JPS6017525B2 - コ−ヒ−メ−カ−等の加熱器 - Google Patents
コ−ヒ−メ−カ−等の加熱器Info
- Publication number
- JPS6017525B2 JPS6017525B2 JP10665380A JP10665380A JPS6017525B2 JP S6017525 B2 JPS6017525 B2 JP S6017525B2 JP 10665380 A JP10665380 A JP 10665380A JP 10665380 A JP10665380 A JP 10665380A JP S6017525 B2 JPS6017525 B2 JP S6017525B2
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- heater
- water
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- water pipe
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Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はコーヒーメーカーあるいはポット等の加熱器
に関するもので、詳しくは主として家庭で用いられるコ
ーヒーメーカーあるいはポットなどにおいて、タンク内
の水をパイプを通して加熱部分に誘導しこれを加熱して
その場を用いるようにしている器具の加熱器に関するも
のである。
に関するもので、詳しくは主として家庭で用いられるコ
ーヒーメーカーあるいはポットなどにおいて、タンク内
の水をパイプを通して加熱部分に誘導しこれを加熱して
その場を用いるようにしている器具の加熱器に関するも
のである。
従来の加熱器は熱伝導のよい材料で作られた基板に2条
の溝を設け、うち1条にはシーズヒータを埋め込み、他
の1条には水管を埋め込み、上記シ−ズヒータからの熱
をこの水管へ間接的に伝導させるように構成されていた
。このような構成のものはヒータからの熱が基体材料を
介して伝導される関係上、ヒータの発熱量を上昇させる
とヒータの温度がすぐにその許容温度を越えてしまい、
ヒータ自体を破損させる危険があった。そのため必然ヒ
ータの単位外表面に対する発熱量も制限され、また大発
熱量が要求される場合は加熱器の全体構造が大きくなる
悩みがあった。そこで本発明は上記の問題点を解決する
ようにしたもので、ヒータの外表面単位面積当りの発熱
量を大きくしてもヒータ自体の異常加熱をもたらすこと
なく、これに近接して設けられる水管を十分に加熱させ
得るようにした加熱器を提供しようとするもである。
の溝を設け、うち1条にはシーズヒータを埋め込み、他
の1条には水管を埋め込み、上記シ−ズヒータからの熱
をこの水管へ間接的に伝導させるように構成されていた
。このような構成のものはヒータからの熱が基体材料を
介して伝導される関係上、ヒータの発熱量を上昇させる
とヒータの温度がすぐにその許容温度を越えてしまい、
ヒータ自体を破損させる危険があった。そのため必然ヒ
ータの単位外表面に対する発熱量も制限され、また大発
熱量が要求される場合は加熱器の全体構造が大きくなる
悩みがあった。そこで本発明は上記の問題点を解決する
ようにしたもので、ヒータの外表面単位面積当りの発熱
量を大きくしてもヒータ自体の異常加熱をもたらすこと
なく、これに近接して設けられる水管を十分に加熱させ
得るようにした加熱器を提供しようとするもである。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
第1図に示されるコーヒーメーカー1において、2はフ
レームで、一般に合成樹脂材料で形成される。3はポッ
ト戦層部を示し、ポット4を戦鷹するようにした部分で
ある。
レームで、一般に合成樹脂材料で形成される。3はポッ
ト戦層部を示し、ポット4を戦鷹するようにした部分で
ある。
5はフレ−ム2の内部においてポット戦層部3の下面に
取付けられた加熱器、6はフレーム2内に形成された水
タンクでその上方の注水口12には開閉自在の蓋13が
備えられている。
取付けられた加熱器、6はフレーム2内に形成された水
タンクでその上方の注水口12には開閉自在の蓋13が
備えられている。
7は水タンク6と放熱器5とを結ぶ通水管で、シリコン
チューブで形成されている。
チューブで形成されている。
8は逆止弁で、通水管7から水タンク6への水の逆流を
阻止するようにしたものである。
阻止するようにしたものである。
9は一端を加熱器5に運速させた通湯管で、他端はポッ
ト戦層部3の上方において滴下口10となっている。
ト戦層部3の上方において滴下口10となっている。
なおこの通湯管9はアルミ材料などで形成される。また
11は接続チューブを示し、シリコンチューブを用いて
構成されている。次に加熱器5の詳細を示す第2図乃至
第4図について説明する。
11は接続チューブを示し、シリコンチューブを用いて
構成されている。次に加熱器5の詳細を示す第2図乃至
第4図について説明する。
14は基体で、アルミニウムあるいはアルミニウム合金
等の熱伝導性の良い材料をダ.ィカスト鋳造して形成さ
れている。
等の熱伝導性の良い材料をダ.ィカスト鋳造して形成さ
れている。
この基体14において、15は鞍着溝、16は部品装着
部で、サーモスタットあるいは温度ヒューズを取付ける
ようにした部分である。17は戦贋部装着面で、前記ポ
ット載層部3の裏面へ装着するようにした面を示す。
部で、サーモスタットあるいは温度ヒューズを取付ける
ようにした部分である。17は戦贋部装着面で、前記ポ
ット載層部3の裏面へ装着するようにした面を示す。
次に18は鉄着溝15内に競着されたシーズヒータを示
し、断面矩形に形成されており、またその構造は周知の
構造に形成されている。即ちアルミニウムで形成された
パイプ19の内部に、ニクロムその他の発熱材料でコイ
ル状に形成された発熱線21を酸化マグネシウムなどの
絶縁充填剤20と共に充填し、さらに発熱線21の端部
には端子榛23を連結させて構成してある。なお22は
パイプ19の端口部においてパイプ19と達子棒23と
の間に介入させたシリコンゴム等の絶縁材を示し、また
24は端子棒23に固定した端子板で、リード線を接続
させるようにした部材を示す。次に26は鼓着溝15の
開放側(第2図、第3図において上側)にシーズヒータ
18と重合状態に鉄入された水管を示し、熱伝導性と加
工性のよい材料例えばアルミニウムを用いて図示される
ように断面矩形に形成されている。なお26aは前記通
水管7に接続するようにした端口、26bは通濠管9に
接続するようにした端口を示し、夫々接続が簡易に行な
い得るよう断面矩形に形成されている。上記横成のもの
にあっては、シーズヒータ18に通電すると該シーズヒ
ータ18が発熱する。
し、断面矩形に形成されており、またその構造は周知の
構造に形成されている。即ちアルミニウムで形成された
パイプ19の内部に、ニクロムその他の発熱材料でコイ
ル状に形成された発熱線21を酸化マグネシウムなどの
絶縁充填剤20と共に充填し、さらに発熱線21の端部
には端子榛23を連結させて構成してある。なお22は
パイプ19の端口部においてパイプ19と達子棒23と
の間に介入させたシリコンゴム等の絶縁材を示し、また
24は端子棒23に固定した端子板で、リード線を接続
させるようにした部材を示す。次に26は鼓着溝15の
開放側(第2図、第3図において上側)にシーズヒータ
18と重合状態に鉄入された水管を示し、熱伝導性と加
工性のよい材料例えばアルミニウムを用いて図示される
ように断面矩形に形成されている。なお26aは前記通
水管7に接続するようにした端口、26bは通濠管9に
接続するようにした端口を示し、夫々接続が簡易に行な
い得るよう断面矩形に形成されている。上記横成のもの
にあっては、シーズヒータ18に通電すると該シーズヒ
ータ18が発熱する。
その熱はシーズヒータ18及び水管26における相互の
平坦な接触面18′,26′を介して水管26に伝えら
れる。このため水タンク6から通水管7を介して水管2
6内に流入した水は、その熱により加熱されて湯となり
、その湯は通湯管9を介して上昇し、滴下口10から滴
下される。また上記のようにシーズヒーター8により発
生された熱は基体14にも伝わり、さらにポット載層部
3を介してその上に戦直されたポット4を暖める。なお
上記のような通電状態における各部の温度は、1例とし
てシーズヒータ18におけるパイプ19の表面が約18
0午○、基体1 4の表面が130〜140oo、水管
26において横着溝15の関口部から露出している部分
26″が約130qoとなる。次に上記礎成の加熱器5
の製造手順について説明する。
平坦な接触面18′,26′を介して水管26に伝えら
れる。このため水タンク6から通水管7を介して水管2
6内に流入した水は、その熱により加熱されて湯となり
、その湯は通湯管9を介して上昇し、滴下口10から滴
下される。また上記のようにシーズヒーター8により発
生された熱は基体14にも伝わり、さらにポット載層部
3を介してその上に戦直されたポット4を暖める。なお
上記のような通電状態における各部の温度は、1例とし
てシーズヒータ18におけるパイプ19の表面が約18
0午○、基体1 4の表面が130〜140oo、水管
26において横着溝15の関口部から露出している部分
26″が約130qoとなる。次に上記礎成の加熱器5
の製造手順について説明する。
まず基体14とシーズヒータ18と水管26とが夫々周
知の方法で製造される。なお水管26において鉄着溝1
5内に装入される部分は、第5図Cに示されるように平
坦な接触面26′を有するかまぼこ型に形成される。な
おこの形成は一般にプレス装置を用いて行なわれる。上
記のように形成された夫々の部村は、まずシーズヒータ
18が第5図Aに示されるように基体14の嫁着溝15
内に装入され、さらに第5図B‘こ示されるように押圧
部材27によって鉄着溝15の底部まで押し込まれる。
なおこの押込みは一般にプレス装置を用いて行なわれる
。次に水管26が第5図Cに示されるように基体14に
おける鉄着溝15内に装入される。さらにこの水管26
もシーズヒータ18と同機にして押圧部材27により第
5図Dに示すように隈着溝15内に押し込まれる。なお
この押し込みの際、水管26は押圧部材27により変形
されて第5図Dに示されるような断面矩形の形状となる
。次に第5図Eに示されるようにかしめ部材28によっ
て基体14における鉄着溝15の溝縁15aが図示され
るように変形され、基体14に対するシーズヒーター8
及び水管26の固定がなされる。次に第6図は放熱器の
形状の異なる例を示すものであり、加熱器を装着して使
用する目的に応じて任意に形状が異ならしめられる例を
示すものである。
知の方法で製造される。なお水管26において鉄着溝1
5内に装入される部分は、第5図Cに示されるように平
坦な接触面26′を有するかまぼこ型に形成される。な
おこの形成は一般にプレス装置を用いて行なわれる。上
記のように形成された夫々の部村は、まずシーズヒータ
18が第5図Aに示されるように基体14の嫁着溝15
内に装入され、さらに第5図B‘こ示されるように押圧
部材27によって鉄着溝15の底部まで押し込まれる。
なおこの押込みは一般にプレス装置を用いて行なわれる
。次に水管26が第5図Cに示されるように基体14に
おける鉄着溝15内に装入される。さらにこの水管26
もシーズヒータ18と同機にして押圧部材27により第
5図Dに示すように隈着溝15内に押し込まれる。なお
この押し込みの際、水管26は押圧部材27により変形
されて第5図Dに示されるような断面矩形の形状となる
。次に第5図Eに示されるようにかしめ部材28によっ
て基体14における鉄着溝15の溝縁15aが図示され
るように変形され、基体14に対するシーズヒーター8
及び水管26の固定がなされる。次に第6図は放熱器の
形状の異なる例を示すものであり、加熱器を装着して使
用する目的に応じて任意に形状が異ならしめられる例を
示すものである。
なお、機能上前図のものと同一又は均等構成と考えられ
る部分には、前図と同一の符号にアルファベットのeを
付して重複する説明を省略した。以上のように本発明に
あっては、基体14に設けられた1条の鉄着溝15にシ
ーズヒータ18と水管26とを重合状に緩め込んである
から、ヒ−夕18からの発熱を直接に水管26へ伝達す
ることができ、水管内部の水を効果的に加熱することが
できる特長がある。
る部分には、前図と同一の符号にアルファベットのeを
付して重複する説明を省略した。以上のように本発明に
あっては、基体14に設けられた1条の鉄着溝15にシ
ーズヒータ18と水管26とを重合状に緩め込んである
から、ヒ−夕18からの発熱を直接に水管26へ伝達す
ることができ、水管内部の水を効果的に加熱することが
できる特長がある。
しかもこの場合ヒータ18と水管26とは平坦面でもつ
て接触しているヒータ18から水管26への熱伝導効率
は非常に高く′、その結果ヒーター8の単位外表面当り
の内部発熱量を大きく上昇させてもシーズヒータ自体が
異常加熱を起こして目損する危険がなく、大容量の発熱
量をもたらすことのできる画期的効果がある。
て接触しているヒータ18から水管26への熱伝導効率
は非常に高く′、その結果ヒーター8の単位外表面当り
の内部発熱量を大きく上昇させてもシーズヒータ自体が
異常加熱を起こして目損する危険がなく、大容量の発熱
量をもたらすことのできる画期的効果がある。
しかも本発明にあっては、基体14の中心軸方向(図面
において上下方向)に深さを持った鉄着溝15に対し、
その深部にシーズヒータ18が位置し開放側に水管26
が位置する状態でヒータ18と水管26とを重合状に埋
め込んだものであるから、基体の中心から放射方向への
張り出し寸法を著しく小さくすることができ、特にポッ
トなどのようにシ−ズヒータ18及び水管26が環状体
に形成されることが要求されていても、その半径方向の
寸法を小さくして小型コンパクトにすることができ、コ
ーヒーメーカー或いはポットの小型化、ないいま容器に
対する加熱器の占有率を著しく低下させる上に効果があ
る。
において上下方向)に深さを持った鉄着溝15に対し、
その深部にシーズヒータ18が位置し開放側に水管26
が位置する状態でヒータ18と水管26とを重合状に埋
め込んだものであるから、基体の中心から放射方向への
張り出し寸法を著しく小さくすることができ、特にポッ
トなどのようにシ−ズヒータ18及び水管26が環状体
に形成されることが要求されていても、その半径方向の
寸法を小さくして小型コンパクトにすることができ、コ
ーヒーメーカー或いはポットの小型化、ないいま容器に
対する加熱器の占有率を著しく低下させる上に効果があ
る。
さらにこのことは、その見方を変えれば、即ちコーヒー
メーカーあるいはポットの容器に対する加熱器の占有率
が一定の場合を想定すれば、加熱器の発熱量を著しく大
きくして水の加熱に要する時間を著しく短縮し、効率の
よいコーヒーメーカーないいまポットを提供するうえに
役立つ利点がある。更に本発明にあっては、ヒータ18
を俵着溝15の深部に位置させると共に水管26を懐着
溝I5の開放側に位置させてあるから、表面温度が高温
となるシーズヒータ18は基体14及び水管26によっ
てその四周を覆われてしまい、加熱器全体としての表面
温度は割合に低く保たれる特長がある。
メーカーあるいはポットの容器に対する加熱器の占有率
が一定の場合を想定すれば、加熱器の発熱量を著しく大
きくして水の加熱に要する時間を著しく短縮し、効率の
よいコーヒーメーカーないいまポットを提供するうえに
役立つ利点がある。更に本発明にあっては、ヒータ18
を俵着溝15の深部に位置させると共に水管26を懐着
溝I5の開放側に位置させてあるから、表面温度が高温
となるシーズヒータ18は基体14及び水管26によっ
てその四周を覆われてしまい、加熱器全体としての表面
温度は割合に低く保たれる特長がある。
このことはコーヒーメーカーあるいはポットの合成樹脂
材料で形成されたフレームに対しこの加熱器が近接配置
されてもその安全性を充分に保ち得る効果がある。更に
また夫々断面矩形に形成されたヒーター8と水管26と
において鉄着溝15の底面あるいは側面と対向する面は
第3図に示される如く夫々の面に接触させてあるから、
ヒータ18からその周囲四方に向けて発せられた熱は一
方の側においては直接に水管26に伝えられ、また残る
三方の側はいずれも基体14を介して水管26に伝えら
れ、即ち効率良く水管26に伝えられ、高い熱効率が得
られる利点もある。
材料で形成されたフレームに対しこの加熱器が近接配置
されてもその安全性を充分に保ち得る効果がある。更に
また夫々断面矩形に形成されたヒーター8と水管26と
において鉄着溝15の底面あるいは側面と対向する面は
第3図に示される如く夫々の面に接触させてあるから、
ヒータ18からその周囲四方に向けて発せられた熱は一
方の側においては直接に水管26に伝えられ、また残る
三方の側はいずれも基体14を介して水管26に伝えら
れ、即ち効率良く水管26に伝えられ、高い熱効率が得
られる利点もある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図はコーヒーメ
ーカーの縦断面図、第2図は加熱器の斜視図、第3図は
第2図におけるm−m線断面図、第4図は加熱器の分解
斜視図、第5図は組立順を示す断面図、第6図は異なる
形状の加熱器の例を示す斜視図。 5……加熱器、14…・・・基体、16…・・・舷着溝
、18……シーズヒータ、26……水管、18′,26
′・・・・・・接触面。 第2図 第6図 第1図 第3図 第4図 第5図
ーカーの縦断面図、第2図は加熱器の斜視図、第3図は
第2図におけるm−m線断面図、第4図は加熱器の分解
斜視図、第5図は組立順を示す断面図、第6図は異なる
形状の加熱器の例を示す斜視図。 5……加熱器、14…・・・基体、16…・・・舷着溝
、18……シーズヒータ、26……水管、18′,26
′・・・・・・接触面。 第2図 第6図 第1図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 基体の周囲には、基体の中心軸方向と平行な方向に
深さを持つた嵌着溝を形成し、かつこの溝の周囲は基体
と同様に熱伝導性の良好な材料でもつて基体と一体形成
してあり、上記嵌着溝には断面矩形のシーズヒータと同
じく断面矩形の水管とをシーズヒータが嵌着溝の深部に
位置し水管が嵌着溝の開放側に位置する状態で重合状に
埋め込み、しかもその埋込状態においては、シーズヒー
タと水管との相互の対向面を互いに平坦面で接触させて
あると共に、ヒータにおいて嵌着溝の底面及び両側面と
対向する面はそれら底面及び両側面に夫々接触させて、
水管においては両側面を嵌着溝の両側面に接触させてあ
ることを特徴とするコーヒーメーカー等の加熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10665380A JPS6017525B2 (ja) | 1980-08-01 | 1980-08-01 | コ−ヒ−メ−カ−等の加熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10665380A JPS6017525B2 (ja) | 1980-08-01 | 1980-08-01 | コ−ヒ−メ−カ−等の加熱器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5649123A JPS5649123A (en) | 1981-05-02 |
| JPS6017525B2 true JPS6017525B2 (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=14439062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10665380A Expired JPS6017525B2 (ja) | 1980-08-01 | 1980-08-01 | コ−ヒ−メ−カ−等の加熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017525B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100385997B1 (ko) * | 2001-09-06 | 2003-06-02 | 삼성전자주식회사 | 전자사진 화상형성장치의 정착 장치 |
-
1980
- 1980-08-01 JP JP10665380A patent/JPS6017525B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5649123A (en) | 1981-05-02 |
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