JPS60183060A - そのまま使用できるスプレー装置 - Google Patents
そのまま使用できるスプレー装置Info
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- JPS60183060A JPS60183060A JP60019808A JP1980885A JPS60183060A JP S60183060 A JPS60183060 A JP S60183060A JP 60019808 A JP60019808 A JP 60019808A JP 1980885 A JP1980885 A JP 1980885A JP S60183060 A JPS60183060 A JP S60183060A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spray head
- spray
- protective case
- nozzle
- valve
- Prior art date
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/14—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant
- B65D83/16—Actuating means
- B65D83/20—Actuator caps
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は製品のスプレー装置に関する。さらに詳しくは
、ヒトの治療に用いる製品用のスプレー装置に関する。
、ヒトの治療に用いる製品用のスプレー装置に関する。
本発明の装置によるときは、従来スプレーヘッドを清浄
化するために設けられているカバーやリッド(目cl)
の取りはすしを不要にすることがで終る1本発明の装置
は直ちに使用可能であり、保護キャップなしで持ち運び
できる。たとえば患者がポケットに突然作動する惧れな
しに入れて運ぶことができ、またスプレーヘッドに機械
的ストレスがかかりすぎることはない、そのようなスト
レスは、経験的に、しばしばスプレーヘッドを動作不能
にしたり、内部のチューブと共にスプレーヘッドを破壊
したりする。
化するために設けられているカバーやリッド(目cl)
の取りはすしを不要にすることがで終る1本発明の装置
は直ちに使用可能であり、保護キャップなしで持ち運び
できる。たとえば患者がポケットに突然作動する惧れな
しに入れて運ぶことができ、またスプレーヘッドに機械
的ストレスがかかりすぎることはない、そのようなスト
レスは、経験的に、しばしばスプレーヘッドを動作不能
にしたり、内部のチューブと共にスプレーヘッドを破壊
したりする。
[従来の技術]
エアゾール用圧縮ガス容器は、頂部で開口している容器
を有しており、その上にパルプが載置されており、適当
な方法でしつかり留められている。スプレーヘッドは「
ステム」として伸びているチューブを有しており、その
一端は薬剤室(dosaging chamber)内
に突出している。エアゾール容器はスプレーヘッドを押
圧することにより作動させる。容器内の内圧と大気圧と
の圧力差により、容器内の内容物が所望量放出される。
を有しており、その上にパルプが載置されており、適当
な方法でしつかり留められている。スプレーヘッドは「
ステム」として伸びているチューブを有しており、その
一端は薬剤室(dosaging chamber)内
に突出している。エアゾール容器はスプレーヘッドを押
圧することにより作動させる。容器内の内圧と大気圧と
の圧力差により、容器内の内容物が所望量放出される。
圧力ガスの技術規格(TG300)は、それらの装置が
容器の輸送中に適切な方法でスプレーヘッドが不測に働
かないようにすることを決めている。その規定は通常、
容器にカバーやりラドをつけて他の容器にぶつからない
ようにしたり、専用のパルプカプセルを使用したりする
ことに上り達成されでいる。小型の圧力容器は病気の治
療用に設計されており、通常患者により持ち運ばれる。
容器の輸送中に適切な方法でスプレーヘッドが不測に働
かないようにすることを決めている。その規定は通常、
容器にカバーやりラドをつけて他の容器にぶつからない
ようにしたり、専用のパルプカプセルを使用したりする
ことに上り達成されでいる。小型の圧力容器は病気の治
療用に設計されており、通常患者により持ち運ばれる。
しかし、従来のスプレー装置では、差し迫った発作のと
き直ちに使用することは、保IIキャップをはずさなけ
ればならず、困難であった。
き直ちに使用することは、保IIキャップをはずさなけ
ればならず、困難であった。
使用者が!FILIICシた状態で保護キャップをはず
そうとすると、横から押すことになり、多(のばあいス
プレーヘッドは開くが、ステムも壊れてしまう。そのた
め、スプレー装置の機能はもはや果せず、したがって患
者の保護ももはや無理となる。
そうとすると、横から押すことになり、多(のばあいス
プレーヘッドは開くが、ステムも壊れてしまう。そのた
め、スプレー装置の機能はもはや果せず、したがって患
者の保護ももはや無理となる。
[発明が解決しようとする問題点1
本発明は、スプレーヘッドの保護のためのカバーまたは
りラドに基づ(欠点を解消しうるスプレー剤の投与用の
スプレー装置を提供することを目的とする。さらに、ス
プレーヘッドのノズルの閏日部が不浄物から保護され、
かつスプレーヘッドの不測の作動が防止でき、ステムが
故意の破壊行為から保護されうるスプレー装置を提供す
ることにある。
りラドに基づ(欠点を解消しうるスプレー剤の投与用の
スプレー装置を提供することを目的とする。さらに、ス
プレーヘッドのノズルの閏日部が不浄物から保護され、
かつスプレーヘッドの不測の作動が防止でき、ステムが
故意の破壊行為から保護されうるスプレー装置を提供す
ることにある。
E問題点を解決するための0手段]
本発明により提供することのできるスプレー装置は、ス
プレーされるべき製品用の耐圧供給容器と、それに設け
られているパルプと、通常は閏じているパルプを一時的
に開けるべく押圧されうるバルブステムと、該パルプス
テムをスプレー操作のために押し下げる動作を止めるス
プレーヘッド(前記スプレーヘッドがパルプステムと連
結されている横方向のスプレーノズルを有している)と
、容器上およびパルプのま第2りお上りそのスプレーヘ
ッドのまわりに設けられている保護ケース(該保護ケー
スはその頂5部で実質的にスプレーヘッドの頂部表面と
同じ広さに内口しでおり、かつ該保護ケースがスプレー
ヘッドが使用されていないときのスプレーヘッドの頂部
表面と実質的に同じようになる位置となるような高さを
有している)と、該ケースに設けられておりかつスプレ
ーヘッドが動作位置に下げられたときにスプレーヘッド
のノズルの位置となるように位置決めされたサイドオー
プニングと、スプレーヘッドが押圧されるかまたは元の
位置に戻るときにスプレーへツFが回転することを防ぐ
インターロックガイドエレメントを有するスプレーヘッ
ドの内壁とからなる、そのまま使用できるスプレー装置
を要旨とするものである。
プレーされるべき製品用の耐圧供給容器と、それに設け
られているパルプと、通常は閏じているパルプを一時的
に開けるべく押圧されうるバルブステムと、該パルプス
テムをスプレー操作のために押し下げる動作を止めるス
プレーヘッド(前記スプレーヘッドがパルプステムと連
結されている横方向のスプレーノズルを有している)と
、容器上およびパルプのま第2りお上りそのスプレーヘ
ッドのまわりに設けられている保護ケース(該保護ケー
スはその頂5部で実質的にスプレーヘッドの頂部表面と
同じ広さに内口しでおり、かつ該保護ケースがスプレー
ヘッドが使用されていないときのスプレーヘッドの頂部
表面と実質的に同じようになる位置となるような高さを
有している)と、該ケースに設けられておりかつスプレ
ーヘッドが動作位置に下げられたときにスプレーヘッド
のノズルの位置となるように位置決めされたサイドオー
プニングと、スプレーヘッドが押圧されるかまたは元の
位置に戻るときにスプレーへツFが回転することを防ぐ
インターロックガイドエレメントを有するスプレーヘッ
ドの内壁とからなる、そのまま使用できるスプレー装置
を要旨とするものである。
[実施例J
従来から知られている装置と同様に、本発明の装置は、
医薬品や加圧材料を収容するように設計された圧力をか
けられた供給容器(1)と、押し下げ可能なステム(5
)を有するパルプと、その上に位置づけられたスプレー
ヘッド(4)とからなり、該スプレーヘッド(4)が、
その−側部にノズル(10)を有しており、パルプカプ
セル(6)上に位置づけられた保護ケース(2)を有す
ることを特徴としている。スプレー装置が使用されてい
ないときには、ケース(2)は、そのトップがスプレー
ヘッド(4)の上縁またトップ(3)の上にくるような
サイズにされている。
医薬品や加圧材料を収容するように設計された圧力をか
けられた供給容器(1)と、押し下げ可能なステム(5
)を有するパルプと、その上に位置づけられたスプレー
ヘッド(4)とからなり、該スプレーヘッド(4)が、
その−側部にノズル(10)を有しており、パルプカプ
セル(6)上に位置づけられた保護ケース(2)を有す
ることを特徴としている。スプレー装置が使用されてい
ないときには、ケース(2)は、そのトップがスプレー
ヘッド(4)の上縁またトップ(3)の上にくるような
サイズにされている。
スプレーヘッド(4)が押し下げられたときに、保護ケ
ース(2)はノズルの位置において、−側部に設けられ
たオープニング(9)を有する。保護ケース(2)の内
径は、少なくとも上部においては、スプレーヘッド(4
)の外径よりもわずかに長い。
ース(2)はノズルの位置において、−側部に設けられ
たオープニング(9)を有する。保護ケース(2)の内
径は、少なくとも上部においては、スプレーヘッド(4
)の外径よりもわずかに長い。
さらに、保護ケース(2)の内壁とヘッド(4)とは、
インターロッキングガイドエレメント(interlo
cking guicle elements)(7)
、(8)を有する。それにより、ヘッド(4)が押し下
げられるとき、または戻り動作中、または休止中、スプ
レーヘッド(4)はその長手軸まわりに動作することが
防止される。また保護ケース(2)は、リップ(6)に
よって供給容器(1)上に取りつけられる。それにより
、保護ケースは本質的にはずれえない。
インターロッキングガイドエレメント(interlo
cking guicle elements)(7)
、(8)を有する。それにより、ヘッド(4)が押し下
げられるとき、または戻り動作中、または休止中、スプ
レーヘッド(4)はその長手軸まわりに動作することが
防止される。また保護ケース(2)は、リップ(6)に
よって供給容器(1)上に取りつけられる。それにより
、保護ケースは本質的にはずれえない。
通常の使用状態において、本発明の装置はつぎに示すよ
うな点において従来から知られている装置と異なる。す
なわち、本発明の装置は通常は閏じられている取りばす
し可能なカバーまたは蓋を有するのではなく、むしろス
プレーヘッド(4)の上面をクリアにする、そのトップ
において開いている、容器(1)上の保護ケース(2)
を有している。保護ケース(2)は、ステム(5)上に
位置づけられたスプレーヘッドを1本の指によって操作
する゛ときに生じる問題を発生させることなく動作させ
うるように設計されている。
うな点において従来から知られている装置と異なる。す
なわち、本発明の装置は通常は閏じられている取りばす
し可能なカバーまたは蓋を有するのではなく、むしろス
プレーヘッド(4)の上面をクリアにする、そのトップ
において開いている、容器(1)上の保護ケース(2)
を有している。保護ケース(2)は、ステム(5)上に
位置づけられたスプレーヘッドを1本の指によって操作
する゛ときに生じる問題を発生させることなく動作させ
うるように設計されている。
そのような構成に限定されることなく、保護ケース(2
)の供給容器(1)に対するリジッドな取付けが、たと
えば保護ケース内部の低部に設けられた水平リブ(6)
による。該リブは図示するようにパルプの低線の後部に
おいて切りかかれている。長手軸まわりのスプレーヘッ
ド(4)の回転は、保護ケース(2)の内部において、
装置の長子輪方向に位置づけられたガイドエレメント(
7)によって防止される。エレメント(7)の長さは、
少なくともスプレー操作時のスプレーヘッドの持ち上が
り量に相当する。図示するように、ガイドエレメント(
8)はスプレーヘッド(4)の外側部に位置づけられて
おり、ガイドエレメント(7)とのコンビネーションで
スプレーヘッド(4)の垂直方向の動作を可能とし、半
径方向の動作を防止する。さらに、保護ケース(2)に
設けられたオープニング(9)は、スプレーヘッド(4
)が押し下げられたときに、該スプレーヘッドがケース
(2)のオープニングの前部に休止するようになるよう
な高さに設けられている。
)の供給容器(1)に対するリジッドな取付けが、たと
えば保護ケース内部の低部に設けられた水平リブ(6)
による。該リブは図示するようにパルプの低線の後部に
おいて切りかかれている。長手軸まわりのスプレーヘッ
ド(4)の回転は、保護ケース(2)の内部において、
装置の長子輪方向に位置づけられたガイドエレメント(
7)によって防止される。エレメント(7)の長さは、
少なくともスプレー操作時のスプレーヘッドの持ち上が
り量に相当する。図示するように、ガイドエレメント(
8)はスプレーヘッド(4)の外側部に位置づけられて
おり、ガイドエレメント(7)とのコンビネーションで
スプレーヘッド(4)の垂直方向の動作を可能とし、半
径方向の動作を防止する。さらに、保護ケース(2)に
設けられたオープニング(9)は、スプレーヘッド(4
)が押し下げられたときに、該スプレーヘッドがケース
(2)のオープニングの前部に休止するようになるよう
な高さに設けられている。
動作してしいない状態において、ノズル(10)は保護
ケース(2)の内部に位置づけられ、それにより保護さ
れるがゆえに、スプレーを動作させた暁闇に、ノズルは
保護ケース(2)のオープニングの前部に位置づけられ
る。それにより、保護ケース(2)はスプレーヘッド(
4)が何気なくはずれるのを防止するだけでなく、ノズ
ル(10)に異物が付着しないようにする。そのばあい
、薬物の直接投与を妨げることはない。
ケース(2)の内部に位置づけられ、それにより保護さ
れるがゆえに、スプレーを動作させた暁闇に、ノズルは
保護ケース(2)のオープニングの前部に位置づけられ
る。それにより、保護ケース(2)はスプレーヘッド(
4)が何気なくはずれるのを防止するだけでなく、ノズ
ル(10)に異物が付着しないようにする。そのばあい
、薬物の直接投与を妨げることはない。
第1図は不使用状態でスプレー開口部が保護されている
状態の本装置の側面図、第2図は第1図の図面を90°
横からみた側面図、第3図は第2図に示した本装置の上
方部分の破断断面図、!!64図は本装置の作動状態を
示す第1図における(4)−(4)#!断面図、第5図
は作動状態におけるノズルを示す第4図における(5)
−(5)線断面図である。 (図面の主要符号) 1:容器 2:保護ケース 4ニスプレーヘツド 5:ステム 10:ノズル 1〜□1.:1の、j・1゛ン( −1−I IV −+l IV FIG、1 FIG、2 手Uごンi1j正書(方式) 昭和60年3月15日 特許庁長官 志 賀 学 殿 2発明の名称 そのまま使用eきるスプレー装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 ドイツ連邦共和国、デー−4019F:ンハイ
ム、ミツチルシコトラツl? 11−13 名 称 シュバルツ・ゲぜルシ1?ノド・ミツト・ベシ
コレンクテル・ハフランク 代表前 ギュンター・二」ルデス 代表者 エバルト・ギーセルマン 国 籍 ドイツ連邦共和国 4代理人 〒540 5補正の対象 (1)願書の項目3「特許出願人」の代表者および国籍
の欄(2)願書の国際分類の欄 (3)明細書 (4)図 面 (5)委任状 6補正の内容 (1)別紙添付の補正された願書のとおり。 (2)別紙添付の補正された願書のとおり。 (3)明細書の浄書(内容に変更なし)。 (4)図面の浄書(内容に変更なし)。 (5)委任状a5よびその訳文を補充づる。 7添イq書類の目録 (1) ?fti正され1c願川 1通(2)明細用
1通 (3)図 面 1通 (4)委任状おJ、びその訳文 各1通事i院補正書く
自発) 昭和60年3月28日 1事件の表示 昭和60年特許願第19808号 2発明の名称 そのまま使用できるスプレー装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 ドイツ連邦共和国、デー−4019モンハイム
、ミツチルシュ1−ラッセ 11−13 名 称 シュバルツ・ゲげルシャフト・ミツト・ベシュ
レンクテル・ハフランク 代表者 ギュンター・コルデス 4代理人 〒540 5補正の対象 (1)明 細 占 6補正の内容 (1)別紙添付の補正明細書のとおり。 7添付書類の目録 (1)補正明細書 1通 補正明細書 1発明の名称 そのまま使用できるスプレー装置 2特許請求の範囲 1 スプレーされるべ[」刷良抱月瓦功11Lと、それ
に設けられているバルブと、通常は閉じているM呈−バ
ルブを一時的に開けるべくt’fiLfilfj−れう
るバルブステムと、該バルブステムラスプレー操作のた
めに押し下げる仁p−へ1、?−火2 y、 y A上
に股−サh」。前記−バルブステムと9)とズーL+3
1べIkjl連結されて(するjIlu!Lのスプレー
ノズルを有していると7”、と・−−ヘッドと、tim
e容器上および1乱バルブのまわりお上町i敏スプレー
ヘッドのまわりに設けられ、その頂部で実質的にスプレ
ーヘッドの頂部表面と同じ広さに開口しており、かつ−
スプレーヘッドが使用されてl、%な〜・とさのスプレ
ーヘッドの頂部表面と実質的に同じようになる位置とな
るような高さを有している[ユと、−スプレーヘッドが
動作位置に下げられたときにスプレーヘッドのノズルの
位置となるように位置決めされた2剪」屯保−ケースに
1けら((サイドオープニングとp・らなり、iSr
スプレーヘッドと前 ケニノリへ1mζ皇−スプレーヘ
ッドが理A二り仇り一れるかまたは元の位置に戻るとき
に11スプレーヘツドが角−手」良)ユ粉2シ茸工回転
することを3、発明の詳細な説明 [産業上の利用分野1 本発明は製品用のスプレー装置に関する。さらに詳しく
は、ヒトの治療に用いる製品用のスプレー装置に関する
。本発明のスプレー*Mによるときは、従来から用いら
れているスプレ′−/ 装置におけるスプレーヘッドの清浄化のために、カバー
やリッド(lid)を取りはずす手間を不要にする。本
発明の装置は直ちに使用可能であり、保護キャップなし
で持ち運びできる。それにより患者はバルブが不測に動
作したり、スプレーヘッドに過度の機械的ストレスがか
かるというような心配をすることな(、本装置をポケッ
トに入れて持ち運びできる。そのような機械的ストレス
は、経験的にみて、しばしばスプレーヘッドを動作不能
にしたり、内部のチューブと共にスプレーヘッドを破壊
したりする。 [従来の技術1 エアゾール用圧縮ガス容器は、頂部で開口している容器
を有しており、その上にバルブが載置されており、適当
な方法でしっかり固定されている。バルブは[ステム]
として設計された延ばされるチューブを有しており、そ
のステムの一端は薬剤室(closaBing cl+
amber)内に突出しでいる6エ7ゾール容器はスプ
レーヘッドが押し下げられることにより作動する。容器
内の内圧と大気圧との圧力差により、容器内の内容物が
所望量放出される。圧力ガスの技術規格(TRG300
)は、それらの装置が適切な製作において容器の輸送中
にスプレーヘッドが不測に働かないようにすることを規
定している。その規定は通常、容器またはバルブカプセ
ルのどちらか一力に適当な手段によって取りつけられる
カバーやりラドを位置づけることにより達成されている
。しかし、従来のスプレー装置では病気の治療用に設計
され、通常患者により持ち運ばれる小型の圧力容器のば
あい、差し迫った発作のときに、保@キャップをはずす
手間が必要となり、直ちに使用することは、困難であっ
た。 使用者が興奮状態にあるときには、保護キャップはしば
しば横向きに押すことによりではずされて、多くのばあ
いステムは動作不能となるかまたはスプレーヘッドを共
に有するステムが壊れさえする。そのため、スプレー装
置としての慨能はもはや果たせず、したがって患者の保
険ももはや無理となる。 [発明が解決しようとする問題点J 本発明は、前述したような欠点を有するかたちのカバー
またはリッドを用いないスプレー剤投与用のスプレー装
置を提供することを目的とする。さらに、スプレーヘッ
ドのノズルの開口部が不浄物から保険され、かつスプレ
ーへ・7ドの不測の動作が防止でき、スプレーヘッドと
ステムとが不測の破壊行為から保護されうるスプレー装
置を提供することにある。 [問題点を解決するための手段j 本発明により提供することのできるスプレー装置は、ス
プレーされるべき製品供給用圧力容器と、それに設けら
れているパルプと、通常は閉じている前記パルプを一時
的に開けるべく押し下げられうるパルプステムと、該バ
ルブステムをスプレー操作のために押し下げるための、
該パルプステム上に設けられ、前記バルブステムとひい
ては前記パルプと連結されている側部のスプレーノズル
を有しているスプレーヘッドと、前記容器上および前記
パルプのまわりおよび前記スプレーヘッドのまわりに設
けられ、その頂部で実質的にスプレーヘッドの頂部表面
と同じ広さに開口しており、かつスプレーヘッドが使用
されていないときのスプレーヘッドの頂部表面と実質的
に同じようになる位置となるような商さを有している保
、Ilケースと、スプレーヘッドが動作位置に下げられ
たときにスプレーヘッドのノズルの位置となるように位
置決めされた、前記保護ケースに設けられたサイドオー
プニングとからなり、前記スプレーヘッドと前記保護ケ
ースの内壁とが、スプレーヘッドが押し下げられるがま
たは元の位置に戻るときに前記スプレーヘッドが回転す
ることを防ぐインターロッキングガイドエレメント(市
+Lerlockinggu:d’e elea+en
ts)を有する、その*ま使用で終るスプレー装置を要
日とするものである。 [実施例1 従来から知られている装置と同様に、本発明の装置は、
医薬品や加圧材料を収容するように設計された製品供給
用圧力容器(1)と、押し下げ可能なステム(5)を有
するパルプと、ステム(5)上に位置づけられたスプレ
ーヘッド(4)とからなり、該スプレーヘッド(4)が
、その−側部にノズル(10)を有しており、本発明の
装置がパルプカプセル(6)J二に位置づけられた保護
ケース(2)を有することを特徴としている。スプレー
装置が使用されていないときには、保護ケース(2)は
、そのトップがスプレーヘッド(4)の上縁またトップ
(3)の上にくるようなサイズにされている。 スプレーヘッド(4)が押し下げられたと評のノズルの
位置において、保護ケース(2)はその−側部にサイド
オープニング(9)を有する。保護ケース(2)の内部
は、少なくとも上部においては、スプレーヘッド(4)
の外径よりもわずかに大きい。 さらに、保護ケース(2)の内壁とスプレーヘッド(4
)とは、インターロッキングガイドエレメント(7)、
(8)を有する。それにより、スプレー へラド(4)
が押し下げられるとき、または戻り動作中、または休止
中、スプレーヘッド(4)はその長手軸まわりに動作す
ることが防止される。また保護ケース(2)は、パルプ
カプセル(6)のリップ部によって容器(1)上に取り
つけられる。それにより、保護ケースは本質的にはずれ
えない。通常の使用状態において、本発明の装置はつぎ
に示すような点において従来がら知られている装置と異
なる。すなわち、本発明の装置は通常は閉じられている
取りばすし可能なカバーまたはりラドを有さす、スプレ
ーヘッド(4)の上面を清浄する、そのトップにおいて
開いている、容器(1)上の保護ケース(2)を有して
いる。保護ケース(2)は、ステム(5)上に位置づけ
られたスプレーヘッドを1本の指によって操作するとき
に生じる問題を発生させることなく動作させうるように
設計されている。そのような構成に限定されることなく
、保護ケース(2)の容器(1)は、たとえば保護ケー
ス内部の低部に設けられた水平リブ(6)によってリジ
ッドに取りつけられてもよい。該リプは図示するように
パルプの低部の後部において切りかかれてぃる。長手軸
まわりのスプレーヘッド(4)の回転は、保護ケース(
2)の内部において、装置の長手軸方向に位置づけられ
たガイドエレメント(7によって防止される。ガイドエ
レメント(7)の長さは、少なくともスプレー装置の操
作時のスプレーヘッドの持ち一部がり景に相当する長さ
である。図示側るように、ガイドエレメント(8)はス
プレーヘッド(4)の外側部に位置づけられており、ガ
イドニレメン) (7)とのコンビネーションでスプレ
ーへ・ラド(4)の垂直方向の動作を可能とし、半経方
向の動作を防止する。さらに、保護ケース(2)−二設
けられたオープニング(9)は、スプレーヘッド(4)
が押し下げられたとトに、該スプレーヘッドのノズルが
ケース(2)のオープニングの前部に位置するような高
さに設けられている。動作しでしいない状態において、
ノズル(10)は保護ケース(2)の内部に位置づけら
れ、それにより保il!!れ、スプレー装置を動作させ
たときにノズルは保険ケース(2)のオープニングの前
部に位置づけられる。それにより、保護ケース(2)は
スプレーヘッド(4)が不測にはずれるのを防止するだ
けでなく、ノズル(10)に不浄物が付着しないように
する。そのばあい、薬物の直接投与を妨げることはない
。 4、図面の簡単な説明 第1図は不使用状態でスプレーのオープニングが保護さ
れている状態の本装置の側面図、第2図は第1図の図面
を90°横からみた側面図、第3図は第2図に示した本
装置の上方部分の一部切欠断面図、第4図は本装置の作
動状態を示す第1図における(1’/ )−(IV )
線断面図、第5図は作動状態におけるノズルを示す第4
図における(V)−(V)線断面図である。 (図面の主要符号) (1):製品供給用圧力容器 (2):保護ケース (4)ニスプレーへラド (5)−ステム (10):ノズル
状態の本装置の側面図、第2図は第1図の図面を90°
横からみた側面図、第3図は第2図に示した本装置の上
方部分の破断断面図、!!64図は本装置の作動状態を
示す第1図における(4)−(4)#!断面図、第5図
は作動状態におけるノズルを示す第4図における(5)
−(5)線断面図である。 (図面の主要符号) 1:容器 2:保護ケース 4ニスプレーヘツド 5:ステム 10:ノズル 1〜□1.:1の、j・1゛ン( −1−I IV −+l IV FIG、1 FIG、2 手Uごンi1j正書(方式) 昭和60年3月15日 特許庁長官 志 賀 学 殿 2発明の名称 そのまま使用eきるスプレー装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 ドイツ連邦共和国、デー−4019F:ンハイ
ム、ミツチルシコトラツl? 11−13 名 称 シュバルツ・ゲぜルシ1?ノド・ミツト・ベシ
コレンクテル・ハフランク 代表前 ギュンター・二」ルデス 代表者 エバルト・ギーセルマン 国 籍 ドイツ連邦共和国 4代理人 〒540 5補正の対象 (1)願書の項目3「特許出願人」の代表者および国籍
の欄(2)願書の国際分類の欄 (3)明細書 (4)図 面 (5)委任状 6補正の内容 (1)別紙添付の補正された願書のとおり。 (2)別紙添付の補正された願書のとおり。 (3)明細書の浄書(内容に変更なし)。 (4)図面の浄書(内容に変更なし)。 (5)委任状a5よびその訳文を補充づる。 7添イq書類の目録 (1) ?fti正され1c願川 1通(2)明細用
1通 (3)図 面 1通 (4)委任状おJ、びその訳文 各1通事i院補正書く
自発) 昭和60年3月28日 1事件の表示 昭和60年特許願第19808号 2発明の名称 そのまま使用できるスプレー装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 ドイツ連邦共和国、デー−4019モンハイム
、ミツチルシュ1−ラッセ 11−13 名 称 シュバルツ・ゲげルシャフト・ミツト・ベシュ
レンクテル・ハフランク 代表者 ギュンター・コルデス 4代理人 〒540 5補正の対象 (1)明 細 占 6補正の内容 (1)別紙添付の補正明細書のとおり。 7添付書類の目録 (1)補正明細書 1通 補正明細書 1発明の名称 そのまま使用できるスプレー装置 2特許請求の範囲 1 スプレーされるべ[」刷良抱月瓦功11Lと、それ
に設けられているバルブと、通常は閉じているM呈−バ
ルブを一時的に開けるべくt’fiLfilfj−れう
るバルブステムと、該バルブステムラスプレー操作のた
めに押し下げる仁p−へ1、?−火2 y、 y A上
に股−サh」。前記−バルブステムと9)とズーL+3
1べIkjl連結されて(するjIlu!Lのスプレー
ノズルを有していると7”、と・−−ヘッドと、tim
e容器上および1乱バルブのまわりお上町i敏スプレー
ヘッドのまわりに設けられ、その頂部で実質的にスプレ
ーヘッドの頂部表面と同じ広さに開口しており、かつ−
スプレーヘッドが使用されてl、%な〜・とさのスプレ
ーヘッドの頂部表面と実質的に同じようになる位置とな
るような高さを有している[ユと、−スプレーヘッドが
動作位置に下げられたときにスプレーヘッドのノズルの
位置となるように位置決めされた2剪」屯保−ケースに
1けら((サイドオープニングとp・らなり、iSr
スプレーヘッドと前 ケニノリへ1mζ皇−スプレーヘ
ッドが理A二り仇り一れるかまたは元の位置に戻るとき
に11スプレーヘツドが角−手」良)ユ粉2シ茸工回転
することを3、発明の詳細な説明 [産業上の利用分野1 本発明は製品用のスプレー装置に関する。さらに詳しく
は、ヒトの治療に用いる製品用のスプレー装置に関する
。本発明のスプレー*Mによるときは、従来から用いら
れているスプレ′−/ 装置におけるスプレーヘッドの清浄化のために、カバー
やリッド(lid)を取りはずす手間を不要にする。本
発明の装置は直ちに使用可能であり、保護キャップなし
で持ち運びできる。それにより患者はバルブが不測に動
作したり、スプレーヘッドに過度の機械的ストレスがか
かるというような心配をすることな(、本装置をポケッ
トに入れて持ち運びできる。そのような機械的ストレス
は、経験的にみて、しばしばスプレーヘッドを動作不能
にしたり、内部のチューブと共にスプレーヘッドを破壊
したりする。 [従来の技術1 エアゾール用圧縮ガス容器は、頂部で開口している容器
を有しており、その上にバルブが載置されており、適当
な方法でしっかり固定されている。バルブは[ステム]
として設計された延ばされるチューブを有しており、そ
のステムの一端は薬剤室(closaBing cl+
amber)内に突出しでいる6エ7ゾール容器はスプ
レーヘッドが押し下げられることにより作動する。容器
内の内圧と大気圧との圧力差により、容器内の内容物が
所望量放出される。圧力ガスの技術規格(TRG300
)は、それらの装置が適切な製作において容器の輸送中
にスプレーヘッドが不測に働かないようにすることを規
定している。その規定は通常、容器またはバルブカプセ
ルのどちらか一力に適当な手段によって取りつけられる
カバーやりラドを位置づけることにより達成されている
。しかし、従来のスプレー装置では病気の治療用に設計
され、通常患者により持ち運ばれる小型の圧力容器のば
あい、差し迫った発作のときに、保@キャップをはずす
手間が必要となり、直ちに使用することは、困難であっ
た。 使用者が興奮状態にあるときには、保護キャップはしば
しば横向きに押すことによりではずされて、多くのばあ
いステムは動作不能となるかまたはスプレーヘッドを共
に有するステムが壊れさえする。そのため、スプレー装
置としての慨能はもはや果たせず、したがって患者の保
険ももはや無理となる。 [発明が解決しようとする問題点J 本発明は、前述したような欠点を有するかたちのカバー
またはリッドを用いないスプレー剤投与用のスプレー装
置を提供することを目的とする。さらに、スプレーヘッ
ドのノズルの開口部が不浄物から保険され、かつスプレ
ーへ・7ドの不測の動作が防止でき、スプレーヘッドと
ステムとが不測の破壊行為から保護されうるスプレー装
置を提供することにある。 [問題点を解決するための手段j 本発明により提供することのできるスプレー装置は、ス
プレーされるべき製品供給用圧力容器と、それに設けら
れているパルプと、通常は閉じている前記パルプを一時
的に開けるべく押し下げられうるパルプステムと、該バ
ルブステムをスプレー操作のために押し下げるための、
該パルプステム上に設けられ、前記バルブステムとひい
ては前記パルプと連結されている側部のスプレーノズル
を有しているスプレーヘッドと、前記容器上および前記
パルプのまわりおよび前記スプレーヘッドのまわりに設
けられ、その頂部で実質的にスプレーヘッドの頂部表面
と同じ広さに開口しており、かつスプレーヘッドが使用
されていないときのスプレーヘッドの頂部表面と実質的
に同じようになる位置となるような商さを有している保
、Ilケースと、スプレーヘッドが動作位置に下げられ
たときにスプレーヘッドのノズルの位置となるように位
置決めされた、前記保護ケースに設けられたサイドオー
プニングとからなり、前記スプレーヘッドと前記保護ケ
ースの内壁とが、スプレーヘッドが押し下げられるがま
たは元の位置に戻るときに前記スプレーヘッドが回転す
ることを防ぐインターロッキングガイドエレメント(市
+Lerlockinggu:d’e elea+en
ts)を有する、その*ま使用で終るスプレー装置を要
日とするものである。 [実施例1 従来から知られている装置と同様に、本発明の装置は、
医薬品や加圧材料を収容するように設計された製品供給
用圧力容器(1)と、押し下げ可能なステム(5)を有
するパルプと、ステム(5)上に位置づけられたスプレ
ーヘッド(4)とからなり、該スプレーヘッド(4)が
、その−側部にノズル(10)を有しており、本発明の
装置がパルプカプセル(6)J二に位置づけられた保護
ケース(2)を有することを特徴としている。スプレー
装置が使用されていないときには、保護ケース(2)は
、そのトップがスプレーヘッド(4)の上縁またトップ
(3)の上にくるようなサイズにされている。 スプレーヘッド(4)が押し下げられたと評のノズルの
位置において、保護ケース(2)はその−側部にサイド
オープニング(9)を有する。保護ケース(2)の内部
は、少なくとも上部においては、スプレーヘッド(4)
の外径よりもわずかに大きい。 さらに、保護ケース(2)の内壁とスプレーヘッド(4
)とは、インターロッキングガイドエレメント(7)、
(8)を有する。それにより、スプレー へラド(4)
が押し下げられるとき、または戻り動作中、または休止
中、スプレーヘッド(4)はその長手軸まわりに動作す
ることが防止される。また保護ケース(2)は、パルプ
カプセル(6)のリップ部によって容器(1)上に取り
つけられる。それにより、保護ケースは本質的にはずれ
えない。通常の使用状態において、本発明の装置はつぎ
に示すような点において従来がら知られている装置と異
なる。すなわち、本発明の装置は通常は閉じられている
取りばすし可能なカバーまたはりラドを有さす、スプレ
ーヘッド(4)の上面を清浄する、そのトップにおいて
開いている、容器(1)上の保護ケース(2)を有して
いる。保護ケース(2)は、ステム(5)上に位置づけ
られたスプレーヘッドを1本の指によって操作するとき
に生じる問題を発生させることなく動作させうるように
設計されている。そのような構成に限定されることなく
、保護ケース(2)の容器(1)は、たとえば保護ケー
ス内部の低部に設けられた水平リブ(6)によってリジ
ッドに取りつけられてもよい。該リプは図示するように
パルプの低部の後部において切りかかれてぃる。長手軸
まわりのスプレーヘッド(4)の回転は、保護ケース(
2)の内部において、装置の長手軸方向に位置づけられ
たガイドエレメント(7によって防止される。ガイドエ
レメント(7)の長さは、少なくともスプレー装置の操
作時のスプレーヘッドの持ち一部がり景に相当する長さ
である。図示側るように、ガイドエレメント(8)はス
プレーヘッド(4)の外側部に位置づけられており、ガ
イドニレメン) (7)とのコンビネーションでスプレ
ーへ・ラド(4)の垂直方向の動作を可能とし、半経方
向の動作を防止する。さらに、保護ケース(2)−二設
けられたオープニング(9)は、スプレーヘッド(4)
が押し下げられたとトに、該スプレーヘッドのノズルが
ケース(2)のオープニングの前部に位置するような高
さに設けられている。動作しでしいない状態において、
ノズル(10)は保護ケース(2)の内部に位置づけら
れ、それにより保il!!れ、スプレー装置を動作させ
たときにノズルは保険ケース(2)のオープニングの前
部に位置づけられる。それにより、保護ケース(2)は
スプレーヘッド(4)が不測にはずれるのを防止するだ
けでなく、ノズル(10)に不浄物が付着しないように
する。そのばあい、薬物の直接投与を妨げることはない
。 4、図面の簡単な説明 第1図は不使用状態でスプレーのオープニングが保護さ
れている状態の本装置の側面図、第2図は第1図の図面
を90°横からみた側面図、第3図は第2図に示した本
装置の上方部分の一部切欠断面図、第4図は本装置の作
動状態を示す第1図における(1’/ )−(IV )
線断面図、第5図は作動状態におけるノズルを示す第4
図における(V)−(V)線断面図である。 (図面の主要符号) (1):製品供給用圧力容器 (2):保護ケース (4)ニスプレーへラド (5)−ステム (10):ノズル
Claims (1)
- 1 スプレーされるべき製品用の耐圧供給容器と、それ
に設けられているバルブと、通常は閉じているバルブを
一時的に開けるべく押圧されうるバルブステムと、該バ
ルブステムをスプレー繰作のために押し下げる動作を止
めるスプレーヘッド(前記スプレーヘッドがバルブステ
ムと連結されている横方向のスプレーノズルを有してい
る)と、容器上およびバルブのまわりおよびそのスプレ
ーヘッドのまわりに設けられている保険ケース(該保護
ケースはその頂部で実質的にスプレーヘッドの頂部表面
と同じ広さに開口しており、かつ該保護ケースが、スプ
レーヘッドが使用されていないときのスプレーヘッドの
頂部表面と実質的に同じようになる位置となるような高
さを有している)と、該ケースに設けられておりかつス
プレーヘッドが動作位置に下げられたときにスプレーヘ
ッドのノズルの位置となるように位置決めされたサイド
オープニングと、スプレーヘッドが押圧されるかまたは
元の位置に戻るときにスプレーヘッドが回転することを
防ぐインターロンクガイドエレメントを有するスプレー
ヘッドの内壁とからなる、そのまま使用できるスプレー
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8403309.6 | 1984-02-04 | ||
| DE8403309U DE8403309U1 (de) | 1984-02-04 | 1984-02-04 | Ohne Abdeckkappe tragbares betriebsfertiges Spruehgeraet |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183060A true JPS60183060A (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=6763188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60019808A Pending JPS60183060A (ja) | 1984-02-04 | 1985-02-04 | そのまま使用できるスプレー装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JPS60183060A (ja) |
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| DK (1) | DK38485A (ja) |
| FI (1) | FI850432L (ja) |
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| JPH01128859U (ja) * | 1988-02-22 | 1989-09-01 |
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1985
- 1985-01-23 EP EP85100642A patent/EP0151973A2/de not_active Withdrawn
- 1985-01-28 DK DK38485A patent/DK38485A/da unknown
- 1985-02-01 FI FI850432A patent/FI850432L/fi not_active Application Discontinuation
- 1985-02-04 JP JP60019808A patent/JPS60183060A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| FI850432A7 (fi) | 1985-08-05 |
| FI850432L (fi) | 1985-08-05 |
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