JPS6017576A - 電子式交通量計数器 - Google Patents
電子式交通量計数器Info
- Publication number
- JPS6017576A JPS6017576A JP12459083A JP12459083A JPS6017576A JP S6017576 A JPS6017576 A JP S6017576A JP 12459083 A JP12459083 A JP 12459083A JP 12459083 A JP12459083 A JP 12459083A JP S6017576 A JPS6017576 A JP S6017576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- key
- classified
- value
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M1/00—Design features of general application
- G06M1/08—Design features of general application for actuating the drive
- G06M1/10—Design features of general application for actuating the drive by electric or magnetic means
- G06M1/108—Design features of general application for actuating the drive by electric or magnetic means by electronic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動的に測定結果が集計される電子式計数器
に関するものである。
に関するものである。
特に交通量の測定におい゛C1測定対象の種別あるいは
項目別、たとえば自動車の車種別、およびま/Cは右左
折、直進等の進入方向別にカウントし、そのカウント数
を各種別毎に且また予め選択しlζi=間隔単位でメモ
リー、するどともに、あわせ−(全累閉値もメ[リ−し
、この測定値を別途用意する集計用計算機に入力するこ
と゛(゛直ちに集計結果が1qられる乙のである。
項目別、たとえば自動車の車種別、およびま/Cは右左
折、直進等の進入方向別にカウントし、そのカウント数
を各種別毎に且また予め選択しlζi=間隔単位でメモ
リー、するどともに、あわせ−(全累閉値もメ[リ−し
、この測定値を別途用意する集計用計算機に入力するこ
と゛(゛直ちに集計結果が1qられる乙のである。
従来、交通量等の測定ならびに集計処理を4るためには
、多人数の人員が動員され各自がそれぞれ複数個のン二
コアルタイプの計数器を所持し、車種別およびまたは進
入方向別にそれぞれ異なるM数器を指にてプツシ]しで
カラン1−シ、5分あるいは20分間隔に測定穴に記入
し、モの後この測定結果を集81用11棹機に入力させ
るにあたり、測定現場にて作表した前記測定穴より種々
の測定目的に沿って集計用計粋機ヘタイグインづるのぐ
非常に手間が掛かるばかりか、ン二jアルタイブの計数
器から測定穴への記入時および集C1用計粋機へのタイ
プイン等の手作業中にミスが牛じやづい3゜また現場に
(マニニiアルタイブのル1数器で長時間カラン]・す
ることは指が疲労するばかりかさらに複数の計数器を操
作せねばならないので非常に繁雑であった。
、多人数の人員が動員され各自がそれぞれ複数個のン二
コアルタイプの計数器を所持し、車種別およびまたは進
入方向別にそれぞれ異なるM数器を指にてプツシ]しで
カラン1−シ、5分あるいは20分間隔に測定穴に記入
し、モの後この測定結果を集81用11棹機に入力させ
るにあたり、測定現場にて作表した前記測定穴より種々
の測定目的に沿って集計用計粋機ヘタイグインづるのぐ
非常に手間が掛かるばかりか、ン二jアルタイブの計数
器から測定穴への記入時および集C1用計粋機へのタイ
プイン等の手作業中にミスが牛じやづい3゜また現場に
(マニニiアルタイブのル1数器で長時間カラン]・す
ることは指が疲労するばかりかさらに複数の計数器を操
作せねばならないので非常に繁雑であった。
−てこ(°゛本発明は、(に来の諸欠貞17゛鑑みなさ
れたものにて、測定睨揚Cのカラン1〜から集計作業ま
ぐ一■し−C電子的に処理されるようL−でることで、
従来のマ二二1〕′ルタイブのものと相違し、記入ミス
あるいは諸作業に敗した時間を大幅に短縮できるように
したものである。
れたものにて、測定睨揚Cのカラン1〜から集計作業ま
ぐ一■し−C電子的に処理されるようL−でることで、
従来のマ二二1〕′ルタイブのものと相違し、記入ミス
あるいは諸作業に敗した時間を大幅に短縮できるように
したものである。
次に、本発明を図面に示す一実施例に従って説明する。
−L部にある窓は必要に応じて配置するデジタル表示窓
1である。点線内はブツシュキーを示し、−トより順に
一定の時間間隔を選択りるブツシュキー2、その下に車
種あるいは、右左折方向を各別にカウント(る種別キー
3があり、ついcHカラン]〜を1ノだ際にカウント数
を訂正するための訂正キー4、そして各種別の累計カラ
ン1へ数あるいは全種別のトータルカウント数を表示さ
せるための表示キー5とから成つτあり、これらの8十
−からの信号は、内臓しであるCPUに送られ処理され
る。
1である。点線内はブツシュキーを示し、−トより順に
一定の時間間隔を選択りるブツシュキー2、その下に車
種あるいは、右左折方向を各別にカウント(る種別キー
3があり、ついcHカラン]〜を1ノだ際にカウント数
を訂正するための訂正キー4、そして各種別の累計カラ
ン1へ数あるいは全種別のトータルカウント数を表示さ
せるための表示キー5とから成つτあり、これらの8十
−からの信号は、内臓しであるCPUに送られ処理され
る。
CPtJ内にては、各種別キー3にそれぞれ対応する符
@領域a、b、c、d、eが存し、全測定時間に対して
、 1〜・0行まぐの各符号領域が配され、まず一定の
時間間隔を時間選択−v−2r指示すると、タイマーく
図示せず)により一定時間間隔にc 4N号が行ポイン
タ[)に送られ、このり−イ7一よりの信号回数に応じ
て、各種別キーA−Eに対応づる符号領域8〜0句にイ
れぞれ1・〜1)行へと順に行をポイントしていく。
@領域a、b、c、d、eが存し、全測定時間に対して
、 1〜・0行まぐの各符号領域が配され、まず一定の
時間間隔を時間選択−v−2r指示すると、タイマーく
図示せず)により一定時間間隔にc 4N号が行ポイン
タ[)に送られ、このり−イ7一よりの信号回数に応じ
て、各種別キーA−Eに対応づる符号領域8〜0句にイ
れぞれ1・〜1)行へと順に行をポイントしていく。
〇−符号領域は、各種別に応じた累計値の領域Cある。
したがっ−C各種別キー3をプツシjすると、その種別
に対応した符号領域a−eのイし−(ブツシュ時に応じ
た経過時間の行ポイント位置に値が加えられる。同時に
、累計値領域0にも値が加えられる。
に対応した符号領域a−eのイし−(ブツシュ時に応じ
た経過時間の行ポイント位置に値が加えられる。同時に
、累計値領域0にも値が加えられる。
このようにして、測定対象車種別にしかも選択し1.:
簗削時間間隔毎に測定値がメモリーされる。
簗削時間間隔毎に測定値がメモリーされる。
このメモリーされ1.:′測定値は別途用意された集3
1用計算機にて各測定目的に沿っ(処理される。
1用計算機にて各測定目的に沿っ(処理される。
カウント中に測定値を訂止覆る場合は、tiJ iFキ
ー4にて−1または−(・1′TJ−ることによりil
正する。
ー4にて−1または−(・1′TJ−ることによりil
正する。
以上の構成の他に必要に応じ、本器具の型押番号を同時
に入力できるようにし−Cお【]ば、集計ア゛−タに器
秤番号が表示されるのひ右利である。
に入力できるようにし−Cお【]ば、集計ア゛−タに器
秤番号が表示されるのひ右利である。
これは、通常交通量の測定が複数の場所に(同時に行わ
れ、集計時に多数の同一器具が集められ、そして集計用
剖鋒機にC処理されるのでこの際の混同をさけるために
必要である。
れ、集計時に多数の同一器具が集められ、そして集計用
剖鋒機にC処理されるのでこの際の混同をさけるために
必要である。
さらに多数人が、来集づる集客#A設等にC測定を行う
場合には、この施設内に残存する人数が判明づる方が保
安等の目的からも便利である。
場合には、この施設内に残存する人数が判明づる方が保
安等の目的からも便利である。
イのために、正・負号ボタンを設置し、各種別キーが正
の値でカウントされるか、負の値rカウントされるかを
切換えられるように構成しておくと右利である。
の値でカウントされるか、負の値rカウントされるかを
切換えられるように構成しておくと右利である。
さらにまた、呂キーをプツシ−1した都度、特に夜間測
定等の場合、各種別キーの正しいグッシニ1を確認でき
るよ)にするために各キーが尼なる音色をR−1jるよ
うにし−(おくと有利である。
定等の場合、各種別キーの正しいグッシニ1を確認でき
るよ)にするために各キーが尼なる音色をR−1jるよ
うにし−(おくと有利である。
図は、本発明のキー配列とこれに対応(−る内部動作の
概略を示η1゜
概略を示η1゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イ、測定の集計時間間隔を予め選IRする手段と、口、
測定対象を種別にカランと−りるための多数のキーと、 ハ、各秒別キーのカラン1−数をメモリー−する手段と
、 二、各種別キーの累計カウント数をメ七り−(る手段と
、 ホ、測定値を集計用計算機にアラ1ヘブツI−りる手段 とを有する電f式交通給計数器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12459083A JPS6017576A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電子式交通量計数器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12459083A JPS6017576A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電子式交通量計数器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017576A true JPS6017576A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14889220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12459083A Pending JPS6017576A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電子式交通量計数器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06187525A (ja) * | 1992-06-23 | 1994-07-08 | Video Res:Kk | カウント調査用携帯型ターミナル |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP12459083A patent/JPS6017576A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06187525A (ja) * | 1992-06-23 | 1994-07-08 | Video Res:Kk | カウント調査用携帯型ターミナル |
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