JPS6017573A - 類似度検出装置 - Google Patents
類似度検出装置Info
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- JPS6017573A JPS6017573A JP58125811A JP12581183A JPS6017573A JP S6017573 A JPS6017573 A JP S6017573A JP 58125811 A JP58125811 A JP 58125811A JP 12581183 A JP12581183 A JP 12581183A JP S6017573 A JPS6017573 A JP S6017573A
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- 238000004321 preservation Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
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- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N Acetaminophen Chemical compound CC(=O)NC1=CC=C(O)C=C1 RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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- Character Discrimination (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は二次元格子上の量子化バタンに変換された手書
き文字バタン或いは図形バタンの照合全行なうだめの類
似度検出装置に関する。
き文字バタン或いは図形バタンの照合全行なうだめの類
似度検出装置に関する。
従来2つのバタン間の類似度を評価する手法としては、
比較的手軽な処理によって得らハるコークリッド距離、
ハミング距離、午純類似度や、印刷漢字認識で用いらJ
また複合類似度、音声認識で用いられたf)Pマツチン
グ法がある。複合類似度は印刷文字のように比較的狭い
範囲で統計的な変動がある二次元バタンについCは効果
が知られておリ、またDPマツ(−フグ法は一次元上の
非線形の変動を吸収することは知られ”Cいるが、手書
き文字バタン或いは簡歩な手書き図形バタン等のように
二次元的でしか本局所的に異な−)だ変動音するバタン
への適用は困難であった。
比較的手軽な処理によって得らハるコークリッド距離、
ハミング距離、午純類似度や、印刷漢字認識で用いらJ
また複合類似度、音声認識で用いられたf)Pマツチン
グ法がある。複合類似度は印刷文字のように比較的狭い
範囲で統計的な変動がある二次元バタンについCは効果
が知られておリ、またDPマツ(−フグ法は一次元上の
非線形の変動を吸収することは知られ”Cいるが、手書
き文字バタン或いは簡歩な手書き図形バタン等のように
二次元的でしか本局所的に異な−)だ変動音するバタン
への適用は困難であった。
そこで手書き文字の変形は、文字バタンにおいて局所的
に起こることから、入力文字バタンと、標準文字バタン
をそれぞれ部分バタンで表わし、各部分バタンをそわぞ
れ独立に、ずらし、なから整合を行ない、各部分バタン
において、最もよく整合のとれたものを対応させ、それ
らの全体から入力文字バタンと標準文字バタンとの類似
度をめる手法が提案されている。(山田他[類似度法の
−改良−一すらし類似度−−」重子通信学会論文誌Vo
l、 J 64−D、 Nn10.1981/ 10
)この類似度は例えば次のような手順でめられる。例え
ば標準文字バタンをf、(itj)としたとき、これを
KXLに分割した部分バタンf (Lj;に、J)(た
だL k=0 、1 、・・・、k−1; e=0 、
l 、−、L−1)であるとする。(ただし、■トー
1に一11=−定、J/−、Js−+=一定)一方入力
文字バタンをfN、j) と17だとき、前記標準文字
バタンf、(itj)の部分バタンfa (i、j;に
、l)に対する入力文字バタンf(itj)のずらし部
分バタンf (+ +j;に+l;X+Y)はであると
する。(ただし−Wh4.x〈;Wh、wt、4y偉−
)このとき各に%iで定まる部分バタンについて、ユク
リノド距離、シティブロック距離或は他の手段で定まる
評価手段dを用いて、−wb =Qx<(−W−及び−
WI、4t4w8、の範囲内のずらしバタンとの間で最
適整合値da、lをめる。ここで Wl、474九 であり、dk、7は値が小さい程より良い整合値とする
。以上のようにに=0 + 1 +・・・、に−1及び
l =−0、1。
に起こることから、入力文字バタンと、標準文字バタン
をそれぞれ部分バタンで表わし、各部分バタンをそわぞ
れ独立に、ずらし、なから整合を行ない、各部分バタン
において、最もよく整合のとれたものを対応させ、それ
らの全体から入力文字バタンと標準文字バタンとの類似
度をめる手法が提案されている。(山田他[類似度法の
−改良−一すらし類似度−−」重子通信学会論文誌Vo
l、 J 64−D、 Nn10.1981/ 10
)この類似度は例えば次のような手順でめられる。例え
ば標準文字バタンをf、(itj)としたとき、これを
KXLに分割した部分バタンf (Lj;に、J)(た
だL k=0 、1 、・・・、k−1; e=0 、
l 、−、L−1)であるとする。(ただし、■トー
1に一11=−定、J/−、Js−+=一定)一方入力
文字バタンをfN、j) と17だとき、前記標準文字
バタンf、(itj)の部分バタンfa (i、j;に
、l)に対する入力文字バタンf(itj)のずらし部
分バタンf (+ +j;に+l;X+Y)はであると
する。(ただし−Wh4.x〈;Wh、wt、4y偉−
)このとき各に%iで定まる部分バタンについて、ユク
リノド距離、シティブロック距離或は他の手段で定まる
評価手段dを用いて、−wb =Qx<(−W−及び−
WI、4t4w8、の範囲内のずらしバタンとの間で最
適整合値da、lをめる。ここで Wl、474九 であり、dk、7は値が小さい程より良い整合値とする
。以上のようにに=0 + 1 +・・・、に−1及び
l =−0、1。
・・・、L−1についてrh、lをめ、標準文字バタン
f−(itj) と入力文字バタンf(itj)との類
似度金、あらかじめ定められた、dh、lを変数とする
評価関数りによって定まる値D(d、、。、・・・ld
6+L ++4・・。
f−(itj) と入力文字バタンf(itj)との類
似度金、あらかじめ定められた、dh、lを変数とする
評価関数りによって定まる値D(d、、。、・・・ld
6+L ++4・・。
dk−1+el ・+・j dh−1+L−1)として
決定する。
決定する。
ここですら1〜の範囲を決定するWk 、!:W[、の
値が大きい場合は、第1図(alに示すような位1れの
変形を吸収する反面、第1図(blに示すような文字バ
タンの構造を破壊した合わせすぎの悪影響も伴なってお
り、反対に県とW H4の値を小さくすると、合わせす
ぎが減少する反面、位置ずれの変形を吸収する能力に欠
ける点が問題である。
値が大きい場合は、第1図(alに示すような位1れの
変形を吸収する反面、第1図(blに示すような文字バ
タンの構造を破壊した合わせすぎの悪影響も伴なってお
り、反対に県とW H4の値を小さくすると、合わせす
ぎが減少する反面、位置ずれの変形を吸収する能力に欠
ける点が問題である。
上記の問題が起こる理由は、各部分バタンにおいて最適
整合値dk、7をめるときに、二次元図形としての位相
を無視していることから起こるもので、第1図(b)の
合わせずぎの例はまさに位相を無視することによって起
こったものである。
整合値dk、7をめるときに、二次元図形としての位相
を無視していることから起こるもので、第1図(b)の
合わせずぎの例はまさに位相を無視することによって起
こったものである。
本発明の目的は上記各部分バタンのずらしの整合をめる
ときに、各部分バタン間の位相情報を考虜することによ
り、−二次元図形としての構造を保存l−ながら、従来
j1胸り位IRずれの変形を吸収17、かつ文字バタン
の構造を破欺゛シた合わせずぎを防1−することのでき
る、文字バタン等の二次元バタンの類似度検出装置を提
供することである。
ときに、各部分バタン間の位相情報を考虜することによ
り、−二次元図形としての構造を保存l−ながら、従来
j1胸り位IRずれの変形を吸収17、かつ文字バタン
の構造を破欺゛シた合わせずぎを防1−することのでき
る、文字バタン等の二次元バタンの類似度検出装置を提
供することである。
以下本発明の詳細な説明を行なう。
第2図は、不発1.lI4の構成の一例を示4−ブロッ
ク図である。
ク図である。
1は局所対応検出部であり、前記枦準文字バタンf−(
Lj) の部分バタ/l’、(itj;に+l)を信号
】()として、前記入力文字バタンの前記部分バタンf
s(1tにに+l)に対応する前記各ずらし部分バタン
f(1+j:に+l;X+Y) を信号11として入力
し、各x、yに対する整合fta d(f、itj;k
tl)tf(Lj;kにx、y)を信号12として出力
4るへ2は局所対応候補記憶部であり、前記各に、lニ
ツイテ部分バタ7 f*(Lj;に4)Iこ対kFiす
る候補となる前記各すらし部分バタンf(+ +にに+
7+;X+)’)の整合値と位置情報を信号12として
入力し格納する。3は類似度検出部であり、前記局所対
応候補記憶g++ 2から、前記部分バタンf、ci!
j:kll)に対応する候補となる各」゛らし−↑XI
t分バタンf(Lj:kにx+y) の整合1自と位置
情報ど1[号13として読み出し、あらかじめ定めた二
次元図形構造を保存する条件を満たず絹合わせのうちM
適7;ci山をとるものを選び、前記最適値を類似度信
号14として出力する。図中局所対応検出部1は、2つ
の部分バタンを読み出し、その位置情報とあらかじめ定
められた手段による整合価とをめ出力するもので、これ
までの文字認識技術で容易に実現できるものであり、同
じく図中局所対応候補記憶部2は一般の記憶素子である
。
Lj) の部分バタ/l’、(itj;に+l)を信号
】()として、前記入力文字バタンの前記部分バタンf
s(1tにに+l)に対応する前記各ずらし部分バタン
f(1+j:に+l;X+Y) を信号11として入力
し、各x、yに対する整合fta d(f、itj;k
tl)tf(Lj;kにx、y)を信号12として出力
4るへ2は局所対応候補記憶部であり、前記各に、lニ
ツイテ部分バタ7 f*(Lj;に4)Iこ対kFiす
る候補となる前記各すらし部分バタンf(+ +にに+
7+;X+)’)の整合値と位置情報を信号12として
入力し格納する。3は類似度検出部であり、前記局所対
応候補記憶g++ 2から、前記部分バタンf、ci!
j:kll)に対応する候補となる各」゛らし−↑XI
t分バタンf(Lj:kにx+y) の整合1自と位置
情報ど1[号13として読み出し、あらかじめ定めた二
次元図形構造を保存する条件を満たず絹合わせのうちM
適7;ci山をとるものを選び、前記最適値を類似度信
号14として出力する。図中局所対応検出部1は、2つ
の部分バタンを読み出し、その位置情報とあらかじめ定
められた手段による整合価とをめ出力するもので、これ
までの文字認識技術で容易に実現できるものであり、同
じく図中局所対応候補記憶部2は一般の記憶素子である
。
第3図は前記局所対応候補記憶部2上の対応候+n+
+@+ 補の情報を示す図であり、d は整合値、xk、!、k
、1 (−1 y はすら1〜の位置情報である。ここで二次元図す、
J 形構造を保存する条件とは、単に相対位置関係を保存す
る条件としては、前記各部分バタンf*(i、j;に、
l)に対応する前記ずらし部分バタン全t、l(,1 f(i+j;に+A!;xk1.、yk、I)とすると
)を満たすことであり、上記条件を満たさない場合1と
は、左右または上下を逆転17て対応させることになる
。次に相対位置関係の他に各部分バタンの対応が比較的
滑らかに変化する条件を加えるととなり、更に どすることもできる。条件(2)は部分対応をとったと
きに、局所的に縮小する度合を制限するものであり、条
件(3)は更に部分対応金とったときに局所的に伸長す
る度合を制限するものである。これは手書き文字バタン
等の変動が、局所的ではあるが、連続的な変化をしてい
る条件と見ることができる。
+@+ 補の情報を示す図であり、d は整合値、xk、!、k
、1 (−1 y はすら1〜の位置情報である。ここで二次元図す、
J 形構造を保存する条件とは、単に相対位置関係を保存す
る条件としては、前記各部分バタンf*(i、j;に、
l)に対応する前記ずらし部分バタン全t、l(,1 f(i+j;に+A!;xk1.、yk、I)とすると
)を満たすことであり、上記条件を満たさない場合1と
は、左右または上下を逆転17て対応させることになる
。次に相対位置関係の他に各部分バタンの対応が比較的
滑らかに変化する条件を加えるととなり、更に どすることもできる。条件(2)は部分対応をとったと
きに、局所的に縮小する度合を制限するものであり、条
件(3)は更に部分対応金とったときに局所的に伸長す
る度合を制限するものである。これは手書き文字バタン
等の変動が、局所的ではあるが、連続的な変化をしてい
る条件と見ることができる。
前記類似度検出部3は上記条件(1)また+i (2)
または(3)を満たずような各部分バタンL(1)J:
Jl)に対(、+ (nl tIIl tfi+ 応するX sV をめ、前記X22.、yk、1に対応
ずに、l hμ るd(“ゝによって得られる前記評価値りを最小にずに
、す るイ1〃全類似度として決定する。
または(3)を満たずような各部分バタンL(1)J:
Jl)に対(、+ (nl tIIl tfi+ 応するX sV をめ、前記X22.、yk、1に対応
ずに、l hμ るd(“ゝによって得られる前記評価値りを最小にずに
、す るイ1〃全類似度として決定する。
第4図は前記類似度検出部3の具体的な構成の一例を示
すだめのブロック図である。4は部分評価値検出部であ
り、信号13として前記整合値(謁1) (ak−+) d 1 ・・・ d (n0=1、・・・、N : ・
・・;nk−1二l 、6++、N)1、j ゝ h−
1,j の組み合わせ1こ対するあらかじめ定められた部分評価
値dg (no、・・・、r+b−+)をめ、各部分評
価値と(al tal t、+ (麹) 位置情報(x sV K・・・、(χ 、y )Oμ
o、t k−(、t h−1,1(n=1、・・・、N
) とを信号4】として出力する。
すだめのブロック図である。4は部分評価値検出部であ
り、信号13として前記整合値(謁1) (ak−+) d 1 ・・・ d (n0=1、・・・、N : ・
・・;nk−1二l 、6++、N)1、j ゝ h−
1,j の組み合わせ1こ対するあらかじめ定められた部分評価
値dg (no、・・・、r+b−+)をめ、各部分評
価値と(al tal t、+ (麹) 位置情報(x sV K・・・、(χ 、y )Oμ
o、t k−(、t h−1,1(n=1、・・・、N
) とを信号4】として出力する。
前記部分評価イーDi (no、・・・、nk−+)は
Nk通りあり、例えばに=4、N=4のときはDI(L
、1.1.1)11.・、DJ(4%4.4,4) の
256通りである。前記部分評価値t、I (、I Di (no 、6・・、nl1)は、各(X、V)が
前記構造り、I k、j を保存する条件を満たさない場合には無限大とみなし、
充分大きな値を与える。5は累積局所対応記憶部であり
、前記位fw(i腎!(、x %M) と累り、I y
l 積部分評価仙1)/(n、%・・・、nk−1)を格納
する。6は部分評価値加算部であり、前記部分評1il
li値検出部4から信号41として前記部分評価値dz
1+ (no 、・・・、(I+) nh−4)と前記位置端41 (Xo、十、 、yl、
、 )=−(xk−1、累積局所対応記憶部5がら各位
141N報(X・、t 、y、、/)、・・・、(Xb
−1,/’を、、> (n=1、・・・、N]と各免〃
部分評価イi@、 I)z (n’、 、 、、、、n
’、+)を信号51として′Ia−’y込み、前H;シ
各累積部分評価値I)z (n’o 、・・・、n’に
−1)について、前記各(t7: li!情報が前記構
造保存の条件を満たず関係にある前記部分評仙白jb、
dl、十’ (no 、・・・、nh−1)のうち、
最小のものを加a5[7、新しく得られた加算結果を新
たにD’(−x (n’o s ・・・、n’h−r)
とし前記位1青情報(Xs (、e4−4、(,1’
(,1 yotj4+ン、・・・、(xh−1、、/+1 ”、
−1+、 g−Hンとともに信号52として前記局所対
応記憶部に書き込む。もし位置(aQ) (s’n)
、 (+&−1) (nC−q)情報(Xo + 、y
l、 l )、°、%1.1 % Vk−1,1)と各
位置端+1 1.1 +、1 報(x、 、 2−)ζyL 、 d+1)とが前記構
造保存の条件を満たさ/、(い蔦−冶((二(1,1)
[1猷1j)i1〜い累積部分評価((自1.)7−)
11)z旧(,1・。12.9、。’h−+)は無限大
とツメ・なI〜・充分大きな値をIjえる。この処理は
次のようなt’fli化j(を実や−[している ただしm1号m1n(cond) は前記構造保存をr
ib−か−4−も(I)のうちの穀小値を示すものとす
る。7は最小11t1検出部であり、前記順化式の処理
を縁り返し1行なうことによって得ら第1るKN通りの
累積評イ+lli Ii倉の条件のための比較器や、評
価値をめるための加算器等の演算器や評価値を格納する
ためのレジスタ等によ−って容易に構成できる。また累
積局所対応記憶部5は一般に使用される記憶累子でよい
。
Nk通りあり、例えばに=4、N=4のときはDI(L
、1.1.1)11.・、DJ(4%4.4,4) の
256通りである。前記部分評価値t、I (、I Di (no 、6・・、nl1)は、各(X、V)が
前記構造り、I k、j を保存する条件を満たさない場合には無限大とみなし、
充分大きな値を与える。5は累積局所対応記憶部であり
、前記位fw(i腎!(、x %M) と累り、I y
l 積部分評価仙1)/(n、%・・・、nk−1)を格納
する。6は部分評価値加算部であり、前記部分評1il
li値検出部4から信号41として前記部分評価値dz
1+ (no 、・・・、(I+) nh−4)と前記位置端41 (Xo、十、 、yl、
、 )=−(xk−1、累積局所対応記憶部5がら各位
141N報(X・、t 、y、、/)、・・・、(Xb
−1,/’を、、> (n=1、・・・、N]と各免〃
部分評価イi@、 I)z (n’、 、 、、、、n
’、+)を信号51として′Ia−’y込み、前H;シ
各累積部分評価値I)z (n’o 、・・・、n’に
−1)について、前記各(t7: li!情報が前記構
造保存の条件を満たず関係にある前記部分評仙白jb、
dl、十’ (no 、・・・、nh−1)のうち、
最小のものを加a5[7、新しく得られた加算結果を新
たにD’(−x (n’o s ・・・、n’h−r)
とし前記位1青情報(Xs (、e4−4、(,1’
(,1 yotj4+ン、・・・、(xh−1、、/+1 ”、
−1+、 g−Hンとともに信号52として前記局所対
応記憶部に書き込む。もし位置(aQ) (s’n)
、 (+&−1) (nC−q)情報(Xo + 、y
l、 l )、°、%1.1 % Vk−1,1)と各
位置端+1 1.1 +、1 報(x、 、 2−)ζyL 、 d+1)とが前記構
造保存の条件を満たさ/、(い蔦−冶((二(1,1)
[1猷1j)i1〜い累積部分評価((自1.)7−)
11)z旧(,1・。12.9、。’h−+)は無限大
とツメ・なI〜・充分大きな値をIjえる。この処理は
次のようなt’fli化j(を実や−[している ただしm1号m1n(cond) は前記構造保存をr
ib−か−4−も(I)のうちの穀小値を示すものとす
る。7は最小11t1検出部であり、前記順化式の処理
を縁り返し1行なうことによって得ら第1るKN通りの
累積評イ+lli Ii倉の条件のための比較器や、評
価値をめるための加算器等の演算器や評価値を格納する
ためのレジスタ等によ−って容易に構成できる。また累
積局所対応記憶部5は一般に使用される記憶累子でよい
。
部分評価値加算部6も評価値を格納するレジスタ、構造
保イエの条件のだめの比較器、加n器■−の演鐙器等に
より千賀−易に構成できる。ま/こ、最小値検出部7も
肚較器及びl/レジスタによ−)て容易に構成でき2)
。
保イエの条件のだめの比較器、加n器■−の演鐙器等に
より千賀−易に構成できる。ま/こ、最小値検出部7も
肚較器及びl/レジスタによ−)て容易に構成でき2)
。
以上の説明により本発明に」、れば(1へ造を保育した
状態での局所的なずらL変形を吸収する類似度をめるこ
とができる。」−記の説、明でイh号14として得られ
た類似度は値が小さければ、2つの文字(図形)バタン
か似ていることを示し7ている。
状態での局所的なずらL変形を吸収する類似度をめるこ
とができる。」−記の説、明でイh号14として得られ
た類似度は値が小さければ、2つの文字(図形)バタン
か似ていることを示し7ている。
また以上のようにしてめた類似度金前記標準バタン或は
前記入力バタンの濃度仙等で値を正規化してあらためて
類似度とし′C扱うこともできる。
前記入力バタンの濃度仙等で値を正規化してあらためて
類似度とし′C扱うこともできる。
(、+ +、+ +−1(n+
また上記説明では(x 、y )、・・・、(X y
)a、l 6,1 k−1,l、g、t をJつの組として逐次処理全行なったが、in) +n
+’ t、] t、1 (x 、、y )、・・、(x 、y ) を1つの組
としh 、L−1h 、l−+−1 て逐次処理を行なっても同「結果が得ら」1.る。また
本発明で(1漸化式の処理を単1する加算で示したが、
扱うバタンの性質がわかっているときには、重みをつ(
することも可能であるが、本発明の本質的な問題ではな
い。
)a、l 6,1 k−1,l、g、t をJつの組として逐次処理全行なったが、in) +n
+’ t、] t、1 (x 、、y )、・・、(x 、y ) を1つの組
としh 、L−1h 、l−+−1 て逐次処理を行なっても同「結果が得ら」1.る。また
本発明で(1漸化式の処理を単1する加算で示したが、
扱うバタンの性質がわかっているときには、重みをつ(
することも可能であるが、本発明の本質的な問題ではな
い。
また本発明における構造保存の条件を前記kまたはiの
一方向についてのみ定めて、処理数の簡略化全図ること
もできる。また詳細ブ!説明の中ではずら17の範囲を
長方形と17だが、これに限るものではなく、また標準
バタンと入力バタンの取り扱か℃・を逆にすることも可
能である。
一方向についてのみ定めて、処理数の簡略化全図ること
もできる。また詳細ブ!説明の中ではずら17の範囲を
長方形と17だが、これに限るものではなく、また標準
バタンと入力バタンの取り扱か℃・を逆にすることも可
能である。
4 図面の簡却lJ、餅、明
第1図は2つの文字バタンのV@の例を示し、同図(a
)は位1バずれを吸収するととによつ℃正当ブ疋整合を
行なう例を示ず図で、同図(b)は文字バタンの構造全
無視してあわせ禍ぎを行なっている例を示す図て゛ある
。lA2図は本発明の構成の一実施例を示すグrコック
図、第3図は局所対応候補記憶部2の対応候補の情報全
示づ同図、第4図は類似度検出部3の具体的な構成の一
実施例に示すだめの70ツク図である。図中1は局所対
応検出部、2は局所対応候補記憶部、3は類似度検出部
、4は部分評価値検出部、5は累積局所対応記憶部、6
は部分評価値加算部、7は最小値検出部である。
)は位1バずれを吸収するととによつ℃正当ブ疋整合を
行なう例を示ず図で、同図(b)は文字バタンの構造全
無視してあわせ禍ぎを行なっている例を示す図て゛ある
。lA2図は本発明の構成の一実施例を示すグrコック
図、第3図は局所対応候補記憶部2の対応候補の情報全
示づ同図、第4図は類似度検出部3の具体的な構成の一
実施例に示すだめの70ツク図である。図中1は局所対
応検出部、2は局所対応候補記憶部、3は類似度検出部
、4は部分評価値検出部、5は累積局所対応記憶部、6
は部分評価値加算部、7は最小値検出部である。
訓・1図
(a) (b)
″”477図
1 2 5
第3図
第4図
−−/
Claims (1)
- 一嘴子化された文字バタン或いは図形バタンから441
られるl特徴バタンを用いて類似度をめる袋層において
、一方のバタンを分割した各部分バタンと前記各Mlj
分パクンに対応する他力(・つバタンの複数個のずらし
7部分バタンとの間の部分整合値と位置ずれ情報をめ、
前記各部分バタンの対応の候補となるずらし部分バタン
との部分整合値と位eずれ情報をめる局所対応検出部と
、前記局所対応検出部で得られた対応候補情報を記憶す
る局所対応記憶部と、前記局所対応候補記憶部に格納さ
れた前記部分整合値と位置ずれ情報のうち、位置ずれ情
報を用いて、対応する部分バタン間の位相の相対関係1
保存するようにあらかじめ定められた構造保存の条件を
満足する標準バタンの各部分バタンと入力バタンの各す
ら1〜部分バタンの複数の対応関係をめ、前記複数の対
応関係について、それぞれ前記部分整合価を用いてあら
かじめ定められた評価関数によ、って得ら第1る全体の
整合値をめ、前記複数の整合値の中から最逼値を類似度
とし2て出力する類似度検出部とを有することにより、
二次元バタンとしての構造に保存り、 7;cがら、位
置ずれ吸収した類似度をめることを特徴とした類似度検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125811A JPS6017573A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 類似度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125811A JPS6017573A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 類似度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017573A true JPS6017573A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH0479033B2 JPH0479033B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=14919505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58125811A Granted JPS6017573A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 類似度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61237181A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-22 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光学読取装置 |
| JP2016058634A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | 中国電力株式会社 | 変流器 |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP58125811A patent/JPS6017573A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61237181A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-22 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光学読取装置 |
| JP2016058634A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | 中国電力株式会社 | 変流器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0479033B2 (ja) | 1992-12-14 |
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