JPS6017894A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPS6017894A JPS6017894A JP12746084A JP12746084A JPS6017894A JP S6017894 A JPS6017894 A JP S6017894A JP 12746084 A JP12746084 A JP 12746084A JP 12746084 A JP12746084 A JP 12746084A JP S6017894 A JPS6017894 A JP S6017894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- voltage
- discharge
- ferroelectric capacitor
- lighting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010304 firing Methods 0.000 title 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 26
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 2
- JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N barium titanate Chemical compound [Ba+2].[Ba+2].[O-][Ti]([O-])([O-])[O-] JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910002113 barium titanate Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は放電灯の放電々圧が電源電圧に近接している場
合、変圧器による昇圧を用いないで噴−チョークコイル
を安定器として点灯する、いわゆる毎サイクル点灯装置
に関するものである。
合、変圧器による昇圧を用いないで噴−チョークコイル
を安定器として点灯する、いわゆる毎サイクル点灯装置
に関するものである。
電源電圧と放電灯点灯中の放電々圧が近接している場合
は通常、安定器にリーケージトランスを用いて昇圧し放
電灯を点灯する。
は通常、安定器にリーケージトランスを用いて昇圧し放
電灯を点灯する。
近年、第1図に示すように交流電源1と誘導性安定器2
と放電灯3とを直列に接続し、その上、放電灯3と並列
にスイッチ回路5を接続して、電源電圧の半サイクル毎
にスイッチ回路5をオン・オフ動作させることにより、
電源電圧に近い放電維持電圧を有する放電灯3を商用交
流電源1で昇圧なしで点灯する点灯装置が提案(特開昭
50−1302737号公報)されている。
と放電灯3とを直列に接続し、その上、放電灯3と並列
にスイッチ回路5を接続して、電源電圧の半サイクル毎
にスイッチ回路5をオン・オフ動作させることにより、
電源電圧に近い放電維持電圧を有する放電灯3を商用交
流電源1で昇圧なしで点灯する点灯装置が提案(特開昭
50−1302737号公報)されている。
しかしながら、従来の毎サイクル点灯装置はその回路構
成が複雑となり、その結果、値段が極めて高くなるとい
う欠点を持っている。
成が複雑となり、その結果、値段が極めて高くなるとい
う欠点を持っている。
従って、本発明の目的は構成が簡!11で、その上、安
価な毎サイクル点灯用の放電灯点灯装置を提供すること
にある。
価な毎サイクル点灯用の放電灯点灯装置を提供すること
にある。
上記目的を達成するために本発明においては、上記点灯
装置のスイッチ回路として強誘電体コンデンサを用い、
このコンデンサの抗電圧、飽和電荷量を規制して放電灯
点灯装置を構成したことを特徴としている。
装置のスイッチ回路として強誘電体コンデンサを用い、
このコンデンサの抗電圧、飽和電荷量を規制して放電灯
点灯装置を構成したことを特徴としている。
かかる本発明の特徴的な構成により回路構成が簡単で、
かつ、安価な毎サイクル点灯用の点灯装置を得ることが
できる。
かつ、安価な毎サイクル点灯用の点灯装置を得ることが
できる。
以下、本発明を実施例によって詳細に述べる。
第2図は本発明による点灯装置の基本的な回路構成を示
したものである。同図において、4はスイッチ回路5(
第1図参照)に置き換えた強誘電体コンデンサである。
したものである。同図において、4はスイッチ回路5(
第1図参照)に置き換えた強誘電体コンデンサである。
強誘電体コンデンサ4の電気的特性は、第3図に示すよ
うな矢印に沿って掃引されるヒステリシス特性を有する
。横軸は電圧(V)、縦軸は電荷量(Q)である。抗電
圧子■。
うな矢印に沿って掃引されるヒステリシス特性を有する
。横軸は電圧(V)、縦軸は電荷量(Q)である。抗電
圧子■。
の点で定電圧特性(1,I’の部分)を示し、2Q、の
電荷量が変化すると電荷が飽和し、容量の小さなコンデ
ンサと等価な電気特性(II、TI’の部分)となる。
電荷量が変化すると電荷が飽和し、容量の小さなコンデ
ンサと等価な電気特性(II、TI’の部分)となる。
このような特性から明らかなように抗電圧V。以−にの
電圧を交流的に印加すると、±voの抗電圧でスイッチ
オンの状態(I、ビの部分)になり、2QSの電荷け:
が流れた後、ターンオフ動作を行なうスイッチ素子とし
て用いることが可能である。
電圧を交流的に印加すると、±voの抗電圧でスイッチ
オンの状態(I、ビの部分)になり、2QSの電荷け:
が流れた後、ターンオフ動作を行なうスイッチ素子とし
て用いることが可能である。
このような特性を有する強誘電体コンデンサ4はチタン
酸バリウムなどの焼結体で得られ、現在では多くの種類
の製品化もなされている。
酸バリウムなどの焼結体で得られ、現在では多くの種類
の製品化もなされている。
強誘電体コンデンサ4を用いた第2図の結線による放電
灯点灯回路は、特公昭/I R−28726号公報に記
載されている例があるが、これは放電灯の放電開始を目
的としたものである。即ち、放電灯の始動のために数百
〜千ポル1〜のパルス電圧を発生し、放電灯の始動後は
パルス発生を停止するか、小さく抑えて、放電灯の黒化
寿命などの悪影響を最小限に抑えるように設計されてい
るものである。
灯点灯回路は、特公昭/I R−28726号公報に記
載されている例があるが、これは放電灯の放電開始を目
的としたものである。即ち、放電灯の始動のために数百
〜千ポル1〜のパルス電圧を発生し、放電灯の始動後は
パルス発生を停止するか、小さく抑えて、放電灯の黒化
寿命などの悪影響を最小限に抑えるように設計されてい
るものである。
これに対して、本発明による点灯装置は前記従来例と同
じ結線を用いる点では同様であるが、点灯中も強誘電体
コンデンサ4によるスイッチング動作を継続して、毎サ
イクル点灯動作を行なう点が全く異なっている。そして
、この強誘電体コン3− デンサ4は点灯回路の小形軽量化と効率向−にを可能に
するものである。この点灯装置の動作をつぎに説明する
。まず放電灯3の始動は、前に示した従来例と同様に強
誘電体コンデンサ4のスイッチング動作により高圧パル
スを発生して放電灯3を電気的に導通にする。電極予熱
が必要な放電灯3においては他の予熱トランスやスイッ
チング回路を用いた電極予熱回路により、放電灯3の始
動時にのみ電極を予熱する。これらの動作により放電灯
3は点灯状態に導かれる。
じ結線を用いる点では同様であるが、点灯中も強誘電体
コンデンサ4によるスイッチング動作を継続して、毎サ
イクル点灯動作を行なう点が全く異なっている。そして
、この強誘電体コン3− デンサ4は点灯回路の小形軽量化と効率向−にを可能に
するものである。この点灯装置の動作をつぎに説明する
。まず放電灯3の始動は、前に示した従来例と同様に強
誘電体コンデンサ4のスイッチング動作により高圧パル
スを発生して放電灯3を電気的に導通にする。電極予熱
が必要な放電灯3においては他の予熱トランスやスイッ
チング回路を用いた電極予熱回路により、放電灯3の始
動時にのみ電極を予熱する。これらの動作により放電灯
3は点灯状態に導かれる。
点灯中の動作を第4図の波形図により説明する。
Vlは電源電圧、■1は入力電流、vLは放電灯3の両
端電圧、■、はパルス電圧である。負の半サイクルの放
電が終る時刻t1では電源電圧V!の瞬時値は正の値と
なっており(チョークバラストのため、遅相回路となっ
ている)、この電圧が抗電圧V。より高ければ、交流電
源1→チヨークコイル2→コンデンサ4→交流電源1と
電流が流れてチョークコイル2に電磁エネルギーを充電
する(時刻L+−tz)。そして、この電流の積分−4
= 値が2Q:3になる時刻t2て強誘電体コンデンサ4は
ターンオフ状態に移行する。これにより■o1.Jゎな
る値のチョークコイル2を流れる電流が遮断される。こ
れにより高圧パルス電圧V、が発生し、放電灯3は再点
弧し、引続きチョ−クコイル2の充電エネルギーが電源
電圧に重畳されて放電灯3に印加し、半サイクルの放電
を維持する(時刻12〜t3)。時刻t3以降は−に記
の動作を負、正交互にくり返し定常点灯状態を維持する
。
端電圧、■、はパルス電圧である。負の半サイクルの放
電が終る時刻t1では電源電圧V!の瞬時値は正の値と
なっており(チョークバラストのため、遅相回路となっ
ている)、この電圧が抗電圧V。より高ければ、交流電
源1→チヨークコイル2→コンデンサ4→交流電源1と
電流が流れてチョークコイル2に電磁エネルギーを充電
する(時刻L+−tz)。そして、この電流の積分−4
= 値が2Q:3になる時刻t2て強誘電体コンデンサ4は
ターンオフ状態に移行する。これにより■o1.Jゎな
る値のチョークコイル2を流れる電流が遮断される。こ
れにより高圧パルス電圧V、が発生し、放電灯3は再点
弧し、引続きチョ−クコイル2の充電エネルギーが電源
電圧に重畳されて放電灯3に印加し、半サイクルの放電
を維持する(時刻12〜t3)。時刻t3以降は−に記
の動作を負、正交互にくり返し定常点灯状態を維持する
。
点灯動作を効率よく行なうために強誘電体コンデンサ4
に要求される要件としてはつぎの項目が」二げられる。
に要求される要件としてはつぎの項目が」二げられる。
■)時刻t2の遮断時の電流r cutが十分大きく、
それに引続く半サイクルの放電を可能にすること。通常
用いられる交流電源1は交流100V。
それに引続く半サイクルの放電を可能にすること。通常
用いられる交流電源1は交流100V。
200vである。またこの回路に適した放電灯3は現在
市販されているもので30W以上の中ないし大容量のも
のであり、ランプ電流としては実効値で0.4A以上と
考えてよい。これらの放電灯3を正常点灯するに必要な
遮断電流’ cutは交流電源1.チョークコイル2.
放電灯3の電気的定数値によっても異なるが少なくとも
0.15〜0.2A以−]−の値とすることが必要であ
る。これに対し従来例のスタータでは遮断電流しutの
値は、0.15A以下で十分である。
市販されているもので30W以上の中ないし大容量のも
のであり、ランプ電流としては実効値で0.4A以上と
考えてよい。これらの放電灯3を正常点灯するに必要な
遮断電流’ cutは交流電源1.チョークコイル2.
放電灯3の電気的定数値によっても異なるが少なくとも
0.15〜0.2A以−]−の値とすることが必要であ
る。これに対し従来例のスタータでは遮断電流しutの
値は、0.15A以下で十分である。
■)放電体+1Z期間ができるだけ短いこと。放電の休
止期間(時刻t1〜tz)が長いと、たとえ大きな遮断
電流■。utの値であっても放電灯3に十分なエネルギ
ーを注入することができない。
止期間(時刻t1〜tz)が長いと、たとえ大きな遮断
電流■。utの値であっても放電灯3に十分なエネルギ
ーを注入することができない。
しかも放電灯3が蛍光ランプの場合は放電体止期間が長
いと蛍光ランプの効率も低下する。この期間を短くする
には、チョークコイル2に短い時間で、遮断電流値T
CLItの電流を流す必要があり、それにはチョークコ
イル2に印加される電圧を時刻t1〜t2でできるだけ
大きくする必要がある。そのためには抗電圧■。はでき
るだけ小さいことが望ましい。強誘電体コンデンサ4は
磁器コンデンサであり、抗電圧■。が大きいほどその厚
みを厚くでき、機械的強度が強くなり製作しやすい。よ
って歩留、信頼性の面からはその厚さが厚いほど望まし
い。従って抗電圧■。の値は両者を考慮して、ランプ放
電々圧V、(第4図参照)に選ぶことが望ましい。
いと蛍光ランプの効率も低下する。この期間を短くする
には、チョークコイル2に短い時間で、遮断電流値T
CLItの電流を流す必要があり、それにはチョークコ
イル2に印加される電圧を時刻t1〜t2でできるだけ
大きくする必要がある。そのためには抗電圧■。はでき
るだけ小さいことが望ましい。強誘電体コンデンサ4は
磁器コンデンサであり、抗電圧■。が大きいほどその厚
みを厚くでき、機械的強度が強くなり製作しやすい。よ
って歩留、信頼性の面からはその厚さが厚いほど望まし
い。従って抗電圧■。の値は両者を考慮して、ランプ放
電々圧V、(第4図参照)に選ぶことが望ましい。
従来例のスタータの場合は十分なパルスが出ればよく、
抗電圧V。の値はできるだけ大きく選ばれる。実際には
この値は電源電圧の実効値の保証範囲の下限に近くラン
プ放電々圧以−1〕し二選ばれている。
抗電圧V。の値はできるだけ大きく選ばれる。実際には
この値は電源電圧の実効値の保証範囲の下限に近くラン
プ放電々圧以−1〕し二選ばれている。
以−1−の特性を有する強誘電体コンデンサ4を用いれ
ば、良好な毎サイクル点灯回路が得られるが、強誘電体
コンデンサ4は抗電圧■。の値と飽和電荷量Q5との値
で規定されるため、遮断電流’ cutの値0.1.5
Aを飽和電荷量QSの値に換算する。時刻t1〜t2は
50■1電源では2mS程度以下で、遮断電流■。ut
:が小さい時は0.67m5程度以−1−,である。こ
れが三角波で流れるから、飽和電荷量Qgの最小値は、 −Xo、67X 10−3C8)X O,]5[A ]
+:50[:μC〕7− となる。
ば、良好な毎サイクル点灯回路が得られるが、強誘電体
コンデンサ4は抗電圧■。の値と飽和電荷量Q5との値
で規定されるため、遮断電流’ cutの値0.1.5
Aを飽和電荷量QSの値に換算する。時刻t1〜t2は
50■1電源では2mS程度以下で、遮断電流■。ut
:が小さい時は0.67m5程度以−1−,である。こ
れが三角波で流れるから、飽和電荷量Qgの最小値は、 −Xo、67X 10−3C8)X O,]5[A ]
+:50[:μC〕7− となる。
この回路において特に放電灯3の始動時、パルス電圧v
Pが高すぎると強誘電体コンデンサ4を破壊する恐れが
あるため、素子強度が弱い場合はパルス電圧を制限する
ことが望ましい。そのためには強誘電体コンデンサ4に
並列にコンデンサ又は逆直列アバランシェダイオード、
S j C、Z N Rなどの定電圧素子を接続すると
よい。
Pが高すぎると強誘電体コンデンサ4を破壊する恐れが
あるため、素子強度が弱い場合はパルス電圧を制限する
ことが望ましい。そのためには強誘電体コンデンサ4に
並列にコンデンサ又は逆直列アバランシェダイオード、
S j C、Z N Rなどの定電圧素子を接続すると
よい。
以上述べた如く本発明によって回路構成が極めて簡単で
、かつ、安価な毎サイクル点灯用の点灯装置の提供が可
能となった。
、かつ、安価な毎サイクル点灯用の点灯装置の提供が可
能となった。
第1図は従来の毎サイクル点灯用の放電灯点灯装置の回
路構成図、第2図は本発明による毎サイクル点灯用の放
電灯点灯装置、第3図は第2図における強誘電体コンデ
ンサ4の電圧−電荷特性図、第4図は第2図に示した点
灯装置の動作説明図である。 8− 1・・・交流電源、2 誘導性安定器(チョークコイル
)、3・・放電灯、4・・・強誘電体コンデンサ、5・
・スイッチ回路、■o・・抗電圧、QS・・飽和電荷量
、■、・・パルス電圧、■、・・・ランプ放電電圧、I
ol、It・・遮断電流、vl・・・電源電圧、T、・
・・入力電流、■、・・ランプ電圧。 代理人 弁理士 高 橋 明 夫
路構成図、第2図は本発明による毎サイクル点灯用の放
電灯点灯装置、第3図は第2図における強誘電体コンデ
ンサ4の電圧−電荷特性図、第4図は第2図に示した点
灯装置の動作説明図である。 8− 1・・・交流電源、2 誘導性安定器(チョークコイル
)、3・・放電灯、4・・・強誘電体コンデンサ、5・
・スイッチ回路、■o・・抗電圧、QS・・飽和電荷量
、■、・・パルス電圧、■、・・・ランプ放電電圧、I
ol、It・・遮断電流、vl・・・電源電圧、T、・
・・入力電流、■、・・ランプ電圧。 代理人 弁理士 高 橋 明 夫
Claims (1)
- 1、 交流電源と誘導性安定器と放電灯とを直列に接続
し、かつ、」二記放電灯と並列に強誘電体コンデンサを
接続してなる放電灯点灯回路において、−上記強誘電体
コンデンサの抗電圧を上記放電灯の放電電圧を超えない
ようにし、かつ、飽和電荷量を少なくとも50マイクロ
クーロンとすることによって」二記放電灯を毎サイクル
点灯するようにしたことを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12746084A JPS6017894A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12746084A JPS6017894A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017894A true JPS6017894A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14960472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12746084A Pending JPS6017894A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510037B1 (en) | 1997-06-05 | 2003-01-21 | Fev Motorentechnik Gmbh | Method for monitoring an electromagnetic actuator |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4928176A (ja) * | 1972-07-12 | 1974-03-13 | ||
| JPS50159181A (ja) * | 1974-06-14 | 1975-12-23 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12746084A patent/JPS6017894A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4928176A (ja) * | 1972-07-12 | 1974-03-13 | ||
| JPS50159181A (ja) * | 1974-06-14 | 1975-12-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6510037B1 (en) | 1997-06-05 | 2003-01-21 | Fev Motorentechnik Gmbh | Method for monitoring an electromagnetic actuator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5223767A (en) | Low harmonic compact fluorescent lamp ballast | |
| US4145638A (en) | Discharge lamp lighting system using series connected starters | |
| US6337800B1 (en) | Electronic ballast with inductive power feedback | |
| US6104147A (en) | Pulse generator and discharge lamp lighting device using same | |
| US4143304A (en) | Positive starting and operating apparatus for high-pressure sodium lamps | |
| US5424615A (en) | Discharge lamp ballast operating on induced voltage in the primary winding of a boosting transformer | |
| US4353011A (en) | Hot cathode discharge lamp lighting device | |
| JP3210690B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2948627B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6326958Y2 (ja) | ||
| JPS63143796A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6120117B2 (ja) | ||
| JP2972785B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS5915038Y2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH03124381A (ja) | コンデンサ形スポット溶接機 | |
| JPH018000Y2 (ja) | ||
| JPS5915039Y2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| KR830000939B1 (ko) | 방전등 점등방식 | |
| JPS582000Y2 (ja) | 放電灯点灯回路 | |
| JPS6334890A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6362186A (ja) | 低圧ナトリウムランプ始動装置 | |
| JPS6134893A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS5810396A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6271196A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6228557B2 (ja) |