JPS60181570A - 冷凍冷蔵庫等の冷却装置 - Google Patents
冷凍冷蔵庫等の冷却装置Info
- Publication number
- JPS60181570A JPS60181570A JP3645184A JP3645184A JPS60181570A JP S60181570 A JPS60181570 A JP S60181570A JP 3645184 A JP3645184 A JP 3645184A JP 3645184 A JP3645184 A JP 3645184A JP S60181570 A JPS60181570 A JP S60181570A
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- JP
- Japan
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- evaporator
- refrigerator
- compartment
- air
- ventilation
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- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims description 16
- 238000007710 freezing Methods 0.000 title claims description 3
- 230000008014 freezing Effects 0.000 title claims description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 24
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 2
- WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N alstonine Natural products C1=CC2=C3C=CC=CC3=NC2=C2N1C[C@H]1[C@H](C)OC=C(C(=O)OC)[C@H]1C2 WYTGDNHDOZPMIW-RCBQFDQVSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は強制通風式冷凍冷蔵庫等の冷却装置に関し、特
にデフロスト用ヒータとして面ヒータを用いたものに係
わる。
にデフロスト用ヒータとして面ヒータを用いたものに係
わる。
従来例の構成とその問題点
従来の冷凍冷蔵庫の要部断面を第1図に、蒸発器の斜ネ
見図を筑2図に示1.贈明すると−1は冷凍冷蔵庫本体
、2は冷凍室、3は冷蔵室、4は冷凍室2と冷蔵室3と
を区画する区画壁である。
見図を筑2図に示1.贈明すると−1は冷凍冷蔵庫本体
、2は冷凍室、3は冷蔵室、4は冷凍室2と冷蔵室3と
を区画する区画壁である。
この区画壁4内の通風路δ内には、冷凍システムの一部
を成すフィンチューブ型の蒸発器6と、冷気を強制通風
する送風機7と、蒸発器6の上部と下部に設けられた断
熱材8.8′ がある。前記蒸発器6は多数の小フィン
9と大フィン9′ と冷 ゛媒パイプ10とエンドプレ
ート11と、除霜用パイプヒータ12とよシ成ると共に
、前記小フィン9と大フィン9′は交互にかつ通風風下
側に各フィン9,9′ 端部をそろえて設けであるため
、通風風上側のフィンピッチは、風下側のフィンピッチ
より大きくなっている。
を成すフィンチューブ型の蒸発器6と、冷気を強制通風
する送風機7と、蒸発器6の上部と下部に設けられた断
熱材8.8′ がある。前記蒸発器6は多数の小フィン
9と大フィン9′ と冷 ゛媒パイプ10とエンドプレ
ート11と、除霜用パイプヒータ12とよシ成ると共に
、前記小フィン9と大フィン9′は交互にかつ通風風下
側に各フィン9,9′ 端部をそろえて設けであるため
、通風風上側のフィンピッチは、風下側のフィンピッチ
より大きくなっている。
次に風の流れについて説明する。前記送風機7により、
冷凍室2内の空気は冷凍室側吸込口13を経て、また冷
蔵室3内の空気は冷蔵室側吸込口14を経て、両室2,
3からの空気は混シ合って蒸発器6を通シ吸引され、送
風機7後方では、吐出ダクト16を通り、それぞれ冷凍
室2と冷蔵室3にもどされる。
冷凍室2内の空気は冷凍室側吸込口13を経て、また冷
蔵室3内の空気は冷蔵室側吸込口14を経て、両室2,
3からの空気は混シ合って蒸発器6を通シ吸引され、送
風機7後方では、吐出ダクト16を通り、それぞれ冷凍
室2と冷蔵室3にもどされる。
次に蒸発器6に着霜が進んだ時の風の流れについて説明
する。前記蒸発器6の着霜は、通風空気の風上側より徐
々に風下側へ進んでいくのだが、冷凍室2内からの空気
と冷蔵室3内からの空気が蒸発器6の風上側の通風路6
内で混シ合って蒸発器6へ流入するため、蒸発器60通
風風上側全体に渡って着霜が始まる。そして、徐々に着
霜量が増えるにつれ、霜層厚さが大きくなり通風抵抗の
増加と共に通風量が減少し、やがてはフィン9゜9′間
を被ってしまい、着霜による目詰りとなりほとんど通風
されなくなってしまう。この時、蒸発器6の着霜負荷と
しては、冷蔵室3は冷凍室2に比べ、庫内容積が大きい
こと、庫内温度が高く蒸発器6との温度差が大きいこと
、などのため冷蔵室3から空気がかなり大なるものとな
っている。
する。前記蒸発器6の着霜は、通風空気の風上側より徐
々に風下側へ進んでいくのだが、冷凍室2内からの空気
と冷蔵室3内からの空気が蒸発器6の風上側の通風路6
内で混シ合って蒸発器6へ流入するため、蒸発器60通
風風上側全体に渡って着霜が始まる。そして、徐々に着
霜量が増えるにつれ、霜層厚さが大きくなり通風抵抗の
増加と共に通風量が減少し、やがてはフィン9゜9′間
を被ってしまい、着霜による目詰りとなりほとんど通風
されなくなってしまう。この時、蒸発器6の着霜負荷と
しては、冷蔵室3は冷凍室2に比べ、庫内容積が大きい
こと、庫内温度が高く蒸発器6との温度差が大きいこと
、などのため冷蔵室3から空気がかなり大なるものとな
っている。
しかし、前述の如く、冷凍室2からの空気と冷蔵室3か
らの空気とが蒸発器6の通風風上側で混り合うため蒸発
器6は均一に着霜が進行していき、着霜に伴ない通風量
が減少し、冷却能力が低下してしまうという欠点があっ
た。
らの空気とが蒸発器6の通風風上側で混り合うため蒸発
器6は均一に着霜が進行していき、着霜に伴ない通風量
が減少し、冷却能力が低下してしまうという欠点があっ
た。
また、除霜について説明すれば、あらかじめ蛇行曲げさ
れたパイプヒータ12が各2イン9.e′及びエンドプ
レート11に外側よりンイン9,9′及びエンドプレー
ト11に設けられたヒータスロッ) 16 、16’
、 17にはさみ込む様に配置されておシ、除霜時には
パイプヒータ12に通電され熱伝導に依りフィン9.9
’、冷媒パイプ1oを加熱し除霜を行なう。このため、
パイプヒータ12を蒸発器6に配置するには、あらかじ
め蛇行曲げした上、一つ一つヒータスロット16,16
’、17にはめ込むという手間がかかり、多くの工程を
要するという欠点を有していた。
れたパイプヒータ12が各2イン9.e′及びエンドプ
レート11に外側よりンイン9,9′及びエンドプレー
ト11に設けられたヒータスロッ) 16 、16’
、 17にはさみ込む様に配置されておシ、除霜時には
パイプヒータ12に通電され熱伝導に依りフィン9.9
’、冷媒パイプ1oを加熱し除霜を行なう。このため、
パイプヒータ12を蒸発器6に配置するには、あらかじ
め蛇行曲げした上、一つ一つヒータスロット16,16
’、17にはめ込むという手間がかかり、多くの工程を
要するという欠点を有していた。
発明の目的
そこで本発明は、冷蔵室と冷凍室との空気を蒸発器通風
風上側の通風路内で分離し、着霜負荷を分離することに
よって着霜による目詰り時間を延長し長時間冷却能力を
維持し、かつ、ヒータの取付手間を減らし製造工程を減
らすことを目的とする0 発明の構成 この目的を達成するため本発明は、フィンチューブ型の
第1蒸発器、第2蒸発器及び両蒸発器間に介在した面ヒ
ータより成る蒸発器において、前記面ヒータは蒸発器の
通風吸込風路を第1蒸発器側と第2蒸発器側とに分離す
る位置に設け、かつ、第2蒸発器のフィンピッチは第1
蒸発器に比べ大きくすることによシ、ヒータの取付手間
、工程を減らし、かつ、着霜負荷を分離することによっ
て着霜による目詰シ時間を延長し長時間冷却能力を維持
することを可能にしたものである。
風上側の通風路内で分離し、着霜負荷を分離することに
よって着霜による目詰り時間を延長し長時間冷却能力を
維持し、かつ、ヒータの取付手間を減らし製造工程を減
らすことを目的とする0 発明の構成 この目的を達成するため本発明は、フィンチューブ型の
第1蒸発器、第2蒸発器及び両蒸発器間に介在した面ヒ
ータより成る蒸発器において、前記面ヒータは蒸発器の
通風吸込風路を第1蒸発器側と第2蒸発器側とに分離す
る位置に設け、かつ、第2蒸発器のフィンピッチは第1
蒸発器に比べ大きくすることによシ、ヒータの取付手間
、工程を減らし、かつ、着霜負荷を分離することによっ
て着霜による目詰シ時間を延長し長時間冷却能力を維持
することを可能にしたものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を添付図面に従い説明する。
第3図、第4図において、21は冷凍冷蔵庫本体、22
は冷凍室、23は冷蔵室、24は冷凍室22と冷蔵室2
3とを区画する区画壁である。
は冷凍室、23は冷蔵室、24は冷凍室22と冷蔵室2
3とを区画する区画壁である。
この区画壁24内の通風路25内には、冷凍システムの
一部を成す蒸発器26と、冷気を強制通風する送風機2
7と、蒸発器26の上部と下部に設けられた断熱材28
.28’とがある。前記蒸発器26は、第1蒸発器29
と第2蒸発器3oと、両蒸発器29.s6’!間に熱交
換的に介在した除霜用面ヒータ31とより成り、また、
前記面ヒータ31は、蒸発器26の吸込側通風路を第1
蒸発器29側の冷凍室側吸込通風路33と第2蒸発器3
0側の冷蔵室側吸込通風路34とに分離して位置してい
る。そして前記第1蒸発器29と第2蒸発器幻とはそれ
ぞれフィン35’、36と冷媒パイプ37とエンドプレ
ート32.32’とにょシ構成されておシ、そのフィン
ピッチは第2蒸発器3oが第1蒸発器29に比べ大きな
ものとなっている。
一部を成す蒸発器26と、冷気を強制通風する送風機2
7と、蒸発器26の上部と下部に設けられた断熱材28
.28’とがある。前記蒸発器26は、第1蒸発器29
と第2蒸発器3oと、両蒸発器29.s6’!間に熱交
換的に介在した除霜用面ヒータ31とより成り、また、
前記面ヒータ31は、蒸発器26の吸込側通風路を第1
蒸発器29側の冷凍室側吸込通風路33と第2蒸発器3
0側の冷蔵室側吸込通風路34とに分離して位置してい
る。そして前記第1蒸発器29と第2蒸発器幻とはそれ
ぞれフィン35’、36と冷媒パイプ37とエンドプレ
ート32.32’とにょシ構成されておシ、そのフィン
ピッチは第2蒸発器3oが第1蒸発器29に比べ大きな
ものとなっている。
次に風の流れについて説明する。前記送風機27によシ
、冷凍室22内の空気は冷凍室側吸込口38を経て面ヒ
ータ31によって仕切られた冷凍室側吸込通風路33と
第1蒸発器29を通9、また、冷蔵室23内の空気は冷
蔵室側吸込口39を経て面ヒータ31によって仕切られ
た冷蔵室側吸込通風路34と第2蒸発器30を通電、そ
れぞれ合流吸引され、送風機27後方では吐出ダク)4
0を通り、それぞれ冷凍室22と冷蔵室23とにもどさ
れる。
、冷凍室22内の空気は冷凍室側吸込口38を経て面ヒ
ータ31によって仕切られた冷凍室側吸込通風路33と
第1蒸発器29を通9、また、冷蔵室23内の空気は冷
蔵室側吸込口39を経て面ヒータ31によって仕切られ
た冷蔵室側吸込通風路34と第2蒸発器30を通電、そ
れぞれ合流吸引され、送風機27後方では吐出ダク)4
0を通り、それぞれ冷凍室22と冷蔵室23とにもどさ
れる。
次に着霜が進んだ時の風の流れについて説明する。前記
蒸発器26の着霜は、通風空気の吸込側つ捷り風上側か
ら風下側へと徐々に進んでいくのだが、冷凍室22内か
らの空気と冷蔵室23内からの空気が面ヒータ31とに
よって分離されているため、着霜の進み方がそれぞれ異
なってくる。
蒸発器26の着霜は、通風空気の吸込側つ捷り風上側か
ら風下側へと徐々に進んでいくのだが、冷凍室22内か
らの空気と冷蔵室23内からの空気が面ヒータ31とに
よって分離されているため、着霜の進み方がそれぞれ異
なってくる。
冷蔵室23側の庫内容積が冷凍室23側のものに比べ大
きいだめ、また冷蔵室23の庫内温度と蒸発器26との
温度差も冷凍室22のものと比べ大きいため、早期にし
かも大量の着霜が進行する。
きいだめ、また冷蔵室23の庫内温度と蒸発器26との
温度差も冷凍室22のものと比べ大きいため、早期にし
かも大量の着霜が進行する。
しかし、第2蒸発器3oのフィンピッチは第1蒸発器2
9より大きいため、霜による目詰シは起こシにくくなっ
ている。このため、着霜による目詰りが起こシにり<、
通風量の減少或は冷却能力の減少が少なく、冷却能力が
長時間維持できる。また、更に着霜が進んで第2蒸発器
3oが着霜による目詰シで冷蔵室側吸込通風路34がほ
ぼ閉されて通風量が大巾に減少して冷蔵室23が冷却さ
れなくなっても、第1蒸発器29はその着霜負荷量が第
2蒸発器29に比べ小さいため着霜にょる目詰シが起こ
らず、その冷凍室側吸込通風路33及び第1蒸発器29
での通風量がl”Lとんど減少せず冷凍室22側の冷却
能力はなおも維持しうるものである。
9より大きいため、霜による目詰シは起こシにくくなっ
ている。このため、着霜による目詰りが起こシにり<、
通風量の減少或は冷却能力の減少が少なく、冷却能力が
長時間維持できる。また、更に着霜が進んで第2蒸発器
3oが着霜による目詰シで冷蔵室側吸込通風路34がほ
ぼ閉されて通風量が大巾に減少して冷蔵室23が冷却さ
れなくなっても、第1蒸発器29はその着霜負荷量が第
2蒸発器29に比べ小さいため着霜にょる目詰シが起こ
らず、その冷凍室側吸込通風路33及び第1蒸発器29
での通風量がl”Lとんど減少せず冷凍室22側の冷却
能力はなおも維持しうるものである。
また、除霜用ヒータとして面ヒータ31を採用したため
、従来のパイプヒータの様に前もっての蛇行曲げ加工や
、その取付手間、工程が大巾に減らせることができるよ
うになった。
、従来のパイプヒータの様に前もっての蛇行曲げ加工や
、その取付手間、工程が大巾に減らせることができるよ
うになった。
従って、着霜による目詰り時間を延長し長時間冷却能力
を維持することを可能にし、また、冷蔵室側第2蒸発器
30が着霜による目詰シで冷却能力を維持できなくなっ
た時にも、更に冷凍室側は充分冷却能力を維持すること
ができ、除霜用ヒータの取付手間、工程も減らすことが
できるという効果が得られる。
を維持することを可能にし、また、冷蔵室側第2蒸発器
30が着霜による目詰シで冷却能力を維持できなくなっ
た時にも、更に冷凍室側は充分冷却能力を維持すること
ができ、除霜用ヒータの取付手間、工程も減らすことが
できるという効果が得られる。
発明の効果
以上の説明からも明らかなように本発明は、フィンチュ
ーブ型の第1蒸発器、第2蒸発器及び両蒸発器間に介在
した面ヒータとを備え、前記面ヒータは蒸発器の通風吸
込風路を第1蒸発器側と第2蒸発器側とに分離する位置
に設け、かつ、第2蒸発器のフィンピッチは第1蒸発器
に比べ大きくしたものであるから、除霜用ヒータの取付
手間、工程を減らし、かつ、着霜負荷を分離することに
よって着霜による目詰シ時間を延長し長時間冷却能力を
維持し、また、更に第2蒸発器が着霜による目詰りで冷
却能力を維持できなくなった時にも第1蒸発器では冷却
能力をなおかつ維持できるという効果が得られるもので
ある。
ーブ型の第1蒸発器、第2蒸発器及び両蒸発器間に介在
した面ヒータとを備え、前記面ヒータは蒸発器の通風吸
込風路を第1蒸発器側と第2蒸発器側とに分離する位置
に設け、かつ、第2蒸発器のフィンピッチは第1蒸発器
に比べ大きくしたものであるから、除霜用ヒータの取付
手間、工程を減らし、かつ、着霜負荷を分離することに
よって着霜による目詰シ時間を延長し長時間冷却能力を
維持し、また、更に第2蒸発器が着霜による目詰りで冷
却能力を維持できなくなった時にも第1蒸発器では冷却
能力をなおかつ維持できるという効果が得られるもので
ある。
第1図は従来の冷凍冷蔵庫の要部断面図、第2図はその
蒸発器の斜視図、第3図は本発明の一実施例による冷却
装置を備えた冷凍冷蔵庫の要部断面図、第4図は同蒸発
器の斜視図である。 26・・・・・・蒸発器、29・・・甲第1蒸発器、3
0・・τ・・・第2蒸発器、31・・・・・・面ヒータ
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名”7
。 /− 第2囚 2
蒸発器の斜視図、第3図は本発明の一実施例による冷却
装置を備えた冷凍冷蔵庫の要部断面図、第4図は同蒸発
器の斜視図である。 26・・・・・・蒸発器、29・・・甲第1蒸発器、3
0・・τ・・・第2蒸発器、31・・・・・・面ヒータ
。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名”7
。 /− 第2囚 2
Claims (1)
- 冷凍室及び冷蔵室と連通している通風路内に並設したフ
ィンチューブ型の第1蒸発器、第2蒸発器及びこの両蒸
発器間に介在した面ヒータより成る蒸発器を配置し、前
記面ヒータは蒸発器の通風吸込風路を冷凍室側の第1蒸
発器側と冷蔵室側の第2蒸発器側とに分離する位置に設
け、かつ、第2蒸発器のフィンピッチを第1蒸発器に比
べ大きくした冷凍冷蔵庫等の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3645184A JPS60181570A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 冷凍冷蔵庫等の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3645184A JPS60181570A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 冷凍冷蔵庫等の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60181570A true JPS60181570A (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=12470177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3645184A Pending JPS60181570A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | 冷凍冷蔵庫等の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60181570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009008281A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
| JP2014089000A (ja) * | 2012-10-30 | 2014-05-15 | Sharp Corp | 冷蔵庫 |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP3645184A patent/JPS60181570A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009008281A (ja) * | 2007-06-26 | 2009-01-15 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
| JP2014089000A (ja) * | 2012-10-30 | 2014-05-15 | Sharp Corp | 冷蔵庫 |
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