JPS60185599A - タンブル乾燥機 - Google Patents

タンブル乾燥機

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JPS60185599A
JPS60185599A JP2215185A JP2215185A JPS60185599A JP S60185599 A JPS60185599 A JP S60185599A JP 2215185 A JP2215185 A JP 2215185A JP 2215185 A JP2215185 A JP 2215185A JP S60185599 A JPS60185599 A JP S60185599A
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drum
housing
ring
wall
air
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JP2215185A
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ウイリアム・コートニー・フアイルズ
ノーヴイン・リロイ・ペレリン
サムサツク・サム・ロドブーン
トーマス・マツコール・パース
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Pellerin Milnor Corp
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Pellerin Milnor Corp
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  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は布製品又は類似物を取り扱うだめの装置に概
略関連し、該装置において製品はハウジング内部に回転
可能に取り付けられたドラム内に収容される事に適合し
、該ハウジング内には取シ扱う流体(treating
 fluid)が収容されており、そしてその様な流体
は、該布製品を所望の如くに取り扱う為に、ドラムを通
過し、そして従って布製品を通過して流通する事を生ず
る。その7つの見地において、この発明は転がり乾燥機
における改良に関し、該乾燥機においては熱せられた空
気が製品がド1ム内部で「転がる」のと同時に製品を通
過して流通し、該ドラムは概略水平方向に配置された軸
の回りをハウジング内部で回転する。その他の見地にお
いて、本発明はハウジングの壁との間の環状の空間を実
質的に閉鎖する事における改良に関し、該ハウジングは
乾燥機のドラム又はこのタイプのその他の装置のドラム
のシリンダ状表面を囲み、それ等の一方側上でドラム周
辺及びハウジング内部の空間の部分を画定し、該ハウジ
ングにおいては熱せられた空気又はその他の取り扱われ
る流体が収容される。
図面において、同様な参照記号は、全体を通じて同様な
部分を図示するのに用いられる。
実施例 添付図面の詳細を参照すると、参照符号2oによシその
全体を示されたオーバーオール乾燥機(overall
 dryer)は、表面2.2上に支持されたハウジン
グ!/と、概略水平方向軸回りを該ハウジングに関して
回転するためにハウジング内部に取り付けられた開放端
ドラム!3とを備えている。
より詳細には、ハウジング、2/は前壁2夕と後壁!乙
、側壁、27と2g、及び頂壁2りと底壁30とを有す
る外側部分を備えている。外側ハウジングの底壁はベー
スにより表面2!上に支持されており、該ベースは底壁
3/、側壁、27A及び2gA1開放前端!、5A及び
後壁ノ乙Aを有し、該壁の低部端は壁3/を表面22の
上方に支持している。
上側ハウジング部分の頂壁2りと底壁30は、水平面に
対して成る小さな角度にて傾斜しており、そして記載さ
れるであろう様に、同じ角度で延びている軸の回りの回
転のために、ドラム、23が上側ハウジング部分内に取
シ付けられてい・る。外側ハウジングの前壁2夕は、ド
ラムの開放上部端と向い合った開口32を有しており、
そして外側ハウジングの後壁ノ乙は、ドラムの開放低部
端と向かい合った開口3≠を有している。開口3.2、
そして従つ□゛てドラムの上部端は4、ドア33により
覆われ且つ覆いをとられる事に適合され、該ドアは前壁
内部に形成されたポケット内部に取り伺けられ、且つ流
