JPS60189005A - 分散形制御装置 - Google Patents
分散形制御装置Info
- Publication number
- JPS60189005A JPS60189005A JP4470484A JP4470484A JPS60189005A JP S60189005 A JPS60189005 A JP S60189005A JP 4470484 A JP4470484 A JP 4470484A JP 4470484 A JP4470484 A JP 4470484A JP S60189005 A JPS60189005 A JP S60189005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- control loop
- memory
- control device
- distributed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/36—Automatic controllers electric with provision for obtaining particular characteristics, e.g. proportional, integral, differential
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の4u用分野〕
本発明は分散形制御装置に係υ、時に制御ループ作成を
しなくてもJi用できる分散形刊御装置に関する。
しなくてもJi用できる分散形刊御装置に関する。
近年マイクロコンピュータ(μmCPU)tJ’6用し
た各種のifi制御装置が急謂し、μmCPUなしのこ
れらの装置煮qよ消失する過程にある。これらの制御装
置中、本案では工業計測部門に2いて古くから用いられ
ているPID制御に代表される各種のアナログ調節計と
称される範囲のμmCPU化に限定し罠分散形制御装置
に関する一提案である。
た各種のifi制御装置が急謂し、μmCPUなしのこ
れらの装置煮qよ消失する過程にある。これらの制御装
置中、本案では工業計測部門に2いて古くから用いられ
ているPID制御に代表される各種のアナログ調節計と
称される範囲のμmCPU化に限定し罠分散形制御装置
に関する一提案である。
この釉の調節gtの機能もμmCP Uを応用するに伴
い制御ループ(調節ループとも称し、例えばプロセスの
温度、圧力、レベル、流量等をそのプロセスに最適な値
に+1ill側1する7ヒめの人力から出力まf Ir
−、Q) *−11−ヤ1.1ffl 17)結、ヶ
。おっ。16.10yv−jlと称する)τプログラマ
ブル化し、ろら9るプロ 1セスに刈応できるゼイ、フ
ルパーパス的方式ケ持つている。
い制御ループ(調節ループとも称し、例えばプロセスの
温度、圧力、レベル、流量等をそのプロセスに最適な値
に+1ill側1する7ヒめの人力から出力まf Ir
−、Q) *−11−ヤ1.1ffl 17)結、ヶ
。おっ。16.10yv−jlと称する)τプログラマ
ブル化し、ろら9るプロ 1セスに刈応できるゼイ、フ
ルパーパス的方式ケ持つている。
このような使米の分数ル1lfll llI41装置は
第1図の如き構成を有している。すなわち、図において
、P(JC+は操i’p盆祝装置+ el〜e1は制御
装置で、いず几もμmCPUτ甲核に構成され、通信C
C+でこれりの間を結合し、IOr〜IO,の入出力信
号がプロセスP1と結合されている。該入力16号I
O+〜10アの信号ケもとにプロセスP+を自動運転す
るので制御装+t er □ enへの制御ループは、
分散形制御装置をスタートさせるに先立ち操作監視装置
P CI CIから通信eC,を通して、制御装置e、
−eゎヘロードされ、スタート後は運転操作機能吠、幅
情報が辿イぎeClを介して操作監視装(ItPすC1
と制御裟+& e 、〜e。
第1図の如き構成を有している。すなわち、図において
、P(JC+は操i’p盆祝装置+ el〜e1は制御
装置で、いず几もμmCPUτ甲核に構成され、通信C
C+でこれりの間を結合し、IOr〜IO,の入出力信
号がプロセスP1と結合されている。該入力16号I
O+〜10アの信号ケもとにプロセスP+を自動運転す
るので制御装+t er □ enへの制御ループは、
分散形制御装置をスタートさせるに先立ち操作監視装置
P CI CIから通信eC,を通して、制御装置e、
−eゎヘロードされ、スタート後は運転操作機能吠、幅
情報が辿イぎeClを介して操作監視装(ItPすC1
