JPS6018377A - ギヤツプ調整方式 - Google Patents
ギヤツプ調整方式Info
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- JPS6018377A JPS6018377A JP58124737A JP12473783A JPS6018377A JP S6018377 A JPS6018377 A JP S6018377A JP 58124737 A JP58124737 A JP 58124737A JP 12473783 A JP12473783 A JP 12473783A JP S6018377 A JPS6018377 A JP S6018377A
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- JP
- Japan
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- printing
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
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- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/304—Bodily-movable mechanisms for print heads or carriages movable towards or from paper surface
- B41J25/308—Bodily-movable mechanisms for print heads or carriages movable towards or from paper surface with print gap adjustment mechanisms
Landscapes
- Common Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はホストコンピュータから印字データを送出し、
端末装置のワイヤドツトプリンタによって印字するシス
テムに関する。
端末装置のワイヤドツトプリンタによって印字するシス
テムに関する。
(従来技術)
この種のシステムとしては例えば配送業務を処理するも
のがある。この配送業務は大別して発送業務とターンア
ランド業務に分かれる。発送業務では例えば、Aなる物
品をB支店からC地点へ配送するにあたシ、品名コード
、支店コード、数量、運搬者名簿等の情報を端末装置か
ら入力し、ホストコンピュータではこの入力情報から、
例えば品名コードに対すを具体名称や出発時刻等を検索
し、端末装置へ返し、印字させる。この場合、管理用、
運搬者用、相手先用としてそれぞれ用紙が必要なので、
印字用紙としては複写紙が使われる。
のがある。この配送業務は大別して発送業務とターンア
ランド業務に分かれる。発送業務では例えば、Aなる物
品をB支店からC地点へ配送するにあたシ、品名コード
、支店コード、数量、運搬者名簿等の情報を端末装置か
ら入力し、ホストコンピュータではこの入力情報から、
例えば品名コードに対すを具体名称や出発時刻等を検索
し、端末装置へ返し、印字させる。この場合、管理用、
運搬者用、相手先用としてそれぞれ用紙が必要なので、
印字用紙としては複写紙が使われる。
またターンアランド業務では、ポストコンビーータから
出力されたドキーメントに、若干の情報を追記し、ホス
トコンピュータの設置されている本社へ戻されたところ
で、光学式文字読取装置や、光学式マーク読取装置によ
って読取シ、ホストコンピュータに再入力する。この場
合には印字用紙としては、やや厚めの単紙が使われる。
出力されたドキーメントに、若干の情報を追記し、ホス
トコンピュータの設置されている本社へ戻されたところ
で、光学式文字読取装置や、光学式マーク読取装置によ
って読取シ、ホストコンピュータに再入力する。この場
合には印字用紙としては、やや厚めの単紙が使われる。
さて前述のシステムでは端末装置からホストコンピュー
タへ印字データを要求する前に各業務に応じた印字用紙
をセットする訳であるが、この時端末装置のプリンタが
ワイヤドツトプリンタであると、用紙厚に合わせて印字
へ、ドと用紙捷でのギャップを調整しなければならない
。すなわちワイヤドツトプリンタは印字品位、複写能力
、多種の用紙使用に対し、紙厚を測定(厚さまたは枚数
)し、その装置による最良の距離(ギャッf)を確保す
ることにより前述の要求を満足すると共に、オーバース
トロークによるワイヤ折損を防止することが必要である
。
タへ印字データを要求する前に各業務に応じた印字用紙
をセットする訳であるが、この時端末装置のプリンタが
ワイヤドツトプリンタであると、用紙厚に合わせて印字
へ、ドと用紙捷でのギャップを調整しなければならない
。すなわちワイヤドツトプリンタは印字品位、複写能力
、多種の用紙使用に対し、紙厚を測定(厚さまたは枚数
)し、その装置による最良の距離(ギャッf)を確保す
ることにより前述の要求を満足すると共に、オーバース
トロークによるワイヤ折損を防止することが必要である
。
従来、最良の距離を得るために基本的に2種の方法で行
っていたが、それぞれ長所・短所があった。
っていたが、それぞれ長所・短所があった。
例えば、手動切替方式の場合第4レークが紙厚を判断し
てギャップ調整レバを操作して最良の距離を得る。この
場合安価ではあるが、測定誤りや操作誤シが発生し、最
良の距離が得られない欠点がある。
てギャップ調整レバを操作して最良の距離を得る。この
場合安価ではあるが、測定誤りや操作誤シが発生し、最
良の距離が得られない欠点がある。
また例えば、自動切替方式の場合機械が用紙までの距離
を何らかの方法(光学的または機構的等)で測定し最良
の距離を得ている。この場合測定誤りや、操作誤シはほ
とんどなくなるが、高価になってし1う欠点がある。
を何らかの方法(光学的または機構的等)で測定し最良
の距離を得ている。この場合測定誤りや、操作誤シはほ
とんどなくなるが、高価になってし1う欠点がある。
また端末装置からの要求が無くてもホストコンピュータ
から印字データを送信して゛くる場合がある。このよう
な場合も、従来は表示装置に表示された指示にしたがっ
てオペレータが指示された用紙をセットし、さらに印字
へ、ドと用紙間のギャップを調整していたのでオペレー
タの負担が大きい欠点があった。
から印字データを送信して゛くる場合がある。このよう
な場合も、従来は表示装置に表示された指示にしたがっ
てオペレータが指示された用紙をセットし、さらに印字
へ、ドと用紙間のギャップを調整していたのでオペレー
タの負担が大きい欠点があった。
(発明の目的)
本発明は、業務に応じて使用される印字用紙が定寸って
いることに着目し、業務を指定するだけ ・で印字用紙
と印字へ、ド間のギヤ7fを自動的に調整することを目
的とする。
いることに着目し、業務を指定するだけ ・で印字用紙
と印字へ、ド間のギヤ7fを自動的に調整することを目
的とする。
(発明の構成)
前記目的を達成するため本発明は業務ごとに用紙厚を示
す情報を予めホストコンビーータに記憶シテおき、ホス
トコンピュータよシ送出される電文中に前記用紙厚を示
す情報を付加し、端末装置側では付加された前記用紙厚
を示す情報によって印字ヘッドを昇降するようにしたも
のである。
す情報を予めホストコンビーータに記憶シテおき、ホス
トコンピュータよシ送出される電文中に前記用紙厚を示
す情報を付加し、端末装置側では付加された前記用紙厚
を示す情報によって印字ヘッドを昇降するようにしたも
のである。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、l
はホストコンビーータ、2は回線、3は回線接続制御部
、4は入力部、5はへ、ド昇降機構を有する印字部、6
は回線接続制御部3、入力部4、印字部5に接続されて
データ転送制御および印字制御を行なう主制御部、7は
前記回線接続制御部3、入力部4、印字部5、主制御部
6よシ構成される端末装置である。
はホストコンビーータ、2は回線、3は回線接続制御部
、4は入力部、5はへ、ド昇降機構を有する印字部、6
は回線接続制御部3、入力部4、印字部5に接続されて
データ転送制御および印字制御を行なう主制御部、7は
前記回線接続制御部3、入力部4、印字部5、主制御部
6よシ構成される端末装置である。
第2図は第1図の印字部5に含まれているへ。
ド昇降機構を示す側面図であシ、8は印字ヘッド、9は
