JPS60183667A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
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- JPS60183667A JPS60183667A JP4000884A JP4000884A JPS60183667A JP S60183667 A JPS60183667 A JP S60183667A JP 4000884 A JP4000884 A JP 4000884A JP 4000884 A JP4000884 A JP 4000884A JP S60183667 A JPS60183667 A JP S60183667A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/32—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using combination of interrupt and burst mode transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は情報処理装置に関し、とくに装置の外部から入
力される信号又は装置内部で発生される信号に同期応答
して規則的に情報を入出力する機能を有する情報処理装
置に関する。
力される信号又は装置内部で発生される信号に同期応答
して規則的に情報を入出力する機能を有する情報処理装
置に関する。
マイクロコンピュータ等のデータ処理装置を制御系とす
る情報処理システムでは、例えばドツトプリンタにおけ
るドツト位置信号に同期したドツトキャラクタのパター
ン発生、ステップモータ駆動におけるステップ時間毎の
モータ駆動パターンの発生、螢光表示管や発光ダイオー
ド等のダイナミック表示側−における表示セグメント情
報の出力など、パターン情報を規則的にシーケンシャル
に出力する処理が必要とされる。一般にこれらの処理は
データ処理装置が通常のプログラムを実行(以下、メイ
ン処理という)している途中に割込んで実行(以下、割
込処理という)されている。
る情報処理システムでは、例えばドツトプリンタにおけ
るドツト位置信号に同期したドツトキャラクタのパター
ン発生、ステップモータ駆動におけるステップ時間毎の
モータ駆動パターンの発生、螢光表示管や発光ダイオー
ド等のダイナミック表示側−における表示セグメント情
報の出力など、パターン情報を規則的にシーケンシャル
に出力する処理が必要とされる。一般にこれらの処理は
データ処理装置が通常のプログラムを実行(以下、メイ
ン処理という)している途中に割込んで実行(以下、割
込処理という)されている。
以下、第1図に従来のti’i報処理装置のブ(ffツ
ク構成を、第2図にパターン情報を出力する割込プログ
シムの)a−チャートを示して説明する。(7を報処理
装置は、パターン情報の出力回期匍す100が割込み制
御部101に供給されるように構成されている。プログ
ラムカウンタ102−1.プログラムステータスワード
102−2.汎用レジスタセット102−3を含む。実
行部(CP U ) 102は割込み制御部101との
間に設けられた割込み要求線101−1を通して転送さ
れる信号(割込み曹求)に応答して割込み処理の実行及
びその制(財)を行なう。実際には他の周辺・・−ドウ
エアからの割込み東京も存在しているが、ここでは省略
する。捷几パターン出力の同期信号すなわち1を号10
0は装置外部より入力される場合と、タイマからの時間
信号など装置内部にある周辺ハードウェアから発生され
る場合とがあるが、その信号発生源は省略して示し−C
ある。
ク構成を、第2図にパターン情報を出力する割込プログ
シムの)a−チャートを示して説明する。(7を報処理
装置は、パターン情報の出力回期匍す100が割込み制
御部101に供給されるように構成されている。プログ
ラムカウンタ102−1.プログラムステータスワード
102−2.汎用レジスタセット102−3を含む。実
行部(CP U ) 102は割込み制御部101との
間に設けられた割込み要求線101−1を通して転送さ
れる信号(割込み曹求)に応答して割込み処理の実行及
びその制(財)を行なう。実際には他の周辺・・−ドウ
エアからの割込み東京も存在しているが、ここでは省略
する。捷几パターン出力の同期信号すなわち1を号10
0は装置外部より入力される場合と、タイマからの時間
信号など装置内部にある周辺ハードウェアから発生され
る場合とがあるが、その信号発生源は省略して示し−C
ある。
従来の情報処理装置は、この他にメイン処理及び割込み
処理の各プログラムを格納するプログラムメモリ103
.出力すべさパターン情報(CPUが作成する場合と、
外部から供給される場合とがある)を保持するデータメ
モリ104を含んでおり、それらは内部バス105によ
シ相互に接続されている。データメモリ104には予め
パターン出力のための同期信号に応答して実行される割
込処理で必要とされる出カバターン格納領域、すなわち
割込み処理によって外部に転送されるパターン情報が格