と制御裟+& e 、〜e。
との間に通信さfl、7)。この操作監視装置1) O
C1の構成は第3図に示芒れる如く、操作作成KEY+
(制御ループ作成機能を含み作成億罷用1(EYが全1
本の6,0〜80%を占めている)とディスプレイ(例
えばCRT 7ffiと)とC1)Ul とからなって
おり、これらはいずれもSl、2の1^@IJ IJ
Sによって粕8されていゐ。また、このCPU+ 内は
第5図に示ず如く穎真都ALUo+メモ’JMM(1゜
入力処理部INo、出力処堆部りU T oとこれらを
制御ツーる側1卸部CQNT、とからI)Wシ、それぞ
れS l”、 5atul、 :3 outl、 Sm
1Tlq 、 S 1110 、 S out@の1S
号によって結付されている。また、メモリ材MMoに格
納される情報は、例えば、第4図に示す如きシステムソ
フトO8+、イニ7ヤライズ依能IL+、各棟ロジック
L!、各徨テーブルIl+ 。
C1の構成は第3図に示芒れる如く、操作作成KEY+
(制御ループ作成機能を含み作成億罷用1(EYが全1
本の6,0〜80%を占めている)とディスプレイ(例
えばCRT 7ffiと)とC1)Ul とからなって
おり、これらはいずれもSl、2の1^@IJ IJ
Sによって粕8されていゐ。また、このCPU+ 内は
第5図に示ず如く穎真都ALUo+メモ’JMM(1゜
入力処理部INo、出力処堆部りU T oとこれらを
制御ツーる側1卸部CQNT、とからI)Wシ、それぞ
れS l”、 5atul、 :3 outl、 Sm
1Tlq 、 S 1110 、 S out@の1S
号によって結付されている。また、メモリ材MMoに格
納される情報は、例えば、第4図に示す如きシステムソ
フトO8+、イニ7ヤライズ依能IL+、各棟ロジック
L!、各徨テーブルIl+ 。
から@成されるマツプでおる。こ才′シらの愼l]ヒに
よッテμ−CPUは1′L励すゐ。をらにロジックLl
内はプログツム做能t’ito、運転操作4涜龍POC
0通信4M能CCO% i栗+’lE + I’l”成
KEYoz ティスプレィ伝能IJISo#が配き才し
ておシ、一連の動作を侍でいる。
よッテμ−CPUは1′L励すゐ。をらにロジックLl
内はプログツム做能t’ito、運転操作4涜龍POC
0通信4M能CCO% i栗+’lE + I’l”成
KEYoz ティスプレィ伝能IJISo#が配き才し
ておシ、一連の動作を侍でいる。
一万、第1図図示itj’llj’l装Ue1〜ehは
第6図に示す如き構成を有している。すなわち、操作監
視装置POC1がなくても操作のできる1〜gYc。
第6図に示す如き構成を有している。すなわち、操作監
視装置POC1がなくても操作のできる1〜gYc。
と、衣不訣直であるディスプレイDISC+ とμ−C
PUでめるCPUC,とかSC+ + SC2の悄−4
1JUSによって示占台さjL−Cいる。寸/こ、プロ
セスP1との・1゛g報父俟部I10□がCP LI
CIに接続さ!しでおり、この′清報交換部f10.1
は情報13 U S 。
PUでめるCPUC,とかSC+ + SC2の悄−4
1JUSによって示占台さjL−Cいる。寸/こ、プロ
セスP1との・1゛g報父俟部I10□がCP LI
CIに接続さ!しでおり、この′清報交換部f10.1
は情報13 U S 。
SIO+によってCt−’uc、vこ粘合されている。
この第6図図示CPUCtは第8図に示す如き・til
’J成を為しており、第5図とでのt+jj成の基本は
変らない。但しメモ’) M M o内は第7図に示す
如きロジックLl内が全く異なる。ずなわ゛ら、′操作
監視装置P OCl力・らローデングされる制御・1に
@はCo部に、CCC0は通倍域能を、KEYCoはK
E Y C+ウポー1゛懺能金、DISCoはDIS
C+サホート機能のでれそれを格納しIll elは谷
独情報テーブルで構成きれる。このように一連の分散形
制御装置はμmCL’U全中核としており、めらゆるプ
ロセスの制御を竺て処理する工うソフトウェアにてメモ
リ上のロジック都に栢稍さXシ、それに9LつてμmC
P Uは1・「動する。このような従来の制御方式にや
っては、 (1)ひとつの制御ループ金適用プラント毎に作成し、
と扛をマイクロコンピュータと組合せチェックを要する
。
’J成を為しており、第5図とでのt+jj成の基本は
変らない。但しメモ’) M M o内は第7図に示す
如きロジックLl内が全く異なる。ずなわ゛ら、′操作
監視装置P OCl力・らローデングされる制御・1に
@はCo部に、CCC0は通倍域能を、KEYCoはK
