JPS60181460A - 床下収納庫 - Google Patents
床下収納庫Info
- Publication number
- JPS60181460A JPS60181460A JP59036420A JP3642084A JPS60181460A JP S60181460 A JPS60181460 A JP S60181460A JP 59036420 A JP59036420 A JP 59036420A JP 3642084 A JP3642084 A JP 3642084A JP S60181460 A JPS60181460 A JP S60181460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- storage
- underfloor storage
- recess
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、床下に収納庫を設けてなる床下収納庫に関す
るものである。
るものである。
従来例の構成とその問題点
従来のたとえば第1図に示す床下収納庫においては、床
蓋1は、床下収納部・2の上部の蓋受け3の上に載置さ
れており、つ寸り、床蓋1を取りはずすためには、把手
4により床蓋1を上方へ持ち上けなければならない。こ
のため、床蓋1が大きい、場合、や、重量のある場合取
りはずしにくいという問題点がある。さらに、はずし唸
蓋1の置き場所に困るという問題がある。
蓋1は、床下収納部・2の上部の蓋受け3の上に載置さ
れており、つ寸り、床蓋1を取りはずすためには、把手
4により床蓋1を上方へ持ち上けなければならない。こ
のため、床蓋1が大きい、場合、や、重量のある場合取
りはずしにくいという問題点がある。さらに、はずし唸
蓋1の置き場所に困るという問題がある。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点に留意し、床蓋の着脱を容易に
する床下収納庫を提供することを目的とするものである
。
する床下収納庫を提供することを目的とするものである
。
発明の構成
上記目的を達成するため、本発明の床下収納Bは、床板
に開口部を有し、前記開口部下部に収納部を設け、前記
収納部上部に蓋受は用の段を設け、蓋を上面が床板と面
になるように配設し、前記蓋受は用の段の一側部に前記
蓋の端縁が挿入自在な凹部を設ける構成であり、このた
め、蓋をその一側部を持ち上げることにより、蓋受は用
の段の一側部に設けた四部の角を枢支点として容易に開
閉し、脱着することができるという効果を有する。
に開口部を有し、前記開口部下部に収納部を設け、前記
収納部上部に蓋受は用の段を設け、蓋を上面が床板と面
になるように配設し、前記蓋受は用の段の一側部に前記
蓋の端縁が挿入自在な凹部を設ける構成であり、このた
め、蓋をその一側部を持ち上げることにより、蓋受は用
の段の一側部に設けた四部の角を枢支点として容易に開
閉し、脱着することができるという効果を有する。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第2図および第3図に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、5は床板であり、その一部疼、開1]部6
を有し、前記開ロ部6下部には、ボックスよりなる収納
部7が設けられている。また、前記収納部7の上部の内
側には、蓋受は用の段8があり、その−側部には凹部9
が設けられている。そして、前記蓋受は用の段9には、
蓋10が上面が床面と面一になるように配設されている
。前記蓋10には、把手11が設けられている。なお、
凹部9は蓋10の端部が嵌まり合うrlコを有している
。
を有し、前記開ロ部6下部には、ボックスよりなる収納
部7が設けられている。また、前記収納部7の上部の内
側には、蓋受は用の段8があり、その−側部には凹部9
が設けられている。そして、前記蓋受は用の段9には、
蓋10が上面が床面と面一になるように配設されている
。前記蓋10には、把手11が設けられている。なお、
凹部9は蓋10の端部が嵌まり合うrlコを有している
。
以下上記構成における作用について説明する。
蓋1oは、収納部7の上部の蓋受は用の段8の上に載置
される。この状態において把手11をもって蓋10金持
ち上げることにより、蓋受は用の段8の一側部に設けら
れている凹部9の角12を枢支点として蓋10を容易に
開閉し脱着することができる。なお、本実施例において
は、凹部9を蓋受は用膜8の一側部のみに股り゛たが第
4図に示すように、蓋受は用膜8の両側に設けたものに
ついても有効である。また、第5図に示すような四部9
の深さを収納部7の底面まで延ばし、開けた蓋1oをそ
のまま凹部9に立てる仕様のものについても本発明にお
いては有効である。
される。この状態において把手11をもって蓋10金持
ち上げることにより、蓋受は用の段8の一側部に設けら
れている凹部9の角12を枢支点として蓋10を容易に
開閉し脱着することができる。なお、本実施例において
は、凹部9を蓋受は用膜8の一側部のみに股り゛たが第
4図に示すように、蓋受は用膜8の両側に設けたものに
ついても有効である。また、第5図に示すような四部9
の深さを収納部7の底面まで延ばし、開けた蓋1oをそ
のまま凹部9に立てる仕様のものについても本発明にお
いては有効である。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明の床下収納
庫は、蓋受は用の段の少なくとも一側部に凹部が設けら
れているため、蓋の一側部を持ち上げることにより、蓋
受は用の段の一側部に設けた凹部の角を枢支部として容
易に開閉着脱することができる。また、この凹部によっ
て蓋を立てた状態−に維持させることもでき、使い勝手
がよい0
庫は、蓋受は用の段の少なくとも一側部に凹部が設けら
れているため、蓋の一側部を持ち上げることにより、蓋
受は用の段の一側部に設けた凹部の角を枢支部として容
易に開閉着脱することができる。また、この凹部によっ
て蓋を立てた状態−に維持させることもでき、使い勝手
がよい0
第1図は従来の床下収納庫の断面図、第2図は本発明の
一実施例の床下収納庫の斜視図、第3図は同断面図、第
4図お1び第6図はそれぞれ他の実施例の床下収納匣の
断面図である。 5・・・・床板、6・・・・開口部、7・・・収納部、
8・・・・蓋受は用の段、9・・ ・凹部、1o・−・
・蓋。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1 第2図 第3図 第 n 4図
一実施例の床下収納庫の斜視図、第3図は同断面図、第
4図お1び第6図はそれぞれ他の実施例の床下収納匣の
断面図である。 5・・・・床板、6・・・・開口部、7・・・収納部、
8・・・・蓋受は用の段、9・・ ・凹部、1o・−・
・蓋。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1 第2図 第3図 第 n 4図
Claims (1)
- 床板に開口部を有し、前記開口部下部に収納部を設け、
前記収納部の上部口縁の内側に蓋受は用の段を設け、蓋
を上面が床板と面になるように配設し、前記蓋受は用の
段の一側部に前記蓋の端縁を挿入自在な凹部を設けてな
る床下収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036420A JPS60181460A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 床下収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036420A JPS60181460A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 床下収納庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181460A true JPS60181460A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12469333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59036420A Pending JPS60181460A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 床下収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181460A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63312466A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | 松下電工株式会社 | 床下収納庫 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP59036420A patent/JPS60181460A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63312466A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | 松下電工株式会社 | 床下収納庫 |
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