JPS60180502A - 耕耘装置 - Google Patents
耕耘装置Info
- Publication number
- JPS60180502A JPS60180502A JP3471684A JP3471684A JPS60180502A JP S60180502 A JPS60180502 A JP S60180502A JP 3471684 A JP3471684 A JP 3471684A JP 3471684 A JP3471684 A JP 3471684A JP S60180502 A JPS60180502 A JP S60180502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- angle
- disc
- shaft
- peripheral edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000012364 cultivation method Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は耕耘装置、更に具体的には適宜の円弧を存して
球面状に形成するディスクを適宜のギヤング角を存して
取付け、同ディスクを車速よりも迷い回転速度にて強制
駆動させ乍ら耕土の切削反転作用を得る様に設けられる
耕耘装置の改良に関する。
球面状に形成するディスクを適宜のギヤング角を存して
取付け、同ディスクを車速よりも迷い回転速度にて強制
駆動させ乍ら耕土の切削反転作用を得る様に設けられる
耕耘装置の改良に関する。
従来技術
土壌を耕耘する方法の一つとして緩やかな円弧を存して
球面状に湾曲形成するディスクを強制的に回転させ、同
ディスクの強制回転により耕耘作用を得る方法、更に具
体的には適宜のギヤング角を存してトラクタの両幅方向
に亘って横架する回転軸に沿って複数枚のディスクを一
定間隔毎に軸架し、同ディスクを強制回転させることに
より、土壌を切削反転させる方法が提案されているので
あるが、同耕耘方法にあっては各ディスクが機体の進行
方向中心線に対して一定の傾斜角(ギヤング角)を有す
る状態にて回転駆動することにより各ディスクに対して
側圧がかかる点に問題点を有する。即ち従来構造のディ
スクにあっては第12図に示す様に、ディスクの周縁部
に形成する刃部は接線(a)に対して一定角度のすくい
角(b)と逃げ角(0)を存して形成されているのであ
るが、この様に形成されるディスクにあっては土壌の切
削、反転によって生ずる反力をその内面に全面的に受け
止めてしまうことにより、トラクタ機体のハンドル操作
が困難となることに加えて直進性が失われ、トラクタ機
体に横振れが生じ、逐にはギヤング角がかわってしまう
ことに起因してディスクによる切削、反転作用が得られ
なくなってしまうという不具合を生ずることとなる。
球面状に湾曲形成するディスクを強制的に回転させ、同
ディスクの強制回転により耕耘作用を得る方法、更に具
体的には適宜のギヤング角を存してトラクタの両幅方向
に亘って横架する回転軸に沿って複数枚のディスクを一
定間隔毎に軸架し、同ディスクを強制回転させることに
より、土壌を切削反転させる方法が提案されているので
あるが、同耕耘方法にあっては各ディスクが機体の進行
方向中心線に対して一定の傾斜角(ギヤング角)を有す
る状態にて回転駆動することにより各ディスクに対して
側圧がかかる点に問題点を有する。即ち従来構造のディ
スクにあっては第12図に示す様に、ディスクの周縁部
に形成する刃部は接線(a)に対して一定角度のすくい
角(b)と逃げ角(0)を存して形成されているのであ
るが、この様に形成されるディスクにあっては土壌の切
削、反転によって生ずる反力をその内面に全面的に受け
止めてしまうことにより、トラクタ機体のハンドル操作
が困難となることに加えて直進性が失われ、トラクタ機
体に横振れが生じ、逐にはギヤング角がかわってしまう
ことに起因してディスクによる切削、反転作用が得られ
なくなってしまうという不具合を生ずることとなる。
そしてこの様な不具合を解消する方法としてはディスク
を取付ける回転軸の後方寄りの一端に同回転軸の支持輪
を兼ねてリヤホイールを取付け、同リヤホイールを耕土
中に喰い込ませることによって側圧を受ける方法が提案
されているので゛あるが、耕土が軟弱である場合におい
ては同リヤホイールを充分に機能させることが出来ない
点に問題点を有する。
を取付ける回転軸の後方寄りの一端に同回転軸の支持輪
を兼ねてリヤホイールを取付け、同リヤホイールを耕土
中に喰い込ませることによって側圧を受ける方法が提案
されているので゛あるが、耕土が軟弱である場合におい
ては同リヤホイールを充分に機能させることが出来ない
点に問題点を有する。
発明の目的
本発明は上記の様な従来の実情に鑑みてその改善が試み
られたものであって、本発明の目的は機体の直進性を向
上させることにある。
られたものであって、本発明の目的は機体の直進性を向
上させることにある。
発明の構成
即ち本発明はディスクの先端部に形成する刃部の背面側
に二番当りを設け、同二番当りを未耕地部分に衝当させ
ることによって側圧を受け止める様にすることによって
、機体の直進性が得られる様にしたことをその特徴とす
るものであって、本発明の要旨は、トラクタ機体の両幅
方向に亘って適宜のギヤング角を存して斜設する回転軸
に、緩やかな湾曲面を存して球面状に形成する複数枚の
ディスクを強制駆動可能に軸架するに、各ディスクは外
周縁部に形成する刃部が背面側の接線よりも内面側にあ
る様に湾曲形成する様に構成したことにある。
に二番当りを設け、同二番当りを未耕地部分に衝当させ
ることによって側圧を受け止める様にすることによって
、機体の直進性が得られる様にしたことをその特徴とす
るものであって、本発明の要旨は、トラクタ機体の両幅
方向に亘って適宜のギヤング角を存して斜設する回転軸
に、緩やかな湾曲面を存して球面状に形成する複数枚の
ディスクを強制駆動可能に軸架するに、各ディスクは外
周縁部に形成する刃部が背面側の接線よりも内面側にあ
る様に湾曲形成する様に構成したことにある。
実施例
以下に本発明の具体的な実施例を例示′の図面について
説明する。(1)はトラクタ機体であって、同トラクタ
機体(1)の後端部には三点リンクヒツチ(2)が油圧
機構(図示省略)を介して昇降自在に連結される。同三
点リンクチッチ(2)は左右一対のロアーリンク (2
a) (2b)と、アッパーリンク (2C)より成り
、両ロアーリンク (2a) (2b)にはブラケット
(3a) (3b)が機体(1)の長手方、向に沿う中
心線に対して適宜の傾斜角(ギヤング角)を存して一側
方向に向けて延設する如く連結される。そして両ブラケ
ツ) (3a)、 (3b)の内、その一方のブラケッ
ト (3a)は、ロアーリンク(2a)に対して、その
連結位置を任意に調整することが可能な如く設けられる
&) 更に詳シくは、ロアーリンク (2a)側には複数個の
連結孔(4Y・・・を開口するスライダー(4)が、又
ブラケット(3a)側には同じく上記連結孔(4γ0.
・と同一ピッチを存して複数個の連結孔(5)′・・・
を開口するホルダー(5)が夫々取付けられ、ホルダー
(5)に対してスライダー(4)が嵌挿された状態にお
いて任意の連結孔(41’(51を一致させた状態にて
ピン(6)を差し込むことによって、その連結位置を調
整することが出来る様に設けられる。即ち後述するディ
スクa3のギヤング角を任意に調整することが出来る様
に設けられる。
説明する。(1)はトラクタ機体であって、同トラクタ
機体(1)の後端部には三点リンクヒツチ(2)が油圧
機構(図示省略)を介して昇降自在に連結される。同三
点リンクチッチ(2)は左右一対のロアーリンク (2
a) (2b)と、アッパーリンク (2C)より成り
、両ロアーリンク (2a) (2b)にはブラケット
(3a) (3b)が機体(1)の長手方、向に沿う中
心線に対して適宜の傾斜角(ギヤング角)を存して一側
方向に向けて延設する如く連結される。そして両ブラケ
ツ) (3a)、 (3b)の内、その一方のブラケッ
ト (3a)は、ロアーリンク(2a)に対して、その
連結位置を任意に調整することが可能な如く設けられる
&) 更に詳シくは、ロアーリンク (2a)側には複数個の
連結孔(4Y・・・を開口するスライダー(4)が、又
ブラケット(3a)側には同じく上記連結孔(4γ0.
