JPS60180882A - 製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置 - Google Patents
製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置Info
- Publication number
- JPS60180882A JPS60180882A JP3803684A JP3803684A JPS60180882A JP S60180882 A JPS60180882 A JP S60180882A JP 3803684 A JP3803684 A JP 3803684A JP 3803684 A JP3803684 A JP 3803684A JP S60180882 A JPS60180882 A JP S60180882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- plate
- printed
- paper
- printed sheets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F33/00—Indicating, counting, warning, control or safety devices
- B41F33/02—Arrangements of indicating devices, e.g. counters
- B41F33/025—Counters
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置
に係り、特に孔版印刷、オフセット印刷を行う製版印刷
システムに於て一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平
均値を検出する印刷枚数検出装置に係る。
に係り、特に孔版印刷、オフセット印刷を行う製版印刷
システムに於て一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平
均値を検出する印刷枚数検出装置に係る。
発明の背景
孔版印刷やオフセット印刷は、孔版印刷用原紙或いはオ
フセット用原版の如き印刷用原版を用いて印刷用紙に印
刷インキによる印刷画像を形成する印刷手段であり、こ
れらの印刷に於ては消耗品として印刷用原版と印刷イン
キと印刷用紙とが必要である。
フセット用原版の如き印刷用原版を用いて印刷用紙に印
刷インキによる印刷画像を形成する印刷手段であり、こ
れらの印刷に於ては消耗品として印刷用原版と印刷イン
キと印刷用紙とが必要である。
一般に、一枚の印刷用紙に印刷画像を形成するために必
要な印刷インキ量はさほど極端には違うことがないから
印刷インキの消費量と印刷用紙の消費量との比率は印刷
装置の固有の印刷特性から概ね見出されるが、印刷用原
版の消費量と印刷用紙の消費量との比率は一枚の印刷用
原版に対する印刷用原版の平均値により決まり、これは
、使用者にとってまちまちであり、予め認識することが
できない。このため印刷用原版と印刷用紙との適正在庫
管理は行い難いものである。
要な印刷インキ量はさほど極端には違うことがないから
印刷インキの消費量と印刷用紙の消費量との比率は印刷
装置の固有の印刷特性から概ね見出されるが、印刷用原
版の消費量と印刷用紙の消費量との比率は一枚の印刷用
原版に対する印刷用原版の平均値により決まり、これは
、使用者にとってまちまちであり、予め認識することが
できない。このため印刷用原版と印刷用紙との適正在庫
管理は行い難いものである。
発明の目的
本発明は、個々の製版印刷システムについてその製版印
刷システムの使用過程に於て経歴的に一枚の印−用原版
に対する印刷枚数の平均値を検出して随時その平均値の
出力を行い、随時その時点に於ける一枚の印刷用原版に
対する印刷枚数の平均値、即ち印刷用原版の消費量と印
刷用紙の消費量との比率を使用者に知らせ、この情報に
より印刷用原版と印刷用紙との適正在庫管理が行われ易
くする製版印刷システムに於番プる印刷枚数検出装置を
提供することを目的としている。
刷システムの使用過程に於て経歴的に一枚の印−用原版
に対する印刷枚数の平均値を検出して随時その平均値の
出力を行い、随時その時点に於ける一枚の印刷用原版に
対する印刷枚数の平均値、即ち印刷用原版の消費量と印
刷用紙の消費量との比率を使用者に知らせ、この情報に
より印刷用原版と印刷用紙との適正在庫管理が行われ易
くする製版印刷システムに於番プる印刷枚数検出装置を
提供することを目的としている。
発明の構成
上述の如き目的は、本発明によれば、製版装置により製
版された印刷用原版の枚数を検出する製版枚数検出手段
と、印刷装置により印刷された印刷用紙の枚数を検出す
る印刷□枚数検出手段と、前記製版枚数検出手段により
検出された製版枚数と、前記製版枚数検出手段により検
出された製版枚数と前記印刷枚数検出手段により検出さ
れた印刷枚数より一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の
平均値を算出する演紳手段と、前記演算手段により算出
された一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平均値の出
力を行う出力手段とを有している如き製版印刷システム
に於ける印刷枚数検出装置によって達成される。
版された印刷用原版の枚数を検出する製版枚数検出手段
と、印刷装置により印刷された印刷用紙の枚数を検出す
る印刷□枚数検出手段と、前記製版枚数検出手段により
検出された製版枚数と、前記製版枚数検出手段により検
出された製版枚数と前記印刷枚数検出手段により検出さ
れた印刷枚数より一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の
平均値を算出する演紳手段と、前記演算手段により算出
された一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平均値の出
力を行う出力手段とを有している如き製版印刷システム
に於ける印刷枚数検出装置によって達成される。
発明の効果
上述の如き構成によれば、製版印刷システムの使用過程
に於て経歴的に一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平
均値の算出が行われ、該平均値が表示器、プリンタ等に
出力されることにより、使用者はその表示器に表示され
た表示値域にはプリンタによって印字された印字値より
一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平均値を的確に認
識することができ、即ら印刷用原版の消耗」と印刷枚数
の消耗量との比率を随時正しく知ることができ、これに
より印刷用原版と印刷用紙との適正な在庫管理が行われ
易くなる。
に於て経歴的に一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平
均値の算出が行われ、該平均値が表示器、プリンタ等に
出力されることにより、使用者はその表示器に表示され
た表示値域にはプリンタによって印字された印字値より
一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平均値を的確に認
識することができ、即ら印刷用原版の消耗」と印刷枚数
の消耗量との比率を随時正しく知ることができ、これに
より印刷用原版と印刷用紙との適正な在庫管理が行われ
易くなる。
実施例の説明
以下に添付の図を参照して本発明を実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図及び第2図は本発明による印刷枚数検出表示装置
が実施される製版印刷装置の一つの実施例を示している
。これらの図に於て、1は製版印刷装置のキャビネット
を示しており、該キャビネットには、円筒状版胴2と、
給紙台4、給紙ローラ5を及び紙送りローラ26含む給
紙装置6と、ベルトコンベア式の排紙装@7及び排紙台
8と、孔版印刷用原紙Sのロール9を回転可能に支持す
る孔版印刷用原紙貯容部10と、露光式の製版装置11
と、原紙カッタ28と、原稿載置台12と、原稿排出通
路13とが設けられている。
が実施される製版印刷装置の一つの実施例を示している
。これらの図に於て、1は製版印刷装置のキャビネット
を示しており、該キャビネットには、円筒状版胴2と、
給紙台4、給紙ローラ5を及び紙送りローラ26含む給
紙装置6と、ベルトコンベア式の排紙装@7及び排紙台
8と、孔版印刷用原紙Sのロール9を回転可能に支持す
る孔版印刷用原紙貯容部10と、露光式の製版装置11
と、原紙カッタ28と、原稿載置台12と、原稿排出通
路13とが設けられている。
円筒状版胴2は、インキ通過製構造の円筒体により構成
され、その外周面に孔版印刷用原紙Sの一端を選択的に
係止(るクランプ装置14を有し、外周面に孔版印刷用
原紙Sを巻き付は装着されて主電動機25によって自身
の′中心軸線の回りに図にて反時計廻り方向に回転駆動
されるようになっている。円筒状版胴2内にはスクイー
ジローラ15とドクタロツド16とインキ供給パイプ1
7とを含むインキ供給装置18が設けられており、該イ
ンキ供給装置は円筒状版胴2−の回転に応じてその内周
面へ印刷インキを供給するようになっている。スクイー
ジローラ15は主電動[25によって円筒状版rfA2
0回転に同ti シて図にて反時計廻り方向に回転駆動
されるようになっている。
され、その外周面に孔版印刷用原紙Sの一端を選択的に
係止(るクランプ装置14を有し、外周面に孔版印刷用
原紙Sを巻き付は装着されて主電動機25によって自身
の′中心軸線の回りに図にて反時計廻り方向に回転駆動
されるようになっている。円筒状版胴2内にはスクイー
ジローラ15とドクタロツド16とインキ供給パイプ1
7とを含むインキ供給装置18が設けられており、該イ
ンキ供給装置は円筒状版胴2−の回転に応じてその内周
面へ印刷インキを供給するようになっている。スクイー
ジローラ15は主電動[25によって円筒状版rfA2
0回転に同ti シて図にて反時計廻り方向に回転駆動
されるようになっている。
主電動機25はキャビネット1内に設けられ、円筒状版
1]R2及びスクイージローラ15以外に給紙ローラ5
、紙送りローラ26、排紙装置7を関連駆動するように
なっている。
1]R2及びスクイージローラ15以外に給紙ローラ5
、紙送りローラ26、排紙装置7を関連駆動するように
なっている。
製版装置11は、内部に光1′a@19を有し上部開口
