JPS60183274A - フロントフエンダの取付構造 - Google Patents
フロントフエンダの取付構造Info
- Publication number
- JPS60183274A JPS60183274A JP59038046A JP3804684A JPS60183274A JP S60183274 A JPS60183274 A JP S60183274A JP 59038046 A JP59038046 A JP 59038046A JP 3804684 A JP3804684 A JP 3804684A JP S60183274 A JPS60183274 A JP S60183274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fender
- front fender
- edge
- fork
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、フロントフォークに対するフロントフェンダ
の交換数イ;]りを容易にしたフロン斗フエンタの取イ
1構造に関するものである。
の交換数イ;]りを容易にしたフロン斗フエンタの取イ
1構造に関するものである。
スクータ等の車両には、前輪上方にフロントフォークと
共に左右回動するようにしたフロントフェンダを取付け
たものがあるが、このフロントフェンダは、特にその前
部側を障害物との接触により破tbシやすいため、新し
いフロン)・フェンダと交換しやす(しであることか望
ましい。
共に左右回動するようにしたフロントフェンダを取付け
たものがあるが、このフロントフェンダは、特にその前
部側を障害物との接触により破tbシやすいため、新し
いフロン)・フェンダと交換しやす(しであることか望
ましい。
ところが、フロントフェンダは前輪の上方に位置してい
るため、その交換のためには、前輪を外してから行う必
要があり、作業が面倒になる。このような問題を解決す
るため、フロントフェンダを前フェンダと後フェンダと
の分割構造にし、それぞれをフロン1−フォークにり1
し取付けるようにしたものがある。しかし、上述のよう
にフロントフェンダを前後に分割することは、前輪を外
さなくても交換ができる利点がある反面、部品を増加す
るためそれだけ)1コントフェンダの取付工数を増加す
るという不利も発生する。
るため、その交換のためには、前輪を外してから行う必
要があり、作業が面倒になる。このような問題を解決す
るため、フロントフェンダを前フェンダと後フェンダと
の分割構造にし、それぞれをフロン1−フォークにり1
し取付けるようにしたものがある。しかし、上述のよう
にフロントフェンダを前後に分割することは、前輪を外
さなくても交換ができる利点がある反面、部品を増加す
るためそれだけ)1コントフェンダの取付工数を増加す
るという不利も発生する。
本発明の目的は、前輪を取り外さなくても交換ができる
ようにしなから、少ない組イ′:J工数で取イ」けを可
能にするフロントフェンダの取(=)構造を掃供するご
とにある。
ようにしなから、少ない組イ′:J工数で取イ」けを可
能にするフロントフェンダの取(=)構造を掃供するご
とにある。
上記目的を達成するための本発明のフロントフェンダの
取付構造は、左右のフォークを二股状に構成したフロン
I−フメ・−りの下部に前輪を支持すると共に、その前
輪」一方にフロントフォークを取付け、かつそのフロン
トフェンダを前フj−ンダと後フエンタとに分割構成し
た車両において、前記前フェンダの後縁、を後フェンダ
の前縁外周に重合さ−ヒ、その重合)11Sの中央上部
を、1j1]記カニ右のフォークが接続する中央部前l
7iil側に着脱自在に係止さ一已ると共に、重合部の
両側部をそれぞれ前記左右のフォークにねじで共線めし
たことを9.1徴とするものである。
取付構造は、左右のフォークを二股状に構成したフロン
I−フメ・−りの下部に前輪を支持すると共に、その前
輪」一方にフロントフォークを取付け、かつそのフロン
トフェンダを前フj−ンダと後フエンタとに分割構成し
た車両において、前記前フェンダの後縁、を後フェンダ
の前縁外周に重合さ−ヒ、その重合)11Sの中央上部
を、1j1]記カニ右のフォークが接続する中央部前l
7iil側に着脱自在に係止さ一已ると共に、重合部の
両側部をそれぞれ前記左右のフォークにねじで共線めし
たことを9.1徴とするものである。
〔発明の実h(0例〕
以下、本発明を図に示す実施例により説明す第1図にお
いて、1は低床式の足載板、2は脚覆板、3はハンドル
である。脚覆板2の内部には操向軸4か貫通し、その下
端にフ1:1ントフォーク5が連結されている。フロン
1−フA−り5の下端には前輪6か支持され、その」一
方を環フロン1〜フェンダ7が覆っている。
いて、1は低床式の足載板、2は脚覆板、3はハンドル
である。脚覆板2の内部には操向軸4か貫通し、その下
端にフ1:1ントフォーク5が連結されている。フロン
1−フA−り5の下端には前輪6か支持され、その」一
方を環フロン1〜フェンダ7が覆っている。
第2図に示すように、操向軸4の下端に接続したフロン
トフォーク5は、二股状のフォーク5a、’5bか左右
に分岐形成されていシ)。その両フォーク5a、5bの
間に前輪6が介在し、その下端に設りたアーム29を介
して支持されている。また、一方のフォーク5bとri
it輪6の制動ドラム8との間には、両端9a、9bが
回すリノ自在に連結された張力バー9か設けられている
。
トフォーク5は、二股状のフォーク5a、’5bか左右
に分岐形成されていシ)。その両フォーク5a、5bの
間に前輪6が介在し、その下端に設りたアーム29を介
して支持されている。また、一方のフォーク5bとri
it輪6の制動ドラム8との間には、両端9a、9bが
回すリノ自在に連結された張力バー9か設けられている
。
」二記張カバー9の酩1部9a側は、第5図に示すよう
に、フォーク5bに括j定したブラケット10に支持さ
れた軸11に、回動自在に軸支されている。この軸11
は、ブラケット10側に固定された外軸11aと、この
外軸11aに嵌着した内軸111〕とから構成されてい
る。内軸1 ]、 bは、その軸心にグリス注入孔12
が穿設され、そのグリス注入孔12の入[111端は着
脱自在なねし栓13により閉塞され、かつグリス注入孔
12の奥ば孔12aを介して軸表面に連通している。上
記孔12aが開口している内情11bの」二には、カラ
ー]3と組イづり誤差を吸収するためのゴム環14を介
して、−に記張カバー9の端部9aを軸支し、席l)潤
/1□シを行うようにしている。
に、フォーク5bに括j定したブラケット10に支持さ
れた軸11に、回動自在に軸支されている。この軸11
は、ブラケット10側に固定された外軸11aと、この
外軸11aに嵌着した内軸111〕とから構成されてい
る。内軸1 ]、 bは、その軸心にグリス注入孔12
が穿設され、そのグリス注入孔12の入[111端は着
脱自在なねし栓13により閉塞され、かつグリス注入孔
12の奥ば孔12aを介して軸表面に連通している。上
記孔12aが開口している内情11bの」二には、カラ
ー]3と組イづり誤差を吸収するためのゴム環14を介
して、−に記張カバー9の端部9aを軸支し、席l)潤
/1□シを行うようにしている。
上記フロントフェンタフば樹脂により ・体成形され、
かつ前フェンダ15と後フ丁−ンダ16とに分割構成さ
れている。両者は、1iij−?’!の後縁が後者の前
縁外周にiI′8合するようゆ組イλjりられ、さらに
前フェンダ15の下部周縁には、4NJ脂製のモール1
7カ<i41伺りられている。
かつ前フェンダ15と後フ丁−ンダ16とに分割構成さ
れている。両者は、1iij−?’!の後縁が後者の前
縁外周にiI′8合するようゆ組イλjりられ、さらに
前フェンダ15の下部周縁には、4NJ脂製のモール1
7カ<i41伺りられている。
上記前フー7.ンタI 54;I、第6図A、Bに示す
ように、後縁の中央」二部に、中央に1個と左右に1個
づつ計3個の嵌合孔18,1.9.19を有し、また後
縁の左右両側部には、ねしを3mすための挿通孔20.
20をそれぞれ有している。
ように、後縁の中央」二部に、中央に1個と左右に1個
づつ計3個の嵌合孔18,1.9.19を有し、また後
縁の左右両側部には、ねしを3mすための挿通孔20.
20をそれぞれ有している。
また、下縁′の前部側には、複数の差込め用スリン]・
孔21を存している。
孔21を存している。
また、後フェンダ16は、第7図A、+3に示すように
、上部中央に操向軸4を通ずための挿通孔22を有し、
かつその前方側の前縁には、」−記前フェンダ15の嵌
合孔18と対応する位置に嵌合孔23を、また嵌合孔1
9,19と対応する位置に、突起24.24を有してい
る。
、上部中央に操向軸4を通ずための挿通孔22を有し、
かつその前方側の前縁には、」−記前フェンダ15の嵌
合孔18と対応する位置に嵌合孔23を、また嵌合孔1
9,19と対応する位置に、突起24.24を有してい
る。
また、前縁の左右両側部には、上記前フェンダI5の挿
通孔20.20と対応する位置に、同様の挿通孔25.
25を有している。
通孔20.20と対応する位置に、同様の挿通孔25.
25を有している。
また、モール17は、第8図A、+3に示すように、左
右の復縁に上記前フェ゛/り15の挿通孔20および後
フェンダ1Gの挿ji1孔2δと対応するように、それ
ぞれ挿通イ12G、26を有しており、また前部の内周
に、−1」己111jフェンダ15の差込み用スリソI
一孔21とり1応する位置に、複数の突起27を有して
いる。
右の復縁に上記前フェ゛/り15の挿通孔20および後
フェンダ1Gの挿ji1孔2δと対応するように、それ
ぞれ挿通イ12G、26を有しており、また前部の内周
に、−1」己111jフェンダ15の差込み用スリソI
一孔21とり1応する位置に、複数の突起27を有して
いる。
−力、上記フロンI・フォーク5は、第2図に示すよう
に左右のフォーク5a、5bが接続する上部中央に、前
方・\向けて突出するブラケソI・30が溶接固定し、
そのブラケット30に上方へ向けた係止ビン31を溶接
固定している。
に左右のフォーク5a、5bが接続する上部中央に、前
方・\向けて突出するブラケソI・30が溶接固定し、
そのブラケット30に上方へ向けた係止ビン31を溶接
固定している。
また、左右のフォーク5a、5bには、前°方へ向りた
ブラケット32.32がそれぞれ溶接固定されている。
ブラケット32.32がそれぞれ溶接固定されている。
このような構成のフロントフェンダ5に列し、上述した
形状の前フェンダ15゜後フェンダ16.モール17が
下記のように組イ4けられている。
形状の前フェンダ15゜後フェンダ16.モール17が
下記のように組イ4けられている。
まず、後フェンダ16は、上部の挿通孔22を操向軸4
に通し、前縁に設りた嵌合孔23をフロントフォーク5
のフ゛ラゲノト30−にのイ系止ビン31に嵌合させる
と共に前縁両側部の挿通孔25を、左右のフA−り5a
、5bから突出したブラゲノ1〜32.32に対応さ−
Uた状態にする。次に、予めモール17をサブ組みした
i;jフェンダ15を、その後縁中央部に設υh嵌合r
u1 B、1.9. 19か、上記ブラケット30のビ
ン31および後フェンダ16の突起24,24に嵌合す
るように装着すると共に、後縁両側部の挿通孔20を、
後フェンダ160挿通孔25の上側に合致させた状態に
する。このような組付けにより、ブラケット32の部分
ては、第4図に示すように後フェンダ16.前フエンダ
15、モール17の各縁部が3重に重合し、かつ挿通孔
26.20.25が合致した状態になる。この重合部分
にねし33を貫通させ、ナツト34を介して共締めすれ
ば、ブラケy l・32に一体に固定される。
に通し、前縁に設りた嵌合孔23をフロントフォーク5
のフ゛ラゲノト30−にのイ系止ビン31に嵌合させる
と共に前縁両側部の挿通孔25を、左右のフA−り5a
、5bから突出したブラゲノ1〜32.32に対応さ−
Uた状態にする。次に、予めモール17をサブ組みした
i;jフェンダ15を、その後縁中央部に設υh嵌合r
u1 B、1.9. 19か、上記ブラケット30のビ
ン31および後フェンダ16の突起24,24に嵌合す
るように装着すると共に、後縁両側部の挿通孔20を、
後フェンダ160挿通孔25の上側に合致させた状態に
する。このような組付けにより、ブラケット32の部分
ては、第4図に示すように後フェンダ16.前フエンダ
15、モール17の各縁部が3重に重合し、かつ挿通孔
26.20.25が合致した状態になる。この重合部分
にねし33を貫通させ、ナツト34を介して共締めすれ
ば、ブラケy l・32に一体に固定される。
したがって、上述したフロントフェンダの取(マJ構造
では、フロントフェンダ5か前後に分割されているため
、当然、前輪6をフロントフォーク5から取り外さなく
ても、上記前フェンダ15の交換は可能である。しかも
、この前後の分割構成によりglH品の多くなった構造
になっているか、前後のフェンダ5a、5bは、上部は
着脱自在の係止とし、左右側部を僅か1個づつのねし3
3.33だけで共締め固定するため、その組(J工数を
低減することができる。
では、フロントフェンダ5か前後に分割されているため
、当然、前輪6をフロントフォーク5から取り外さなく
ても、上記前フェンダ15の交換は可能である。しかも
、この前後の分割構成によりglH品の多くなった構造
になっているか、前後のフェンダ5a、5bは、上部は
着脱自在の係止とし、左右側部を僅か1個づつのねし3
3.33だけで共締め固定するため、その組(J工数を
低減することができる。
また前述したように、一般にフロントフェンダ7の破損
は殆ど前部側に起り、そのため交換は前フェンダ1.5
1j、11だけを行−うようにすればよいが、」二連し
た取イ」構造は、前フェンダ]5の後縁を、後フェンダ
16の前縁外周に重合゛させ、かつ上述のような少ない
組付工数で着脱できるから、前フェンダ15たのを簡単
に着脱交換することができる。
は殆ど前部側に起り、そのため交換は前フェンダ1.5
1j、11だけを行−うようにすればよいが、」二連し
た取イ」構造は、前フェンダ]5の後縁を、後フェンダ
16の前縁外周に重合゛させ、かつ上述のような少ない
組付工数で着脱できるから、前フェンダ15たのを簡単
に着脱交換することができる。
なお、上述の実施例では、フロントフェンダ7にモール
17を取イリける構成になっているがこのモール17は
必ずしも必要ではない。またこのモール17の組(=1
illを、実施例では前フェンダ■5に予めザフ組した
のち後フエンタ16に幻し組(=Jりたが、前フェンダ
]5を後フェンク16に組付りてから上記モール17を
組イ」げろようにしてもよい。
17を取イリける構成になっているがこのモール17は
必ずしも必要ではない。またこのモール17の組(=1
illを、実施例では前フェンダ■5に予めザフ組した
のち後フエンタ16に幻し組(=Jりたが、前フェンダ
]5を後フェンク16に組付りてから上記モール17を
組イ」げろようにしてもよい。
上述したように本発明は、左右のフォークを二股状に構
成したフロントフェンダの下部に前輪を支持すると共に
、その前輪上方にフロントフェンダを取付け、かつその
フロントフェンダを前フェンダと後フェンダとに分割構
成した車両において、前記前フェンダの後縁を後フェン
ダの前縁外周に重合させ、その重合部の中央上部を、前
記左右のフォークが接続する中央部前端側に着脱自在に
係止させると共に、重合部の両側部をそれぞれ前記左右
のフォークにねして共締めしたので、上記フロントフェ
ンダの分割構成によりフロン1−フメークから前輪を取
り外さなくてもフロントフェンダの交換をすることがで
き、かつ少ない組付工数での取付けか可fiヒになる。
成したフロントフェンダの下部に前輪を支持すると共に
、その前輪上方にフロントフェンダを取付け、かつその
フロントフェンダを前フェンダと後フェンダとに分割構
成した車両において、前記前フェンダの後縁を後フェン
ダの前縁外周に重合させ、その重合部の中央上部を、前
記左右のフォークが接続する中央部前端側に着脱自在に
係止させると共に、重合部の両側部をそれぞれ前記左右
のフォークにねして共締めしたので、上記フロントフェ
ンダの分割構成によりフロン1−フメークから前輪を取
り外さなくてもフロントフェンダの交換をすることがで
き、かつ少ない組付工数での取付けか可fiヒになる。
第1図は本発明のフロン1−フェンダ増イマ1構造を有
するスクータの前部を示す側面図、第2図は同スクータ
のフロン1−フエンタ取イ;J’ Bls ヲ−・Hi
(4断面にして示す拡大側面図、第3図は第2図のm−
m矢視図、第4図は第2図のIV−利■矢視図、第5図
は第2図のV−V矢視図、第6図Δ、[3ば、それぞれ
前フェンダの側面図および半年面図、第7図Δ、Bは、
それぞれ後フェンダの側面図および半年面図、第8図Δ
、Bば、それぞれモールの側面図および半年面図である
。 5・・・フロントフメーク、 5a、5b・・・(左右
の)フメーク、6・・・前輪、7・・・フ凸ントフェン
ダ、15・・・前フェンダ、16・・・後フェンダ、
18,19.23・・・嵌合孔、 24・・・突起、
20.25・・・挿通孔、30.32・・・ブラケット
、31・・・ピン、33・・・ねじ。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士斎下和彦 第1図 乙 24第7図 第8図 (A) 手続補正書 1.事件の表示 昭+1159 年 4寺 8′F 願 第 380/1
6 シ;2、発明の名彷・ フロン(・フェンダの1反や+’ nI)r13、補正
をする者 −Iif′+との関係 !庁π1出1頭人イー1 所(
居所) 氏 名(名称) (AC+7)ヤマ/・発動機株式、会
社4、代 理 人
するスクータの前部を示す側面図、第2図は同スクータ
のフロン1−フエンタ取イ;J’ Bls ヲ−・Hi
(4断面にして示す拡大側面図、第3図は第2図のm−
m矢視図、第4図は第2図のIV−利■矢視図、第5図
は第2図のV−V矢視図、第6図Δ、[3ば、それぞれ
前フェンダの側面図および半年面図、第7図Δ、Bは、
それぞれ後フェンダの側面図および半年面図、第8図Δ
、Bば、それぞれモールの側面図および半年面図である
。 5・・・フロントフメーク、 5a、5b・・・(左右
の)フメーク、6・・・前輪、7・・・フ凸ントフェン
ダ、15・・・前フェンダ、16・・・後フェンダ、
18,19.23・・・嵌合孔、 24・・・突起、
20.25・・・挿通孔、30.32・・・ブラケット
、31・・・ピン、33・・・ねじ。 代理人 弁理士 小 川 信 − 弁理士 野 口 賢 照 弁理士斎下和彦 第1図 乙 24第7図 第8図 (A) 手続補正書 1.事件の表示 昭+1159 年 4寺 8′F 願 第 380/1
6 シ;2、発明の名彷・ フロン(・フェンダの1反や+’ nI)r13、補正
をする者 −Iif′+との関係 !庁π1出1頭人イー1 所(
居所) 氏 名(名称) (AC+7)ヤマ/・発動機株式、会
社4、代 理 人
Claims (1)
- 左右のフォークを二股状に構成したフロントフォークの
下部に前輪を支持すると共に、その前輪上方にフロント
フェンダを取(=Jけ、かつそのフロン1〜フエンクを
前フェンダと後フェンダとに分割構成した車両において
、前記前フェンダの後にぺを後フェンダの前縁外周に重
合さ一巳、その重合部の中央上部を、前記左右のフォー
クが接続する中央部前端側に着脱自在に係止させると共
に、重合部の両側部をそれぞれ前記左右のフォークにね
して共線めしたことを「1徴とするフロンI・フェンダ
の取付tM ’IN。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038046A JP2517216B2 (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 自動二輪車用フロントフエンダ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038046A JP2517216B2 (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 自動二輪車用フロントフエンダ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183274A true JPS60183274A (ja) | 1985-09-18 |
| JP2517216B2 JP2517216B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=12514582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59038046A Expired - Lifetime JP2517216B2 (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 自動二輪車用フロントフエンダ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2517216B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231879A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二,三輪車の前フエンダ取付け構造 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007030590A (ja) | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車 |
| JP2007030592A (ja) | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Yamaha Motor Co Ltd | 車両用ライト装置及び該ライト装置を備えた自動二輪車 |
| JP4890274B2 (ja) * | 2007-01-17 | 2012-03-07 | 本田技研工業株式会社 | 自動二、三輪車のフロントフェンダ構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945171U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-26 | 本田技研工業株式会社 | フロントフエンダ装置 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP59038046A patent/JP2517216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945171U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-26 | 本田技研工業株式会社 | フロントフエンダ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231879A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二,三輪車の前フエンダ取付け構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2517216B2 (ja) | 1996-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104870303B (zh) | 机动两轮车的燃料箱盖 | |
| CN101200205A (zh) | 鞍乘型车辆的仪表支承构造 | |
| GB2287918A (en) | Vehicle suspension | |
| CN100522730C (zh) | 机动二轮车中的车体盖构造 | |
| US7090232B2 (en) | Steering knuckle assembly for vehicles | |
| JP5607016B2 (ja) | 自動二輪車におけるガードパイプの取付け構造 | |
| EP0532791A1 (en) | Detachable frame for motorcycle | |
| JPS60183274A (ja) | フロントフエンダの取付構造 | |
| JP3440733B2 (ja) | 自動二輪車のフレームカバー取付構造 | |
| CN101264781A (zh) | 车辆 | |
| JP4677290B2 (ja) | リヤスイングアーム取付構造 | |
| JP2003011719A (ja) | 車両のヘッドランプ取付構造 | |
| JPH0453354Y2 (ja) | ||
| US7503415B2 (en) | Engine support structure of motorcycle | |
| JP4255713B2 (ja) | 鞍乗り型車両のラジエータグリル取付構造 | |
| JP3676009B2 (ja) | 車両のラジエータ取付機構 | |
| US12037072B2 (en) | Saddled vehicle | |
| CN222555078U (zh) | 一种具有电机安装组件的车架 | |
| JP3470397B2 (ja) | エンジンのエアクリーナ装置 | |
| US4817748A (en) | Industrial vehicle equipped with electrically powered power steering system | |
| CN203996601U (zh) | 叉护件构造 | |
| JP4330899B2 (ja) | 鞍乗り型車両のフロントカバー構造 | |
| JPH07291169A (ja) | 自動二輪車用樹脂製燃料タンクの取付構造 | |
| JP2009012735A (ja) | 静止ホイールカバー並びに静止ホイールカバーを使用した移動体 | |
| CN223618845U (zh) | 具有防撞击中置式电池箱电动摩托车 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |