JPS60176649A - 上昇下降装置 - Google Patents
上昇下降装置Info
- Publication number
- JPS60176649A JPS60176649A JP59034014A JP3401484A JPS60176649A JP S60176649 A JPS60176649 A JP S60176649A JP 59034014 A JP59034014 A JP 59034014A JP 3401484 A JP3401484 A JP 3401484A JP S60176649 A JPS60176649 A JP S60176649A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lift
- movable
- link
- attached
- link mechanisms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、病人用ベッドやレジタ−載置台等に用いられ
る」二昇下降装置に関する。
る」二昇下降装置に関する。
一般にこの種の上昇下降装置は、構造が簡素かつ軽量で
あって、しかも上下可動高さが大であることが要望され
、さらに堅牢で横揺れか少なく、安定姿勢で上昇下降出
来て、安価製作出来ることが要望される。
あって、しかも上下可動高さが大であることが要望され
、さらに堅牢で横揺れか少なく、安定姿勢で上昇下降出
来て、安価製作出来ることが要望される。
しかし、従来の」二昇下隆装置は、構造が複XI1.で
あって、強度と剛性にも不安がある等、上記要望には十
分るこ応えることが出来なかった。
あって、強度と剛性にも不安がある等、上記要望には十
分るこ応えることが出来なかった。
本発明はこれらの問題点に鑑めで発明されたもので、そ
の特徴とする処は、下方固定部に長平方向移動自在に下
41部を取付りると共に上方可動部に揺動自在に上端部
を取付けたリフトプレー1−と、該下方固定部に1¥動
自在に下”jji部を取付けると共に上記リフトプレー
1〜の−に下中間位置に揺aJ自在に枢結されるコンプ
レ、ジョンプレー1−とから、側方から見て「入」又は
「人」の字型のリンク機構を形成し、さらに、一対の下
方固定HBと上方可動部について複数の該リンク機構を
所定間隔て配設すると共に、該リンク機構のリフトプレ
ートの上記下端部をタイロフドにて相互に連結して、複
数の該リンク機構を連動させると共に、複数の該リンク
機構の内の一個の上記リフI・プレー1への下端部、又
は上記タイロフドを、駆動機構にて水平方向に移動させ
て、上記」三方可動61+を上昇下降させるように構成
された点にある。
の特徴とする処は、下方固定部に長平方向移動自在に下
41部を取付りると共に上方可動部に揺動自在に上端部
を取付けたリフトプレー1−と、該下方固定部に1¥動
自在に下”jji部を取付けると共に上記リフトプレー
1〜の−に下中間位置に揺aJ自在に枢結されるコンプ
レ、ジョンプレー1−とから、側方から見て「入」又は
「人」の字型のリンク機構を形成し、さらに、一対の下
方固定HBと上方可動部について複数の該リンク機構を
所定間隔て配設すると共に、該リンク機構のリフトプレ
ートの上記下端部をタイロフドにて相互に連結して、複
数の該リンク機構を連動させると共に、複数の該リンク
機構の内の一個の上記リフI・プレー1への下端部、又
は上記タイロフドを、駆動機構にて水平方向に移動させ
て、上記」三方可動61+を上昇下降させるように構成
された点にある。
以下、図示の実施例に基づき本発明を詳説する。
第1図〜第8図に於て、■・・・は側方から見て「入−
1又は「人」の字型のリンク機構で、例えば3個のリン
ク機構1・・・を下方固定部2と」ニガ可動部3との間
に、所定間隔で配設する。図例では、下方固定部2とし
ては、左右一対の縦桁4,4と、ごの縦桁4,4が固着
された脚5・・・付の固定台6とから成る。また上方可
動部3としては、例えば病人用ヘッドの床板や、レジス
ター載置台の天板等の板部材が相当する。
1又は「人」の字型のリンク機構で、例えば3個のリン
ク機構1・・・を下方固定部2と」ニガ可動部3との間
に、所定間隔で配設する。図例では、下方固定部2とし
ては、左右一対の縦桁4,4と、ごの縦桁4,4が固着
された脚5・・・付の固定台6とから成る。また上方可
動部3としては、例えば病人用ヘッドの床板や、レジス
ター載置台の天板等の板部材が相当する。
しかして、各リンク機構1は、リフトプレー1・7とコ
ンプレ・ノションプレ−1・8とを有し、リフトプレー
ト7ば、下方固定部2の対向状に内側に開口する一対の
チャンネル材から成る前記縦桁4に、長手方向Aに移動
自在に、下端部9が取付けられる。例えば回転子10や
摺動子をチャンネル拐の縦桁4内に嵌込んで、長平方向
移動自在に取付ける。また、リフトプレート7の上端部