にガラス製の光透過板20を取付けられた光源ボックス
21と、光源ボックス21の上方の固定配設され光透過
板20に対向する押圧板22と、光透過板20が押圧板
22より引き離された解放位置く降下位置)と光透過板
20が押圧板22に押付番ノられた押圧位@(上昇位置
)との間に移動すべく光源ボックス21を図にて上下方
向に往復駆動する駆動装置23とを有している。
にガラス製の光透過板20を取付けられた光源ボックス
21と、光源ボックス21の上方の固定配設され光透過
板20に対向する押圧板22と、光透過板20が押圧板
22より引き離された解放位置く降下位置)と光透過板
20が押圧板22に押付番ノられた押圧位@(上昇位置
)との間に移動すべく光源ボックス21を図にて上下方
向に往復駆動する駆動装置23とを有している。
第3図は第1図及び第2図に示された製版印刷装置の制
御装置を示している。この制御装置は信号バス31によ
って互いに接続された中央処理ユニット32とランダム
アクセスメモリ33とり一ドオンリメモリ34と二つの
入出力ボート装置35及び36とを含む一般的なマイク
ロコンビュー−タ37を有している。マイクロコンピュ
ータ37は、原稿載置台12と光源ボックス21との間
に設けられた原稿センサ27より原稿の有無に関する情
報信号を、排紙装置7に設けられた排紙レンサ38より
印刷用紙が通過したか否かに関する情報信号を各々入出
力ボート装置35に入力され、′またキャビネット1の
上面に設けられた操作511139の製版開始スイッチ
40より製版開始信号を、印刷開始スイッチ41より印
刷開始信号を、印刷枚数設定用キーボード42より印刷
枚数設定信号を、平均印刷枚数表示スイッチ43より平
均印刷枚数表示信号を各々入出力ボート装置36に入力
され、これら入力信号に応じて第4図乃至第7図に示さ
れているフローチャートに従って印刷ルーチンと製版ル
ーチンと平均印刷枚数検出表示ルーチンを選択的に実行
すべく入出力ボート装置35より印刷装置の主電動11
25と製版装置の光源装H19及び駆動装置23へ制御
信号を出力し、また入出力ボート装置36より表示器4
4へ制御信号を出力するようになっている。
御装置を示している。この制御装置は信号バス31によ
って互いに接続された中央処理ユニット32とランダム
アクセスメモリ33とり一ドオンリメモリ34と二つの
入出力ボート装置35及び36とを含む一般的なマイク
ロコンビュー−タ37を有している。マイクロコンピュ
ータ37は、原稿載置台12と光源ボックス21との間
に設けられた原稿センサ27より原稿の有無に関する情
報信号を、排紙装置7に設けられた排紙レンサ38より
印刷用紙が通過したか否かに関する情報信号を各々入出
力ボート装置35に入力され、′またキャビネット1の
上面に設けられた操作511139の製版開始スイッチ
40より製版開始信号を、印刷開始スイッチ41より印
刷開始信号を、印刷枚数設定用キーボード42より印刷
枚数設定信号を、平均印刷枚数表示スイッチ43より平
均印刷枚数表示信号を各々入出力ボート装置36に入力
され、これら入力信号に応じて第4図乃至第7図に示さ
れているフローチャートに従って印刷ルーチンと製版ル
ーチンと平均印刷枚数検出表示ルーチンを選択的に実行
すべく入出力ボート装置35より印刷装置の主電動11
25と製版装置の光源装H19及び駆動装置23へ制御
信号を出力し、また入出力ボート装置36より表示器4
4へ制御信号を出力するようになっている。
ランダムアクセスメモリ33は、印刷MITIの経歴的
な印刷枚数の総合計枚数、即ちトータル印刷枚数を記憶
するメモリエリアと、製版装置の経歴的な製版枚数の総
合計枚数、即ちトータル製版枚数を記憶するメモリエリ
アとを有しており、中央処理ユニット32は、印刷ルー
チンの実行によって印刷枚数を検出する機能と、製版ル
ーチンの実行によって製版枚数を検出する機能と、ラン
ダムアクセスメモリ33の各メモリエリアに記憶されて
いるトータル印刷枚数をトータル製版枚数によって除算
する演桿機能とを有している。
な印刷枚数の総合計枚数、即ちトータル印刷枚数を記憶
するメモリエリアと、製版装置の経歴的な製版枚数の総
合計枚数、即ちトータル製版枚数を記憶するメモリエリ
アとを有しており、中央処理ユニット32は、印刷ルー
チンの実行によって印刷枚数を検出する機能と、製版ル
ーチンの実行によって製版枚数を検出する機能と、ラン
ダムアクセスメモリ33の各メモリエリアに記憶されて
いるトータル印刷枚数をトータル製版枚数によって除算
する演桿機能とを有している。
表示器44は、第1図に示されている如く、キャビネッ
ト1の上面に設けられており、印刷枚数設定枚数、残り
印刷枚数枚数及び平均印刷枚数をディジタル表示するよ
うになっている。
ト1の上面に設けられており、印刷枚数設定枚数、残り
印刷枚数枚数及び平均印刷枚数をディジタル表示するよ
うになっている。
次に第4図乃至第7図に示されたフローチャートを参照
して製版印刷装置の作動及び本発明による印刷枚数検出
装置の作動についそ説明する。
して製版印刷装置の作動及び本発明による印刷枚数検出
装置の作動についそ説明する。
第4図はメインルーチンを示している。
メインルーチンの最初のステップ1に於ては、印刷開始
スイッチ41がオン状態であるか否かの判別が行われる
