイトド
ライブ構成となっている。前述の如く前記キャプスタン
軸15にはキャプスタン歯車47が具備され、キャプス
タン歯車47と前記大歯車33は常時係合している。こ
こで前記モータ46の回転による慣性量と前記大歯車3
3の慣性量を同一としているため、いわゆるアンチロー
リング性も確保されている。
発明の効果 以上の説明のように本発明によれば、簡単な構成により
、カセットテープマガジンのテープ終端部で自動的に再
生状態より停止状態への移行が得)9れる。又同様に記
録状態から停止状態への移行も言及するまでもなく得る
ことが可能である。
【図面の簡単な説明】 第1図乃至第21図は本発明の一実施例を示し、第1図
は第1の状態の正面図、第2図は第2の状態の正面図、
第3図は再生状態の正面図、第4図は側面図、第5図は
第1の状態の化粧板を取りはずした正面図、第6図は再
生状態の化粧板を取りはずした正面図、第7図は停止又
は早戻し状態の駆動系の正面図、第8図は再生又は早送
り状態の駆動系の正面図、第9図、第10図は歯車係合
状態を示す図、第11図〜第18図はレバー系の関係図
、第19図、第20図は第1から第2の状態への移行構
成を示す図、第21図は自動停止状態を示す図である。 1・・・・・・カセットテープマガジン、2・・・・・
主基板、3・・・・・ヘッド基板、4・・・・・・ヘッ
ド回動板、5・・・・H3L/バー、6・・・・ピンチ
アーム、7・・ ・・ヘノドロックレバー、8・・・押
上げレバー、9・・・・・・第1のAsレバー、10・
・・・・・第2のAsレバー、11τ孤ASセンサ、1
2・・・・・連動レバー、13・・・・P基板、14・
・・・・・As基板、15・・・・・・キャプスタン軸
、16・・・・・リファレンス軸、17・・・・・・P
S基板、18 ・・化粧板、19・・・・・・サブ基板
、20・・・・・psサポート基板、21・・・・・大
歯車基板、22・・・・・・FRoツクレバー、23・
・・・スイッチレバー、24・・・・・・Fレバー、2
6・・・・・・PSロックレバ−126・・・・・磁気
ヘッド、27・・・・・リール軸、28・・・・・テー
クアツプリール、2e・・・・サプライリール、30・
・・・・FR両歯車31・・・・・・リール爪、32・
・・・・リールキャップ、33・・・・・大歯車、34
・・・・・フリクション歯車、36 ・・・・中間歯車
、36・・・・・・As歯車、37・・・・・・Pレバ
ー、38・・ P軸、39・・・S基板、4o・・・・
Sレバー、41・・・・・S軸、42・・・・・P軸ガ
イド、43・・・・・S軸ガイド、44・・・・・・ス
タンバイバネ、46・・・・カセットセンサーピン、4
6・・・・モータ、47・・・・キャプスタン歯車0 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
21%1 2 第14図 J’7A 5 第15図 7 転 第19図 第21図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 キャプスタン軸に具備されたキャプスタン歯車と、この
    キャプスタン歯車に係合しかつカム部を具備する大歯車
    と、この大歯車と同軸でスリップ回転するフリクション
    歯車と、このフリクション歯車と係合する歯車部および
    オートストップ歯車と係合する早送り差戻し歯車を具備
    するテークアツプリールと、前記大歯車のカム部と係合
    する関係にあり第1のオートストップレバーに回動自在
    に保持される第2のオートストップレバーと、前記オー
    トストップ歯車とスリップ回転するオートストップヨー
    クと、このオートストップヨークと係合する関係にあシ
    前記第2のオートストップレバーとも係合する関係にあ
    るオートストップセンサを備えてなり、前記テークアツ
    プリールの回転が停止することにより前記オートストッ
    プセンサ。 第1のオートストップレバー、第2のオートストップレ
    バーの動作により再生又は記録状態から停止状態へと自
    動的に移行するように構成したことを特徴とする磁気記
    録再生装置。
JP59030637A 1984-02-20 1984-02-20 磁気記録再生装置 Pending JPS60175232A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6187254A (ja) * 1984-10-05 1986-05-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd テ−プレコ−ダの自動停止装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54125008A (en) * 1978-03-23 1979-09-28 Toshiba Corp Automatic stop mechanism of tape recorders

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