JPS60178581A - 罫線編集方式 - Google Patents
罫線編集方式Info
- Publication number
- JPS60178581A JPS60178581A JP59032314A JP3231484A JPS60178581A JP S60178581 A JPS60178581 A JP S60178581A JP 59032314 A JP59032314 A JP 59032314A JP 3231484 A JP3231484 A JP 3231484A JP S60178581 A JPS60178581 A JP S60178581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ruled line
- line
- ruled
- row
- lines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、表示画面上等を介して表等を作成する場合、
その表に罫線がある場合に、行方行、あるいは列方向に
に新しい行、あるいは列を挿入したり、既にある行、あ
るいは列を削除する場合等において表のイメージとして
自然な形式の罫線に再編集することの可能な罫線編集方
式に関する。
その表に罫線がある場合に、行方行、あるいは列方向に
に新しい行、あるいは列を挿入したり、既にある行、あ
るいは列を削除する場合等において表のイメージとして
自然な形式の罫線に再編集することの可能な罫線編集方
式に関する。
従来、行、あるいは列の挿入、削除による罫線の編集方
法としては、罫線情報の持ち方により、以下のような方
法が用いられている。
法としては、罫線情報の持ち方により、以下のような方
法が用いられている。
(1)罫線情報をセル単位、あるいは罫線情報をデータ
そのものとして持つ場合 ■挿入・・・罫線もデータもない全く新しい行、あるい
は列を挿入する。
そのものとして持つ場合 ■挿入・・・罫線もデータもない全く新しい行、あるい
は列を挿入する。
■削除・・罫線の有無にかがわらず、指定された行、あ
るいは列を削除する。
るいは列を削除する。
(2)罫線情報を別テーブルとして持つ場合■挿入・・
行、あるいは列の挿入によって、セルの記号を名称等が
変更された場合、別 デープルの情報も、その変更された名 称で更新する。
行、あるいは列の挿入によって、セルの記号を名称等が
変更された場合、別 デープルの情報も、その変更された名 称で更新する。
■削除・・・同上
ここで、罫線情報をセル単位に持つ方法とは、そのセル
のデータを表示する場合に、そのセルの四方、あるいは
上側、左側等の二方向の端に罫線を表示するか否かの情
報を持つ方法である。また、罫線情報をデータそのもの
として持つ方法とは、テーブル上の1行、1列(列の長
さは1桁)分を罫線表示のために使用する方法で、通常
のデータの代りに罫線用のグラフィック文字を用いる。
のデータを表示する場合に、そのセルの四方、あるいは
上側、左側等の二方向の端に罫線を表示するか否かの情
報を持つ方法である。また、罫線情報をデータそのもの
として持つ方法とは、テーブル上の1行、1列(列の長
さは1桁)分を罫線表示のために使用する方法で、通常
のデータの代りに罫線用のグラフィック文字を用いる。
また、最後に、別テーブルで罫線情報を持つ方法とは、
例えば、セルAI(A列の1行目のセル、以下同じ)の
左上端から、セルD1の左上端まで横罫線がある等の情
報を別テーブルとして持つ方法である。
例えば、セルAI(A列の1行目のセル、以下同じ)の
左上端から、セルD1の左上端まで横罫線がある等の情
報を別テーブルとして持つ方法である。
しかし、いずれの方法も、新たに挿入した行、あるいは
列に周囲の罫線に見合った情報をセットするものでなく
、挿入部分に再度罫線を定義する必要がある。また、削
除の場合、テーブルの内側ならまだしも、罫線作成箇所
の先頭もしくは、最終部分を削除した場合、テーブルの
外枠が欠ける様なテーブルが出来上がってしまうという
問題があった。
列に周囲の罫線に見合った情報をセットするものでなく
、挿入部分に再度罫線を定義する必要がある。また、削
除の場合、テーブルの内側ならまだしも、罫線作成箇所
の先頭もしくは、最終部分を削除した場合、テーブルの
外枠が欠ける様なテーブルが出来上がってしまうという
問題があった。
本発明の目的は、行、あるいは列の挿入、削除によって
、罫線の再定義を最少限にすることを可能とした罫線編
集方式を提供することにある。
、罫線の再定義を最少限にすることを可能とした罫線編
集方式を提供することにある。
このような目的を達成するために1本発明では、例えば
、行挿入の場合には挿入行の上下の行、行削除の場合に
は削除行の上下の行の罫線情報を参照して、新たに罫線
情報を再編集することにより、テーブルの外枠内への挿
入であれば、そのテーブルを拡張したような形式の罫線
を、又、テーブル外枠を持つ行、あるいは列の削除であ
れば、その外枠を他の行、あるいは列に移動する等、の
自動編集を行なうようにしたことに特徴がある。
、行挿入の場合には挿入行の上下の行、行削除の場合に
は削除行の上下の行の罫線情報を参照して、新たに罫線
情報を再編集することにより、テーブルの外枠内への挿
入であれば、そのテーブルを拡張したような形式の罫線
を、又、テーブル外枠を持つ行、あるいは列の削除であ
れば、その外枠を他の行、あるいは列に移動する等、の
自動編集を行なうようにしたことに特徴がある。
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第1図は、本発明の表示装置の概観図を示している。図
のように表示装置は、キーボード1とCR7表示部2か
ら成り、キーボードlには、挿入位置、削除位置を指定
する文字数字キー3.挿入指定キー4.削除指令キー5
が設けられている。
のように表示装置は、キーボード1とCR7表示部2か
ら成り、キーボードlには、挿入位置、削除位置を指定
する文字数字キー3.挿入指定キー4.削除指令キー5
が設けられている。
キー4.5については、特殊なキーを持つ必要はなく、
文字数字キーに上記機能を持たせても良い。
文字数字キーに上記機能を持たせても良い。
第2図は、本発明による罫線編集方式を実現する装置の
ブロック図を例示したものである。キーボード1および
CR7表示部2は′第1図し同じである。記憶装置6は
処理プログラムを格納し、記憶装置7はテーブルデータ
及び罫線情報を格納する。CP U 8は全体を制御す
るために用いるもので、その中には各種レジスタ10〜
nが設けられている。
ブロック図を例示したものである。キーボード1および
CR7表示部2は′第1図し同じである。記憶装置6は
処理プログラムを格納し、記憶装置7はテーブルデータ
及び罫線情報を格納する。CP U 8は全体を制御す
るために用いるもので、その中には各種レジスタ10〜
nが設けられている。
第3図は、セル上での罫線の表示装置を例示したもので
、本実施例では図のように、縦罫線20゜21はセルの
上側、横罫線22.23はセルの左側に各々表示するも
のとして説明を行なう、従って、1つのセルの四方を罫
線で囲むには、第3図のように、3つのセル(24,2
5,26)に罫線情報をセラ1−するものとする。
、本実施例では図のように、縦罫線20゜21はセルの
上側、横罫線22.23はセルの左側に各々表示するも
のとして説明を行なう、従って、1つのセルの四方を罫
線で囲むには、第3図のように、3つのセル(24,2
5,26)に罫線情報をセラ1−するものとする。
第4図は、第3図で示したセル24の罫線情報をセット
した例を示したもので、格納エリア30の26ビツト−
1−に縦罫線の有無を0と1で示し、同様に21ビツト
上には横罫線の有無を0と1で示す。実際の罫線情報と
しては、各々の罫線の有無の他、線の太さ、実線、点線
等の線種等も必要であるが、実施例の説明では必要ない
ので省略する。従って、あるセルの罫線情報としては、
格納エリア30の値で示され、同図のように3″″の場
合は縦横罫線共定義されていることを示す。
した例を示したもので、格納エリア30の26ビツト−
1−に縦罫線の有無を0と1で示し、同様に21ビツト
上には横罫線の有無を0と1で示す。実際の罫線情報と
しては、各々の罫線の有無の他、線の太さ、実線、点線
等の線種等も必要であるが、実施例の説明では必要ない
ので省略する。従って、あるセルの罫線情報としては、
格納エリア30の値で示され、同図のように3″″の場
合は縦横罫線共定義されていることを示す。
第5図は、第1図の表示部2に例示されたテーブルの5
行目と6行目の間に新しく行を追加し、罫線の編集処理
をする前の状態を示したものである。もし、罫線の編集
処理を行なわない場合には、点線で囲んだ挿入行31の
部分は罫線無しの状態となり、表としての形を整えるに
は、この挿入行31の部分に罫線の再定義を行なわなけ
ればならない。
行目と6行目の間に新しく行を追加し、罫線の編集処理
をする前の状態を示したものである。もし、罫線の編集
処理を行なわない場合には、点線で囲んだ挿入行31の
部分は罫線無しの状態となり、表としての形を整えるに
は、この挿入行31の部分に罫線の再定義を行なわなけ
ればならない。
第6図は、第5図における挿入行31について、上下の
行の関係から見て望ましい形の罫線を示したものである
。即ち、セルA6.B6.D6゜H6に縦罫線を、セル
E6.F6.G6に縦横罫線を設定したものである。上
下の罫線情報から第6図に示したような罫線情報を自動
編集するため、本発明では以下の関係式を用いる。
行の関係から見て望ましい形の罫線を示したものである
。即ち、セルA6.B6.D6゜H6に縦罫線を、セル
E6.F6.G6に縦横罫線を設定したものである。上
下の罫線情報から第6図に示したような罫線情報を自動
編集するため、本発明では以下の関係式を用いる。
(行挿入の場合)
[、IJ = (I、1」+10R] ) AN D
L + J−8・・・(式1) (列挿入の場合) L+ J = (L、+ ++t OR,2)ΔNr)
L、□ 。
L + J−8・・・(式1) (列挿入の場合) L+ J = (L、+ ++t OR,2)ΔNr)
L、□ 。
・(式2)
ここで1″′は、第5図等で例示した列配置を番号で表
わしたものでi=]の時はA列、i=2の時はB列等々
を示すものとする。また、11 j Hは行番号を示す
。又、■、1.は、セルijの罫線情報を示す。行1列
番号がテーブル範囲外の場合のl12.は0とみなす。
わしたものでi=]の時はA列、i=2の時はB列等々
を示すものとする。また、11 j Hは行番号を示す
。又、■、1.は、セルijの罫線情報を示す。行1列
番号がテーブル範囲外の場合のl12.は0とみなす。
第7図は、式1、式2のみを用いた場合の不適当な罫線
編集例を示したものである。同図左側に示したように、
外枠で囲まれた2つの表32゜33の間、即ちj−1行
とj行の間に挿入した場合、同図右側に示したように、
2つの表34゜36の間に、新たに横罫線35が発生す
る。
編集例を示したものである。同図左側に示したように、
外枠で囲まれた2つの表32゜33の間、即ちj−1行
とj行の間に挿入した場合、同図右側に示したように、
2つの表34゜36の間に、新たに横罫線35が発生す
る。
第8図は、第7図と類似した例であるが、左側に示した
横罫線のみの表37のj−]行とj行の間に行を挿入し
た場合である。
横罫線のみの表37のj−]行とj行の間に行を挿入し
た場合である。
第7図と第8図を比較した場合、第7図の横罫線35は
テーブル外枠で囲まれた範囲外のため、不要と考え、第
8図の横罫線39は横罫線を設定したチー・プル中に横
罫線線を挿入するということから必要と考える。本発明
では、上述の不要な罫線を消去する為の補正方式として
、以下の方式を用いる。
テーブル外枠で囲まれた範囲外のため、不要と考え、第
8図の横罫線39は横罫線を設定したチー・プル中に横
罫線線を挿入するということから必要と考える。本発明
では、上述の不要な罫線を消去する為の補正方式として
、以下の方式を用いる。
第9図は、行挿入時の不要な横罫線を削除するための判
断要因を示したもので、同図左側のように縦罫線と交わ
る点(A)を横罫線の閉端(以下単に閉端と略す)、同
図右側のように縦罫線と交わらず、横罫線の途切れる点
(B)を横罫線の開端(以下単に開端と略す)と呼ぶこ
とにする。
断要因を示したもので、同図左側のように縦罫線と交わ
る点(A)を横罫線の閉端(以下単に閉端と略す)、同
図右側のように縦罫線と交わらず、横罫線の途切れる点
(B)を横罫線の開端(以下単に開端と略す)と呼ぶこ
とにする。
第10図は、本補正方式の原理図を示したものである。
まず、挿入行jについて説明すると、式1、式2を用い
ることにより同図の点線で示した横罫線C−Fと縦罫線
D−H,E−1が編集される。本補正方式では、行挿入
の場合は横罫線のみ補正を行なう為、補正の対象は横罫
線C−Fのみとなる。この横罫線を第9図で示した開端
、閉端という要因で分割すると、3つの横罫線C−11
。
ることにより同図の点線で示した横罫線C−Fと縦罫線
D−H,E−1が編集される。本補正方式では、行挿入
の場合は横罫線のみ補正を行なう為、補正の対象は横罫
線C−Fのみとなる。この横罫線を第9図で示した開端
、閉端という要因で分割すると、3つの横罫線C−11
。
D−E、E−Fに分かれる。このうち、両端共に閉端の
ものは補正対象としないので、そのまま編集を行なう。
ものは補正対象としないので、そのまま編集を行なう。
少なくとも一方に開端を含むものについて、さらに次の
チェックを行なう。即ち、開端のある横罫線の間に列を
挿入した場合は、開端を持つ横罫線を作成するという考
え方に基づくものである。従って、第10図の開端を持
つ横罫線C−D、E−Fの開端C,Fについて、上下の
列の状態をチェックする。開端Cの場合、上側は閉端(
A)であるが、下側は開端(G)となっているため、こ
れも補正の対象としない。次に、開端Fについては、上
下共に閉端(B、J)のため、補正の対象として、横罫
線E−Fは作成しない。
チェックを行なう。即ち、開端のある横罫線の間に列を
挿入した場合は、開端を持つ横罫線を作成するという考
え方に基づくものである。従って、第10図の開端を持
つ横罫線C−D、E−Fの開端C,Fについて、上下の
列の状態をチェックする。開端Cの場合、上側は閉端(
A)であるが、下側は開端(G)となっているため、こ
れも補正の対象としない。次に、開端Fについては、上
下共に閉端(B、J)のため、補正の対象として、横罫
線E−Fは作成しない。
以上の補正方式をフローチャートで示すと、第11図〜
第15図の通りである。
第15図の通りである。
第11図は第10図における0点を探索し、結果をFL
GIにセットする手段を示したものである。同様に第1
2図〜第14図は各々[〕点、E点、F点を探索し、結
果を各々FLG2.FT、、G3゜F L G 4にセ
ットする手段を示したものである。
GIにセットする手段を示したものである。同様に第1
2図〜第14図は各々[〕点、E点、F点を探索し、結
果を各々FLG2.FT、、G3゜F L G 4にセ
ットする手段を示したものである。
第15図はF’ L G ]〜FLG4の結果より、補
正する範囲の始点(Sl、S2)と終点(El。
正する範囲の始点(Sl、S2)と終点(El。
E2)をめる手段を示したものである。ここでNS、N
Eは、チェックを行なう先頭列番号と最終行番号を示し
ている。
Eは、チェックを行なう先頭列番号と最終行番号を示し
ている。
次に、行又は列の削除における補正について、行削除の
場合を例にして説明する。削除の場合の基本的な方式は
、削除する列に横罫線がある場合に、次式を用いて横罫
線を、削除する次の行に移動させるものである。
場合を例にして説明する。削除の場合の基本的な方式は
、削除する列に横罫線がある場合に、次式を用いて横罫
線を、削除する次の行に移動させるものである。
L+ J +1=Ll l J +l OR2・・・(
式3)但し、削除する列がテーブルの最終行の場合には
、次の行でなく、次式のように一つの前の行に移動させ
る。
式3)但し、削除する列がテーブルの最終行の場合には
、次の行でなく、次式のように一つの前の行に移動させ
る。
I−1+ j−+ ’= I、1. ・・・(式4)第
16図は、削除の場合の補正方式のフローチャー1へを
示したものである。ここでNS、NEは前述の通りであ
るが、MEはテーブルの最終行番号を示している。
16図は、削除の場合の補正方式のフローチャー1へを
示したものである。ここでNS、NEは前述の通りであ
るが、MEはテーブルの最終行番号を示している。
以上説明した本発明によれば、任意の形態の表、または
これに類似する図形を作成編集する場合に操作者の最少
限の注意で目ざす図形を作成できるものであり、且つ作
成された図形からは不自然さが自動的に除かれ、見易さ
の秀れた図形が得られるものである。
これに類似する図形を作成編集する場合に操作者の最少
限の注意で目ざす図形を作成できるものであり、且つ作
成された図形からは不自然さが自動的に除かれ、見易さ
の秀れた図形が得られるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る表示装置の概観図、第2図は、
本発明を実現する装置のブロック図、第3図は、本発明
におけるセル上での罫線の表示例を示す図、第4図は、
第3図で示した罫線をメモリーLに蓄積する為のセット
例を示す回、第5図〜第10図は、本発明における行挿
入を例とした時の動作例の説明図、第11図〜第16図
は、本発明を実施する場合のCP Uのプログラム処理
の詳閉 1 図 冗 2 フ 第 3 目 第 4 (2) ¥I5図 ツ %t 目 ABC−1)E−一こ (iH 閣工ニ〕二JI■1 、r=「プト二」二二二]第 7
図 第 9 図 l\叫。 A′「I Y′Ile 目 ′f111 国 ′f112 図 yf113 図 第1頁の続き 0発 明 者 浜 口 強 川崎市麻生区王禅寺ム開発
研究所内
本発明を実現する装置のブロック図、第3図は、本発明
におけるセル上での罫線の表示例を示す図、第4図は、
第3図で示した罫線をメモリーLに蓄積する為のセット
例を示す回、第5図〜第10図は、本発明における行挿
入を例とした時の動作例の説明図、第11図〜第16図
は、本発明を実施する場合のCP Uのプログラム処理
の詳閉 1 図 冗 2 フ 第 3 目 第 4 (2) ¥I5図 ツ %t 目 ABC−1)E−一こ (iH 閣工ニ〕二JI■1 、r=「プト二」二二二]第 7
図 第 9 図 l\叫。 A′「I Y′Ile 目 ′f111 国 ′f112 図 yf113 図 第1頁の続き 0発 明 者 浜 口 強 川崎市麻生区王禅寺ム開発
研究所内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、出力された表の任意のセルの任意の端に罫線を付与
して作成した表に、行方向、または列方向に新しい行、
あるいは列を挿入、削除する方式において、行または列
のいずれかの第1の線を挿入する場合に、該挿入後の第
1の線と並ぶ隣接線の各々の罫線情報を参照して周囲の
罫線情報と最も近い形の罫線情報を自動的に作成するス
テップと、該新しく作成された挿入線の罫線情報につい
て、連続した該罫線部分の両端が、眩いずれかの隣接罫
線とも接続していない場合には、該隣接罫線部分のチェ
ックを行なうステップと、該隣接罫線部分の両端が他の
同方向の罫線と、これに交叉する方向の罫線によって接
続している場合には、該挿入線の対応するセルの該第1
の線と並行する罫線のみを削除するステップを有するこ
とを特徴とする罫線編集方式。 2、該第1の線が横罫線であり、該交叉する方向の罫線
が縦罫線である第1項記載の罫線編集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59032314A JPS60178581A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 罫線編集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59032314A JPS60178581A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 罫線編集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60178581A true JPS60178581A (ja) | 1985-09-12 |
Family
ID=12355473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59032314A Pending JPS60178581A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 罫線編集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60178581A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255460A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-13 | Casio Comput Co Ltd | 表罫線補間方式 |
| JPS62295170A (ja) * | 1986-05-16 | 1987-12-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書編集装置 |
| JPS6319063A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-26 | Seiko Epson Corp | 罫線作成装置 |
| US4881130A (en) * | 1987-12-07 | 1989-11-14 | Ricoh Company, Ltd. | Image editing system for an image recording apparatus with the capability of marking an edited image area in the form of a vector |
| JPH08249315A (ja) * | 1996-03-26 | 1996-09-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書編集装置 |
| JPH08320865A (ja) * | 1996-05-15 | 1996-12-03 | Seiko Epson Corp | 罫線作成装置 |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP59032314A patent/JPS60178581A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255460A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-13 | Casio Comput Co Ltd | 表罫線補間方式 |
| JPS62295170A (ja) * | 1986-05-16 | 1987-12-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書編集装置 |
| JPS6319063A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-26 | Seiko Epson Corp | 罫線作成装置 |
| US4881130A (en) * | 1987-12-07 | 1989-11-14 | Ricoh Company, Ltd. | Image editing system for an image recording apparatus with the capability of marking an edited image area in the form of a vector |
| JPH08249315A (ja) * | 1996-03-26 | 1996-09-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書編集装置 |
| JPH08320865A (ja) * | 1996-05-15 | 1996-12-03 | Seiko Epson Corp | 罫線作成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8976198B2 (en) | Method, system and computer program product for creating shape collages | |
| US6963672B1 (en) | Image processing apparatus, image processing method and storage medium | |
| JPS60178581A (ja) | 罫線編集方式 | |
| JP3118379B2 (ja) | レイアウト処理装置 | |
| JP2833203B2 (ja) | 表作成処理装置 | |
| JP2812784B2 (ja) | フルスクリーン型エディタ装置 | |
| JPS63197266A (ja) | 文書イメ−ジ編集装置 | |
| JP2642736B2 (ja) | セル編集方式 | |
| JP2995720B2 (ja) | 文書編集方法および文書作成装置 | |
| JPH03119465A (ja) | 文書編集装置 | |
| JP2690657B2 (ja) | レイアウトパターン発生装置 | |
| JPH03102463A (ja) | 表編集表示方式およびその装置 | |
| JPS61160170A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JP2695815B2 (ja) | 組版ディスプレイ装置 | |
| JPH0589103A (ja) | 文書編集処理装置 | |
| JPH04188277A (ja) | 画像検索装置 | |
| JPS62168275A (ja) | 画像編集処理方式 | |
| JPH03266068A (ja) | 表区画の自動縮小処理方式 | |
| JPH0578036B2 (ja) | ||
| JPS63231572A (ja) | 画像編集処理方式 | |
| JPH01130263A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0355866B2 (ja) | ||
| JPH01126762A (ja) | 文書作成装置における再配置処理装置 | |
| JPH08137857A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0256056A (ja) | 文書処理装置 |