JPS60187520A - 樹脂射出成形品 - Google Patents
樹脂射出成形品Info
- Publication number
- JPS60187520A JPS60187520A JP4235984A JP4235984A JPS60187520A JP S60187520 A JPS60187520 A JP S60187520A JP 4235984 A JP4235984 A JP 4235984A JP 4235984 A JP4235984 A JP 4235984A JP S60187520 A JPS60187520 A JP S60187520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- injection molded
- acid
- molded article
- styrene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/0001—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor characterised by the choice of material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスチレン系樹脂からなる耐淳耗性の−りくれた
樹脂射出成形品に関りるbのである。
樹脂射出成形品に関りるbのである。
スチレン系の樹脂は、耐厚擦摩耗性か恕く、If: I
? I!i!耗のかかる部品への適用はなされ4jかっ
た。又、設甜上どうしても部分的な1+41!i’:隙
厚耗性が必要どされるJ、うな部品がある場合には、ノ
゛イロン樹脂、アレタールtel脂のごとさ耐淳擦淳耗
11の良りf <K (iiJ脂で成形した小部品をイ
ンリート成形したり、あるいは、はめ込J)を行なった
りりることにj、す、部分補強がなされている。
? I!i!耗のかかる部品への適用はなされ4jかっ
た。又、設甜上どうしても部分的な1+41!i’:隙
厚耗性が必要どされるJ、うな部品がある場合には、ノ
゛イロン樹脂、アレタールtel脂のごとさ耐淳擦淳耗
11の良りf <K (iiJ脂で成形した小部品をイ
ンリート成形したり、あるいは、はめ込J)を行なった
りりることにj、す、部分補強がなされている。
又、平面での耐1γ擦淳耗性の要求されるJ、うな場合
にはふつそ樹脂やナイ【]ン樹脂てflられたシー1〜
あるいはフ・イルムを貼合わけることにJ、り用途を満
゛足させている。
にはふつそ樹脂やナイ【]ン樹脂てflられたシー1〜
あるいはフ・イルムを貼合わけることにJ、り用途を満
゛足させている。
しかし、こうした樹脂のrν合使用というしのは単純な
形状の場合には適用でさても、複釘1な形状の樹脂成形
品の場合、相)″して作イ6がIaJ !I’llてあ
ったり、インリー1〜が複彊日こな−)だりづるlこめ
に適用されtllい。このように樹)財の複合使用とい
うのは形状による使用の限界かあり、又、■数もかかる
ために問題が多い。
形状の場合には適用でさても、複釘1な形状の樹脂成形
品の場合、相)″して作イ6がIaJ !I’llてあ
ったり、インリー1〜が複彊日こな−)だりづるlこめ
に適用されtllい。このように樹)財の複合使用とい
うのは形状による使用の限界かあり、又、■数もかかる
ために問題が多い。
本発明の目的は、上記のJ、・)4g不都合がイjく、
スチレン系の樹脂を単に剣山成形りるlご(′JでI+
?1寮摩耗特性が良好な成形品を提供することに8’>
る。
スチレン系の樹脂を単に剣山成形りるlご(′JでI+
?1寮摩耗特性が良好な成形品を提供することに8’>
る。
づ′なわち、本発明は、スチレン系樹脂からGる射出成
形品であって、該成形品の比H9耗1dが3馴3/に9
・!ωL以下でdうることを1!I徴とJる40・1脂
射出成形品に関する。
形品であって、該成形品の比H9耗1dが3馴3/に9
・!ωL以下でdうることを1!I徴とJる40・1脂
射出成形品に関する。
本発明の射出成形品を1!J′るジノ法としは、成形月
利として、スチシン系樹11H100(@ 76部に9
4し、ルミ評、故か6Jス−1の)′ミノカルボンn斐
又(Jラクタムl:> シ< I;U ITl −l−
l]’; 12のナイI]ンITI r’l塩かり !
:) ・−・1(戸1> i;70X、好5I、シ<(
ま90〜・20.さらに好J、シ<(ま、80〜30小
吊%含イjす゛るポリ)′ミ1〜共中合体を用いること
にJ、り解決される。ここ(ポリアミドJl、 Jli
合体の)(重合成分とじCは、ノイロン」メ外のbのC
、スチレン系樹脂とある稈庶以上相溶性があり、ポリア
ミ1−成分と1壬分でひるしの(ある。[!体向に(、
L、次のようなソフl−12グメント、すな(,1らポ
リくアルキレン−A =l−シト)グリーJ−ル、ポリ
1スアルボリ−J−/し、ポリカーボネー1ヘボリΔ−
ル、ポリカブ11ツク1〜ンボリA−ル又はこれらの)
11含物l外ある。
利として、スチシン系樹11H100(@ 76部に9
4し、ルミ評、故か6Jス−1の)′ミノカルボンn斐
又(Jラクタムl:> シ< I;U ITl −l−
l]’; 12のナイI]ンITI r’l塩かり !
:) ・−・1(戸1> i;70X、好5I、シ<(
ま90〜・20.さらに好J、シ<(ま、80〜30小
吊%含イjす゛るポリ)′ミ1〜共中合体を用いること
にJ、り解決される。ここ(ポリアミドJl、 Jli
合体の)(重合成分とじCは、ノイロン」メ外のbのC
、スチレン系樹脂とある稈庶以上相溶性があり、ポリア
ミ1−成分と1壬分でひるしの(ある。[!体向に(、
L、次のようなソフl−12グメント、すな(,1らポ
リくアルキレン−A =l−シト)グリーJ−ル、ポリ
1スアルボリ−J−/し、ポリカーボネー1ヘボリΔ−
ル、ポリカブ11ツク1〜ンボリA−ル又はこれらの)
11含物l外ある。
又、これらのポリオールのOI(p−、>をり′ミノ化
又はカル小ヘンル化してし良い。
又はカル小ヘンル化してし良い。
具体的には、ポリ)7ミド」−シストマーが例示できる
。
。
ポリ゛ノアミド」−ラストマーそのbのは、ポリアミ!
−とは異なり、限界P V (if−iが低い上1ミ厚
1察特性が特にづ−ぐれている4月−J −(’ 1.
1.4−い1、父、シ゛リコンオイルやカーボン等とし
異なり、その()の自体がit’ll滑性を右し−(b
いイ「い1゜かかる高分子化合物を上記スチレン系樹脂
と混合したものを’rA ’A’31どしく’ ti?
’−)t+る成形品はスチレン系の樹脂がl\−スに
イfつCいるにもかかわらず1!II′縁’4!j性が
顕著に向1−1Jることを見出したのである。
−とは異なり、限界P V (if−iが低い上1ミ厚
1察特性が特にづ−ぐれている4月−J −(’ 1.
1.4−い1、父、シ゛リコンオイルやカーボン等とし
異なり、その()の自体がit’ll滑性を右し−(b
いイ「い1゜かかる高分子化合物を上記スチレン系樹脂
と混合したものを’rA ’A’31どしく’ ti?
’−)t+る成形品はスチレン系の樹脂がl\−スに
イfつCいるにもかかわらず1!II′縁’4!j性が
顕著に向1−1Jることを見出したのである。
このJ、うな驚くべさ削厚耗竹の改良の効果fil、」
ニ;、e高分子化合物かスチレン系樹脂の居間に入り込
み、スチレン系(i・1脂の各1(のブし−1ツタ部分
を薄膜でつつみ込んでしJ、うのではないかと411定
されるが、’J J’、)その理由(3L明らかでに1
ない、。
ニ;、e高分子化合物かスチレン系樹脂の居間に入り込
み、スチレン系(i・1脂の各1(のブし−1ツタ部分
を薄膜でつつみ込んでしJ、うのではないかと411定
されるが、’J J’、)その理由(3L明らかでに1
ない、。
本発明に使用されるスチレン系樹脂どし−C(よ、ボリ
スヂレン、−1ム強化ポリスチレン、ポリ(スヂレン7
′アクリロニ1〜リル)共J1合体、111強化(スブ
レン/′アクリIJ−1〜リル)J(重合体(A I3
S樹脂)イヱどか窄り1うれる。又、これらのスチレ
ン系樹脂の2種以上の混合物でも良い。さらに、これら
のスチレンもしくはアクリ1に1−リルの−・il+が
α−メヂルスヂレン、アクリル酸ニスjル、メタクリル
酸エステル、不飽和ジカルボン酸、不飽和ジカルボン酸
フ(((水物等のスチレンど共重合し4Hyる不飽和’
Ji φ体に置換されているものも含lυで・いる、1
又、スチレン系樹脂どしては、これらスヂレン系+7.