納され−Cいるメ七り領域を指定するアドレス情報及び
出力すべきパターン1゛a報の鎗が格納され−Cいるパ
ターン出力バラメークポ避価域104−1.出カバター
ン格納領域104−2が設けられている。
処理の各プログラムを格納するプログラムメモリ103
.出力すべさパターン情報(CPUが作成する場合と、
外部から供給される場合とがある)を保持するデータメ
モリ104を含んでおり、それらは内部バス105によ
シ相互に接続されている。データメモリ104には予め
パターン出力のための同期信号に応答して実行される割
込処理で必要とされる出カバターン格納領域、すなわち
割込み処理によって外部に転送されるパターン情報が格
納され−Cいるメ七り領域を指定するアドレス情報及び
出力すべきパターン1゛a報の鎗が格納され−Cいるパ
ターン出力バラメークポ避価域104−1.出カバター
ン格納領域104−2が設けられている。
パターン情報出力、処理の開始にあたって、パターン1
帽報出力同Tυj信号100の入力をtす0込み1b1
1両部101で検知する。検知に応答して割込み制御部
101は割込み要求線101−1をアクティブにしてパ
ターン出力割込み要求を実行部102に通知する。この
結果、通知を受け付けると実行部102はパターン出力
割込み処理を開始する。
帽報出力同Tυj信号100の入力をtす0込み1b1
1両部101で検知する。検知に応答して割込み制御部
101は割込み要求線101−1をアクティブにしてパ
ターン出力割込み要求を実行部102に通知する。この
結果、通知を受け付けると実行部102はパターン出力
割込み処理を開始する。
第2図のフローチャートに示す様にパターン情報出力処
理(割込サービス)を行なうためには、その時実行して
いたメイン処理を一時中断しなければならない。従って
、その時のCPUの内部を保存しておく必要がある。こ
のため、内部状態を示すプログラムカウンタ102−1
.プログラムステータスワード102−2.汎用レジス
タセット102−3等の各内容を一時的にスタック(別
のメモリ領域)に退避させる処理を実行する必要がある
。この処理の終了後以下に示す割込サービスが実行され
る。捷ずパターン出力パラメータ領域104−1から出
カバターン格納領域104−2を指定するアドレス情報
と、出力すべきパターンの数を指定する出力データ数情
報を読み出す。
理(割込サービス)を行なうためには、その時実行して
いたメイン処理を一時中断しなければならない。従って
、その時のCPUの内部を保存しておく必要がある。こ
のため、内部状態を示すプログラムカウンタ102−1
.プログラムステータスワード102−2.汎用レジス
タセット102−3等の各内容を一時的にスタック(別
のメモリ領域)に退避させる処理を実行する必要がある
。この処理の終了後以下に示す割込サービスが実行され
る。捷ずパターン出力パラメータ領域104−1から出
カバターン格納領域104−2を指定するアドレス情報
と、出力すべきパターンの数を指定する出力データ数情
報を読み出す。
次にポインタによシ指定されたパターン出力パラメータ
領域104−1から出力すべきパターン情報を読み出し
てパターン出力部106内のパターン出力レジスタ10
6−’2にこれを設定し、ボー)106−1を介して出
力ライン106−3へ出力する。パターン情報を出力し
た1女、出力ラーータ格納領域103−2を指定したア
ドレス(W Iiを更新してその結果をパターン出力)
くラメ−4領域】04−1へ格納する。さらにパターン
出カッ(ラメ−4領域104−1から読み出した出力デ
ータ数情報を更新してパターン出力バラメーク領域10
4−1に新たに格納する。前記出力データ数情報を調査
して、これが所定の値となった場合に)くターン出力パ
ラメータ領域104−1のアドレス指定値や出力データ
数情報の再設定及び次に出力すべきパターン情報の生成
等のパターン出力完了処理を行う。一方、所定の値でな
ければ、スタックに退避していた情報を夫々元のプログ
ラムカウンタ102−1.プログラムステータスワード
1.02−2.汎用レジスタセット102−3に戻して
割込み処理を完了する。
領域104−1から出力すべきパターン情報を読み出し
てパターン出力部106内のパターン出力レジスタ10
6−’2にこれを設定し、ボー)106−1を介して出
力ライン106−3へ出力する。パターン情報を出力し
た1女、出力ラーータ格納領域103−2を指定したア
ドレス(W Iiを更新してその結果をパターン出力)
くラメ−4領域】04−1へ格納する。さらにパターン
出カッ(ラメ−4領域104−1から読み出した出力デ
ータ数情報を更新してパターン出力バラメーク領域10
4−1に新たに格納する。前記出力データ数情報を調査
して、これが所定の値となった場合に)くターン出力パ
ラメータ領域104−1のアドレス指定値や出力データ
数情報の再設定及び次に出力すべきパターン情報の生成
等のパターン出力完了処理を行う。一方、所定の値でな
ければ、スタックに退避していた情報を夫々元のプログ
ラムカウンタ102−1.プログラムステータスワード
1.02−2.汎用レジスタセット102−3に戻して
割込み処理を完了する。
以上の様に従来の情報処理装置においては、ノ<ターン
情報の転送とボートへの出力とを割込み処理で実行する
場合、前述したようにノットウェア処理によって実現し
ている。従って、プログラムカ’/7り、プログラムス
テータスワード、汎用レジスタセントの各内容の退避処
理及びそれらの復帰処理が必ず必便で、しかもこれらの
処理は肝臓のパターン情報転送処理、すなわちメモリか
らボートへのパターン転送処理に要する時間に比べて非
常に長い処理時間を要する。従って、これがCPUのメ
イン処理能力を低下させると共に高速でのパターン情報
出力の実現の大きな妨げとなっている。
情報の転送とボートへの出力とを割込み処理で実行する
場合、前述したようにノットウェア処理によって実現し
ている。従って、プログラムカ’/7り、プログラムス
テータスワード、汎用レジスタセントの各内容の退避処
理及びそれらの復帰処理が必ず必便で、しかもこれらの
処理は肝臓のパターン情報転送処理、すなわちメモリか
らボートへのパターン転送処理に要する時間に比べて非
常に長い処理時間を要する。従って、これがCPUのメ
イン処理能力を低下させると共に高速でのパターン情報
出力の実現の大きな妨げとなっている。
本発明はソフトウェア割込み処理の介入なしに高速でパ
ターン情報の転送を行ない、CPUの負担を軽減した情
報処理装置を提供する事を目的とする。
ターン情報の転送を行ない、CPUの負担を軽減した情
報処理装置を提供する事を目的とする。
本発明はパターン情報を転送する転送部と、前記転送と
の間でパターン情報の伝送を行なう実行部と、処理デー
タ及びプログラムを記憶するメモリ部とを備えた情報処
理装置において、前記実行部はプログラムの実行を中断
して前記転送部との間でパターン情報の伝送を行なう処
理を実行し、この時中断時の実行部の状態を退避するこ
となく保持したまま前記伝送処理を行なう事を特徴とす
るものである。
の間でパターン情報の伝送を行なう実行部と、処理デー
タ及びプログラムを記憶するメモリ部とを備えた情報処
理装置において、前記実行部はプログラムの実行を中断
して前記転送部との間でパターン情報の伝送を行なう処
理を実行し、この時中断時の実行部の状態を退避するこ
となく保持したまま前記伝送処理を行なう事を特徴とす
るものである。
すなわち、前記転送部は第1の記憶手段を有し、補記実
行部は第2の記憶手段を有し、これら第1の第2の記憶
手段間でのデータ伝送を実行部が行なうようにし、この
データ伝送は実行部にお る実行中のプログラム処理を
中断して行なわれ、かつその時実行部は中断時の状態を
スタックへ退避する処理を行わずに即座に前記データ伝
送処理を行なうことができる情報処理装置が得られる。
行部は第2の記憶手段を有し、これら第1の第2の記憶
手段間でのデータ伝送を実行部が行なうようにし、この
データ伝送は実行部にお る実行中のプログラム処理を
中断して行なわれ、かつその時実行部は中断時の状態を
スタックへ退避する処理を行わずに即座に前記データ伝
送処理を行なうことができる情報処理装置が得られる。
さらに、転送部の第1の記憶手段はその中に直列に接続
された少なくとも2段のレジスタ手段を有し、一方は出
力ボートへ接続し、他方は第2の記憶手段に接続する構
成とする。第2の記憶手段に接続された方の第1のレジ
スタ手段にデータをストアし、このデータは前記の伝送
処理を要求する信号に応答して他方の第2のレジスタ手
段へ移されるようにする。こうすることによって、前記
の伝送処理要求よりも優先度の高い別の要求が発生した
り、あるいは伝送処理要求を即座に受けつけられない状
態の時において、要求のあった伝送処理を行なう壕での
間第1のレジスタ手段に予めセットされているデータを
第2のレジスタ手段を介してカボートへ出力するように
制御する。
された少なくとも2段のレジスタ手段を有し、一方は出
力ボートへ接続し、他方は第2の記憶手段に接続する構
成とする。第2の記憶手段に接続された方の第1のレジ
スタ手段にデータをストアし、このデータは前記の伝送
処理を要求する信号に応答して他方の第2のレジスタ手
段へ移されるようにする。こうすることによって、前記
の伝送処理要求よりも優先度の高い別の要求が発生した
り、あるいは伝送処理要求を即座に受けつけられない状
態の時において、要求のあった伝送処理を行なう壕での
間第1のレジスタ手段に予めセットされているデータを
第2のレジスタ手段を介してカボートへ出力するように
制御する。
本発明では、従来からの割込み処理要求を広く解釈し、
周辺装置あるいは内部回路からの処理要求(以下、I1
0要求という)とする。前記工β要求はプログラムによ
る設定によ#)2種類の処理形態で処理される。第1の
処理形態は従来の割込み処理であり、ソフトウェア処理
によ請求を処理する。第2の処理状態はデータメモリか
ら転送部へのデータ転送処理であり、これは前記のソフ
トウェア処理を必要とすることなしに行うものである。
周辺装置あるいは内部回路からの処理要求(以下、I1
0要求という)とする。前記工β要求はプログラムによ
る設定によ#)2種類の処理形態で処理される。第1の
処理形態は従来の割込み処理であり、ソフトウェア処理
によ請求を処理する。第2の処理状態はデータメモリか
ら転送部へのデータ転送処理であり、これは前記のソフ
トウェア処理を必要とすることなしに行うものである。
前記第2の処理形態によるデータ転送(以下、自動デー
タ転送処理という)は周辺装置及び内部回路によりI
請求が発生するとCPUの通常のプログラム実行を中断
し、その時のCPUの種々の状態(以下、ステータスと
いう)及び、データを保持した′!jまCPU自身がデ
ータ転送処理を行うことにより実現するので、自動デー
タ転送処理用の特別なノ・−ドウエアは不要である。
タ転送処理という)は周辺装置及び内部回路によりI
請求が発生するとCPUの通常のプログラム実行を中断
し、その時のCPUの種々の状態(以下、ステータスと
いう)及び、データを保持した′!jまCPU自身がデ
ータ転送処理を行うことにより実現するので、自動デー
タ転送処理用の特別なノ・−ドウエアは不要である。
CPUは自動データ転送処理によりボートへのパターン
出力を終了すると保持していたステータス及びデータを
基に、中断していたプログラムの実行を再開する。した
がってソフトウェアからはプログラムの中断は見えずに
あたかも自動データ転送処理がプログラム処理中に自動
的に挿入されたように映る。
出力を終了すると保持していたステータス及びデータを
基に、中断していたプログラムの実行を再開する。した
がってソフトウェアからはプログラムの中断は見えずに
あたかも自動データ転送処理がプログラム処理中に自動
的に挿入されたように映る。
さらに、転送部を2段のレジスタ構成とすることによっ
て、第2の処理形態による伝送処理が即座に実行できな
い時、その期間を利用してレジスタ間でのデータ転送を
行なうようにすることができる。これは第2の処理形態
を要求する信号によってレジスタ間のシフト動作を起動
させるようにすればよい。この結果、鋸駄なく伝送処理
を実行することができ、たとえばサーボモータを制御す
るデータを第2の処理形態で処理するような場合、非常
に効果的である。
て、第2の処理形態による伝送処理が即座に実行できな
い時、その期間を利用してレジスタ間でのデータ転送を
行なうようにすることができる。これは第2の処理形態
を要求する信号によってレジスタ間のシフト動作を起動
させるようにすればよい。この結果、鋸駄なく伝送処理
を実行することができ、たとえばサーボモータを制御す
るデータを第2の処理形態で処理するような場合、非常
に効果的である。
8g3図に本発明の一実施例の詳細なブロック図を示し
、本実施例毛:以下に説明する。
、本実施例毛:以下に説明する。
情報処理装置はパターン情報の出力同期信号100の入
力部となるI10要求処理制御部301と、プログラム
カウンタ102−1.プログラムステータスワード10
2−2.汎用レジスタセット】02−3、麹−術演算機
能全持つ多;、術演算ユニット306(以下ALUとい
う)を含む実行部】02と、プログラムメモリ103と
、バクーン出力パラメータ退避領域104−1および出
カバターン格納領域1 fl 4−2を含むデータメモ
リ104とを含み、内部バス105で相互に接続される
。パターン出力同期f、、を号100を入力するI10
要求処理制御部301は、その信号100に:応答して
I10処理実行侵求岱号3()2とi10処理処理形態
指定信号303とを発生する。さらにI10要求処理制
御部301からのI10処理実行髪求信号302及びI
10処理処理形f♂14指定1g号303を受けて実行
部102の動作を制御するI / (−,1!我求受付
部304.実行すべき命令を保持しておく命令レジスタ
307.命令レジスタ307の内容により各種制御信号
を発生する命令デコーダ308゜命令デコーダ308の
出力により実行部全体の動作を制御する実行制御部30
9.データメモリ104のアドレスを指定するメモリポ
インタ(以下、MPという) 3 ]、 O−1とポー
トを指定するボートポインタ(以下、PORTPという
) 310−2と自動データ転送の回数を保持するター
ミナルカウンタ(以下、TCという)310−3とを含
む自動データ転送レジスタ310.パターンデータを出
力する出力レジスタ10G−2とボート106−1を含
むパターン出力部106.およびパターン出力線106
−3を有する。パターン出力部106は後述するように
少なくとも2段の直列接続されたレジスタを有する方が
望ましい。
力部となるI10要求処理制御部301と、プログラム
カウンタ102−1.プログラムステータスワード10
2−2.汎用レジスタセット】02−3、麹−術演算機
能全持つ多;、術演算ユニット306(以下ALUとい
う)を含む実行部】02と、プログラムメモリ103と
、バクーン出力パラメータ退避領域104−1および出
カバターン格納領域1 fl 4−2を含むデータメモ
リ104とを含み、内部バス105で相互に接続される
。パターン出力同期f、、を号100を入力するI10
要求処理制御部301は、その信号100に:応答して
I10処理実行侵求岱号3()2とi10処理処理形態
指定信号303とを発生する。さらにI10要求処理制
御部301からのI10処理実行髪求信号302及びI
10処理処理形f♂14指定1g号303を受けて実行
部102の動作を制御するI / (−,1!我求受付
部304.実行すべき命令を保持しておく命令レジスタ
307.命令レジスタ307の内容により各種制御信号
を発生する命令デコーダ308゜命令デコーダ308の
出力により実行部全体の動作を制御する実行制御部30
9.データメモリ104のアドレスを指定するメモリポ
インタ(以下、MPという) 3 ]、 O−1とポー
トを指定するボートポインタ(以下、PORTPという
) 310−2と自動データ転送の回数を保持するター
ミナルカウンタ(以下、TCという)310−3とを含
む自動データ転送レジスタ310.パターンデータを出
力する出力レジスタ10G−2とボート106−1を含
むパターン出力部106.およびパターン出力線106
−3を有する。パターン出力部106は後述するように
少なくとも2段の直列接続されたレジスタを有する方が
望ましい。
自動データ転送レジスタ310にはプログラムにより任
意の値を設定する事ができる。本実施例ではあらかじめ
自動データ転送レジスタ310のMP310−1にはパ
ターン出力データ格納領域104−1(D7ドvス情報
が、 PORTP 310−2VC,は出力し7スタ1
06−2の指定情報が、TC310−3にはパターン出
力回数が夫々格納されている。
意の値を設定する事ができる。本実施例ではあらかじめ
自動データ転送レジスタ310のMP310−1にはパ
ターン出力データ格納領域104−1(D7ドvス情報
が、 PORTP 310−2VC,は出力し7スタ1
06−2の指定情報が、TC310−3にはパターン出
力回数が夫々格納されている。
次に第3図のブロック図を参照して動作を説明する。実
行部は、通常プログラムカウンタ102−1の内容で指
定するプログラムメモ!J103のアドレスに記憶され
ている命令語を命令レジスタ307へ転送し、命令レジ
スタ307へ転送された命令語を命令デコーダ308で
解読して実行制御部309が各部の制(財)を行ないプ
ログラムの実行を実現している。I10要求受付は部3
04は命令実行の完了毎にI10処理実行要求償号30
2をサンプリングし、10ウレベル″の時は上記動作を
繰返す。
行部は、通常プログラムカウンタ102−1の内容で指
定するプログラムメモ!J103のアドレスに記憶され
ている命令語を命令レジスタ307へ転送し、命令レジ
スタ307へ転送された命令語を命令デコーダ308で
解読して実行制御部309が各部の制(財)を行ないプ
ログラムの実行を実現している。I10要求受付は部3
04は命令実行の完了毎にI10処理実行要求償号30
2をサンプリングし、10ウレベル″の時は上記動作を
繰返す。
I/Q委求要求部304はI/Q処理実行要求信号30
2が”ハイレベル”である事を検知すると同時にJ10
処理処理形悪指定信号303のレベルをサンプリングす
る。I10処即実行形態指定信号303のレベルが゛ロ
ウレベル″であれ&」°、I10要求受付は部304は
I10要求を従来の割込み処理、すなわち第1の処理形
態と認識してこれを実行部に知らせる。
2が”ハイレベル”である事を検知すると同時にJ10
処理処理形悪指定信号303のレベルをサンプリングす
る。I10処即実行形態指定信号303のレベルが゛ロ
ウレベル″であれ&」°、I10要求受付は部304は
I10要求を従来の割込み処理、すなわち第1の処理形
態と認識してこれを実行部に知らせる。
実行制御部309はプログラムカウンタ102−1の更
新を禁止し、続いてプログラムカウンタ102−1及び
プログラムステータスワード102−2をデータメモリ
104のスタック領域へ退避させる。実行制御部309
は前記割込みによる分岐アドレスをプログラムカウンタ
102−1に設定する事により、割込み処理プログラム
の実行を開始する。一連のプログラム処理にょシ割込み
処理プログラムを終了するとデータメモリ1o4へ退避
していたデータをプログラムカウンタ102−1及びプ
ログラムステータスワード102−2へ再設定すること
により、中断されていたプログラム処理へ復帰する。
新を禁止し、続いてプログラムカウンタ102−1及び
プログラムステータスワード102−2をデータメモリ
104のスタック領域へ退避させる。実行制御部309
は前記割込みによる分岐アドレスをプログラムカウンタ
102−1に設定する事により、割込み処理プログラム
の実行を開始する。一連のプログラム処理にょシ割込み
処理プログラムを終了するとデータメモリ1o4へ退避
していたデータをプログラムカウンタ102−1及びプ
ログラムステータスワード102−2へ再設定すること
により、中断されていたプログラム処理へ復帰する。
一方、工10処理実行形態指定線303が“ハイレベル
”であると、I/Q要求受付は部304はI10装求が
自動データ転送弗求、すなわち第2の処理形態である事
を認識してこれを実行部に知らせる。実行制M11部3
09はプログラムカウンタ102−1の更新を禁止し、
プログラムカウンタ102−1.プログラムステータス
ワード102−2等の値をデータメモリ104のスタッ
ク領域へ移すことなく、その!、ま保持した状態で、以
下に示す処理を実行する。
”であると、I/Q要求受付は部304はI10装求が
自動データ転送弗求、すなわち第2の処理形態である事
を認識してこれを実行部に知らせる。実行制M11部3
09はプログラムカウンタ102−1の更新を禁止し、
プログラムカウンタ102−1.プログラムステータス
ワード102−2等の値をデータメモリ104のスタッ
ク領域へ移すことなく、その!、ま保持した状態で、以
下に示す処理を実行する。
■ 実行制御部309は自動転送レジスタ310のMP
310−1の指す出力データ格納領域104−1から出
カバターンデータを読み出しPORTP 310−2で
指定される出力レジスタ106−2に転送しボート10
6−1を介し出力線106−3へ送る。
310−1の指す出力データ格納領域104−1から出
カバターンデータを読み出しPORTP 310−2で
指定される出力レジスタ106−2に転送しボート10
6−1を介し出力線106−3へ送る。
■ MP310−1の値をALU3 Q 5を使い1加
算して再びMP310−1へ格納する。
算して再びMP310−1へ格納する。
■ TC310−3の値をAI、U306を使い1減算
して再びTC310−3へ格納する。
して再びTC310−3へ格納する。
以上、一連の処理によりボートへのパターン出力のため
の自動データ転送処理を終了する。すなわち、自動デー
タ転送処理が起動されるとMP 310−1で指定され
るデータメモリ104のパターン出力データをPORT
P 310−2で指定ちれる出力レジスタ106−2へ
転送する処理を行なう。
の自動データ転送処理を終了する。すなわち、自動デー
タ転送処理が起動されるとMP 310−1で指定され
るデータメモリ104のパターン出力データをPORT
P 310−2で指定ちれる出力レジスタ106−2へ
転送する処理を行なう。
ここでTC310−3の値を減算して0となった時、請
求制御部301は再びI10処理実行要求信号302を
アクティブにすると同時にI10処理形態指定信号30
3をロウレベルにし、第1の処理形態による割込み要求
を発生させパターン出力完了処理を行なう。
求制御部301は再びI10処理実行要求信号302を
アクティブにすると同時にI10処理形態指定信号30
3をロウレベルにし、第1の処理形態による割込み要求
を発生させパターン出力完了処理を行なう。
第4図は第3図の実施例の出力レジスタ106−2を第
1の出力レジスタとし、この前後に第2の出力レジスタ
106−4を設け、レジスタを2段構成とした第2の実
施例のブロック図である。
1の出力レジスタとし、この前後に第2の出力レジスタ
106−4を設け、レジスタを2段構成とした第2の実
施例のブロック図である。
情報出力装置の動作は第3図の実施例と同様の処理を実
行する。
行する。
一般にI10要求は複数あり、それらは優先順位に従っ
て処理され、低い優先11j1位のものは受付は保留の
制御をうける。あるI10要求を処理中に優先順位の低
い請求が発生した場合優先順位の低い処理は保留され、
保留された請求がパターン情報出力要求であったならば
要求発生からパターン出力までに遅れを生じる可能性が
ある。
て処理され、低い優先11j1位のものは受付は保留の
制御をうける。あるI10要求を処理中に優先順位の低
い請求が発生した場合優先順位の低い処理は保留され、
保留された請求がパターン情報出力要求であったならば
要求発生からパターン出力までに遅れを生じる可能性が
ある。
第4図の装置ではパターン17を線出力同期信号100
がアクティブレベルになるのと同期して、第1の出力レ
ジスタ106−4に保持されるデータを第2の出力レジ
スタ106−2に転送しボート106−1 ’c介して
出力するようにしている。従って、第2の出力レジスタ
106−4に出力すべきパターン情報を設定しておけば
、工10要求が保留状態であってもパターン情報を出力
させることができる。
がアクティブレベルになるのと同期して、第1の出力レ
ジスタ106−4に保持されるデータを第2の出力レジ
スタ106−2に転送しボート106−1 ’c介して
出力するようにしている。従って、第2の出力レジスタ
106−4に出力すべきパターン情報を設定しておけば
、工10要求が保留状態であってもパターン情報を出力
させることができる。
第4図の実施例では亮優先のI 請求処理が完了するし
パターン情報出力処理が可能になると第3図の実施例と
同様に次に出力すべきパターン情報を自動データ転送に
より第2のレジスタ106−4に格納する。
パターン情報出力処理が可能になると第3図の実施例と
同様に次に出力すべきパターン情報を自動データ転送に
より第2のレジスタ106−4に格納する。
以上述べた様に優先制御のある装置において、出力ボー
トを2段構成とすることにより8汐先順位の高い処理の
実行中でも優先順位の低い出カバターン転送処理が可能
であり、パターン出力要求発生からデータ出力1での時
間遅れを抑えることができる。
トを2段構成とすることにより8汐先順位の高い処理の
実行中でも優先順位の低い出カバターン転送処理が可能
であり、パターン出力要求発生からデータ出力1での時
間遅れを抑えることができる。
本発明によればパターン情報の出力を自動データ転送処
理しているため、従来の割込みによるプログラムカウン
タ、プログラムステータスワード等の退避、分岐処理等
を行なう心安がなく、■A)要求受付けに同期したボー
トへのデータ出力がijJ能となる。従って、請求発生
からデータ出力までの応答時間が短かいパターン情報出
力処理が実明、できる。
理しているため、従来の割込みによるプログラムカウン
タ、プログラムステータスワード等の退避、分岐処理等
を行なう心安がなく、■A)要求受付けに同期したボー
トへのデータ出力がijJ能となる。従って、請求発生
からデータ出力までの応答時間が短かいパターン情報出
力処理が実明、できる。
さらにI10要求受付は保留状態であっても最初に第2
の出力レジスタへパターン情報を設定しておけば、I1
0要求の発生に同期して第2の出力レジスタの値を第1
の出力レジスタへ転送しボートへ出力することができる
ため、より効率のよいパターン転送が=I能となる。な
お、本実施例では一義的に優先順位を設定しパターン出
力処]]」1を行なう例を示したが、工10要求が初数
個あっで優先順位が異なっていても同様である。
の出力レジスタへパターン情報を設定しておけば、I1
0要求の発生に同期して第2の出力レジスタの値を第1
の出力レジスタへ転送しボートへ出力することができる
ため、より効率のよいパターン転送が=I能となる。な
お、本実施例では一義的に優先順位を設定しパターン出
力処]]」1を行なう例を示したが、工10要求が初数
個あっで優先順位が異なっていても同様である。
第1図は従来の情報処理装置の構成を示すブロック図、
第2図は従来の割込みによるパターン出力処理の70−
チャート、第3図は本発明の第1の実施例の情報処理装
置のブロック図、第4図は本発明の第2の実施例のブロ
ック図である。 100・・・・・・パターン情報の出力同期信号、10
1・・・・・割込み制御部、101−1・・・・・・割
込み快求線、102・・・・・・実行部、102−1・
・・・・・プログラムカウンタ、102−2・・・・・
・プログラムステータスワード、102−3・・・・・
・汎用レジスタセット、1o3・・・・・・プログラム
メモリ、104・・・・・・データメモリ、104−1
・・・・・・パターン出力パラメータ退避領域、104
−2・・・・・・出カバターン格納領域、1o5・・・
・・・内部ハス、106・・・・・・パターン出力L
10 a−1・・・・・・ボート、106−2,106
−4・・・・・・パターン出力レジスタ、106−3・
・・・・・出力ライン、301・・・・・・I10娶求
処理制御部、302・・・・・・工β処理実行斐求信号
、3o3・・・・・・I10処理処理形態指定信号、3
04・・・・・・I10要求受付は部、306・・・・
・・ALU、307・・・・・・命令レジスタ、308
・・・・・・命令デコーダ、3o9・・・・・・実行制
御部、310・・・・・・自動データ転送レジスタ、3
10−1・・・・・・メモリボイ/り、310−2・・
・・・・ボートポインタ、3]0−3・・・・・・ター
ミナルカウンタ。 不1図 乎Z区
第2図は従来の割込みによるパターン出力処理の70−
チャート、第3図は本発明の第1の実施例の情報処理装
置のブロック図、第4図は本発明の第2の実施例のブロ
ック図である。 100・・・・・・パターン情報の出力同期信号、10
1・・・・・割込み制御部、101−1・・・・・・割
込み快求線、102・・・・・・実行部、102−1・
・・・・・プログラムカウンタ、102−2・・・・・
・プログラムステータスワード、102−3・・・・・
・汎用レジスタセット、1o3・・・・・・プログラム
メモリ、104・・・・・・データメモリ、104−1
・・・・・・パターン出力パラメータ退避領域、104
−2・・・・・・出カバターン格納領域、1o5・・・
・・・内部ハス、106・・・・・・パターン出力L
10 a−1・・・・・・ボート、106−2,106
−4・・・・・・パターン出力レジスタ、106−3・
・・・・・出力ライン、301・・・・・・I10娶求
処理制御部、302・・・・・・工β処理実行斐求信号
、3o3・・・・・・I10処理処理形態指定信号、3
04・・・・・・I10要求受付は部、306・・・・
・・ALU、307・・・・・・命令レジスタ、308
・・・・・・命令デコーダ、3o9・・・・・・実行制
御部、310・・・・・・自動データ転送レジスタ、3
10−1・・・・・・メモリボイ/り、310−2・・
・・・・ボートポインタ、3]0−3・・・・・・ター
ミナルカウンタ。 不1図 乎Z区
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、 パターン情報を出力する出力部と、前記出力部へ
の転送処理要求を検知する処理要求制御部と、前記転送
処理要求に基づく処理とプログラム処理とを行なう実行
部と、処理データ及びプログラムを記憶するメモリ部と
を備え、前記実行部はプログラム処理を中断してその時
の実行部の状態を保持したまま前記処理要求に応答して
前記出力部へデータを転送する事を特徴とする情報処理
装置。 2、パターン情報を出力する前記出力部が第1と第2の
レジスタとを含み、前記転送処理要求の発生に応答して
前記第1のレジスタから前記第2のレジスタにパターン
情報を転送するようにしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の情報処理装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4000884A JPS60183667A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 情報処理装置 |
| DE85102394T DE3587643T2 (de) | 1984-03-02 | 1985-03-04 | Informationsverarbeitungseinheit mit Unterbrechungsfunktion. |
| EP85102394A EP0153764B1 (en) | 1984-03-02 | 1985-03-04 | Information processor having an interruption operating function |
| US07/287,622 US5036458A (en) | 1984-03-02 | 1988-12-20 | Information processor executing interruption program without saving contents of program counter |
| US07/691,284 US5159688A (en) | 1984-03-02 | 1991-04-25 | Information processor performing interrupt operation in two modes |
| US07/691,297 US5163150A (en) | 1984-03-02 | 1991-04-25 | Information processor performing interrupt operation without saving contents of program counter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4000884A JPS60183667A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183667A true JPS60183667A (ja) | 1985-09-19 |
| JPH0157379B2 JPH0157379B2 (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=12568875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4000884A Granted JPS60183667A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183667A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008261147A (ja) * | 2007-04-12 | 2008-10-30 | Sanwa Tekki Corp | 鉄道作業車両用伸縮レール装置のインターロック装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157520A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | Fujitsu Ltd | Dma system without cycle steal |
| JPS5810226A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP4000884A patent/JPS60183667A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157520A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | Fujitsu Ltd | Dma system without cycle steal |
| JPS5810226A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008261147A (ja) * | 2007-04-12 | 2008-10-30 | Sanwa Tekki Corp | 鉄道作業車両用伸縮レール装置のインターロック装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157379B2 (ja) | 1989-12-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |