JPS60190699A - 渦流送風機 - Google Patents
渦流送風機Info
- Publication number
- JPS60190699A JPS60190699A JP4540384A JP4540384A JPS60190699A JP S60190699 A JPS60190699 A JP S60190699A JP 4540384 A JP4540384 A JP 4540384A JP 4540384 A JP4540384 A JP 4540384A JP S60190699 A JPS60190699 A JP S60190699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- casing
- bearing
- rotating shaft
- blower casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、特に高風圧を得るのに好適な渦流送風機に関
するものである。
するものである。
従来の渦流送風機は、第1図に示すよ5K、電動機部a
と送風機部すとで構成されている。即ち、電動機部aは
電動機ケーシングCに回転軸dが挿通され、その回転軸
dの一端に送風機部すの羽根車eが固定されると共に、
その他端に電動機部aを冷却する為の冷却ファンfが固
定されている。
と送風機部すとで構成されている。即ち、電動機部aは
電動機ケーシングCに回転軸dが挿通され、その回転軸
dの一端に送風機部すの羽根車eが固定されると共に、
その他端に電動機部aを冷却する為の冷却ファンfが固
定されている。
一方、送風機部すは、還流板gとその外周に形成したカ
バーhとで送風機ケーシング1が形成され、その送風機
ケーシング1の内部に前記回転軸dに固定した羽根車e
が内蔵されている。また、前記還流板gは電動機ケーシ
ングCの一部を兼用しており、その中央部が軸受jを介
して回転軸dの一端がわに支持されている。
バーhとで送風機ケーシング1が形成され、その送風機
ケーシング1の内部に前記回転軸dに固定した羽根車e
が内蔵されている。また、前記還流板gは電動機ケーシ
ングCの一部を兼用しており、その中央部が軸受jを介
して回転軸dの一端がわに支持されている。
そして、電動機部の回転軸dが駆動されると、羽根車e
が回転することにより外部の空気が吸音器にの吸込口よ
り送風機ケーシング1に吸い込まれると共に、吸い込ま
れた空気が加速かつ加圧されることにより所望の風圧を
もって吸音器にの吐出口より吐出されるようになってい
る。
が回転することにより外部の空気が吸音器にの吸込口よ
り送風機ケーシング1に吸い込まれると共に、吸い込ま
れた空気が加速かつ加圧されることにより所望の風圧を
もって吸音器にの吐出口より吐出されるようになってい
る。
ところで、上記に示す従来の渦流送風機は、送風機ケー
シング1内では空気摩擦損失によって発熱が起こるので
、還流板gに形成された軸受取付部の両側を開口させて
、送風機ケーシング内の熱を通風させ、これによって軸
受jに熱影響を与えないようにしている。
シング1内では空気摩擦損失によって発熱が起こるので
、還流板gに形成された軸受取付部の両側を開口させて
、送風機ケーシング内の熱を通風させ、これによって軸
受jに熱影響を与えないようにしている。
しかし、性能を高める為、より高風圧化を図ろうとする
と、送風機ケーシングi内の温度上昇が特に著しくなり
、そのため、軸受jの潤滑剤(グリース)が熱の影響に
より劣化して軸受jが焼付きを起こすばかりでなく、電
動機ケーシングa内にも熱影響を与えるおそれがある。
と、送風機ケーシングi内の温度上昇が特に著しくなり
、そのため、軸受jの潤滑剤(グリース)が熱の影響に
より劣化して軸受jが焼付きを起こすばかりでなく、電
動機ケーシングa内にも熱影響を与えるおそれがある。
従って、より高風圧化に対応できない難点がある。
本発明は、上記事情に鑑み、電動機部及び軸受に熱によ
る悪影響が受けるのを防止することができ、以てより高
圧化に対応することができる渦流送風機を提供せんとす
るものである。
る悪影響が受けるのを防止することができ、以てより高
圧化に対応することができる渦流送風機を提供せんとす
るものである。
本発明は、一端に軸受用保持部を形成した側板を有する
電動機ケーシングと、該電動機ケーシングを挿通し、か
つ一端がわな軸受を介して前記側板の軸受用保持部に支
持すると共に、他端に冷却ファンを固定した回転軸と、
該回転軸の一端に固定した羽根車を有する送風機ケーシ
ングと、その送風機ケーシング及び電動機ケーシングの
間に介設し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレーム
とを備え、前記側板の軸受用保持部に送風機ケーシング
まで張り出し、かつ内部が回転軸と適度の間隙をもつと
共に、送風機ケーシングの内方及び軸受を連絡する延長
管を形成すると共に、該延長管の周側部にa気孔を形成
したことを特徴とし、これによって送風機ケーシング内
の温度が上昇するのを抑えることにより前記の目的を達
成することができるようにしたものである。
電動機ケーシングと、該電動機ケーシングを挿通し、か
つ一端がわな軸受を介して前記側板の軸受用保持部に支
持すると共に、他端に冷却ファンを固定した回転軸と、
該回転軸の一端に固定した羽根車を有する送風機ケーシ
ングと、その送風機ケーシング及び電動機ケーシングの
間に介設し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレーム
とを備え、前記側板の軸受用保持部に送風機ケーシング
まで張り出し、かつ内部が回転軸と適度の間隙をもつと
共に、送風機ケーシングの内方及び軸受を連絡する延長
管を形成すると共に、該延長管の周側部にa気孔を形成
したことを特徴とし、これによって送風機ケーシング内
の温度が上昇するのを抑えることにより前記の目的を達
成することができるようにしたものである。
以下、本発明の一実施例を第2図及び第3図について説
明する。
明する。
本発明による渦流送風機は、従来のように送風機ケーシ
ングが電動機ケーシングの一部を構成するのを廃止して
、送風機ケーシングと電動機ケーシングとが夫々側々に
構成されている。即ち、この渦流送風機は、電動機部A
と送風機部Bとからなっていて、電動機ケーシング1と
、回転軸2と、送風機ケーシング3とを備えている。
ングが電動機ケーシングの一部を構成するのを廃止して
、送風機ケーシングと電動機ケーシングとが夫々側々に
構成されている。即ち、この渦流送風機は、電動機部A
と送風機部Bとからなっていて、電動機ケーシング1と
、回転軸2と、送風機ケーシング3とを備えている。
具体的に述べると、前記電動機ケーシング1は、内部に
固定子を設置した筒体よりなり、その一端に側板11が
形成されている。該側板11には中央部に軸受用保持部
12が形成され、その保持部12に軸受4?介して回転
軸2の一端がわが支持されている。前記回転軸2は、回
転子を有していて、電動機ケーシング1を挿通しており
、その一端がわが軸受4を介して前記保持部12に支持
されると共に、その他端に電動機を冷却する為の冷却フ
ァン5が固定されている。
固定子を設置した筒体よりなり、その一端に側板11が
形成されている。該側板11には中央部に軸受用保持部
12が形成され、その保持部12に軸受4?介して回転
軸2の一端がわが支持されている。前記回転軸2は、回
転子を有していて、電動機ケーシング1を挿通しており
、その一端がわが軸受4を介して前記保持部12に支持
されると共に、その他端に電動機を冷却する為の冷却フ
ァン5が固定されている。
前記送風機ケーシング3は、回転軸2の一端を挿通する
還流板31と、該還流板31の外周縁に取付けられたカ
バー62とによって形成され、かつその内部に回転軸2
の一端に固定された羽根車53が内蔵されている。また
送風機ケーシング6の下部、即ち還流板31の下部には
吸気口及び排気口を有する吸音器6が取付けられている
。
還流板31と、該還流板31の外周縁に取付けられたカ
バー62とによって形成され、かつその内部に回転軸2
の一端に固定された羽根車53が内蔵されている。また
送風機ケーシング6の下部、即ち還流板31の下部には
吸気口及び排気口を有する吸音器6が取付けられている
。
そして、回転軸2の駆動によって羽根車55が回転され
ると、吸音器6の吸気口から送風機ケーシング3内に空
気が吸い込まれ、その空気が還流板31及び羽根車63
の間を還流し乍ら加速かつ加圧されることにより所望の
風圧で排気口から吐出される。その際、電動機が発熱す
るので、冷却ファン5の回転によって空気を電動機部A
に吹きかけることにより、t′@機部Aを冷却すること
ができるようになっている。
ると、吸音器6の吸気口から送風機ケーシング3内に空
気が吸い込まれ、その空気が還流板31及び羽根車63
の間を還流し乍ら加速かつ加圧されることにより所望の
風圧で排気口から吐出される。その際、電動機が発熱す
るので、冷却ファン5の回転によって空気を電動機部A
に吹きかけることにより、t′@機部Aを冷却すること
ができるようになっている。
しかして、前記電動機ケーシング1と送風機ケーシング
3との間に中間フレーム7が介設されている。該中間フ
レーム7は筒体をなしており、その一端が電動機ケーシ
ング1の一端の外周縁に、かつその他端が送風機ケーシ
ング3の還流板31の外周縁に夫々取付けられている。
3との間に中間フレーム7が介設されている。該中間フ
レーム7は筒体をなしており、その一端が電動機ケーシ
ング1の一端の外周縁に、かつその他端が送風機ケーシ
ング3の還流板31の外周縁に夫々取付けられている。
この中間フレーム7の周側部には通気孔71が形成され
ている。
ている。
該通気孔71は中間フレーム7の周側部において例えば
軸方向に沿って貫通され、かつ周方向に沿つて複数形成
されている。
軸方向に沿って貫通され、かつ周方向に沿つて複数形成
されている。
また、前記側板11の軸受用保持部12に送風機ケーシ
ング3まで張り出して延長管13が形成されている。該
延長管15は、軸受用保持部12の還流板61と対向す
る端部に、還流板510回転軸挿通部31aまで延長し
て形成されて、回転軸2と適度の間隙をもってかつ軸受
ル及び送風機ケーシング3の内方が連絡されている。ま
た、延長部130周側部に通気孔14が穿設され、該通
気孔14によって延長管13の内部と外部とが連絡され
ている。通気孔14は延長管13の軸方向と直交するよ
うに形成されている。
ング3まで張り出して延長管13が形成されている。該
延長管15は、軸受用保持部12の還流板61と対向す
る端部に、還流板510回転軸挿通部31aまで延長し
て形成されて、回転軸2と適度の間隙をもってかつ軸受
ル及び送風機ケーシング3の内方が連絡されている。ま
た、延長部130周側部に通気孔14が穿設され、該通
気孔14によって延長管13の内部と外部とが連絡され
ている。通気孔14は延長管13の軸方向と直交するよ
うに形成されている。
そして、渦流送風機の駆動時、送風機ケーシング3内で
発生した熱が延長管13の通気孔14及び中間フレーム
70通気孔71を経て外部に逃がし、かつ電動機用の冷
却風が前記通気孔71及び通気孔14を経て延長管16
内に吸い込まれることにより送風機ケーシング6内が冷
却されることができるようになっている。
発生した熱が延長管13の通気孔14及び中間フレーム
70通気孔71を経て外部に逃がし、かつ電動機用の冷
却風が前記通気孔71及び通気孔14を経て延長管16
内に吸い込まれることにより送風機ケーシング6内が冷
却されることができるようになっている。
本発明による渦流送風機は、上記の如き構成よりなるの
で、その作用を吐出用及び吸気用として使用した場合の
用途別に述べる。即ち、渦流送風機を吐出用として使用
した場合、送風機ケーシング1内が正圧になる為、送風
機ケーシング1内で発生した熱が第2図に示矢印の如く
延長管13内にリークして、その延長管13の通気孔1
4から中間フレーム7内に入ると共に、その中間フレー
ム7の通気孔71を経て外部に逃げる。従って、送風機
ケーシング1内の熱を外部に逃がすことができるので、
送風機ケーシング内の温度が上昇するのを抑えることが
できる。その結果、軸受4が熱による悪影響を受けるこ
とがなくなるばかりでなく、電動機部Aも送臥機部Bか
らの悪影響を受けることがない。しかも中間フレーム7
の内方では電動機用の冷却風が取入れられるので、延長
管13を冷却することができ、その為、軸受4の冷却が
良好となる。
で、その作用を吐出用及び吸気用として使用した場合の
用途別に述べる。即ち、渦流送風機を吐出用として使用
した場合、送風機ケーシング1内が正圧になる為、送風
機ケーシング1内で発生した熱が第2図に示矢印の如く
延長管13内にリークして、その延長管13の通気孔1
4から中間フレーム7内に入ると共に、その中間フレー
ム7の通気孔71を経て外部に逃げる。従って、送風機
ケーシング1内の熱を外部に逃がすことができるので、
送風機ケーシング内の温度が上昇するのを抑えることが
できる。その結果、軸受4が熱による悪影響を受けるこ
とがなくなるばかりでなく、電動機部Aも送臥機部Bか
らの悪影響を受けることがない。しかも中間フレーム7
の内方では電動機用の冷却風が取入れられるので、延長
管13を冷却することができ、その為、軸受4の冷却が
良好となる。
また、渦流送風機を吸気用として使用した場合、送風機
ケーシング1内が負圧になる為、第3図に示す矢印の如
く、中間フレーム7内に吸い込まれた電動機用の冷却風
が、延長管130通気孔14、−′ より延長管13内を経て送風機ケーシング1内に吸い込
まれる。従って、冷却風が送風機ケーシング1内に吸い
込まれるので、送風機ケーシング1内の温度が上昇する
のを確実に抑えることができる。その結果、軸受4が冷
却されるので、軸受4及び電動機部Aが悪影響を受ける
ことがない。
ケーシング1内が負圧になる為、第3図に示す矢印の如
く、中間フレーム7内に吸い込まれた電動機用の冷却風
が、延長管130通気孔14、−′ より延長管13内を経て送風機ケーシング1内に吸い込
まれる。従って、冷却風が送風機ケーシング1内に吸い
込まれるので、送風機ケーシング1内の温度が上昇する
のを確実に抑えることができる。その結果、軸受4が冷
却されるので、軸受4及び電動機部Aが悪影響を受ける
ことがない。
以上述べたようK、本発明によれば、駆動時に送風機ケ
ーシング内の温度が上昇するのを抑えて、電動機部及び
軸受に対し熱影響を与えることがないように構成したの
で、より高圧化に対応することができる効果がある。
ーシング内の温度が上昇するのを抑えて、電動機部及び
軸受に対し熱影響を与えることがないように構成したの
で、より高圧化に対応することができる効果がある。
第1図は従来の渦流送風機の一構成例を示す破断断面向
、第2図及び第3図は本発明による渦流送風機の一実施
例を示し、第2図は吐出用として使用された状態を示す
作用説明用断面図、第3図は吸気用として使用された状
態を示す作用説明用断面図である。 1・・・電動機ケーシング、11・・・側板、12・・
・軸受用保持部、13・・・延長管、14・・・延長管
の通気孔、2・・・回転軸、3・・・送風機ケーシング
、4・・・軸受、5・・・冷却ファン、7・・′・中間
フレーム、71・・・中間フレームの通気孔 茅 lI21 $2図
、第2図及び第3図は本発明による渦流送風機の一実施
例を示し、第2図は吐出用として使用された状態を示す
作用説明用断面図、第3図は吸気用として使用された状
態を示す作用説明用断面図である。 1・・・電動機ケーシング、11・・・側板、12・・
・軸受用保持部、13・・・延長管、14・・・延長管
の通気孔、2・・・回転軸、3・・・送風機ケーシング
、4・・・軸受、5・・・冷却ファン、7・・′・中間
フレーム、71・・・中間フレームの通気孔 茅 lI21 $2図
Claims (1)
- 軸受用保持部を形成した側板な有する電動機ケーシング
と、鏡型動機ケーシングを挿通し、かつ一端がわな軸受
を介して前記側板の軸受用保持部に支持すると共に、一
端を外側へ突出した回転軸と、該回転軸の前記一端に固
定した羽根車と、この羽根車を覆う送風機ケーシングと
、核送風機ケーシングと前記電動機ケーシングの間に介
設し、かつ周側部に通気孔を有する中間フレームとを備
えたものにおいて、前記側板の軸受用保持部と送風機ケ
ーシングとの間で回転軸と適度の間隙をもつと共に送風
機ケーシングの内方及び軸受を連絡する延長管を形成す
ると共に、該延長管の周側部に通気孔を形成したことを
特徴とする渦流送風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4540384A JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4540384A JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60190699A true JPS60190699A (ja) | 1985-09-28 |
| JPH0565720B2 JPH0565720B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=12718284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4540384A Granted JPS60190699A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | 渦流送風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60190699A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018204527A (ja) * | 2017-06-02 | 2018-12-27 | 株式会社日立産機システム | 渦流ブロワ |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP4540384A patent/JPS60190699A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018204527A (ja) * | 2017-06-02 | 2018-12-27 | 株式会社日立産機システム | 渦流ブロワ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565720B2 (ja) | 1993-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |