JPS6018167A - 椅子の昇降装置 - Google Patents
椅子の昇降装置Info
- Publication number
- JPS6018167A JPS6018167A JP58126122A JP12612283A JPS6018167A JP S6018167 A JPS6018167 A JP S6018167A JP 58126122 A JP58126122 A JP 58126122A JP 12612283 A JP12612283 A JP 12612283A JP S6018167 A JPS6018167 A JP S6018167A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- elevating
- guide roller
- shaft
- inner cylindrical
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願は、歯科治療椅子の昇降装置に関するもので、特に
椅子の起伏動作及び椅子上における患者の姿勢移動等に
よる椅子本体に加わる荷重の変動に対して十分な強度を
備えるとともに昇降時に極めて円滑な昇降動作を行える
よう構成したもので・以下図面とともに本願の実施例上
詳述すると、(1)は基板A上に装着された駆動部で、
基板Aに設けられた台座(2)に角柱状で肉厚なゴム板
等〃1ら成る防振部材(3)ヲ介して駆動モータ(41
がポルN5is ナツト(6)の締結によシ固定されて
おり、減速用のギヤボックス(7)全弁して下方に突出
するモータ(4)の出力@(8)は基板A上に固着され
た軸受部材(9)に水平回転自在に軸着した主動ベルト
車00)の中心孔に軸着してあシ、前記軸受部材(9)
は、中心部に前記ベルト車([0)の下端軸α0)′全
挿通ずる貫通孔συを設けた有蓋の短尺な筒体02.内
にラジアル軸受031がゴム片刃・らなる緩衝部材θ4
1を介して装着した構成から成る。C5)は基板A上に
前記台座(1)と近接して立設された昇降体で、基板A
上に固着された軸受部材(16)にラジアル軸受←7]
k介して下端軸が軸承され。
椅子の起伏動作及び椅子上における患者の姿勢移動等に
よる椅子本体に加わる荷重の変動に対して十分な強度を
備えるとともに昇降時に極めて円滑な昇降動作を行える
よう構成したもので・以下図面とともに本願の実施例上
詳述すると、(1)は基板A上に装着された駆動部で、
基板Aに設けられた台座(2)に角柱状で肉厚なゴム板
等〃1ら成る防振部材(3)ヲ介して駆動モータ(41
がポルN5is ナツト(6)の締結によシ固定されて
おり、減速用のギヤボックス(7)全弁して下方に突出
するモータ(4)の出力@(8)は基板A上に固着され
た軸受部材(9)に水平回転自在に軸着した主動ベルト
車00)の中心孔に軸着してあシ、前記軸受部材(9)
は、中心部に前記ベルト車([0)の下端軸α0)′全
挿通ずる貫通孔συを設けた有蓋の短尺な筒体02.内
にラジアル軸受031がゴム片刃・らなる緩衝部材θ4
1を介して装着した構成から成る。C5)は基板A上に
前記台座(1)と近接して立設された昇降体で、基板A
上に固着された軸受部材(16)にラジアル軸受←7]
k介して下端軸が軸承され。
前記主動ベルト車(10)に■ベルト(181、(1,
81k介して連結された従動ベルト車(I9)と、との
従動ベルト車09の中心部に下端が軸着して上方に延び
る長尺なねじ軸(、!01と、このねじ軸(201vc
*合する肉厚のナツト部材圓を下端内部に固着した長
尺な昇降筒体C22とから成り、この昇降筒体(221
の上端には方形状?呈し上面中央部に球体C231會欽
合する凹部(241k設けた方形状の蓋部材C25)が
固着されている。(26Iは基板A上にポル) (27
+の締め伺けによシ立設された横断面が正方形状の角筒
〃・ら成る外筒体啜と・この外筒体困内に嵌入する横断
面が正方形状の角筒から成る内筒体12艶と、この内筒
体し9)内に嵌入し、上端が椅子本体Bの座台(至)の
下面に固着される横断面が正方形状の柱体から成る昇降
軸C31+とから成る伸縮作動体で前記外筒体t281
と内筒体(2gIとの各側壁Gaと(331との上部位
置には縦長状の窓孔(341とCJ51とが夫々開設さ
−11,、この窓孔(2)と(3ツ内に局面が内筒体e
9の外側面に当接する案内ローラ(36jと、周面が昇
降軸OBの外側面に当接する案内ローラQηとが夫々垂
直回転用能に配設され、かつ前記内筒体(291の上端
には前記昇降軸C31)が摺動自在に挿通する孔側を穿
設した連動根回の一端部が固着してあり、この連動板C
9のイ1p端部は、前記昇降体(151の方向に延びそ
の先端下面には前記蓋部材(251を凹部Q41と共に
遊嵌する角筒状の嵌合部@Qが設けられ、また内筒体(
2)の上部の隅角位置には縦長の開口部(4υが設けら
れ、”この開口部(411内にはチェ/ホイルから成る
動滑車(4りが垂直回転自在に軸着され、この動滑車(
4Z K @架したチェンベルト(43の一端は前記外
筒体田の外壁面中間位置に取付部片(4a?介して止着
され壕だその他端は内筒体(ハ)の内壁面と昇降軸(3
1)の外壁面との開音垂下して前記昇降軸C311の下
端に設けた底板(451に取付部片(461’(r介し
て止着されている。
81k介して連結された従動ベルト車(I9)と、との
従動ベルト車09の中心部に下端が軸着して上方に延び
る長尺なねじ軸(、!01と、このねじ軸(201vc
*合する肉厚のナツト部材圓を下端内部に固着した長
尺な昇降筒体C22とから成り、この昇降筒体(221
の上端には方形状?呈し上面中央部に球体C231會欽
合する凹部(241k設けた方形状の蓋部材C25)が
固着されている。(26Iは基板A上にポル) (27
+の締め伺けによシ立設された横断面が正方形状の角筒
〃・ら成る外筒体啜と・この外筒体困内に嵌入する横断
面が正方形状の角筒から成る内筒体12艶と、この内筒
体し9)内に嵌入し、上端が椅子本体Bの座台(至)の
下面に固着される横断面が正方形状の柱体から成る昇降
軸C31+とから成る伸縮作動体で前記外筒体t281
と内筒体(2gIとの各側壁Gaと(331との上部位
置には縦長状の窓孔(341とCJ51とが夫々開設さ
−11,、この窓孔(2)と(3ツ内に局面が内筒体e
9の外側面に当接する案内ローラ(36jと、周面が昇
降軸OBの外側面に当接する案内ローラQηとが夫々垂
直回転用能に配設され、かつ前記内筒体(291の上端
には前記昇降軸C31)が摺動自在に挿通する孔側を穿
設した連動根回の一端部が固着してあり、この連動板C
9のイ1p端部は、前記昇降体(151の方向に延びそ
の先端下面には前記蓋部材(251を凹部Q41と共に
遊嵌する角筒状の嵌合部@Qが設けられ、また内筒体(
2)の上部の隅角位置には縦長の開口部(4υが設けら
れ、”この開口部(411内にはチェ/ホイルから成る
動滑車(4りが垂直回転自在に軸着され、この動滑車(
4Z K @架したチェンベルト(43の一端は前記外
筒体田の外壁面中間位置に取付部片(4a?介して止着
され壕だその他端は内筒体(ハ)の内壁面と昇降軸(3
1)の外壁面との開音垂下して前記昇降軸C311の下
端に設けた底板(451に取付部片(461’(r介し
て止着されている。
しかして刈・1図で示すように椅子本体Bが最下位位置
にある状態からモータ(4)を駆うむすると、出力軸(
8)ニ設けた主動ベルト車(1[1、V ヘルド(18
1,081゜従動ベルト車鰺を介してねじ軸001に伝
達され、このねじ軸翰の回転にニジ昇降筒体c2カが上
昇し2これに伴い連動板c1sが押し上げられて作動体
(26)の内筒体(2湧及びこれに@着した動滑車(4
71も上昇する。
にある状態からモータ(4)を駆うむすると、出力軸(
8)ニ設けた主動ベルト車(1[1、V ヘルド(18
1,081゜従動ベルト車鰺を介してねじ軸001に伝
達され、このねじ軸翰の回転にニジ昇降筒体c2カが上
昇し2これに伴い連動板c1sが押し上げられて作動体
(26)の内筒体(2湧及びこれに@着した動滑車(4
71も上昇する。
するとチェンベル)(43’(i=介して昇降軸(3]
lが内筒体(29+の上昇高さの2倍のストロークを持
って上昇し、椅子本体Bは第2図に示す最上位f’sニ
ーiで押上される。即ち、椅子本体Bの高さ721図と
第2図との間の任意の高さ位1kに設定することができ
る。
lが内筒体(29+の上昇高さの2倍のストロークを持
って上昇し、椅子本体Bは第2図に示す最上位f’sニ
ーiで押上される。即ち、椅子本体Bの高さ721図と
第2図との間の任意の高さ位1kに設定することができ
る。
上記において椅子本体Bの昇降■1v作時に発生するモ
ータ(4)の振動は、防振部材(3)により、主(++
+ベルト車α0)の振動は緩衝部材04)にょシ夫々緩
衝吸収され、さらに昇降筒体(2zの横振れは、昇降筒
体(221と連動板C31とが球体(ハ)?介して点接
声にニジ当接しているので作動体(ハ)に伝動する惧れ
はない。
ータ(4)の振動は、防振部材(3)により、主(++
+ベルト車α0)の振動は緩衝部材04)にょシ夫々緩
衝吸収され、さらに昇降筒体(2zの横振れは、昇降筒
体(221と連動板C31とが球体(ハ)?介して点接
声にニジ当接しているので作動体(ハ)に伝動する惧れ
はない。
な2上記において、昇降体(LSIとしてねじ軸(20
1とナツト部材−とを用いた場合を例示したが・これに
代えて油圧による昇降体05)ヲ用いてもよく、この場
合駆動部は油圧ポンプと弁機構力・ら構成される。
1とナツト部材−とを用いた場合を例示したが・これに
代えて油圧による昇降体05)ヲ用いてもよく、この場
合駆動部は油圧ポンプと弁機構力・ら構成される。
筐た上記は主動ベルト車<101の下端部(10)”(
rラジアル軸受(13+によシ軸承し、かつこの主動ベ
ルト車(IQIの中心孔に出力軸(8)ケ軸着した場合
全例示したが。
rラジアル軸受(13+によシ軸承し、かつこの主動ベ
ルト車(IQIの中心孔に出力軸(8)ケ軸着した場合
全例示したが。
出力軸(8)ヲ延長し、この出力1ml+(81に主動
ベルト車aor*軸着すると共に2前記出力軸(8)全
直接ラジアル軸受(131によQ軸承してもよいことは
勿論である。
ベルト車aor*軸着すると共に2前記出力軸(8)全
直接ラジアル軸受(131によQ軸承してもよいことは
勿論である。
以上の様に本願によれば椅子本体を昇降可能に支持する
作動体が昇降榴と内筒体と外筒体との三重構造から成る
ので、椅子の起伏動作及び患者の姿勢移動等による椅子
本体に加わる荷重の変動に対して十分な強度?得られ、
刀)つ安全性に富むと共に極めて円滑な昇降動作が侍ら
れ、また本願によれば、昇降体音ねじ軸とナツト部桐と
よシ構成しねじ軸と駆動部の出力軸とrベルトとベルト
車とによυ連動連結した構成において、出力軸の遊端部
?緩衝部材ケ介して基板上に支持された軸受によって軸
承せしめて成るので、前記出力軸の振動音充分に吸収し
得ると共に、出力軸力・らねじ4す[に対する動力伝述
が機椋的歪なく良好となるなどの利点を有する。
作動体が昇降榴と内筒体と外筒体との三重構造から成る
ので、椅子の起伏動作及び患者の姿勢移動等による椅子
本体に加わる荷重の変動に対して十分な強度?得られ、
刀)つ安全性に富むと共に極めて円滑な昇降動作が侍ら
れ、また本願によれば、昇降体音ねじ軸とナツト部桐と
よシ構成しねじ軸と駆動部の出力軸とrベルトとベルト
車とによυ連動連結した構成において、出力軸の遊端部
?緩衝部材ケ介して基板上に支持された軸受によって軸
承せしめて成るので、前記出力軸の振動音充分に吸収し
得ると共に、出力軸力・らねじ4す[に対する動力伝述
が機椋的歪なく良好となるなどの利点を有する。
図面は本願の実施例を示し、第1図は椅子本体の最下降
状態を示す総体側面図、坩・2図は椅子本体の最上昇状
態を示″f′総体側1肌第3図は駆動部及び作動体の縦
断面図、第4図は列、隆部の横断平面図、第5図は第4
図のI−I想縦断面図である。 図中(1)は駆動部、(4)は駆動モータ、(8)は出
力器1・a(2)、 (191はベルト車、(13,は
ラジアル軸受2圓は緩衝部材、 (151!1昇降体、
([81(d ヘル) 、 C7fjfd ネUlla
、 +211はナツト部材、 (22+は昇降筒体、シ
ロ)は作動体・郭]は外筒体、(29)は内筒体、(3
0Iは座台、C31)は昇降体、(潤。 膿に側壁、 +361. (3力は案内ローラ、ffa
は連動板、(4カは動滑車、(4〜はチェノベルト、A
は基板、Bはイ6〕子本体である。 %計量願人 株式会社吉田襞作所 第1図 手続補正書 昭和9ワ年 e月ノ乙日 特許片長1 石釣オロ大殿 ] 事件の表示 昭和58年 1N’IY 願第1ノロ/ノλ号2導性鴫
竹・ 歯紀請槍すのを降装盟 事件との関係 特t1混願に 汁11t/、岱 東ネ羞や工田6x中雀も19う9G4
、代理人
状態を示す総体側面図、坩・2図は椅子本体の最上昇状
態を示″f′総体側1肌第3図は駆動部及び作動体の縦
断面図、第4図は列、隆部の横断平面図、第5図は第4
図のI−I想縦断面図である。 図中(1)は駆動部、(4)は駆動モータ、(8)は出
力器1・a(2)、 (191はベルト車、(13,は
ラジアル軸受2圓は緩衝部材、 (151!1昇降体、
([81(d ヘル) 、 C7fjfd ネUlla
、 +211はナツト部材、 (22+は昇降筒体、シ
ロ)は作動体・郭]は外筒体、(29)は内筒体、(3
0Iは座台、C31)は昇降体、(潤。 膿に側壁、 +361. (3力は案内ローラ、ffa
は連動板、(4カは動滑車、(4〜はチェノベルト、A
は基板、Bはイ6〕子本体である。 %計量願人 株式会社吉田襞作所 第1図 手続補正書 昭和9ワ年 e月ノ乙日 特許片長1 石釣オロ大殿 ] 事件の表示 昭和58年 1N’IY 願第1ノロ/ノλ号2導性鴫
竹・ 歯紀請槍すのを降装盟 事件との関係 特t1混願に 汁11t/、岱 東ネ羞や工田6x中雀も19う9G4
、代理人
Claims (6)
- (1) 基板上に駆動部と、この駆動部により上下刃向
に昇降する昇降体と、基板に固定され側壁に案内ローラ
を配設した外筒体内に前記案内ローラによシ昇降案内さ
れ側壁に案内ローラを配設した内筒体を嵌合し、この内
筒体内に前記案内ローラによシ昇降案内され上端が椅子
本体の座台下面に装着される昇降軸奮嵌合すると共に、
前記内筒体の上部に動滑車を装備してこの動滑車に懸架
したベルトの一端を外筒体にその他端全昇降軸の下端に
夫々固定して成る作動体とを夫々設置し、かつ前記昇降
体と前記作動体の内筒体上端とを連動板によシ連結せし
めたこと全特徴とする歯科治療椅子の昇降装置。 - (2)外筒体と内筒体と昇降軸との横断面を夫々正方形
状に形成して成る特許請求の範囲第1項記載の歯科治療
椅子の昇降装置。 - (3)動滑車をチェ/ホイルにより、ベルトラチェ/ベ
ルトから構成した特許請求の範囲オ1項または第2項記
載の歯科治療椅子の昇降装置。 - (4)基板上に、減速機構を介して駆動モータの出力軸
全下向きに導出した駆動部と、前記出力軸の遊端を軸受
によシ支承すると共に、これを緩衝部材によシ基板上に
支持する軸受部材と、基板上に回転自在に立設されかつ
ベルト車及びベル)711−介して前記出力軸と連動連
結したねじ軸に昇降筒体の下部に設けたナツト部材を螺
合して成る昇降体と、基板に固定されfI!l壁に案内
ローラを配設した外筒体内に前記案内ローラによシ昇降
案内され側壁に案内ローラを配設した内筒体を嵌合し、
との内筒体内に前記案内ローラによシ昇降案内され上端
が椅子本体の座台下面に装着される昇降@全嵌合すると
共に、前記内筒体の上部に動滑車全装備してこの動滑車
に懸架したベルトの一端を外筒体にその他端全昇降軸の
下端に夫々固定して成る作動体とt夫々設置し、刀1つ
前記昇降体と前記作動体の内筒体上端とを連動板によ!
ll連結せしめたこと全特徴とする歯科治療椅子の昇降
装置。 - (5)外債体と内筒体と昇降軸との横断面を夫々正方形
状に形成して成る特許請求の範囲第4項記載の歯科治療
椅子の昇降装置。 - (6)動滑車全チェ/ホイルによシ、ベルl−’にチェ
ンベルトから構成した特許請求の範囲第4項または第5
項記載の歯科治療椅子の昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126122A JPS6018167A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 椅子の昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126122A JPS6018167A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 椅子の昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018167A true JPS6018167A (ja) | 1985-01-30 |
| JPS6315854B2 JPS6315854B2 (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=14927190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126122A Granted JPS6018167A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | 椅子の昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018167A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333628U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-04-03 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818525A (ja) * | 1981-07-28 | 1983-02-03 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 石炭直だき複合サイクル発電方法 |
| JPS5818525U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-04 | 株式会社吉田製作所 | 歯科治療用等の椅子 |
| JPS5822059A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | 株式会社吉田製作所 | 歯科治療用等の椅子の昇降装置 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP58126122A patent/JPS6018167A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818525A (ja) * | 1981-07-28 | 1983-02-03 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 石炭直だき複合サイクル発電方法 |
| JPS5818525U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-04 | 株式会社吉田製作所 | 歯科治療用等の椅子 |
| JPS5822059A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | 株式会社吉田製作所 | 歯科治療用等の椅子の昇降装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333628U (ja) * | 1989-08-11 | 1991-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315854B2 (ja) | 1988-04-06 |
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