JPS60176504A - 直播機 - Google Patents
直播機Info
- Publication number
- JPS60176504A JPS60176504A JP59254658A JP25465884A JPS60176504A JP S60176504 A JPS60176504 A JP S60176504A JP 59254658 A JP59254658 A JP 59254658A JP 25465884 A JP25465884 A JP 25465884A JP S60176504 A JPS60176504 A JP S60176504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeding
- sowing
- soil
- seeds
- leveling body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/20—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions in agriculture, e.g. CO2
Landscapes
- Sowing (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は例えば一定量の種子(種籾)を連続的に送出す
る繰出ロールを内蔵するホッパーと、該ホンパーに連結
させる播種シュートと、播種用の溝を形成する整地体な
どを備え、湛水した代掻き後の圃場などに種子を播くよ
うにした直播機に関する。
る繰出ロールを内蔵するホッパーと、該ホンパーに連結
させる播種シュートと、播種用の溝を形成する整地体な
どを備え、湛水した代掻き後の圃場などに種子を播くよ
うにした直播機に関する。
「従来の技術」
従来、田植え兼用の整地体を設けた直播機(例えば実開
昭51−30719号公報)、並びに複数の整地体を上
下に独立して変位させる田植機(例えば特開昭48−8
0310号公報)があった。
昭51−30719号公報)、並びに複数の整地体を上
下に独立して変位させる田植機(例えば特開昭48−8
0310号公報)があった。
「発明が解決しようとする問題点」
しかし乍ら圃場の代掻き済泥土面での作溝が難しく、ま
た種子の播付は深さを約2センチメートル以内の深さに
して発芽を可能にする等の煩わしい作業があり、しかも
コンバイン等の農機を用いて収穫するには、略一定の条
間隔を設けて条播する必要があるのに対し、従来技術で
は、前記した播種条件に応じた直播作業を得難く、播種
精度を不均一にして欠株等を生じる恐れがあった。
た種子の播付は深さを約2センチメートル以内の深さに
して発芽を可能にする等の煩わしい作業があり、しかも
コンバイン等の農機を用いて収穫するには、略一定の条
間隔を設けて条播する必要があるのに対し、従来技術で
は、前記した播種条件に応じた直播作業を得難く、播種
精度を不均一にして欠株等を生じる恐れがあった。
そこで整地体に播子溝を形成して 定間隔で条播する従
来技術(例えば特公昭50−30523号公報)があっ
たが、培土の代わりに水溶性テープを用いて播付けた種
子上面を被覆していたので、前記テープを繰出す機構及
び敷設する機構を必要とすることにより、播種構造の簡
略化並びに播付は条数の多条化を容易に行い難く、前記
テープの補給等の手間が増えると共に、播付は面の水量
調節等が難しく、水量が多いときに前記テープがこの繰
出ロールに付着して円滑な敷設を行えない等の問題があ
った。特にコンバインの刈取り条間等に対応させて播付
は条間を約30センチメートル程度に設定する現在の一
般的な作業態様では、前記テープの利用に伴う構造の複
雑化に加えて取扱い操作が難しい前記従来技術は、その
作業範囲及び使用場所が限定されるものであった。
来技術(例えば特公昭50−30523号公報)があっ
たが、培土の代わりに水溶性テープを用いて播付けた種
子上面を被覆していたので、前記テープを繰出す機構及
び敷設する機構を必要とすることにより、播種構造の簡
略化並びに播付は条数の多条化を容易に行い難く、前記
テープの補給等の手間が増えると共に、播付は面の水量
調節等が難しく、水量が多いときに前記テープがこの繰
