JPS60186162A - 無音処理方式 - Google Patents
無音処理方式Info
- Publication number
- JPS60186162A JPS60186162A JP59042707A JP4270784A JPS60186162A JP S60186162 A JPS60186162 A JP S60186162A JP 59042707 A JP59042707 A JP 59042707A JP 4270784 A JP4270784 A JP 4270784A JP S60186162 A JPS60186162 A JP S60186162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- section
- sections
- silence
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+a+ 発明の技術分野
本発明は入力される音声信号を所定長の区間に区分し、
各該区間における音声信号電力或いは電圧を予め定めら
れた闇値と比較して、この閾値を越える音声信号電力或
いは電圧を有する区間を音声区間とし、有音区間の音声
信号のみを蓄積する無音圧縮形音声蓄積装置の無音処理
方式に関す。
各該区間における音声信号電力或いは電圧を予め定めら
れた闇値と比較して、この閾値を越える音声信号電力或
いは電圧を有する区間を音声区間とし、有音区間の音声
信号のみを蓄積する無音圧縮形音声蓄積装置の無音処理
方式に関す。
(bl 技術の背景
電話網に各種音声蓄積サービスを導入する場合に設置さ
れる音声蓄積装置においζ、発話者の音声信号に通常台
まれる休止区間を除去し、発話区間の音声信号のみを抽
出してN積することにより、音声蓄積装置の記憶容量を
削減する所謂無音圧縮形音声蓄積装置が採用される。
れる音声蓄積装置においζ、発話者の音声信号に通常台
まれる休止区間を除去し、発話区間の音声信号のみを抽
出してN積することにより、音声蓄積装置の記憶容量を
削減する所謂無音圧縮形音声蓄積装置が採用される。
(C) 従来技術と問題点
第1図はこの種無音圧縮形音声蓄積装置におりる従来あ
る無音処理方式の一例を示す図であり、第2図は第1図
における無音処理過程の一例を示す図である。第1図お
よび第2図において、入力端子1に入力される音声信号
は、符鴛変換回路2および無音検出回路3に伝達される
。無音検出回路3は伝達される音声信号を所定長の区間
Fl。
る無音処理方式の一例を示す図であり、第2図は第1図
における無音処理過程の一例を示す図である。第1図お
よび第2図において、入力端子1に入力される音声信号
は、符鴛変換回路2および無音検出回路3に伝達される
。無音検出回路3は伝達される音声信号を所定長の区間
Fl。
F2.・・・に区分し、各フレームF1.F2.・・・
における音声電力p’l、p2.・・・を算定する。次
に各音声電力pi、p2.・・・を予め設定されている
闇値poと比較し、該闇値poを越えぬ区間(第2図に
おいてはF3乃至F8)を無音区間、該闇値poを越え
る区間(第2図においてはFl、F2、F9.FIO)
を有音区間と判定し、蓄積制御回路4に該判定結果を伝
達する。一方符号変換回路2ば、伝達される音声信号を
例えば適応差分PCM符号等の音声符号vl、v2.・
・・に変換し、蓄積制御回路4の制御に従ってバッフア
ノモリ5に蓄積する。蓄積制御回路4は1.有音区間に
対応する音声符号(以後有音符号と称ず)vl、F2、
F9およびF10はバッフアノモリ5の個別領域に順次
蓄積するが、無音区間に対応する音声符号(以後無音符
号と称す)F3乃至F8は、最初に無音符号v3および
F4を蓄積した領域に後続の無音符号■5およびF6.
更に無音符号v1およびF8を逐次重複して蓄積する。
における音声電力p’l、p2.・・・を算定する。次
に各音声電力pi、p2.・・・を予め設定されている
闇値poと比較し、該闇値poを越えぬ区間(第2図に
おいてはF3乃至F8)を無音区間、該闇値poを越え
る区間(第2図においてはFl、F2、F9.FIO)
を有音区間と判定し、蓄積制御回路4に該判定結果を伝
達する。一方符号変換回路2ば、伝達される音声信号を
例えば適応差分PCM符号等の音声符号vl、v2.・
・・に変換し、蓄積制御回路4の制御に従ってバッフア
ノモリ5に蓄積する。蓄積制御回路4は1.有音区間に
対応する音声符号(以後有音符号と称ず)vl、F2、
F9およびF10はバッフアノモリ5の個別領域に順次
蓄積するが、無音区間に対応する音声符号(以後無音符
号と称す)F3乃至F8は、最初に無音符号v3および
F4を蓄積した領域に後続の無音符号■5およびF6.
更に無音符号v1およびF8を逐次重複して蓄積する。
続く有音符号■9およびV 10 L;]、重複するこ
と無く蓄積される。
と無く蓄積される。
その結果バッファメモリ5には、有音符p■1゜F2.
F9およびVloと、有音区間F9に先行する2個の無
音区間F7およびF8に対応するj%音符号v7および
F8のみが蓄積され、その他の無音F3乃至■6ば棄却
される。バッフアノモリ5に蓄積された有音符司v1等
が所定量に達すると、大容量の音声メモリ6に転送蓄積
される。以上により、従来ある無音処理方式においては
、無音符号F3乃至■8の内、無音符号F3乃至v6は
棄却して音声メモリ6の記憶容量を削減させ、然も音声
符号■9に先行する無音符号■7およびF8を蓄積する
ことにより、有音区間F9におりる話頭切れを防止し、
杓生時の自然性を維持している。
F9およびVloと、有音区間F9に先行する2個の無
音区間F7およびF8に対応するj%音符号v7および
F8のみが蓄積され、その他の無音F3乃至■6ば棄却
される。バッフアノモリ5に蓄積された有音符司v1等
が所定量に達すると、大容量の音声メモリ6に転送蓄積
される。以上により、従来ある無音処理方式においては
、無音符号F3乃至■8の内、無音符号F3乃至v6は
棄却して音声メモリ6の記憶容量を削減させ、然も音声
符号■9に先行する無音符号■7およびF8を蓄積する
ことにより、有音区間F9におりる話頭切れを防止し、
杓生時の自然性を維持している。
以上の説明から明らかな如く、従来ある無音処理方式に
おいては、無音検出回路3ば予め設定されている閾値p
Oを基準に有音区間および無音区間のキ(j定を行い、
該判定結果に基づき蓄積it+ll 1x11回路4ば
、有音区間F9に先行する2個の無音区間F7およびF
8に対応する無音符号v7およびF8を有音符号v9と
時系列順に蓄積していた。然し閾値pOは、周囲雑音の
少ない場合には充分低い値pO′に設定可能であり、ま
た周囲雑音の多い場合には充分高い値pO″に設定する
必要がある。閾値pO′の場合には、区間F8も有音区
間と′1′す定されて話頭切れの生ずる機会は減少し、
先行する)11(音符号v6およびF7の保存は必ずし
も必要では無い。一方闇値pO″の場合には、区間F9
迄無音区間と判定されて話頭切れの生ずる機会は増加し
、先行する無音符号■8およびF9の保存のめでは不充
分となる。
おいては、無音検出回路3ば予め設定されている閾値p
Oを基準に有音区間および無音区間のキ(j定を行い、
該判定結果に基づき蓄積it+ll 1x11回路4ば
、有音区間F9に先行する2個の無音区間F7およびF
8に対応する無音符号v7およびF8を有音符号v9と
時系列順に蓄積していた。然し閾値pOは、周囲雑音の
少ない場合には充分低い値pO′に設定可能であり、ま
た周囲雑音の多い場合には充分高い値pO″に設定する
必要がある。閾値pO′の場合には、区間F8も有音区
間と′1′す定されて話頭切れの生ずる機会は減少し、
先行する)11(音符号v6およびF7の保存は必ずし
も必要では無い。一方闇値pO″の場合には、区間F9
迄無音区間と判定されて話頭切れの生ずる機会は増加し
、先行する無音符号■8およびF9の保存のめでは不充
分となる。
(d+ 発明の目的
本発明の目的は、前述の如き従来ある無音処理方式の欠
点を除去し、有音および無音の判定基準となる闇値の設
定如何に拘わらず、会話の自然性を同様に維持し乍ら、
音声メモリの記1g容量を効果的に削減可能な手段を実
現すること4.二在る。
点を除去し、有音および無音の判定基準となる闇値の設
定如何に拘わらず、会話の自然性を同様に維持し乍ら、
音声メモリの記1g容量を効果的に削減可能な手段を実
現すること4.二在る。
(el 発明の構成
この目的は、入力される音声信号を所定長の区間に区分
し、各該区間における召声信号電力或いば電圧を予め定
められた閾値と比較し、該闇値を越えない音声信号電力
或いは電圧を有する区間を無音区間、該闇値を越える音
声信号電力或いは電圧を有する区間を有音区間と判定し
、該有音区間の音声信号のみを蓄積する無音圧縮形音声
蓄(11J装置において、該有音区間の前後に連続する
前記闇値に対応して予め定められた数の無音区間の音声
信号を前記有音区間の音声信号と共に時系列順に蓄積す
ることにより達成される。
し、各該区間における召声信号電力或いば電圧を予め定
められた閾値と比較し、該闇値を越えない音声信号電力
或いは電圧を有する区間を無音区間、該闇値を越える音
声信号電力或いは電圧を有する区間を有音区間と判定し
、該有音区間の音声信号のみを蓄積する無音圧縮形音声
蓄(11J装置において、該有音区間の前後に連続する
前記闇値に対応して予め定められた数の無音区間の音声
信号を前記有音区間の音声信号と共に時系列順に蓄積す
ることにより達成される。
(fl 発明の実施例
以下、本発明の一実施例を図面により説明Jる。
第3図は本発明の一実施例による無音処理方式を示す図
であり、第4図は第3図におりる無音処理過程の一例を
示す図である。なお、全図を通して同一符号は同一対象
物を示し、また第4図には第2図における区間Fl乃至
FIOのめを示ず。第3図においては、闇値設定回路7
が無音検出回路3および蓄積制御回路41に併設されて
いる。闇値設定回路7は、入力ζriil子1から入力
される音声信号の周囲j“(L音状況等に応じ、3段階
の閾値pO2pO′およびpO″を無音検出回路3およ
び蓄積制御回路41に設定する。無音検出回路;3は、
第1図同様入力端子1がら伝達される音声偏りを所定長
の区間Fに区分し、各区間F7.F8.・・・りこおい
て算定した音声電力p7.p8. ・・・を、設定され
ている闇値pOypo’またはp o ”と比較して無