体アクチーエータ33Aに応答してその中を垂直方向に
移動可能である。開口3/I−そして従ってドラムの低
部端は、ドア3jにより開放され且つ閉鎖される事に適
合され、該ドアは、記載されるであろう様にハウジング
上に枢軸的に取り付けられている。こうして、ドア33
が開放された場合に、コンベアjO上の湿った製品が開
口3.2を介してドラム内へ載せられ得て、そしてドア
3jが開放された場合に、開口3グを介して該ドラムか
らおろされ得る。
ドア3jの上部縁はハウジングに枢軸的に取りイ」けら
れ、第1図中実線で示される様な閉鎖位置と、第1図中
破線で示される様な開放位置との間を揺動する。ドアを
その様に動かすだめの操作部は、往復動するアクチーエ
ータ3gにドアを接続するアーム3乙を備え、該アクチ
ーエータはハウソング上のブラケット37上に支持され
ている。
第1図に示される様に、アクチーエータは開口3≠を閉
鎖する為に壁!乙の外側に向かってドアを揺動する様に
延ばされ得て、又は、乾燥した製品がドラムの低部端よ
り滑って出てき得る位置丑でドアを揺動する為に、縮少
させられ得る。
ドラム、23は、その両端を前壁及び後壁に隣接して配
置する為にハウジングの一方の端から他方端まで広がっ
ている。そして、該ドラムはノ・ウノンダ内部に支持さ
れ、且つ、各端近傍及びドラムの下半分の両側のローラ
≠!によって、ハウジングに対して回転させられる。こ
れ等のローラはシャフト≠3上に取り付けられ、該シャ
フトはドラムの長手方向に延びており、且つハウジング
の前壁、25及び後壁2乙中で軸受と接触している両端
部を有している。第1図において示される様に、少なく
とも7つの軸が電気モータII−≠により駆動され、該
電気モータはハウジングの壁30の下方で且つ壁、2g
Aの外側に取シ付けられ、そしてべ )ルト3≠により
シャフトの一端上の溝車に接続されている。
ドラムの各端部は、外方に延びている該端部上のフラン
ツを有しており、該ドラムの上部端上のフランジはハウ
ジングの隣接する前壁=25に内側面に面しており、そ
して該ドラムの下部端上のフランジは、外側ハウジング
の後壁!6中の開口3/I−内に嵌合している。ドラム
の上部端上のフランツは、壁23−との滑り保合のだめ
のシールを伴い得て、そして該ドラムの下部端上のフラ
ンツは、ドア3夕が閉鎖された場合に該ドアと隣接する
・ドラムはローラ組立体によりノ・ウノングに対する軸
方向の動きに対して保持され、該ローラ組立体は、ハウ
ジング内のブラケットt、tg上に取り付けられた/対
のローラ≠7を含んでおり、該/対のローラは、ドラム
の上部端上のフランジの両側面と保合出来る。
ハウジング、2/はシェル(shell)≠0を有する
内側部分を備えており、該シェルはドラムのフランツ≠
乙の中間部の長さについて延びており、そして該シェル
は、ドラムの上部端及び下部端のそれぞれの周辺に間隔
を空けて離れた関係で配置されたアーチ状部分≠OA及
び’IOBを備えている。
グクトJ−,2は、ドラムに関する空間に入口を形成す
る為に、外側ハウジングの底壁30中の穴をアーチ状部
分≠OBの底部中の開口に接続し、そしてアーチ状部分
グ0Aの底部中の開口4/−00は、ドラムに関する空
間からの出口を形成する。
内側ハウジング部分は更に横断壁j/を備えており、該
横断壁はシェル≠00中間部分≠OAと≠OBとの間、
ハウジングの側壁ノアと、2gとの間及びハウジングの
頂壁、29と底壁30との間に広がっていて、ハウジン
グ内部の空間を分離している。そして、ドラムを密接に
囲む内径を有するテフロン(Teflon)又はその他
の低摩擦材料のリング乙0の外方部分は、シェルの内側
部分周りに形成された環状凹部内にしっかりと取り付け
られ、該シェルは前記空間への入口と前記空間からの出
口の中間の壁j/と隣接している。より詳細には、ドラ
ムの円筒状壁はリング乙0の両側にて穴をあけられてお
り、その結果、ドラムの端部が回転の間閉鎖されている
場合に、凹部内のリングの密接な閉鎖はドラムと壁との
間を実質的に7−ルするであろうし、入口3.2に侵入
する高温空気が、打ち抜き穴を介してドラム内にリング
乙0の右側へ流れ、そして軸方向にドラムを貫通して、
且つドラム中の打ち抜き穴からリングの左側に出ロクo
C内に流れる様に実質的に制限するであろう。
第ψ図において示す様に、壁乙!はシェルのシリンダ状
壁から半径方向外方に延びており、そしテ壁乙!の外方
上のフランジ乙3は、凹部を形成する為に壁jノと接続
