JPS60190962A - 前腕支持杖 - Google Patents

前腕支持杖

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JPS60190962A
JPS60190962A JP59044821A JP4482184A JPS60190962A JP S60190962 A JPS60190962 A JP S60190962A JP 59044821 A JP59044821 A JP 59044821A JP 4482184 A JP4482184 A JP 4482184A JP S60190962 A JPS60190962 A JP S60190962A
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locking
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forearm
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gripping
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森中 義広
稲見 靖
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く技−1分野ン 本発明は歩行障害者用前腕支持部に関する。より詳しく
は握9手に対する前腕支持部の傾斜角を自由に調節固定
可能な前腕支持部に関する。
く先行技術〉 第3図に従来公知の前腕支持部を示す。この前腕支持部
は脳卒中等によシ歩行に障害を有する人が前腕を支持さ
れながら歩行するために用いられる杖である。この前腕
支持部は第3図に示すように互いに連結部で固定された
支柱10と前腕支持部20と握シ手30とで構成されて
おシ、各部分の内反関係は一定に固定されている。すな
わち通常、支柱10と握り手30は直角に固定され、前
腕支持部30は支柱lOの延長線に対して15°、すな
わち握シ手20に対して105°傾斜して固定されてい
る。
この公知の前腕支持部は障害者が平坦な道路等を歩行す
る際には、障害者が15°傾斜した前腕支持部20に前
腕を託し、且つ握シ手30を握ることによって、自由に
歩行するのに役立つ。しかしこの公知の前腕支持部は、
障害者が坂道や階段を登ったり、腰掛は座位から立上が
る際に障涯者に非常な負担をかけるという欠点を有する
。すなわち公知の前腕支持部では坂道や階段を登る時に
、2亀 障害者は肩、肘関節を必要以上持ち上げねばならず、一
方腰掛は座位から立上がる場合には坂道や階段の場合以
上に肩、肘関節を持ち上げる必要があp、且つ杖を支持
して体の上げるために効率的に力を発揮することができ
ないのでよシ以上の力を障害者に要求することになる。
これらは、障害者に非常な苦痛を与えると共に、これら
の条件で障害者が行動するためには細心の注意と熟練を
要することになる。
なお従来公知の前腕支持部においても、第3図に示すよ
うに、支柱10と前腕支持部2oに長さ調節機構15+
25が設けられている。これら長さ調節+1A購15,
25は前腕支持部を平坦地で使用する場合に障害者の身
長や前腕長に合せるために設けられたものであp1特定
の11ハ害者に対しては常時一定に保たれてる。そして
その長さ調S磯簿15.25は通常両手で調節する機構
であり、したがって使用中に、例えば階段を上ろうとす
る時にその場で浦単に調節できるものではなく、前述の
条件下に対応できるものではない。
本発明の発明者等は、障害者の日常生活に於ける各種動
作に全て適合する前腕支持部の構造について鋭意研究し
、支柱の延長線に対する前腕支持部の角度が平坦地歩行
で15°、坂道や階段の丘って45°、カ長掛は座位か
らの立ち上シで900である場合が最も効率的に障g行
の力を発揮させることができて障害者にとって最も使い
やすい前腕支持部であることを見出し本発明に到達した
。
〈発明の目的〉 本発明は従来公知の前腕支持部の有する欠点を解消して
、障害者の日常生活の全ての動作に適合することのでき
る前腕支持8′を提供することを目的とする。
〈発明の構成〉 本発明の目的はWD手と、その握り手の端部に設けた連
結部の下方に握9手に対して実質的に垂直に連結された
支柱と、前6己連結部内に設けた軸受機構を介してその
一端が握9手に対して回動可能に数例られ且つその他端
に前腕支持部材が設けられている前腕支持部とを含んで
構成され、前記軸受機構内に前記前腕支持部の握9手に
対する傾斜角を複数の所定角度で係止する係止機構が設
けられ、前記握p手に前記係止機構を開放する係止開放
手段が設けられていることを特徴とする前腕支持部によ
って達成される。
前記複数の所定角度を105°、135°および180
°(支柱の延長線に対する前腕支持部の角度で示せば1
5° 、45°および90°に相当する)に設定すれば
障害者の平坦地、坂道や階段の登シおよび腰掛は座位か
らの立ち上p等の日常生活の全ての動作に対して適合す
るfjl jli支持杖が得られる。
父前シナり手の連結部と前記支柱間の連結を取外し可能
な連結磯溝によって構成すれば、前腕支持部とMp手と
支柱との組合せをr字握り手等の他の身体保持部材と支
柱の組合せに変えることができる。前腕支持部をこのよ
うに構成すれば、障害者の障害の程度が軽減され、1字
枚等によって歩行できるようになった時に、支柱を共用
することができるので障害者にとって便利であると共に
経済的負担を軽減するこ′とができる。
〈実施例〉 以下本発明による前腕支持部の一実施例を示す添伺図面
を参照して本発明を詳述する。
第1図に本発明による前腕支持部の一実施例の主要部の
、縦断面図を示す。第1図に示すように、本発明による
前腕支持部は支柱1oと前腕支持部材」と握p手旦によ
って構成されている。第1図には示していないが、支柱
1oの下方および前腕支持部20の上方は第3図に示す
ように、支柱本体13およびQfJ腕支持部材23が設
けられてい。
る。
前腕支持部の支柱す、前腕支持部ぢおよび握9手30の
それぞれの本体は前腕支持部の重量を軽くするために通
常、軽合金製パイグで形成されている。握シ手30の端
部には連結部31が設けられ、連結部31の下方には雄
ねじ33が連結されている。一方支柱10の軽合金製パ
イf11の上方には雌ねじを有するノラグ12が嵌入さ
れており、前記連結部31の雄ねじ33を支柱10の雌
ねじに螺合させることによって支柱10と握り手30と
は取外し可能に連結されている。
前腕支持部20の軽合金製・母イノ22には継手24が
嵌入されている。−万頭9手30の連結部31のB11
1壁には、支柱10の軸線と握9手30の軸線を含むモ
面に実質的に垂直方向の軸32が固定され、この軸32
に対して前腕支持部2oの継手24が枢着されている。
したがって前腕支持部6色」は前記平面内で軸32を中
心として回動することができる。継手24の軸32に枢
着する側の端部の輪郭は半円柱状に作られており、この
半円柱状輪郭の表面25には軸32の軸心に対して30
°と45°の角度間隔をあけて同一の形状の円錐台形状
の3個の凹部26m、26bおよび26cが設けられて
いる。
握シ手30の師金り製ノぐイゾ32の外周には障害者が
手で握シやすい形状をした把持外被が設けられ、一方パ
イゾ32の内側には前腕支持部りを所定傾斜角で係止し
且つその傾斜角を変更する際にその係止全解放する係止
機イ4および係止開放手段とが設けられている。すなわ
ち第1図に示すように、第1係止パー33と第2係止・
々−35が・臂イグ32の内側に固定された軸受38,
39に摺動可能に設けられ、第1係止・ぐ−33と第2
係止バー35は押込引張D IJンク機構40によって
連結さJtている。
第1係止・々−33の第1図の右側の端部には前腕支持
部20の継手24の凹部26a、26bおよび26.c
と容易に保合可能な形状に形成された円錐台形の係合端
部34が作られている〇第2係止パー35の第1図の左
側の端部には係止パー作動メタン36が固定され、係止
・ぐ−作動メタン36と軸受39との間に圧縮スゲリン
グ37が設けられている。したがって通常は第2係止バ
ー35は第1図で左側に+1勢されてシシ、第1係止パ
ー33は押込引張りリンク機構Qを介して第2係止パー
35に連結されているので第1図で右側に付勢されるこ
とになる。そのために第1図で示すようにAで示した位
置にある前腕支持部20(以下Aの位置にある前腕支持
部を21mで示す)はその位置に確実に固定されること
になる。なお本実施例においては前腕支持部21aと握
9手30との間の傾斜角αは105°(前腕支持部21
aと支柱lOの延長線の角度で示せば15°)に定めら
れている。
本実施列における押込引張りリンク機構(巴は第1図に
示すように、握り手30のほぼ中央部に握シ手30の長
手軸線方向に垂直に固定して設けた固定軸41と、固定
軸41を中心として互いに交叉して回動可能に配置され
た2本のリンク42゜43と、2本のリンク42.43
の固定軸41の反対側のそれぞれの端部を第1係止パー
33の第1図の左側の端部と第2係止−?−35の第1
図の右側の端部とをそれぞれ回動可能に連結する4本の
リンク(44m、44b、45a、45b)によって構
成されている。したがって第2係止パー35が係止パー
作動はタン36を圧縮スゲリング37の力に抗して押す
ことによって第1図で右側に摺動されると、6本のリン
ク(42,43゜44m、44b、45a、45b)か
ら成るリンク機構40が固定軸42を中心として第1図
において縦方向に拡がることによって第1係止・マー3
3は第1図で左側に摺動することになる。その結果第1
係止バー33の先端の係合端部34は前腕支持部20の
継手24の凹所26aから離脱することによシ、前腕支
持部20は支柱10および握シ手30に対して自由に回
動することができるようになる。
前記押込引張1ンク機構40はg1図に示したような構
成に限定されるものではなく、握り手30の何れかの場
所に設けた押1tり、ン等の作動手段を作動することに
よって第l係止パー33の係合端部34の継手24の凹
所との係合を解除することのできる機41′与であれば
よい。
次に本実〃m例による前腕支持部の使用方法を説明する
。前述のように係止パー作動ボタン36を押さない限シ
第1係止バー33の係合端部34は継手24の凹所26
aの中に圧縮スゲリング37によって押込まれる状態で
係合しているので前腕支持部21aは確実にAの位置で
内矩される。この状態の前腕支持部は平坦地を歩行時に
使用される。障害者が坂道や階段を登る際には指先で係
止・ぐ−作a7Ipタン36を押すことによって前記係
合端部34を凹所26gから離脱させる。その結果前腕
支持部20は回動可能になるので前腕支持部20を前腕
を動かすことによって第1図でBで示した位置にするこ
とができる。Bの位置にされた前腕支持部21bの継手
24の第1係止パー33に対面する部分には凹部26b
が設けられているのでその位置で匡正バー作動ボタン3
6を離せば係止端部34が凹部26bに係合し前腕支持
部21bをその位置に固定する。その際障害者による前
腕支持部20の傾斜角移動が位iBよシ多小前後したと
しても係止端部34および凹所26bが円錐台形状に作
られているので、テーパ部分に誘導されて所定のB位置
に固定されることになる。
凹部26bは凹部26aから35°ずれて配置されてい
るので前腕支持部21bの位置は握9手30よシ135
°、支柱10の延長線からは45゜の位置になる。障害
者が腰掛は座位から立上げる際にも同飄に係止パー作M
J?タン36が作動されてCの位置の前腕支持部21c
に固定され、障害者は腕の力を有効に作用して立上がる
ことができる。凹部26cは凹部26bからさらに45
°ずれて配置されているので、前腕支持部21cの位置
は握シ手30の反対−11111の位置、支柱10とは
直―開−馳−−苧−■■1−−^−■−■■■−−−關
−1角の位置になる。このように本発明による前腕支持
部は係止パー作動ボタン36f:押しながら前腕を動か
すというフンタッチ動作によって前腕支持部の握り手に
対する位置を自由に変更することができる・ なお障害者が腰掛は座位から立上がる時には前腕支持部
21cは下方に押されるだけであるので凹部26eを設
けて係止する必要は事実上ない。
障害者が立上がった後に係止ノR−作動デタン36を作
動する手段を省くことを考えれば前腕支持部21cに対
しては係止機構が作動しないように構成する方がより好
ましい。そこで本発明による前腕支持腕を前腕支持部2
0の前記握り手生」に対する傾斜角(α)を105°お
よび135°で係止することができるように、30°の
角度間隔をあけて2個の凹部26 a F 26 bを
nis記前腕前腕支持部20円柱状輪郭部25の表面に
設け、180゜の傾斜角の場合には前記前腕支持部20
の下側面を支柱10の上端部に当接させることによって
位置決めするように構成してもよい。
障害者の移動動作の障害の程度が軽減され、T学校によ
って歩行することができるようになった場合には、第3
図に示すように、T′f−握υ手50の雄ねじ51を支
柱10の!ラグ12の雌ねじに螺合させることによって
支柱10を前腕支持部と共通して用いることができる。
障害者の日常生活の行動に応じて随時T学校と前腕支持
部との切換えを行うことができるので障害者にとって便
利でおると共に経済的負担を軽くするのに役立つ。
〈発明の効果〉 本発明による前腕支持部は前述のように14成されてい
るので、障害者の日常生活の全ての動作に適合すること
ができるように前腕支持部の握υ部に対する傾斜角をワ
ンタッチで自由に変えることができ、且つそれぞれの位
置では前腕支持部は確実にその位置で固定される。した
がって障害者は本発明による前腕支持部を用いることに
よシ日常生活の全ての動作に対して安全且つ容易に対応
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による前腕支持部の一実施例の主要部を
示す縦断面図でるる。N5J2図はT学校として支柱1
0が共用された状態を示す縦断面図である。第3図は従
来公知の前腕支持部の概要を示す斜視図である。 10・・・支柱、12・・・雌ねじを具備したブツシュ
、20−・・前腕支持部、21a+21b +21 c
−各位置における前腕支持部、25 a * 26 b
 r 26c・・・係止パー係止用凹部、33・・・第
1係止パー、34・・・係止端部、35・・・第2係止
パー、36・・・係止パー作動ブタン、37・・・圧縮
スプリング、40・・・押込引張リンク機構。 特許出願人 庶 中 義 広 4′lli 見 端 特許出願代理人 弁理士 百 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 (二 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也 42図 50 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、握9手と、該握シ手の端部に設けた連結部の下方に
    前記握り手に対して実質的に直角に連結された支柱と、
    前記連結部内に設けた軸受−FjA Ia’t:介して
    その一端が握9手に対して回動可能に取付けられ且つそ
    の他端に前腕支持部材が設けられている前腕支持部を含
    んで構成され、前記軸受機構に前記前腕支持部の握9手
    に対する傾科角を腹数の所定角度で係止する係止機構が
    設けられ、前記握9手に前記係止機構を開放する係止開
    放手段が設けられていることを%徴とする前腕支持部。 2、前記軸受機構が前記連結部(31)のl1lJ壁と
    、該側壁に前記支柱(L且)の軸線と前記握9手(1旦
    )の・軸線を含む平面に実質的に垂直に固定されたCl
    13(32)と、該軸(32)に枢着された前記前腕支
    持部(旦)の端部(24)とで溝成され、前記前腕支持
    部(且)がF−311記軸(32)全中心としてfjt
    i記平面内で回動可能であシ、前記前腕支持部(旦)の
    軸(32)に枢着する側の端部の輪郭部(25)が半円
    柱状に形成され、該半円柱状輪郭部(25)の表面に所
    定の角度をあけて設けられた少くとも2個の凹部(26
    a。 26b、26c)と、中空に形成された前記握9手(3
    0)の内側に圧縮スジリング(37)によって常時前記
    前腕支持部(20)の半円柱状輪郭。 部(25)に向けて付勢されて前記次数の凹部(26a
    、26b、26c)の何れか1つに係合する係止バー(
    33,35)とによって前記係止条溝が溝成され、 前記係止パー(33,35)の中間に設けられた押込引
    張夛すンク機イ薄(±旦)と、前記係止パー(33,3
    5)の連結部(31)と反対側の端部に固定されて前記
    握シ手(30)の外側のU状部(32)に対しては摺動
    可能な係止パー作動がタン(36)とによって前記係止
    解放手段が構成され、 前記係止パー作動がタン(36)を前記圧縮ス!リング
    (37)に抗して連結部(31)に向けて押込むことに
    よって前dC係止パー(33,35)の連結部(31)
    側端BIS (34)が反対方向に摺動して前記係止機
    構が解放されることを特徴とする特許請求の範囲笥1項
    記載の前腕支持部。 3、前記jIP込引張シ機溝(40)がt1η記握シナ
    (30)のほぼ中央部に握υ手(」ユ)の長手軸線方向
    に垂直に固定して設けた固定軸(41)と、該固定軸(
    41)を中心として互いに交叉して回動可能に配置され
    た2本のリンク(42,43)と、該2本のリンク(4
    2,43)の前記固定軸(41)と反対側のそれぞれの
    端部を係止・々−の連結部側に配置された第1部分(3
    3)の端部および係止バーの係止バー作動ぜタン側に配
    置された第2郡分(35)の端部に回動可能にそれぞれ
    連結する4本のリンク(44a 、44b 、45a。 45b)によって構成され、前記係止バー第1部分(3
    3)を前記固定軸(41)に向けて押込むことによって
    前記係止パー42郡分(35)が前記固定軸(4X)に
    向けて引張られることを特徴とする特許請求の範囲第2
    項記載の前腕支持部。 4、前記[)iJ腕支持部(旦)の前記握り手(洩)に
    対する;頃斜角(α)を105°、135°および18
    0°で係止することができるように、それぞれ30°と
    45°の角度間隔をあけて計3個の凹部(26a、26
    b=26c)が前+L l’J’J腕支持部(20)の
    半円柱状輪郭部(25)のa面に設けられていることを
    特徴とする特許請求の範囲第2項記載の前腕支持部。 5、+’48記前腕立前腕支持部)の前記桿シ手(30
    )に対する傾斜角(α)を105°および135°で系
    市することができるように、30°の角度間隔をあけて
    2個の凹部(26a、26b)が前記前腕支持部(20
    )の半円柱状輪郭部(25)の表面に設けられ、且つ前
    記前腕支持部(20)の下側面を支柱(10)の上端部
    に当接させることによって180°の傾斜角に前腕支持
    部(2o)の位置決めが可能である特許請求の範囲第2
    項記・戒の前腕支持部。 6、前記握シ手(旦)の連結部(3I)と前記支柱(1
    0)間の連結を取外し可能な連結機構によって構成し、
    前記支柱(io)に他の身体保持部材を取付けることに
    よって他の種類の杖の形成を可能にしたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の前腕支持部。
JP59044821A 1984-03-10 1984-03-10 前腕支持杖 Granted JPS60190962A (ja)

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JPS60190962A true JPS60190962A (ja) 1985-09-28
JPS6329548B2 JPS6329548B2 (ja) 1988-06-14

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008010346A1 (en) * 2006-07-18 2008-01-24 Hideo Hosaka Walking stick
JP2016015997A (ja) * 2014-07-04 2016-02-01 ブライト・ソレイルズ株式会社 歩行補助具

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