・と同一ピッチを存して複数個の連結孔(5)′・・・
を開口するホルダー(5)が夫々取付けられ、ホルダー
(5)に対してスライダー(4)が嵌挿された状態にお
いて任意の連結孔(41’(51を一致させた状態にて
ピン(6)を差し込むことによって、その連結位置を調
整することが出来る様に設けられる。即ち後述するディ
スクa3のギヤング角を任意に調整することが出来る様
に設けられる。
そして上記両ブラケツ) (3a) (3b)の後端部
間に亘ってフレーム杆(7)を横架するに同フレーム杆
(7)は第2図に表わす図面によって明らかな様に右前
方より左後方に向けて延在する如く、適宜のギヤング角
を存して設けられる。
間に亘ってフレーム杆(7)を横架するに同フレーム杆
(7)は第2図に表わす図面によって明らかな様に右前
方より左後方に向けて延在する如く、適宜のギヤング角
を存して設けられる。
又、図示省略しであるがフレーム杆(7)は中空パイプ
状に形成され、同中空部には駆動軸が内蔵される。そし
て又同フレーム杆(7)には、その中間部に位置してト
ラクタ機体(1)の後端部より後方向に向けて突設する
PTO軸(8)と相対応させてギヤボックス(9)カ設
はられ、PTO軸(8)は同ギヤボックス(9)に内蔵
するベベルギヤ機構(図示省略)に接、続する如く設け
られる。
状に形成され、同中空部には駆動軸が内蔵される。そし
て又同フレーム杆(7)には、その中間部に位置してト
ラクタ機体(1)の後端部より後方向に向けて突設する
PTO軸(8)と相対応させてギヤボックス(9)カ設
はられ、PTO軸(8)は同ギヤボックス(9)に内蔵
するベベルギヤ機構(図示省略)に接、続する如く設け
られる。
そしてフレーム杆(7)の一端、即ち右前方側の一端に
はチェン機構(図示省略)を内蔵するチェンケースQ(
eが下向きに固着され、又左後方側の一端にはサイドプ
レートo])が同じく下向きに固着される。そして量子
エンケース00とサイドプレートα■の下端部間に亘っ
て回転軸(2)が横架され、同回転軸(2)には複数枚
のディスク、即ち丁度球体の一部を切欠いた如く緩やか
な湾曲面を存して円弧状に形成するディスク(2)・・
・が一定間隔毎に軸架され4更に詳しくは各ディスクα
葎が回転軸(2)に対して適宜のギヤング角を存して軸
架された状態において各ディスクa3の外周縁部に形成
する刃部(13a )が各ディスクQ3の背面0丁に対
する接線(a)(機体(1)の進行方向に沿う中心線と
平行してディスクα騰の背面αVに接する線)よりも内
側(内面01′)にある様ニ、接線(a)との間に適宜
の負サクション角(d)(二番当り角)を存して設けら
れる。
はチェン機構(図示省略)を内蔵するチェンケースQ(
eが下向きに固着され、又左後方側の一端にはサイドプ
レートo])が同じく下向きに固着される。そして量子
エンケース00とサイドプレートα■の下端部間に亘っ
て回転軸(2)が横架され、同回転軸(2)には複数枚
のディスク、即ち丁度球体の一部を切欠いた如く緩やか
な湾曲面を存して円弧状に形成するディスク(2)・・
・が一定間隔毎に軸架され4更に詳しくは各ディスクα
葎が回転軸(2)に対して適宜のギヤング角を存して軸
架された状態において各ディスクa3の外周縁部に形成
する刃部(13a )が各ディスクQ3の背面0丁に対
する接線(a)(機体(1)の進行方向に沿う中心線と
平行してディスクα騰の背面αVに接する線)よりも内
側(内面01′)にある様ニ、接線(a)との間に適宜
の負サクション角(d)(二番当り角)を存して設けら
れる。
一方、フレーム杆(7)の右前方位置には安定ローラー
0→が遊転自在に連結され、又フレーム杆(7)の左後
方位置にはサイドプレートQ])よりも後方内方に向け
てアーム00が延設され、同アームαQの後端部には支
軸Oυを介して安定軸α力が同じく遊転自在に連結され
る。そして同安定軸αカにはスクレーパα→が取付けら
れる。
0→が遊転自在に連結され、又フレーム杆(7)の左後
方位置にはサイドプレートQ])よりも後方内方に向け
てアーム00が延設され、同アームαQの後端部には支
軸Oυを介して安定軸α力が同じく遊転自在に連結され
る。そして同安定軸αカにはスクレーパα→が取付けら
れる。
尚、各ディスク03の外周縁部に形成する刃部(13a
)と接M(a)との間に負サクション角(d)を形成す
る方法としそは、ディスク03の外周縁部を他の部分(
中心寄り部分)よりも小径の円弧を存して湾曲形成する
方法(第10図)、ディスク03の外周縁部を他の部分
と同一円弧を存して形成し、その外周縁部の背面03″
側を切欠くことにより形成する防沫(第8図)等を任意
に選択することが可能である。
)と接M(a)との間に負サクション角(d)を形成す
る方法としそは、ディスク03の外周縁部を他の部分(
中心寄り部分)よりも小径の円弧を存して湾曲形成する
方法(第10図)、ディスク03の外周縁部を他の部分
と同一円弧を存して形成し、その外周縁部の背面03″
側を切欠くことにより形成する防沫(第8図)等を任意
に選択することが可能である。
次にその作用について説明する。トラクタ機体(1)に
搭載されるエンジン(図示省略)を駆動させることによ
り、その駆動力は走行機構に伝達されてトラクタ機体(
1)の走行作用が得られる。一方向駆動力はPTO軸(
8)からギヤボックス(9)内のベベルギヤ機構、フレ
ーム杆(7)内の駆動軸、千エンヶ゛−スαQ内のチェ
ン機構を経て回転軸@に伝達されて、各ディスクσ葎が
トラクタ機体(1)の走行速度よりも若干速い速度(車
速の3.5倍程度)にて強制的に回転する作用が得られ
る。即ち各ディスクα椴が強制的に回転することにより
、土壌を切削し乍らこれを連続的に反転させる作用、即
ち耕耘作用が得られるのである。
搭載されるエンジン(図示省略)を駆動させることによ
り、その駆動力は走行機構に伝達されてトラクタ機体(
1)の走行作用が得られる。一方向駆動力はPTO軸(
8)からギヤボックス(9)内のベベルギヤ機構、フレ
ーム杆(7)内の駆動軸、千エンヶ゛−スαQ内のチェ
ン機構を経て回転軸@に伝達されて、各ディスクσ葎が
トラクタ機体(1)の走行速度よりも若干速い速度(車
速の3.5倍程度)にて強制的に回転する作用が得られ
る。即ち各ディスクα椴が強制的に回転することにより
、土壌を切削し乍らこれを連続的に反転させる作用、即
ち耕耘作用が得られるのである。
そしてこの様に各ディスクa3の強制回転を介して切削
、反転作用が得られることの当然の結果として各ディス
クα]の内面(1,1’側には側圧がかかり、各ディス
クa3を背面aV側に押圧する方向に向けて反転反力が
生ずることとなるのであるが)−刃部発明にあっては各
ディス久(至)の外周縁部に形成する刃部(13a)が
適宜の負サクション角(d)を存して接m<a)よりも
内側にある如く設けられていることにより、即ち各ディ
スクa3の外周縁部に形成する刃部(]、3a)にはそ
の背面03″側に二番当り面が形成されていることによ
り同二番当り面が耕土の未耕地部分に衝当する作用が得
られる。そしてこの様に二番当り面が未耕地部分に衝当
することにより各ディスクα4に生ずる反転反力を効果
的に受け止める作用が得られる。
、反転作用が得られることの当然の結果として各ディス
クα]の内面(1,1’側には側圧がかかり、各ディス
クa3を背面aV側に押圧する方向に向けて反転反力が
生ずることとなるのであるが)−刃部発明にあっては各
ディス久(至)の外周縁部に形成する刃部(13a)が
適宜の負サクション角(d)を存して接m<a)よりも
内側にある如く設けられていることにより、即ち各ディ
スクa3の外周縁部に形成する刃部(]、3a)にはそ
の背面03″側に二番当り面が形成されていることによ
り同二番当り面が耕土の未耕地部分に衝当する作用が得
られる。そしてこの様に二番当り面が未耕地部分に衝当
することにより各ディスクα4に生ずる反転反力を効果
的に受け止める作用が得られる。
発明の効果
本発明は以上の様に構成されるものであって、上記の様
に各ディスクの外周縁部に形成する刃部を適宜の負サク
ション角を存して接線よりも内側にある様に設けたこと
により、即ち背面側に二番当り而を設け、同二番当り面
を未耕地部分に衝当さぜることによってディスクの内面
側にかかる側圧を受り止める様にしたことによって、機
体の直進性を著しく高めることが出来るに至った。
に各ディスクの外周縁部に形成する刃部を適宜の負サク
ション角を存して接線よりも内側にある様に設けたこと
により、即ち背面側に二番当り而を設け、同二番当り面
を未耕地部分に衝当さぜることによってディスクの内面
側にかかる側圧を受り止める様にしたことによって、機
体の直進性を著しく高めることが出来るに至った。
又、本発明にあっては上記の様に刃部の背面側に二番当
り面を設け、同二番当り面を未耕地部分に衝当させる様
にしたことにより、自動的に刃部を研ぐ作用を得ること
が出来るに至った。即ぢ刃部の摩耗を防止し、常時効果
的な切削、反転作用を得ることが出来るに至った。
り面を設け、同二番当り面を未耕地部分に衝当させる様
にしたことにより、自動的に刃部を研ぐ作用を得ること
が出来るに至った。即ぢ刃部の摩耗を防止し、常時効果
的な切削、反転作用を得ることが出来るに至った。
第1図は本発明に係る耕耘装置の全体を表わす側面図、
第2図は同平面図、第3図は同作用状態を°表わす平面
図、第4図はロアーリンクとブラケットの連結部分の拡
大斜視図、第5図乃至第8図及び第11図は夫々作用状
態を表わすディスクの断面図、第10図は本発明に係る
ディスクの断面図、第12図乃至第14図は従来構造の
ディスクの作用状態を表わす断面図である。 (1)トラクタ機体、(2)三点リンクヒラ千、(2a
)(2b)ロアーリンク、(2c)アッパーリンク、(
3a)(3b)ブラケット、(4)スライダー、(4)
′連結孔、(5)ホルダー、(5)′連結孔、(6)ピ
ン、(7)フレーム杆、(8) P T O軸、(9)
ギヤボックス、Ql 千xンケース、0υサイドプレー
ト、@回転軸、α4デイスク、(13a)刃部、α葎′
内面、σy背面、θ→安定ローラー、(イ)アーム、θ
Q支軸、αの安定軸、(ト)スクレーパ、(a)接線、
(b)すくい角、(a)逃げ角、(d)負サクション角
、(e)ギヤング角 特・:1許 出 願 人 株式会社 東 洋 社第1図 第2図 第3図 第4図 第12図 第5図 第1i図 すL 特許庁長官 殿 1.事件の表示 昭和59年 特許願 第 34..716号2、発明の
名称 耕耘装置 3、補正をする各 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市常称寺町16番55号氏 名(名
称) 株式会社 東 洋 社代表者田上穣峙 4、代 理 人 〒453 5、補正命令の日付 昭和59年5月29日(発送日)
(1)明細書節10頁9行目 「断面図、」と「第10図」の間に下記の文を加入しま
す。
第2図は同平面図、第3図は同作用状態を°表わす平面
図、第4図はロアーリンクとブラケットの連結部分の拡
大斜視図、第5図乃至第8図及び第11図は夫々作用状
態を表わすディスクの断面図、第10図は本発明に係る
ディスクの断面図、第12図乃至第14図は従来構造の
ディスクの作用状態を表わす断面図である。 (1)トラクタ機体、(2)三点リンクヒラ千、(2a
)(2b)ロアーリンク、(2c)アッパーリンク、(
3a)(3b)ブラケット、(4)スライダー、(4)
′連結孔、(5)ホルダー、(5)′連結孔、(6)ピ
ン、(7)フレーム杆、(8) P T O軸、(9)
ギヤボックス、Ql 千xンケース、0υサイドプレー
ト、@回転軸、α4デイスク、(13a)刃部、α葎′
内面、σy背面、θ→安定ローラー、(イ)アーム、θ
Q支軸、αの安定軸、(ト)スクレーパ、(a)接線、
(b)すくい角、(a)逃げ角、(d)負サクション角
、(e)ギヤング角 特・:1許 出 願 人 株式会社 東 洋 社第1図 第2図 第3図 第4図 第12図 第5図 第1i図 すL 特許庁長官 殿 1.事件の表示 昭和59年 特許願 第 34..716号2、発明の
名称 耕耘装置 3、補正をする各 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市常称寺町16番55号氏 名(名
称) 株式会社 東 洋 社代表者田上穣峙 4、代 理 人 〒453 5、補正命令の日付 昭和59年5月29日(発送日)
(1)明細書節10頁9行目 「断面図、」と「第10図」の間に下記の文を加入しま
す。
Claims (1)
- (υ トラクタ機体の両幅方向に亘って適宜のギヤング
角を存して斜設する回転軸に、緩やかな湾曲面を存して
球面状に形成する複数枚のディスクを強制駆動可能に軸
架するに、各ディスクは外周縁部に形成する刃部が背面
側の接線よりも内面側にある様に湾曲形成して成る耕耘
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3471684A JPS60180502A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 耕耘装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3471684A JPS60180502A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 耕耘装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180502A true JPS60180502A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH0462681B2 JPH0462681B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=12422057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3471684A Granted JPS60180502A (ja) | 1984-02-25 | 1984-02-25 | 耕耘装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180502A (ja) |
-
1984
- 1984-02-25 JP JP3471684A patent/JPS60180502A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462681B2 (ja) | 1992-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4573306A (en) | Beltless swingarm mower | |
| US4778012A (en) | Rotary tilling and grass cutting device | |
| US4375836A (en) | Apparatus for loosening soil | |
| JPS6130522B2 (ja) | ||
| US3658135A (en) | Rotary tiller with backup plate furrowing means | |
| US2379469A (en) | Spiral tiller | |
| JPS5944004B2 (ja) | 振動サブソイラ−による根の堀取装置 | |
| JPS60221001A (ja) | 耕転装置 | |
| CN211152633U (zh) | 一种小型微耕机 | |
| JPH0462681B2 (ja) | ||
| JPH038161B2 (ja) | ||
| JPS6274201A (ja) | 斜め方向の軸のまわりに駆動されるロ−タを備える耕うん機 | |
| US4250696A (en) | Brush and mesquite cutter | |
| JPS6357001B2 (ja) | ||
| JPS645442Y2 (ja) | ||
| JPS645446Y2 (ja) | ||
| JPS6083503A (ja) | デイスクによる耕耘方法 | |
| JPH0438644Y2 (ja) | ||
| JPS6083501A (ja) | デイスクによる耕耘方法 | |
| JPS60232002A (ja) | 耕耘装置 | |
| JPS645441Y2 (ja) | ||
| JPH0130961Y2 (ja) | ||
| JPS6030601A (ja) | 耕耘装置 | |
| US2617340A (en) | Power rotated disk plow | |
| JPS637707A (ja) | 深耕用アップカットロ−タリ耕耘方法および装置 |