JPS60188736A - 床置型調理器具 - Google Patents
床置型調理器具Info
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- JPS60188736A JPS60188736A JP59043449A JP4344984A JPS60188736A JP S60188736 A JPS60188736 A JP S60188736A JP 59043449 A JP59043449 A JP 59043449A JP 4344984 A JP4344984 A JP 4344984A JP S60188736 A JPS60188736 A JP S60188736A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/08—Foundations or supports plates; Legs or pillars; Casings; Wheels
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Legs For Furniture In General (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本i明u、オープン、電子レンジ、コンロ、するい−二
これらの複合調理器具の中で、台所の流し台セットの下
部又はその横に設置されるいわゆる床置型調理器具の構
成に関す乙ものである。
これらの複合調理器具の中で、台所の流し台セットの下
部又はその横に設置されるいわゆる床置型調理器具の構
成に関す乙ものである。
従来例の構成とその問題点
従来例の構成を第1121〜第3図に基き説明すると、
第1図は流し台セット1の横に床置型調理器具2を並び
設置した状態の外観斜視図で、調理器本体3を収容保持
するギヤビネット4は一体構成で、下部には高さ微調整
用のアシヤストネジ5が装着されている。第1図に示す
従来例の場合、その構成は簡単であり、並び設置する流
し台に応じて高さをアシヤヌタネジ6で微調整できるが
、並び設置する際の、床置型調理器具2を流し台1に合
せて設置するのが床置型調理器具2が大型かつ重量物で
あり、荷動きが大変であるという欠点かを)つた・ 第2図は、流し台セット1の開1−J部に床置型調理器
具2を絹み込んだ状態の外観斜視図を示し、上記第1図
に説明した従来例の欠点を解消するものとして実願58
−24001に示さi7−でいるものである。第31ン
1で詳述するこれは調理器本体3を収容し、保持するキ
ャビネジ1〜4と、このキャビネット4を支持する台枠
6を備え、この台枠6は前記調料j器本体及び前記ギヤ
ビネット4の内0111に位111シ、前nl−!台枠
6が前記キャビネット4の内側で前記調理器本体3に対
し、相対的に上下動をするように前記台枠6と前記キャ
ビネ、ノドの各々にガイドレール7を装着した構成とし
、前記調理器本体3の位;hが上下に調整できるように
したものであり、数種類の’、i;i、’さの異なる流
し台セ、)・に対応でき、捷/こが11し台セット1の
下部の定められた開1」呂IXに設置する場合も調理器
本体3及びキャビネット4が、に下動するブ杜め比1販
的短時間で簡単に設置fgすることができるという効果
を有するものである。
第1図は流し台セット1の横に床置型調理器具2を並び
設置した状態の外観斜視図で、調理器本体3を収容保持
するギヤビネット4は一体構成で、下部には高さ微調整
用のアシヤストネジ5が装着されている。第1図に示す
従来例の場合、その構成は簡単であり、並び設置する流
し台に応じて高さをアシヤヌタネジ6で微調整できるが
、並び設置する際の、床置型調理器具2を流し台1に合
せて設置するのが床置型調理器具2が大型かつ重量物で
あり、荷動きが大変であるという欠点かを)つた・ 第2図は、流し台セット1の開1−J部に床置型調理器
具2を絹み込んだ状態の外観斜視図を示し、上記第1図
に説明した従来例の欠点を解消するものとして実願58
−24001に示さi7−でいるものである。第31ン
1で詳述するこれは調理器本体3を収容し、保持するキ
ャビネジ1〜4と、このキャビネット4を支持する台枠
6を備え、この台枠6は前記調料j器本体及び前記ギヤ
ビネット4の内0111に位111シ、前nl−!台枠
6が前記キャビネット4の内側で前記調理器本体3に対
し、相対的に上下動をするように前記台枠6と前記キャ
ビネ、ノドの各々にガイドレール7を装着した構成とし
、前記調理器本体3の位;hが上下に調整できるように
したものであり、数種類の’、i;i、’さの異なる流
し台セ、)・に対応でき、捷/こが11し台セット1の
下部の定められた開1」呂IXに設置する場合も調理器
本体3及びキャビネット4が、に下動するブ杜め比1販
的短時間で簡単に設置fgすることができるという効果
を有するものである。
さらに、前記台枠の下部に回動自在なるキャスタ−8を
装着してこのキャスター8が床面に接するように構成す
ることで重量物でも容易に移動することができる。々お
、設)tI状態ではアジャスターネジ5を台枠6のギヤ
スター8の取付同一面側にIIyりつけ床面9に固定す
るものであった。
装着してこのキャスター8が床面に接するように構成す
ることで重量物でも容易に移動することができる。々お
、設)tI状態ではアジャスターネジ5を台枠6のギヤ
スター8の取付同一面側にIIyりつけ床面9に固定す
るものであった。
しかし、第419<l 、第6図で見るごとくアジャス
ターネジ5の取付箇所は、ガイドレール7?一部下部を
切り欠き設けるか、ガイル−ルアとローラーとの間に設
けるしか3 < 、 it’d込み都のフタ10をとり
除いktしてもアジャスターネジる・アシャヌトする作
業は困難なものとしていた。
ターネジ5の取付箇所は、ガイドレール7?一部下部を
切り欠き設けるか、ガイル−ルアとローラーとの間に設
けるしか3 < 、 it’d込み都のフタ10をとり
除いktしてもアジャスターネジる・アシャヌトする作
業は困難なものとしていた。
又、別の例として実公昭58−40905のh”;成は
ビルトイン器共全機能部金内設したケ゛−スとこのケー
スとこのケースに2i してJ’+−+脱自在な収納部
より形成し、該ケースの底部にキャスターとケース内部
より上下に調整ijJ能なアジャスターポル1−を設け
ることによって、ビ)vl・イン椿、−」↓を1動にさ
せると共に、その高さを設置し/こ状態で調整用面にさ
せるものである。しかし、この方法で、)本化型調理器
具にこれを実施しようとすると、加(タフ1調理宇内か
ら、アジヤスターボ/L/ l−%・調」;≧すること
は、食品カス、煮汁がイス1着し、−リーービス時にザ
ビでしまい、調理不能にし/こり、又、設置1°り1′
時V(二すら調理室内からは床面までのかなり長いボル
トを調理するのは作業性を困輔なものとすると、加熱室
前面開口の扉を開いて、加熱室でのアシャヌト作業は大
変むづかしいものであった。
ビルトイン器共全機能部金内設したケ゛−スとこのケー
スとこのケースに2i してJ’+−+脱自在な収納部
より形成し、該ケースの底部にキャスターとケース内部
より上下に調整ijJ能なアジャスターポル1−を設け
ることによって、ビ)vl・イン椿、−」↓を1動にさ
せると共に、その高さを設置し/こ状態で調整用面にさ
せるものである。しかし、この方法で、)本化型調理器
具にこれを実施しようとすると、加(タフ1調理宇内か
ら、アジヤスターボ/L/ l−%・調」;≧すること
は、食品カス、煮汁がイス1着し、−リーービス時にザ
ビでしまい、調理不能にし/こり、又、設置1°り1′
時V(二すら調理室内からは床面までのかなり長いボル
トを調理するのは作業性を困輔なものとすると、加熱室
前面開口の扉を開いて、加熱室でのアシャヌト作業は大
変むづかしいものであった。
さらに別の例として第6[ン1〜第8図に示すものを説
明する。
明する。
第6図において、調理器本体3はギヤビネット4内に収
牲され固定ビヌ18で保持される。この調理器本体3及
びキャビネ、ノド4の下部には台枠16(r−配設し、
との台枠16の4角にガイドレール11bi、まだ前記
キャビネ、フト4の内側4角にはガイルールア/l/1
12Lをそれぞれ装着し前記キャビネット4と前記台枠
16とは相対的(え上下動をするように構成する。捷だ
前記ガイドレール11&とガイドレール11bとは所定
の位置にて固定ビヌ17によりl,’j+定する。10
は蹴込み部のフタであり、本実施例の場合は数種類の形
状,寸法の異なる物を備え、設しの状態に合わせて別に
対応するものである。
牲され固定ビヌ18で保持される。この調理器本体3及
びキャビネ、ノド4の下部には台枠16(r−配設し、
との台枠16の4角にガイドレール11bi、まだ前記
キャビネ、フト4の内側4角にはガイルールア/l/1
12Lをそれぞれ装着し前記キャビネット4と前記台枠
16とは相対的(え上下動をするように構成する。捷だ
前記ガイドレール11&とガイドレール11bとは所定
の位置にて固定ビヌ17によりl,’j+定する。10
は蹴込み部のフタであり、本実施例の場合は数種類の形
状,寸法の異なる物を備え、設しの状態に合わせて別に
対応するものである。
第7図(r3キャビネノ)−4と台枠16との嵌合状態
を示す部分断面図で、キャビネ、、ト4にはガイトレー
/l/11aが固定ビヌ19で固定され、台枠16には
カイトレール11bが固定ビヌ2Qで固定されており、
前記台枠16は前記キャビネ、、ト4の内側で相対的に
上下%j・をするように構1j’,iルである。固定ビ
ス1アは前記台枠16と前記キャヒ゛ネット4が所定の
関係位置になる所で固定するものである。
を示す部分断面図で、キャビネ、、ト4にはガイトレー
/l/11aが固定ビヌ19で固定され、台枠16には
カイトレール11bが固定ビヌ2Qで固定されており、
前記台枠16は前記キャビネ、、ト4の内側で相対的に
上下%j・をするように構1j’,iルである。固定ビ
ス1アは前記台枠16と前記キャヒ゛ネット4が所定の
関係位置になる所で固定するものである。
第8図は.台枠16の下部に回動自在なるキ六・スター
21を装着した状態を示す部分側面図である。床面22
に対し台枠16は浮いた状態でローラー21のみ接する
構lJkである。尚股間状態ではアジャスターネジ23
にて床面22に国定するものである。
21を装着した状態を示す部分側面図である。床面22
に対し台枠16は浮いた状態でローラー21のみ接する
構lJkである。尚股間状態ではアジャスターネジ23
にて床面22に国定するものである。
アジャスターネジ23は、台枠16の前面itlll
f蹴込み部のフタ14の下部にある金具12にネジを切
っておき、それにアジャスター不シ23呑・イ、ジ込む
のである。
f蹴込み部のフタ14の下部にある金具12にネジを切
っておき、それにアジャスター不シ23呑・イ、ジ込む
のである。
設置時には床面23にあるガス管(図示せず)に床置型
調理器具2を接続ずべく蹴込みのフタ14をとりはずし
た状態で作業するのが通常である。
調理器具2を接続ずべく蹴込みのフタ14をとりはずし
た状態で作業するのが通常である。
従って、それらの一連の作業の中で、本案実施のアジャ
スターネジ23の作業をやるのは何ら支障がないととも
に、更に、作業の忘れをしていても蹴込み部のフタ14
をとり外していた状態ではアシヤスクーネジ23はすぐ
に気づく位置にあるのである。
スターネジ23の作業をやるのは何ら支障がないととも
に、更に、作業の忘れをしていても蹴込み部のフタ14
をとり外していた状態ではアシヤスクーネジ23はすぐ
に気づく位置にあるのである。
しかし、床11N1の最近の建AIであれは、設置時は
よいが仮1っているうちに扉の開閉の衝撃でもってアシ
ヤスクーネジと1,4.、i’f+jとが、床面がけず
ら冶、て、ガタガタになりアシヤスクーネジ本来の役目
がはたされなくなる。そして、その後扉の開閉のたびに
、床117)型調即器」−(2をM)か(5−1,め、
第2図のごとく流、し台の人(ルの切り1−1に入れて
いるu7・1合では大根の切りロイく1近を、製品が動
くことにより、下方からもち上け、天板切り1目11近
にクラックすら入ることがあった。
よいが仮1っているうちに扉の開閉の衝撃でもってアシ
ヤスクーネジと1,4.、i’f+jとが、床面がけず
ら冶、て、ガタガタになりアシヤスクーネジ本来の役目
がはたされなくなる。そして、その後扉の開閉のたびに
、床117)型調即器」−(2をM)か(5−1,め、
第2図のごとく流、し台の人(ルの切り1−1に入れて
いるu7・1合では大根の切りロイく1近を、製品が動
くことにより、下方からもち上け、天板切り1目11近
にクラックすら入ることがあった。
発明の目的
本発明しヒにP従来の欠点を解消するもので、数種b+
の高さの異なる流し台上ノドに対応でき、さらに施行性
の面においても比較的短時間で飴・1単に設置偵するこ
とができるとともに、点検交換の必要な際は容易に取り
はずし、取りイボけのできるようにするとともに、耐久
性のある確実な設置ができることを目的とする。
の高さの異なる流し台上ノドに対応でき、さらに施行性
の面においても比較的短時間で飴・1単に設置偵するこ
とができるとともに、点検交換の必要な際は容易に取り
はずし、取りイボけのできるようにするとともに、耐久
性のある確実な設置ができることを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の床1f!I型調理器は
、調理器本体と、この調理器本体を収容し保持するギヤ
ビネットと、このキャビネットを支持する台枠とを備え
、前記台枠は前記調理器本体及び前記キャビネジ1〜の
下部で前記キャビネットの内側に位置し、前記台枠が前
記キャビネットの内側で前記調理器本体に対し相対的に
−に下動を1−るように前記台枠と前記キャビネットの
各々にガイ1゛レールを装着した構成とし、前記訊i理
器本体の位置か上下に調整できるようにしたものであり
、数種石の高さの異なる流し台セットに対応でき、捷だ
流し台セットの下部の定められた開1」部に設置する場
合も調理器本体及びキャビネットが−に下動するため比
較的短時間で簡単に設置することができるという効果を
有するものである。
、調理器本体と、この調理器本体を収容し保持するギヤ
ビネットと、このキャビネットを支持する台枠とを備え
、前記台枠は前記調理器本体及び前記キャビネジ1〜の
下部で前記キャビネットの内側に位置し、前記台枠が前
記キャビネットの内側で前記調理器本体に対し相対的に
−に下動を1−るように前記台枠と前記キャビネットの
各々にガイ1゛レールを装着した構成とし、前記訊i理
器本体の位置か上下に調整できるようにしたものであり
、数種石の高さの異なる流し台セットに対応でき、捷だ
流し台セットの下部の定められた開1」部に設置する場
合も調理器本体及びキャビネットが−に下動するため比
較的短時間で簡単に設置することができるという効果を
有するものである。
さらに前記台枠の下部に回動自在なるローラーを装着し
て、このローラーが床面に接するように構成することで
、重量物でも容易に移動させることができる。
て、このローラーが床面に接するように構成することで
、重量物でも容易に移動させることができる。
寸だ、ギャヒネ、1・や、調理器具の下部の蹴込み部の
フタの下部の67具に、アシヤスクーネジを装着し、構
I4νしているので床置型調理器Uを設置後關°込み部
のフタを開いて、簡単にアジャスターネジを訴1整でき
るという効果をイjする。
フタの下部の67具に、アシヤスクーネジを装着し、構
I4νしているので床置型調理器Uを設置後關°込み部
のフタを開いて、簡単にアジャスターネジを訴1整でき
るという効果をイjする。
寸だ、アシヤスクーネジを、床面側に固定された金J(
、に固tj、; 、、、Jるので、アシヤスクーネジが
床面を削って、扉の開閉のたびに、床面ガクカタになる
ことがなく、I飼久性のある設1fflができるという
効果をイ」する。
、に固tj、; 、、、Jるので、アシヤスクーネジが
床面を削って、扉の開閉のたびに、床面ガクカタになる
ことがなく、I飼久性のある設1fflができるという
効果をイ」する。
実施例の説明
以下、本発明の一ソ3施例について、1ン1面に基づい
て説明する。
て説明する。
第9図において、調理器本体3はギヤビイ・ノド4内に
収6され固定ビス18で保持さり、る。このBtp理器
本体3及びキャビ子ノド4の下部には台枠16を配置設
し、との台枠1604角にガイドレール11bを、また
前記キャビネット4の内側4角にはガイドレール11&
をそれぞれ装着1−曲紀キャビネソト4と前記台枠16
とは相対的に上下動をするように構成する。また前記ガ
イドレール11aとガイ1−゛レー/I/11bとは所
定の位置”にて固定ビス17によシ固定する。10は蹴
込み部のフタであシ、本実施例の場合は数柾類の形状1
寸法の異なる物を備え、設置の状態に合わぜて別に対応
するものである。
収6され固定ビス18で保持さり、る。このBtp理器
本体3及びキャビ子ノド4の下部には台枠16を配置設
し、との台枠1604角にガイドレール11bを、また
前記キャビネット4の内側4角にはガイドレール11&
をそれぞれ装着1−曲紀キャビネソト4と前記台枠16
とは相対的に上下動をするように構成する。また前記ガ
イドレール11aとガイ1−゛レー/I/11bとは所
定の位置”にて固定ビス17によシ固定する。10は蹴
込み部のフタであシ、本実施例の場合は数柾類の形状1
寸法の異なる物を備え、設置の状態に合わぜて別に対応
するものである。
アシヤスクーネジ23は、台枠16の前面側で5蹴込み
部のフタ14の下部にある金具12にネジを切っておき
、それにアシヤスクーネジ23をネジ込むのである。
部のフタ14の下部にある金具12にネジを切っておき
、それにアシヤスクーネジ23をネジ込むのである。
設置時には、床面23にあるガスig (図示せず)に
床置型調理器具2を接、読すべく蹴込・矢のツタ14を
と多はずした状態で作業するのが通常である。
床置型調理器具2を接、読すべく蹴込・矢のツタ14を
と多はずした状態で作業するのが通常である。
従って、それらの一連の作業の中で、本9に実施のアシ
ヤスクーネジ23の作業をやるのは何ら支障がないとと
もに、更に、作業の忘れをしていても蹴込み部のフタ1
4をとり外していた状態ではア1、ジャスターネジ23
はすぐに気づく位置にあるの一″謄ある。
ヤスクーネジ23の作業をやるのは何ら支障がないとと
もに、更に、作業の忘れをしていても蹴込み部のフタ1
4をとり外していた状態ではア1、ジャスターネジ23
はすぐに気づく位置にあるの一″謄ある。
又、本発明の主要点である固定具24は、ネジ25等に
て床面22に固定されている。そして、固定具24には
、アジャスターネジに対向する位11にネジ音l526
が設けられている。
て床面22に固定されている。そして、固定具24には
、アジャスターネジに対向する位11にネジ音l526
が設けられている。
第10図は台枠16の下部に回動自在なるキャスター2
1を装着した状態を示す部分断面図である。
1を装着した状態を示す部分断面図である。
床面21に苅し台枠16は浮いた状態でローラー21の
み接する構成である。尚、設す状態ではアジャスターネ
ジ23にて床面22に固定された固定」・1.24のネ
ジ部26にネジ込まれ、床(6型調理器具は固定される
ことになる。
み接する構成である。尚、設す状態ではアジャスターネ
ジ23にて床面22に固定された固定」・1.24のネ
ジ部26にネジ込まれ、床(6型調理器具は固定される
ことになる。
上記のように構成された床置型調理器具は、台枠16に
対してキャビネット4及び調理器本体3の高さを調節で
きるため、高さの異なる数種類の流し台セソ1−に対応
することができるようになシまた第2図に示すような流
し台セット1の定められた開口部に設置する床置型調理
器具で流し台ワークトップ6の下面より上に突出してい
る部品が多く取り外しが困難な場合にも−り記のような
構成にすることによって、キャビネット4及び調理器本
体3を下方に押し下げた状態で開口部に挿入し。
対してキャビネット4及び調理器本体3の高さを調節で
きるため、高さの異なる数種類の流し台セソ1−に対応
することができるようになシまた第2図に示すような流
し台セット1の定められた開口部に設置する床置型調理
器具で流し台ワークトップ6の下面より上に突出してい
る部品が多く取り外しが困難な場合にも−り記のような
構成にすることによって、キャビネット4及び調理器本
体3を下方に押し下げた状態で開口部に挿入し。
後に上方に引き上げるという方法で、施工性の面におい
ても比較的短時間で設置することができるものである。
ても比較的短時間で設置することができるものである。
さらにこのような床置型調理器具は概して重量物である
が、台枠16の下部にはキャスター21を装着している
構造であるため人でも簡単に移動、設置できるものであ
る。
が、台枠16の下部にはキャスター21を装着している
構造であるため人でも簡単に移動、設置できるものであ
る。
また、蹴込み部のフタ14の下部の金属12にアジャス
ターネジ23を設けているので、設置時に、床置型調理
器具2を固定する際は、蹴込みのフタ14をとシはずし
て行うので、非常に簡単に作業ができるのである。
ターネジ23を設けているので、設置時に、床置型調理
器具2を固定する際は、蹴込みのフタ14をとシはずし
て行うので、非常に簡単に作業ができるのである。
なお、床面22に固定された固定具24のネジ部26に
アジャスターネジ23がねじ込まれ固定されているので
、床置型調理器具の使用の際のドア開閉等による移動で
も強固な取イ」になるので、耐久性抜群の機器となる。
アジャスターネジ23がねじ込まれ固定されているので
、床置型調理器具の使用の際のドア開閉等による移動で
も強固な取イ」になるので、耐久性抜群の機器となる。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば次の効果を得ることが
できる。
できる。
(1)従来流し台セットの高さに応じて数種類の製品を
製造、販売していたが、調理器本体の高さが任意に調節
し得る構造であるため、1種類で“ 対応することがで
き結果的にはコメ1〜低減に結びつく。
製造、販売していたが、調理器本体の高さが任意に調節
し得る構造であるため、1種類で“ 対応することがで
き結果的にはコメ1〜低減に結びつく。
(2!J 第2図に示すような流し台セットに組み込む
場合でも不要に部品を取シ外すことなく、比較的短時間
で簡単に設置することができる。
場合でも不要に部品を取シ外すことなく、比較的短時間
で簡単に設置することができる。
(3)41!IIして、重量物である床Ia型調理器」
Lの設置及びサービスLの収り外し作業にも一人で簡単
に行うことができる。
Lの設置及びサービスLの収り外し作業にも一人で簡単
に行うことができる。
(4)床b゛型調理器具の設置及び→ノーービス時の器
具の固定のアジャスターネジは、蹴込み部のフタの下部
の金具にとシつけているので手が簡単にネジに触れられ
、簡単な調整固定作業が行うことができる。
具の固定のアジャスターネジは、蹴込み部のフタの下部
の金具にとシつけているので手が簡単にネジに触れられ
、簡単な調整固定作業が行うことができる。
(5)実公昭58−40905号公報のごとく扉を開い
た製品内で行えば、食品カス、煮汁が111着し、てし
まい、調整不能ということすらおこるが、製品の本来の
機能である調理器の加熱室の中でなく、その下部の本来
、ガス管等の工事用スペースのところで、アジャスター
ネジの固定作業をするのであり、調理器の加熱室を作業
中にきずつけることもなく、作業空間(蹴込み部フタを
開いた空間)で作業するのであり、設置時。
た製品内で行えば、食品カス、煮汁が111着し、てし
まい、調整不能ということすらおこるが、製品の本来の
機能である調理器の加熱室の中でなく、その下部の本来
、ガス管等の工事用スペースのところで、アジャスター
ネジの固定作業をするのであり、調理器の加熱室を作業
中にきずつけることもなく、作業空間(蹴込み部フタを
開いた空間)で作業するのであり、設置時。
サービス時にも簡単に、確実な作業が出来るのである。
(6)設置、サービス時等のスライドインをスムーズに
すべくキャスターをつけるが、これが、扉の開閉のたび
に、床置型調理器具2を動かせしめ第2図のごとく流し
台の天板の切シロに入れている場合では、天板切シロイ
ζj近を製品が動くことによシ、下方からもち上げ、ク
ラックすら入ることがあった。
すべくキャスターをつけるが、これが、扉の開閉のたび
に、床置型調理器具2を動かせしめ第2図のごとく流し
台の天板の切シロに入れている場合では、天板切シロイ
ζj近を製品が動くことによシ、下方からもち上げ、ク
ラックすら入ることがあった。
しかし、本案を実施することにより、床面22に固定し
た固定具に固定できるので、製品の動くことがなくなり
、安心して機器を使用できるのである。
た固定具に固定できるので、製品の動くことがなくなり
、安心して機器を使用できるのである。
第1図は流し台セントの横に従来例の床面型調理器」t
を並び設置した状態を示す外観斜視図、第2図は流し台
セットの開1」部に従来例の床置型調理器具を組み込ん
だ状態を示す外観斜視図、第3図は従来の床置型調理器
具の分解斜視図、第4図は台枠の下部にキャスターを装
着した実施態様を示す従来例の部分側面図、第5図は従
来例の第2図の台枠部部分断面図、第6図は従来の別例
で、床置型調理器具の分解斜視図、第7図は従来例の第
6図の台枠部部分断面図、第8図は従来例の台枠下部に
キャスターを装ノ呑した実施様態を示す部分側面図、第
9図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第10図は
同部分側面図である。 1 ・・−流し台セット、2 ・・床置型調理器共、3
・・・・・・調理器本体、4・・・ギヤビネント、5・
・・アジャスターネジ、6・・・・・台枠、7・−・・
・ガイドレール、8・・・・・キャスター、9・・・・
・床面、1o・・・・・蹴込み部のフタ、11・・・・
ガイドレール、12・・・・・・金具、13・・・・・
扉、14・・・・・蹴込み部のフタ、16−・台枠、1
7・・・固定ビス、18・・・・固定ビス、19・・・
固定ビス、2o ・・・固定ビス、21・・・・・キャ
スター、22・・・・・床面、23・・・アジャスター
ネジ、24・・・・・・固定具、26・・・・ネジ、2
6・・・・ネジ部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名花
11ン1 毫 2 タ1 0フ を呼 第4図 第5図 0) ざニア図 第8図 \ 0 の Bs lo図
を並び設置した状態を示す外観斜視図、第2図は流し台
セットの開1」部に従来例の床置型調理器具を組み込ん
だ状態を示す外観斜視図、第3図は従来の床置型調理器
具の分解斜視図、第4図は台枠の下部にキャスターを装
着した実施態様を示す従来例の部分側面図、第5図は従
来例の第2図の台枠部部分断面図、第6図は従来の別例
で、床置型調理器具の分解斜視図、第7図は従来例の第
6図の台枠部部分断面図、第8図は従来例の台枠下部に
キャスターを装ノ呑した実施様態を示す部分側面図、第
9図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第10図は
同部分側面図である。 1 ・・−流し台セット、2 ・・床置型調理器共、3
・・・・・・調理器本体、4・・・ギヤビネント、5・
・・アジャスターネジ、6・・・・・台枠、7・−・・
・ガイドレール、8・・・・・キャスター、9・・・・
・床面、1o・・・・・蹴込み部のフタ、11・・・・
ガイドレール、12・・・・・・金具、13・・・・・
扉、14・・・・・蹴込み部のフタ、16−・台枠、1
7・・・固定ビス、18・・・・固定ビス、19・・・
固定ビス、2o ・・・固定ビス、21・・・・・キャ
スター、22・・・・・床面、23・・・アジャスター
ネジ、24・・・・・・固定具、26・・・・ネジ、2
6・・・・ネジ部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名花
11ン1 毫 2 タ1 0フ を呼 第4図 第5図 0) ざニア図 第8図 \ 0 の Bs lo図
Claims (1)
- 調理器本体と、この調理器本体を収容し保持するキャビ
ネジ1−と、このキャビネノトヲ支持する台枠と、台枠
の下部に回動自在に装着したキャスターと1台枠の前面
部の下部の金具に設けたアシャヌターボルトと、そのア
ジャスターポル1−ヲネシ込めるネジ穴をもつ固定具と
を備え、アシャヌターホ)v l−と固定ノLのネジ穴
を対向し、ネジ止めできるように固定J↓を床面にアジ
ャヌクーネシ以外のビス等にて固着した構成とした床―
型調理器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043449A JPS60188736A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 床置型調理器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59043449A JPS60188736A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 床置型調理器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60188736A true JPS60188736A (ja) | 1985-09-26 |
| JPH033864B2 JPH033864B2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=12664009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59043449A Granted JPS60188736A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 床置型調理器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60188736A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0658556A (ja) * | 1992-08-05 | 1994-03-01 | Rinnai Corp | ビルトイン型厨房器具の取付キャビネット |
-
1984
- 1984-03-07 JP JP59043449A patent/JPS60188736A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0658556A (ja) * | 1992-08-05 | 1994-03-01 | Rinnai Corp | ビルトイン型厨房器具の取付キャビネット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033864B2 (ja) | 1991-01-21 |
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