JPS6019064A - 噴霧装置 - Google Patents
噴霧装置Info
- Publication number
- JPS6019064A JPS6019064A JP12493783A JP12493783A JPS6019064A JP S6019064 A JPS6019064 A JP S6019064A JP 12493783 A JP12493783 A JP 12493783A JP 12493783 A JP12493783 A JP 12493783A JP S6019064 A JPS6019064 A JP S6019064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- air
- supply
- supply pipe
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Nozzles (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中空形状の構造体の内壁面あるいは狭隘な作
業環境における被塗装面のように、視覚に頼って塗装す
ることが困難な被塗装面に対して噴霧塗装する際に使用
するのに好適な噴霧装置に関する。
業環境における被塗装面のように、視覚に頼って塗装す
ることが困難な被塗装面に対して噴霧塗装する際に使用
するのに好適な噴霧装置に関する。
例えば中空形状の構造体の内壁面あるいは狭隘な作業環
境における被塗装面に対−して噴霧塗装を行う場合には
、視覚に頼って塗装することができないだめ、従来は、
塗装むらを防止するために必要以上に塗料を消費したり
、塗装作業が煩雑であったりして、効率的な塗装作業を
遂行することが困難であった。特に、自動車の車体には
中空形状の構造部が多く、そのような構造部の内面の特
に接合部分に対する防錆塗装は重要であるにもかかわら
ず、その塗装作業に(・1多くの困J(1(か伴ってい
た。
境における被塗装面に対−して噴霧塗装を行う場合には
、視覚に頼って塗装することができないだめ、従来は、
塗装むらを防止するために必要以上に塗料を消費したり
、塗装作業が煩雑であったりして、効率的な塗装作業を
遂行することが困難であった。特に、自動車の車体には
中空形状の構造部が多く、そのような構造部の内面の特
に接合部分に対する防錆塗装は重要であるにもかかわら
ず、その塗装作業に(・1多くの困J(1(か伴ってい
た。
そこで本発明の主な目的に11視覚に幀らなくても、塗
装むらがなく、塗料の必要以上の消費を防止しつつ、簡
易に塗装作業を遂行j−ることかできるような塗装装置
として使用するのに好適な噴霧装置を得ることである。
装むらがなく、塗料の必要以上の消費を防止しつつ、簡
易に塗装作業を遂行j−ることかできるような塗装装置
として使用するのに好適な噴霧装置を得ることである。
本発明によれば、噴霧装置は、空気流の作用により給液
管内より液体を吸引して霧化し、気液混合気流を形成す
る気液混合部と、この気1夜混合部により形成された混
合気を噴出する噴口とを備え作業者の操作に応動して起
動指示器が起動指示を行うと、直ちに空気供給開園1器
が作動し、この空気供給制御器の作動により、給(夜前
への液体の供給を行わせるだめの弁体駆動用作動空気、
及び混合気を形成するための空気の供給が、常に起動指
示器の作動後一定時間のみ持続するように制御器される
。
管内より液体を吸引して霧化し、気液混合気流を形成す
る気液混合部と、この気1夜混合部により形成された混
合気を噴出する噴口とを備え作業者の操作に応動して起
動指示器が起動指示を行うと、直ちに空気供給開園1器
が作動し、この空気供給制御器の作動により、給(夜前
への液体の供給を行わせるだめの弁体駆動用作動空気、
及び混合気を形成するための空気の供給が、常に起動指
示器の作動後一定時間のみ持続するように制御器される
。
以下、図面により本発明の一実施例について説明する。
まず第1図において、噴霧装置を構成する噴霧ガン1の
基部2からは、給気管3と、この給気管3内において給
気管3と同心状に配設された給液管4とが先端側に向か
って延設されている。
基部2からは、給気管3と、この給気管3内において給
気管3と同心状に配設された給液管4とが先端側に向か
って延設されている。
給液管4の先端部周辺には気液混合部5が形成されてい
ると共に、給気管3の先端部には噴1」6が形成されて
おり、又、給液管4の後端側には、給液管4に連通ずる
弁室7が形成=されている。
ると共に、給気管3の先端部には噴1」6が形成されて
おり、又、給液管4の後端側には、給液管4に連通ずる
弁室7が形成=されている。
弁室7内において給液管4内への液体の供給及び停止を
行うブF体8の弁杆9ば、弁室7の後方に配設された空
気圧作動式作動シリンダ1o内のピストン11に連結さ
れており、弁室I内へは、管路12を介して液体供給源
13より例えば液体塗料のような液体が常時供給される
。他方、給気管3内へは、管路14.空気供給制御器1
5を介して圧力空気源16より圧力空気が送り込寸れる
。
行うブF体8の弁杆9ば、弁室7の後方に配設された空
気圧作動式作動シリンダ1o内のピストン11に連結さ
れており、弁室I内へは、管路12を介して液体供給源
13より例えば液体塗料のような液体が常時供給される
。他方、給気管3内へは、管路14.空気供給制御器1
5を介して圧力空気源16より圧力空気が送り込寸れる
。
噴霧ガン1の柄部1r内をr1曲して:34<の盾i)
’+r18.19.20が配設されで」、・す、管1?
’t\18し[作動シリンダ10の前室A11I11と
空気11(給制御;’II iji;15とを連通して
いると共に、′1い’1i19i1:作動7リンダ10
の後室B側と空気供給制御141詣15とを連通してお
り、管路20は、途中に4111部1γにより保持され
ている起動指示器21を介しで、作・助シリンダ10の
前室Aと空気供給制御”l’(j:f 15とを連通ず
ることができるようになっている13空気圧制御器15
は、メモリー素子、タイマー素子等の制御器素子、方向
切換ブ「等を内蔵しており通常は管路18,19には圧
力空気を供給しているが、管路14,20へは圧力空気
を供給していない。そして、管路18を介して前室A内
に流入した圧力空気は、起動指示器21及び管路20を
介して空気圧制(lI4+器15側へ減流される。
’+r18.19.20が配設されで」、・す、管1?
’t\18し[作動シリンダ10の前室A11I11と
空気11(給制御;’II iji;15とを連通して
いると共に、′1い’1i19i1:作動7リンダ10
の後室B側と空気供給制御141詣15とを連通してお
り、管路20は、途中に4111部1γにより保持され
ている起動指示器21を介しで、作・助シリンダ10の
前室Aと空気供給制御”l’(j:f 15とを連通ず
ることができるようになっている13空気圧制御器15
は、メモリー素子、タイマー素子等の制御器素子、方向
切換ブ「等を内蔵しており通常は管路18,19には圧
力空気を供給しているが、管路14,20へは圧力空気
を供給していない。そして、管路18を介して前室A内
に流入した圧力空気は、起動指示器21及び管路20を
介して空気圧制(lI4+器15側へ減流される。
起動指示器21は押ホ゛タン式切換弁であって、通常は
M室A Illの作動圧力空気を空気供給制御器15側
−・逃がずことにより、後室B側にのみ圧力空気が作用
し、ピストン11は前室A側に移動して弁体8は5拾液
管4への液体の流入を遮断している。
M室A Illの作動圧力空気を空気供給制御器15側
−・逃がずことにより、後室B側にのみ圧力空気が作用
し、ピストン11は前室A側に移動して弁体8は5拾液
管4への液体の流入を遮断している。
作業者が起動指示器21の押ボタン21aを押圧すると
、起動指示器21は管路20を遮断し、その結果生じる
管路18内の圧力変化を空気供給制御器15が感知する
と、直ちに一空気供給制岬器15は、起動指示器21を
遮断位置に保時した捷捷、管路14,18に圧力空気を
送ると共に、管路19への圧力空気の送り込みを停止し
、その状態をあらかじめ設定された一定時間だけ持続す
る。
、起動指示器21は管路20を遮断し、その結果生じる
管路18内の圧力変化を空気供給制御器15が感知する
と、直ちに一空気供給制岬器15は、起動指示器21を
遮断位置に保時した捷捷、管路14,18に圧力空気を
送ると共に、管路19への圧力空気の送り込みを停止し
、その状態をあらかじめ設定された一定時間だけ持続す
る。
この間、前室A側にのみ圧力空気が作用し、ピストン1
1は後室■3側に移動して弁体8は弁室7内の液体を供
給管4内へ流過させる。
1は後室■3側に移動して弁体8は弁室7内の液体を供
給管4内へ流過させる。
前記一定時間が経過すると、起動指示;)汁21は再び
管路20を連通状態に1汽くと共に、空気供給制御器1
5は管路14への圧力空気の送り込みを停止し、管路1
8,19へ圧力空気を送る。その結果、ピストン11は
前室A(tlll−\移動し、弁体8は給液管4への液
体の供給を遮Ufする。
管路20を連通状態に1汽くと共に、空気供給制御器1
5は管路14への圧力空気の送り込みを停止し、管路1
8,19へ圧力空気を送る。その結果、ピストン11は
前室A(tlll−\移動し、弁体8は給液管4への液
体の供給を遮Ufする。
第2図において、Mi気管3の先ψ;1.;寄りの内1
M面側にはベンチュリ一部22が形成されており、この
ベンチュリ一部22の最小径部よりやや下流側の位置に
おいて、給液管4の周壁部には、1個又は複数個の給液
孔23が放射方向に穿設されている。給液管4の給液孔
23より下流側の先、、ji、i部は閉塞されており、
この閉塞された給液管4の先端部には、給気管3の内径
に等しい外面を有し、外周部には給液管4の軸線に対し
て捩れた方向に複数個の細溝25を有する旋回流形成体
24が螺jErされている。
M面側にはベンチュリ一部22が形成されており、この
ベンチュリ一部22の最小径部よりやや下流側の位置に
おいて、給液管4の周壁部には、1個又は複数個の給液
孔23が放射方向に穿設されている。給液管4の給液孔
23より下流側の先、、ji、i部は閉塞されており、
この閉塞された給液管4の先端部には、給気管3の内径
に等しい外面を有し、外周部には給液管4の軸線に対し
て捩れた方向に複数個の細溝25を有する旋回流形成体
24が螺jErされている。
給気管3の先端部は開放されており、旋回流形成体24
より一体的に給気管3の先端よりも外方へと延在する連
結杆26の先端部には円盤状の噴口形成体21が一体的
に形成されている。この噴口形成体27と給気管3の先
端面とが互いに協働して環状の細長溝状噴口6を形成し
ている。
より一体的に給気管3の先端よりも外方へと延在する連
結杆26の先端部には円盤状の噴口形成体21が一体的
に形成されている。この噴口形成体27と給気管3の先
端面とが互いに協働して環状の細長溝状噴口6を形成し
ている。