音区間および有音区間を判定し、蓄積制御回路41に該
判定結果を伝達する。第4図においては、闇値poが設
定されている場合には第21図同様区間F7およびF8
を無音区間2区間F9およびF’lOを有音区間と判定
するが、閾値pO′か設定されている場合には区間F7
を無音区間。
であり、第4図は第3図におりる無音処理過程の一例を
示す図である。なお、全図を通して同一符号は同一対象
物を示し、また第4図には第2図における区間Fl乃至
FIOのめを示ず。第3図においては、闇値設定回路7
が無音検出回路3および蓄積制御回路41に併設されて
いる。闇値設定回路7は、入力ζriil子1から入力
される音声信号の周囲j“(L音状況等に応じ、3段階
の閾値pO2pO′およびpO″を無音検出回路3およ
び蓄積制御回路41に設定する。無音検出回路;3は、
第1図同様入力端子1がら伝達される音声偏りを所定長
の区間Fに区分し、各区間F7.F8.・・・りこおい
て算定した音声電力p7.p8. ・・・を、設定され
ている闇値pOypo’またはp o ”と比較して無
音区間および有音区間を判定し、蓄積制御回路41に該
判定結果を伝達する。第4図においては、闇値poが設
定されている場合には第21図同様区間F7およびF8
を無音区間2区間F9およびF’lOを有音区間と判定
するが、閾値pO′か設定されている場合には区間F7
を無音区間。
区間F8乃至FIOを有音区間と判定し、また闇値pO
″が設定されている場合には区間Fl乃至F9を無音区
間2区間F10を有音区間と判定する。−力蓄積制御回
路41ば、有音区間に対応する有音符号は第1図同様バ
ッファメモリ5の個別領域に順次蓄積するが、無音区間
に対応する音声符号に関しては、闇値pOが設定されて
いる場合には第1図同様2個の領域に連続する無音区間
に対応するj■%音符号を逐次重複蓄積する。従って第
4図においては有音区間F9に先行する無音区間F7お
よびF8に対応する無音看−号■7および■8が最後に
蓄積される。また闇値pO′か設定されている場合にば
1. l1iV+の領域に連続する無音区間に対応する
無音符号を逐次重複蓄積する。従って第4図においては
、有音区間F8に先行する無音区間F7に対応する無音
符号v7が最後に蓄積される。更に闇値p o ”が設
定される場合には3個の領域に連続する無音区間に対応
する無音符号を逐次重複蓄積する。従って第4図におい
ては、有音区間FIOに先行する無音区間Fl乃至F゛
96;Z対応する無音符号■7乃至■9が最後に蓄積さ
れる。その結果バッファメモリ5には、闇値設定回11
各7から設定される闇値po、po’またはp O″の
如何に拘わらず、区間F7以降の音声符号■7乃至VI
Oが蓄積され、同一の話7jfJ状態を維持する。
″が設定されている場合には区間Fl乃至F9を無音区
間2区間F10を有音区間と判定する。−力蓄積制御回
路41ば、有音区間に対応する有音符号は第1図同様バ
ッファメモリ5の個別領域に順次蓄積するが、無音区間
に対応する音声符号に関しては、闇値pOが設定されて
いる場合には第1図同様2個の領域に連続する無音区間
に対応するj■%音符号を逐次重複蓄積する。従って第
4図においては有音区間F9に先行する無音区間F7お
よびF8に対応する無音看−号■7および■8が最後に
蓄積される。また闇値pO′か設定されている場合にば
1. l1iV+の領域に連続する無音区間に対応する
無音符号を逐次重複蓄積する。従って第4図においては
、有音区間F8に先行する無音区間F7に対応する無音
符号v7が最後に蓄積される。更に闇値p o ”が設
定される場合には3個の領域に連続する無音区間に対応
する無音符号を逐次重複蓄積する。従って第4図におい
ては、有音区間FIOに先行する無音区間Fl乃至F゛
96;Z対応する無音符号■7乃至■9が最後に蓄積さ
れる。その結果バッファメモリ5には、闇値設定回11
各7から設定される闇値po、po’またはp O″の
如何に拘わらず、区間F7以降の音声符号■7乃至VI
Oが蓄積され、同一の話7jfJ状態を維持する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、音声
信号に対する周囲雑音状況に応して闇値po、po’ま
たはpO″を選択設定した場合にも、有音区間に先行す
る無音符号を保存する無音区間の数も対応して変更する
為、當に同様の話頭状態を維持することが可能となり、
会話の自然性が変り無く維持される。
信号に対する周囲雑音状況に応して闇値po、po’ま
たはpO″を選択設定した場合にも、有音区間に先行す
る無音符号を保存する無音区間の数も対応して変更する
為、當に同様の話頭状態を維持することが可能となり、
会話の自然性が変り無く維持される。
なお、第3図および第4図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えば音声信号電力と闇値との関係は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変らない。ま
た無音圧縮形音声蓄積装置の構成は図示されるものに限
定されることば無く、他に幾多の変形が考慮されるが、
何れの場合にも本発明の効果は変らない。更に本発明の
対象は、会話の話頭状態の維持に限定されることば無く
、話尾状態の維持に適用してもその効果は変らない。
過ぎず、例えば音声信号電力と闇値との関係は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変らない。ま
た無音圧縮形音声蓄積装置の構成は図示されるものに限
定されることば無く、他に幾多の変形が考慮されるが、
何れの場合にも本発明の効果は変らない。更に本発明の
対象は、会話の話頭状態の維持に限定されることば無く
、話尾状態の維持に適用してもその効果は変らない。
(g) 発明の効果
以上、本発明によれば、前記無音圧縮形音声蓄積装置に
おいて、有音区間および111町音区間の判定基(1へ
となる闇値の設定如何に拘わらず、会話の自然性が同様
に維持され乍ら、音声メモリの記1.1容量を効果的に
削減可能となる。
おいて、有音区間および111町音区間の判定基(1へ
となる闇値の設定如何に拘わらず、会話の自然性が同様
に維持され乍ら、音声メモリの記1.1容量を効果的に
削減可能となる。
第1図は従来ある無音処理方式の一例を示す図。
第2図は第1図における無音処理過程の一例を示す図、
第3図は本発明の一実施例による無音処理方式を示す図
、第4図は第3図におりる無音処理過程の一例を示す図
である。 図において、■は入力端子、2は符号変換回路。 3は無音検出回路、4および41は蓄積制御回路。 5ばバッファメモリ、6は音声メモリ、7ば闇値設定回
路、Fl乃至FIOは区間、px乃至ploば音声電力
、po、pO’および、p o ”は闇値。 ■1乃至VIOは音声符号、を示ず。 第 1 閃 第2図 第3図 第4図
第3図は本発明の一実施例による無音処理方式を示す図
、第4図は第3図におりる無音処理過程の一例を示す図
である。 図において、■は入力端子、2は符号変換回路。 3は無音検出回路、4および41は蓄積制御回路。 5ばバッファメモリ、6は音声メモリ、7ば闇値設定回
路、Fl乃至FIOは区間、px乃至ploば音声電力
、po、pO’および、p o ”は闇値。 ■1乃至VIOは音声符号、を示ず。 第 1 閃 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 入力される音声信号を所定長の区間に区分し、各該区間
における音声信号電力或いは電圧を予め定められた闇値
と比較し、該闇値を越えない音声信号電力或いは電圧を
有する区間を無音区間、該闇値を越える音声信号電力或
いは電圧を有する区間を有音区間と判定し、該有音区間
の音声信号のみを蓄積する無音圧縮形音声蓄積装置にお
いて、該有音区間の前後に連続する前記闇値に対応して
予め定められた数の無音区間の音声信号を前記有音区間
の音声信司と共に時系列順に蓄積することを特徴とする
無音処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042707A JPS60186162A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 無音処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042707A JPS60186162A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 無音処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186162A true JPS60186162A (ja) | 1985-09-21 |
Family
ID=12643538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042707A Pending JPS60186162A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 無音処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02162954A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 音声メール装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53111706A (en) * | 1977-03-10 | 1978-09-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Recording and reproducing system for audio signals |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP59042707A patent/JPS60186162A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53111706A (en) * | 1977-03-10 | 1978-09-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Recording and reproducing system for audio signals |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02162954A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 音声メール装置 |
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