している。第≠図から更に理解されるであろう様に、リ
ング乙0はドラムの穴をあけられていない環状の部分の
周りに密接に嵌合し、その結果、以前に記載された目的
のために、その様な部分は冷却用放熱器(heat 5
ink)を形成する。示されている様に、凹部乙/は先
に記載・された様に、リング上の弱化を伴うこと々く、
偏心ドラムの回転の間リングが半径方向に動く事が自由
である様な寸法である。
第5図及び第3図において示されている様に、壁乙!及
びフランツ乙3は、ドラムの上側部の近接部で中断され
ており、そしてアーチ状シェル部分−tA OAはブラ
ケット乙≠を受け入れる為にスロットが設けられていて
、該ブラケットはリング乙0の端部乙OA及び乙OBを
相互に接続し、且つ内側ハウジングの壁j/上にリベッ
ト乙jによって取り付けられている。第5図及び第3図
から明白となるであろう様に、リングをドラム23の周
りにきつく保持する為に、リングの端部ば重ね合わされ
且つ相互に向かってバネ付勢される・この様に、リング
の各端部に接続されたCllラド6は、ブラケットの端
部上のフランジ乙7を貫通して延びており、そしてコイ
ルスフ0リング乙どがフランジ乙7の外側とスプリング
保持具乙7との間で圧縮され、該スゲリング保持具はロ
ックナツトによシロラドの外側端上に取り伺けられてお
り、これにより、リングがドラムの周りをきつく締めつ
ける長さをコントロールする為に、スプリングの力が調
節され得る。こうして、ドラム、23はリング乙0内を
回転自在であるけれども、リングはそれにもかかわらず
ドラムの周シを十分にきつく締めつけ、実質的に総ての
熱せられた空気が軸方向にドラムを通過して移動する。
第1図、第7図及び第に図に最も良く示されている様に
、ダク)I2は側壁夕3及び端部壁jllによシ形成さ
れており、該端部壁は、アーチ状部分≠OBの底部中の
開口から底部30中の開口まで下方に延びている。左側
のローラ1l−2は、シェル部分110A中のスロット
を貫いて且つ上方空間部分内に延びており、ドラムの上
方端を支持する。
そして右側のローラはシェル部分≠OA中のスロットを
介して下方空間部分内に延びており、ドラムの下方端を
支持する。
がスバーナ55が、ハウジングの開放左端に隣接してハ
ウジングのペースの底壁3/上に取り付けられており、
そして好適な供給源から該バーナ捷で延びているバイツ
タ乙によシガスがバーナへ供給されていて、これにより
新鮮な空気がベース中のダクトを介して且つ入口jl内
へ通過する以前に熱せられ、そして従ってドラムとリン
グ乙0の右側上の内側ハウジングのシェルとの間の下方
位置部分中を通過する。第1図において示される様に、
第1のじゃま板jとが、ハウジング内部のチャンバの底
壁3/からバーナ出口の高さの」1方の高さまで上方へ
延びており、そして他のしゃ1板jりが、チャンバ内部
の中間壁3/からじゃ1板jどの上方端と水平方向にて
実質的に一致するレベルまで下方へ延びている。その結
果、じゃ1板は新鮮な空気を熱せられた空気との混合を
生ずる為に協働するのみならず、バーナの火炎と入口 
゛との間の如何なる直接の径路をも防止する。明らかに
、ダクトに侵入する新鮮な空気は、その他適当な熱源に
よって熱せられ得る。
開口がシェル部分≠0への上方で壁夕/の左側のドラム
の上方端近傍に、外側ハウジングの頂壁、27内に形成
されていて、該頂壁上に取り付けられ且つその右端が吸
い込み送風機7/Aと接続している充気部(plenu
ms) 70 Aと接続する様になっており、該送風機
は更にハウジングの後端に向かって頂壁25;′上に取
シ付けられている。矢印により示される様に、熱せられ
た空気はドラム内部から、そして打ち抜き穴を介して該
ドラムの上方位置部分内を流通し、リング乙0の左側に
流通する事を生ずる。より詳細には、そして第1図及び
第3図から最も良く理解される様に、上方位置における
熱ぜられた空気は、出口≠OCを介してそこから通過し
、そしてそれから空気送風充気部(air blowe
r plenum)に導通ずる開口へ侵入する以前に、
壁j/の左側へ通過し、アーチ状部分IlOへの頂部上
方を通過する。この態様において、製品はドラムの左側
端部の上方部分において集まる事を防止され、そして従
って該位置部分から出口内に流通する以前に空気の流れ
が制限される事が防止される。
水平面に対するドラムの傾きは7j度のオーダーとなり
得て、そしてどの様な場合においても、該ドラムを介し
て軸方向に通過する熱せられ、′た空気の影響下におい
て、湿った製品は該ドラムの下方端に向かって下方に滑
るが、しかし乾燥した製品は1゛ラムの底部上へ一様に
置かれる事を生ずる様に該ドラムの傾きは十分に°選択
される。
前記された様に、第7.2図及び第73図において図示
された、ドラムの外縁部とシエルグ0との間の空間を実
質的に閉鎖するだめの装置の具体例においてシールシリ
ング乙0′はシールシリング乙0と類似しており、該シ
ールリングにおいては、その内径はドラム、23の縁部
の周りに密接に嵌合しており、そしてその外側部分は、
凹:′部乙/の側面内部に密接に受け入れられ且つ凹部
り外方端から間隔を空けた外方端を有しており、1総て
第≠図において示すのと同様である。リングは横断面に
おいて、その内径を提供する幅の広りフランジを有する
「T」字状をしているという卑で異なっており、該内径
はドラムの周りへ密接に嵌合し、そして環状凹部乙/内
に嵌合した狭いウェブを有している。
前述した様に、シールリング60′の内径上の幅が広い
フランジは、・リング内部のドラムの回転の間にうまく
摩耗が分布する様に、大きな断面積を提供する。
更に前記された様に、リング・□乙θ′の重ね合わされ
た端部乙0′Aと乙0’Bは、リングについて特に良く
適合した態様にて壁j/上のブラケット乙≠に接続され
ており、該リングは、テフロン、或いはその他のシラス
チック材料であって、低摩擦特性及びタンゾル乾燥機(
tumble dryer)又は同様なものにて遭遇す
るであろう熱に対する高い耐性を有するのみならず、更
に低い引張り強さをも有する材料製である。より詳細に
は、リング乙θ′の端部は、それ等の上昇した温度にお
けるテフロンの柔軟化する傾向にもかかわらず、ドラム
、23の周りに密接に嵌合する関係にてリングを保持す
る様にブラケット乙≠に接続され、そして従って、もし
も前記の態様にてブラケットに接続されたなら、クレビ
ス♂ン(clevis pin)を一方の端部又は両端
部を介して引張る事を許容し得る。
従って、前記された様に、そして第1/図及び第1ス図
中に示す様に、凹部の内側端において、リング乙θ′の
ウェブはリングのフランジとシェル壁≠OAとの中間に
あり、該凹部においてリングの外側部分が受け入れられ
、同時に第1の穴の組70と第2の穴の組7/とがその
中で間隔を空けた位置にてリングの長手方向に沿って形
成されており、向かいあった斜行的な方向に延びている
各各の組の互い違いとなりているリングを伴っている。
従って、例えば、第1..2図において示されている組
70の隣り合う穴の最も左の穴は、下方及び右に延びて
おり、一方、それ等の最も右の穴は」1方及び右へ延び
ている。逆に、組7/の@接する大の最も左の穴は上方
及び右に延びており、一方それ等の最も右の穴は下方及
び右に延びている。
より詳細には、第1のワイヤ73が穴の第1の組70の
交互の穴を介して連続的に通されており、第2のワイヤ
7tが穴の第2の組7/の交互の穴を介して連続的に通
されており、それにより、両ワイヤがリングの両側、即
、ち第1/図において見られる様に表面及び裏面及び第
7.2図中に見られる様に頂部及び底部、の長手方向に
配置された部分上を交互に延びている。
第1/図において示される様に、リングの各端部におけ
る穴の各々の組の最端部の穴から延びているワイヤの端
部は相互に接続されており、クレビスピン7jはそれ等
の接続された端部上のループを介して延びている。次に
、ブラケットのフランジ乙7中の穴を貫通して延びてい
るロッド6乙にクレビスが接続され、そしてコイルスプ
リング乙どが、フランジの外側とロッドの外方端上のス
フ0リング押え乙りとの間に配置され、リング乙0に関
連して前述された様に、リング乙θ′の端部を反対方向
に弾力的に引張る。
第7.2図において示す様に、好捷しくはワイヤ73及
び74/−中に幾らかのゆるみがあり、そしてスプリン
グ保持具乙りは適宜調節可能である。この事は、ワイヤ
とプラスチックリング乙θ′との間の膨張の割合におけ
る相違を許容し、そして従って、リングがドラム、23
の周りに密接に保持される事を許容するが、しかし高温
空気は製品を介して流通するので、穴70及び7/の両
側に対して過度にきつく圧迫するものではない。
第1/図及び第7.2図に示されている様に、各組の各
穴は他の組の穴と実質的に隣接していて、該他の組の穴
は反対(方向)の斜行的な方向に延びており、その結果
ワイヤ73及び74’は、リングのウェブの両側上を実
質的に相互の同一空間に亘って延びる様に隣接する穴に
おいて相互に交差している。よシ詳細には、図示される
様に、穴はリングのウェブの両側面の概略中間部分で相
互に交差しており、そして相互に横切っておシ、その結
果ワイヤ73及び71I−は、!っの組の@接する穴内
で交差しているので、更に相互に隣接するであろう。
更に前記された様に、第111−図及び第1j図におい
て示されているドラムとシェル/I−oトの間の空間を
実質的に閉鎖するだめの装置の実施例において、シール
リング乙O〃は、その断面形状及び材料に関する限シに
おいては、第1/図及び第72図の実施例のシールリン
グ乙θ′と同一となシ得て、これ等のリング間の差異は
、リングの内径がドラム、23の周りを密接に保持する
為にワイヤがリングのウェブ内の穴を通って締めっける
態様において存在する。従って、リング乙Q′の場合と
同様に、リング乙0“の外側部分は環状凹部乙/の両側
面内部に密接に嵌合する両側面を有し、且つ外方端部を
有していて、該外方端部は、ドラムの回転の間に四部と
外方端部との間の半径方向の動きを許容する様に、凹部
の外方端部から間隔を空けられている。
しかしながら、第1≠図及び第1j図の実施例において
は、穴7乙及び77のノつの組はリング60′の穴70
及び7/の組と、各々の組の何れか一方が等しく間隔を
空けて離れてお9、且つ反対の斜行的な方向に延びてい
るという事で類似しており、そして更に、各組の各穴は
、反対の斜行的方向に延びている他の組の穴と実質的に
隣接しているという点で類似している。しかしながら、
実質的に交互に隣接しているけれども、7つの組の穴は
他方の組の穴と交差しておらず、しかしその代りに、長
手方向の向きにおいて相互に関連して互い違いにされて
いる。よシ詳細には、そして第1≠図において最も良く
示される様に、各々の組の隣接する穴はリングのウェブ
の交互の面において相互に横断している。従って、それ
ぞれ穴7乙及び77の交互の組を介して通されているワ
イヤ7g及び79の部分はリングの両側面に亘って延び
ているけれども、第1.2図及び第73図の実施例の場
合の様に相互の同一空間に亘っているものではない。シ
ールリング上の横方向の力はそれ故に幾分不均衡とな9
得るけれども、この実施例はリング材料のより大きな本
体を提供し、該リング114に亘って、ワイヤはその端
部が反対方向に付勢された場合に、シールリングの内径
がドラム230周りに密接に引張る為に締め付ける。
十分に認められるであろう様に、ワイヤ7g及び7りの
両端は、第1/図に関連して記載され且つ示される様に
、相互に接続され且つブラケット乙≠に接続される。
乾燥機の全部の操作を顧みると、ドア33は開放されそ
してドア33−は閉鎖されて、乾燥されるべき湿った布
又はその細布製品が、コンベアjOにより乾燥機内に載
せられる事を許容する。ドア33が閉鎖された際に、ド
ラムは製品が該ドラム内で転がる様に回転され得て、そ
してこの目的のためにドラムのシリンダ状壁の内径上に
長手方向のリプが設けられている。同時に、新鮮な空気
がガスバーナ上方へ引き入れられ且つそれにより熱せら
れる事を生ずる様に空気送風機が始動され、同時に該熱
せられた空気は入口及び低方位置部分を介してドラム内
に通過し、そしてそれから軸方向にドラムを介して且つ
打抜穴を介してリング乙0(又はリング乙θ′又は乙0
“)の左側へ通過し、上方空間部分中へ通過して、そし
てそこから空気送風機を介して乾燥機の外方へ通過する
。ドラムはローラ/I−2によりその様に回転されるの
で、製品はドラムのより下方の右手側端部に向かって下
降するであろうし、そして従って、熱せられた空気が第
1に上方ハウジング部分に侵入する位置である該熱せら
れた空気が該製品を介して通過する位置へ、製品は下降
するであろう。高温空気がドラムの上方端を去っていく
と同時に、該空気は空気送風機内に通過する以前に出口
1.tOAの上方端の下方を通過する。製品が十分に乾
燥した場合、ドラムの回転は停止し、ガスバーナは消さ
れ、そしてドア3jが開放されて、乾燥した製品がドラ
ムの低方端を介して下ろされる事を許容する。前述の様
に、ドラムの傾斜はその右手側端部における開口を介し
て下ろす事を容易にするであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従って構成された乾燥機の部分的に
は側面を、そして部分的には垂直断面を表わした図であ
