JPS6018335B2 - 連続繊維束をスライバに変換する装置 - Google Patents
連続繊維束をスライバに変換する装置Info
- Publication number
- JPS6018335B2 JPS6018335B2 JP6915776A JP6915776A JPS6018335B2 JP S6018335 B2 JPS6018335 B2 JP S6018335B2 JP 6915776 A JP6915776 A JP 6915776A JP 6915776 A JP6915776 A JP 6915776A JP S6018335 B2 JPS6018335 B2 JP S6018335B2
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- roller
- taker
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- fibers
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 title claims description 58
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 2
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 2
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は合成繊維の連続繊維東を所望の長さ又は長さ
の範囲に切断してスラィバに変換する装置に関するもの
である。
の範囲に切断してスラィバに変換する装置に関するもの
である。
合成繊維の連続繊維東(以下トウと称す)を所望の繊維
長に切断して短繊維群となし、直ちにこの短繊維群を積
極的に、かつ繊維の配列を乱すことなくフラットカード
に供v給して捲縮を有するトウから連続的にスラィバを
形成する方法は、特公昭48一2396計号で公知であ
る。
長に切断して短繊維群となし、直ちにこの短繊維群を積
極的に、かつ繊維の配列を乱すことなくフラットカード
に供v給して捲縮を有するトウから連続的にスラィバを
形成する方法は、特公昭48一2396計号で公知であ
る。
ところが上記スラィバの製造方法による場合はシリンダ
への短繊維群の供給重量が約0.3夕/あと少〈、従っ
てカード‘こよるスラィバの生産能力が低い。
への短繊維群の供給重量が約0.3夕/あと少〈、従っ
てカード‘こよるスラィバの生産能力が低い。
このことはデツシュプレートとフィードローラとによる
テーカーィンローラへの短繊維群の供孫官軍を増やせば
解決・できるが、現状の構造では上述の範囲内での供給
量が最適であり、それ以上供給するとテーカーィンロー
ラへの短繊維群の供給が円滑に行えない。本発明は、切
断後の嵩高状態の短繊維群をテーカーィンローラへ供孫
舎する直前に、その供孫台途上漸次圧縮し、圧縮状態で
フラットカードのテーカーィンローラに供給することに
より、短繊維群をシリンダの表面に2〜4タ′〆の高密
度で供給する様になし、これによりスラィバの生産能力
を大幅に向上させたもので、以下この発明の構成を、図
面に示すトウの切断装置及びフラットカードの組合せか
らなる一連のスラィバ製造装置について説明すると次の
通りである。
テーカーィンローラへの短繊維群の供孫官軍を増やせば
解決・できるが、現状の構造では上述の範囲内での供給
量が最適であり、それ以上供給するとテーカーィンロー
ラへの短繊維群の供給が円滑に行えない。本発明は、切
断後の嵩高状態の短繊維群をテーカーィンローラへ供孫
舎する直前に、その供孫台途上漸次圧縮し、圧縮状態で
フラットカードのテーカーィンローラに供給することに
より、短繊維群をシリンダの表面に2〜4タ′〆の高密
度で供給する様になし、これによりスラィバの生産能力
を大幅に向上させたもので、以下この発明の構成を、図
面に示すトウの切断装置及びフラットカードの組合せか
らなる一連のスラィバ製造装置について説明すると次の
通りである。
第1図に於いてトウ1はクリールに設置したカーブロッ
ド等のテンションコントロール装置(図示せず)を経て
その厚さと幅寸法が一定に維持さ0れながら分織ローラ
2を通過してフィードローフ3によってトウ切断装置に
常時一定の量だけ引き込まれ、一対のカッターローラ4
に供給される。
ド等のテンションコントロール装置(図示せず)を経て
その厚さと幅寸法が一定に維持さ0れながら分織ローラ
2を通過してフィードローフ3によってトウ切断装置に
常時一定の量だけ引き込まれ、一対のカッターローラ4
に供給される。
この一対のカッターローラ4の周面には、同一ピッチの
直立突刃が螺旋状に設けてあり、さらに道夕立突刃の螺
旋方向は互に反対であり、この直立突刃の摺接作用でト
ウは連続的に斜行状に完全に切断され、所定の繊維長を
有する短繊維群5となる。尚トウは二層に分離し、トウ
捌き装置を経て、カッターローラ4に供給し、且つ必要
に応じバイヤスカットも選択できる。又カッターローフ
4の内いずれか一方のローラ蓬は若千大きくしておくと
よい。切断された短繊維群5は下部の移送エプロン6に
よって繊維配列を乱すことなく「デッシュプレート7の
方向に運ばれる。
直立突刃が螺旋状に設けてあり、さらに道夕立突刃の螺
旋方向は互に反対であり、この直立突刃の摺接作用でト
ウは連続的に斜行状に完全に切断され、所定の繊維長を
有する短繊維群5となる。尚トウは二層に分離し、トウ
捌き装置を経て、カッターローラ4に供給し、且つ必要
に応じバイヤスカットも選択できる。又カッターローフ
4の内いずれか一方のローラ蓬は若千大きくしておくと
よい。切断された短繊維群5は下部の移送エプロン6に
よって繊維配列を乱すことなく「デッシュプレート7の
方向に運ばれる。
上記下部の移送エプロン6上にのせられた嵩高状の短繊
維群5は第2図に示す如くデッシュプレート7の手前で
且つ下部の移送エプロン6上に、当該移送エプロン6に
対して手前から先方に頭斜させて設けた上部の移送エプ
ロン8によって移送途上漸次圧縮され乍ら、且つ上下部
の移送エプロン6,8の持つ相対速度の差によって、上
層と下層との相互間に位置のズレを起させ乍ら、しかも
短繊維相互間の平行度を失うことになくデッシュブレー
ト7とフィードローラ9との間に達する。第3図は、短
繊維群を圧縮するための他の実施例で、デッシュプレー
ト7の手前で且つ下部の移送エプロン6上に当該エプロ
ン6に対し、手前から先方にかけて移送エプロンの代り
に、速度差を有する複数個の移送ローラ11を頭斜ごせ
て酌談したもので、その作用は第2図の場合と同様であ
る。
維群5は第2図に示す如くデッシュプレート7の手前で
且つ下部の移送エプロン6上に、当該移送エプロン6に
対して手前から先方に頭斜させて設けた上部の移送エプ
ロン8によって移送途上漸次圧縮され乍ら、且つ上下部
の移送エプロン6,8の持つ相対速度の差によって、上
層と下層との相互間に位置のズレを起させ乍ら、しかも
短繊維相互間の平行度を失うことになくデッシュブレー
ト7とフィードローラ9との間に達する。第3図は、短
繊維群を圧縮するための他の実施例で、デッシュプレー
ト7の手前で且つ下部の移送エプロン6上に当該エプロ
ン6に対し、手前から先方にかけて移送エプロンの代り
に、速度差を有する複数個の移送ローラ11を頭斜ごせ
て酌談したもので、その作用は第2図の場合と同様であ
る。
上記要領で所望の密度に圧縮された短繊維群5はデツシ
ユプレート7とフイードローラ9との間からテ−カーイ
ンローラ12に供給される。
ユプレート7とフイードローラ9との間からテ−カーイ
ンローラ12に供給される。
テーカーインローラ12、シリンダ13及びドツフア−
14はそれぞれ矢印の方向に回転しており、テーカーィ
ンローラ12に供給された短繊維群5は、テーカーイン
ローラ12、テーカーインカバー15、モートナイフ1
6、アンダーケーシング17と共に作用して短繊維群5
の中に含まれている爽雑物が取り除かれる。尚爽雑物の
少し、時はモートナイフ16を取り除きアンダーケーシ
ング17を左上方に延長してデッシュプレートまで達す
る如くすれば良い。テーカーィンローラ12からシリン
ダ13に移行した短繊維群5は更にシリンダ13と、こ
れの上半周を覆ったフラットバー18との間を移行し、
その間にカーデング作用を受け、薄膜状となってドッフ
アー14に付着している繊維は掻き取られウェブ21と
なり、ストリッピングローラ20の下部に設けたガイド
22上に落下する。このゥェブは所定中のラップ状に絞
られ公知の手段でスラィバに形成される。以下本発明の
実施例を述べる。
14はそれぞれ矢印の方向に回転しており、テーカーィ
ンローラ12に供給された短繊維群5は、テーカーイン
ローラ12、テーカーインカバー15、モートナイフ1
6、アンダーケーシング17と共に作用して短繊維群5
の中に含まれている爽雑物が取り除かれる。尚爽雑物の
少し、時はモートナイフ16を取り除きアンダーケーシ
ング17を左上方に延長してデッシュプレートまで達す
る如くすれば良い。テーカーィンローラ12からシリン
ダ13に移行した短繊維群5は更にシリンダ13と、こ
れの上半周を覆ったフラットバー18との間を移行し、
その間にカーデング作用を受け、薄膜状となってドッフ
アー14に付着している繊維は掻き取られウェブ21と
なり、ストリッピングローラ20の下部に設けたガイド
22上に落下する。このゥェブは所定中のラップ状に絞
られ公知の手段でスラィバに形成される。以下本発明の
実施例を述べる。
実施例 1
トウを第1図の方式に供給し、繊維長51柳の短繊維群
を得て、これをフラットカード‘こ供給して椀縛した後
、公知の手段で紡績糸を得た。
を得て、これをフラットカード‘こ供給して椀縛した後
、公知の手段で紡績糸を得た。
その結果を従来のトウ方式並びにカット綿方式により紡
績した紡績糸と比較すると下表の様になった。表1カッ
ト繊維長51の.彼の比較表 実施例 2 トウを第1図の方式に供給し、繊維長76胴の短繊維群
を得て、これをフラットカードに供v給して*椀縛した
後、公知の手段で紡績糸を得た。
績した紡績糸と比較すると下表の様になった。表1カッ
ト繊維長51の.彼の比較表 実施例 2 トウを第1図の方式に供給し、繊維長76胴の短繊維群
を得て、これをフラットカードに供v給して*椀縛した
後、公知の手段で紡績糸を得た。
その結果を従来のトウ方式並びにカット線方式により級
頚した紡績糸と比較すると次表の様になった。表2カッ
ト繊維長76物の比較表 実施例 3 トゥを第1図の方式に供給し、繊維長70〜127肋の
短繊維群を得て、これをフラットカード‘こ供給して稀
綿した後、公知の手段で紡績糸を得た。
頚した紡績糸と比較すると次表の様になった。表2カッ
ト繊維長76物の比較表 実施例 3 トゥを第1図の方式に供給し、繊維長70〜127肋の
短繊維群を得て、これをフラットカード‘こ供給して稀
綿した後、公知の手段で紡績糸を得た。
その結果を従来のトウ方式並びにカット線式により紡績
した紡績糸と比較すると次表の様になった。表3 カット繊維束70〜127物の比較表 以上の結果から明らかなるように、本発明でスラィバを
製造すると、従来の二つの方法に比らべ特にシリンダへ
の供給重量夕/でが4〜1ぴ音となり、しかも紡出スラ
イバのU%並びにネップ数、更に単糸のU%並びに欠点
数が共に従来の方式によるものより、同等又はそれ以上
の好結果を得ることができた。
した紡績糸と比較すると次表の様になった。表3 カット繊維束70〜127物の比較表 以上の結果から明らかなるように、本発明でスラィバを
製造すると、従来の二つの方法に比らべ特にシリンダへ
の供給重量夕/でが4〜1ぴ音となり、しかも紡出スラ
イバのU%並びにネップ数、更に単糸のU%並びに欠点
数が共に従来の方式によるものより、同等又はそれ以上
の好結果を得ることができた。
尚、本発明は以上の実施例に限定されるものではない。
以上説明した様に、この発明は連続繊維東を所望の繊維
長に切断して短繊維群となし、切断後の短繊維群をフラ
ットカードのテーカーインローフに供給してスラィバー
を得るようにした装置に置いて、切断後の嵩高状態の短
繊維群をテーカーィンローラに供給させるための下部移
送エプロンと上部移送エプロン又は移送ローラ列との間
隔を、テーカーィンローラに向けて漸次狭くなるように
傾斜配置すると共に、上下の移送速度に相対速度差を与
えて短繊維群をシリンダ表面に2〜42/あの高密度に
圧縮して供給させるようになしたから、切断後の嵩高状
態の短繊維群をテ−カーィンローラに、下部移送エプロ
ンと上部移送エプロン又は移送ローラ列とで上下から挟
持して移送させつつ、その相対速度差と傾斜配置とによ
って移送方向と直交する断面内の短繊維の本数を積極的
に増加させて高密度に圧縮させて供給させることができ
、フラットカードのシリンダへの供給重量を大中にアッ
プさせてスラィバの生産能力を従釆のトウ紡績工程に対
し数倍に向上させることができ、繊維長が35〜15仇
岬までの短繊維群の処理においても能力の低下が全くみ
られず、繊維の損傷も少ないため、歩蟹りを向上させ得
る。
長に切断して短繊維群となし、切断後の短繊維群をフラ
ットカードのテーカーインローフに供給してスラィバー
を得るようにした装置に置いて、切断後の嵩高状態の短
繊維群をテーカーィンローラに供給させるための下部移
送エプロンと上部移送エプロン又は移送ローラ列との間
隔を、テーカーィンローラに向けて漸次狭くなるように
傾斜配置すると共に、上下の移送速度に相対速度差を与
えて短繊維群をシリンダ表面に2〜42/あの高密度に
圧縮して供給させるようになしたから、切断後の嵩高状
態の短繊維群をテ−カーィンローラに、下部移送エプロ
ンと上部移送エプロン又は移送ローラ列とで上下から挟
持して移送させつつ、その相対速度差と傾斜配置とによ
って移送方向と直交する断面内の短繊維の本数を積極的
に増加させて高密度に圧縮させて供給させることができ
、フラットカードのシリンダへの供給重量を大中にアッ
プさせてスラィバの生産能力を従釆のトウ紡績工程に対
し数倍に向上させることができ、繊維長が35〜15仇
岬までの短繊維群の処理においても能力の低下が全くみ
られず、繊維の損傷も少ないため、歩蟹りを向上させ得
る。
第1図は本発明に係る装置の全体を示す側面図であり、
第2図はテーカーィンローラへ短繊維群を供給する部分
の拡大説明図である。 そして第3図は当該部分の他の実施例を示す図面である
。1......トウ、2…・・・分繊ローラ、3・・
・・・・フィードローラ、4・・・・・・カッターロー
ラ、5・・・・・・短繊維群、6…・・・下部の移送エ
プロン、7・・・・・・デッシュプレート、8・・・・
・・上部の移送エプロン、9・・・・・・フイードロー
ラ、11・・・・・・傾斜させて配設した移送。 −ラ群、12……テーカーイン。ーラ、13……シリン
ダ、14……ドツフアー、15……7ーカーインカバ、
16……モートナイフ、17……アンダーケーシング、
18……フラットバー、20……ストリツピングローラ
、21……ウエツブ。第1図 第2図 第3図
第2図はテーカーィンローラへ短繊維群を供給する部分
の拡大説明図である。 そして第3図は当該部分の他の実施例を示す図面である
。1......トウ、2…・・・分繊ローラ、3・・
・・・・フィードローラ、4・・・・・・カッターロー
ラ、5・・・・・・短繊維群、6…・・・下部の移送エ
プロン、7・・・・・・デッシュプレート、8・・・・
・・上部の移送エプロン、9・・・・・・フイードロー
ラ、11・・・・・・傾斜させて配設した移送。 −ラ群、12……テーカーイン。ーラ、13……シリン
ダ、14……ドツフアー、15……7ーカーインカバ、
16……モートナイフ、17……アンダーケーシング、
18……フラットバー、20……ストリツピングローラ
、21……ウエツブ。第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 連続繊維束を所望の繊維長に切断して短繊維群とな
し、切断後の短繊維群フラツトカードのテーカーインロ
ーラに供給してスライバーを得るようにした装置に置い
て、切断後の嵩高状態の短繊維群をテーカーインローラ
に供給させるための下部移送エプロンと上部移送エプロ
ン又は移送ローラ列との間隔を、テーカーインローラに
向けて漸次狭くなるように傾斜配置すると共に、上下の
移送速度に相対速度差を与えて短繊維群をシリンダ表面
に2〜4g/m^2の高密度に圧縮して供給させるよう
になしたことを特徴とする連続繊維束をスライバに変換
する装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915776A JPS6018335B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 連続繊維束をスライバに変換する装置 |
| GB2407677A GB1564773A (en) | 1976-06-11 | 1977-06-09 | Formation of slivers from a continuous filament bunch |
| DE19772726166 DE2726166A1 (de) | 1976-06-11 | 1977-06-10 | Vorrichtung zur umwandlung eines endlosfilamentenstrangs in ein vorgespinst |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915776A JPS6018335B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 連続繊維束をスライバに変換する装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52152529A JPS52152529A (en) | 1977-12-19 |
| JPS6018335B2 true JPS6018335B2 (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=13394557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6915776A Expired JPS6018335B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 連続繊維束をスライバに変換する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018335B2 (ja) |
-
1976
- 1976-06-11 JP JP6915776A patent/JPS6018335B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52152529A (en) | 1977-12-19 |
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