11は、上方可動部3の裏面に揺動自在に取((けられ
る。図例では、リフトプレー1−7の上端部11に横軸
12を設け、この横軸12の左右端に揺動自在に外嵌さ
れる取付具B、Bを介して、上方可動部3の裏面に取付
けられる。
ンプレ・ノションプレ−1・8とを有し、リフトプレー
ト7ば、下方固定部2の対向状に内側に開口する一対の
チャンネル材から成る前記縦桁4に、長手方向Aに移動
自在に、下端部9が取付けられる。例えば回転子10や
摺動子をチャンネル拐の縦桁4内に嵌込んで、長平方向
移動自在に取付ける。また、リフトプレート7の上端部
11は、上方可動部3の裏面に揺動自在に取((けられ
る。図例では、リフトプレー1−7の上端部11に横軸
12を設け、この横軸12の左右端に揺動自在に外嵌さ
れる取付具B、Bを介して、上方可動部3の裏面に取付
けられる。
また、コンプレッションプレー1・8は、下方固定部2
の縦桁4,4に支軸14にて揺動自在として、その下端
部15が取付けられる。さらに該コンプレッションプレ
ート8ば、その上端部16がリフトプレート7の」二下
中間位置に、枢結軸17にて揺動自在に枢結されている
。
の縦桁4,4に支軸14にて揺動自在として、その下端
部15が取付けられる。さらに該コンプレッションプレ
ート8ば、その上端部16がリフトプレート7の」二下
中間位置に、枢結軸17にて揺動自在に枢結されている
。
このように、上下一対の下方固定部2と上方可動部3の
間に、複数のリンク機構1・・・が同一姿勢で所定間隔
に配設されている。そして、リンク機構1・・のリフト
プレート7・・・の下θ1)1部9・・・を、左右一対
のタイlコツト18.18にて相互に連結し”ζ、複数
のリンク機構1・・・を全で連動して起伏可能とする。
間に、複数のリンク機構1・・・が同一姿勢で所定間隔
に配設されている。そして、リンク機構1・・のリフト
プレート7・・・の下θ1)1部9・・・を、左右一対
のタイlコツト18.18にて相互に連結し”ζ、複数
のリンク機構1・・・を全で連動して起伏可能とする。
しかして、第1図と第2図に於て、19は複数のリンク
機構1・・・の内でその左端のもののリフトプレート7
の下端部9を矢印へのように水平方向Qこ移動させる駆
動機構であり、この駆動機構19は、図例では、電動モ
ータ又GJ油圧モーク等の駆動源20と、大小の鎖車2
1.22と、両者に懸架されたチェーン23と、スクリ
ュシャフト24と、ナツト部材25とから構成される。
機構1・・・の内でその左端のもののリフトプレート7
の下端部9を矢印へのように水平方向Qこ移動させる駆
動機構であり、この駆動機構19は、図例では、電動モ
ータ又GJ油圧モーク等の駆動源20と、大小の鎖車2
1.22と、両者に懸架されたチェーン23と、スクリ
ュシャフト24と、ナツト部材25とから構成される。
スクリュシャツ1〜2.HJ回転自在としてかつ軸方向
には移動しないように、左端リンク機構1の支軸14に
枢支されると共に、ナツト部材25は左端リンク機構1
のリフ1−プレート7の下端部9の軸26に設けられて
おり、スクリュシャフト24の正逆回転と共にナツト部
+A25が螺進退して、矢印入方向に、リフ1−プレー
1−7の下端部9が水平移動する。
には移動しないように、左端リンク機構1の支軸14に
枢支されると共に、ナツト部材25は左端リンク機構1
のリフ1−プレート7の下端部9の軸26に設けられて
おり、スクリュシャフト24の正逆回転と共にナツト部
+A25が螺進退して、矢印入方向に、リフ1−プレー
1−7の下端部9が水平移動する。
従って、第1図と第2図の左端の一個のリンク機構1の
動きは、タイロフド18.18により、残り全てのリン
ク機構1・・・に伝達されて同期的に起伏作動する。
動きは、タイロフド18.18により、残り全てのリン
ク機構1・・・に伝達されて同期的に起伏作動する。
次に、第3図〜第6図に示すように、駆動機構19が、
スクリュシャフト24とナノl一部材25、及びスクリ
ュシャツ1−24の外端部に取付けられた手動ハンドル
27により構成するも自由である。
スクリュシャフト24とナノl一部材25、及びスクリ
ュシャツ1−24の外端部に取付けられた手動ハンドル
27により構成するも自由である。
また、図示省略するが、流体圧シリンダの伸縮により、
11固のリンク機構1のリフトブレート7下端部9を矢
印A方向に駆動するも好ましい。あるいは、前述の各種
の駆動機構19を、タイロフド】8に連動連結し、もっ
て全てのリンク(幾構1・・・を同期連動させるも非常
に望ましい。
11固のリンク機構1のリフトブレート7下端部9を矢
印A方向に駆動するも好ましい。あるいは、前述の各種
の駆動機構19を、タイロフド】8に連動連結し、もっ
て全てのリンク(幾構1・・・を同期連動させるも非常
に望ましい。
しかして、第7図に示すように、ガススプリング又はコ
イルスプリング等の弾発部側28・・・を、(=J設し
て、リフ1〜プレート7の下、>IAj部9を矢印Cの
ように、起立方向に弾発的に押圧して、上昇作動力を軽
減して、駆動機構19を補助するも望ましいことである
。また、第8図のように、ガススプリング又はコイルス
プリング等の弾発部材28・・・を、f1設して、下品
)部9を矢印C方向に弾発的に引張るも同様に好ましい
ことである。なお、図示省略したが、クイロッド18・
・に同様の弾発部材により常時上方可動部3を上昇させ
る方向(リンク機構1・・・を起立させる方向)に、弾
発何勢することも可能である。
イルスプリング等の弾発部側28・・・を、(=J設し
て、リフ1〜プレート7の下、>IAj部9を矢印Cの
ように、起立方向に弾発的に押圧して、上昇作動力を軽
減して、駆動機構19を補助するも望ましいことである
。また、第8図のように、ガススプリング又はコイルス
プリング等の弾発部材28・・・を、f1設して、下品
)部9を矢印C方向に弾発的に引張るも同様に好ましい
ことである。なお、図示省略したが、クイロッド18・
・に同様の弾発部材により常時上方可動部3を上昇させ
る方向(リンク機構1・・・を起立させる方向)に、弾
発何勢することも可能である。
第4図と第6図の比較で明らかなように、」S方面動部
3は左右前後方向に全く振れることな(j11純に」二
昇下降するから、例えば病人用ヘッドの床(反ならば壁
29き′わにいっばいに寄せてあっても、干渉すること
かない。そのためベンドを壁29ぎわいっばいに設置可
能であるという利点がある。しかも」二下動可能な範囲
は大きく、第4図のような扁平姿勢から第6図のような
背の高い姿勢まで上昇可能である。
3は左右前後方向に全く振れることな(j11純に」二
昇下降するから、例えば病人用ヘッドの床(反ならば壁
29き′わにいっばいに寄せてあっても、干渉すること
かない。そのためベンドを壁29ぎわいっばいに設置可
能であるという利点がある。しかも」二下動可能な範囲
は大きく、第4図のような扁平姿勢から第6図のような
背の高い姿勢まで上昇可能である。
さらに、−に方可動部3が一長尺のものであっても、そ
れに対応し”Cリンク機構1・・・の数を」19加ずれ
ば、横揺れや傾きが発生しないで、安定して、上界下降
が出来る。また、図のようにスクリュシャフト24とナ
ツト部材25との螺合部は1箇所のみで済むから、動力
損失か少なく、軽快な上昇下降の作動が出来る。また、
スクリュシャフト24ムま最も短くて済み、製作費も安
いという利点かある。
れに対応し”Cリンク機構1・・・の数を」19加ずれ
ば、横揺れや傾きが発生しないで、安定して、上界下降
が出来る。また、図のようにスクリュシャフト24とナ
ツト部材25との螺合部は1箇所のみで済むから、動力
損失か少なく、軽快な上昇下降の作動が出来る。また、
スクリュシャフト24ムま最も短くて済み、製作費も安
いという利点かある。
また、下方固定部2として、縦桁4,4 (と所望によ
り付加される横桁)により(h成ずれば、最低下降状態
の上方可動部3は極めζ背の低いものと出来、例えば寝
たきり老人等のヘッドとしては、老人等に不安感を与え
なくて済み、医者の診察時や排便処理時にのみ、十分な
高さに上界出来るという大きな利点がある。かつ、既設
の台の」−に設置して使用することも好ましい。
り付加される横桁)により(h成ずれば、最低下降状態
の上方可動部3は極めζ背の低いものと出来、例えば寝
たきり老人等のヘッドとしては、老人等に不安感を与え
なくて済み、医者の診察時や排便処理時にのみ、十分な
高さに上界出来るという大きな利点がある。かつ、既設
の台の」−に設置して使用することも好ましい。
本発明は以上説明したように、下方固定部2に長平方向
移動自在に下θM)faB9を取付けると共に上方可動
部3に揺動自在に上端部11を取イ」りたリフトプレー
1−7と、該下方固定部2に揺動自在に下端部15を取
付けると共に上記リフトプレー1−7の上下中間位置に
揺動自在に枢結されるコンプレッションプレート8とか
ら、側方から見て「入」又は「人」の字型のリンク機構
lを形成し、さらに、一対のF方固定部2と」ニガ可動
+i+X3について複数の該リンク機構1・・を所定間
隔で配設すると共に、該リンク機構■・・・のリフトプ
レート7端部9・・・をタイロット18にて相互に連結
して、複数の該リンク機構1・・・を連動させると共に
、複数の該リンク機構1・・・の内の一個の]1記リフ
トプレート7 動機構19にて水平方向に移動させて、」二記上方可動
部3を上界下降させるように構成されたから、最小高さ
と最大高さの差か十分に大きくとることか出来て、?j
旧径代が大きく、病人用へyF等には最適で、ふだんは
低くして病人等に安心感をJゴえ、診察時や各種処理時
には十分な高さに」−W出来て至便である。さらに、上
方可動a1;3は揺動せずに直直に上下動するから、部
屋の壁29きわにいっばいに寄せて設置出来る。また、
at長い(長尺状の)上方可動部3とする場合には、リ
ンク機構1・・・の数を増加してゆけば、重い荷重か(
]するときも、常に安定して上下動可能である。そして
、病人がベンドの隅に座る等の偏荷重が」1方可動部3
に掛るような場合には、本発明のリンクvM構1・・・
はそれに十分に耐え得る。特に、偏荷重に対してもふら
つかないで軽快に」二昇下降出来る利点は大きい。
移動自在に下θM)faB9を取付けると共に上方可動
部3に揺動自在に上端部11を取イ」りたリフトプレー
1−7と、該下方固定部2に揺動自在に下端部15を取
付けると共に上記リフトプレー1−7の上下中間位置に
揺動自在に枢結されるコンプレッションプレート8とか
ら、側方から見て「入」又は「人」の字型のリンク機構
lを形成し、さらに、一対のF方固定部2と」ニガ可動
+i+X3について複数の該リンク機構1・・を所定間
隔で配設すると共に、該リンク機構■・・・のリフトプ
レート7端部9・・・をタイロット18にて相互に連結
して、複数の該リンク機構1・・・を連動させると共に
、複数の該リンク機構1・・・の内の一個の]1記リフ
トプレート7 動機構19にて水平方向に移動させて、」二記上方可動
部3を上界下降させるように構成されたから、最小高さ
と最大高さの差か十分に大きくとることか出来て、?j
旧径代が大きく、病人用へyF等には最適で、ふだんは
低くして病人等に安心感をJゴえ、診察時や各種処理時
には十分な高さに」−W出来て至便である。さらに、上
方可動a1;3は揺動せずに直直に上下動するから、部
屋の壁29きわにいっばいに寄せて設置出来る。また、
at長い(長尺状の)上方可動部3とする場合には、リ
ンク機構1・・・の数を増加してゆけば、重い荷重か(
]するときも、常に安定して上下動可能である。そして
、病人がベンドの隅に座る等の偏荷重が」1方可動部3
に掛るような場合には、本発明のリンクvM構1・・・
はそれに十分に耐え得る。特に、偏荷重に対してもふら
つかないで軽快に」二昇下降出来る利点は大きい。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は側面
図、第3図は他の実施例の平面1ン1、第4図は同側面
図、第5図は」二昇状態の平面図、第6図は同側面図、
第7図と第8図は他の実施例を示す簡略側面図である。 1・・・リンク機構、2・・・下方固定部、3・・・上
方可動部、7・・・リフトプレー1・、8・・・コンプ
レッションプレー1−、9・・・下端部、11・・エコ
端部、15・・・下θjAj部、18・・・タイlコツ
ト、19・・・駆動機構。 特許出願人 株式会社コムラ盟作所 じ・4魯どJ
図、第3図は他の実施例の平面1ン1、第4図は同側面
図、第5図は」二昇状態の平面図、第6図は同側面図、
第7図と第8図は他の実施例を示す簡略側面図である。 1・・・リンク機構、2・・・下方固定部、3・・・上
方可動部、7・・・リフトプレー1・、8・・・コンプ
レッションプレー1−、9・・・下端部、11・・エコ
端部、15・・・下θjAj部、18・・・タイlコツ
ト、19・・・駆動機構。 特許出願人 株式会社コムラ盟作所 じ・4魯どJ
Claims (1)
- 1、下方固定部2に長平方向移動自在に下端部9を取付
けると共に上方可動部3にjx動自在に」二端部11を
取付りたリフトプレー1・7と、該下方固定81;2に
揺動自在に下端部15を取付けると共に上記リフトプレ
ート7の一ヒ下中間位置に揺動自在に1区結されるコン
プレッションブレーとから、側方から見て「入」又は「
人」の字型のリンク機構1を形成し、さらに、一対の下
方固定部2と上方可動部3について複数の該リンク機構
1・・・を所定間隔で配設すると共に、該リンク機構1
・・のりフトプレート7・・・の」二記下端部9・・・
をタイロフド18にて相互に連結して、複数の該リンク
殿構l・・・を連動させると共に、複数の該リンク機構
1・・・の内の一個の上記リフトプレー1−7の下端部
9、又は」二記タイロッドI8を、駆動機構19にて水
平方向に移動させて、上記上方可動部3を上昇下降させ
るように構成されたことを特徴とする上昇下降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034014A JPS60176649A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 上昇下降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59034014A JPS60176649A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 上昇下降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176649A true JPS60176649A (ja) | 1985-09-10 |
| JPH0224144B2 JPH0224144B2 (ja) | 1990-05-28 |
Family
ID=12402546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59034014A Granted JPS60176649A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 上昇下降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176649A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02156950A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-15 | Paramaunto Bed Kk | 床部支持枠の昇降傾斜機構 |
| JPH0490326U (ja) * | 1990-12-07 | 1992-08-06 | ||
| JP2006515995A (ja) * | 2002-09-06 | 2006-06-15 | ヒル−ロム サービシーズ,インコーポレイティド | 病院ベッド |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764327U (ja) * | 1980-10-02 | 1982-04-16 |
-
1984
- 1984-02-23 JP JP59034014A patent/JPS60176649A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764327U (ja) * | 1980-10-02 | 1982-04-16 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02156950A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-15 | Paramaunto Bed Kk | 床部支持枠の昇降傾斜機構 |
| JPH0490326U (ja) * | 1990-12-07 | 1992-08-06 | ||
| JP2006515995A (ja) * | 2002-09-06 | 2006-06-15 | ヒル−ロム サービシーズ,インコーポレイティド | 病院ベッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0224144B2 (ja) | 1990-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100353890C (zh) | 用于调整床、床垫及躺椅的装置以及可调整的支承装置 | |
| JP5876617B2 (ja) | ベッド装置 | |
| JPH07298957A (ja) | ベッド装置 | |
| EP2777671B1 (en) | Patient table | |
| JP2019531830A (ja) | 調節可能なベッド用の二重ローラ小型形状の作動システム | |
| US20050251915A1 (en) | System for raising and lowering the upper platform of a bed | |
| JP6797576B2 (ja) | 電動ベッド | |
| KR200462021Y1 (ko) | 의료용 침대 프레임 | |
| WO2010081392A1 (zh) | 多功能医用电动床 | |
| EP1723940A1 (en) | Improved adjustable bed for patients | |
| JP2019507611A (ja) | 可動フレーム付きベッド | |
| JP2022029082A (ja) | ベッド装置 | |
| JP6668179B2 (ja) | 足ボトム支持構造および寝台装置 | |
| JP2016131629A (ja) | ベッド | |
| JPH0224144B2 (ja) | ||
| JP3184866B2 (ja) | ベッド装置 | |
| JP2017018226A (ja) | 昇降ベッド | |
| CN223667618U (zh) | 电动床 | |
| JPS596826Y2 (ja) | 床板起伏式寝台に於ける床板の支持機構 | |
| CN107019605A (zh) | 床 | |
| JPH02206440A (ja) | 寝台 | |
| JPH0136510Y2 (ja) | ||
| JPH0342910Y2 (ja) | ||
| JPH03254745A (ja) | ベッド装置 | |
| CN207323645U (zh) | 一种手动四摇倾斜骨科床 |