JPS60175873A - 拡張ゲ−ト弁 - Google Patents
拡張ゲ−ト弁Info
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- JPS60175873A JPS60175873A JP59179499A JP17949984A JPS60175873A JP S60175873 A JPS60175873 A JP S60175873A JP 59179499 A JP59179499 A JP 59179499A JP 17949984 A JP17949984 A JP 17949984A JP S60175873 A JPS60175873 A JP S60175873A
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- valve
- valve seat
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Links
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- 239000003292 glue Substances 0.000 claims 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 claims 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/02—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
- F16K3/16—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together
- F16K3/18—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together by movement of the closure members
- F16K3/184—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together by movement of the closure members by means of cams
- F16K3/186—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with special arrangements for separating the sealing faces or for pressing them together by movement of the closure members by means of cams by means of cams of wedge from
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/02—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
- F16K3/0227—Packings
- F16K3/0236—Packings the packing being of a non-resilient material, e.g. ceramic, metal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との発明は拡張ケ゛−ト弁と呼ばれる弁に通常関連し、
そしてより詳細には、弁座が取りイτjけられている弁
本体内のくぼみと、ケ゛−トの開放及び閉塞位置におい
て拡張したケゝ−トの両面との間で、シール可能に係合
するだめの弁座を有するこのタイプの弁における改良−
に関する。
そしてより詳細には、弁座が取りイτjけられている弁
本体内のくぼみと、ケ゛−トの開放及び閉塞位置におい
て拡張したケゝ−トの両面との間で、シール可能に係合
するだめの弁座を有するこのタイプの弁における改良−
に関する。
例えば、本出願の譲受人へ譲渡された合衆国1..7許
第41/g97.27号中に示されている様i/7:
、このタイプの弁のダートはその内方側面にくさび形状
をした表面を有する/対のケ゛−1・部を含み、該くさ
び形状表面は相互に合致する様にばね押圧され、かつ分
−トが開放及び閉塞位置の間を動くことが自由な位置に
おいては収縮した位Rにげね押圧される。そのようなケ
゛−1・部の7つは軸上に取りイ」けられており、該軸
は弁本体」二の操作員に接続され、その7つのケゝ−ト
部を往復動させるようになっている。そしてそのため該
ケ゛−1・部により他のケゞ−ト部が、ゲート部をFT
<開11部が弁体を貫通する流路と共に一列に並べら
れる開放位置と、開口部が流路と一列ではなくなってケ
゛−1・の堅い部分がその代りに流路上に配置される閉
塞位置との間を動かされる。より詳細には、他のケ゛−
1・部の」一方及び下方の端部は弁本体中の係止装置と
係合可能であり、そのような他のグー1一部のくさび形
表向が軸に取り付けたゲート部分のくさび形表面上をス
ライドすることを生じ、そしてそれよシ、クー゛−トが
その開放及び閉塞位置に動かされた時に、ケ゛−トの外
方側面を拡張して弁座の内方端部とシールされている係
合状態になる。
