JPS60187782A - 可変吐出量ベ−ンポンプ - Google Patents
可変吐出量ベ−ンポンプInfo
- Publication number
- JPS60187782A JPS60187782A JP4142684A JP4142684A JPS60187782A JP S60187782 A JPS60187782 A JP S60187782A JP 4142684 A JP4142684 A JP 4142684A JP 4142684 A JP4142684 A JP 4142684A JP S60187782 A JPS60187782 A JP S60187782A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- ring
- outer periphery
- housing
- elastic member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C21/00—Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
- F01C21/08—Rotary pistons
- F01C21/0809—Construction of vanes or vane holders
- F01C21/0818—Vane tracking; control therefor
- F01C21/0827—Vane tracking; control therefor by mechanical means
- F01C21/0845—Vane tracking; control therefor by mechanical means comprising elastic means, e.g. springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可変吐出量ベーンポンプ、特に自動車用自動変
速装置に使用される可変吐出量ベーンポンプに関する。
速装置に使用される可変吐出量ベーンポンプに関する。
(背景技術)
出願人が出願中で未公開の特願昭57−167618号
出願では、第1図に示すような、ハウジング頭内に回転
可能に支持されたロータ(7りと、放射方向に出入可能
にロータ(7りに嵌合されたベーン(71)と、ハウジ
ング(10内腔(イ)に設けた枢動部(イ)によす枢動
可能に支持されかつロータ(7すおよびベーン(7りを
取ジ囲むリング0Qと、全有し、ハウジング内腔(7)
とリング151外周部との間に、リング(ト)を枢動さ
せる、液圧的に他の室ufi、(171から離隔され/
ヒ圧力室Hk形成するように、リング−の外周部に、)
・ウジング内腔四に開口する軸方向の溝(54パ55バ
5り全市する突起部(541)(55す(561八各溝
の底に入社られた弾性部材(63)、谷溝の弾性部材成
させるシールピン(60バ61)(62)を有する可変
吐出量ベーンポンプ(1)が開示さ扛ている。そして弾
性部材(63)としては図示しない合成ゴムと板バネと
が例示さ扛ているが、実際の機能を保つためには弾性部
材(63)は茜さを高ぐすることができない小さなスペ
ースに入社ることができ、かなりのたわみ量と、くり返
し応力に対しての完全な弾性復元性を要するものである
が、上記した合成ゴムではたわみ量と復元性とが不足す
るし、また板バネは設計的に困難でありかつ強朋的に弱
くへたり易く弾性復元力が不足し1史いものにならない
など弾性部材としていづれも必要とさrしる機能をr?
i+記小さなスペースに入る点は別として、いずnも充
分に満足しない。
出願では、第1図に示すような、ハウジング頭内に回転
可能に支持されたロータ(7りと、放射方向に出入可能
にロータ(7りに嵌合されたベーン(71)と、ハウジ
ング(10内腔(イ)に設けた枢動部(イ)によす枢動
可能に支持されかつロータ(7すおよびベーン(7りを
取ジ囲むリング0Qと、全有し、ハウジング内腔(7)
とリング151外周部との間に、リング(ト)を枢動さ
せる、液圧的に他の室ufi、(171から離隔され/
ヒ圧力室Hk形成するように、リング−の外周部に、)
・ウジング内腔四に開口する軸方向の溝(54パ55バ
5り全市する突起部(541)(55す(561八各溝
の底に入社られた弾性部材(63)、谷溝の弾性部材成
させるシールピン(60バ61)(62)を有する可変
吐出量ベーンポンプ(1)が開示さ扛ている。そして弾
性部材(63)としては図示しない合成ゴムと板バネと
が例示さ扛ているが、実際の機能を保つためには弾性部
材(63)は茜さを高ぐすることができない小さなスペ
ースに入社ることができ、かなりのたわみ量と、くり返
し応力に対しての完全な弾性復元性を要するものである
が、上記した合成ゴムではたわみ量と復元性とが不足す
るし、また板バネは設計的に困難でありかつ強朋的に弱
くへたり易く弾性復元力が不足し1史いものにならない
など弾性部材としていづれも必要とさrしる機能をr?
i+記小さなスペースに入る点は別として、いずnも充
分に満足しない。
出願人が出願中で未公開の%紬昭58−149172号
出願では、第2図、第3図に示すような線細工はね(1
02)が提案されている。こ扛は前記合成ゴムまたは板
ばねより改良さnたものであり、上述した必要とされる
諸機能を充すものではあるが、比較的に価格が高く、組
付けに慣扛が必要であり累早く行えないこと、さらに線
細工ばねを保管するとき線細工はね同志がからまって取
外しに時間がかかるなどの問題が発生した。
出願では、第2図、第3図に示すような線細工はね(1
02)が提案されている。こ扛は前記合成ゴムまたは板
ばねより改良さnたものであり、上述した必要とされる
諸機能を充すものではあるが、比較的に価格が高く、組
付けに慣扛が必要であり累早く行えないこと、さらに線
細工ばねを保管するとき線細工はね同志がからまって取
外しに時間がかかるなどの問題が発生した。
(発明の目的ン
本発明の目的は、小さなスペースに入nることかでき、
しかも大きなたわみ量と強度のある完全な弾性復元力と
を得らnることができ、比較的安価かつ組付は保管が容
易な弾性部材を有する可変吐出量ベーンポンプを提供す
ることにある。
しかも大きなたわみ量と強度のある完全な弾性復元力と
を得らnることができ、比較的安価かつ組付は保管が容
易な弾性部材を有する可変吐出量ベーンポンプを提供す
ることにある。
このため本発明では、前記弾性部材は、外周がほぼ前記
溝の底面外周に類似した形状をしかっばね鋼製の板状基
81Sと、前記基部から打抜か扛一端部を前記基部と連
もじ部でもって連続し他端を上方に折り曲げら扛た舌部
と、からなる板細工バネであることを特徴とする可変吐
出量ベーンポンプとしたものである。かかる構成により
、前記板細工バネはプレスによりばね鋼板を打ち抜くだ
けでよいので比較的安価であり、押し付けら扛た時その
密着罵さは板状基部の厚さと同一となるようにさ扛てお
り、自由長が大きく、智漸高さが低く小さいスペースの
溝の中にあって十分なたわみ量と強度的に強い完全な弾
性復元力を有するので、リングとハウジング内腔との相
対的変位の大小にかかわらず、常にシールピンをハウジ
ング内腔に適度に押圧しシール機能を完遂させるものと
なった。
溝の底面外周に類似した形状をしかっばね鋼製の板状基
81Sと、前記基部から打抜か扛一端部を前記基部と連
もじ部でもって連続し他端を上方に折り曲げら扛た舌部
と、からなる板細工バネであることを特徴とする可変吐
出量ベーンポンプとしたものである。かかる構成により
、前記板細工バネはプレスによりばね鋼板を打ち抜くだ
けでよいので比較的安価であり、押し付けら扛た時その
密着罵さは板状基部の厚さと同一となるようにさ扛てお
り、自由長が大きく、智漸高さが低く小さいスペースの
溝の中にあって十分なたわみ量と強度的に強い完全な弾
性復元力を有するので、リングとハウジング内腔との相
対的変位の大小にかかわらず、常にシールピンをハウジ
ング内腔に適度に押圧しシール機能を完遂させるものと
なった。
しかも組付けは前記連続部を奥にして前記軸方向の溝(
54,55,56)に押入むたけでよく、溝の側面はガ
イドとして板状基部を案内し上下左右にふ扛させないの
で非常に組付けが容易となり、また保管時も板細工バネ
同志がからむことがないので保管が容易となった。
54,55,56)に押入むたけでよく、溝の側面はガ
イドとして板状基部を案内し上下左右にふ扛させないの
で非常に組付けが容易となり、また保管時も板細工バネ
同志がからむことがないので保管が容易となった。
(実施例の説明)
次に本発明の実施例につき図凹勿疹照して説明 ・する
と、第4図は本促明の一実施例である板細工バネ(10
りを示す。板細工バネ(100)は外周がほぼ第1図に
示す溝(54,55,56)の底面外周に類似した長方
形をしたばね鋼製の板状基部(10りと、基部(10り
から打抜かn一端部を基部と連続部い0りでもって連続
し他端部(10りを上方に曲げら扛た舌部(103)と
、からなる。舌部(103)の先端部(105)は第4
図では長方形の三辺をなすが、第5図で示すように、端
部(11りは角部がまるめら扛てもよく、または図示し
ない先細9の台形の三辺または長楕円形の円弧部分をな
してもよい。好ましくは第5図に示す板細工バネ(11
0)のように、連続部(104リ はし[(6)がゆる
やかなそり反り形立上り曲線状をなすことにより、図で
みて上方から押し付けら扛た時に角n曲v部即ち連続部
(104′)に応力が集中することを防止するようにさ
tている。第5図の連続部い041)の構造であると、
図でみて上方から押し付けら扛たとき、折n曲v部にか
かる応力は分散さ扛折扛曲り部即ち連続部の変位を微少
なものとし、かつ舌部のそり反り部分のたわみを第1」
用してスプリング力を持たせ耐久性の向上を図ったもの
となっている。
と、第4図は本促明の一実施例である板細工バネ(10
りを示す。板細工バネ(100)は外周がほぼ第1図に
示す溝(54,55,56)の底面外周に類似した長方
形をしたばね鋼製の板状基部(10りと、基部(10り
から打抜かn一端部を基部と連続部い0りでもって連続
し他端部(10りを上方に曲げら扛た舌部(103)と
、からなる。舌部(103)の先端部(105)は第4
図では長方形の三辺をなすが、第5図で示すように、端
部(11りは角部がまるめら扛てもよく、または図示し
ない先細9の台形の三辺または長楕円形の円弧部分をな
してもよい。好ましくは第5図に示す板細工バネ(11
0)のように、連続部(104リ はし[(6)がゆる
やかなそり反り形立上り曲線状をなすことにより、図で
みて上方から押し付けら扛た時に角n曲v部即ち連続部
(104′)に応力が集中することを防止するようにさ
tている。第5図の連続部い041)の構造であると、
図でみて上方から押し付けら扛たとき、折n曲v部にか
かる応力は分散さ扛折扛曲り部即ち連続部の変位を微少
なものとし、かつ舌部のそり反り部分のたわみを第1」
用してスプリング力を持たせ耐久性の向上を図ったもの
となっている。
板細工バネ(10す(または110 ) f第1図に示
す軸方向の荷(54,55,56)に、l材付けるとき
はまずシールピン(60,61,62)を挿入した俊第
9図で示すC方向から挿入する。したがって溝(5りの
側面はガイドとして板状基部い0りを案内し、かつ舌部
(,103)とシールピン(62)とが摺接するので上
下左右ふ扛ることがなく、非常に組付けが容易になった
。また板細工バネ(10す010)の保管時にからまり
合うことやと扛による取外しに時間がかかることなく保
管が容易になった。さらに板細工バネははね鋼板から容
易に打抜きできるので比較的に安仙1であるにも拘らず
、冨着尚さは板厚とl11j−となり有効ストロークが
大きく、即ち自由長が大きくとれるので、狭いスペース
の中でシールピンを常にハウジング内腔に押しつけかつ
完全な弾性板元性を有し適当な抑圧シール機能を完遂さ
せる。
す軸方向の荷(54,55,56)に、l材付けるとき
はまずシールピン(60,61,62)を挿入した俊第
9図で示すC方向から挿入する。したがって溝(5りの
側面はガイドとして板状基部い0りを案内し、かつ舌部
(,103)とシールピン(62)とが摺接するので上
下左右ふ扛ることがなく、非常に組付けが容易になった
。また板細工バネ(10す010)の保管時にからまり
合うことやと扛による取外しに時間がかかることなく保
管が容易になった。さらに板細工バネははね鋼板から容
易に打抜きできるので比較的に安仙1であるにも拘らず
、冨着尚さは板厚とl11j−となり有効ストロークが
大きく、即ち自由長が大きくとれるので、狭いスペース
の中でシールピンを常にハウジング内腔に押しつけかつ
完全な弾性板元性を有し適当な抑圧シール機能を完遂さ
せる。
第1図は従来の町変吐出振ベーンポンプの断面図、第2
図は従来の弾性部材の拡大斜視図、第3図は第2図の線
細工バネをポンプに取付けた使用状態を示す第1図と対
応した部分41ム犬断面図、第4図および第5図はそれ
ぞれ異る本発明の実施例である板細工バネの斜視図、第
6図および第8図は第3図に対応した板細工バネを取付
けた状態をそれぞ扛示す部分拡大図で、第6図はハウジ
ング内腔−とリングbu+とがシール点において最も近
接した場合を示し、第8図は逆に両者が最も離扛た場合
を示す。第7図および第9図はそ扛ぞ牡第6図および第
8図のA−A方向からみた11]11面図を示す0 10・・・・・・ハウジング 16.17.18・・・圧力室 20・・・・・・内 腔 22・・・・・・枢動部 50・・・・・・リング 54.55.56・・・溝 54’、ss’、s6!、突起部 60.61,62・・・シールピン 63・・・・・弾性台部材 100.110・・・板細土バネ 101、.111・・・板状基部 103.113・・・舌 部 104.104 ’・・・連続部 105.115・・・端 部 代理人 弁理士 河 内 潤 二 83図 躬4図
図は従来の弾性部材の拡大斜視図、第3図は第2図の線
細工バネをポンプに取付けた使用状態を示す第1図と対
応した部分41ム犬断面図、第4図および第5図はそれ
ぞれ異る本発明の実施例である板細工バネの斜視図、第
6図および第8図は第3図に対応した板細工バネを取付
けた状態をそれぞ扛示す部分拡大図で、第6図はハウジ
ング内腔−とリングbu+とがシール点において最も近
接した場合を示し、第8図は逆に両者が最も離扛た場合
を示す。第7図および第9図はそ扛ぞ牡第6図および第
8図のA−A方向からみた11]11面図を示す0 10・・・・・・ハウジング 16.17.18・・・圧力室 20・・・・・・内 腔 22・・・・・・枢動部 50・・・・・・リング 54.55.56・・・溝 54’、ss’、s6!、突起部 60.61,62・・・シールピン 63・・・・・弾性台部材 100.110・・・板細土バネ 101、.111・・・板状基部 103.113・・・舌 部 104.104 ’・・・連続部 105.115・・・端 部 代理人 弁理士 河 内 潤 二 83図 躬4図
Claims (2)
- (1)ハウジング内に回転可能に支持されたロータと、
放射方向に出入可能に前記ロータに嵌合されたベーンと
、前記ハウジング内腔に設けた枢動部により枢動可能に
支持さrしかつ前記ロータおよびベーンを取り囲むリン
グと、を有し、前記ハウジングの内腔と前記リングの外
周部との間に前記リングを枢動させる少くとも1個の液
圧的に離隔さ扛た圧力室を形成するように、前記リング
の外周部に前記ハウジングの内腔に開口する軸方向の溝
をイ〕する突起部、各前記溝の底に入扛らnた弾性部材
、各前記溝の前記弾性部材上に配置されかつ前記内腔と
摺接して前記リングの外周部とハウジング内腔との間に
圧力室を形成させるシールビン、を有する可変吐出量ベ
ーンポンプにおいて、前記弾性部材は外周がほぼ前記溝
の底面外周に類似した形状をしかつばね銅製の板状基部
と前記基部から打抜か扛一端部を前ムじ基部と連続部で
もって迷わしじ他端部を上方に折り曲けらγした舌部と
、からなる板細工バネであることを特徴とする可変吐出
量ベーンポンプ。 - (2)前記舌部の上方に折り曲けられる削配連続部は断
面がゆるやかなそり返り形立上り曲線状をなす特許請求
の範囲第1JL1に記載の可変吐出量ベーンポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4142684A JPS60187782A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 可変吐出量ベ−ンポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4142684A JPS60187782A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 可変吐出量ベ−ンポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187782A true JPS60187782A (ja) | 1985-09-25 |
Family
ID=12608031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4142684A Pending JPS60187782A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 可変吐出量ベ−ンポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187782A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004111453A1 (en) * | 2003-06-16 | 2004-12-23 | Lg Electronics Inc. | Compressor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57210192A (en) * | 1981-06-06 | 1982-12-23 | Zahnradfabrik Friedrichshafen | Adjustable vane pump |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP4142684A patent/JPS60187782A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57210192A (en) * | 1981-06-06 | 1982-12-23 | Zahnradfabrik Friedrichshafen | Adjustable vane pump |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004111453A1 (en) * | 2003-06-16 | 2004-12-23 | Lg Electronics Inc. | Compressor |
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