JPS60185457A - フアクシミリ装置 - Google Patents

フアクシミリ装置

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JPS60185457A
JPS60185457A JP59040554A JP4055484A JPS60185457A JP S60185457 A JPS60185457 A JP S60185457A JP 59040554 A JP59040554 A JP 59040554A JP 4055484 A JP4055484 A JP 4055484A JP S60185457 A JPS60185457 A JP S60185457A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
map
data
machine
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP59040554A
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English (en)
Inventor
Shigeki Ono
大野 繁樹
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、ファクシミリ装置に係り、さらに詳しくは送
信又は受信時に棲相手機を認識する認識手段と、地図に
対応して相手機の位置を表示する表示機能を備え、前記
認識手段に基づいた認識信号によシ相手機の位置を表示
し得るよう構成したファクシミリ装置に関するものであ
る。
〔従来技術〕
従来この種の装置において61相手機の位置を表示する
に際して、1地点につき1個の発光素子を用いておシ、
同発光素子は表示する必要最小限の位置にのみ配置する
という方法を用いていた。
そのため地図の内容が変わった場合には前記発光素子を
再配置しなおさなければならないという欠点があった。
あるいは地図の内容が変わら々いまでも新たに表示した
い位置が増えた場合にはその点に対応した位置に、新た
に発光素子を付は加えなければならず、同素子の取付け
および配線等にプリント基板を用いている場合には新た
なプリント基板を製作しなおさなければならないため、
著しく手間がかかるという欠点があった。
又、従来のこの種の装置では地図は予め印刷されたもの
を用いており、そのため他の地図に変換する場合には貼
り替えや付は替えに手間がかかり、またそれに伴なって
表示装置も付は替えなくては々らないため、さらに手間
がかかるという欠点があった。
〔目 的〕
本発明は以上のような従来の欠点を除去するためになさ
れたもので、地図の貼り替えや取り替え、あるいはそれ
に伴なう表示装置部の変更の手間を省くことが可能とな
るよう構成した、ファクシミリ装置を提供することを目
的としている。
本発明では、上記の目的を達成するために、表ソ 承部の発光素子を縦、横にマ)5クス状に配置した構造
あるいはさらには、地図として印刷したパネルを使用せ
ずに、液晶表示素子あるいはブラウン管等を用いた構造
を採用した。
〔実施 例〕
以下、図面に示す実施例に基づいて、本発明の詳細な説
明する。
第1図〜第3図は、本発明の一実施例を説明するもので
ある。
第1図は本実施例の表示部分の外観であυ、同図におい
て、透明捷たは半透明のプラスチック枦に印刷された地
図1は外枠2に取り付けられるように々つている。夕1
枠2には、発光素子3がマトリクス状に並べて取シ付け
らJl−ておL後述するマトリクス回路を用いて、地図
に示したい位置の発光素子を光らせる事により、操作者
は目視により相手機の位置を確認することができる。
第2図は、発光素子を光らせるためのマトリクス回路の
一例を示したものであり、ここでは3×3の場合を例と
して掲げている。表示素子の増減は、図と同一の回路を
増減させれば良いだけである。またここでは、発光素子
としては、発光ダイオード(LED)を用いている。
同図において、R1−R6は制限抵抗であり、また、符
号4〜12で示すものはT、EDである。壕だA−Fの
各端子は、本回路の供給電圧5vと対になったグラウン
ドに接地するか、あるいは開放するかが制御できるよう
構成されており、接地、開放の適当な組み合わせにより
、希望するLEDを点灯させることができる。あるいは
、A −F’の各端子に、駆動IC素子により5V(高
電圧)がov(低電圧)の信号を適当に組み合わせて入
れることによっても全く同様の効果を得ることができる
1、例えば、今8番のLEDを点灯させたい時には、B
、D、Fを接地し、他のA、 、 C、Eは開放にして
おく。このようにすれば、電流がR2により8番のIJ
Dを通シBへ流れ、8番のLEDが点灯する。
また他のLBDに関してid:D、F’がOV、A、、
Cが5■になるので、8番のLEDを除いた各LEDに
は逆方向のバイアス電圧がかかり電流が流れないので発
光しない。
なお、このマトリクス回路としては、5■の電源および
制御抵抗がないものも考えられる。
このようにして、マトリクス状に並んだ任意の]点のL
EDを発光させることができる。
次に第3図は、上記の]JDを発光させる制御信号を発
生させるプログラムの動作をフローチャードで示したも
のである。
プログラムが開始されると、ステップS1では、相手機
の局番により、一覧表(テーブル)13を用いて発光さ
せるべきLEDの選定を行彦う。
ここで、相手機の局番は相手機からの信号C8■(コー
ルドステーションインディケイジョン)壕り1dTSI
(トランスミツテイングステーションインディケイジョ
ン)あるいは自機がオートダイアラ等による自動発信を
行々う場合には、メモリに入れられた発信電話番号の内
容により知ることができ、その判定のための回路あるい
はプログラムのフローチャートは本発明の本質とは関係
がないので、ここでは省略する。
例えば、相手機の局番が03(東京)であり、その時第
2図の12番の’I、EDを発光させるものとする。テ
ーブル13には、複数個の局番したLEDの番号が予め
入れられており、その中から03に対応した12番を引
いてする。次に、その12番をもとに、A、−C,D−
Fに加える信号を、ステップS3のマトリクス回路制御
信号発生の段において、作成する。12番のLEDがA
、−Cのうち、Cの段にあることが計算によりわかるの
で、A。
Bを高電圧、Cを低電圧、すなわち二進表示に直して(
A、、B、C)−(1,1,0)の信号を作る。次に、
やはり計算により]2番のLEDはD〜FのうちFの段
にあることがわかるので、同様にして(D、E、F)−
(0,0,1)の信号を作る。
このようにして作られた信号をステップS4において、
図示しないマ) IJクス駆動回路に転送し、ラッチを
かけるだめの信号を出力すると、12番のLET)が点
灯する。なお、点灯しているLEDを消すためには、同
一のプログラムフローにより、匍]御信号の形を、端子
A〜Cが(A、B、C)−(1、]、 、 ]、 )、
端子D−1’i”が(D、E、F’)=(0,0,0)
になるようにして、マiクス駆動回路に点灯するか、あ
るいはリセット回路を設けて、リセット信月を同回路に
加える。またテーブル13には複数枚の地図に対応した
LED番号を予め入れておけば、地図を交換した場合に
は、その地図に対応したT、EDの番号が選ばれ、従っ
て、発光の素子の他の制御機構を全く変更することなく
、相手局の位置を地図]二に表示することができる。
本実施例は、以上の」:うに、地図の表示素子を光 マ]・リクス状に配置しておき、その発搗を適当なプロ
グラムを用いて制御するという構造を採用しているため
、地図」−の任意の相手機の位置を表示できるという効
果が得られる。
また、プログラム内に複数枚の地図に対する相手局の位
置を記憶させておくことにより、地図の貼り替えや取り
替えに伴う表示装置部の変更の手間を省くことが可能に
なる。
〔第2実施例〕 第4図〜第7図は、本発明における他の実施例を説明す
るものである。本実施においては、第1図におけるプラ
スチック板に印刷された地図1の代わりに液晶あるいは
ブラウン管を用いて地図を描かせるという構造を採用し
ている。
第4図は地図を描かせるだめの液晶ディスプレー (L
CD)およびその駆動回路の一例であり、横nドツト、
縦mドツトの場合を図示しである。
図において、符号14で示すものは、地図を表示するた
めのLCDであり、このLD’D 14の横列および縦
列は、それぞれ、横方向と縦方向の1駆動回路15.1
6を介して、横方向および縦方向の直列データを並列デ
ータに変換するだめのシフトレジスタ17.18に接続
されている。
本回路は、周知の回路であるが、簡単にその動作原理を
以下に説明する。なお、表示される液晶素子が見た目に
薄く々らないようにするため、表示素子をブロック単位
に表示させる周知の技術庁どがあるが、本発明の本質に
は関係がないので、ここでは簡単のため、横方向にはn
ドツト、縦方向には1ラインずつを掃引しながら表示さ
せる方法について述べる。
LCDの各表示素子は、第4図に示したように、マトリ
クス状に縦横に共通に接続されており、同図のようにL
CDを正面から見て上側の表示電極が縦の列に、下側の
表示電極が横の列に共通に接続されているものとする。
今例えば、同図に示したハの位置の素子を表示させ、他
の素子は全て表示させない場合には、データ1に(o 
、 o 、 i 、o・・・0)のnビットのデータを
転送し、シフl−1/ジスタ17に入れる。次にデータ
2に(1,0,0゜・・0)のmビットのデータを転送
し、シフトレジスタ18に入れる。このようにすれば、
横および縦方向駆動回路15、および16の出力端A4
.A2・・・A、nおよびB、、B2・・・13mから
(佳、第5図に示すような矩形波信号が出力される。I
、CD各表示素子の電極間の電圧は、第5図に示した各
波形の差となるが、上記のようにデータ1および2を選
ぶとハ点の表示素子、すなわち第5図ではA3とB1の
信号差だけが最大となり、他は全部小さくなる。
第6図はその模様を図示しだものであり、第5図の各信
号間の差を表わしている。図から明らかなように、各電
極間の電位差h]−r+j (+=1.・・・n 、j
==]−1−・、m)の中では、A3B+が1番犬きく
なっている。すなわち、第4図のハの表示素子だけが濃
く表示され、他は表示されないか、あるいはごく薄く表
示されることになる。次に、データ1には、(0,・・
・、0)のnビットのデータを、また、データ2には、
(0,・・・、0)のmビットのデータを転送し、それ
を縦方向の第2゜第3・・・第mライン捷で行なった後
、丑だ第1ラインに戻る。以下、同様に高速で掃引を行
なえば、LCDあるいは人間の視覚の応答速度はある程
度遅いので、ハの点だけが常時表示されているかのよう
に見える。このようにして■、CDを1駆動させる。
次に、第4図の表示装置によシ、地図を描かせるための
プログラムフローチャー1・について説明する。
第7図は、そのフローチャートを示したものである。地
図のパターンの記憶は、n’lXnビットのメモリを用
いても良いが、容量を節約するために、ここではパター
ンをランレングス化して記憶し、それより地図のパター
ンを再生する方法について述べる。
RT、(7ンレングス)化パターンメモ19KU、パタ
ーンの横方向にランレングス化されたデータがアドレス
トアドレスmまで、m個順番に入っている。各データに
は横方向のラインエンドおよび縦方向m番目の最終ライ
ンであることを示す判定ビットが入れられており、その
判定ビットをもとに、ラインエンドか最終ラインかを判
定することができる。
まず、ステップS1においては、RJ、→RAW(ラン
1/ングス→直列データ)変換ルーチンにおいて、ラン
レングスデータを通常の直列データに変換する。次に、
ステップS2で、ラインエンドが現れたか否かを判定し
、もしラインエンドが現れていないならばステップS1
へ戻り、ラインエンドが現れる捷でRT、→RAWの変
換を続ける。ラインエンドが現れたところで、ステップ
S1で得られた直列データを、nビットの直列データ1
として、ステップS3で、前述の第4図の回路に転送す
る。次に、ステップS4では、前述のnビットの1ライ
ンデータに黒があれば、対応する縦ラインデータのうち
、現在描こうとするビットを1、その他は全てO,寸た
、黒が々ければ、全ビットを0とし、データ2として同
回路に転送する。次に、ステップS5において、このよ
うな動作を縦方向に関して1〜mラインまで終了したか
否かを判定する。もし、終了していなければ、上記81
〜S5tでを次のラインについて繰p返す。もし終了し
たならば、次のステップs6へ移り、パターンメモリの
読み出しアドレスを、1番目から読み出すように変更し
て、再び同じ動作を繰り返す。
このようにして、LCDには、地図のパターンが描かれ
る。
本実施例は以上のように、前記の実施例における地図と
して印刷したパネルを使用せずに、液晶表示あるいはブ
ラウン管などを用いているので、地図のパターンをメモ
リに記憶させておくことによム任意に地図を描いて、相
手機の位置を表示することができる。
なお、」二記実施例において、RL化パターンメモリに
、複数枚の地図のパターンを用意しておけば、必要に応
じて必要が地図を表示させることができる。1だ、地図
」二の相手機の位置の表示には、前述のマl−IJクス
状に配列されたLEDの代わりに、LCDを使って直接
地図上に表示しても良い。