出ロールに付着して円滑な敷設を行えない等の問題があ
った。特にコンバインの刈取り条間等に対応させて播付
は条間を約30センチメートル程度に設定する現在の一
般的な作業態様では、前記テープの利用に伴う構造の複
雑化に加えて取扱い操作が難しい前記従来技術は、その
作業範囲及び使用場所が限定されるものであった。
[問題が解決するための手段」
本発明は上記の従来問題点に対処したものであり、多条
播種用の複数の整地体を並設させ、各整地体を上下方向
にのみ独立的に変位可能に連結支持させると共に、前記
各整地体の後部両側に種子落下案内用の播種溝を夫々形
成する直播機において、前記整地体両側の2条分の播種
溝に種子を略同時に供給する単一の種子収納ホッパーを
整地体上に配設させると共に、前記各播種溝下面側でこ
の一側から培上寄せ板を夫々突設yせたものである。
播種用の複数の整地体を並設させ、各整地体を上下方向
にのみ独立的に変位可能に連結支持させると共に、前記
各整地体の後部両側に種子落下案内用の播種溝を夫々形
成する直播機において、前記整地体両側の2条分の播種
溝に種子を略同時に供給する単一の種子収納ホッパーを
整地体上に配設させると共に、前記各播種溝下面側でこ
の一側から培上寄せ板を夫々突設yせたものである。
「作 用」
したがって、従来に比べて作溝の位置及び深さ等を略一
定にして播種精度を著しく向上し得、前記播種溝の種f
案内によってコンバインの刈取り条間等に対して播種条
間を容易に一致させ得ると共に、前記培上寄せ板の覆土
作用によって従来のような種子被覆用水溶性テープを不
要にし、播種溝部の構造の簡略化を従来に比べて容易に
図り得、また2条分の前記各播種溝に前記ホッパーを共
用することによって該ホッパーの容量を簡単に増大し得
、播付は条数の多条化並びに播種作業の省力化を容易に
した従来よりも機能的にして簡便に取扱えるようにした
直播機を提供しようとするものである。
定にして播種精度を著しく向上し得、前記播種溝の種f
案内によってコンバインの刈取り条間等に対して播種条
間を容易に一致させ得ると共に、前記培上寄せ板の覆土
作用によって従来のような種子被覆用水溶性テープを不
要にし、播種溝部の構造の簡略化を従来に比べて容易に
図り得、また2条分の前記各播種溝に前記ホッパーを共
用することによって該ホッパーの容量を簡単に増大し得
、播付は条数の多条化並びに播種作業の省力化を容易に
した従来よりも機能的にして簡便に取扱えるようにした
直播機を提供しようとするものである。
「実施例」
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図は6条用の歩行型播種機即ち湛水直播機の側面図
であり、図中(1)はエンジン、(2)は前記エンジン
(1)の後部に固設するミッションケース、(3)は前
記ケース(2)に伝動ケース(4)を介して連設する播
種駆動ケース、(5)はエンジン(1) (7)断面を
覆う前部フロート、(8)は前記ミッションケース(2
)の両側にスイングケース(7)を介して装設する左右
−・対の水田重輪、(8)は前記駆動、ケース(3)に
n形フレーム(8)を介して固定する操向ハンドルであ
る。
であり、図中(1)はエンジン、(2)は前記エンジン
(1)の後部に固設するミッションケース、(3)は前
記ケース(2)に伝動ケース(4)を介して連設する播
種駆動ケース、(5)はエンジン(1) (7)断面を
覆う前部フロート、(8)は前記ミッションケース(2
)の両側にスイングケース(7)を介して装設する左右
−・対の水田重輪、(8)は前記駆動、ケース(3)に
n形フレーム(8)を介して固定する操向ハンドルであ
る。
また、第2図は要部の側面図、第3図は同前面IA、第
4図はその部分断面側面図であり、図中(10)(II
)(II)は折曲自在バネ(12)によって折曲可能に
連結する横軸(+3)(14)を介して左右に並設する
播種フレーム、(15)は前記の中央の播種フレーム(
10)をこの前面に固定したブラケット(18)を介し
てn形フレーム(9)に前後のみ回転自在に取付ける揺
動支点軸、(17)は前記の左右の播種フレーム(11
)の外側に固定したブラケッ) (18)に起伏可能に
設ける走行軌跡形成用節用マーカ、(18)は前記フレ
ーム(10)(11)の下端に固定し、−・対の作溝突
起(20)(2+)及び播種溝(22) (23)を形
成してなる整地体であるフロート、(24)(25)は
前記フロート(18)の底面に固定し前記播種溝(22
) (23)の内側方向からこれに臨ませるjさ上寄せ
板、(2B) (2?)は前記の中央のフロー1−(+
9)前端をこの上方の伝動ケース(4)底面に連結支持
させる揺動リンク、(28)は前記支点軸(15)を中
心に前記の各フロー) (Ill)・・・の前端側を持
上げその後端側を押下げるべく調節ボルト(29)を介
して播種フレーム(10)に付勢してなるスプリング、
(30)は前記播種フレーム(10)(11)のL端
側に固定する種子収納ホッパー、(3I)は前記ホッパ
ー(30)の溜部(32)に回転軸(33)を介して軸
支させ二条用の種子放出用へケア ) (34)(35
)を外周面に並列形成してなる種子繰出ロール、(36
)は前記溜部(32)に仕切板(37)を介して上端を
連結させて下端を分岐させて各播種溝(22)(23)
前端部に臨ませて種子を落下案内する二叉形播種シュー
ト、(38)は前記回転軸(33)の突出外側端に固定
させる手動回転用機、(38)は前記駆動ケース(3)
と播種フレーム(10)(11)間に架設して繰出口−
ル(31)を回転駆動するフレキシブルワイヤ、(40
)は前記ワイヤ(38)の駆動力を断続するクラッチレ
バ−,(41)は前記ホンハ(30)底部をシャツタレ
八−(42)を介して開閉するメインシャッター、(4
3)は前記溜部(32)への種子の流下量を調整レバー
(44)を介して調節する流出規制シャッター、(45
)は前記ホッパー(30)上面に開閉可能に設ける蓋で
ある。
4図はその部分断面側面図であり、図中(10)(II
)(II)は折曲自在バネ(12)によって折曲可能に
連結する横軸(+3)(14)を介して左右に並設する
播種フレーム、(15)は前記の中央の播種フレーム(
10)をこの前面に固定したブラケット(18)を介し
てn形フレーム(9)に前後のみ回転自在に取付ける揺
動支点軸、(17)は前記の左右の播種フレーム(11
)の外側に固定したブラケッ) (18)に起伏可能に
設ける走行軌跡形成用節用マーカ、(18)は前記フレ
ーム(10)(11)の下端に固定し、−・対の作溝突
起(20)(2+)及び播種溝(22) (23)を形
成してなる整地体であるフロート、(24)(25)は
前記フロート(18)の底面に固定し前記播種溝(22
) (23)の内側方向からこれに臨ませるjさ上寄せ
板、(2B) (2?)は前記の中央のフロー1−(+
9)前端をこの上方の伝動ケース(4)底面に連結支持
させる揺動リンク、(28)は前記支点軸(15)を中
心に前記の各フロー) (Ill)・・・の前端側を持
上げその後端側を押下げるべく調節ボルト(29)を介
して播種フレーム(10)に付勢してなるスプリング、
(30)は前記播種フレーム(10)(11)のL端
側に固定する種子収納ホッパー、(3I)は前記ホッパ
ー(30)の溜部(32)に回転軸(33)を介して軸
支させ二条用の種子放出用へケア ) (34)(35
)を外周面に並列形成してなる種子繰出ロール、(36
)は前記溜部(32)に仕切板(37)を介して上端を
連結させて下端を分岐させて各播種溝(22)(23)
前端部に臨ませて種子を落下案内する二叉形播種シュー
ト、(38)は前記回転軸(33)の突出外側端に固定
させる手動回転用機、(38)は前記駆動ケース(3)
と播種フレーム(10)(11)間に架設して繰出口−
ル(31)を回転駆動するフレキシブルワイヤ、(40
)は前記ワイヤ(38)の駆動力を断続するクラッチレ
バ−,(41)は前記ホンハ(30)底部をシャツタレ
八−(42)を介して開閉するメインシャッター、(4
3)は前記溜部(32)への種子の流下量を調整レバー
(44)を介して調節する流出規制シャッター、(45
)は前記ホッパー(30)上面に開閉可能に設ける蓋で
ある。
さらに第514に示す如く、左右の幹フロート(19)
(19)先端部並びに横軸(+3) (13)の先端近
傍にブラダy ト(48)(48)及び(47)(47
)を夫々固定させると共に、上下方向にのみ折曲げ可能
にスタヒライザー即ち安定ロッド(48)(48)の両
端を各ブラケット(48)(48)及び(47)(47
)にピン(49)(49)及び(50)(50)を介し
て連結させ、左右の各フロート(19)(18)がこの
走行抵抗などによって水平方向に揺動して方向転換する
のを前記安定ロッド(48)(48)によって阻1トし
、且つ田面の凹凸などによってパ坏(12)力に抗して
左右のフロー) (19)(+8)を昇降変位させるべ
く、整地体である各フロート(18)・・・を上r方向
にのみ独立的に変位可能に連結支持し、口1面の凹凸に
追従して各フロート(+9)・・・か昇降して略平行に
移動するように形成するものである。
(19)先端部並びに横軸(+3) (13)の先端近
傍にブラダy ト(48)(48)及び(47)(47
)を夫々固定させると共に、上下方向にのみ折曲げ可能
にスタヒライザー即ち安定ロッド(48)(48)の両
端を各ブラケット(48)(48)及び(47)(47
)にピン(49)(49)及び(50)(50)を介し
て連結させ、左右の各フロート(19)(18)がこの
走行抵抗などによって水平方向に揺動して方向転換する
のを前記安定ロッド(48)(48)によって阻1トし
、且つ田面の凹凸などによってパ坏(12)力に抗して
左右のフロー) (19)(+8)を昇降変位させるべ
く、整地体である各フロート(18)・・・を上r方向
にのみ独立的に変位可能に連結支持し、口1面の凹凸に
追従して各フロート(+9)・・・か昇降して略平行に
移動するように形成するものである。
本発明はL記の如く構成しており、湛水した代掻き後の
圃場に種籾を直播するもので、催芽した種籾に過酸化石
灰と焼石膏を混合した水溶性耐素発生剤を予めコーティ
ングすると共に、メインシャンター(41)を閉じた状
態でホッパー(30)にその種籾を入れ、代掻き後の圃
場に移動する。その後、メインシャッター(41)を開
放し、規制シャンター(43)を適宜開閉して溜部(3
2)に種籾を流上゛させ、そして各フロート(+9)を
円面に降して水111車輪(6)によって牽引すると同
時に、フレキシブルワイヤ(38)を介して繰出ロール
(31)を回転駆動し、前記ロール(31)のハケント
(34)(35)によって溜部(32)の種籾を掬りげ
てシュート(3B)上端に投入し、前記ジュート(36
)の−又形下端から播種溝(22)(23)を介して突
起(20)(2+)によって形成する円面の溝内に前記
種籾を落Fさせ、培土寄せ& (24) (25)によ
ってその溝を閉じて培」二を行うもので、播種作業途中
において、左右のフロート(113)(+13)の水平
方向の回転を安定ロッド(48)(48)によって駆出
すると共に、田面の凹凸に応じてバネ(12)を介して
横軸(14)がに下方向にのみ折曲してフロート(1!
11)か昇降し、円面の起伏に追従してフロー) (1
9)を移動させ、フロー) (Ill)の接地圧を略一
定に保ち、突起(20)によって形成する播種用の溝の
幅及び深、さを略一定とし、また培土寄せ板(24)(
25)の培土量を略均−とし、予め設定した播種精度を
得られるものである。
圃場に種籾を直播するもので、催芽した種籾に過酸化石
灰と焼石膏を混合した水溶性耐素発生剤を予めコーティ
ングすると共に、メインシャンター(41)を閉じた状
態でホッパー(30)にその種籾を入れ、代掻き後の圃
場に移動する。その後、メインシャッター(41)を開
放し、規制シャンター(43)を適宜開閉して溜部(3
2)に種籾を流上゛させ、そして各フロート(+9)を
円面に降して水111車輪(6)によって牽引すると同
時に、フレキシブルワイヤ(38)を介して繰出ロール
(31)を回転駆動し、前記ロール(31)のハケント
(34)(35)によって溜部(32)の種籾を掬りげ
てシュート(3B)上端に投入し、前記ジュート(36
)の−又形下端から播種溝(22)(23)を介して突
起(20)(2+)によって形成する円面の溝内に前記
種籾を落Fさせ、培土寄せ& (24) (25)によ
ってその溝を閉じて培」二を行うもので、播種作業途中
において、左右のフロート(113)(+13)の水平
方向の回転を安定ロッド(48)(48)によって駆出
すると共に、田面の凹凸に応じてバネ(12)を介して
横軸(14)がに下方向にのみ折曲してフロート(1!
11)か昇降し、円面の起伏に追従してフロー) (1
9)を移動させ、フロー) (Ill)の接地圧を略一
定に保ち、突起(20)によって形成する播種用の溝の
幅及び深、さを略一定とし、また培土寄せ板(24)(
25)の培土量を略均−とし、予め設定した播種精度を
得られるものである。
更に、第6図は他の実施例を示すものであり。
左右の播種フレーム(11)(II)に横軸(51)(
5+)先端を固定し、前記横軸(5+)(51)基端に
=・体形成したブラダ7 ) (52)(52)を中央
の播種フレーム(10)に回動支点ピン(53)を介し
て揺動自在に軸支させると共に、前記横軸(51)(5
1)を当接させるストッパー (54) (54)を前
記播種フレーム(10)に設け、前記スト、パー(54
)(54)を介して各フロー)、(+9)・・・を略水
平に並設支持させるもので、円面の起伏によって左右の
フロー) (19)(+9)の接地圧が増大したとき、
その増加圧力によって前記フロート(18)が上昇変位
し、口1面の凹凸に追従して前記フロート(19)が移
動し、設定した播種精度を保って連続的に播種作業を行
うものである。
5+)先端を固定し、前記横軸(5+)(51)基端に
=・体形成したブラダ7 ) (52)(52)を中央
の播種フレーム(10)に回動支点ピン(53)を介し
て揺動自在に軸支させると共に、前記横軸(51)(5
1)を当接させるストッパー (54) (54)を前
記播種フレーム(10)に設け、前記スト、パー(54
)(54)を介して各フロー)、(+9)・・・を略水
平に並設支持させるもので、円面の起伏によって左右の
フロー) (19)(+9)の接地圧が増大したとき、
その増加圧力によって前記フロート(18)が上昇変位
し、口1面の凹凸に追従して前記フロート(19)が移
動し、設定した播種精度を保って連続的に播種作業を行
うものである。
更に、第7図は他の実施例を示すものであり、平行リン
クを形成する−・対の横軸(55)(5B)の両端を各
播種フレーム(+o)(It)のブラケント(57)・
・・にピン(58)・・・を介して連結させ、フロート
(18)及びホッパ−(30)を一定姿勢に維持した状
態でこれらを昇降自在に支持させると共に、高さ調節ハ
ンドル(59)を有する伸縮ロッド(60)を中央の播
種フレーム(10)に取付け、横軸(55)中間とその
ロッド(60)先端間に支持バネ(61)を張架させ、
均平なIll面での各フロー) (19)・・・の接地
圧が等しくなるように前記バネ(61)の引張力を設定
するもので、フロート(+9)及びホッパー(30)の
姿勢を変化させることなく、田面の起伏に追従させてフ
ロート(+9)を昇降変位させ、連続的に行う播種作業
の精度を保つ一方、畦際などでの播種作業時、播種条数
を減らした場合、左右いずれか一方のフロート(ill
)が不要になるので、ハンドル(58)操作によってバ
ネ(61)を介して横軸(55)を上昇回転させ、不要
になったフO−ト(N3)を持上げることも行え、その
ため不使用のフロート(19)による田面の作溝並びに
培ト作用を中断でき、例えば播種最終工程での播種作業
紮簡易に行え、同一場所への重複播種並ひに播種済み場
所のフロート(19)による混練などを防1)二できる
ものである。
クを形成する−・対の横軸(55)(5B)の両端を各
播種フレーム(+o)(It)のブラケント(57)・
・・にピン(58)・・・を介して連結させ、フロート
(18)及びホッパ−(30)を一定姿勢に維持した状
態でこれらを昇降自在に支持させると共に、高さ調節ハ
ンドル(59)を有する伸縮ロッド(60)を中央の播
種フレーム(10)に取付け、横軸(55)中間とその
ロッド(60)先端間に支持バネ(61)を張架させ、
均平なIll面での各フロー) (19)・・・の接地
圧が等しくなるように前記バネ(61)の引張力を設定
するもので、フロート(+9)及びホッパー(30)の
姿勢を変化させることなく、田面の起伏に追従させてフ
ロート(+9)を昇降変位させ、連続的に行う播種作業
の精度を保つ一方、畦際などでの播種作業時、播種条数
を減らした場合、左右いずれか一方のフロート(ill
)が不要になるので、ハンドル(58)操作によってバ
ネ(61)を介して横軸(55)を上昇回転させ、不要
になったフO−ト(N3)を持上げることも行え、その
ため不使用のフロート(19)による田面の作溝並びに
培ト作用を中断でき、例えば播種最終工程での播種作業
紮簡易に行え、同一場所への重複播種並ひに播種済み場
所のフロート(19)による混練などを防1)二できる
ものである。
「発明の効果」
以上実施例に示す如く本発明は、多条播種用のフロート
(19)などの複数の整地体を並設させ、各整地体(1
8)・・・を上ド方向にのみ独立的に変0′/、’Bf
能に連結支持させると共に、前記各整地体(19)・・
・の後部両側に種子落下案内用の播種溝(22)(23
)を夫々形成する直播機において、前記整地体(19)
両側の2条分の播種溝(22)(23)に種子を略同時
に供給する単一の種子収納ホッパー(30)を整地体(
18)上に配設させると共に、前記各播種溝(22)
(23)下面側でこの一側から培土寄せ板(24) (
25)を夫々突設させたもので、従来に比べて作溝の位
置及び深さ等を略一定にして播種精度を著しく向りさせ
ることができ、前記播種溝(22) (23)の種子−
案内によってコンノヘインの刈取り条間等に対して播種
条間を容易に一致させることができると共に、前記培」
二寄せ板(24)(25)の11作用によって従来のよ
うな種r−被覆用水溶性テープを不要にすることかでき
、播種溝(22)(23)部の構造の簡略化を従来に比
べて容易に図ることができ、また2条分の前記各播種溝
(22) (23)に前記ホンパー(30)を共用する
ことによって該ホッパー(30)の容量を簡単に増大で
き、播付は条数の多条化並びに播種作業の省力化を容易
にして従来よりも機能的にして簡便に取扱うことができ
る等の実用的な効果を奏するものである。
(19)などの複数の整地体を並設させ、各整地体(1
8)・・・を上ド方向にのみ独立的に変0′/、’Bf
能に連結支持させると共に、前記各整地体(19)・・
・の後部両側に種子落下案内用の播種溝(22)(23
)を夫々形成する直播機において、前記整地体(19)
両側の2条分の播種溝(22)(23)に種子を略同時
に供給する単一の種子収納ホッパー(30)を整地体(
18)上に配設させると共に、前記各播種溝(22)
(23)下面側でこの一側から培土寄せ板(24) (
25)を夫々突設させたもので、従来に比べて作溝の位
置及び深さ等を略一定にして播種精度を著しく向りさせ
ることができ、前記播種溝(22) (23)の種子−
案内によってコンノヘインの刈取り条間等に対して播種
条間を容易に一致させることができると共に、前記培」
二寄せ板(24)(25)の11作用によって従来のよ
うな種r−被覆用水溶性テープを不要にすることかでき
、播種溝(22)(23)部の構造の簡略化を従来に比
べて容易に図ることができ、また2条分の前記各播種溝
(22) (23)に前記ホンパー(30)を共用する
ことによって該ホッパー(30)の容量を簡単に増大で
き、播付は条数の多条化並びに播種作業の省力化を容易
にして従来よりも機能的にして簡便に取扱うことができ
る等の実用的な効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す湛水直播機の側面図、
第2図はその要部側面図、第3図は同背面図、第4図は
同断面側面図、第5図は同部分平面図、第6図及び第7
図は他の実施例を示す要部の背面説明図である。 (18)・・・ フロート(整地体) (22)(23)・・・ 播 種 溝 (24)(25)・・・ 培 上 寄 せ 板(30)
・・・ 種子収納ポツパー ( 出願人 ヤンマー農機株式会社 代理人 藤 原 忠 冶 ) 手続補正書(吐) 1.事件の表示 昭和59年 特 許 願第254658号・2、発明の
名称 直 播 機 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住 所 大阪市北区茶屋町1番32号 名 称 (f(85)ヤンマー農機株式会社代表者 山
岡淳男 4、代理人 住 所 大阪市南区大宝寺西之町21番地6、補正の対
象 (]) 明細書中「特許請求の範囲」の欄。 (2) 明細書中「発明の詳細な説明Jの欄。 7、補止の内容 (1)「特許請求の範囲」を別紙の通り訂正する。 (2)明細書中第2頁9行乃至第4頁17行目の「しか
し乍ら 〜 ものである。」を削除し、下記の文章を挿
入する。 「しかし乍ら圃場の代掻き済泥土面での作溝が難しく、
才だ種子の播付は深さを約2センチイートル以内の深さ
にして発芽を可能にする等の煩わしい作業かあるのに対
し、前記従来技術では、圃場耕盤の凹凸により左右の整
地体の接地圧が不均一となり、播種円面に対する左右の
播種フレームの支持高さが異なるから、前記した播種条
件に応じた直播作業を得難く、播種精度を不均一にして
欠株等を生じる恐れがあまた。 「問題点を解決するための手段J 然るに、未発明は、播種用の整地体及び種子収納ホッパ
ーなどを夫々取付ける複数の播種フレームを機体左右方
向に並設する一方、バネによる設定荷重以上で前記各播
種フレームの支持高がが変化すべく各播種フレームを連
結支持したものである。 「作 用」 従って、耕盤の凹凸などにより播種機体が左右方向に傾
いても、左右整地体の接地圧変化などにより播種フレー
ムをバネに抗して昇降させ。 播種円面に対し各播種フレームを常に略同−高5に支持
し得、整地体の接地圧を一定に保って播付は深さを均一
に保ち得、播種精度を従来よりも向ヒさせて欠株等を防
1トし得るものである。」(3)明細書中第1’1頁1
1行乃至第12頁14行目の「以に 〜 ものである。 」を削除し、ド記の文章を挿入する。 「以上実施例から明らかなように本発明は、播種用の整
地体(18)及び種子収納ホッパー(3o)などを夫々
取付ける複数め播種フレーム(1o)(II)(II)
を機体左右方向に並設する一方、バネ(12)による設
定荷重以上で前記各播種フレーム(10)(11)(’
11)の支持高さが変化すべく各播種フレーム(+(1
) (11) (11)を連結支持したもので、耕盤の
凹凸などにより播種機体が左右方向に傾いても、左右整
地体の接地圧変化などにより播種フレーム(10) (
II) (11)をバネ(12)に抗して昇降させ、播
種田面に対し各播種フレーム(10)(II)(11)
を常に略同−高さに支持でき、整地体(19)の接地圧
を一定に保って播付は深さを均一に保つことができ、播
種精度を従来よりも向上させて欠株等を防1トできる等
の実用的な効果を奏するものである。」 特許請求の範囲 る直播機。」
第2図はその要部側面図、第3図は同背面図、第4図は
同断面側面図、第5図は同部分平面図、第6図及び第7
図は他の実施例を示す要部の背面説明図である。 (18)・・・ フロート(整地体) (22)(23)・・・ 播 種 溝 (24)(25)・・・ 培 上 寄 せ 板(30)
・・・ 種子収納ポツパー ( 出願人 ヤンマー農機株式会社 代理人 藤 原 忠 冶 ) 手続補正書(吐) 1.事件の表示 昭和59年 特 許 願第254658号・2、発明の
名称 直 播 機 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住 所 大阪市北区茶屋町1番32号 名 称 (f(85)ヤンマー農機株式会社代表者 山
岡淳男 4、代理人 住 所 大阪市南区大宝寺西之町21番地6、補正の対
象 (]) 明細書中「特許請求の範囲」の欄。 (2) 明細書中「発明の詳細な説明Jの欄。 7、補止の内容 (1)「特許請求の範囲」を別紙の通り訂正する。 (2)明細書中第2頁9行乃至第4頁17行目の「しか
し乍ら 〜 ものである。」を削除し、下記の文章を挿
入する。 「しかし乍ら圃場の代掻き済泥土面での作溝が難しく、
才だ種子の播付は深さを約2センチイートル以内の深さ
にして発芽を可能にする等の煩わしい作業かあるのに対
し、前記従来技術では、圃場耕盤の凹凸により左右の整
地体の接地圧が不均一となり、播種円面に対する左右の
播種フレームの支持高さが異なるから、前記した播種条
件に応じた直播作業を得難く、播種精度を不均一にして
欠株等を生じる恐れがあまた。 「問題点を解決するための手段J 然るに、未発明は、播種用の整地体及び種子収納ホッパ
ーなどを夫々取付ける複数の播種フレームを機体左右方
向に並設する一方、バネによる設定荷重以上で前記各播
種フレームの支持高がが変化すべく各播種フレームを連
結支持したものである。 「作 用」 従って、耕盤の凹凸などにより播種機体が左右方向に傾
いても、左右整地体の接地圧変化などにより播種フレー
ムをバネに抗して昇降させ。 播種円面に対し各播種フレームを常に略同−高5に支持
し得、整地体の接地圧を一定に保って播付は深さを均一
に保ち得、播種精度を従来よりも向ヒさせて欠株等を防
1トし得るものである。」(3)明細書中第1’1頁1
1行乃至第12頁14行目の「以に 〜 ものである。 」を削除し、ド記の文章を挿入する。 「以上実施例から明らかなように本発明は、播種用の整
地体(18)及び種子収納ホッパー(3o)などを夫々
取付ける複数め播種フレーム(1o)(II)(II)
を機体左右方向に並設する一方、バネ(12)による設
定荷重以上で前記各播種フレーム(10)(11)(’
11)の支持高さが変化すべく各播種フレーム(+(1
) (11) (11)を連結支持したもので、耕盤の
凹凸などにより播種機体が左右方向に傾いても、左右整
地体の接地圧変化などにより播種フレーム(10) (
II) (11)をバネ(12)に抗して昇降させ、播
種田面に対し各播種フレーム(10)(II)(11)
を常に略同−高さに支持でき、整地体(19)の接地圧
を一定に保って播付は深さを均一に保つことができ、播
種精度を従来よりも向上させて欠株等を防1トできる等
の実用的な効果を奏するものである。」 特許請求の範囲 る直播機。」
Claims (1)
- 多条播種用の整地体を並設させ、各整地体を上下方向に
のみ独立的に変位可能に連結支持させると共に、前記各
整地体の後部両側に種子落下案内用の播種溝を夫々形成
する直播機において、前記整地体両側の2条分の播種溝
に種子を略同時に供給する弔−の種子収納ホッパーを整
地体上に配設させると共に、前記各播種溝下面側でこの
−・側から培土寄せ板を夫々突設させたことを特徴とす
る直播機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59254658A JPS60176504A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 直播機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59254658A JPS60176504A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 直播機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176504A true JPS60176504A (ja) | 1985-09-10 |
| JPH0129523B2 JPH0129523B2 (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=17268063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59254658A Granted JPS60176504A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 直播機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176504A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS444098Y1 (ja) * | 1967-04-14 | 1969-02-15 | ||
| JPS50121011A (ja) * | 1974-03-06 | 1975-09-22 | ||
| JPS5130719U (ja) * | 1974-08-29 | 1976-03-05 | ||
| JPS53103807A (en) * | 1977-02-16 | 1978-09-09 | Kaneko Agricult Machinery | Soil mulching and direct seeding machine for oxygennsupplyyagent coated seed on paddy field |
| JPS5478617U (ja) * | 1977-11-12 | 1979-06-04 |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP59254658A patent/JPS60176504A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS444098Y1 (ja) * | 1967-04-14 | 1969-02-15 | ||
| JPS50121011A (ja) * | 1974-03-06 | 1975-09-22 | ||
| JPS5130719U (ja) * | 1974-08-29 | 1976-03-05 | ||
| JPS53103807A (en) * | 1977-02-16 | 1978-09-09 | Kaneko Agricult Machinery | Soil mulching and direct seeding machine for oxygennsupplyyagent coated seed on paddy field |
| JPS5478617U (ja) * | 1977-11-12 | 1979-06-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129523B2 (ja) | 1989-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8626408B1 (en) | Row-producing system for agricultural crops | |
| US4241674A (en) | Sub-soil planter | |
| KR101240337B1 (ko) | 다기능 복합 파종기 | |
| US4333534A (en) | Agricultural tool carrier | |
| JPH11196681A (ja) | マルチ栽培方法及びその栽培に使用するマルチフィルム及びそれを用いた施肥同時播種マルチ装置 | |
| KR102122036B1 (ko) | 다목적 스마트 농기계 | |
| JP3848733B2 (ja) | 施肥播種機 | |
| US3033135A (en) | Agricultural implement | |
| JP2013039086A (ja) | ゴボウ播種成型機 | |
| US3200778A (en) | Planter | |
| JP2013039086A5 (ja) | ||
| JP7473999B1 (ja) | 耕うん同時畝立て播種機及び耕うん同時畝立て播種方法 | |
| US3791321A (en) | Automatic planting system | |
| CN108419493A (zh) | 倾斜移栽式木薯种植机 | |
| CN211267645U (zh) | 一种小麦育种圃单行单粒播种器 | |
| JPS60176504A (ja) | 直播機 | |
| CN216820646U (zh) | 一种手扶拖拉机牵引式覆膜精播机 | |
| CN112205133B (zh) | 一种田间作业微型薯播种机 | |
| JP3321910B2 (ja) | 播種機における床土詰め装置 | |
| JP2009077636A (ja) | 苗移植機 | |
| CN116616014A (zh) | 一种多功能药材移栽设备 | |
| JPS6320249Y2 (ja) | ||
| JP6193821B2 (ja) | 作業機 | |
| JPH0531514U (ja) | 側条施肥機付直播機の繰出量調節装置 | |
| JP2622594B2 (ja) | 水田作業機における施肥装置 |