l脂5o重量%以」−ど他のポリアミドエラストマーJ
ス外の、例えばポリカーボネート樹脂、塩化ビニル樹脂
、ポリオレフィン(6j脂などの熱可塑性U(脂50重
帛%以下から/rる混合物であってb本発明をj釣用づ
゛ることが(−さる。
スヂレン、−1ム強化ポリスチレン、ポリ(スヂレン7
′アクリロニ1〜リル)共J1合体、111強化(スブ
レン/′アクリIJ−1〜リル)J(重合体(A I3
S樹脂)イヱどか窄り1うれる。又、これらのスチレ
ン系樹脂の2種以上の混合物でも良い。さらに、これら
のスチレンもしくはアクリ1に1−リルの−・il+が
α−メヂルスヂレン、アクリル酸ニスjル、メタクリル
酸エステル、不飽和ジカルボン酸、不飽和ジカルボン酸
フ(((水物等のスチレンど共重合し4Hyる不飽和’
Ji φ体に置換されているものも含lυで・いる、1
又、スチレン系樹脂どしては、これらスヂレン系+7.
l脂5o重量%以」−ど他のポリアミドエラストマーJ
ス外の、例えばポリカーボネート樹脂、塩化ビニル樹脂
、ポリオレフィン(6j脂などの熱可塑性U(脂50重
帛%以下から/rる混合物であってb本発明をj釣用づ
゛ることが(−さる。
本発明に用いるポリアミドエラストマーとしては、ハー
ドレグメン1〜どしての炭素数が6以上のアミノカルボ
ン前文(Jワクタムbしく【よm−111″:′12の
ナイト1ンfil rl j!Aj (+:l )及び
ラフ1〜l?グメン1〜どして(ま、ポリA−jし、5
−11本的【こtまポリ()1ル:ルン7I:1シト)
グリ二1−ル(b)からシ14成され、かつ(a)成ブ
)のJt重合体中に占める比イlが95〜10.好J:
シクは9oへ・20、ざらに9fJ、しくは80〜30
重量%である。
ドレグメン1〜どしての炭素数が6以上のアミノカルボ
ン前文(Jワクタムbしく【よm−111″:′12の
ナイト1ンfil rl j!Aj (+:l )及び
ラフ1〜l?グメン1〜どして(ま、ポリA−jし、5
−11本的【こtまポリ()1ル:ルン7I:1シト)
グリ二1−ル(b)からシ14成され、かつ(a)成ブ
)のJt重合体中に占める比イlが95〜10.好J:
シクは9oへ・20、ざらに9fJ、しくは80〜30
重量%である。
ここでいう+yG N故が61ス土のアミノカル小ン酸
又はラクタムししく t:l: 1114− n≧12
のアイ1]ンm n J温(a)としては、ω−アーミ
ノカ/1」ン酸、ω−アミノ1ナン1〜酸、ω−アミノ
カフ′リル酸、ω−ノlミノベルイン前、ω−アミンカ
プリン酸、11−アミノウンγカン酸、′12−ノア、
E、ノドデカン酸等のアミンカルボン酸あるいはカプロ
ラクタム、ラウ[コラクタムζ;9のラクタlz ・I
’ナイI」ン6・6.6・1016・12.11・(5
,11・10.11・12.12・(3,12・’I
0112・12などのナイ1」ン塩が与(げられる1、
小り(アルVレンf 1ニシド)グリ」−ル(b)とじ
ては、ポリエチレングリニ1−ル、ポリく1゜2および
1,3プロピレン21ニジ1〜)グリ1−ル、ポリ(デ
1−ラメブーレンA1シト)グリ:’il −ル、ポリ
(へ−1−リ′メFレン、I lシト)グリ トール、
二1ヂレンΔキシドど111ピレンA1−シトのブロッ
ク又はランダムjt’手、M体、−[ブレンA1シトと
71〜うじド【」フランの71.1.lツク又はランダ
ムバ・口合体などが挙げら4’1.7 oこのムのの平
均j> r (ili ハ500 □= 3000 (
h ル。
又はラクタムししく t:l: 1114− n≧12
のアイ1]ンm n J温(a)としては、ω−アーミ
ノカ/1」ン酸、ω−アミノ1ナン1〜酸、ω−アミノ
カフ′リル酸、ω−ノlミノベルイン前、ω−アミンカ
プリン酸、11−アミノウンγカン酸、′12−ノア、
E、ノドデカン酸等のアミンカルボン酸あるいはカプロ
ラクタム、ラウ[コラクタムζ;9のラクタlz ・I
’ナイI」ン6・6.6・1016・12.11・(5
,11・10.11・12.12・(3,12・’I
0112・12などのナイ1」ン塩が与(げられる1、
小り(アルVレンf 1ニシド)グリ」−ル(b)とじ
ては、ポリエチレングリニ1−ル、ポリく1゜2および
1,3プロピレン21ニジ1〜)グリ1−ル、ポリ(デ
1−ラメブーレンA1シト)グリ:’il −ル、ポリ
(へ−1−リ′メFレン、I lシト)グリ トール、
二1ヂレンΔキシドど111ピレンA1−シトのブロッ
ク又はランダムjt’手、M体、−[ブレンA1シトと
71〜うじド【」フランの71.1.lツク又はランダ
ムバ・口合体などが挙げら4’1.7 oこのムのの平
均j> r (ili ハ500 □= 3000 (
h ル。
本発明ては、・1ζす(j′ル(レンA−キッド)グリ
コ1−ルの両末端をツノミノ化)!、IJ刀iルボ:1
シルll5l、 (fp良い1゜ (3〕)成分と(1))成分の結合1.;L 、(b
)成分の末、)、II阜にl1a−U ’<’ iスツ
ール結合又はアミド結合が考えられる1、れ11合に1
ノらじCジカルボン酸やジノ/−E、ン<iどの第53
成分を用いることができる。。
コ1−ルの両末端をツノミノ化)!、IJ刀iルボ:1
シルll5l、 (fp良い1゜ (3〕)成分と(1))成分の結合1.;L 、(b
)成分の末、)、II阜にl1a−U ’<’ iスツ
ール結合又はアミド結合が考えられる1、れ11合に1
ノらじCジカルボン酸やジノ/−E、ン<iどの第53
成分を用いることができる。。
具体的な合成法としくは、例えば121公昭50−/1
5E1≦j 、 1.’r間昭b !5−133’l’
2’lなとに開示されている。、 シカル小ン酸どして(11,1炎素数4−・20の()
のかとえられ、ケレンタルM、イソノタル酸、−ノタル
酸、ツノタレシー2.6−ジカルボン酸、ツノタレシー
2,7−ジカルボン酸、ジノ【ニル−4,4シフJル不
ン酸、シーツ]−ノキシLタンジカルボン酸、3−スル
フ1\イソフタル酸ソ1−リウ11のよう4f片f’r
、 U反ジカルボン酸、1.4−シクロへ1リンシカル
小ン酸、1,2 シフ11ヘー1リンジカルボン酸、シ
シク1」へ1−シル−4゜4ジカルボン酸のことさl指
J;h)5ジカルボン酸、1.ツよびこi−L < (
!り、シ」つ酸、)′ン・ビン色や、Uハシン酸、トチ
゛カンシ酸のごどさ脂肪/l)、シカルij・ン酸を挙
げることかできる。
5E1≦j 、 1.’r間昭b !5−133’l’
2’lなとに開示されている。、 シカル小ン酸どして(11,1炎素数4−・20の()
のかとえられ、ケレンタルM、イソノタル酸、−ノタル
酸、ツノタレシー2.6−ジカルボン酸、ツノタレシー
2,7−ジカルボン酸、ジノ【ニル−4,4シフJル不
ン酸、シーツ]−ノキシLタンジカルボン酸、3−スル
フ1\イソフタル酸ソ1−リウ11のよう4f片f’r
、 U反ジカルボン酸、1.4−シクロへ1リンシカル
小ン酸、1,2 シフ11ヘー1リンジカルボン酸、シ
シク1」へ1−シル−4゜4ジカルボン酸のことさl指
J;h)5ジカルボン酸、1.ツよびこi−L < (
!り、シ」つ酸、)′ン・ビン色や、Uハシン酸、トチ
゛カンシ酸のごどさ脂肪/l)、シカルij・ン酸を挙
げることかできる。
シアミンどしCIJl、jJ 6/l’A、脂環族、脂
肪りう、シアミンか用いられる。;4i小的に(51、
脂肪族ジアミンとしこは、へ二1リメチレンシノノミン
かとえられる。
肪りう、シアミンか用いられる。;4i小的に(51、
脂肪族ジアミンとしこは、へ二1リメチレンシノノミン
かとえられる。
スブレン系tfi・I ITi 100 Lづい部にス
・1し小すノ′ミ1’i5スh マ0 、01 ・〜b
0(Iifi?’41f、121’ 、1、しくけ0
.1・〜30、さらに々f。1、しくは0.巳)〜15
重吊部の配合が好ましい。
・1し小すノ′ミ1’i5スh マ0 、01 ・〜b
0(Iifi?’41f、121’ 、1、しくけ0
.1・〜30、さらに々f。1、しくは0.巳)〜15
重吊部の配合が好ましい。
ポリアミド]1.ラス1ヘマーの配合ri)かスチレン
系樹脂100単Ld い腸合にはI!% IKY IM耗Q:r t!Iの向
1ータj宋か小さい。
系樹脂100単Ld い腸合にはI!% IKY IM耗Q:r t!Iの向
1ータj宋か小さい。
又、スチレン系樹脂100・(j字部にり=l L 5
0中m部以」二の揚台には低械的強反のit( 1・
かぶ+j起される為に好ましいどは騰えない。
0中m部以」二の揚台には低械的強反のit( 1・
かぶ+j起される為に好ましいどは騰えない。
本発明のli+脂射出成形品は、比r/耗L11が13
nun’/ K9 ’ I(m以上、U+′J、u
< Ll. 1 mm 3./ K9 ・IQ++以1
・(ある。イのためポリ)ノしクール樹脂やブイ[コン
樹脂に比へC安lll1lなスブレン系の樹脂をIjl
j1゛)1どしく、視外な形状(あってし1.11動而
どのー・体成形がi’J tifi (” 41 ′つ
成形品のイjリ−る1;ソ動面【−のjiJ I!7耗
t!Iの良りfな射出成形品を安価に提供覆ることかく
さる。りなわら粉末状、ベレン1へ状、あるいは粉末及
Q・べ1ノットの混合物という配合物をIj1口81と
し゛C通常用いられているq]出成形批を用いて通常用
いられ(いる成形条(’t −1’ EiI的ど刀る舶
NI +¥耗性の良りfな冊動面を(−iりるIJ出成
形品を1!lることか出来る、。
nun’/ K9 ’ I(m以上、U+′J、u
< Ll. 1 mm 3./ K9 ・IQ++以1
・(ある。イのためポリ)ノしクール樹脂やブイ[コン
樹脂に比へC安lll1lなスブレン系の樹脂をIjl
j1゛)1どしく、視外な形状(あってし1.11動而
どのー・体成形がi’J tifi (” 41 ′つ
成形品のイjリ−る1;ソ動面【−のjiJ I!7耗
t!Iの良りfな射出成形品を安価に提供覆ることかく
さる。りなわら粉末状、ベレン1へ状、あるいは粉末及
Q・べ1ノットの混合物という配合物をIj1口81と
し゛C通常用いられているq]出成形批を用いて通常用
いられ(いる成形条(’t −1’ EiI的ど刀る舶
NI +¥耗性の良りfな冊動面を(−iりるIJ出成
形品を1!lることか出来る、。
本発明の樹脂射出成形品は、上述の如く摺動部を右Jる
成形品用のとし′(イj効であり、摺動部をイjりる成
形品ど(、」、見イホ的にihl+ :受、カム、ビス
I・ン、VIkカレッ1〜用のハブゾーリー、うJLツ
トギ\l、小動力法)′L川用1′ーλノ、ノッシイン
グ、スイッチ、ツノ−に一ターへゝ)1ア:1ン等の一
1ント[J−ルレバー、回転受部をイj!lIる機器の
]LンクロージA・−1録戸6月Jカレットケース等が
挙げられる。これらのCJ出成形品は規則的な摺動を受
りるもの、II”1動動イ′1どイホ11勅(′1をく
りjおしう(〕るbの等のりへての11脣動にス・]シ
(本イを明の割出成形品を通用することが出来る。
成形品用のとし′(イj効であり、摺動部をイjりる成
形品ど(、」、見イホ的にihl+ :受、カム、ビス
I・ン、VIkカレッ1〜用のハブゾーリー、うJLツ
トギ\l、小動力法)′L川用1′ーλノ、ノッシイン
グ、スイッチ、ツノ−に一ターへゝ)1ア:1ン等の一
1ント[J−ルレバー、回転受部をイj!lIる機器の
]LンクロージA・−1録戸6月Jカレットケース等が
挙げられる。これらのCJ出成形品は規則的な摺動を受
りるもの、II”1動動イ′1どイホ11勅(′1をく
りjおしう(〕るbの等のりへての11脣動にス・]シ
(本イを明の割出成形品を通用することが出来る。
本発明に用いる樹脂組成物に(、L必乃に応じ史にH゛
♂j剤、分散剤、安定剤、染オl 、 1!l石、欠(
1燃剤、帯電防止剤及びガラス繊組などの充市剤×は強
化剤簀を添加してし良いことc.t 9IJ論(ある、
1以下実施例、比較例について述べる。
♂j剤、分散剤、安定剤、染オl 、 1!l石、欠(
1燃剤、帯電防止剤及びガラス繊組などの充市剤×は強
化剤簀を添加してし良いことc.t 9IJ論(ある、
1以下実施例、比較例について述べる。
実施例及び比較例
本実験(J用いたスチレン系樹脂としU iJ、グイヒ
ル化学工業(株の八13 3 iJ脂、商品名「レヒア
ンV#510Jを用い、小リッツミド」−メストマーと
してtよ、ダイUル化学l−2 1)J) 0)商品名
[ダイアミドP A l−E /I O +.、I−/
+ 7 1.− 、 16 2 L Jを用いた.、
I−4 0 1−1147LおよびE621−は、イれ
て゛れ一ン1ンリルノクタlX/I 3、50、77′
I、2・0吊%、平J’J 2f J′rre ’1
、 0 0 0のα,ωージヒ1〜1」4シ(ポリj1
−ラじ1〜11ノラン>45.4、/11.21.3重
量%JjJ、びドデカンジカルボン酸11。6、9、4
.5〕山吊%から合成されたもの−(ある。
ル化学工業(株の八13 3 iJ脂、商品名「レヒア
ンV#510Jを用い、小リッツミド」−メストマーと
してtよ、ダイUル化学l−2 1)J) 0)商品名
[ダイアミドP A l−E /I O +.、I−/
+ 7 1.− 、 16 2 L Jを用いた.、
I−4 0 1−1147LおよびE621−は、イれ
て゛れ一ン1ンリルノクタlX/I 3、50、77′
I、2・0吊%、平J’J 2f J′rre ’1
、 0 0 0のα,ωージヒ1〜1」4シ(ポリj1
−ラじ1〜11ノラン>45.4、/11.21.3重
量%JjJ、びドデカンジカルボン酸11。6、9、4
.5〕山吊%から合成されたもの−(ある。
これら原お1としで用い7J成分の単品としくの位「′
1を表1に示した。上記の原4′31を表2に示づ配合
比率(甜ta L、それぞれ況合し、−ぞの況合物を/
l Onuφ押出1幾(1/1)−2G)にJ、り混練
押出し、ベレット化しC樹脂組成物を1.M、 /(。
1を表1に示した。上記の原4′31を表2に示づ配合
比率(甜ta L、それぞれ況合し、−ぞの況合物を/
l Onuφ押出1幾(1/1)−2G)にJ、り混練
押出し、ベレット化しC樹脂組成物を1.M、 /(。
このJ、うlJシて1!lられ/、、: INI脂組成
物ベレットをII 1+′ll#J脂+IAO(出成形
機丁S−100でIJ出成形をtE ’、’Lつ7L
n摺動部をイ)りる射出成形品どしく(,1鈴本式+l
fI寮捏、耗試験機用の試j1のj”1を用いた。
物ベレットをII 1+′ll#J脂+IAO(出成形
機丁S−100でIJ出成形をtE ’、’Lつ7L
n摺動部をイ)りる射出成形品どしく(,1鈴本式+l
fI寮捏、耗試験機用の試j1のj”1を用いた。
H,’、/; IW> Pf耗1”i’ LJ、内?M
20 mmφ、外径26 mmφ、高’i; 15
amの円1j)状のしのである。成形条件はシリング=
(品反225℃、金型Xui Iu 50 Y; 、C
JJ U:11力651曽/ an G、ザイクル(よ
60秒(・試1φ)片の成形をi)なった。は載面4’
ji l!lの測定用にも2同しq・j出成形1幾を用
い、シリンターイ1llt 14225℃、金!3’、
j (晶1.q J O℃ 、 射出月−力 6 !′
> k 、/ ci G 、 4) イクルは604″
ν(行むつ)Ja このJ、うにして成形された試験j1を用いて1(tl
」?j皐耗の試験及び機械的強度の試験を行なった。
20 mmφ、外径26 mmφ、高’i; 15
amの円1j)状のしのである。成形条件はシリング=
(品反225℃、金型Xui Iu 50 Y; 、C
JJ U:11力651曽/ an G、ザイクル(よ
60秒(・試1φ)片の成形をi)なった。は載面4’
ji l!lの測定用にも2同しq・j出成形1幾を用
い、シリンターイ1llt 14225℃、金!3’、
j (晶1.q J O℃ 、 射出月−力 6 !′
> k 、/ ci G 、 4) イクルは604″
ν(行むつ)Ja このJ、うにして成形された試験j1を用いて1(tl
」?j皐耗の試験及び機械的強度の試験を行なった。
原振摩耗試験は、この試験j°1ど同形の鋼試験j゛1
を鈴本式I′7.擦1’J(粍試験榔の上部・回転部に
設置し配合(114脂成形試験J”1を土部1111止
部に設置し、面迂11で9 / cri、平均周速’l
om/minのIN動条件で]l’、(1lVI ’f
+Jて測定を?:jイ1つだ3゜比厚耗吊(単位nm+
”/バ!7 ・Km )は上記の119式にて算出しl
J。
を鈴本式I′7.擦1’J(粍試験榔の上部・回転部に
設置し配合(114脂成形試験J”1を土部1111止
部に設置し、面迂11で9 / cri、平均周速’l
om/minのIN動条件で]l’、(1lVI ’f
+Jて測定を?:jイ1つだ3゜比厚耗吊(単位nm+
”/バ!7 ・Km )は上記の119式にて算出しl
J。
比摩耗m (mm ” / ICU ・IQ++ l
=密1u (’9 / mm ” ) ×荷・1j(K
9)x走b Frj 12!Il (1(a )機械的
性質の測定はA S T M D G 38、ASTM
D790.ASi〜Ml)2b6の方ン人に拠った。
=密1u (’9 / mm ” ) ×荷・1j(K
9)x走b Frj 12!Il (1(a )機械的
性質の測定はA S T M D G 38、ASTM
D790.ASi〜Ml)2b6の方ン人に拠った。
上記)ホl\“CぎたJ、うな条(”lに従・)(測定
された結果を表3に、」\ツ。
された結果を表3に、」\ツ。
比較例
実施例と同扛にして、スチレン系樹脂にダイセル化学士
朶(株のABs樹脂「商品名レビアンV #510Jを
用い、カーボン(クッヂlンブラック)、ナイロン12
(グイノ′ミド L−1FiOO)、シリニ1ンAイル
(シラン1−−7 ’602、シランL−7500八を
配合し!ζもの及び「廿ビアンV#510jそのしので
の摩擦厚耗1”i性及び機械的1¥11の811[定を
行イjった。試験j4の成形条(T及び測定の条イ′1
は実施例と同(、lであった。
朶(株のABs樹脂「商品名レビアンV #510Jを
用い、カーボン(クッヂlンブラック)、ナイロン12
(グイノ′ミド L−1FiOO)、シリニ1ンAイル
(シラン1−−7 ’602、シランL−7500八を
配合し!ζもの及び「廿ビアンV#510jそのしので
の摩擦厚耗1”i性及び機械的1¥11の811[定を
行イjった。試験j4の成形条(T及び測定の条イ′1
は実施例と同(、lであった。
表4に比較例の配合化率を記づ。この場合の測定結果を
表5に記り。
表5に記り。
表3及び表5の結果よりスチレン系樹脂にポリアミドエ
ラスi−ン−を配合することに、上りスチレン系樹脂の
特性を1員うこと4f<耐+rp托性が人中に改良され
ていることが理解される。
ラスi−ン−を配合することに、上りスチレン系樹脂の
特性を1員うこと4f<耐+rp托性が人中に改良され
ていることが理解される。
Claims (1)
- スチレン系(64脂から4TるC1l出成形成形あって
、該成形品の比1!j’耗Gが3 mrn ” /に9
・I(tn L/、下であることを1J工徴とづる樹
脂q4出成形品
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4235984A JPS60187520A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 樹脂射出成形品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4235984A JPS60187520A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 樹脂射出成形品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187520A true JPS60187520A (ja) | 1985-09-25 |
| JPH0358286B2 JPH0358286B2 (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=12633835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4235984A Granted JPS60187520A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 樹脂射出成形品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187520A (ja) |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP4235984A patent/JPS60187520A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358286B2 (ja) | 1991-09-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH045691B2 (ja) | ||
| CA1169173A (en) | Surface modification of alumina hydrate with liquid fatty acids | |
| US4092460A (en) | Compositions intended for the flameproofing of plastics | |
| JPS60170646A (ja) | 樹脂組成物 | |
| JPS60156739A (ja) | 軟質樹脂ステアリングホイ−ル | |
| US5378769A (en) | Molding compositions containing a polycondensation product of a polyamide, a polyester and a compatibilizer | |
| AU644640B2 (en) | Polyketone polymer compositions | |
| JPS6050217B2 (ja) | 透明性の改良されたポリプロピレン組成物 | |
| JPH01178554A (ja) | 熱可塑性樹脂組成物 | |
| EP0591731A1 (de) | Fliessfähige Polyamidformmassen | |
| JP2582392B2 (ja) | ポリアミド樹脂組成物 | |
| US3898194A (en) | Flame-retardant polyamides | |
| JPH02255764A (ja) | 結晶性ポリアミド成形品のソリ防止法 | |
| JPH1171518A (ja) | ポリアミド樹脂組成物および成形品 | |
| JPH0732401A (ja) | 射出成形品及び車両用ホイールキャップ | |
| JPH0532428B2 (ja) | ||
| JPS62169851A (ja) | ポリアミド樹脂組成物 | |
| SU891714A1 (ru) | Полимерна композици дл шлангового кабельного пластиата | |
| JPS6286042A (ja) | 塩化ビニル系樹脂組成物 | |
| JPH03231948A (ja) | 熱可塑性樹脂組成物 | |
| JPS6211755A (ja) | 樹脂ベルト | |
| JPH0739401A (ja) | 射出成形靴用軟質塩化ビニル樹脂組成物 | |
| JPS6040144A (ja) | 軟質シ−ト | |
| JPS60219227A (ja) | ポリアミド共重合体 | |
| JPS6456757A (en) | Composite polymer composition |