り、且つ乾燥機を通過する熱せられた空気の径路を示す
矢印を有しており;第2図は、第1図の破線!−!に沿
って見られる様な乾燥機の断面図であって、ハウジング
下方の新鮮な空気ダクト中のガスバーナを示しており;
第3図は、第1図の破線3−3に沿って見られる様な乾
燥機の垂直断面図であり; 第≠図は、第3図の破線≠−4’に沿って見られる様な
ハウジングとドラムの部分の拡大断面図であり、そして
ドラムを囲い且つハウジング壁の環状凹部内に受け入れ
られるリングを示し、該ハウ シジング壁はドラムとハ
ウジングとの間の空間をそれ等の端部の中間にて分離し
; 第1図は、第3図において円rJJによって示されてい
る乾燥機の部分の拡大側面図であり、リングをハウジン
グ上に取り付けるだめのブラケットを示し; 第3図は、第5図の破線乙−乙に沿って見られる様な、
第5図のブラケットの頂面図であり;第7図は、ハウソ
ングの外側部分内から抜き出した乾燥機のハウジングの
内側部分及びドラムの斜視図てあり; 第に図は、第7図の破線ど−とに沿って見られる様な乾
燥機のその他の横断面図であり、そして入口を介してド
ラム周辺の低方位置部分内に通過する熱ぜられた空気の
流れの方向を示す矢印を有しており; 第り図は、第1図の円「9」内のドラムの部分の拡大詳
細図であって、ハウジングに関連する軸方向の動きに対
してドラムを保持するローラ組立体を含んでおり; 第10図は、第7図の破線10−/’0に沿って見られ
る様な、第り図のローラ組立体の頂面図であシ; 第1/図は、第5図と類イリした乾−燥機の部分の拡大
断面図であるが、しかし本発明の好丑しい実施例に従っ
てトゞう六周辺に密接に保持されたリングを示しており
; 第7.2図は、第13図の破線7.2=−7,2に沿っ
て見られる様な、第1/図のリングを更に拡大した長手
方向断面図であって、リング中の穴を介してワイヤが締
め刊ける態様を示しており;第73図は第1.2図のワ
イヤとリングの側面図であり; 第111−図は、第1′j図の破線/≠−/グに沿って
見られる様な第7.2図と類似したリングの図であるが
、しかし本発明のその他の好捷しい実施例に従ってリン
グ中の穴を介して締め付けるワイヤを示しており;そし
て 第1j図は第1≠図のワイヤとリングの側面図である。 、20・・乾燥機1.2/・・・ハウジング1.!3・
・・ドラム1.2夕・前壁1.2夕A・・・前端、」乙
、−2乙A・後壁1.27..27h2.、l、、2g
A、!3・・側壁、!タ 頂壁、30.3/ ・底壁、
3.2.3≠・・・開1コ、33.3i・・ドア、33
に、3g・・・アクチュエータ、≠!・・・ローラ、I
l−≠・・・電気モータ、≠乙、乙3.乙7・・フラン
ジ、≠θ・・・シェル、≠OA、’1−OB、II−Q
C,’1−OD・アーチ状部分、jo コンベヤ、jノ
・・・ダクト、jj・・ガスバーブ−1乙0.乙θ′、
乙QII リング、乙グ・・フ゛ラケット、6乙・・・
ロッド、乙g・・・コイルスフリング、70.7/ ・
穴、73.7?・・ワイヤ、7j・・・クレビスビン。 代理人の氏名 川原1)−穂 第1頁の続き 0発 明 者 トーツス・マツコー アル・パース ジ メリ力合衆国ルイジアナ州 70123 リヴアー・リ
ツ、ダイアン・アヴエニウ 312

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ハウジングと、概略水平方向の軸回りの回転のた
    めハウジング内に取シ付けられた実質的にシリンダ状の
    ドラムと、ドラムをその様に回転するだめの装置と、そ
    して製品をドラム内に載せて且つドラムから下ろし得る
    装置とを含む転がシ乾燥機において、該ドラムの一方側
    上の7つの空間部分及び該ドラムの他方側上のその他の
    空間部分とを画定する為に、ドラムの端部の中間でドラ
    ムとハウジングとの間の空間を分離する装置を含み、前
    記ハウジングは、該7つの空間部分への空気入口及び該
    その他の空間部分からの空気出口を提供する装置を備え
    、前記ドラムは雨空間部分とその内側とを接続する装置
    とを有し、熱せられた空気を入口から該7つの空間部分
    を介してドラム内へ流通し、そしてドラムの中から外へ
    且つ外方の空間部分を介して出口にまで流通させるだめ
    の装置を含む事を特徴とする転がりドラム。
  2. (2)空気入口はドラムの下方にあり、空気を流通する
    装置はハウジング上方の空気送風機装置を含み、そして
    ハウジングは空気出口と空気送風機装置とを接続する装
    置を含んでいる特許請求の範囲第7項記載の乾燥機。
  3. (3)空気を流通する装置は、一方の端部において開放
    され且つ他方の端部において入口と接続しているハウジ
    ング下方の新鮮な空気のダクトと、該ダクト内にあって
    該ダクトの開放端近傍且つノーウジングの該その他の空
    間部分の下方にある熱源とを備える特許請求の範囲第2
    項記載の乾燥機。
  4. (4)接続する装置はドラムのシリンダ状壁内の打ち抜
    き穴を含む特許請求の範囲第1項記載の乾燥機。
  5. (5) ドラムの端部は回転の間閉鎖される特許請求の
    範囲第≠項記載の乾燥機。
  6. (6)製品をドラム内に載せて且つドラムから下ろし得
    る装置は、ドラムの端部及びハウジングを貫通する開口
    を備え、ハウジングは、ハウジング及びドラムの開口を
    覆う位置と覆っていない位置との間を移動可能なドアを
    備えている特許請求の範囲第≠項又は第5項のいずれか
    に記載の乾燥機。
  7. (7)ハウジングは、ドラム周辺の外側空間部分を囲う
    壁を備え且つ空気出口を画定する為にドラムの下部にて
    開放された内側部分と、内側部分の壁の上方に配置され
    た壁を備え且つハウジングの外部に開放した外側部分と
    を備えており、それによりドラムの上方部分内の打ち抜
    き穴から出て行く高温空気は、乾燥機から出て行く以前
    に該その他の空間部分内を出口内へ下方に通過する特許
    請求の範囲第1項記載の乾燥機。
  8. (8) ドラムを回転するだめの装置は、ドラムの縁部
    と係合し得る回転可能なローラを含む特許請求の範囲第
    1項記載の乾燥機。
  9. (9) 前記分離する装置はドラムを密接に取り囲むリ
    ングと、ハウソング内の環状凹部とを備え、そこにおい
    てり/グは該ハウジングに対する半径方向の動きについ
    て密接に受け入れられる特許請求の範囲第1項乃至第g
    項のいずれか7つに記載の乾燥機。 αQ 一方の端部を他方の上方に配置して上方及び下方
    の空間部分を画定する為に、ドラムが水平面に対して比
    較的小さな角度において傾斜されておシ、空気入口が下
    方空間部分に及び空気出口が上方空間部分から設けられ
    ており、そして熱せられた空気が、入口から借方空間部
    分を介してそしてドラム内に流通し、且つドラムの中か
    ら外へ流通して、そして上方空間部分を介して出口まで
    流通する特許請求の範囲第1項乃至第7項のいずれか7
    つに記載の乾燥機。 αη ハウジングと、概略水平方向の軸の回りの回転の
    ためハウジング内に取り付けられた実質的にシリンダ状
    のドラムと、ドラムをその様に回転するだめの装置と、
    製品をドラム内に載せて且つドラムから下ろし得る装置
    とを含む転がシ乾燥機において、前記ドラムはそのシリ
    ンダ状壁において穴をあけられていない環状の部分の両
    側上に打ち抜き穴を有しており、及び熱せられた空気が
    打ち* t= * ’it * L 1 ’c L I
     R* m ケO= Z (l!l 、J:、o Y 
    ’2 ′部内に至り、且つ打ち抜き穴を介してそして環
    状部分の他方側上のドラムの中から外へ及びドラムの外
    部に流通するだめの装置を含む事を特徴とする転がり乾
    燥機。 0→ ドラムの環状部分を密接に囲んでいるリングを含
    んでいるドラムを囲む)1ウノング内部の環状空間を分
    離する装置と、ドラムの回転の間に半径方向の移動につ
    いてリングを受け入れるハウジング内の凹部とを備える
    特許請求の範囲第1/項記載の乾燥機。 α] 取り扱う流体が収容され得るノーウノングと、布
    製品を収容し且つハウジング内の回転のために取り付け
    られ同時に取り扱う流体がそれ等全体を通って流通され
    るドラムとを含み、前記ハウジングはドラムのシリンダ
    状壁を囲む環状凹部を有する壁を含んでおり、そしてド
    ラムのシリンダ状表面を囲む内径及び凹部の両側部内へ
    密接に受け入れられる両側部と凹部の外方端から間隔を
    空けた外方端とを有する外側部分とを備えているスゲリ
    ットリングを含み、それ等の間の限定された半径方向の
    動きを許容する様になっている布製品取り扱い用装置に
    おいて、前記リングは該リング全体に亘ってその長さに
    沿って配置された位置において形成された少なくとも7
    つの穴の組を有しておシ、その長さに聞達して向かい合
    った斜行的な方向に延びている交互になった穴を伴い、
    交互になった穴を介して連続的に通されている少なくと
    も7つのワイヤがリングの両側面に亘って交互に延びて
    おシ、そしてハウジング内部でドラムが回転するので、
    ドラムのシリンダ状表面の周りにリングの内径が密接に
    保持する様に、ワイヤの端部を壁に対して接続する装置
    を含む事を特徴とする布製品取り扱い用装置。 α→ リングはその長さに沿って配置された位置におい
    て該リング全体に亘って形成された穴のその他の組を有
    し、その長さに関して向かい合った斜行的方向に延びて
    いる交互的な穴を伴い、そしてその他の組の交互になっ
    た穴を介して連続的に通されているその他のワイヤがリ
    ングの両側面に亘って交互に延びてお9、前記接続する
    装置は更にワイヤの端部を相互に接続する装置を含んで
    いる特許請求の範囲第73項記載の装置。 0υ 各々の組の交互となった穴は概略等間隔に配置さ
    れ、そして各組の各穴は他の組の穴と実質的に隣接して
    おり、その結果、ワイヤは隣接した組の穴において相互
    に交差して、リングの側面の向かい合って面している部
    分上を延びている特許請求の範囲第1≠項記載の装置。 (1G 隣接する穴は、リングの側面の概略中間にて相
    互に交差している特許請求の範囲第1j項記載の装置。 0乃 隣接する穴は、リングの交互になった側面の近傍
    にて交差している特許請求の範囲第1夕項記載の装置。 θ→ リングは横断面においてT字状をしており、その
    内径を形成する幅広の内側面を有し、そしてワイヤはリ
    ングの幅広の側面と凹部の開放端との中間のリングの薄
    いウェブ中の穴を介して通されている特許請求の範囲第
    73項記載の装置。 (A I、1ングは自滑性プラスチック材料により形成
    されている特許請求の範囲第73項記載の装置。 翰 プラスチック制料は、テフロン又はその他の材料で
    あって比較的高い耐熱性と低い引張り強さとを有してい
    る特許請求の範囲第73項記載の装置。 Qρ 装置は転がり乾燥機であり、そして前記流体は熱
    せられた空気であって、該空気はドラム及び該ドラム内
    の布製品を介して流通する特許請求の範囲第73項記載
    の装置。 (イ) ドラムはそのシリンダ状表面の両側上に開口を
    有し、その結果、熱せられた空気は壁の一方の側止でド
    ラム内にそして壁の他方の側止でドラム中から外に流通
    し得る特許請求の範囲第、27項記載の装置。
JP2215185A 1984-02-09 1985-02-08 タンブル乾燥機 Granted JPS60185599A (ja)

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US57870484A 1984-02-09 1984-02-09
US578704 1984-02-09

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Publication Number Publication Date
JPS60185599A true JPS60185599A (ja) 1985-09-21
JPH0444559B2 JPH0444559B2 (ja) 1992-07-22

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PT (1) PT79906B (ja)
ZA (1) ZA85350B (ja)

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PT79906B (en) 1986-09-08
JPH0444559B2 (ja) 1992-07-22
ZA85350B (en) 1985-09-25
PT79906A (en) 1985-02-01

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