印字用紙、10はプラテン、11はシランジャマグネッ
ト、12はプランジャマグネ、ト11に連結されたリン
ク、13はリンク12に連結されたレバ、14はレバ1
3を回動自在に支持する第1軸、15は第1軸14に偏
心状態で固着された第2軸、16は第2軸15によって
支持され、第2軸15の軸方向に移動し得る下部キャリ
、ツガイド、17は上部キャリッジガイド、18は上部
キャリ、ツガイド17を上下動可能かつ軸方向へ移動可
能に支持する第3軸、19は上部キャリツノガイド17
と下部キャリッジガイド18と印字へラド8とを一体に
支持する支持板、20はリセットスプリングである。
印字用紙、10はプラテン、11はシランジャマグネッ
ト、12はプランジャマグネ、ト11に連結されたリン
ク、13はリンク12に連結されたレバ、14はレバ1
3を回動自在に支持する第1軸、15は第1軸14に偏
心状態で固着された第2軸、16は第2軸15によって
支持され、第2軸15の軸方向に移動し得る下部キャリ
、ツガイド、17は上部キャリッジガイド、18は上部
キャリ、ツガイド17を上下動可能かつ軸方向へ移動可
能に支持する第3軸、19は上部キャリツノガイド17
と下部キャリッジガイド18と印字へラド8とを一体に
支持する支持板、20はリセットスプリングである。
前記第1図および第2図に示す実施例の動作を第3図お
よび第4図を参照しながら説明する。
よび第4図を参照しながら説明する。
まずオペレータが印字用紙9をセットし、必要とする情
報を送信させるべく入力部4から業務内容、顧客コード
等の情報を入力すると、主制御部6によシ回線接続制御
部3、回線2を介してホストコンピュータ1へこの情報
が送信される。ホストコンビーータ1は送信されてきた
電文内容に応じて応答電文を端末装置7へ送信するが、
この応答電文中に印字へラド8の昇降を制御する情報が
含まれている。例えば前述の端末装置7から送信される
電文が発送業務に関するドキーメント出力を要求する内
容であったとすると、この場合には複写紙を含む6枚の
用紙が印字用紙9となシ、その厚さが0.3mmである
ことが判る。したがってホストコンビーータlからの応
答電文中には印字へラド8を高位置を保持させる制御情
報が含捷れる。
報を送信させるべく入力部4から業務内容、顧客コード
等の情報を入力すると、主制御部6によシ回線接続制御
部3、回線2を介してホストコンピュータ1へこの情報
が送信される。ホストコンビーータ1は送信されてきた
電文内容に応じて応答電文を端末装置7へ送信するが、
この応答電文中に印字へラド8の昇降を制御する情報が
含まれている。例えば前述の端末装置7から送信される
電文が発送業務に関するドキーメント出力を要求する内
容であったとすると、この場合には複写紙を含む6枚の
用紙が印字用紙9となシ、その厚さが0.3mmである
ことが判る。したがってホストコンビーータlからの応
答電文中には印字へラド8を高位置を保持させる制御情
報が含捷れる。
同様に前記端末装置7からの送信電文がターンアラウン
ド業務に関するものであったとすると、この場合にはO
CR用紙が印字用紙9となシ、その厚さが01澗である
ことが判る。したがってポストコンビーータ1がらの応
答電文中には印字へラド8を下降させる制御情報が含ま
れる。このような応答電文のフォーマット例は第3図に
示すようにSTXコードの次を印字へ、ド8の上下位置
を指示する制御コード(例えば発送業務は文字t“のコ
ード、ターンアランド業務は文字”Z“のコード)とし
、この後を印字データとし、最後をETXコードとすれ
ば良い。
ド業務に関するものであったとすると、この場合にはO
CR用紙が印字用紙9となシ、その厚さが01澗である
ことが判る。したがってポストコンビーータ1がらの応
答電文中には印字へラド8を下降させる制御情報が含ま
れる。このような応答電文のフォーマット例は第3図に
示すようにSTXコードの次を印字へ、ド8の上下位置
を指示する制御コード(例えば発送業務は文字t“のコ
ード、ターンアランド業務は文字”Z“のコード)とし
、この後を印字データとし、最後をETXコードとすれ
ば良い。
さて端末装置7が第3図に示したような電文を受取ると
、主制御部7がこの電文を解読し、sTXコードの次の
コードが例えば文字″A“を示ずコードであれば第2図
に示したプラン9ジヤマグネツト1ノの不動作を指示し