。印刷開始スイッチ41がオン状態である時には、即ち
入出力ポート装@36に印刷開始信号が与えられた時に
はステップ2へ進み、これに対し印刷開始スイッチ41
がオン状態でなくて印刷開始信号が入出力ボート装置3
6に与えられていない時にはステップ3へ進む。
スイッチ41がオン状態であるか否かの判別が行われる
。印刷開始スイッチ41がオン状態である時には、即ち
入出力ポート装@36に印刷開始信号が与えられた時に
はステップ2へ進み、これに対し印刷開始スイッチ41
がオン状態でなくて印刷開始信号が入出力ボート装置3
6に与えられていない時にはステップ3へ進む。
ステップ2に於ては、第5図に示されている如き印刷ル
ーチンが実行される。
ーチンが実行される。
ステップ3に於ては、製版開始スイッチ40がオン状態
であるか否かの判別が行われる。製版開始スイッチ40
がオン状態である時、即ち入出力ボート装置36に製版
開始信号が与えられている時にはステップ4へ進み、こ
れに対し製版開始スイッチ40がオン状態でない時、即
ち入出力ボート装置36に製版開始信号が与えられてい
ない時にはステップ5へ進む。
であるか否かの判別が行われる。製版開始スイッチ40
がオン状態である時、即ち入出力ボート装置36に製版
開始信号が与えられている時にはステップ4へ進み、こ
れに対し製版開始スイッチ40がオン状態でない時、即
ち入出力ボート装置36に製版開始信号が与えられてい
ない時にはステップ5へ進む。
ステップ4に於ては、第6図に示されている如き製版ル
ーチンが実行される。
ーチンが実行される。
ステップ5に於ては、平均印刷枚数表示スイッチ43が
オン状態であるか否かの判別が行われる。
オン状態であるか否かの判別が行われる。
平均印刷枚数表示スイッチ43がオン状態である時、即
ち入出力ボート装置36に平均印刷枚数表示信号が与え
られている時にはステップ6へ進み、これに対し平均印
刷枚数表示スイッチ43がオン状態でない時、即ち入出
力ボート装置36に平均・ 印刷枚数表示信号が与えら
れていない時にはリセットされる。
ち入出力ボート装置36に平均印刷枚数表示信号が与え
られている時にはステップ6へ進み、これに対し平均印
刷枚数表示スイッチ43がオン状態でない時、即ち入出
力ボート装置36に平均・ 印刷枚数表示信号が与えら
れていない時にはリセットされる。
ステップ6に於ては、第7図に示されている如き平均印
刷枚数検出表示ルーチンが実行される。
刷枚数検出表示ルーチンが実行される。
次に第5図に示された印刷ルーチンについて説明する。
この印刷ルーチンの最初のステップ11に於ては、印刷
枚数設定用キーボード41によって設定された印刷枚数
の設定値PSの読取りが行われる。
枚数設定用キーボード41によって設定された印刷枚数
の設定値PSの読取りが行われる。
ステップ11の次はステップ12へ進む。
ステップ12に於ては、印刷枚数の設定値PsがOでな
いか否かの判別が行われる。設定値ps=0である時に
はステップ17へ進み、これに対し設定値Ps=Oでな
い時にはステップ13へ進む。
いか否かの判別が行われる。設定値ps=0である時に
はステップ17へ進み、これに対し設定値Ps=Oでな
い時にはステップ13へ進む。
ステップ13に於ては、フラッグFが1であるか否かの
判別が行われる。フラッグF=1である時にはステップ
15へ進み、これに対しフラッグF=1でない時にはス
テップ14へ進む。
判別が行われる。フラッグF=1である時にはステップ
15へ進み、これに対しフラッグF=1でない時にはス
テップ14へ進む。
ステップ14に於ては、入出力ボート装置35より主電
動機25を回転作動させるための運転開始信号が出力さ
れる。これにより主電動機25は回転を開始する。また
ステップ14に於ては、フラッグFが1に変換される。
動機25を回転作動させるための運転開始信号が出力さ
れる。これにより主電動機25は回転を開始する。また
ステップ14に於ては、フラッグFが1に変換される。
主電動機25が回転すると、円筒状版胴2が第2図で見
て反時G1廻り方向に′回転駆動されると共にスクイー
ジローラ15、給紙装置6、紙送りローラ26、排紙装
置7の各々が作動し、円筒状版胴2の一回転につき一枚
の印刷用紙Pが給紙台4より給紙装@6及び紙送りロー
ラ26によって円筒状版胴2とプレスローラ3との間に
送り込まれる。この印刷用紙Pは、円筒状版胴2とプレ
スローラ3との間に挟まれ、円筒状版胴2の図にて反時
削廻り方向の回転に伴い該円筒状版胴の外周面に装着さ
れている孔版印刷用原紙Sに接触し、その図にて上面に
孔版印刷用原紙Sの穿孔画像部より印刷インキを付与さ
れ、該上面に印刷インキによる印刷画像を形成され、そ
の後円筒状版胴2より離れて排紙装置7により排紙台8
上へ排紙される。
て反時G1廻り方向に′回転駆動されると共にスクイー
ジローラ15、給紙装置6、紙送りローラ26、排紙装
置7の各々が作動し、円筒状版胴2の一回転につき一枚
の印刷用紙Pが給紙台4より給紙装@6及び紙送りロー
ラ26によって円筒状版胴2とプレスローラ3との間に
送り込まれる。この印刷用紙Pは、円筒状版胴2とプレ
スローラ3との間に挟まれ、円筒状版胴2の図にて反時
削廻り方向の回転に伴い該円筒状版胴の外周面に装着さ
れている孔版印刷用原紙Sに接触し、その図にて上面に
孔版印刷用原紙Sの穿孔画像部より印刷インキを付与さ
れ、該上面に印刷インキによる印刷画像を形成され、そ
の後円筒状版胴2より離れて排紙装置7により排紙台8
上へ排紙される。
ステップ14の次はステップ15へ進み、このステップ
15に於ては、排紙センサ38が印刷用紙Pの通過を検
知したことを示ず信号を出力したか否かの判別が行われ
る。排紙センナ38が印刷枚数通過信号を出力した時に
はステップ16へ進み、これに対し排紙センサ38が印
刷用紙通過信号を所定時−間内に出力しない時にはトラ
ブル発生時と見なしてステップ17へ進む。即九このス
テップに於ては、一枚の印刷用紙の印刷と排紙が行われ
たことの確認が行われる。
15に於ては、排紙センサ38が印刷用紙Pの通過を検
知したことを示ず信号を出力したか否かの判別が行われ
る。排紙センナ38が印刷枚数通過信号を出力した時に
はステップ16へ進み、これに対し排紙センサ38が印
刷用紙通過信号を所定時−間内に出力しない時にはトラ
ブル発生時と見なしてステップ17へ進む。即九このス
テップに於ては、一枚の印刷用紙の印刷と排紙が行われ
たことの確認が行われる。
ステップ16に於ては、印刷枚数のトータルカウント値
Ptを一つアップカウントすることが行われ、また印刷
枚数の設定値Psを一つダウンカウントすることが行わ
れる。印刷枚数のトータルカウント値Ptは一つの製版
印刷装置に於ける印刷枚数の積算値、即ち総合計印刷枚
数であり、これはランダムアクセスメモリ33に設けら
れたトータル印刷枚数メモリエリアに記憶される。ステ
ップ16の次はステップ12へ進む。
Ptを一つアップカウントすることが行われ、また印刷
枚数の設定値Psを一つダウンカウントすることが行わ
れる。印刷枚数のトータルカウント値Ptは一つの製版
印刷装置に於ける印刷枚数の積算値、即ち総合計印刷枚
数であり、これはランダムアクセスメモリ33に設けら
れたトータル印刷枚数メモリエリアに記憶される。ステ
ップ16の次はステップ12へ進む。
ステップ17に於ては、主電動機25の回転作動を停止
せしめることが行われ、またフラッグFが0に変換され
る。尚、ステップ17の次はメインルーチンへ戻り、メ
インルーチンのステップ3へ進む。
せしめることが行われ、またフラッグFが0に変換され
る。尚、ステップ17の次はメインルーチンへ戻り、メ
インルーチンのステップ3へ進む。
次に第6図に示された製版ルーチンについて説明する。
この製版ルーチンの最初のステップ21に於ては、原稿
センサ27の出力信号によって原稿載置台12上に印刷
すべき原稿のセットが完了し1=か否かの判別が行われ
る。原稿セットが完了していればステップ22へ進み、
これに対し原稿セットが完了していなければ製版ルーチ
ンを終了してメインルーチンのステップ5へ進む。
センサ27の出力信号によって原稿載置台12上に印刷
すべき原稿のセットが完了し1=か否かの判別が行われ
る。原稿セットが完了していればステップ22へ進み、
これに対し原稿セットが完了していなければ製版ルーチ
ンを終了してメインルーチンのステップ5へ進む。
ステップ22に於ては、駆動装置23が駆動されると共
に光源装置19に通電が行われる。これにより一回の分
割製版が行われる。尚、この分割製版について詳細な説
明が必要であるならば、特願昭57−207216号を
参照されたい。
に光源装置19に通電が行われる。これにより一回の分
割製版が行われる。尚、この分割製版について詳細な説
明が必要であるならば、特願昭57−207216号を
参照されたい。
ステップ220次はステップ23へ進み、ステップ23
に於ては、−回の分割製数分に相当する長さだけ孔版印
刷用原紙Sの送りが行われる。尚、この時には既に孔版
印刷用原紙Sの先端部がクランプ手段14によって円筒
状版胴2に係止されているので、孔版印刷用原紙Sの送
りは円筒状版胴1の分割回転によって行われる。ステッ
プ23の次はステップ24へ進む。
に於ては、−回の分割製数分に相当する長さだけ孔版印
刷用原紙Sの送りが行われる。尚、この時には既に孔版
印刷用原紙Sの先端部がクランプ手段14によって円筒
状版胴2に係止されているので、孔版印刷用原紙Sの送
りは円筒状版胴1の分割回転によって行われる。ステッ
プ23の次はステップ24へ進む。
ステップ24に於ては、原稿センサ27の出力信号によ
って一枚の原稿の製版が完了したか否かの判別が行われ
る。一枚の原稿の製版が完了した時にはステップ25へ
進み、これに対し一枚の原稿の製版が完了していない時
にはステップ22へ進んで分割製版が繰返される。
って一枚の原稿の製版が完了したか否かの判別が行われ
る。一枚の原稿の製版が完了した時にはステップ25へ
進み、これに対し一枚の原稿の製版が完了していない時
にはステップ22へ進んで分割製版が繰返される。
ステップ25に於ては、製版枚数のトータルカウンタ値
Stが一つアップカウントされる。製版枚数のトータル
、カウント値3tは積算的な総合計製版枚数であり、こ
のトータルカウント値はランダムアクセスメモリ33の
トータル製版枚数記憶エリアに記憶される。ステップ2
5の次はメインルーチンに戻り、該メインルーチンのス
テップ5;− へ進む。尚、一枚の原稿の製版が完了すると、原紙カッ
タが作動して孔版印刷用原紙Sの印刷が行われる。
Stが一つアップカウントされる。製版枚数のトータル
、カウント値3tは積算的な総合計製版枚数であり、こ
のトータルカウント値はランダムアクセスメモリ33の
トータル製版枚数記憶エリアに記憶される。ステップ2
5の次はメインルーチンに戻り、該メインルーチンのス
テップ5;− へ進む。尚、一枚の原稿の製版が完了すると、原紙カッ
タが作動して孔版印刷用原紙Sの印刷が行われる。
次に第7図に示された平均印刷枚数検出表示ルーチンに
ついて説明する。
ついて説明する。
このルーチンの最初のステップ31に於ては、ランダム
アクセスメモリ33に記憶されているトータル印刷枚数
のカウンタ(IflPtとトータル製版枚数のカウンタ
値3tの読取りが行われる。ステップ31の次はステッ
プ32へ進む。
アクセスメモリ33に記憶されているトータル印刷枚数
のカウンタ(IflPtとトータル製版枚数のカウンタ
値3tの読取りが行われる。ステップ31の次はステッ
プ32へ進む。
ステップ32に於ては、トータル印刷枚数のカウンタ値
Stをトータル製版枚数のカウンタ値Stで除算する演
算が実行され、一枚の孔版印刷用原紙に対する印刷枚数
の平均値Paの算出が行われる。ステップ32の次はス
テップ33へ進む。
Stをトータル製版枚数のカウンタ値Stで除算する演
算が実行され、一枚の孔版印刷用原紙に対する印刷枚数
の平均値Paの算出が行われる。ステップ32の次はス
テップ33へ進む。
ステップ33に於ては、平均印刷枚数表示スイッチ43
がオン状態であるか否かの判別が行われる。平均印刷枚
数表示スイッチ43がオン状態である時にはステップ3
4へ進み、これに対し平均印刷枚数表示スイッチがオン
状態でない時にはステップ35へ進む。
がオン状態であるか否かの判別が行われる。平均印刷枚
数表示スイッチ43がオン状態である時にはステップ3
4へ進み、これに対し平均印刷枚数表示スイッチがオン
状態でない時にはステップ35へ進む。
ステップ34に於ては、ステップ32に於て算出された
一枚の孔版印刷用原紙に対する印刷枚数の平均1a P
aを表示器44のディジタル表示することが行われる
。
一枚の孔版印刷用原紙に対する印刷枚数の平均1a P
aを表示器44のディジタル表示することが行われる
。
ステップ35に於ては、表示器44による一枚の孔版印
刷用原紙に対する印刷枚数の平均値Paのディジタル表
示を終了することが行われる。ステップ35の次はメイ
ンルーチンへ戻り、メインルーチンのステップ1へ進む
。
刷用原紙に対する印刷枚数の平均値Paのディジタル表
示を終了することが行われる。ステップ35の次はメイ
ンルーチンへ戻り、メインルーチンのステップ1へ進む
。
上述の如く本発明による印刷枚数検出装置によれば、製
版印刷装置がその製版枚数と印刷枚数とを記憶し、スイ
ッチの操作が行われることによりて総合計製版枚数と総
合計印刷枚数とにより一枚の孔版印刷用原紙の如き印刷
用原版に対する印刷枚数の平均値の算出が自動的に行わ
れ、この平均値の出力が行われ、これにより使用者はス
イッチ一つの操作によって随時一枚の印刷用原版に対す
る印刷枚数の平均値を正確且迅速にすることができ、こ
の情報によって印刷用紙と印刷用原版との適切な在庫管
理を行い易くなる。
版印刷装置がその製版枚数と印刷枚数とを記憶し、スイ
ッチの操作が行われることによりて総合計製版枚数と総
合計印刷枚数とにより一枚の孔版印刷用原紙の如き印刷
用原版に対する印刷枚数の平均値の算出が自動的に行わ
れ、この平均値の出力が行われ、これにより使用者はス
イッチ一つの操作によって随時一枚の印刷用原版に対す
る印刷枚数の平均値を正確且迅速にすることができ、こ
の情報によって印刷用紙と印刷用原版との適切な在庫管
理を行い易くなる。
前記平均値の出力が表示器以外にプリンタに行われるよ
うになっていて前記平均値が印字記録されるようになっ
ていてもよく、また前記平均値の出力がコンピュータに
出力されるようになっていてコンピュータによってその
平均値が集中管理されるようになっていてもよい。
うになっていて前記平均値が印字記録されるようになっ
ていてもよく、また前記平均値の出力がコンピュータに
出力されるようになっていてコンピュータによってその
平均値が集中管理されるようになっていてもよい。
尚、本発明による印刷枚数検出装置は製版4+置と印刷
装置とが別体となっている製版印刷システムにも実施さ
れ得るものであり、この場合には製版装置と印刷装置と
が電気的な制御回路によって互いに接続されていればよ
い。
装置とが別体となっている製版印刷システムにも実施さ
れ得るものであり、この場合には製版装置と印刷装置と
が電気的な制御回路によって互いに接続されていればよ
い。
以上に於ては、本発明を特定の実施例について詳細に説
明したが、本発明は、これに限定されるものではなく、
本発明の範囲内にて種々の実施例が可能であることは当
業者にとって明らかであろう。
明したが、本発明は、これに限定されるものではなく、
本発明の範囲内にて種々の実施例が可能であることは当
業者にとって明らかであろう。
第1図は本発明による印刷枚数検出@置が組込まれた製
版印刷装置の一つの実施例を示す概略斜視図、第2図は
第1図に示された製版印刷装置の概略構成図、第3図は
製版印刷IA@及び印刷枚数検出装置の制御装置の一つ
の実施例を示すブロック線図、第4図は本発明による印
刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置のメインルー
チンを示すフローチャート、第5図は本発明によるE1
1#1刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置の印刷
ルーチンを示ずフローチャート、第6図は本発明による
印刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置の製版ルー
チンを示すフローチャート、第7図は本発明による印刷
枚数検出ti置を備えた製版印刷装置の平均印刷枚数検
出表示ルーチンを示す)0−チャートである。 1・・・キャビネット、2・・・円筒状版胴、3・・・
プレスローラ、4・・・給紙台、5・・・給紙ローラ、
6・・・給紙装置、7・・・排紙装置、8・・・排紙台
、9・・・孔版印刷用原紙のロール、10〜・孔版印刷
用原紙貯容部。 11・・・製版装置、12・・・原稿載置台、13・・
・原稿排出通路、14・・・クランプ装置、15・・・
スクイージローラ、16・・・ドクタロツド、17・・
・インキ供給パイプ、18・・・インキ供給装置、19
・・・光源装置、20・・・光透過板、21・・・光源
ボックス、22・・・押圧板、23・・・駆動装置、2
5・・・主電動機、26・・・紙送りローラ、27・・
・原稿センサ、28・・・原紙カッタ、31・・・信号
バス、32・・・中央処理ユニット、33・・・ランダ
ムアクセスメモリ、34・・・リードオンリメモリ、3
5.36・・・入出力ボート装置、37・・・マイクロ
コンピュータ、38・・・排紙センサ、39・・・操作
盤、40・・・製版開始スイッチ。 41・・・印刷開始スイッチ、42・・・印刷枚数設定
用キーボード、43・・・平均印刷枚数表示スイッチ。 44・・・表示器 第4図 第5図 第6図 第7図
版印刷装置の一つの実施例を示す概略斜視図、第2図は
第1図に示された製版印刷装置の概略構成図、第3図は
製版印刷IA@及び印刷枚数検出装置の制御装置の一つ
の実施例を示すブロック線図、第4図は本発明による印
刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置のメインルー
チンを示すフローチャート、第5図は本発明によるE1
1#1刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置の印刷
ルーチンを示ずフローチャート、第6図は本発明による
印刷枚数検出装置が組込まれた製版印刷装置の製版ルー
チンを示すフローチャート、第7図は本発明による印刷
枚数検出ti置を備えた製版印刷装置の平均印刷枚数検
出表示ルーチンを示す)0−チャートである。 1・・・キャビネット、2・・・円筒状版胴、3・・・
プレスローラ、4・・・給紙台、5・・・給紙ローラ、
6・・・給紙装置、7・・・排紙装置、8・・・排紙台
、9・・・孔版印刷用原紙のロール、10〜・孔版印刷
用原紙貯容部。 11・・・製版装置、12・・・原稿載置台、13・・
・原稿排出通路、14・・・クランプ装置、15・・・
スクイージローラ、16・・・ドクタロツド、17・・
・インキ供給パイプ、18・・・インキ供給装置、19
・・・光源装置、20・・・光透過板、21・・・光源
ボックス、22・・・押圧板、23・・・駆動装置、2
5・・・主電動機、26・・・紙送りローラ、27・・
・原稿センサ、28・・・原紙カッタ、31・・・信号
バス、32・・・中央処理ユニット、33・・・ランダ
ムアクセスメモリ、34・・・リードオンリメモリ、3
5.36・・・入出力ボート装置、37・・・マイクロ
コンピュータ、38・・・排紙センサ、39・・・操作
盤、40・・・製版開始スイッチ。 41・・・印刷開始スイッチ、42・・・印刷枚数設定
用キーボード、43・・・平均印刷枚数表示スイッチ。 44・・・表示器 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 製版装置により製版された印刷用原版の枚数を検出する
製版枚数検出手段と、印刷装置により印刷された印刷枚
数を検出する印刷枚数検出手段と、前記製版検出手段に
より検出された製版枚数と前記印刷枚数検出手段により
検出された印刷枚数より一枚の印刷用原版に対する印刷
枚数の平均値を粋出する演算手段と、前記演算手段によ
り締出された一枚の印刷用原版に対する印刷枚数の平均
値の出力を行う出力手段とを有している製版印刷システ
ムに於ける印刷枚数検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3803684A JPS60180882A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3803684A JPS60180882A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180882A true JPS60180882A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH04472B2 JPH04472B2 (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=12514308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3803684A Granted JPS60180882A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 製版印刷システムに於ける印刷枚数検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60180882A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349937U (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-05 | ||
| JPH0568667U (ja) * | 1992-09-14 | 1993-09-17 | 株式会社リコー | 製版印刷機 |
| JPH0776071A (ja) * | 1994-08-03 | 1995-03-20 | Ricoh Co Ltd | 製版印刷機 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP3803684A patent/JPS60180882A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349937U (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-05 | ||
| JPH0568667U (ja) * | 1992-09-14 | 1993-09-17 | 株式会社リコー | 製版印刷機 |
| JPH0776071A (ja) * | 1994-08-03 | 1995-03-20 | Ricoh Co Ltd | 製版印刷機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04472B2 (ja) | 1992-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3285713B2 (ja) | 製版印刷装置 | |
| JP3523941B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JPH03147629A (ja) | 記録紙長検知装置 | |
| GB2208279A (en) | Printer device using a mimeograph | |
| JP3553766B2 (ja) | 印刷機の印刷用紙供給搬送装置 | |
| JP3326270B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JP3779847B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JPH04472B2 (ja) | ||
| US6345576B2 (en) | Stencil sheet discharging device of stencil printing machine | |
| EP1369253B1 (en) | Stencil Printing Machine, Stencil Discharge Apparatus and Stencil Printing System. | |
| JP2001187662A (ja) | 印刷装置及びロール紙 | |
| JP2838222B2 (ja) | 孔版式印刷装置におけるインキ容器内のインキ残量検知装置 | |
| JPH1120296A (ja) | 製版印刷装置 | |
| JPH021736B2 (ja) | ||
| JP3076450B2 (ja) | 孔版印刷機のプレスローラ汚れ防止装置 | |
| JPH0725127A (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JP3672801B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JPS6357455A (ja) | 残量を枚数表示するペ−パ−残量表示方法 | |
| JP4592901B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JP3827902B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JP2804560B2 (ja) | ビデオプリンタ装置 | |
| JPH0747390Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH02239259A (ja) | 記録装置 | |
| US20060096474A1 (en) | Method of calculating stencil material roll residue, stencil making system and stencil material roll | |
| JPS5831223Y2 (ja) | 電子式キャッシュレジスタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |