JPS60175247A - カセツトテ−プレコ−ダ - Google Patents
カセツトテ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS60175247A JPS60175247A JP59030630A JP3063084A JPS60175247A JP S60175247 A JPS60175247 A JP S60175247A JP 59030630 A JP59030630 A JP 59030630A JP 3063084 A JP3063084 A JP 3063084A JP S60175247 A JPS60175247 A JP S60175247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- tape
- lever
- lock lever
- playback
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカセットテープレコーダに関スる。
従来例の構成とその問題点
近年、ラジオ受信機内蔵するカセットテープレコーダの
高密度化が進み、多機能化と共に小型化。
高密度化が進み、多機能化と共に小型化。
薄型化への指向が増大してきている。
以下に従来のカセットテープレコーダについて、第1図
〜第3図により説明する。第1図は従来のカセットテー
プレコーダの斜視図、第2図と第3図はその動作説明の
ための側面図で、一部を切欠いて示しているっ図におい
て、31は本体キャビネット、32はテープカセットを
出し入れするだめのカセット蓋体、33は機器の動作を
停止J二するだめの停止釦兼イジェクト釦、34はテー
プカセット、36は本体キャビネットとカセット蓋体の
回動中心をなす蝶番軸、36は蝶番、37はカセット蓋
体32と一体に形成されたバネかけ用のリプ、38は本
体キャビネット31に一体に形成された支点軸、39は
トグルバネ、40はカセット取出しレバー、41はカセ
ット取出しアーム40の支点軸である。
〜第3図により説明する。第1図は従来のカセットテー
プレコーダの斜視図、第2図と第3図はその動作説明の
ための側面図で、一部を切欠いて示しているっ図におい
て、31は本体キャビネット、32はテープカセットを
出し入れするだめのカセット蓋体、33は機器の動作を
停止J二するだめの停止釦兼イジェクト釦、34はテー
プカセット、36は本体キャビネットとカセット蓋体の
回動中心をなす蝶番軸、36は蝶番、37はカセット蓋
体32と一体に形成されたバネかけ用のリプ、38は本
体キャビネット31に一体に形成された支点軸、39は
トグルバネ、40はカセット取出しレバー、41はカセ
ット取出しアーム40の支点軸である。
以上のように構成されたカセットテープレコーダについ
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
まず機器の動作状態(再生、早送91巻戻し等)から停
止兼イジェクト釦33を矢視A方向に押すと、機器の動
作は停止し、再び停止兼イジェクト釦33を矢視A方向
に押すと、カセット取出しレバー40が支点軸41を中
心にして矢視B方向に回動し、テープカセット34が入
っている場合には、テープカセット34は矢視C方向に
けシ出され、取出しが可能となる。カセット蓋体32は
テープカセット34が入っている時は、機器停止状態か
ら停止兼イジェクト釦33を押すことにより、テープカ
セット34がけり出されるため、カセット蓋体32の内
面に当接してテープカセブ1−34と一緒に開くことが
できるが、テープカセット澗が入っていない時には手で
開くことになる。このカセット蓋体32は蝶番36によ
シ本体キャビネット31に取付けられ、蝶番軸36を回
動中心として回動可能となっている。また、トグルバネ
39はカセット蓋体32の回動を付勢する効果を有し、
本体キャビネット31に一体に形成された支点軸38と
カセット蓋体32に一体に形成されたバネかけ用リブ3
7に各々回動自在に両端が支持され、中央付近のコイル
部によりてバネ効果を持たせて、支点軸38及びバネか
け用リブ3了を常に押し広げる方向のバネ力を働かせて
いる。このため、第2図、第3図からも明らかなように
、カセット蓋体32が閉じている時(第2図)には更に
閉じる方向へ、カセット蓋体32が開いている時(第3
図)には更に開く方向へ力が作用し、いわゆるトグル方
式のカセット蓋体を提供しているっ しかしながら、上記の従来の構成では、単独のまたは停
止兼用のイジェクト釦33及びカセットけり出しレバー
40をメカニズムと連動させる必要があり、そのために
、メカニズム機構が複雑化し、部品点数の増大と共に特
に小型機器においては、他の機能部品の収納スペースを
阻害している場合が多々あった。加えて、トグル式のカ
セット蓋体の場合、テープカセットの有無及び動作の有
無に関係なく、カセット蓋体の開閉が可能であるため、
携帯時等の振動、衝撃等でカセット蓋体が開いてしまう
ことがある。カセット蓋体が開いた状態では、カセット
蓋体はテープカセットをメカニズムに押しつけることが
出来ないため、機器が停止している時はテープカセット
が着脱可能となるが、テープが再生状態の時にはメカニ
ズムのヘッドがテープカセットの中に入りこんでいるた
め、ヘッドとテープカセットのヘッド装着孔とのすき間
の分だけ、テープカセットは移動可能となってし1い、
アジマスのずれやテープの傷付き等、不具合が生ずる。
止兼イジェクト釦33を矢視A方向に押すと、機器の動
作は停止し、再び停止兼イジェクト釦33を矢視A方向
に押すと、カセット取出しレバー40が支点軸41を中
心にして矢視B方向に回動し、テープカセット34が入
っている場合には、テープカセット34は矢視C方向に
けシ出され、取出しが可能となる。カセット蓋体32は
テープカセット34が入っている時は、機器停止状態か
ら停止兼イジェクト釦33を押すことにより、テープカ
セット34がけり出されるため、カセット蓋体32の内
面に当接してテープカセブ1−34と一緒に開くことが
できるが、テープカセット澗が入っていない時には手で
開くことになる。このカセット蓋体32は蝶番36によ
シ本体キャビネット31に取付けられ、蝶番軸36を回
動中心として回動可能となっている。また、トグルバネ
39はカセット蓋体32の回動を付勢する効果を有し、
本体キャビネット31に一体に形成された支点軸38と
カセット蓋体32に一体に形成されたバネかけ用リブ3
7に各々回動自在に両端が支持され、中央付近のコイル
部によりてバネ効果を持たせて、支点軸38及びバネか
け用リブ3了を常に押し広げる方向のバネ力を働かせて
いる。このため、第2図、第3図からも明らかなように
、カセット蓋体32が閉じている時(第2図)には更に
閉じる方向へ、カセット蓋体32が開いている時(第3
図)には更に開く方向へ力が作用し、いわゆるトグル方
式のカセット蓋体を提供しているっ しかしながら、上記の従来の構成では、単独のまたは停
止兼用のイジェクト釦33及びカセットけり出しレバー
40をメカニズムと連動させる必要があり、そのために
、メカニズム機構が複雑化し、部品点数の増大と共に特
に小型機器においては、他の機能部品の収納スペースを
阻害している場合が多々あった。加えて、トグル式のカ
セット蓋体の場合、テープカセットの有無及び動作の有
無に関係なく、カセット蓋体の開閉が可能であるため、
携帯時等の振動、衝撃等でカセット蓋体が開いてしまう
ことがある。カセット蓋体が開いた状態では、カセット
蓋体はテープカセットをメカニズムに押しつけることが
出来ないため、機器が停止している時はテープカセット
が着脱可能となるが、テープが再生状態の時にはメカニ
ズムのヘッドがテープカセットの中に入りこんでいるた
め、ヘッドとテープカセットのヘッド装着孔とのすき間
の分だけ、テープカセットは移動可能となってし1い、
アジマスのずれやテープの傷付き等、不具合が生ずる。
加えて、前記の状態で機器に何らかの衡撃力が加わった
り、テープカセットに外力が加わったりすると、メカニ
ズムのヘッド取付部に直接力が加わp、メカニズムの損
傷につながる恐れがある。
り、テープカセットに外力が加わったりすると、メカニ
ズムのヘッド取付部に直接力が加わp、メカニズムの損
傷につながる恐れがある。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、簡単な構
成により、メカニズムの損傷を防止し、かつテープの傷
付きを防止して確実な動作を保証することのできるカセ
ットテープレコーダを提供することを目的とするもので
ある。
成により、メカニズムの損傷を防止し、かつテープの傷
付きを防止して確実な動作を保証することのできるカセ
ットテープレコーダを提供することを目的とするもので
ある。
発明の構成
上記の目的を達成するため、本発明のカセットテープレ
コーダは、再生釦に連動するレバーに連動してキャビネ
ットに摺動自在に設けられたロックレバ−によシカセッ
ト蓋体の回動運動を規制するように構成したことを特長
とするものであり、再生時の・カセット蓋体の開きを防
止することができるものである。
コーダは、再生釦に連動するレバーに連動してキャビネ
ットに摺動自在に設けられたロックレバ−によシカセッ
ト蓋体の回動運動を規制するように構成したことを特長
とするものであり、再生時の・カセット蓋体の開きを防
止することができるものである。
実施例の説明
第4図〜第11図は本発明のカセットテープレコーダの
一実施例を示し、第4図〜第6図は機器の正面及び底面
図、第6図〜第8図は要部構成例を示すための部分断面
図、第9図はカセット蓋体を開いた状態の図、第10図
〜第11図は要部の説明図である。第4図〜第11図に
おいて、1は本体キャビネット、2はカセット蓋体、3
は停止釦、4はテープカセット、5は再生釦、6は再生
レバー、7はヘッド、8はヘッド回動板、9はヘッド回
動板の支点軸、10はヘッド回動板の連動ピン、11は
再生レバーの傾斜部、12は再生連動レバー、13は再
生連動レバーの支点軸、14は再生連動レバーの連動ビ
ン、16は再生連動レバーを付勢する引張りバネ、16
はロックレバ−117はロックレバ−のフック部、18
はカセット蓋体のストッパー用係止部、19はカセット
蓋体の回動支点、20.21は本体キャビネットに一体
に設けられたロックレバ−押えリブである。
一実施例を示し、第4図〜第6図は機器の正面及び底面
図、第6図〜第8図は要部構成例を示すための部分断面
図、第9図はカセット蓋体を開いた状態の図、第10図
〜第11図は要部の説明図である。第4図〜第11図に
おいて、1は本体キャビネット、2はカセット蓋体、3
は停止釦、4はテープカセット、5は再生釦、6は再生
レバー、7はヘッド、8はヘッド回動板、9はヘッド回
動板の支点軸、10はヘッド回動板の連動ピン、11は
再生レバーの傾斜部、12は再生連動レバー、13は再
生連動レバーの支点軸、14は再生連動レバーの連動ビ
ン、16は再生連動レバーを付勢する引張りバネ、16
はロックレバ−117はロックレバ−のフック部、18
はカセット蓋体のストッパー用係止部、19はカセット
蓋体の回動支点、20.21は本体キャビネットに一体
に設けられたロックレバ−押えリブである。
次に上記実施例の動作を説明する。メカニズムの再生釦
5は再生レバー6に一体に取付けられており、再生釦6
を押込むことにより、再生レバー6が押し下げられ、再
生レバー6の傾斜部11が下がジ、再生連動レバー12
をその支点1(11113を中心として…」動させる(
第10図・第11図・・・・・・再生釦を押しこんだ状
態・・・・・・参照)。再生連動レバー12は一端が溝
状になっており、この溝にヘッド回動板8の連動ビン1
0が係合しているので、ヘッド回動板sIiその支点軸
9を中心に回動し、一体にビスIFめされたヘッド7を
も回動させ、テープカセット4内のテープに当接させる
。また、上記の再生連動レバー12の他端には連動ビン
14が一体に形成されており、この連動ビン14はロッ
クレバ−16の溝部と係合しているため、上記の再生釦
5を押込む動作により、ロックレバ−16を第11図の
ように作動させることができる。再生レバー6は押込ん
だ状態でロックされ、停止釦3を押すことにより復帰す
るものである。
5は再生レバー6に一体に取付けられており、再生釦6
を押込むことにより、再生レバー6が押し下げられ、再
生レバー6の傾斜部11が下がジ、再生連動レバー12
をその支点1(11113を中心として…」動させる(
第10図・第11図・・・・・・再生釦を押しこんだ状
態・・・・・・参照)。再生連動レバー12は一端が溝
状になっており、この溝にヘッド回動板8の連動ビン1
0が係合しているので、ヘッド回動板sIiその支点軸
9を中心に回動し、一体にビスIFめされたヘッド7を
も回動させ、テープカセット4内のテープに当接させる
。また、上記の再生連動レバー12の他端には連動ビン
14が一体に形成されており、この連動ビン14はロッ
クレバ−16の溝部と係合しているため、上記の再生釦
5を押込む動作により、ロックレバ−16を第11図の
ように作動させることができる。再生レバー6は押込ん
だ状態でロックされ、停止釦3を押すことにより復帰す
るものである。
再生連動レバー12は引張りバネ16にて付勢されてお
り、停止状態(再生レバーが上った状態)では、元に復
帰することができるっ一方、ロックレバ−16は、キャ
ビネット1の電池ケース部凹所及び押えリブ20,21
により、キャビネット1に摺動自在に係合している。テ
ープカセット4を出入するためのカセット蓋体2は回動
支点19を有する蝶番により、キャビネット1と回動可
能に°支持されている。カセット蓋体2の内側面には、
ストッパー用係合部18が一体に形成され、機器停止状
態(再生釦が上っている状態)では、ロックレバ−16
のフック部17と若干のすき間があるため、回動可能な
状態になっている。再生釦5を押しこむことにより、上
記のように連動系が作動し、ロックレバ−16は第11
図の実線で示す位置に摺Qil+ L 、フック部17
はカセット蓋体2のストッパー用係合部18に係合し、
カセット蓋体2の回動を防止することができるっ 以上のように本実施例によれば、キャビネットの電池ケ
ース凹部にロックレバ−16を摺動自在に設け、これを
再生釦5と再生連動レバー12を介して連動させ、カセ
ット蓋体2の係合部18に係合させることにより、非常
に簡単な構成でもってテープ再生時のカセツF Y1%
体2のロック機能を果すことができる。これにより、テ
ープ再生時にはカセット蓋体2が開くことがなくなるた
め、従来例で言及したような幣害(テープガタつき、ヘ
ッド基板部の損傷、テープの傷付き等)を除くことがで
きるっ 発明の効果 以上のように本発明によれば、テープ再生動作に連συ
ノするロックレバ−によりカセット蓋体の回動運動を阻
止するように構成したので、テープ再生時のカセット蓋
体の開放を防止することができる。さらに、上記機能を
最小限の部品点数で実現したことにより、機器の小型化
、薄型化に大きく貢献できる優れた効果を有するもので
ある。
り、停止状態(再生レバーが上った状態)では、元に復
帰することができるっ一方、ロックレバ−16は、キャ
ビネット1の電池ケース部凹所及び押えリブ20,21
により、キャビネット1に摺動自在に係合している。テ
ープカセット4を出入するためのカセット蓋体2は回動
支点19を有する蝶番により、キャビネット1と回動可
能に°支持されている。カセット蓋体2の内側面には、
ストッパー用係合部18が一体に形成され、機器停止状
態(再生釦が上っている状態)では、ロックレバ−16
のフック部17と若干のすき間があるため、回動可能な
状態になっている。再生釦5を押しこむことにより、上
記のように連動系が作動し、ロックレバ−16は第11
図の実線で示す位置に摺Qil+ L 、フック部17
はカセット蓋体2のストッパー用係合部18に係合し、
カセット蓋体2の回動を防止することができるっ 以上のように本実施例によれば、キャビネットの電池ケ
ース凹部にロックレバ−16を摺動自在に設け、これを
再生釦5と再生連動レバー12を介して連動させ、カセ
ット蓋体2の係合部18に係合させることにより、非常
に簡単な構成でもってテープ再生時のカセツF Y1%
体2のロック機能を果すことができる。これにより、テ
ープ再生時にはカセット蓋体2が開くことがなくなるた
め、従来例で言及したような幣害(テープガタつき、ヘ
ッド基板部の損傷、テープの傷付き等)を除くことがで
きるっ 発明の効果 以上のように本発明によれば、テープ再生動作に連συ
ノするロックレバ−によりカセット蓋体の回動運動を阻
止するように構成したので、テープ再生時のカセット蓋
体の開放を防止することができる。さらに、上記機能を
最小限の部品点数で実現したことにより、機器の小型化
、薄型化に大きく貢献できる優れた効果を有するもので
ある。
第1図は従来のカセットテープレコーダの斜視図、第2
図は同テープレコーダの側面からみた部分断面図、第3
図は第2図のカセット蓋体を開けた状態を示す部分断面
図、第4図乃至第11図は本発明の一実施例を示し、第
4図は正面図、第5図は底面図、第6図、第7図、第8
図はその要部部分断面図、第9図はカセット蓋体を開い
た状態の底面図、第10図はメカニズム及び要部の動作
説明図、第11図は第10図の要部側面図である。 2・・・・・カセット蓋体、6・・・・・・再生釦、6
・・・・・・再生レバー、12・・・・・・再生連動レ
バー、16・・・・・・ロックレバ−3 代理人の氏名 方理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ q) 区 第4図 第6図 第8図 □第10図 011図
図は同テープレコーダの側面からみた部分断面図、第3
図は第2図のカセット蓋体を開けた状態を示す部分断面
図、第4図乃至第11図は本発明の一実施例を示し、第
4図は正面図、第5図は底面図、第6図、第7図、第8
図はその要部部分断面図、第9図はカセット蓋体を開い
た状態の底面図、第10図はメカニズム及び要部の動作
説明図、第11図は第10図の要部側面図である。 2・・・・・カセット蓋体、6・・・・・・再生釦、6
・・・・・・再生レバー、12・・・・・・再生連動レ
バー、16・・・・・・ロックレバ−3 代理人の氏名 方理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ q) 区 第4図 第6図 第8図 □第10図 011図
Claims (2)
- (1) 再生釦に連動するレバーを有するカセットメカ
ニズムと、前記レバーに連動し得るようにキャビネット
に摺動自在に設けられたロックレバ−1および前記ロッ
クレバ−により開閉運動が規制されるカセット蓋体とを
備えたことを特徴とするカセットテープレコーダ。 - (2) カセット蓋体は再生動作に連動するロックレバ
−により開閉動作を規制するだめのストッパー用の保合
部を備え、再生時に上記ロックレバ−がストッパー用の
保合部に係合してカセット蓋体が開かないように構成し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のカセッ
トテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59030630A JPS60175247A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59030630A JPS60175247A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175247A true JPS60175247A (ja) | 1985-09-09 |
Family
ID=12309166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59030630A Pending JPS60175247A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175247A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995032501A1 (en) * | 1994-05-20 | 1995-11-30 | Sony Corporation | Recording and/or reproducing device using a tape cassette |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4730419U (ja) * | 1971-05-01 | 1972-12-06 | ||
| JPS5554849U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-14 |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP59030630A patent/JPS60175247A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4730419U (ja) * | 1971-05-01 | 1972-12-06 | ||
| JPS5554849U (ja) * | 1978-10-09 | 1980-04-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995032501A1 (en) * | 1994-05-20 | 1995-11-30 | Sony Corporation | Recording and/or reproducing device using a tape cassette |
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