E Y C+ウポー1゛懺能金、DISCoはDIS
C+サホート機能のでれそれを格納しIll elは谷
独情報テーブルで構成きれる。このように一連の分散形
制御装置はμmCL’U全中核としており、めらゆるプ
ロセスの制御を竺て処理する工うソフトウェアにてメモ
リ上のロジック都に栢稍さXシ、それに9LつてμmC
P Uは1・「動する。このような従来の制御方式にや
っては、 (1)ひとつの制御ループ金適用プラント毎に作成し、
と扛をマイクロコンピュータと組合せチェックを要する
。
(2)会話形で単純作梁で(よらるが、こ庇を数巨ルー
ズの情報kKEY操作によるインプット或はte、械を
敗ってのインプットを行う必要がおる。
ズの情報kKEY操作によるインプット或はte、械を
敗ってのインプットを行う必要がおる。
(3)作成した制御ループを保持する必要がある。
(4)変更には便利でりるが、保守メンテナンスをおこ
たると全く誤った変更になってしまう。
たると全く誤った変更になってしまう。
(5) ライタプルit OMに格納した場合は、RO
M書込消去機能を要し、取扱いが抜雑になる。
M書込消去機能を要し、取扱いが抜雑になる。
(6)制御ループ作成用1< EYと運転操作KEYと
を要し操作面を複雑化している。
を要し操作面を複雑化している。
(1)制御ループ作成機能と運転操作機能とが・腎に入
り組んでμmCPUソフトを複雑化している。
り組んでμmCPUソフトを複雑化している。
(8) 制御ループ作成ソフトウェアが全体の機能ボリ
ウムの5〜101汗ケ占めている。
ウムの5〜101汗ケ占めている。
といった欠点を有している。
〔発明の目的」
本発明の1的は、匍」御ループの作成にすることなく、
りらゆるプロセス市り御に週)]」す@Cとのでさる分
収形+if制御装置忙従供することにある。
りらゆるプロセス市り御に週)]」す@Cとのでさる分
収形+if制御装置忙従供することにある。
本発明の安旨は次のpt」<でりる。すなわち、士数年
米この4m+の市1」御装匝は十二分に性能(制御磯目
巨)がイJrt認さノt1 そのfu制御ル−フ゛自体
も50〜200拙内で十分な+ti!I御が町nヒであ
ること。
米この4m+の市1」御装匝は十二分に性能(制御磯目
巨)がイJrt認さノt1 そのfu制御ル−フ゛自体
も50〜200拙内で十分な+ti!I御が町nヒであ
ること。
また、最近の(JA機器に与られる各種の機能をICメ
モリの製造過程で格納したICメモリ(例えばマスクR
OM)が出現し、これを制御ループ格納へ適用が可能で
あること。さらに、マスクROMの最近の情報容量が犬
さくなり、1メガピツトとなっておシ、20〜300バ
イト/制御ループであってもひとつのICパッケージに
十分格できる状態にめること。
モリの製造過程で格納したICメモリ(例えばマスクR
OM)が出現し、これを制御ループ格納へ適用が可能で
あること。さらに、マスクROMの最近の情報容量が犬
さくなり、1メガピツトとなっておシ、20〜300バ
イト/制御ループであってもひとつのICパッケージに
十分格できる状態にめること。
このような状況τもとに、本発明は分散形制御装置の操
作監視表置内に制御叶ルーグ1に撒を必らかじめ悔成し
たICメモリを#−入り−ゐことにより、制御用jルー
プを作戟することなくめりゆるプロセス市1]@jに基
剤できる工うにしようとすめものでおる。
作監視表置内に制御叶ルーグ1に撒を必らかじめ悔成し
たICメモリを#−入り−ゐことにより、制御用jルー
プを作戟することなくめりゆるプロセス市1]@jに基
剤できる工うにしようとすめものでおる。
〔発明の央zf1M例」
以下、本うα明の実施例Vこついて続開−Tる。
第9図には、杢)ら明の一央、池例が示さ几ている。
図において、1ぐEYnは操作専用KEYで、5KEY
+はりlえばマスク几(JMに格納された市り御ループ
を選択すめKEYでSK+の侶号によってCPU+ に
作用させる傅成となっている。このCPU+のメモリの
内容は第10図に示す如くである。すなわち、第10区
(A)に示す如く第5図中のメモ’JAdMo内には5
KEY、サポート機能SKoが加えられ、第4図図示ブ
ログフム機能PRoがなくなっている。七ノ′しに代り
第10図(B)に示す如きメモ’) fvi M rが
p[たに追加されtl −nの制御ループL (J O
P o格納した、レリえばマスクi(OMが配備さ7’
している。
+はりlえばマスク几(JMに格納された市り御ループ
を選択すめKEYでSK+の侶号によってCPU+ に
作用させる傅成となっている。このCPU+のメモリの
内容は第10図に示す如くである。すなわち、第10区
(A)に示す如く第5図中のメモ’JAdMo内には5
KEY、サポート機能SKoが加えられ、第4図図示ブ
ログフム機能PRoがなくなっている。七ノ′しに代り
第10図(B)に示す如きメモ’) fvi M rが
p[たに追加されtl −nの制御ループL (J O
P o格納した、レリえばマスクi(OMが配備さ7’
している。
ti、第1O図(H)中a1.a2・・・・・・a、、
はIDで、第9図中のS k E Yによってこれ勿指
定しちえすれば使米の制、御ループの1乍成は全く不要
となり、非常に面素化さJtた状態忙呈する。従って制
御裟直内部の第7図C8部にはt。−toのいずれかが
ロードされることVCなる。
はIDで、第9図中のS k E Yによってこれ勿指
定しちえすれば使米の制、御ループの1乍成は全く不要
となり、非常に面素化さJtた状態忙呈する。従って制
御裟直内部の第7図C8部にはt。−toのいずれかが
ロードされることVCなる。
し罠がって、本来/m FIJによ!しば、17IIえ
はマスク+((J M甲に十数年来の制御ループ、畝士
〜数d(200ル一プ界内4社度)ループを一つのIC
メモリ内に格納して’b’ @ 、これケ指定し選出す
ることにより、従来の1ltlJ御ル一プ作成チェック
、保守。
はマスク+((J M甲に十数年来の制御ループ、畝士
〜数d(200ル一プ界内4社度)ループを一つのIC
メモリ内に格納して’b’ @ 、これケ指定し選出す
ることにより、従来の1ltlJ御ル一プ作成チェック
、保守。
メンテナンス等の情報カロエにまつわる各種の≠に点を
全て解消できる。
全て解消できる。
さらに、第6図図示制御装置e1〜e、を第11図のル
<偶成することによって、1苗1台に格納されるCoの
情報の管理をしやすくすることができる。すなわち、5
KEYIを追加しS K et倍信号CPIJ’ C+
に作用させる。CPU’Ct中には、第12図に示す如
くメモIJMM、に加えメモリMM+に設けるメモ!J
MM lはIC製造工程中に制御ループt。−tアk
L 00 Poとして格納したICメモリで、このメ
モリMMIの■l) a I−n全前記5KEY、によ
って選択させる。それにより、第12図図示情報テーブ
ルTel中のaoへiDが小鉾され、メモ!JMM1部
が第7図図示従来のCoに相当する機能となシ作動する
。本制御ループは十数年来のμmCPU適ハJ芙消から
みて、数十〜数百(200制御ル一プ程度が最大)制御
ループであり、例えば1メガビツトのマスクROMが1
個あれば、その目的は十分達成できる。
<偶成することによって、1苗1台に格納されるCoの
情報の管理をしやすくすることができる。すなわち、5
KEYIを追加しS K et倍信号CPIJ’ C+
に作用させる。CPU’Ct中には、第12図に示す如
くメモIJMM、に加えメモリMM+に設けるメモ!J
MM lはIC製造工程中に制御ループt。−tアk
L 00 Poとして格納したICメモリで、このメ
モリMMIの■l) a I−n全前記5KEY、によ
って選択させる。それにより、第12図図示情報テーブ
ルTel中のaoへiDが小鉾され、メモ!JMM1部
が第7図図示従来のCoに相当する機能となシ作動する
。本制御ループは十数年来のμmCPU適ハJ芙消から
みて、数十〜数百(200制御ル一プ程度が最大)制御
ループであり、例えば1メガビツトのマスクROMが1
個あれば、その目的は十分達成できる。
このように本夾施例によれば、vJえば、マスクROM
のようにIC製造工程において、必要な制御ループを全
て格納したICメモリ、1個を備えこれケ選択する方法
にすれば、前記問題点は全くなく、場らにはこれを使う
ための、l1lI御ル一プ作成製作チェックの知識を全
く必要としない。
のようにIC製造工程において、必要な制御ループを全
て格納したICメモリ、1個を備えこれケ選択する方法
にすれば、前記問題点は全くなく、場らにはこれを使う
ための、l1lI御ル一プ作成製作チェックの知識を全
く必要としない。
第13図には、不発明の他の実施例がボされている。
図において、5KEY2(第2の選択K E Y )は
I/Ul−n(これに対応したDIS+ n)を選択す
るKl(Yで、この5KEY2によって選択さtした情
報と第1のKEYであるSKI!;Yxによって選択さ
才した市1j御ループ 14図中の・情報テーブルII+ 、 、中のao中へ
格納される。従ってとの格納胆に従ってI / O I
− nに対応した制側Iループが作動し、n台分の動作
忙児鮎1−る。従って第13図中のI10+ (Dl.
S)〜I10。(DIR.)rn=x 〜:+ 2vc
s択しても、I / O l( IJ I S + )
に相当するスペースさえ増加させればn=1〜;う28
の調節目1が倚られることになる。これら1/(Jt(
DIS+)〜I10Il(I〕■SIl)の増設は、汐
1]えはプラグイン方式前により容易に実現pJ能であ
り、ま/ζ、第13図中のS K EY 2とにKY+
とeDIsl −nへ分散eftしても伺らその機能
を失うことはない。
I/Ul−n(これに対応したDIS+ n)を選択す
るKl(Yで、この5KEY2によって選択さtした情
報と第1のKEYであるSKI!;Yxによって選択さ
才した市1j御ループ 14図中の・情報テーブルII+ 、 、中のao中へ
格納される。従ってとの格納胆に従ってI / O I
− nに対応した制側Iループが作動し、n台分の動作
忙児鮎1−る。従って第13図中のI10+ (Dl.
S)〜I10。(DIR.)rn=x 〜:+ 2vc
s択しても、I / O l( IJ I S + )
に相当するスペースさえ増加させればn=1〜;う28
の調節目1が倚られることになる。これら1/(Jt(
DIS+)〜I10Il(I〕■SIl)の増設は、汐
1]えはプラグイン方式前により容易に実現pJ能であ
り、ま/ζ、第13図中のS K EY 2とにKY+
とeDIsl −nへ分散eftしても伺らその機能
を失うことはない。
以上説明したようeこ、本発明によれば、制御ループの
作成をすることなく、あらゆるプロセス1[11御に適
用することができる。
作成をすることなく、あらゆるプロセス1[11御に適
用することができる。
第1図、第2図は柾米の分散形’+Ij:J @l装置
区の4構成図、第3図は第1図図示P CJ C+の構
成図、第4図はメモリマップを示す図、第5図は第3図
図示CPけの1性成図、第6図は第1図図示制御装置の
構成図、47図はメモリマツプ図示す図、第8図は第6
図図示CPU構成図、第9図は本発明の実施例ゲ示すP
OCの檜J戊図、第10図Vよメモリマツプを示す図、
第11図は本発明の他の冥加り1」を示す図、第12図
はメモリマツプ図、第13図は本発明の別の実施例で示
す図、第14図はメモリマツプ図である。 i”oc・・・操作監視装置&、5KEY・・・セレク
トギー。 代理人 プP埋士 鵜沼辰之 穿 20 芽3 目 茅40 第 乙 し≧1 V ″7巳 琴9巳 芋10図 竿// 口 療12図
区の4構成図、第3図は第1図図示P CJ C+の構
成図、第4図はメモリマップを示す図、第5図は第3図
図示CPけの1性成図、第6図は第1図図示制御装置の
構成図、47図はメモリマツプ図示す図、第8図は第6
図図示CPU構成図、第9図は本発明の実施例ゲ示すP
OCの檜J戊図、第10図Vよメモリマツプを示す図、
第11図は本発明の他の冥加り1」を示す図、第12図
はメモリマツプ図、第13図は本発明の別の実施例で示
す図、第14図はメモリマツプ図である。 i”oc・・・操作監視装置&、5KEY・・・セレク
トギー。 代理人 プP埋士 鵜沼辰之 穿 20 芽3 目 茅40 第 乙 し≧1 V ″7巳 琴9巳 芋10図 竿// 口 療12図
Claims (1)
- 1、マイクロコンピュータを適用した複数個の制御装置
と操作監視装置と全通信によ、!7結合して成る分散形
制御表直において、上記操作監視装置内にICメモリ製
造工程においてあらかじめ構成された数十〜数百の制御
ループ全格納したICメモ9 (、配すると共に、各−
j御ループのILIを選択する操作キーを配したことを
特徴とする分散形1Ti制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470484A JPS60189005A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | 分散形制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470484A JPS60189005A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | 分散形制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189005A true JPS60189005A (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=12698801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4470484A Pending JPS60189005A (ja) | 1984-03-08 | 1984-03-08 | 分散形制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189005A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5356483A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-22 | Foxboro Co | Industrial process control apparatus |
| JPS55131803A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-14 | Mitsubishi Electric Corp | Digital controller |
-
1984
- 1984-03-08 JP JP4470484A patent/JPS60189005A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5356483A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-22 | Foxboro Co | Industrial process control apparatus |
| JPS55131803A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-14 | Mitsubishi Electric Corp | Digital controller |
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