表示として、LED 、 LCDどちらを用いる場合で
も、自機の位置を同時に表示しても良いし、またそれら
の表示を点滅させても良く、一般的には後者の方が表示
としてはわかり易い。
また、第4図のLCD):駆動回路には、データ1、デ
ータ2をストアするためのバッファとラッチを設けても
良い。
〔効 果〕
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、相手
機の位置を表示する表示素子をマl−IJクス状に配列
することにより、プログラム制御により地図上の任意の
位置に相手機の位置を表示することが可能となり、その
ため印刷された、あるいはLCD表示による地図が変わ
った場合にも、表示部材を変更することなく、プログラ
ムの一部を変更するだけで表示内容を変えることが可能
となる。
また、LCDあるいはブラウン管などにより地図を表示
することにより、希望する地図をその場で選ぶことがで
き、地図の貼り替えや取り替え、あるいはそれに伴う表
示装置部の変更の手間を省くことが可能となり、きめの
細か々対応が可能と彦るという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
国 第2図は表示素子の5駆動回路例、第3図は第2図に示
した回路を動かすためのプログラムフローチャートロ、
第4図〜第7図は本発明の他の実施例節 ログラムフローチャート例である。 1・・・地図 2・・・外枠 3・・・表子素子 4〜12・・・発光ダイオード14
・・・液晶デイスプl/イ 特許出願人 キ ヤ ノ ン 株式会社、−−−、、,
1y。 (15) く 1) Q uJ LIJLLI LL+ υJ U) υJ 区 く 派

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)送信またd:受信時に相手機を認識する認識手段
    と、地図に対応した相手機の位置を表示する表示機能を
    費え、前記認識手段に基づいた認識信号によシ相手機の
    位置を表示する表示装置における表示素子をマトリクス
    状に配置したことを特徴とするファクシミリ装置。
  2. (2)表示装置における地図の内容を変えた場合に地図
    に対応して相手機の表示位置を変化させて表示すること
    のできる表示装置を備えた事を特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のファクシミリ装置。
JP59040554A 1984-03-05 1984-03-05 フアクシミリ装置 Pending JPS60185457A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59040554A JPS60185457A (ja) 1984-03-05 1984-03-05 フアクシミリ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59040554A JPS60185457A (ja) 1984-03-05 1984-03-05 フアクシミリ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60185457A true JPS60185457A (ja) 1985-09-20

Family

ID=12583664

Family Applications (1)

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JP59040554A Pending JPS60185457A (ja) 1984-03-05 1984-03-05 フアクシミリ装置

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JP (1) JPS60185457A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7026756B2 (en) 1996-07-29 2006-04-11 Nichia Kagaku Kogyo Kabushiki Kaisha Light emitting device with blue light LED and phosphor components

Cited By (16)

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