JPS60179701A - 光反射ガラス板 - Google Patents
光反射ガラス板Info
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- JPS60179701A JPS60179701A JP3684084A JP3684084A JPS60179701A JP S60179701 A JPS60179701 A JP S60179701A JP 3684084 A JP3684084 A JP 3684084A JP 3684084 A JP3684084 A JP 3684084A JP S60179701 A JPS60179701 A JP S60179701A
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- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims description 16
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/08—Mirrors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光を反射するガラス板て、特に、外観、的に
(d4抑色彩の施されたガラス板に光の反射機能を保有
させたもの(で関する。
(d4抑色彩の施されたガラス板に光の反射機能を保有
させたもの(で関する。
通常の鏡はガラス板の次面忙金紐光沢2層を形成し、ガ
ラス板を通過した光がこの金属光沢層表面によって反射
されるようにしている。
ラス板を通過した光がこの金属光沢層表面によって反射
されるようにしている。
この種鏡板は、特殊な内装桐として利用されるものの、
その外観的色彩は、金属光沢色に限定されるため変化に
とぼしい。
その外観的色彩は、金属光沢色に限定されるため変化に
とぼしい。
他方、ガラス板の裏面に塗装等の手段で彩色を施し、タ
イル状に形成したものが、内装拐として利用されている
が、このガラス板によれば、l1IJ記彩色を変るこさ
によりカラフルなモザイクタイル状の壁面ヲ作り上げる
ととかてきる。
イル状に形成したものが、内装拐として利用されている
が、このガラス板によれば、l1IJ記彩色を変るこさ
によりカラフルなモザイクタイル状の壁面ヲ作り上げる
ととかてきる。
この彩色ガラス板の場合にもガラス表面かわずかながら
反射性能を有するものの光の反射率は低く、鏡効果を発
揮する壁面被良材として使用しても、光反射による装飾
効果は著しく低い。
反射性能を有するものの光の反射率は低く、鏡効果を発
揮する壁面被良材として使用しても、光反射による装飾
効果は著しく低い。
本発明は、光反射による装飾効果を高めるために、ガラ
ス表面における反射効果を高めることをその課題とする
。
ス表面における反射効果を高めることをその課題とする
。
上記課題を解決するための本発明の技術的手段は、ガラ
ス板の表面にラスクー′f!0:500c〜600Cの
温度で焼イづけ、他方、該ガラス板の裏面には彩色され
た半透明又は不透明の被覆層を形成したことである。
ス板の表面にラスクー′f!0:500c〜600Cの
温度で焼イづけ、他方、該ガラス板の裏面には彩色され
た半透明又は不透明の被覆層を形成したことである。
末完り」の上記技術的手段は次のように作用する。
これが光の反則効果を高める。特に、この反射効果は焼
イq温度(でよって変化し、5o(t’ c〜60(1
’ Cでノー、もその効果が著しい。従って、に記技術
手段によればガラス表10Jにおける反射効果か一段と
向上したものとなる。このラスク一層は、一部光を透過
するものであるから、ガラス板内に透過した光は裏面の
彩色部に達し、同時にこの彩色された色もカーラス枡の
表面側から観察てきる。
イq温度(でよって変化し、5o(t’ c〜60(1
’ Cでノー、もその効果が著しい。従って、に記技術
手段によればガラス表10Jにおける反射効果か一段と
向上したものとなる。このラスク一層は、一部光を透過
するものであるから、ガラス板内に透過した光は裏面の
彩色部に達し、同時にこの彩色された色もカーラス枡の
表面側から観察てきる。
零発「glは」二記輻1戊であるから、次の特許の効果
をイ」する。
をイ」する。
ガラス板の表面(Cおける反射効果か向」−するから、
色イ」の鏡と同様々雰囲気のものとなり、装飾的効果の
向」−シたガラス板となる。従って、内装43として利
用したときには、カラフルなりイル状の壁面、あるいは
カラフル々図柄の% ff1nか鏡効果を発揮すること
となる。
色イ」の鏡と同様々雰囲気のものとなり、装飾的効果の
向」−シたガラス板となる。従って、内装43として利
用したときには、カラフルなりイル状の壁面、あるいは
カラフル々図柄の% ff1nか鏡効果を発揮すること
となる。
次に、実施叱様について説明すると、この発明の実施態
様は、被覆層を5ooc〜600’Cで04(、角けて
なるセラミックインキ層としたことである。
様は、被覆層を5ooc〜600’Cで04(、角けて
なるセラミックインキ層としたことである。
この描成によれば、被樋層か従来の合成わ母指製塗膜の
ものにくらべてガラス板との接七力か強く、しかも、ピ
ンポールが生しにくくなり、内装材、外装拐として(忙
面に接イ゛iした場合におけるガラス板の剥離強度か向
−1ニする。寸だ、ピンボールが生じにくいことから、
カラス板の表面から透過した光か有効に被覆層で反射す
ることどなり、彩色被覆層の色彩も鮮明なものとなる。
ものにくらべてガラス板との接七力か強く、しかも、ピ
ンポールが生しにくくなり、内装材、外装拐として(忙
面に接イ゛iした場合におけるガラス板の剥離強度か向
−1ニする。寸だ、ピンボールが生じにくいことから、
カラス板の表面から透過した光か有効に被覆層で反射す
ることどなり、彩色被覆層の色彩も鮮明なものとなる。
以下、零発(列の実施例を図面に)、(ついて説l31
jすると、第1図に示す実施例のものて1d5ガラス板
(1)の表面に吹き(=lけ、又は、塗りfすVj等の
方法でラスク一層(2)が形成され、該ラスク一層をい
ったん乾燥させ、次いて、裏面11111に第1セラミ
ソクイ:/キ層(3a)か印刷方式で形成される。次い
て、その」ニに第2セラミックインキ層(3b)が同様
にして形成され、この4層構造のガラス板を500C〜
600゜Cで約2〜3時間維持して焼灼けを行う。
jすると、第1図に示す実施例のものて1d5ガラス板
(1)の表面に吹き(=lけ、又は、塗りfすVj等の
方法でラスク一層(2)が形成され、該ラスク一層をい
ったん乾燥させ、次いて、裏面11111に第1セラミ
ソクイ:/キ層(3a)か印刷方式で形成される。次い
て、その」ニに第2セラミックインキ層(3b)が同様
にして形成され、この4層構造のガラス板を500C〜
600゜Cで約2〜3時間維持して焼灼けを行う。
この焼イづけによりガラス板(1)の表裏両面の層75
=所望の状態に仕」二げられるこ吉となる。
=所望の状態に仕」二げられるこ吉となる。
ここで、ラスクーは臼木エンゲル/クルド社あるいけ口
木金液社等から発売されている商、情名称で、詳細な成
分は不明でイ・るか、一種の艶1」iシ用薬剤であり、
これと同等のものがガラス板(1)の表m1処理剤とし
てのラスターとして利用できる。従って、特許請求の範
囲の記載における「ラスクー」の語(は日本エンゲル)
・lレド社製等のものに七梗定さノ]るものでは々い。
木金液社等から発売されている商、情名称で、詳細な成
分は不明でイ・るか、一種の艶1」iシ用薬剤であり、
これと同等のものがガラス板(1)の表m1処理剤とし
てのラスターとして利用できる。従って、特許請求の範
囲の記載における「ラスクー」の語(は日本エンゲル)
・lレド社製等のものに七梗定さノ]るものでは々い。
」−記実施例のものでは、被覆層はヤラミ・7クインク
の2層構造となっているが、濃い色のもの、例えば、黒
、赤1等の場合には、必らずしも2層構造とする必要が
なく、淡い色彩のものではこのや低いものを採用するこ
とが肝要で、これにより被覆層からの透過色が鮮やかな
ものとなり、反射状態も良好なものさなる。
の2層構造となっているが、濃い色のもの、例えば、黒
、赤1等の場合には、必らずしも2層構造とする必要が
なく、淡い色彩のものではこのや低いものを採用するこ
とが肝要で、これにより被覆層からの透過色が鮮やかな
ものとなり、反射状態も良好なものさなる。
被覆層(3)が合成樹脂検相の焼イXJ層の場合には、
の焼付温度が低く (2otrc〜25(Ic)、ラス
ク一層(2)の焼付けも同時に行うときには訃ラスク一
層の焼(=J不十分による反射率低下が生しるが、この
被覆層を採用する場合には、予め、ラスク一層(2)孕
so<f’ c〜600’ Cで焼f月けた後、被覆層
(3)を形成するよう々工程とすればよい。
の焼付温度が低く (2otrc〜25(Ic)、ラス
ク一層(2)の焼付けも同時に行うときには訃ラスク一
層の焼(=J不十分による反射率低下が生しるが、この
被覆層を採用する場合には、予め、ラスク一層(2)孕
so<f’ c〜600’ Cで焼f月けた後、被覆層
(3)を形成するよう々工程とすればよい。
次に、被汐層(3)は不透甲]、半透明のいずれのもの
も採用可能であるが、半透りJの彼蒙Jω(3)と17
だ場合には、ハーフミラ−としても利用てきることとな
り、ハーフミラ−か従来のものにくらべて趣きの変った
ものとなる。
も採用可能であるが、半透りJの彼蒙Jω(3)と17
だ場合には、ハーフミラ−としても利用てきることとな
り、ハーフミラ−か従来のものにくらべて趣きの変った
ものとなる。
第3図の如く、被覆層(3)が複数の色彩の組み合せか
らなる模様1図柄等とすることができるからである。
らなる模様1図柄等とすることができるからである。
901ンf (”j(木発F3A実施例の断面斜視図、
第2図は断面拡大図であり、第3図は被覆層(3)の変
形例を示す。図中 山 ・ガラス板(2) ・・・・ダスク一層1.3、・
・・・・被覆層 (3a)・ 第1セラソクイシ7層C
3bン・・・・・ 第2セラミツクIシフ4代片人 弁
理士 坂 上 好 博 )r、+、: 1図 第2図 a3b し−一、−−ノ 第3図 手続補正書(自発) 昭和59年 9月14日 昭和 59年特許願第 36840号 2、発明の名称 光反射ガラス板 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 高 島 修 次 4、代理人 ・ 大阪市東成区中道3丁目15番16号毎1コ東ビル
506 置 (06) 974−38555、補正命令
の日付 パ 自発 6、補正の対象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄。 (2)明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 補 正 の 内 容 事件の表示:特願昭59−36840号1、明細書の第
1頁の特許請求の範囲を別紙のように補正する。 2、明細書第1頁の第16行目に「ガラス板」とあるの
を「透明のガラス板」と訂正する。 3、明細書第2頁の第3行目にある「ガラス板」を「透
明のガラス板」と訂正する。 4、明細書第2頁のwS15行目から第3頁の第1O行
目にかけて、「上記課題を解決するための・・・観察で
きる。」とあるのを次のように補正する。 記 [上記課題を解決するための本発明の技術的手段は透明
なガラス板の表面にラスターを所定の温度で焼き付け、
他方、このガラス板の裏面には、彩色された半透明又は
不透明の被覆層を形成したことである。 本発明の上記技術的手段は次のように作用する透明なガ
ラス板の表面にはラスターの焼付層があり、これが光の
反射効果を高める。従って、上記技術的手段によれば、
ガラス板表面における反射効果が一段と向上したものと
なる。 このラスタ一層は、一部光を透過するものであるから、
ガラス板内に透過した光は裏面の彩色部に達し、同時に
この彩色された色もガラス板の表面側から観察できる。 」 5、明細書第3頁の末社から第4頁の第t ’o行目に
かけて、「次に、実施態様について説明すると・e・鮮
明なものにとなる。」とあるのを次のように補正する。 記 「次に実施態様について説明すると、第1番目の実施態
様は、ラスタ一層を500℃〜600℃の温度で焼き付
けてなる焼付層としたことであるこの実施態様によれば
、うそタ一層による反射効果が最も高められたものとな
る。従って、ガラス板表面における反射が一層鏡面に近
づいたものとなり、独特の美観を呈する。 次に第2番目の実施態様l!、被覆層を500℃〜60
0°Cで焼き付けてなるセラミックインキ層としたこと
である。 この構成1こよれば、被覆層が従来の合成樹脂製塗膜の
ものに比べてガラス板との接着力が強く、しかも、ピン
ホールが生じにくくなり、内装材。 外装材として壁面に接着した場合におけるガラス板の剥
離強度が向上する。また、ピンホールが生じにくいこと
から、ガラス板の表面から透過した光が有効に被覆層で
反射することとなり、彩色被WI層の色彩も鮮明なもの
となる。」 2、特許請求の範囲 (])、透明なガラス板の表面にラスターを所定の温度
で焼き付け、他方、このガラス板の裏面には彩色された
半透明又は不透明の被覆層を形成した光反射ガラス板。 第1項記載の光反射ガラス板。
第2図は断面拡大図であり、第3図は被覆層(3)の変
形例を示す。図中 山 ・ガラス板(2) ・・・・ダスク一層1.3、・
・・・・被覆層 (3a)・ 第1セラソクイシ7層C
3bン・・・・・ 第2セラミツクIシフ4代片人 弁
理士 坂 上 好 博 )r、+、: 1図 第2図 a3b し−一、−−ノ 第3図 手続補正書(自発) 昭和59年 9月14日 昭和 59年特許願第 36840号 2、発明の名称 光反射ガラス板 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 高 島 修 次 4、代理人 ・ 大阪市東成区中道3丁目15番16号毎1コ東ビル
506 置 (06) 974−38555、補正命令
の日付 パ 自発 6、補正の対象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄。 (2)明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 補 正 の 内 容 事件の表示:特願昭59−36840号1、明細書の第
1頁の特許請求の範囲を別紙のように補正する。 2、明細書第1頁の第16行目に「ガラス板」とあるの
を「透明のガラス板」と訂正する。 3、明細書第2頁の第3行目にある「ガラス板」を「透
明のガラス板」と訂正する。 4、明細書第2頁のwS15行目から第3頁の第1O行
目にかけて、「上記課題を解決するための・・・観察で
きる。」とあるのを次のように補正する。 記 [上記課題を解決するための本発明の技術的手段は透明
なガラス板の表面にラスターを所定の温度で焼き付け、
他方、このガラス板の裏面には、彩色された半透明又は
不透明の被覆層を形成したことである。 本発明の上記技術的手段は次のように作用する透明なガ
ラス板の表面にはラスターの焼付層があり、これが光の
反射効果を高める。従って、上記技術的手段によれば、
ガラス板表面における反射効果が一段と向上したものと
なる。 このラスタ一層は、一部光を透過するものであるから、
ガラス板内に透過した光は裏面の彩色部に達し、同時に
この彩色された色もガラス板の表面側から観察できる。 」 5、明細書第3頁の末社から第4頁の第t ’o行目に
かけて、「次に、実施態様について説明すると・e・鮮
明なものにとなる。」とあるのを次のように補正する。 記 「次に実施態様について説明すると、第1番目の実施態
様は、ラスタ一層を500℃〜600℃の温度で焼き付
けてなる焼付層としたことであるこの実施態様によれば
、うそタ一層による反射効果が最も高められたものとな
る。従って、ガラス板表面における反射が一層鏡面に近
づいたものとなり、独特の美観を呈する。 次に第2番目の実施態様l!、被覆層を500℃〜60
0°Cで焼き付けてなるセラミックインキ層としたこと
である。 この構成1こよれば、被覆層が従来の合成樹脂製塗膜の
ものに比べてガラス板との接着力が強く、しかも、ピン
ホールが生じにくくなり、内装材。 外装材として壁面に接着した場合におけるガラス板の剥
離強度が向上する。また、ピンホールが生じにくいこと
から、ガラス板の表面から透過した光が有効に被覆層で
反射することとなり、彩色被WI層の色彩も鮮明なもの
となる。」 2、特許請求の範囲 (])、透明なガラス板の表面にラスターを所定の温度
で焼き付け、他方、このガラス板の裏面には彩色された
半透明又は不透明の被覆層を形成した光反射ガラス板。 第1項記載の光反射ガラス板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 温度で煙−イづけ、(111方、該ガラス板の裏面には
半透明又は不透すjの被覆層を形成してなる光反射ガラ
ス板。 +2+ 、 裏面に形成される被g Ft kセラミノ
クインキヲ500°C〜(i00’cで焼付けてなる特
許請求の範囲第1項記載の光反射ガラス板
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3684084A JPS60179701A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 光反射ガラス板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3684084A JPS60179701A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 光反射ガラス板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179701A true JPS60179701A (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=12480950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3684084A Pending JPS60179701A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 光反射ガラス板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179701A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH035889U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-21 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP3684084A patent/JPS60179701A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH035889U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-21 |
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