JPS60180033A - 電磁継電器 - Google Patents
電磁継電器Info
- Publication number
- JPS60180033A JPS60180033A JP3497484A JP3497484A JPS60180033A JP S60180033 A JPS60180033 A JP S60180033A JP 3497484 A JP3497484 A JP 3497484A JP 3497484 A JP3497484 A JP 3497484A JP S60180033 A JPS60180033 A JP S60180033A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- chip resistor
- terminal
- resin
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
この発明はコイルと接続されるチップ抵抗の取付は構造
を改善した電磁継電器に関するものである。
を改善した電磁継電器に関するものである。
従来、電磁継電器において、チップ抵抗をコイルに接続
する場合、プリント基板やフィルム基板などにチップ抵
抗を取付けたのち、上記基板のパターン部を隣接した2
本のコイル端子に接続していた。ところが、コイル端子
へのパターン部の接続強度不足のため、振動や衝撃によ
り接続部がはがれたシ、小型継電器においては絶縁距離
の確保が困難で、基板取付時のはんだ熱でスプールの樹
脂を溶かし、コイル端子を移動させることにより、絶縁
距離の不足の原因となっていた。
する場合、プリント基板やフィルム基板などにチップ抵
抗を取付けたのち、上記基板のパターン部を隣接した2
本のコイル端子に接続していた。ところが、コイル端子
へのパターン部の接続強度不足のため、振動や衝撃によ
り接続部がはがれたシ、小型継電器においては絶縁距離
の確保が困難で、基板取付時のはんだ熱でスプールの樹
脂を溶かし、コイル端子を移動させることにより、絶縁
距離の不足の原因となっていた。
この発明は上記欠点を解消するためになされたもので、
耐振・耐衝撃特性および絶縁特性にすぐれ、かつコスト
ダウンを図れる電磁継電器を提供することを目的として
いる。
耐振・耐衝撃特性および絶縁特性にすぐれ、かつコスト
ダウンを図れる電磁継電器を提供することを目的として
いる。
上記目的を達成するため、この発明はチップ抵抗を、隣
接した2本のコイル端子の表面にわたって取付けてコイ
ルスプールの端子支持部にインサート成形したことを特
徴としている。
接した2本のコイル端子の表面にわたって取付けてコイ
ルスプールの端子支持部にインサート成形したことを特
徴としている。
このような構成では、インサート成形前にチップ抵抗を
取付けるので、取付は時のはんだ熱による樹脂溶けの心
配がなく、コイル端子の位動1ずれが防止される。しか
も、隣接した2本のコイル端子間が樹脂によシ完全に遮
断されるので、十分な絶縁特性を得ることができる。ま
た、重さの軽いチップ抵抗をコイル端子に直接取付けた
上、樹脂でさらに固定することによシ、耐振・耐衝撃特
性も向上することができる。さらには、従来のようにプ
リント基板やフィルム基板などを必要としないため、コ
ストダウンも図ることができる。
取付けるので、取付は時のはんだ熱による樹脂溶けの心
配がなく、コイル端子の位動1ずれが防止される。しか
も、隣接した2本のコイル端子間が樹脂によシ完全に遮
断されるので、十分な絶縁特性を得ることができる。ま
た、重さの軽いチップ抵抗をコイル端子に直接取付けた
上、樹脂でさらに固定することによシ、耐振・耐衝撃特
性も向上することができる。さらには、従来のようにプ
リント基板やフィルム基板などを必要としないため、コ
ストダウンも図ることができる。
以下、この発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例にかかる電磁継電器の分解
斜視図である。この図において、1は樹脂性のコイルス
プールで、中空部1aの両端に、端子支持部ib、lC
を有するつば部1dsleを一体形成してなる。上記一
方の端子支持部ICには1本のコイル端子2が、他方の
端子支持部1bKは2本のコイル端子3.4および1本
の軸受部材5がそれぞれインサート成形されている。相
隣接した2本のコイル端子3.4間は、端子支持部1b
にインサート成形されたチップ抵抗6によシ接続されて
いる(第2a図)。上記つば部1d。
斜視図である。この図において、1は樹脂性のコイルス
プールで、中空部1aの両端に、端子支持部ib、lC
を有するつば部1dsleを一体形成してなる。上記一
方の端子支持部ICには1本のコイル端子2が、他方の
端子支持部1bKは2本のコイル端子3.4および1本
の軸受部材5がそれぞれインサート成形されている。相
隣接した2本のコイル端子3.4間は、端子支持部1b
にインサート成形されたチップ抵抗6によシ接続されて
いる(第2a図)。上記つば部1d。
1eは、下部の複数の凸部(ld側は第2a図)1fが
樹脂製のベース7に設けられたそれぞれの孔7clC嵌
入されるとともに、ベース裏面に熱かしめされることに
よシ、ベース7上の所定位置に固定される。その際、ヨ
ーク8の主部8aが上記つば部1d11eの各凸部1f
により位置決めされ、つば部1d、leの下端部とベー
ス7の上面との間に挾持されるとともに、第2a図のよ
うに上記コイル端子2.3のリード部としての下部2a
、3aがベース7のそれぞれの孔(第1図)7a、7b
からベース下に突出する。第2a図のように、コイルス
プール1の中空部1aの外周にはコイル9が巻装されて
いる。またコイル9の両端部9a、9bはコイル端子2
.4にはんだ付されている。すなわち、第2b図のよう
に、コイル9とチップ抵抗6とは互いに直列に接続され
ている。
樹脂製のベース7に設けられたそれぞれの孔7clC嵌
入されるとともに、ベース裏面に熱かしめされることに
よシ、ベース7上の所定位置に固定される。その際、ヨ
ーク8の主部8aが上記つば部1d11eの各凸部1f
により位置決めされ、つば部1d、leの下端部とベー
ス7の上面との間に挾持されるとともに、第2a図のよ
うに上記コイル端子2.3のリード部としての下部2a
、3aがベース7のそれぞれの孔(第1図)7a、7b
からベース下に突出する。第2a図のように、コイルス
プール1の中空部1aの外周にはコイル9が巻装されて
いる。またコイル9の両端部9a、9bはコイル端子2
.4にはんだ付されている。すなわち、第2b図のよう
に、コイル9とチップ抵抗6とは互いに直列に接続され
ている。
第1図において、10は鉄心で、第3図のようにコイル
スプール1の中空部1aに挿入されている。鉄心10の
コイルスプール1から突出した一端部10aは第1図の
ヨーク8の起立部8bの孔8cに圧入やかしめにより固
定され、第3図のようにコイルスプール1から突出した
他端部10bは第1図のベース7のリプ7dに設けられ
た凹部7eK圧入固定されるとともに1鉄心10の他端
部10bの一側部には、ヨーク8の磁極部としての他の
起立部8dが対向配置される(第4図)。
スプール1の中空部1aに挿入されている。鉄心10の
コイルスプール1から突出した一端部10aは第1図の
ヨーク8の起立部8bの孔8cに圧入やかしめにより固
定され、第3図のようにコイルスプール1から突出した
他端部10bは第1図のベース7のリプ7dに設けられ
た凹部7eK圧入固定されるとともに1鉄心10の他端
部10bの一側部には、ヨーク8の磁極部としての他の
起立部8dが対向配置される(第4図)。
また、第1図において、11は可動ブロックで、樹脂製
の可動台12、永久磁石13、鉄片14.15からなっ
ている。第4図のように、上記鉄片14.15は永久磁
石13をその両磁極部を挾んだ状態で、この永久磁石1
3とともに可動台12に固定される。また、第4図のよ
うに、両鉄片14.15間には上記鉄心10の他端部1
0bが挿入され、しかしてこの先端部10bの両鉄片1
4.15と対向する位置には、遮磁板(第1図)16.
17が設けられている。
の可動台12、永久磁石13、鉄片14.15からなっ
ている。第4図のように、上記鉄片14.15は永久磁
石13をその両磁極部を挾んだ状態で、この永久磁石1
3とともに可動台12に固定される。また、第4図のよ
うに、両鉄片14.15間には上記鉄心10の他端部1
0bが挿入され、しかしてこの先端部10bの両鉄片1
4.15と対向する位置には、遮磁板(第1図)16.
17が設けられている。
第1図のように、可動台12の側部には軸部12a、突
片12bが、下部にはリプ12eがそれぞれ一体形成さ
れている。上記軸部12aは上記軸受部材5に設けられ
たガイド孔5aに、かクリブ12cけベース7のリプ7
dの上面7fにそれぞれスライド自在に支持され、まだ
、上記突片12bには第3図のように係合溝12dが設
けられている。
片12bが、下部にはリプ12eがそれぞれ一体形成さ
れている。上記軸部12aは上記軸受部材5に設けられ
たガイド孔5aに、かクリブ12cけベース7のリプ7
dの上面7fにそれぞれスライド自在に支持され、まだ
、上記突片12bには第3図のように係合溝12dが設
けられている。
第1図、第3図のように、ベース7には3本の固定端子
18.19.20がインサート成形されている。そのう
ちの相対向した2本の固定端子18.19のベース上突
出部には固定接点21.22が形成され、他の1本の固
定端子200ペ一ス上突出部には、上記固定接点21.
22に接離する可動接点23を形成した可動接触片24
が片持状態で固着されており、そして上記可動接触片2
4には上記可動台12の係合溝12dが係合している
。なお、上記各固定端子18.19.20の下部はリー
ド部としてベース7下に突出している。
18.19.20がインサート成形されている。そのう
ちの相対向した2本の固定端子18.19のベース上突
出部には固定接点21.22が形成され、他の1本の固
定端子200ペ一ス上突出部には、上記固定接点21.
22に接離する可動接点23を形成した可動接触片24
が片持状態で固着されており、そして上記可動接触片2
4には上記可動台12の係合溝12dが係合している
。なお、上記各固定端子18.19.20の下部はリー
ド部としてベース7下に突出している。
また、第1図および第3図において、7gはベース7に
一体形成された絶縁バリヤ、25はカバーである。
一体形成された絶縁バリヤ、25はカバーである。
第5a図は上記チップ抵抗6のインサート成形工程の正
面図、第5b図は側面図である。第5a図において、上
記3本のコイル端子2,3.4、軸受部材5は1枚の導
電材料30の打抜きによシ一体形成され、かつコイル端
子3.4の一部は幅広部3b、4bとされている。まず
上記幅広部3b、4bの表面にクリームはんだが塗布さ
れ、その上に両幅広部3b、4bにわたってチップ抵抗
6が搭載される。つぎに上記はんだを200〜300℃
の熱で加熱溶融し、凝固させることによシ、チップ抵抗
6を両幅広部3b、4bK固定する。
面図、第5b図は側面図である。第5a図において、上
記3本のコイル端子2,3.4、軸受部材5は1枚の導
電材料30の打抜きによシ一体形成され、かつコイル端
子3.4の一部は幅広部3b、4bとされている。まず
上記幅広部3b、4bの表面にクリームはんだが塗布さ
れ、その上に両幅広部3b、4bにわたってチップ抵抗
6が搭載される。つぎに上記はんだを200〜300℃
の熱で加熱溶融し、凝固させることによシ、チップ抵抗
6を両幅広部3b、4bK固定する。
このとき、チップ抵抗6の周シには耐熱性の低い樹脂が
設けられていないので、樹脂溶けの心配はない。しかる
のち、チップ抵抗6を取付けた導電材料30をインサー
トしてコイルスプール1を成形する。このとき、隣接し
たコイル端子3.4間は端子支持部1bの樹脂によシ十
分絶縁される。
設けられていないので、樹脂溶けの心配はない。しかる
のち、チップ抵抗6を取付けた導電材料30をインサー
トしてコイルスプール1を成形する。このとき、隣接し
たコイル端子3.4間は端子支持部1bの樹脂によシ十
分絶縁される。
また、チップ抵抗6に上記樹脂が付着硬化することによ
シ、チップ抵抗6の取付強度が増大する。
シ、チップ抵抗6の取付強度が増大する。
しかして、上記導電材料のインサート高さは、チップ抵
抗60表面に樹脂が流れ込まない高さに設定される。す
なわち、第1図および第4図のように、チップ抵抗6は
その表面6aが端子支持部1bよシ露出するようにイン
サート成形される。このようにチップ抵抗6°の表面6
aを露出させた場合には、チップ抵抗6の放熱作用を助
長することができる。その後の工程としては、第5a図
において、各コイル端子2.3,4.軸受部材5から導
電部。
抗60表面に樹脂が流れ込まない高さに設定される。す
なわち、第1図および第4図のように、チップ抵抗6は
その表面6aが端子支持部1bよシ露出するようにイン
サート成形される。このようにチップ抵抗6°の表面6
aを露出させた場合には、チップ抵抗6の放熱作用を助
長することができる。その後の工程としては、第5a図
において、各コイル端子2.3,4.軸受部材5から導
電部。
材30の不要部を切除し、もって第1図に示すよウナコ
イルスプール1を得る。
イルスプール1を得る。
なお、上記のようなインサート成形工程では、チップ抵
抗6のはんだ部は樹脂によシ完全に覆われるので、外観
は良好である。
抗6のはんだ部は樹脂によシ完全に覆われるので、外観
は良好である。
つぎ・に上記構成の動作を説明する。
第4図において、コイル(第2a図)9の無励磁時には
、永久磁石13の磁力によシ、鉄心10の端部10bと
鉄片15との間に吸引力が作用する。その結果、可動ブ
ロック11が第4図の左方向に移動して、可動ブロック
12の突片12bによシ可動接触片24がたわめられ、
可動接点23が固定接点21に接触する。とれよシコイ
ル9を励磁すると、鉄心10の端部10bと鉄心14と
の間に吸引力が作用して、可動ブロック11が右方向に
移動し、可動接点23は他方の固定接点22に接触する
。なお、このような可動ブロック11の左右方向の移動
は軸部12aとガイド孔(第1図)5aとの嵌合によ)
円滑に行われる。
、永久磁石13の磁力によシ、鉄心10の端部10bと
鉄片15との間に吸引力が作用する。その結果、可動ブ
ロック11が第4図の左方向に移動して、可動ブロック
12の突片12bによシ可動接触片24がたわめられ、
可動接点23が固定接点21に接触する。とれよシコイ
ル9を励磁すると、鉄心10の端部10bと鉄心14と
の間に吸引力が作用して、可動ブロック11が右方向に
移動し、可動接点23は他方の固定接点22に接触する
。なお、このような可動ブロック11の左右方向の移動
は軸部12aとガイド孔(第1図)5aとの嵌合によ)
円滑に行われる。
なお、この発明は上記実施例のものに限定されることは
なく、たとえば、第6a図、第6b図のように、2つの
チップ抵抗6.6を互いに並列接続して取シ付けること
ができる。また、第7a図、第7b図のように、2つの
コイル9,9を用いた2巻線キープタイプとすることも
できする。そして、第7図の場合には1つのチップ抵抗
6を用いているが、第8a図、第8b図のように、2つ
のチップ抵抗6.6を用いることができる。なお、第7
図、第8図の構成では、軸受部材5が端子支持部1bの
下方圧延比してなるコイル端子50に兼用されるととも
に、このコイル端子50と隣接のコイル端子4との間に
チップ抵抗6が取付けられている。
なく、たとえば、第6a図、第6b図のように、2つの
チップ抵抗6.6を互いに並列接続して取シ付けること
ができる。また、第7a図、第7b図のように、2つの
コイル9,9を用いた2巻線キープタイプとすることも
できする。そして、第7図の場合には1つのチップ抵抗
6を用いているが、第8a図、第8b図のように、2つ
のチップ抵抗6.6を用いることができる。なお、第7
図、第8図の構成では、軸受部材5が端子支持部1bの
下方圧延比してなるコイル端子50に兼用されるととも
に、このコイル端子50と隣接のコイル端子4との間に
チップ抵抗6が取付けられている。
第1図はこの発明の一実施例にかかる電磁継電器の分解
斜視図、第2a図および第2b図はチップ抵抗のコイル
端子に対する取付図およびコイルとの接続図、第3図お
よび第4図は第1図の組立状態の一部切欠平面図および
正面図、第5a図および第5b図はチップ抵抗のインサ
ート成形工程を示す正面図および側面図、第6a図〜第
8a図および第6b図〜第8b図はこの発明の他の実施
例にかかるチップ抵抗のコイル端子に対する取伺図およ
びコイルとの接続図である。 1・・・コイルスプール、lb・・・端子支持部、3゜
4・・・コイル端子、6・・・チップ抵抗、6a・・・
表面、9・・・コイル。 i2a図 (1−) ’ (−) 第3図 第4図 第5a図 第5br!J 第6a図 (−1−)(−) 第7a図 (+)(−) (+)(+) (−) 、(−第8a図 (+−) (−) (+) (+) (−) (+)−
) 昭和59年 6月 8日 特許庁長官殿 特願昭 59−034974号 2、発明の名称 ′上砂継電器 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 I 大 地 [連絡先 電話 東京(436)7184 東京技術渉
外室]4、代理人 郵便番号 55Q ] 月間 稲 5、補正命令の日付 59 5 29 昭和 年 月 日(発送日) 会発峰 6、補正の対象 7、補正の内容 A 明細書: (1)第10頁第8行目ないし第9行11;「第6a図
・・・第8b図は」とあるを「第6a図、第7a図、第
8a図および第6b図、第7b図、第8b図はjと訂i
E Lます。 以 ヒ 罰 ?1 配
斜視図、第2a図および第2b図はチップ抵抗のコイル
端子に対する取付図およびコイルとの接続図、第3図お
よび第4図は第1図の組立状態の一部切欠平面図および
正面図、第5a図および第5b図はチップ抵抗のインサ
ート成形工程を示す正面図および側面図、第6a図〜第
8a図および第6b図〜第8b図はこの発明の他の実施
例にかかるチップ抵抗のコイル端子に対する取伺図およ
びコイルとの接続図である。 1・・・コイルスプール、lb・・・端子支持部、3゜
4・・・コイル端子、6・・・チップ抵抗、6a・・・
表面、9・・・コイル。 i2a図 (1−) ’ (−) 第3図 第4図 第5a図 第5br!J 第6a図 (−1−)(−) 第7a図 (+)(−) (+)(+) (−) 、(−第8a図 (+−) (−) (+) (+) (−) (+)−
) 昭和59年 6月 8日 特許庁長官殿 特願昭 59−034974号 2、発明の名称 ′上砂継電器 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 I 大 地 [連絡先 電話 東京(436)7184 東京技術渉
外室]4、代理人 郵便番号 55Q ] 月間 稲 5、補正命令の日付 59 5 29 昭和 年 月 日(発送日) 会発峰 6、補正の対象 7、補正の内容 A 明細書: (1)第10頁第8行目ないし第9行11;「第6a図
・・・第8b図は」とあるを「第6a図、第7a図、第
8a図および第6b図、第7b図、第8b図はjと訂i
E Lます。 以 ヒ 罰 ?1 配
Claims (2)
- (1)コイルに接続するチップ抵抗を、隣接した1対の
コイル端子の表面にわたって取付けてコイルスプールの
端子支持部にインサート成形したことを特徴とする電磁
継電器。 - (2)チップ抵抗の表面を端子支持部よシ露出させた特
許請求の範囲第1項記載の電磁継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3497484A JPS60180033A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 電磁継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3497484A JPS60180033A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 電磁継電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180033A true JPS60180033A (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=12429111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3497484A Pending JPS60180033A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | 電磁継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180033A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57107532A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-05 | Omron Tateisi Electronics Co | Magnet relay |
| JPS583571A (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-10 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 電流検出回路 |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP3497484A patent/JPS60180033A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57107532A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-05 | Omron Tateisi Electronics Co | Magnet relay |
| JPS583571A (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-10 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 電流検出回路 |
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