図示された実施例は、以−Fのように構成されているの
で、通常は、管路14には圧力空気は送られず、管路1
8,19には圧力空気が送られているが、起動指示器2
1は管路2oを連通状態に置いていることにより、ピス
トン11は弁体8を閉塞位置に保持している。その結果
、給気管には圧力空気は送られず、又給液管4には液体
供給源13からの液体が送られることはない。
で、通常は、管路14には圧力空気は送られず、管路1
8,19には圧力空気が送られているが、起動指示器2
1は管路2oを連通状態に置いていることにより、ピス
トン11は弁体8を閉塞位置に保持している。その結果
、給気管には圧力空気は送られず、又給液管4には液体
供給源13からの液体が送られることはない。
作業者が起動指示器21の押ボタン21aを押すと、起
動指示器21は管路2oを遮断すると共に、管路14,
18に圧力空気が送られる一方で管路19への圧力空気
の供給が停止されるので、ピストン11は弁体8を開放
位置に保持する。その結果、給気管3には管路14を通
してL「:カ空気か送られると共に、給液管4に171
盾路12.ff濱7を通して塗料等の液体が供給される
。そして、この状態は一定時間持続される。
動指示器21は管路2oを遮断すると共に、管路14,
18に圧力空気が送られる一方で管路19への圧力空気
の供給が停止されるので、ピストン11は弁体8を開放
位置に保持する。その結果、給気管3には管路14を通
してL「:カ空気か送られると共に、給液管4に171
盾路12.ff濱7を通して塗料等の液体が供給される
。そして、この状態は一定時間持続される。
給気管3内の空気はベンチュリ一部22を通過する過程
で加速され、加速されだ直両の空気は給液孔23を通し
て給液管4内の液体を吸引して’X%化する。核化混合
気は各細溝25を通過することにより旋回流を形成し、
ここで気液混合が一層促進される。霧化状態の混合気は
史に噴口6を通して放射方向に均等に噴射される。
で加速され、加速されだ直両の空気は給液孔23を通し
て給液管4内の液体を吸引して’X%化する。核化混合
気は各細溝25を通過することにより旋回流を形成し、
ここで気液混合が一層促進される。霧化状態の混合気は
史に噴口6を通して放射方向に均等に噴射される。
起動指示器21の押+1ボタン21aが押圧されてから
一定時間経過後、起動指示器21は+Jiび管路20を
連通状態に置き、管路14への圧力空気の供給が停止さ
れると共に、管路18,19に圧力空気が供給されて、
ピストン11は弁体8を閉塞位置に保持する。
一定時間経過後、起動指示器21は+Jiび管路20を
連通状態に置き、管路14への圧力空気の供給が停止さ
れると共に、管路18,19に圧力空気が供給されて、
ピストン11は弁体8を閉塞位置に保持する。
以上のように、本発明によれば、給液管への液体の供給
開始及び供給停止は空気圧作動式弁体により行われるの
で防爆効果があり、起動指示器により起動するようにし
たので噴霧装置の操作が極めて簡単であり、霧化混合気
用空気及び液体の供給が、常に起動指示器の作動後一定
時間のみ持続するようにしだので、噴霧装置を塗装装置
として使用した場合には、常に一定量の塗料を使用して
視覚に顧ることなく、塗装むらが生じることがないよう
にして簡易に塗装作業を遂行することができる。
開始及び供給停止は空気圧作動式弁体により行われるの
で防爆効果があり、起動指示器により起動するようにし
たので噴霧装置の操作が極めて簡単であり、霧化混合気
用空気及び液体の供給が、常に起動指示器の作動後一定
時間のみ持続するようにしだので、噴霧装置を塗装装置
として使用した場合には、常に一定量の塗料を使用して
視覚に顧ることなく、塗装むらが生じることがないよう
にして簡易に塗装作業を遂行することができる。
第1図は本発明の一実施例に基づく噴霧装置の横断面概
念図、第2図は第1図の要部拡大横断面図である。 4・・・・・・給液管 5・・・・・・気液混合部 6・・・・・・噴口 8・・・・・・弁体 15・・・・・・空気供給制御器 21・・・・・・起動指示器
念図、第2図は第1図の要部拡大横断面図である。 4・・・・・・給液管 5・・・・・・気液混合部 6・・・・・・噴口 8・・・・・・弁体 15・・・・・・空気供給制御器 21・・・・・・起動指示器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔ロ 空気流の作用により給液管(4)内より液体を吸
引して霧化し、気液混合気流を形成する気液混合部(5
)と、この気液混合部(5)により形成され/こ混合気
を噴出する噴口(6)と、前記給液管(4)への液体の
供給開始及び供給停止を行うだめの空気圧作動式弁(*
(8)と、一作業者の操作に応動して前記弁体(8)を
作動させるための起動指示を行う起動指示器(21)と
、前記弁体(8)を作動させて前記給液管(4)への液
体の供給を行わせる/こめの作動空気、及び前記混合気
を形成するだめの空気の各供給が、常に前記起動指示器
(21)の作動後一定時間のみ持続するように空気の供
給制呻を行う空気供給制呻器(15)とを備えている噴
霧装置。 (2)前記弁体(8)の駆動装置は空気圧作動シリング
(10)である、特許請求の範囲田記載の噴霧装置。 印 前記気液混合部(5)は前記噴口(6)の近傍に配
設されている、特許請求の範囲O〕記載の噴4装置。 (4)前記気液混合部(5)は、前記給液管(4)の外
周部に形成された給液孔(23)と、この給液化(23
)の近傍(でおいて前記給液管(4)を同心状に取り囲
む空気流加速用ベンチュリ一部とを備えている、特許請
求の範囲印又は閲記載の噴霧装置。 印 前記噴口(6)は、細長溝形状の噴口である、特許
請求の範囲■、■又は(4)記載の噴霧装置。 0 前記気液混合部(5)と前記噴口(6)との間には
混合気の旋回流を形成jるだめの旋回流形を戊体(24
)が配設されている特許請求の範囲印。 〔a、印又は(5)記載の噴霧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12493783A JPS6019064A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 噴霧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12493783A JPS6019064A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 噴霧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019064A true JPS6019064A (ja) | 1985-01-31 |
| JPS6343144B2 JPS6343144B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=14897865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12493783A Granted JPS6019064A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | 噴霧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019064A (ja) |
-
1983
- 1983-07-09 JP JP12493783A patent/JPS6019064A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343144B2 (ja) | 1988-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4123005A (en) | Acoustical texture applicator | |
| US3236459A (en) | Apparatus for spraying materials | |
| US5419491A (en) | Two component fluid spray gun and method | |
| US4361283A (en) | Plural component spray gun convertible from air atomizing to airless | |
| US4951876A (en) | Spray tip for a caulking tube | |
| US5203507A (en) | Air powered sprayer for dispensing material slurries | |
| US2880940A (en) | Paint spray gun | |
| US1861475A (en) | Method of applying lacquer or the like | |
| US2259215A (en) | Spray gun | |
| US4108382A (en) | Spraying device | |
| US2478557A (en) | Sprayer and sprayer head for fluent coating materials | |
| JPH05111648A (ja) | 新規な噴霧システム | |
| US4123007A (en) | Valve assembly and spraying apparatus therefor | |
| US3743188A (en) | Spray gun | |
| GB941183A (en) | Improvements in and relating to spray coating methods and apparatus | |
| CN101970127B (zh) | 用后可弃的喷枪筒管 | |
| US3327949A (en) | Spray gun | |
| US2405854A (en) | Gun for blasting and spraying | |
| US2801880A (en) | Hopper spray gun | |
| US4778976A (en) | Welding nozzle cleaner apparatus | |
| US2694211A (en) | Glue gun | |
| US3920188A (en) | Portable urethane spray gun | |
| US2559544A (en) | Multicolor spray gun | |
| JPS6343144B2 (ja) | ||
| US3059858A (en) | Applicator system and fluid projecting gun therefor |