JPS60190252A - 粉末塗装方法およびその装置 - Google Patents
粉末塗装方法およびその装置Info
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- JPS60190252A JPS60190252A JP60022712A JP2271285A JPS60190252A JP S60190252 A JPS60190252 A JP S60190252A JP 60022712 A JP60022712 A JP 60022712A JP 2271285 A JP2271285 A JP 2271285A JP S60190252 A JPS60190252 A JP S60190252A
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- G—PHYSICS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の産業上の分野
本発明は粉末被覆金屈本体上の粒子堆積量の検出方法と
その装置に関づ“る。さらに詳しくは、電極としての金
属本体と、これに対しである間隔を保ち置かれる第2の
電極との間に高静電場を印加し、電場空間に粉末流を噴
出し、粉末被覆の粒子堆積毎を検出する方法及びその方
法を実IM illるための装置に関する。
その装置に関づ“る。さらに詳しくは、電極としての金
属本体と、これに対しである間隔を保ち置かれる第2の
電極との間に高静電場を印加し、電場空間に粉末流を噴
出し、粉末被覆の粒子堆積毎を検出する方法及びその方
法を実IM illるための装置に関する。
従来技術
粉末被覆方法についてはすでに食料品用の金届かん詰の
溶接継目の防錆、防食のために行われていることはよく
知られている。とくに外乱影響により妨げられない層の
厚さの被覆を形成づ゛ることは重要である。そのような
外乱影響は多様であり、通常は被覆されるべき金属本体
が第1の電極となり、これに対しである距離を保ち置か
れる第2の電極とが共同作用し、その電極間の空間に高
静電的電場を生じ、電場で電荷のため両方に分極化し、
所望の金属本体の被覆ばかりでなく、所望しない対向電
極の被覆も行なわれることがよく知られている。このJ
、うに被覆ににす、益々強固な外皮を電極に生じること
になり、それに応じて、静電的電場に変化が生じること
になる。このことは被覆されるべき金属本体に堆積され
る単位時間当りの粉末量を減少号ることになる。
溶接継目の防錆、防食のために行われていることはよく
知られている。とくに外乱影響により妨げられない層の
厚さの被覆を形成づ゛ることは重要である。そのような
外乱影響は多様であり、通常は被覆されるべき金属本体
が第1の電極となり、これに対しである距離を保ち置か
れる第2の電極とが共同作用し、その電極間の空間に高
静電的電場を生じ、電場で電荷のため両方に分極化し、
所望の金属本体の被覆ばかりでなく、所望しない対向電
極の被覆も行なわれることがよく知られている。このJ
、うに被覆ににす、益々強固な外皮を電極に生じること
になり、それに応じて、静電的電場に変化が生じること
になる。このことは被覆されるべき金属本体に堆積され
る単位時間当りの粉末量を減少号ることになる。
解決されるべき問題
本発明は初めに述べた被覆されるべき金属本体上の上に
とくに19さ測定をすることなしに直接的に粉末による
jlt lI′Imを検出し得る方法を創造することで
ある。
とくに19さ測定をすることなしに直接的に粉末による
jlt lI′Imを検出し得る方法を創造することで
ある。
問題解決のための手段
この問題は電極間に接続した電気回路において電荷移動
を検出覆ることによって達成される。
を検出覆ることによって達成される。
静電場の発生のために直流電源が電極間に接続され、静
電場においC帯電される粉末粒子の電場に制約される移
動は一つのコンデンサを形成する電極間の漏れ抵抗にJ
、り電流の流れに等しいことを名産りるならば、この電
極間の空間用における粉末流は電4〜に接続される電流
回路で検出することができることは明らかである。
電場においC帯電される粉末粒子の電場に制約される移
動は一つのコンデンサを形成する電極間の漏れ抵抗にJ
、り電流の流れに等しいことを名産りるならば、この電
極間の空間用における粉末流は電4〜に接続される電流
回路で検出することができることは明らかである。
単位時間当りの電荷移動が電気回路において検出される
ならば単位時間当りの粒子堆積量が検出されることにな
る。
ならば単位時間当りの粒子堆積量が検出されることにな
る。
ある場合には本体上の絶対的な堆frJmに関心がある
かもしれない。生成する層の厚さを監視する場合のよう
に一つの定常的な静電場に被覆されるべき本体を配置し
、そこで全堆積量に対する大きさとして検出信号が表示
され、目標値の厚さに到達覆る場合には、装置が自動的
に停止させるために特別に連続的に走行する物体を電場
空間で被覆せしめる場合がその応用例であるが、電気回
路中で単位時間当りの電荷移動が検出されるようにして
単位時間当りの電荷移動が層の厚さに対して検出される
のである。
かもしれない。生成する層の厚さを監視する場合のよう
に一つの定常的な静電場に被覆されるべき本体を配置し
、そこで全堆積量に対する大きさとして検出信号が表示
され、目標値の厚さに到達覆る場合には、装置が自動的
に停止させるために特別に連続的に走行する物体を電場
空間で被覆せしめる場合がその応用例であるが、電気回
路中で単位時間当りの電荷移動が検出されるようにして
単位時間当りの電荷移動が層の厚さに対して検出される
のである。
このことは単位時間当りの電荷移動が電気回路中に接続
される抵抗素子でその電圧検出によって検出する場合に
とくに達成されるのである。
される抵抗素子でその電圧検出によって検出する場合に
とくに達成されるのである。
検出される制御mとして検出信号を一つの制御回路のな
かで単位時間当りの堆積mの案内に対して事実上制御2
umとして入れることにより、連続的に被覆される本体
の層の厚さを限定許容差に守ることが′Cさ、外乱影響
の制御が達成できる。
かで単位時間当りの堆積mの案内に対して事実上制御2
umとして入れることにより、連続的に被覆される本体
の層の厚さを限定許容差に守ることが′Cさ、外乱影響
の制御が達成できる。
電場に単1ひ時間当りの噴出される粉末量を特に操作量
としく入れられる。その場合、補助的又は代替的にさら
に操作■として電場の強さ及び又は電場に入る前に粉末
の充電のどちらかを選択して入れることがぐきる。後者
は煙検出器の場合の充電技術においC知られ“Cいて、
電場に入る前に粉末をたとえば故用線源にJ、り相当づ
る分極に充電りる場合である。
としく入れられる。その場合、補助的又は代替的にさら
に操作■として電場の強さ及び又は電場に入る前に粉末
の充電のどちらかを選択して入れることがぐきる。後者
は煙検出器の場合の充電技術においC知られ“Cいて、
電場に入る前に粉末をたとえば故用線源にJ、り相当づ
る分極に充電りる場合である。
本発明の1ノ法を実施するための装置は電荷検出装置を
電気回路中の電極間に配置してなることを特徴とし、こ
こぐ強調されることは電荷検出装置の電荷の流れを検出
づる装置を含み、電荷の流れの時間的導出を検出する電
流検出装置が含まれていることを特徴どJる。
電気回路中の電極間に配置してなることを特徴とし、こ
こぐ強調されることは電荷検出装置の電荷の流れを検出
づる装置を含み、電荷の流れの時間的導出を検出する電
流検出装置が含まれていることを特徴どJる。
この実施のための装置及び方法は例えば食料品」ニ業の
金属かん詰の溶接継目の内部塗装に対して走行駆動する
状態の金属本体の粉末被覆の場合にその被覆層の厚さの
制御に特に適している。
金属かん詰の溶接継目の内部塗装に対して走行駆動する
状態の金属本体の粉末被覆の場合にその被覆層の厚さの
制御に特に適している。
実施例
次に本発明の実施例を図面により説明する。
第1図によれば、被覆されるべき本体1は70KVの電
圧を与える直流定電圧電源3を経て対抗電極5に接続さ
れる。その場合、金属本体1は1つの電極として作用す
る。概略的に示された導管及びノズル9は粉末Pを本体
1と電極5との間の電場Eで満たされる空間に噴出する
。第1に高電場Eのために電極5と本体1との間に限定
される電場空間9のなかで粉末Pは帯電させられ帯電分
極に相当して本体1の上に、対向電極5の上にそれぞれ
に堆積りる。その場合、帯電粉末粒子により生ずる電荷
移動は電場空間9のなかで、対向電極5と本体1との両
方の電極に接続する電気回路の定電圧電源3を経て電荷
qの電流の流れをひきおこす。この電荷の流れは電極に
接続される電流回路において本体1の上の粉末堆積但の
把握のために検出される。
圧を与える直流定電圧電源3を経て対抗電極5に接続さ
れる。その場合、金属本体1は1つの電極として作用す
る。概略的に示された導管及びノズル9は粉末Pを本体
1と電極5との間の電場Eで満たされる空間に噴出する
。第1に高電場Eのために電極5と本体1との間に限定
される電場空間9のなかで粉末Pは帯電させられ帯電分
極に相当して本体1の上に、対向電極5の上にそれぞれ
に堆積りる。その場合、帯電粉末粒子により生ずる電荷
移動は電場空間9のなかで、対向電極5と本体1との両
方の電極に接続する電気回路の定電圧電源3を経て電荷
qの電流の流れをひきおこす。この電荷の流れは電極に
接続される電流回路において本体1の上の粉末堆積但の
把握のために検出される。
第2図において原則的な接続回路が示され、仝電6むの
流れを用い゛C相当する全11「積粉末mを検出する。
流れを用い゛C相当する全11「積粉末mを検出する。
これに対して基本的には第1図による電極どし“(の本
体1と対抗電極5に接続される電気回路に電荷検出装置
が配置されている。第2図によれば、このために本体1
及び対抗電極により構成されるコンデンサーの電惨は電
極としての本体1であり、電量増幅器としての91i)
遠キVパシタントG Kにより制御される演算増幅器1
1の入力に本体1は導かれる。逆回路配置の演算増幅器
11により本体1は接地され、同時に電圧電源3の接続
部を接地づる雷イ・η増幅器の負帰還キA7パシタント
G Kは継電器SKにより逆配置できる。閉じられる継
電器Sにの場合には、直流定電圧電源3は本体1と電極
5により(14成される容量を経て接続されると継電器
SKがそこで聞く。その結果、回路3.5.’NC流れ
る電荷qはこの時点から電荷増幅器で検出される。電荷
増幅器の出ツノ(を号U(a)は上に述べた時点から流
れる電荷qに対する1つの太さ凸であり、それはこの時
点から本体1の上に耳目へする粉末量の1つの大きさで
ある。出力信号LJ(q)の時間的導出からずなわちそ
の勾配から粉末堆積の時間的構造が堆ωできる。比較器
回路13における電荷増幅器の出力信号U(q)は参照
定電圧電m15に関して調整可能なしきい値をもって供
給されるならば、比較器13の出力に関し電荷増幅器1
1の出力信号が参照値に達するや否やすなわち一定の層
の厚さが本体1の上に堆積されるや否や、1つの指示信
号が指示器17に生じる。この装置により配置される本
体1の上に目標値の屑の厚さに定常的に堆積されている
かどうかが監視される。粉末被覆法は連続的に走行する
本体についても応用されている。走行する本体の層の厚
さはその走行速度がわかる場合には電場での電気応力が
印加される空間により単位時間当たりの粉末堆積から明
らかになる。上述の電極間の電気回路における監視のた
めには単位時間当りの電気的な電荷移動の検出を行うこ
とが必要である。
体1と対抗電極5に接続される電気回路に電荷検出装置
が配置されている。第2図によれば、このために本体1
及び対抗電極により構成されるコンデンサーの電惨は電
極としての本体1であり、電量増幅器としての91i)
遠キVパシタントG Kにより制御される演算増幅器1
1の入力に本体1は導かれる。逆回路配置の演算増幅器
11により本体1は接地され、同時に電圧電源3の接続
部を接地づる雷イ・η増幅器の負帰還キA7パシタント
G Kは継電器SKにより逆配置できる。閉じられる継
電器Sにの場合には、直流定電圧電源3は本体1と電極
5により(14成される容量を経て接続されると継電器
SKがそこで聞く。その結果、回路3.5.’NC流れ
る電荷qはこの時点から電荷増幅器で検出される。電荷
増幅器の出ツノ(を号U(a)は上に述べた時点から流
れる電荷qに対する1つの太さ凸であり、それはこの時
点から本体1の上に耳目へする粉末量の1つの大きさで
ある。出力信号LJ(q)の時間的導出からずなわちそ
の勾配から粉末堆積の時間的構造が堆ωできる。比較器
回路13における電荷増幅器の出力信号U(q)は参照
定電圧電m15に関して調整可能なしきい値をもって供
給されるならば、比較器13の出力に関し電荷増幅器1
1の出力信号が参照値に達するや否やすなわち一定の層
の厚さが本体1の上に堆積されるや否や、1つの指示信
号が指示器17に生じる。この装置により配置される本
体1の上に目標値の屑の厚さに定常的に堆積されている
かどうかが監視される。粉末被覆法は連続的に走行する
本体についても応用されている。走行する本体の層の厚
さはその走行速度がわかる場合には電場での電気応力が
印加される空間により単位時間当たりの粉末堆積から明
らかになる。上述の電極間の電気回路における監視のた
めには単位時間当りの電気的な電荷移動の検出を行うこ
とが必要である。
第3図によれば、被覆されるべき本体21は例えばすり
接触又はブラシににり電気的に接触している。高圧の直
流電圧を加えることができる電圧電源27は、阜ホ的に
一方において電極25に接続し他方において移動する本
体21に接続している。さて単位11.1間当りの電葡
の流れ白は1つの電極としての本体21と電極25との
間に存在づる電流回路のなかで検出されねばならない。
接触又はブラシににり電気的に接触している。高圧の直
流電圧を加えることができる電圧電源27は、阜ホ的に
一方において電極25に接続し他方において移動する本
体21に接続している。さて単位11.1間当りの電葡
の流れ白は1つの電極としての本体21と電極25との
間に存在づる電流回路のなかで検出されねばならない。
そのことは電流検出と同じことになる。電流を検出する
/jめに本体2゛1に対づる接触子23と基準電位との
間に検出抵抗RMが接続されていて、その電圧は¥iJ
、E検出装置29によって検出される。検出抵抗RMを
経て電圧U IVIに相当する電圧検出装置29の出力
信号【J例えば後の回路における演亦増幅器で検出され
る制御量として差動装置31に供給される。その第2の
入力には特に調整可能な案内信号電源33が接続されて
いる。検出される制u11r7+ど案内h1との差に相
当り−る差動装置31の制御差iFJ+出力信出力信性
に制御器35を経て、制御人力37を制す11可能なノ
ズル37に接続し、粉末導管39により電極25と本体
21との間の電場空間41のなかに15)未供給のため
に設【ノられる。
/jめに本体2゛1に対づる接触子23と基準電位との
間に検出抵抗RMが接続されていて、その電圧は¥iJ
、E検出装置29によって検出される。検出抵抗RMを
経て電圧U IVIに相当する電圧検出装置29の出力
信号【J例えば後の回路における演亦増幅器で検出され
る制御量として差動装置31に供給される。その第2の
入力には特に調整可能な案内信号電源33が接続されて
いる。検出される制u11r7+ど案内h1との差に相
当り−る差動装置31の制御差iFJ+出力信出力信性
に制御器35を経て、制御人力37を制す11可能なノ
ズル37に接続し、粉末導管39により電極25と本体
21との間の電場空間41のなかに15)未供給のため
に設【ノられる。
操作部として制御可能なノズル37の調整により制御回
路中の単位時間当りの電場空間41内に噴出りる粉末量
を調整し、検出抵抗RMによる電流は案内信号に相当し
そのため単位時間当りの本体21の上に堆積する粉末毎
に相当することになる。例えば特に帯電粉末粒子に相当
する堆積によりひきおこされる電極25の外皮ずなわら
堆槓聞減少のような外乱影響がひきおこされるならば、
制御回路は単位時間当りの電場空間41に供給される粉
末量の増加によりこの外乱影響を制御する。
路中の単位時間当りの電場空間41内に噴出りる粉末量
を調整し、検出抵抗RMによる電流は案内信号に相当し
そのため単位時間当りの本体21の上に堆積する粉末毎
に相当することになる。例えば特に帯電粉末粒子に相当
する堆積によりひきおこされる電極25の外皮ずなわら
堆槓聞減少のような外乱影響がひきおこされるならば、
制御回路は単位時間当りの電場空間41に供給される粉
末量の増加によりこの外乱影響を制御する。
走査部としての制御可能なノズル37を装入づることの
ほかに点線で示すように走査部として使用するために直
流定電圧電源27は制御人力S 27を持つことができ
る。直流定電圧電源27は電−に使用される電圧に相当
する調整により同時に単位時間当り本体21の上に堆積
される粉末毎を調整する。第3図の噴出粉末は第1に高
い静電的電場の作用によりイオン化し、電場空間41の
なかにて帯電されることが今迄の記述の根拠になってい
る。粉末は電場空間41に入る前に充電される。
ほかに点線で示すように走査部として使用するために直
流定電圧電源27は制御人力S 27を持つことができ
る。直流定電圧電源27は電−に使用される電圧に相当
する調整により同時に単位時間当り本体21の上に堆積
される粉末毎を調整する。第3図の噴出粉末は第1に高
い静電的電場の作用によりイオン化し、電場空間41の
なかにて帯電されることが今迄の記述の根拠になってい
る。粉末は電場空間41に入る前に充電される。
例えばこのことは、煙検知器の場合にL13いてずでに
知られ−Cいるが、そこでは煙道ガスを放射線源により
充電している。第3図の点線にJ:り示すように設りら
れる’ri:らばわ)未粒子は放射線源40ににっ(電
場空間41に入る前に前にのべたた分極ぐ充電。\れ、
イの結果、線源40の放射強電に対してあらかじめ設け
られる制御人力S4oで処置することが℃・さ、操作部
とし−Cの照射部40が挿入される。
知られ−Cいるが、そこでは煙道ガスを放射線源により
充電している。第3図の点線にJ:り示すように設りら
れる’ri:らばわ)未粒子は放射線源40ににっ(電
場空間41に入る前に前にのべたた分極ぐ充電。\れ、
イの結果、線源40の放射強電に対してあらかじめ設け
られる制御人力S4oで処置することが℃・さ、操作部
とし−Cの照射部40が挿入される。
良1品十業での連続的製造の金属かlυ詰本体の溶接継
面の内部被覆の場合、被覆層の厚さを制御りる本発明に
よる装置の望ましい実施例が第4図に示されている。線
間電圧UNは第1次変圧器1−R+、後続り−る整流回
路43及び平滑回路45ににり直流電圧U +に変換さ
れる。直流電圧U1の一部分は直列18続されている抵
抗R+、ツ1ナーダイA−ド/Dを経て接続され、安定
化電圧U2としく電(rr ill RF)に入る。電
位31 Rpの中央タップでとりだされる安定化電圧U
2の1部分は差動増幅器どし−(接続される演暮増幅器
47の入力に供給され(いる。直流電圧/交流電圧変換
器49で直流電圧U1が出ツノ側で交流電圧U1〜に変
換される。高電圧変圧器TR2の1次側で変調され、高
電圧変圧器TR2の2次側は1方側で検出抵抗RMを経
て基準電圧に接地し、2次側の電圧U2〜は公知の4倍
圧高電圧変換器に接続され、高電圧の直流電圧U3とし
て電極51に接続されている。さて連続走行駆動する縦
方向の内部溶接継目は最初開かれている薄板のへりを成
形しな【〕ればならない。そこで金屈かん詰を製造する
ために溶接される前板管の本体53は被覆される。ここ
には示されていない成形機を通り抜けてから例えば公知
の7案内のような案内装置55に供給される。そこでは
まだ開いている薄板のへり57は閉じて溶接覆るために
略図的に示している溶接機59に供給される。へり57
は7案内55のなかで閉じるように溶接するために非常
に正確に導かれなければならない。その結果、7案内と
本体53との間の導電的接触は案内領域において補助的
予防なしに保証されている。必要とあれば導電的接触の
保証は補助的すべり接触、ブラシ接触を設りることがぐ
さる。7案内55の上で全本体53は阜準電圧として接
地される電極51は第4図から明らかなJ−うに本体5
3の軸に対して軸平行に電気的に接続され、その領域の
なかで関連のある溶接ステージ」ン59の」ニでへり5
9を溶接づる。電極51は案内とともに略図的に61の
符号で承りように本体53と7案内55について電気的
に絶縁されている表演紳増幅器47の出力は必要どあれ
は制011器/I 8を経て制御器0しなノズル63に
制御211人力S61を導き、被覆粉末Pを導管65で
供給(・さる。ンク管65は電気的導線と同じで電極5
′1にス4して本体53と軸平行につきでてい(、本体
53と電極51との間に形成される電場空間中に$5)
末1〕を噴出づる。この方法において検出抵抗RMにλ
Jして電圧UMが検出され、第3図の差動装置631に
相当りる演符増幅器47に供給される。電4;t :l
r< F)に相当勺る第3図にJ:る案内信号電源3
3は目標値を与え、目標値と電流値どの比較に比例し”
C差動増幅さ47の出力に制御差動信号Δを生じる。操
作部としてのノズル63の最大水準制御により検出され
る検出抵抗RM。
面の内部被覆の場合、被覆層の厚さを制御りる本発明に
よる装置の望ましい実施例が第4図に示されている。線
間電圧UNは第1次変圧器1−R+、後続り−る整流回
路43及び平滑回路45ににり直流電圧U +に変換さ
れる。直流電圧U1の一部分は直列18続されている抵
抗R+、ツ1ナーダイA−ド/Dを経て接続され、安定
化電圧U2としく電(rr ill RF)に入る。電
位31 Rpの中央タップでとりだされる安定化電圧U
2の1部分は差動増幅器どし−(接続される演暮増幅器
47の入力に供給され(いる。直流電圧/交流電圧変換
器49で直流電圧U1が出ツノ側で交流電圧U1〜に変
換される。高電圧変圧器TR2の1次側で変調され、高
電圧変圧器TR2の2次側は1方側で検出抵抗RMを経
て基準電圧に接地し、2次側の電圧U2〜は公知の4倍
圧高電圧変換器に接続され、高電圧の直流電圧U3とし
て電極51に接続されている。さて連続走行駆動する縦
方向の内部溶接継目は最初開かれている薄板のへりを成
形しな【〕ればならない。そこで金屈かん詰を製造する
ために溶接される前板管の本体53は被覆される。ここ
には示されていない成形機を通り抜けてから例えば公知
の7案内のような案内装置55に供給される。そこでは
まだ開いている薄板のへり57は閉じて溶接覆るために
略図的に示している溶接機59に供給される。へり57
は7案内55のなかで閉じるように溶接するために非常
に正確に導かれなければならない。その結果、7案内と
本体53との間の導電的接触は案内領域において補助的
予防なしに保証されている。必要とあれば導電的接触の
保証は補助的すべり接触、ブラシ接触を設りることがぐ
さる。7案内55の上で全本体53は阜準電圧として接
地される電極51は第4図から明らかなJ−うに本体5
3の軸に対して軸平行に電気的に接続され、その領域の
なかで関連のある溶接ステージ」ン59の」ニでへり5
9を溶接づる。電極51は案内とともに略図的に61の
符号で承りように本体53と7案内55について電気的
に絶縁されている表演紳増幅器47の出力は必要どあれ
は制011器/I 8を経て制御器0しなノズル63に
制御211人力S61を導き、被覆粉末Pを導管65で
供給(・さる。ンク管65は電気的導線と同じで電極5
′1にス4して本体53と軸平行につきでてい(、本体
53と電極51との間に形成される電場空間中に$5)
末1〕を噴出づる。この方法において検出抵抗RMにλ
Jして電圧UMが検出され、第3図の差動装置631に
相当りる演符増幅器47に供給される。電4;t :l
r< F)に相当勺る第3図にJ:る案内信号電源3
3は目標値を与え、目標値と電流値どの比較に比例し”
C差動増幅さ47の出力に制御差動信号Δを生じる。操
作部としてのノズル63の最大水準制御により検出され
る検出抵抗RM。
電流値はもはや電位計Rpで調整される目標値に相当し
て制御できないならば例えば電極51に強固な外皮が形
成した場合には、演算増幅器47の出力に生じる制御差
動信号Δが監視されるのである。かくのごとき状態を示
すために演篩増幅器47の出力は比較器回路67に供給
され、そのしぎい値は参照信号源69により調整され、
その結果演算増幅器47の出力について制御される示差
が電源に関して調整可能な値以上になると比較器67の
出力に関して指示及び又は警報装置71に指示信号を発
生する。
て制御できないならば例えば電極51に強固な外皮が形
成した場合には、演算増幅器47の出力に生じる制御差
動信号Δが監視されるのである。かくのごとき状態を示
すために演篩増幅器47の出力は比較器回路67に供給
され、そのしぎい値は参照信号源69により調整され、
その結果演算増幅器47の出力について制御される示差
が電源に関して調整可能な値以上になると比較器67の
出力に関して指示及び又は警報装置71に指示信号を発
生する。
第1図は本発明の詳細な説明するための静電粉末被覆装
置の略図的配(6図、第2図は第1図について本発明の
粉末堆積量検出のための電荷制御装置、第3図は本発明
による走行づる被覆本体上に11[積する粉末量をすな
わち粉末層の厚さを制御Jるための単位時間当りの電荷
検出装置のブロック図、第4図は薄板かん詰本体の溶接
継目の内部被覆に対りる本発明による望ましい層の厚さ
の制御の実施を示す図である。 1.21.53・・・・・・本体、3,27・・・・・
・直流定電圧電源、5.25.51・・・・・・対抗電
極、7,39・・・・・・供給導管、9,37.63・
・・・・・ノズル、11゜47・・・・・・演界増幅器
、13.67・・・・・・比較器、15.69・・・・
・・差動型1■電源、17.71・・・・・・指示器、
23・・・・・・接触子、29・・・・・・電圧検出装
置、31・・・・・・差動装置、33・・・・・・案内
信号源、40・・・・・・照射源、41・・・・・・電
場空間、43・・・・・・整流回路、45・・・・・・
平滑回路、48・・・・・・制御器。 出願人 フレチシオンスーベルクッオイグ アーゲーFIG、1
置の略図的配(6図、第2図は第1図について本発明の
粉末堆積量検出のための電荷制御装置、第3図は本発明
による走行づる被覆本体上に11[積する粉末量をすな
わち粉末層の厚さを制御Jるための単位時間当りの電荷
検出装置のブロック図、第4図は薄板かん詰本体の溶接
継目の内部被覆に対りる本発明による望ましい層の厚さ
の制御の実施を示す図である。 1.21.53・・・・・・本体、3,27・・・・・
・直流定電圧電源、5.25.51・・・・・・対抗電
極、7,39・・・・・・供給導管、9,37.63・
・・・・・ノズル、11゜47・・・・・・演界増幅器
、13.67・・・・・・比較器、15.69・・・・
・・差動型1■電源、17.71・・・・・・指示器、
23・・・・・・接触子、29・・・・・・電圧検出装
置、31・・・・・・差動装置、33・・・・・・案内
信号源、40・・・・・・照射源、41・・・・・・電
場空間、43・・・・・・整流回路、45・・・・・・
平滑回路、48・・・・・・制御器。 出願人 フレチシオンスーベルクッオイグ アーゲーFIG、1
Claims (12)
- (1)電極どし−Cの本体(1)とこれに対しである間
隔を保も置かれる第2の電極(5)との間に高静電場を
印加し、電場空間に粒子流を導き、粉末被覆金属本体−
1−の粒子J11積但を検出するために電極(1,5)
に電気回路を接続して電荷移動(q)を検出づることか
らなることを特徴どする粉末被覆の粒’−f H1偵甫
の検出方法。 - (2)単位11間当りの電荷移動(6)を電気回路で検
出りることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載にに
る方法。 - (3) 14位11.1間当たりの電荷移動を雷肚検出
(tJM)により電流回路に接続される抵抗素子(RM
)で検出りることを1J■徴とする特W1晶求の範囲第
2項記載による方法。 - (4)仝J11. TI’i Inに対する大きさとし
て、検出信号1口t+ Xん↓−V−刺スiJ−ん4九
協シ廿ス樗眸各1ポ小範囲第1項記載による方法。 - (5)動く本体(21,53)の堆積層の厚さに対して
制御量として単位時間当たりの堆ff1ffiの案内の
ために制御回路(31,35,37>にお【)る金利t
inとしての検出信号(UM)を入れることを特徴とす
る特許請求の範囲第2項及び第3項記載のいずれか1つ
による方法。 - (6)制御回路における操作量として単位時間当りの電
場内にもちこまれる粉末量を入れることを特徴とする特
許請求の範囲第5項記載による方法。 - (7)必要とあればさらに操作量として粉末の電場強さ
及び又は粉末の充電を、電場内へ入れる前に選択するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第5項及び第6項記載の
いずれか1つによる方法。 - (8)粉末被m金属本体上の粒子堆積量を検出するため
に電極としての本体(1〉とこれとある距離を保って置
かれる第2の電極(5)との間に高静電場を印加し、電
場空間に粒子流を噴出さμる装置の電気回路の電極間に
電荷検出装置を配置してなることを特徴どする粉末被覆
の粒子JII積足の検出装置。 - (9)電荷検出装置が単位時間当りの電荷流の検出のた
めに電流検出装置(RM、29)として構成されること
を特徴とする特Y]請求の範囲第8項記載ににる検出装
置。 - (10)電流検出装置が電圧検出装置(29゜47)に
電流回路に配置される検出抵抗素子(RM )を包含す
ることを特徴とする特許請求の範囲第9項記載による検
出装置。 - (11)電流検出装置の出力が差動装置(31゜47)
の入力に導かれ、その第2の入力が特に調整可能な案内
信号源(33,Rp)に接続され、差動装置(31,4
7>の出力が単位時間当りの粉末Jlf梢吊のために操
作装置(37,40,27゜63)に作用覆ることを特
徴とする特許請求の範囲第9項及び第10項記載のいず
れか1つによる検出装置。 - (12)操作装置が制御可能な粉末鳴出のためのノズル
(63)を含むことを特徴とする特許請求の範囲第11
項記載による検出装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH652/84-0 | 1984-02-10 | ||
| CH65284 | 1984-02-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190252A true JPS60190252A (ja) | 1985-09-27 |
| JPH039781B2 JPH039781B2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=4192001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60022712A Granted JPS60190252A (ja) | 1984-02-10 | 1985-02-07 | 粉末塗装方法およびその装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4816285A (ja) |
| EP (1) | EP0157003B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60190252A (ja) |
| AT (1) | ATE38897T1 (ja) |
| CA (1) | CA1272761A (ja) |
| DE (1) | DE3475344D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012250173A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Toyota Motor Corp | 離型剤の塗布方法と塗布装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6043639A (en) * | 1997-12-01 | 2000-03-28 | Celestica International Inc. | Method and apparatus for real-time detection of airborne conductive contaminants |
| US6063194A (en) * | 1998-06-10 | 2000-05-16 | Delsys Pharmaceutical Corporation | Dry powder deposition apparatus |
| US6221438B1 (en) * | 1998-11-03 | 2001-04-24 | Sarnoff Corporation | Patterned deposition of a material |
| US6120832A (en) * | 1998-11-25 | 2000-09-19 | The Lubrizol Corporation | Method and apparatus for measuring the transfer efficiency of a coating material |
| US6569494B1 (en) * | 2000-05-09 | 2003-05-27 | 3M Innovative Properties Company | Method and apparatus for making particle-embedded webs |
| FI112648B (fi) * | 2001-01-09 | 2003-12-31 | Liekki Oy | Mittausmenetelmä ja -laitteisto tasomaisen lasipinnoitteen valmistusprosessissa |
| CN106501136B (zh) * | 2016-11-23 | 2023-10-03 | 西南大学 | 一种复合离子电极电动势的采集电路系统和采集方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3378676A (en) * | 1963-07-16 | 1968-04-16 | Industrial Nucleonics Corp | System employing plural time-spaced average computations for measuring a second variable characteristic imparted to a material initially having a first variable characteristic |
| US3374112A (en) * | 1964-03-05 | 1968-03-19 | Yeda Res & Dev | Method and apparatus for controlled deposition of a thin conductive layer |
| CH529990A (fr) * | 1970-10-05 | 1972-10-31 | Alusuisse | Procédé électrophysique de détermination de l'épaisseur moyenne d'une couche de protection de caractère diélectrique recouvrant une surface métallique et installation pour la mise en oeuvre du procédé |
| FR2136999B1 (ja) * | 1971-05-11 | 1973-05-11 | Radiotechnique Compelec | |
| US3888207A (en) * | 1972-07-24 | 1975-06-10 | Erwin Stutz | Device for coating objects with pulverized or granular particles or flakes or fibres |
| GB2000990A (en) * | 1977-07-15 | 1979-01-24 | British Steel Corp | Electrostatic deposition of metals |
-
1984
- 1984-12-22 DE DE8484116167T patent/DE3475344D1/de not_active Expired
- 1984-12-22 AT AT84116167T patent/ATE38897T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-12-22 EP EP84116167A patent/EP0157003B1/de not_active Expired
-
1985
- 1985-02-05 CA CA000473618A patent/CA1272761A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-02-07 JP JP60022712A patent/JPS60190252A/ja active Granted
-
1987
- 1987-06-30 US US07/068,708 patent/US4816285A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012250173A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Toyota Motor Corp | 離型剤の塗布方法と塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE38897T1 (de) | 1988-12-15 |
| US4816285A (en) | 1989-03-28 |
| EP0157003A1 (de) | 1985-10-09 |
| JPH039781B2 (ja) | 1991-02-12 |
| EP0157003B1 (de) | 1988-11-23 |
| DE3475344D1 (en) | 1988-12-29 |
| CA1272761A (en) | 1990-08-14 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |