JPS6019052Y2 - バケツトエレベータにおけるコンベアチエーンとバケツトの締結装置 - Google Patents
バケツトエレベータにおけるコンベアチエーンとバケツトの締結装置Info
- Publication number
- JPS6019052Y2 JPS6019052Y2 JP7780680U JP7780680U JPS6019052Y2 JP S6019052 Y2 JPS6019052 Y2 JP S6019052Y2 JP 7780680 U JP7780680 U JP 7780680U JP 7780680 U JP7780680 U JP 7780680U JP S6019052 Y2 JPS6019052 Y2 JP S6019052Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- packet
- chain
- pieces
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Chain Conveyers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はパケットエレベータにおけるコンベアチェー
ンとパケットの締結装置に関する。
ンとパケットの締結装置に関する。
第1図及び第2図には可成り旧来から用いられてきたパ
ケットエレベータが例示されている処であるが、この種
エレベータにおいてはパケット1をコンベアチェーン2
間に固設するのに両者間に接結座板3を介しボルト及び
ナツトを図示aの個所に螺着することによって脱着自在
に締結されていたもので、上記構成によれば重いパケッ
ト1を持ち抱えながら締結しなければならないため脱着
作業が非常に面倒で又時間的にも労力的にも大変なもの
であった。
ケットエレベータが例示されている処であるが、この種
エレベータにおいてはパケット1をコンベアチェーン2
間に固設するのに両者間に接結座板3を介しボルト及び
ナツトを図示aの個所に螺着することによって脱着自在
に締結されていたもので、上記構成によれば重いパケッ
ト1を持ち抱えながら締結しなければならないため脱着
作業が非常に面倒で又時間的にも労力的にも大変なもの
であった。
更にこの型式のものは第1図に一点鎖線で示すようにボ
ルト・ナツトを配備する訳であるが、これ力汀度パケッ
ト1内とコンベアチェーン2内に夫々突出した形を呈す
るため搬送対象物によってはボルト頭部とかナツトが擦
り減り、安全性を確保する上で度々交換を必要としてい
たのであり、これが前記脱着困難性と相俟って作業を非
常に不利なものとしていたのである。
ルト・ナツトを配備する訳であるが、これ力汀度パケッ
ト1内とコンベアチェーン2内に夫々突出した形を呈す
るため搬送対象物によってはボルト頭部とかナツトが擦
り減り、安全性を確保する上で度々交換を必要としてい
たのであり、これが前記脱着困難性と相俟って作業を非
常に不利なものとしていたのである。
こうしたことに鑑み第3図〜第8図に示す簡易脱着型で
安全性を考慮した締結装置が提案されたのであり、この
場合パケット1の両側面に突設したパケット側嵌装片4
をテーパー溝型となす一方、チェーン2の各内側面に突
出したチェーン側嵌装片5を同じくテーパー型ピースと
なし、こうしてパケット側嵌装片4をチェーン側嵌装片
5に対し上からテーパー結合させることにより一旦嵌装
し、その後パケット側嵌装片4に横方向をなして開通し
た孔6,6を介して第8図示の割型コツター7を嵌挿す
ることにより締結するようにしたものである。
安全性を考慮した締結装置が提案されたのであり、この
場合パケット1の両側面に突設したパケット側嵌装片4
をテーパー溝型となす一方、チェーン2の各内側面に突
出したチェーン側嵌装片5を同じくテーパー型ピースと
なし、こうしてパケット側嵌装片4をチェーン側嵌装片
5に対し上からテーパー結合させることにより一旦嵌装
し、その後パケット側嵌装片4に横方向をなして開通し
た孔6,6を介して第8図示の割型コツター7を嵌挿す
ることにより締結するようにしたものである。
この型式であれば脱着の簡易化等の目的を遠戚すること
ができる訳であるが、テーパー結合によるため若干寸法
精度に狂いがあるとテーパー特有のものとして上下方向
に大きな狂いを生ずる。
ができる訳であるが、テーパー結合によるため若干寸法
精度に狂いがあるとテーパー特有のものとして上下方向
に大きな狂いを生ずる。
その結果前後のパケット1同志が稼動時に干渉すると云
った不都合が生じ、従って実際にはテーパー面の寸法精
度を可成り高くしなければならないため製作が面倒で高
くつくと云った問題があった。
った不都合が生じ、従って実際にはテーパー面の寸法精
度を可成り高くしなければならないため製作が面倒で高
くつくと云った問題があった。