、例えば文字”Z“を示すコードであれば、第2図に示
したプランツヤマグネ7ト1ノの動作を指示する。この
指示に応じて印字部5はグランジャマグネット11を動
作または不動作とする。例えばグランジャマグネット1
1を動作すると、第4図に示すリンク12が右へ移動し
1.レバ13が反時計方向へ回動し、第1軸14が一定
角度左回転する。第1軸14と第2軸15とは偏心して
いるので、下部キャリ、ツガイド16が下降し、これに
よ逆印字へ、ド8が下降する。
、主制御部7がこの電文を解読し、sTXコードの次の
コードが例えば文字″A“を示ずコードであれば第2図
に示したプラン9ジヤマグネツト1ノの不動作を指示し
、例えば文字”Z“を示すコードであれば、第2図に示
したプランツヤマグネ7ト1ノの動作を指示する。この
指示に応じて印字部5はグランジャマグネット11を動
作または不動作とする。例えばグランジャマグネット1
1を動作すると、第4図に示すリンク12が右へ移動し
1.レバ13が反時計方向へ回動し、第1軸14が一定
角度左回転する。第1軸14と第2軸15とは偏心して
いるので、下部キャリ、ツガイド16が下降し、これに
よ逆印字へ、ド8が下降する。
まだ例えばプランジャマグネ、ト11を不動作にすると
、リセットスプリング20によりリング12が左へ移動
されることになり、」一部キヤリツノガイド17に形成
された溝17aの底面に第3軸18が当接する才で印字
へ、ド′8を上昇させる。なお通常はこの位置に印字へ
ラド8を保持させている。
、リセットスプリング20によりリング12が左へ移動
されることになり、」一部キヤリツノガイド17に形成
された溝17aの底面に第3軸18が当接する才で印字
へ、ド′8を上昇させる。なお通常はこの位置に印字へ
ラド8を保持させている。
前述のようにして、業務に応じて印字へ、ド8を適正に
位置づけた後、印字データを印字部5へ送ると印字へ、
ド8が動作し、印字用紙9に発注内容や、処理状況が印
字される。
位置づけた後、印字データを印字部5へ送ると印字へ、
ド8が動作し、印字用紙9に発注内容や、処理状況が印
字される。
第5図は前記主制御部6の入力処理と受信処理とを示す
フローチャートであり、業務に応じた必要情報を入力す
るとこの情報をホストコンピータ1へ送シ、ホストコン
ピュータ1から送られてきた電文によジシランジャマグ
ネ、トlノの動作、不動作を指示することを示している
。
フローチャートであり、業務に応じた必要情報を入力す
るとこの情報をホストコンピータ1へ送シ、ホストコン
ピュータ1から送られてきた電文によジシランジャマグ
ネ、トlノの動作、不動作を指示することを示している
。
第6図は第1軸14と第2軸15の連結状態を示す説明
図で1、第1軸14の中心01と第2軸15の中心02
とが距離dだけ偏心していることを示している。また第
7図(イ)および(ロ)は、第1軸14および第2軸1
5の回転量と、印字へラド8の昇降量との関係を示す説
明図であシ、プランツヤマグネ、ト11を不動作とした
ときは第7図(イ)に示すように第1軸14の中心O1
と第2軸15の中心02とを結ぶ基準線tが水平線よシ
角度αだけ右回転した位置で停止し、プランジャマグネ
ット1ノを動作したときには第7図(o)に示すように
前記基準線tが水平線よシ角度αだけ左回転した位置で
停止し、この結果印字へラド8を距離Sだけ昇降させ得
ることを示している。
図で1、第1軸14の中心01と第2軸15の中心02
とが距離dだけ偏心していることを示している。また第
7図(イ)および(ロ)は、第1軸14および第2軸1
5の回転量と、印字へラド8の昇降量との関係を示す説
明図であシ、プランツヤマグネ、ト11を不動作とした
ときは第7図(イ)に示すように第1軸14の中心O1
と第2軸15の中心02とを結ぶ基準線tが水平線よシ
角度αだけ右回転した位置で停止し、プランジャマグネ
ット1ノを動作したときには第7図(o)に示すように
前記基準線tが水平線よシ角度αだけ左回転した位置で
停止し、この結果印字へラド8を距離Sだけ昇降させ得
ることを示している。
前記の実施例ではプリントへノド部をマグネット1ケに
よシ駆動していたが、ノヤルスモーク等の他の機構やマ
グネ、トを複数ケ使用して細かくギャップ位置を制御す
ることもでき、このときには厚さの異なる多種の印字用
紙に対して最適ギャップが得られる。
よシ駆動していたが、ノヤルスモーク等の他の機構やマ
グネ、トを複数ケ使用して細かくギャップ位置を制御す
ることもでき、このときには厚さの異なる多種の印字用
紙に対して最適ギャップが得られる。
また、前記実施例では、プリントヘッド側を移動させて
いたが、プラテン側を移動させても同様の効果が生じる
。
いたが、プラテン側を移動させても同様の効果が生じる
。
また、前記実施例では、プリントヘッドの移動を上下方
向で説明しているが、印字ヘッドの実装状態や、図面に
よっては前後あるいは左右方向へ移動するという説明に
なる。
向で説明しているが、印字ヘッドの実装状態や、図面に
よっては前後あるいは左右方向へ移動するという説明に
なる。
また、上記実施例は運用上の例を示しているが、保守機
能として、テスト項目指示等によシギャ7ゾ調整も同様
の理屈にて行えることも言うまでもないことである。
能として、テスト項目指示等によシギャ7ゾ調整も同様
の理屈にて行えることも言うまでもないことである。
さらに、また前記実施例では端末装置から要求があった
場合だけを説明したが、端末装置にCRT表示装置を備
え、ホストコンピータからの指示を表示させるようにす
れば、ホストコンピータからの要求によって端末装置を
動作させることができる。この場合、オベンータはCR
T表示装置に表示てれた指示にしたがって用紙を選択し
、印字装置にセットするだけで良く、印字へ、ドと用紙
間のギャップはホストコンピュータからの電文内容によ
って変更されるためオベレー久の負担が軽減される。
場合だけを説明したが、端末装置にCRT表示装置を備
え、ホストコンピータからの指示を表示させるようにす
れば、ホストコンピータからの要求によって端末装置を
動作させることができる。この場合、オベンータはCR
T表示装置に表示てれた指示にしたがって用紙を選択し
、印字装置にセットするだけで良く、印字へ、ドと用紙
間のギャップはホストコンピュータからの電文内容によ
って変更されるためオベレー久の負担が軽減される。
第8図はへ、ド昇降機構の他の具体例を示す斜視図であ
シ、駆動源として・ぐルスモータ21を用いギヤ22a
およびギヤ22bを介して第2軸15を回転するので、
回転量によってギャップを細かく制御できる。
シ、駆動源として・ぐルスモータ21を用いギヤ22a
およびギヤ22bを介して第2軸15を回転するので、
回転量によってギャップを細かく制御できる。
(発明の効果)
以上説明した様に本発明によれば業務内容にょシ用紙が
決定されるシステムにおいて、オイレータは該業務に従
った媒体をセットするだけで良くなるので、印字用紙の
厚さを測定し、ギヤ、プ調整を行うという2工程が無く
なる。このため操作誤りを無くすことが可能となシ、操
作性向上の利点がある。
決定されるシステムにおいて、オイレータは該業務に従
った媒体をセットするだけで良くなるので、印字用紙の
厚さを測定し、ギヤ、プ調整を行うという2工程が無く
なる。このため操作誤りを無くすことが可能となシ、操
作性向上の利点がある。
また、この結果印字品位が安定し、ワイヤ折損も防止で
きる利点がある。
きる利点がある。
また、自動方式に比較し、用紙とプリントヘッドとの間
の距離を測定する機構が不要となるので安価にできると
いう利点もある。
の距離を測定する機構が不要となるので安価にできると
いう利点もある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
前記実施例のヘッド昇降機構を示す側面図、第3図は応
答電文のフォーマット例を示す図、第4図は前記ヘッド
昇降機構の要部を示す斜視図、第5図は前記実施例の主
制御部の処理手順を示すフローチャート、第6図は前記
実施例の第1軸と第2軸との連結状態を示す説明図、第
7図(イ)および(ロ)は前記第1軸および第2軸の回
転量と、印字ヘッドの昇降量との関係を示す説明図、第
8図はヘッド昇降機構の他の具体例を示す斜視図である
。 1・・・ホストコンピータ、2・・・回線、3・・・回
線接続制御部、4・・・入力部、5・・・印字部、6・
・・主制御部、7・・・端末装置、8・・・印字へ、ド
、9・・・印字用紙、10・・・プラテン、11・・・
プランジャマグネット、12・・・リンク、13・・レ
バ、14・・・第1軸、15・・・第2軸、16・・・
下部キャリッジガイド、12・・・上部キャリッジガイ
ド、18・・・第3軸、19・・・支持板、20・・・
リセットスプリング、21・・・i4 ルスモータ、2
2aおよび22b・・ギヤ。 特許出願人 沖電気工業株式会社
前記実施例のヘッド昇降機構を示す側面図、第3図は応
答電文のフォーマット例を示す図、第4図は前記ヘッド
昇降機構の要部を示す斜視図、第5図は前記実施例の主
制御部の処理手順を示すフローチャート、第6図は前記
実施例の第1軸と第2軸との連結状態を示す説明図、第
7図(イ)および(ロ)は前記第1軸および第2軸の回
転量と、印字ヘッドの昇降量との関係を示す説明図、第
8図はヘッド昇降機構の他の具体例を示す斜視図である
。 1・・・ホストコンピータ、2・・・回線、3・・・回
線接続制御部、4・・・入力部、5・・・印字部、6・
・・主制御部、7・・・端末装置、8・・・印字へ、ド
、9・・・印字用紙、10・・・プラテン、11・・・
プランジャマグネット、12・・・リンク、13・・レ
バ、14・・・第1軸、15・・・第2軸、16・・・
下部キャリッジガイド、12・・・上部キャリッジガイ
ド、18・・・第3軸、19・・・支持板、20・・・
リセットスプリング、21・・・i4 ルスモータ、2
2aおよび22b・・ギヤ。 特許出願人 沖電気工業株式会社
Claims (1)
- 業務ごとに用紙厚を示す情報を予めホストコンピュータ
に記憶しておき、ホストコンピュータよシ送出される電
文中に前記用紙厚を示す情報を付加し、端末装置側では
付加された前記用紙厚を示す情報によって印字ヘッドを
昇降することを特徴とするギャップ調整方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124737A JPS6018377A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | ギヤツプ調整方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124737A JPS6018377A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | ギヤツプ調整方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018377A true JPS6018377A (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=14892863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58124737A Pending JPS6018377A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | ギヤツプ調整方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018377A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6347152U (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-30 | ||
| JPS6487379A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Juki Kk | Printing head controller in serial printer |
| JPH029671A (ja) * | 1988-04-08 | 1990-01-12 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 印刷ヘツドの間隙調節機能付きのプリンタ |
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1983
- 1983-07-11 JP JP58124737A patent/JPS6018377A/ja active Pending
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