第41/g97.27号中に示されている様i/7:
、このタイプの弁のダートはその内方側面にくさび形状
をした表面を有する/対のケ゛−1・部を含み、該くさ
び形状表面は相互に合致する様にばね押圧され、かつ分
−トが開放及び閉塞位置の間を動くことが自由な位置に
おいては収縮した位Rにげね押圧される。そのようなケ
゛−1・部の7つは軸上に取りイ」けられており、該軸
は弁本体」二の操作員に接続され、その7つのケゝ−ト
部を往復動させるようになっている。そしてそのため該
ケ゛−1・部により他のケゞ−ト部が、ゲート部をFT
<開11部が弁体を貫通する流路と共に一列に並べら
れる開放位置と、開口部が流路と一列ではなくなってケ
゛−1・の堅い部分がその代りに流路上に配置される閉
塞位置との間を動かされる。より詳細には、他のケ゛−
1・部の」一方及び下方の端部は弁本体中の係止装置と
係合可能であり、そのような他のグー1一部のくさび形
表向が軸に取り付けたゲート部分のくさび形表面上をス
ライドすることを生じ、そしてそれよシ、クー゛−トが
その開放及び閉塞位置に動かされた時に、ケ゛−トの外
方側面を拡張して弁座の内方端部とシールされている係
合状態になる。
このタイプの多くの弁においては、弁座リングはその外
径の壕わシにO−リングを伴なっており、該O−リング
はくぼみの内径中をシール可能でありスライドijJ能
であり、ケ゛−トが閉塞位置にある場合に上流側の弁座
が閉塞したケ゛−トの側面と緊密なシール係合状態にて
「遊動」を生じるようになっており、該・n動は0−リ
ングの外径によって弁座の周囲を囲んだ横断面積上に作
用する管路流体の圧力が原因となって発生する。この力
及びこれど共にくさび形の表面によって発生する反対側
方向のケ゛−ト拡張力により、弁を操作する者は弁座と
ケ゛−トとの摩擦係合を阻止することが出来得す、そし
て従ってケ゛−トを開放するために7つのケ゛−ト部を
くさび位置の外へ動かすことが出來得ない。
径の壕わシにO−リングを伴なっており、該O−リング
はくぼみの内径中をシール可能でありスライドijJ能
であり、ケ゛−トが閉塞位置にある場合に上流側の弁座
が閉塞したケ゛−トの側面と緊密なシール係合状態にて
「遊動」を生じるようになっており、該・n動は0−リ
ングの外径によって弁座の周囲を囲んだ横断面積上に作
用する管路流体の圧力が原因となって発生する。この力
及びこれど共にくさび形の表面によって発生する反対側
方向のケ゛−ト拡張力により、弁を操作する者は弁座と
ケ゛−トとの摩擦係合を阻止することが出来得す、そし
て従ってケ゛−トを開放するために7つのケ゛−ト部を
くさび位置の外へ動かすことが出來得ない。
合衆国特許第37.2り3/乙号は、弁座の外力端部と
くぼみの内方端部とが向かい合った?f1′lを有し、
該溝は「テフロン」寸たは同様のシールリングを受け入
れることに適合しているタイプのり−1・弁を示し、該
シールリングは、弁座及びくばみの向かい合った端部が
係合状態に向がって動くことにより、弁座とくぼみとの
間で圧A’(f+される様な寸法及び形状になっている
。圧縮さiしたシールリングは弁座とくぼみとの間に液
密の圧力遮断)り1sを形成することを意図してお9、
そして従って、弁座の外方端部」二の面積であって弁座
をり−1・に向けて伺勢する。ために上流の管路流体が
その−1−へ作用している面積を、弁座の内方端部の面
積であって弁座をケ゛−トから離す様に伺勢するために
同じ管路圧力がその上へ作用している面積よりも小さく
なる様に限定し、それにより管路流体より結果として生
ずる力は弁座をケ゛−トから肖[トす方へ失踪に付勢す
る。
くぼみの内方端部とが向かい合った?f1′lを有し、
該溝は「テフロン」寸たは同様のシールリングを受け入
れることに適合しているタイプのり−1・弁を示し、該
シールリングは、弁座及びくばみの向かい合った端部が
係合状態に向がって動くことにより、弁座とくぼみとの
間で圧A’(f+される様な寸法及び形状になっている
。圧縮さiしたシールリングは弁座とくぼみとの間に液
密の圧力遮断)り1sを形成することを意図してお9、
そして従って、弁座の外方端部」二の面積であって弁座
をり−1・に向けて伺勢する。ために上流の管路流体が
その−1−へ作用している面積を、弁座の内方端部の面
積であって弁座をケ゛−トから離す様に伺勢するために
同じ管路圧力がその上へ作用している面積よりも小さく
なる様に限定し、それにより管路流体より結果として生
ずる力は弁座をケ゛−トから肖[トす方へ失踪に付勢す
る。
しかしながら、この特許から明白となるであろう様に、
弁の意図された目的を成就するために、非常に厳格な許
容差(公差)が維持されなければならない。従って、弁
座とくぼみの端部があまシにも早くに係合した場合(r
J、、ケ゛−1−は十分に開放または閉塞し得ない。一
方、ケ’−1−が開放されまたは閉塞された場合に、も
しも弁座とくぼみとの端部が相互に十分接近して動かな
ければ、シールリングの部分はそれ活の間に突き出し得
てし甘う。
弁の意図された目的を成就するために、非常に厳格な許
容差(公差)が維持されなければならない。従って、弁
座とくぼみの端部があまシにも早くに係合した場合(r
J、、ケ゛−1−は十分に開放または閉塞し得ない。一
方、ケ’−1−が開放されまたは閉塞された場合に、も
しも弁座とくぼみとの端部が相互に十分接近して動かな
ければ、シールリングの部分はそれ活の間に突き出し得
てし甘う。
更に、当然、このタイプ0のその他の従来の弁における
様に、シールリングは摩耗及び7寸たけ損傷を受け易く
、そして従ってリングが修理され交換されることが可能
とならしめる為に、弁はしばしば取υ外し修理をされな
ければならなくなるであろう。更にその上、修理も交換
も当該分野においては実用的ではなく、そして、シール
リングの備品源が準備されている場合を除いて、この目
的のために弁を工場に戻さなければならない。
様に、シールリングは摩耗及び7寸たけ損傷を受け易く
、そして従ってリングが修理され交換されることが可能
とならしめる為に、弁はしばしば取υ外し修理をされな
ければならなくなるであろう。更にその上、修理も交換
も当該分野においては実用的ではなく、そして、シール
リングの備品源が準備されている場合を除いて、この目
的のために弁を工場に戻さなければならない。
本発明の目的は、この様なタイプのケ゛−ト弁であって
、シールリングを必要とすることなく」三原側の弁座が
ケ゛−トに向かって「遊動」することを防止するケ゛−
ト弁を提供することである。
、シールリングを必要とすることなく」三原側の弁座が
ケ゛−トに向かって「遊動」することを防止するケ゛−
ト弁を提供することである。
添附図面において、同様の参照符号は同様な部分を図示
するために明細書中にて用いられる。
するために明細書中にて用いられる。
添付図面の詳細を参照すると、第1図、第2図、第3図
中に示されそして全体を参照符−号、20で図示された
ケ゛−ト弁は、弁座及び弁の残部と弁座との協働部分の
構造が関連する範囲を除き、前>rliの合衆国特許第
11−/と97!7号に対して構造が同一とな、!7得
る。該弁は弁本体2/を包含し、i該jp本体はそれを
貫通する流路、22と流路を477j断するその内部の
案内路−’63とを有している。より詳細Vこは、流路
、22は案内路23の各側面との交差点において半径方
向に拡大され、案内路に面する環状のくぼみ、211−
を形成するようになっている。
中に示されそして全体を参照符−号、20で図示された
ケ゛−ト弁は、弁座及び弁の残部と弁座との協働部分の
構造が関連する範囲を除き、前>rliの合衆国特許第
11−/と97!7号に対して構造が同一とな、!7得
る。該弁は弁本体2/を包含し、i該jp本体はそれを
貫通する流路、22と流路を477j断するその内部の
案内路−’63とを有している。より詳細Vこは、流路
、22は案内路23の各側面との交差点において半径方
向に拡大され、案内路に面する環状のくぼみ、211−
を形成するようになっている。
後でより詳細に説明されるであろう様に、弁座は流路の
連続を形成するために各くほみ内に据え伺けられ、そし
て流路を開放しそして閉塞する/こめに、ケ゛−1−G
が案内路内での往復のため弁本体2/上に取り付けられ
ており、そして両弁座の内方表面間に取り付けられてい
る。この様に、該ダートは第1図に示す様な上方の開放
位置と、第2図に示す様な下方の閉塞位置−との間を移
動可能である。ケ゛−トは一対のゲート部、23..2
乙を含み、該ケゝ−ト部分はその内方側面上にくさび形
状をした表面を有し、該くさび形状表面は第3図中に示
すように、ケ゛−トが開放位置と閉塞位置との中間にあ
る場合は相互に合致する様にばね27によりばね付勢さ
れている。しかし該くさび形状表面は、ケ゛−1・がそ
の開放位置及び閉塞位置に移動する時に両り゛−ト部分
の外方側面が弁座の内方端部に向かって拡張する様にお
互いの上をスライド可能となっている。
連続を形成するために各くほみ内に据え伺けられ、そし
て流路を開放しそして閉塞する/こめに、ケ゛−1−G
が案内路内での往復のため弁本体2/上に取り付けられ
ており、そして両弁座の内方表面間に取り付けられてい
る。この様に、該ダートは第1図に示す様な上方の開放
位置と、第2図に示す様な下方の閉塞位置−との間を移
動可能である。ケ゛−トは一対のゲート部、23..2
乙を含み、該ケゝ−ト部分はその内方側面上にくさび形
状をした表面を有し、該くさび形状表面は第3図中に示
すように、ケ゛−トが開放位置と閉塞位置との中間にあ
る場合は相互に合致する様にばね27によりばね付勢さ
れている。しかし該くさび形状表面は、ケ゛−1・がそ
の開放位置及び閉塞位置に移動する時に両り゛−ト部分
の外方側面が弁座の内方端部に向かって拡張する様にお
互いの上をスライド可能となっている。
ケ゛−ト部、23には軸2gが取り付けられ、該軸は弁
本体2/の」三方端部のボンネット29を貫通して作業
者(図示せず)に向かって延びており、軸及び従ってケ
゛−ト部2jが、r−)部25によって運ばれる他のケ
゛−ト部λ乙も同様に、案内路231j3を往復するこ
とを生せしめる。よシ詳細には、ケ゛−トが第1図の位
置に上昇した場合にケ8−1・部2乙の上方端部がボン
ネットの低方側面七の停止装置と係合することに適合し
、そしてそ才1よシ、ケ8−トの両側面を弁座の内方端
部に向かって拡張するために、ゲート部!乙」二の低方
くさび形表面がケ゛−ト部、?j上の低方くさび形表面
上を下方にスライドすることを生ずる。この位置におい
て、両ケ”−1一部内に形成された開口部、25A及び
!乙Aは相互に及び流路22と共に一列に並べられ、弁
を貫通する十分な開[コを形成する。逆に、ケ゛−トが
第゛3図の位置よシも下げられた場合に、ケ゛−ト部!
乙の低力端部は弁本体の低方端部内の停止部材と係合す
るように配置され、それにまりケ゛−ト部!乙の上方く
さび形表面がケ゛−ト部23−の上方くさび形表面に沿
って上方へスライドすることを生じさせ、ダートを拡張
し、そしてそれより両ゲート部の外方側面を弁座の内方
端部に向かりて伺勢することを再び生じさせる。ケゝ−
トのこの位置においては、しかしながら、ケ゛−1・内
の開口部は流路上にあり、そして流路はダートの堅い部
分で閉塞されている。
本体2/の」三方端部のボンネット29を貫通して作業
者(図示せず)に向かって延びており、軸及び従ってケ
゛−ト部2jが、r−)部25によって運ばれる他のケ
゛−ト部λ乙も同様に、案内路231j3を往復するこ
とを生せしめる。よシ詳細には、ケ゛−トが第1図の位
置に上昇した場合にケ8−1・部2乙の上方端部がボン
ネットの低方側面七の停止装置と係合することに適合し
、そしてそ才1よシ、ケ8−トの両側面を弁座の内方端
部に向かって拡張するために、ゲート部!乙」二の低方
くさび形表面がケ゛−ト部、?j上の低方くさび形表面
上を下方にスライドすることを生ずる。この位置におい
て、両ケ”−1一部内に形成された開口部、25A及び
!乙Aは相互に及び流路22と共に一列に並べられ、弁
を貫通する十分な開[コを形成する。逆に、ケ゛−トが
第゛3図の位置よシも下げられた場合に、ケ゛−ト部!
乙の低力端部は弁本体の低方端部内の停止部材と係合す
るように配置され、それにまりケ゛−ト部!乙の上方く
さび形表面がケ゛−ト部23−の上方くさび形表面に沿
って上方へスライドすることを生じさせ、ダートを拡張
し、そしてそれより両ゲート部の外方側面を弁座の内方
端部に向かりて伺勢することを再び生じさせる。ケゝ−
トのこの位置においては、しかしながら、ケ゛−1・内
の開口部は流路上にあり、そして流路はダートの堅い部
分で閉塞されている。
第1図、第2図、第3図において示される様に、及び前
述の合衆国特許第11−1gり/、27号において十分
記載されている様に、−/回転またはそれ以上の巻数を
有するばね27がケ゛−ト部2j上のピンにより支持さ
れており、そして該ばねは両ケ゛−1一部上のピンに係
合する両端を有しており、かつ。
述の合衆国特許第11−1gり/、27号において十分
記載されている様に、−/回転またはそれ以上の巻数を
有するばね27がケ゛−ト部2j上のピンにより支持さ
れており、そして該ばねは両ケ゛−1一部上のピンに係
合する両端を有しており、かつ。
第3図において示す様に両ケ゛−ト部のくさび形表面が
合致する状態へばね付勢する様に配置されている。当該
技術者に対して明白となるであろう様に、両ケ゛−ト部
はその他のタイプのばねによっても合致状態にばね刊勢
がされ得る。
合致する状態へばね付勢する様に配置されている。当該
技術者に対して明白となるであろう様に、両ケ゛−ト部
はその他のタイプのばねによっても合致状態にばね刊勢
がされ得る。
各弁座Sは金属リング30を含み、第1−6図中で図解
された実施例において示されている様に、該リングは環
状リブ3/をその外方端部32上に有しておシ、該環状
リブはその反対側に面しているくぼみ2/l−の内方端
部33よりも硬い材質から成り、該くほみは弁座が据え
伺けられている弁本体内にある。本発明の図解された実
施例においては、各弁座リングは7種類の硬い材質によ
シそQ全体が形成されているけれども、弁座はパイ−メ
タル構造にし得る。
された実施例において示されている様に、該リングは環
状リブ3/をその外方端部32上に有しておシ、該環状
リブはその反対側に面しているくぼみ2/l−の内方端
部33よりも硬い材質から成り、該くほみは弁座が据え
伺けられている弁本体内にある。本発明の図解された実
施例においては、各弁座リングは7種類の硬い材質によ
シそQ全体が形成されているけれども、弁座はパイ−メ
タル構造にし得る。
第5図及び第3図の各々に最も良く示されている様に、
州座はそのくぼみの外径に圧力嵌めさノ[得る様々外径
を有し、そしてくぼみの内方端部33中に食い込むリブ
を有する。最初に据え伺ける際、リゾがくぼみの端部内
へ部分的に食い込むのにちょうど十分な力を伴なって、
弁座はくばみ内へ押圧され得る。しかしながら、据え付
は及びケゞ−トがその側方へ拡張す号動きの後に、弁座
の内方端部と′ケ゛−トの内方側面との間の許容差(公
差)により、弁座は更に外方に伺勢され得て、第乙A図
に示される様に、リブ3/が十分に食い込むことを生ず
る。ともかく、唯一の許容差要件は、弁座及びリブが、
第乙A図において示さ八ている様に、ケ゛−トが十分に
拡張した際に弁座の外方A1.1部はくぼみの内方端部
から間隔を空けたままであ、るに十分なくぼみの軸線方
向長さとケ゛−トの十分に拡張した幅とを有することで
ある。
州座はそのくぼみの外径に圧力嵌めさノ[得る様々外径
を有し、そしてくぼみの内方端部33中に食い込むリブ
を有する。最初に据え伺ける際、リゾがくぼみの端部内
へ部分的に食い込むのにちょうど十分な力を伴なって、
弁座はくばみ内へ押圧され得る。しかしながら、据え付
は及びケゞ−トがその側方へ拡張す号動きの後に、弁座
の内方端部と′ケ゛−トの内方側面との間の許容差(公
差)により、弁座は更に外方に伺勢され得て、第乙A図
に示される様に、リブ3/が十分に食い込むことを生ず
る。ともかく、唯一の許容差要件は、弁座及びリブが、
第乙A図において示さ八ている様に、ケ゛−トが十分に
拡張した際に弁座の外方A1.1部はくぼみの内方端部
から間隔を空けたままであ、るに十分なくぼみの軸線方
向長さとケ゛−トの十分に拡張した幅とを有することで
ある。
ともかく、弁座と弁本体くぼみ間にて実質的にリブの直
径に沿って、液密辿断部を形成するのに必要な)11゜
たけリブが食い込む。好1しくは、リブの弁座リングの
内径近傍に形成され、弁座32の外方端部上の管路圧力
が作用する面積を最小にするようにされている。しかし
ながら、リブを弁座の内径にあまりにも接近させるべき
ではない。くほみ、2グとの交差部と隣接する流路22
の内径が半径方向内方に変形することを生じ、管路ピグ
または他の物体が開放時にケ゛−ト弁を介して動くこと
を妨害する結果を生ずるからである。
径に沿って、液密辿断部を形成するのに必要な)11゜
たけリブが食い込む。好1しくは、リブの弁座リングの
内径近傍に形成され、弁座32の外方端部上の管路圧力
が作用する面積を最小にするようにされている。しかし
ながら、リブを弁座の内径にあまりにも接近させるべき
ではない。くほみ、2グとの交差部と隣接する流路22
の内径が半径方向内方に変形することを生じ、管路ピグ
または他の物体が開放時にケ゛−ト弁を介して動くこと
を妨害する結果を生ずるからである。
り−トの閉塞に伴い、管路圧力が弁座の内方端部の少な
くとも半径方向内方部分上にて更に作用し、リブがこの
範囲の半径方向内側にある以上、弁座」−の正味作用力
が弁座をダートから離すように付勢する。しかしながら
、第5図において最も良く示されているのと同様に、弁
座リングの内方端部3ケには平らな半径方向外方表面3
jが好適に設けられており、該外方表面は反対側に面し
ているケ゛−トの平らな側面と合致し、かつ弁座リング
の内方端部には半径方向内側のくほんだ表面3乙が設け
られており、該くぼんだ表面はくほみ、2≠の内方端部
33内へ食い込んだリブの外径よりも大きな外径を有す
る。それからこのことは、弁座をケゝ−トから離す様に
伺勢するために管路圧力が作用する最小面積を画定し、
そしてそれにより、弁座上に結果として生ずるカがケ゛
−1・に向がって弁座が遊動するのを防止することが保
証さノする。
くとも半径方向内方部分上にて更に作用し、リブがこの
範囲の半径方向内側にある以上、弁座」−の正味作用力
が弁座をダートから離すように付勢する。しかしながら
、第5図において最も良く示されているのと同様に、弁
座リングの内方端部3ケには平らな半径方向外方表面3
jが好適に設けられており、該外方表面は反対側に面し
ているケ゛−トの平らな側面と合致し、かつ弁座リング
の内方端部には半径方向内側のくほんだ表面3乙が設け
られており、該くぼんだ表面はくほみ、2≠の内方端部
33内へ食い込んだリブの外径よりも大きな外径を有す
る。それからこのことは、弁座をケゝ−トから離す様に
伺勢するために管路圧力が作用する最小面積を画定し、
そしてそれにより、弁座上に結果として生ずるカがケ゛
−1・に向がって弁座が遊動するのを防止することが保
証さノする。
先に記載されたのと同様に、リブ3/は半径方向内方及
び外方の両側面を有し、該両側面は相互に向かい″合う
テーパーを有しており、弁本体のくぼみの内方端部にお
いて、柔らかな材質中ヘリブが食い込むのを促進するよ
うにな′っている。第3図及び第乙A図において最も良
く示されている様に、弁座Sのリブの内方及び外方の両
側面は交差して、先の尖った外方端部を形成する様にな
っている。
び外方の両側面を有し、該両側面は相互に向かい″合う
テーパーを有しており、弁本体のくぼみの内方端部にお
いて、柔らかな材質中ヘリブが食い込むのを促進するよ
うにな′っている。第3図及び第乙A図において最も良
く示されている様に、弁座Sのリブの内方及び外方の両
側面は交差して、先の尖った外方端部を形成する様にな
っている。
しかしながら、第7図において図解される様に、選択的
な弁座の弁座リング≠0の外方端部上に形成されたリブ
≠/は、該リブの外方端部を短く終結する内方及び外方
の側面を有し、リゾの外方端部が刃先の無い平らな表面
を有し得る様になっている。
な弁座の弁座リング≠0の外方端部上に形成されたリブ
≠/は、該リブの外方端部を短く終結する内方及び外方
の側面を有し、リゾの外方端部が刃先の無い平らな表面
を有し得る様になっている。
第ど図中に示される様に、更に選択的な実施例に関して
、弁座S″は弁座リン・グlA2を含み、該リングはそ
の外方端部」二に形成された一対のリブ’73を有し、
弁座Sの場合の様に該リブはその最も外方の端部が尖っ
ている。第り図は本発明の更に選択的な実施例を図1リ
イし、該実施例では弁座S″′は弁座リング/lグを含
み、該リングはその弁座り/グの外方端部の実質的に全
体にわたって形成された複数のリブ/1.夕を有する。
、弁座S″は弁座リン・グlA2を含み、該リングはそ
の外方端部」二に形成された一対のリブ’73を有し、
弁座Sの場合の様に該リブはその最も外方の端部が尖っ
ている。第り図は本発明の更に選択的な実施例を図1リ
イし、該実施例では弁座S″′は弁座リング/lグを含
み、該リングはその弁座り/グの外方端部の実質的に全
体にわたって形成された複数のリブ/1.夕を有する。
先に記載された様に−、複数のリブを用いることは、圧
力遮断部が形成あるいは維持されていない場合に、各々
の外方のリブが内方のリプを補助する圧力遮断部を形成
することを可能にする諒g図及び第り図において′示さ
れている様に、弁座S″及びS”′の各リングの内力端
部は弁座S及びS“の内方端部と実質的に同一の構造と
なり得て、該内方端部のくぼんだ表面3乙は半径方向へ
最も内方のリブよシも大きな直径となっている。
力遮断部が形成あるいは維持されていない場合に、各々
の外方のリブが内方のリプを補助する圧力遮断部を形成
することを可能にする諒g図及び第り図において′示さ
れている様に、弁座S″及びS”′の各リングの内力端
部は弁座S及びS“の内方端部と実質的に同一の構造と
なり得て、該内方端部のくぼんだ表面3乙は半径方向へ
最も内方のリブよシも大きな直径となっている。
第1図は本発明の一実施例に関連して構成さ7tまた拡
張ケ゛−ト弁の縦断面図であって、ケ゛−トが開放位置
に上昇している状態の図; 第2図は弁の他の縦断面図であって、第1図と類似する
が、ケ゛−トが閉塞位置まで下がっている状態を示す図
; 第3図は第1図及び第一図のケ゛−1・の更に別の縦断
面図であるが、開放位置及び閉−%位置の間でダートが
動いている最中を示す図; 第≠図は1つの弁座の端部面図であり、第3[ン1の破
線≠−≠によシ示された図; 第5図は弁の本体内のくほみ中に据え伺けら:F)だ弁
座の拡大断面図; 第3図は弁座とくぼみの部分の更に別の拡大断面図であ
り、弁座の外方端部上のリブがくほみの内方端部内へ食
い込むのを示す図; 第1)A図は、例えばケ゛−トが拡がp、次に弁座がく
ぼみ内へ据え付けられることにより、弁座がくぼみと関
連して外方へ移動して、そのリブがくぼみの内方端部内
へ更に食い込んでいる状態を示す第3図と類似する図;
そして 第71¥11第g図及び第2匁は選択的な弁座構造の1
τじ分断面図である。 20・ケ゛−ト弁1.2/・・・弁本体、22・・・流
路1.23・・・案内路1.:zll−・・・環状のく
ぼみ、2夕、2乙・・ケ8−ト部、2.!;A、2乙A
・・・開口部1.27・・・ばね1,2g・軸、29・
・・ボンネ、ト、30・・・金属リング、3/・・環状
リプ、32・・弁座の外方端部、33・・・くぼみの内
方端部、3≠・・・弁座リングの内方端部、3夕・・・
外方表面、3乙・・・内方のくぼんだ表面、1l−0,
グ2.lI−グ・・・弁座リング、グ/。 ’l−3.’13.= リ ブ 、G−+” −ト 、
s 、 s’、 s”、 s”′・・・弁座。 代理人の氏名 川原1)−穂
張ケ゛−ト弁の縦断面図であって、ケ゛−トが開放位置
に上昇している状態の図; 第2図は弁の他の縦断面図であって、第1図と類似する
が、ケ゛−トが閉塞位置まで下がっている状態を示す図
; 第3図は第1図及び第一図のケ゛−1・の更に別の縦断
面図であるが、開放位置及び閉−%位置の間でダートが
動いている最中を示す図; 第≠図は1つの弁座の端部面図であり、第3[ン1の破
線≠−≠によシ示された図; 第5図は弁の本体内のくほみ中に据え伺けら:F)だ弁
座の拡大断面図; 第3図は弁座とくぼみの部分の更に別の拡大断面図であ
り、弁座の外方端部上のリブがくほみの内方端部内へ食
い込むのを示す図; 第1)A図は、例えばケ゛−トが拡がp、次に弁座がく
ぼみ内へ据え付けられることにより、弁座がくぼみと関
連して外方へ移動して、そのリブがくぼみの内方端部内
へ更に食い込んでいる状態を示す第3図と類似する図;
そして 第71¥11第g図及び第2匁は選択的な弁座構造の1
τじ分断面図である。 20・ケ゛−ト弁1.2/・・・弁本体、22・・・流
路1.23・・・案内路1.:zll−・・・環状のく
ぼみ、2夕、2乙・・ケ8−ト部、2.!;A、2乙A
・・・開口部1.27・・・ばね1,2g・軸、29・
・・ボンネ、ト、30・・・金属リング、3/・・環状
リプ、32・・弁座の外方端部、33・・・くぼみの内
方端部、3≠・・・弁座リングの内方端部、3夕・・・
外方表面、3乙・・・内方のくぼんだ表面、1l−0,
グ2.lI−グ・・・弁座リング、グ/。 ’l−3.’13.= リ ブ 、G−+” −ト 、
s 、 s’、 s”、 s”′・・・弁座。 代理人の氏名 川原1)−穂
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 本体内の案内路と、そして案内路の両側を横断
しており本体を貫通した流路とを有する本体と、 流路を開放しそして閉塞するために案内路内にて往復運
動するのに適したケ゛−トを含み、そしてその内力11
)]而上にくさび形状をした表面を有する/対のり一゛
−1−Fil(であって、相互に合致する様にC11゛
ね伺勢されているが、り゛−1・がその開放位置及び閉
に(位置に動いた[8λに該ケ゛−ト部の外方側面を拡
張するだめに相互上をスライド可能である/対のりゝ−
1・部と、 7つのケ゛−ト部に接続してそれを往復動する為の軸と
、そして虻って該1つのケ゛−ト部によシ運1般さJす
る他のケ゛−ト部と、 二・K内路に面したj、::+i状のくぼみを提供する
ため、案内路の各側面との交差箇所において半径方向に
ケ゛−トの開放した位置及び閉塞し/こr1γ置の両ツ
ノ゛において本体とケ8−トとの間をシールするんr1
+’)に各々のくぼみ内に取り伺けられた環状の弁18
1〈とを包含しており、 各々の弁座はリングを含んでおり、該リングはその外方
端部」二に少なくとも1つの」;i状すブを有しておシ
、該環状リプは反対側に而しているくり了みの内方端部
よりも硬い拐質から成っており、そして該リングはリプ
の端部がくぼみの内力端)11S内に食い込む様に、く
ぼみ内に圧力嵌めされることを!1斤徴とする拡張ケ゛
−ト弁。 (2)各弁座リングの内方端部は反対側に而しているケ
゛−1・の外方側面に保合するだめの半径方向外方の面
を有し、そして 少なくともリプの外径と同程度の大きさの外径を有する
半径方向内方のレリーフを備える!1テ許請求の範囲第
1項記載の弁。 (3)リプは内方及び外方の側面を有し、顔向(11!
1面は互いに向かい合うテーパーがついている’I’J
’ +!Q≦書重の介帛1川角工/項吉2市Vの#−(
4) 弁座リングは、その外方端部上に形成されそして
最初に記載したリプを包囲している少なくとも7つの追
加リプを有している特許請求の範囲第1項罷・!あの弁
。 (5)一方の端部上の座着する表面と、そして他方の端
r?+(J:の互いに向かい合うチー・ぐ−がついてい
る内方及び外方の側面を有する少なくとも7つの環状リ
プとを有しているリングを含むことを特徴とする拡張ケ
゛−1・弁のだめの弁座。 (6) リングの一方の端部は座着する血中に半径方向
内方のレリーフを有しておシ、該レリーフの外径はリプ
の外径J:りも大きい特許請求の範囲第5rf′+記載
の弁座。 (7)リングはその外方端部上に、最初に記載されたリ
プの1わりに形成された少なくとも7つのその他の環状
リブを有する特許請求の範囲第夕項記代の弁座。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/576,475 US4531710A (en) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | Expanding gate valve |
| US576475 | 2000-05-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175873A true JPS60175873A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=24304578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59179499A Pending JPS60175873A (ja) | 1984-02-07 | 1984-08-30 | 拡張ゲ−ト弁 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4531710A (ja) |
| JP (1) | JPS60175873A (ja) |
| BR (1) | BR8403798A (ja) |
| DE (1) | DE3425750A1 (ja) |
| GB (1) | GB2153972A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06185635A (ja) * | 1992-12-15 | 1994-07-08 | Kubota Corp | 制水扉 |
| US9341139B2 (en) | 2013-03-22 | 2016-05-17 | Hiroyasu Yamamoto | Drive device driven by buoyancy and thermal energy |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DK158016C (da) * | 1984-07-11 | 1990-08-13 | Broen Armatur As | Fremgangsmaade til montering af en kugleventil |
| GB8916538D0 (en) * | 1989-07-20 | 1989-09-06 | Pond Ltd R J | Gate valves |
| US5205535A (en) * | 1989-11-17 | 1993-04-27 | Nevrekar Venkatesh R | Expanding gate valve assembly |
| US5342028A (en) * | 1989-11-17 | 1994-08-30 | Nevrekar Venkatesh R | Expanding valve assembly |
| US5211373A (en) * | 1990-11-14 | 1993-05-18 | Dwight Baker | Gate valve having expanding gate and floating seats |
| US5236345A (en) * | 1992-02-11 | 1993-08-17 | Nevrekar Venkatesh R | Expanding gate valve assembly |
| US5184804A (en) * | 1992-05-12 | 1993-02-09 | Siemens Automotive L.P. | Contamination containment device |
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| US6655413B2 (en) | 2001-04-11 | 2003-12-02 | Securus, Inc. | Method and apparatus for pressure testing pipe lines |
| US6997041B1 (en) | 2001-04-11 | 2006-02-14 | Securus, Inc. | Dual slide gate valve and method for using same |
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| NO328728B1 (no) * | 2006-11-20 | 2010-05-03 | Aker Subsea As | Sluseventil for olje- og gass-produksjonssystemer |
| FR2922984B1 (fr) * | 2007-10-31 | 2013-09-27 | Saint Gobain Performance Plast | Vanne ayant un joint rigide |
| FR2922988B1 (fr) | 2007-10-31 | 2012-10-12 | Saint Gobain Performance Plast | Assemblages de tuyaux |
| US8348236B2 (en) * | 2007-10-31 | 2013-01-08 | Saint-Gobain Performance Plastics Corporation | Butterfly valve with a rigid seal |
| CA2904289C (en) | 2008-08-15 | 2017-01-10 | Securus, Inc. | Pressure testing method and apparatus |
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| CA2995776C (en) | 2017-02-21 | 2026-01-13 | Stream-Flo Industries Ltd. | Expanding gate valve |
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| US20250035219A1 (en) * | 2022-06-28 | 2025-01-30 | Zp Interests, Llc | Pressure energized gate valve seat and seal assembly |
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| US2604507A (en) * | 1945-08-09 | 1952-07-22 | Bendix Aviat Corp | Shielding closure means |
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| US3022978A (en) * | 1957-12-03 | 1962-02-27 | Marotta Valve Corp | High pressure valve seat |
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-
1984
- 1984-02-07 US US06/576,475 patent/US4531710A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-28 GB GB08416452A patent/GB2153972A/en not_active Withdrawn
- 1984-07-12 DE DE19843425750 patent/DE3425750A1/de not_active Withdrawn
- 1984-07-31 BR BR8403798A patent/BR8403798A/pt unknown
- 1984-08-30 JP JP59179499A patent/JPS60175873A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
| JPH06185635A (ja) * | 1992-12-15 | 1994-07-08 | Kubota Corp | 制水扉 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8416452D0 (en) | 1984-08-01 |
| GB2153972A (en) | 1985-08-29 |
| US4531710A (en) | 1985-07-30 |
| DE3425750A1 (de) | 1985-08-08 |
| BR8403798A (pt) | 1986-03-04 |
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