又、コツター型式で締結するものであるため孔6とコツ
ター7の寸法程度が狂うと充分なテーパー結合を行なわ
せることができず、従って運転中にパケット1が盲動し
たりガタが大きくなってコツター7が折損する事故も生
じるおそれがあっただけでなく、前記例ではコツター7
を最終的に割って抜は止めとする必要があることからそ
の作業時にコツター7が抜は方向に微動し易く、その結
果テーパー結合が弛んだ状態を呈し常に完壁な締結結果
を得ることが困難なものであった。
ター7の寸法程度が狂うと充分なテーパー結合を行なわ
せることができず、従って運転中にパケット1が盲動し
たりガタが大きくなってコツター7が折損する事故も生
じるおそれがあっただけでなく、前記例ではコツター7
を最終的に割って抜は止めとする必要があることからそ
の作業時にコツター7が抜は方向に微動し易く、その結
果テーパー結合が弛んだ状態を呈し常に完壁な締結結果
を得ることが困難なものであった。
この考案は上記問題を解決するためになされたものであ
り、その目的とする処は、両嵌装片の寸法精度を差程厳
格に要求されず安価なものとして製作でき、しかも通常
程度の精度でもってしても簡単・確実に両嵌装片が接合
できることにより装置の性能の安定化を図り、更にコツ
タ一方式による締着の不完全性を改善するようにしたパ
ケットエレベータにおけるコンベアチェーンとパケット
の締結装置を提供するにあり、従ってここに特徴とする
処は、一対のコンベアチェーンの対向スる各内側に突設
されたチェーン側嵌装片に対し、パケット両側に突設し
たパケット側嵌装片をパケット進行方向側から挿脱自在
に嵌着し、両嵌装片を脱着自在な締結手段によって接結
することによりパケットをコンベアチェーン側に対し脱
着自在に固定したものにおいて、前記両嵌装片をストレ
ート型嵌合溝を介して嵌装し、且つ嵌合溝つき嵌装片に
は、他方の嵌装片がその先端において接当するストッパ
を備えると共に、前記締結手段を、嵌合溝内に挿脱自在
に嵌入し前記他方の嵌装片の尾端に接当する押込金具と
、押込金具を溝つき嵌装片に対し進退自在とする脱着型
連結具とでもって構成した点にある。
り、その目的とする処は、両嵌装片の寸法精度を差程厳
格に要求されず安価なものとして製作でき、しかも通常
程度の精度でもってしても簡単・確実に両嵌装片が接合
できることにより装置の性能の安定化を図り、更にコツ
タ一方式による締着の不完全性を改善するようにしたパ
ケットエレベータにおけるコンベアチェーンとパケット
の締結装置を提供するにあり、従ってここに特徴とする
処は、一対のコンベアチェーンの対向スる各内側に突設
されたチェーン側嵌装片に対し、パケット両側に突設し
たパケット側嵌装片をパケット進行方向側から挿脱自在
に嵌着し、両嵌装片を脱着自在な締結手段によって接結
することによりパケットをコンベアチェーン側に対し脱
着自在に固定したものにおいて、前記両嵌装片をストレ
ート型嵌合溝を介して嵌装し、且つ嵌合溝つき嵌装片に
は、他方の嵌装片がその先端において接当するストッパ
を備えると共に、前記締結手段を、嵌合溝内に挿脱自在
に嵌入し前記他方の嵌装片の尾端に接当する押込金具と
、押込金具を溝つき嵌装片に対し進退自在とする脱着型
連結具とでもって構成した点にある。
以下、図示した一例によってこの考案を説明する。
第9図から第16図に示したものは所謂平行嵌合式パケ
ットエレベータについての一例であり、2はリンクプレ
ート2aをリンクピン2bで連鎖状に連結してなるコン
ベアチェーンであり、そのリンクプレート2a内側には
第16図I、IIに示すようなチェーン側嵌装片5がリ
ベット止めされて列設されている。
ットエレベータについての一例であり、2はリンクプレ
ート2aをリンクピン2bで連鎖状に連結してなるコン
ベアチェーンであり、そのリンクプレート2a内側には
第16図I、IIに示すようなチェーン側嵌装片5がリ
ベット止めされて列設されている。
この嵌装片5はテーパー型でなく先端に半径Rの受け5
aを形成した両側辺平行型のものとされている。
aを形成した両側辺平行型のものとされている。
一方パケット1側の両側には、第15図I、 IIで示
すようなパケット・側嵌装片4が突設されている。
すようなパケット・側嵌装片4が突設されている。
この嵌装片4は、進行方向に溝方向を向けて対向し合う
ストレート型嵌合溝8,8を内部に有し、しかも各嵌合
溝8,8の上端には、前記受け5aに対し上から係合す
る一対のストッパ9,9が形成されており、更に下端部
にはボルト孔10をもつフランジ11が水平方向に突出
されている。
ストレート型嵌合溝8,8を内部に有し、しかも各嵌合
溝8,8の上端には、前記受け5aに対し上から係合す
る一対のストッパ9,9が形成されており、更に下端部
にはボルト孔10をもつフランジ11が水平方向に突出
されている。
12は押込金具、13はボルトナツトでなる連結具であ
って両者でもって締結手段を構成するものであって、前
記押込金具12は第14図I、 IIにも示す如く嵌合
溝8,8内に嵌合する押込突片12aとボルト孔10を
もったフランジ11とを備えたものであり、従って左右
のチェーン側嵌装片5に対し嵌合溝8,8を介して上方
からパケット側嵌装片4,4を平行に嵌入させることで
第11・第12図に示す状態となり、ここでチェーン側
嵌装片5はパケット側嵌装片4内に下端空間を残した状
態で完全に嵌挿されると共にチェーン側嵌装片5の受け
5a、5aにストッパ9が当たることによって抜は止め
される。
って両者でもって締結手段を構成するものであって、前
記押込金具12は第14図I、 IIにも示す如く嵌合
溝8,8内に嵌合する押込突片12aとボルト孔10を
もったフランジ11とを備えたものであり、従って左右
のチェーン側嵌装片5に対し嵌合溝8,8を介して上方
からパケット側嵌装片4,4を平行に嵌入させることで
第11・第12図に示す状態となり、ここでチェーン側
嵌装片5はパケット側嵌装片4内に下端空間を残した状
態で完全に嵌挿されると共にチェーン側嵌装片5の受け
5a、5aにストッパ9が当たることによって抜は止め
される。
その後、押込金具12の押込突片12aを前記下端空間
より嵌入すると共に、上下に対向するフランジ11.l
1間に連結具13.13を備えつけて締め付けることに
より押込金具12がチェーン側嵌装片5を押し上げしか
もパケット側嵌装片4を押し下げることとなって完全に
両嵌装片4,5は接結一体化される。
より嵌入すると共に、上下に対向するフランジ11.l
1間に連結具13.13を備えつけて締め付けることに
より押込金具12がチェーン側嵌装片5を押し上げしか
もパケット側嵌装片4を押し下げることとなって完全に
両嵌装片4,5は接結一体化される。
以上のようにこの考案では平行嵌合する方式をとったこ
とによりテーパー結合による場合に比し寸法精度の多少
の狂いがあってもパケットの上下の狂いは微少となり、
従って寸法精度を差程厳格に要しないから製作し易く又
安価なものとなり、しかもパケット上下間の干渉はなく
なったものであり、又一方平行型の嵌装片としたからテ
ーパー型のものに比し高精度を得やすく、従って簡単・
確実な嵌合ができ、しかも嵌合の確実さにより装置の性
能の安定化が図られる。
とによりテーパー結合による場合に比し寸法精度の多少
の狂いがあってもパケットの上下の狂いは微少となり、
従って寸法精度を差程厳格に要しないから製作し易く又
安価なものとなり、しかもパケット上下間の干渉はなく
なったものであり、又一方平行型の嵌装片としたからテ
ーパー型のものに比し高精度を得やすく、従って簡単・
確実な嵌合ができ、しかも嵌合の確実さにより装置の性
能の安定化が図られる。
それだけでなくコツタ一方式に代えて上記締結手段を構
成したことにより両嵌装片の接結の一体化が一層確実化
し、接結時に逆に弛むミスもなくなったし、又仮に稼動
後において弛んでも簡単に再締め付けができることとな
った。
成したことにより両嵌装片の接結の一体化が一層確実化
し、接結時に逆に弛むミスもなくなったし、又仮に稼動
後において弛んでも簡単に再締め付けができることとな
った。
又、上記実施例の如く連結具13を上下に向けた場合掬
い込み時などにおいて摩滅のおそれは少なくなり、この
場合ボルトはパケット反転時の支え手段として充分な強
度をもたせた程度の小さいもので済むことから種々取扱
いに至便なものとなる。
い込み時などにおいて摩滅のおそれは少なくなり、この
場合ボルトはパケット反転時の支え手段として充分な強
度をもたせた程度の小さいもので済むことから種々取扱
いに至便なものとなる。
更にパケット脱着時にはパケットを上向き姿勢とすれば
連結具13は弛み傾向となり、従って脱着が楽に行なえ
るものである。
連結具13は弛み傾向となり、従って脱着が楽に行なえ
るものである。
尚、上記実施例に示した雄側の嵌装片をパケット側とし
雌側をチェーン側とすることもあり、又両嵌装片はロッ
ドと円筒とによって構成できこの場合円筒内自体が嵌合
溝を構成する。
雌側をチェーン側とすることもあり、又両嵌装片はロッ
ドと円筒とによって構成できこの場合円筒内自体が嵌合
溝を構成する。
更に第11図に示すように連結具13の上方に対応して
ガード14を張り出せばその防護効果は顕著となる。
ガード14を張り出せばその防護効果は顕著となる。
第1図は従来例を示す正面図、第2図はその側面図、第
3図は他の従来例を示す嵌装片っきチェーンの側面図、
第4図はその正面図、第5図は第3図に対するパケット
側を示した側面図、第6図はその正面図、第7図は第5
図A−A線断面図、第8図はコツターの正面図、第9図
はこの考案の一例を示す嵌装片つきチェーンの側面図、
第10図はその正面図、第11図はパケット側の側面図
、第12図はその正面図、第13図は第11図B−B線
断面図、第14図Iは押込金具平面図、第14図■はそ
の側面図、第15図Iはパケット側嵌装片の正面図、第
15図■はその平面図、第16図Iはチェーン側嵌装片
の裏面図、第16図■はその底面図である。 1・・・・・・パケット、2・・・・・・コンベアチェ
ーン、4・・・・・・パケット側嵌装片、5・・・・・
・チェーン側嵌装片、8・・・・・・嵌合溝、9・・・
・・・ストッパ、12・・・・・・押込金具、13・・
・・・・連結具。
3図は他の従来例を示す嵌装片っきチェーンの側面図、
第4図はその正面図、第5図は第3図に対するパケット
側を示した側面図、第6図はその正面図、第7図は第5
図A−A線断面図、第8図はコツターの正面図、第9図
はこの考案の一例を示す嵌装片つきチェーンの側面図、
第10図はその正面図、第11図はパケット側の側面図
、第12図はその正面図、第13図は第11図B−B線
断面図、第14図Iは押込金具平面図、第14図■はそ
の側面図、第15図Iはパケット側嵌装片の正面図、第
15図■はその平面図、第16図Iはチェーン側嵌装片
の裏面図、第16図■はその底面図である。 1・・・・・・パケット、2・・・・・・コンベアチェ
ーン、4・・・・・・パケット側嵌装片、5・・・・・
・チェーン側嵌装片、8・・・・・・嵌合溝、9・・・
・・・ストッパ、12・・・・・・押込金具、13・・
・・・・連結具。
Claims (1)
- 一対のコンベアチェーンの対向する各内側に突設された
チェーン側嵌装片に対し、パケット両側に突設したパケ
ット側嵌装片をパケット進行方向側から挿脱自在に嵌着
し、両嵌装片を脱着自在な締結手段によって接結するこ
とによりパケットをコンベアチェーン側に対し脱着自在
に固定したものにおいて、前記両嵌装片をストレート型
嵌合溝を介して嵌装し、且つ嵌合溝つき嵌装片には、他
方の嵌装片がその先端において接当するストッパを備え
ると共に、前記締結手段を、嵌合溝内に挿脱自在に嵌入
し前記他方の嵌装片の尾端に接当する押込金具と、押込
金具を溝つき嵌装片に対し進退自在とする脱着型連結具
とでもって構成したことを特徴とするパケットエレベー
タにおけるコンベアチェーンとパケットの締結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7780680U JPS6019052Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | バケツトエレベータにおけるコンベアチエーンとバケツトの締結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7780680U JPS6019052Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | バケツトエレベータにおけるコンベアチエーンとバケツトの締結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS573713U JPS573713U (ja) | 1982-01-09 |
| JPS6019052Y2 true JPS6019052Y2 (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=29440355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7780680U Expired JPS6019052Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | バケツトエレベータにおけるコンベアチエーンとバケツトの締結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019052Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178564U (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-27 | トヨタ自動車株式会社 | 円筒度補正ホ−ニングのエア背圧測定機構 |
| JPS6125766A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-02-04 | Fujitsu Ltd | ラツプ加工の自動定寸仕上機構 |
-
1980
- 1980-06-03 JP JP7780680U patent/JPS6019052Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS573713U (ja) | 1982-01-09 |
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