JPS6019120A - 対向型デイスカツシヨン顕微鏡用光学系 - Google Patents
対向型デイスカツシヨン顕微鏡用光学系Info
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- JPS6019120A JPS6019120A JP12820683A JP12820683A JPS6019120A JP S6019120 A JPS6019120 A JP S6019120A JP 12820683 A JP12820683 A JP 12820683A JP 12820683 A JP12820683 A JP 12820683A JP S6019120 A JPS6019120 A JP S6019120A
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- JP
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- lens
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- optical system
- same
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- Pending
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 46
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000406668 Loxodonta cyclotis Species 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B21/00—Microscopes
- G02B21/18—Arrangements with more than one light path, e.g. for comparing two specimens
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- Analytical Chemistry (AREA)
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- Optics & Photonics (AREA)
- Microscoopes, Condenser (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、同一物体の像を向い合った二人のtmm看者
より同時に観察することの出来るようにした対向型ディ
スカッジョン顕微鏡に関するものである。
より同時に観察することの出来るようにした対向型ディ
スカッジョン顕微鏡に関するものである。
ディスカッジョン顕微鏡は、同一物体の像を多して、各
分岐光路上にそれぞれ接眼レンズを配置することによっ
て構成されている。従来のこの押顕微鏡においては、観
察箇所によって像の上下。
分岐光路上にそれぞれ接眼レンズを配置することによっ
て構成されている。従来のこの押顕微鏡においては、観
察箇所によって像の上下。
左右を揃え、観察者によ!ll観察される1象の姿勢を
一定にし、ディスカッジョンするのに便利なようにしで
ある(特開昭55−13’0511号公報参照)が、こ
のような像の調整は、通常の顕微祝(t′ji。
一定にし、ディスカッジョンするのに便利なようにしで
ある(特開昭55−13’0511号公報参照)が、こ
のような像の調整は、通常の顕微祝(t′ji。
察では問題にはならないにしても、実体類(1=i;:
や手術用襖微脚のように観察しながら成る種の作業を行
う必要があるようなものの場合には、著しく作業性を悪
くさせる結果となる。
や手術用襖微脚のように観察しながら成る種の作業を行
う必要があるようなものの場合には、著しく作業性を悪
くさせる結果となる。
また、この種従来のディスカッジョン顕微鏡においては
、像の姿勢は作業性を考慮して決められてd、いるが、
1課察者のアイポイント、(物体から観察者の眼までの
距離)は観察箇所によって異なシ、観察者に無理なりN
祭姿勢を強いる結果作業性を悪くしていた。
、像の姿勢は作業性を考慮して決められてd、いるが、
1課察者のアイポイント、(物体から観察者の眼までの
距離)は観察箇所によって異なシ、観察者に無理なりN
祭姿勢を強いる結果作業性を悪くしていた。
更に従来のディスカッジョン顕微鏡では、多数の観察者
が観察し得る像は同一倍率であって、ディスカッジョン
或いは作業の際に像を適宜拡大することができる」:う
にはなっていないため、詳細に亘るデイスカツンヨンや
細かな作業には不便であった。。
が観察し得る像は同一倍率であって、ディスカッジョン
或いは作業の際に像を適宜拡大することができる」:う
にはなっていないため、詳細に亘るデイスカツンヨンや
細かな作業には不便であった。。
本発明の目的は、上記の実情に鑑み、同一物体の像を向
い合った二人の観察者が同じ倍率または異なる倍率で同
じ高さのアイポイントから観察することができるように
した、対向型ディスカッジョン顕微鏡全提供することに
ある。
い合った二人の観察者が同じ倍率または異なる倍率で同
じ高さのアイポイントから観察することができるように
した、対向型ディスカッジョン顕微鏡全提供することに
ある。
この目的は、本発明にょれIば、ディヌヵノゾヨン顕微
鏡用光学系として、結像レンズからの光を互いに異なる
方向へ向う第一の光と第二の光とに分割する光分割素子
と、第二の光を第一の光と41ぼ同一の方向へ向けるだ
めの光学素子と、第一の光と第二の光の各光路中に配置
ii をれたリレーレンズと、第一の光と第二の光の各
光路中に配置されていてこれらの各党を異なる方向へそ
れぞれ向けるための方向変換光学素子とを具11ifi
せしめ、光分割素子によシ分割された第一の光と第二の
光の各光路中の少なくとも一方に変倍レンズを配置する
ことにより達成される。
鏡用光学系として、結像レンズからの光を互いに異なる
方向へ向う第一の光と第二の光とに分割する光分割素子
と、第二の光を第一の光と41ぼ同一の方向へ向けるだ
めの光学素子と、第一の光と第二の光の各光路中に配置
ii をれたリレーレンズと、第一の光と第二の光の各
光路中に配置されていてこれらの各党を異なる方向へそ
れぞれ向けるための方向変換光学素子とを具11ifi
せしめ、光分割素子によシ分割された第一の光と第二の
光の各光路中の少なくとも一方に変倍レンズを配置する
ことにより達成される。
以下図示した実施例に基づきこれを詳述すれtば、先づ
第1図乃至第3図において、Mは顕微鏡本体、1.2は
接1艮レンズ、3は結I宋レンズ、A、、 、 A、l
[観察者、4は結像レンズ3を通っ/ζζ鉢体らの九を
結像レンズ3の光軸方向に向う第一の光とこ1″Lと直
交する方向へ向う第二の光とに分割するだめの光分割素
子、5および6は上記第一の光の光路中に配置された方
向変換光学素子およびリレーレンズ、7i(it:記第
二の光の光路中に配置されていて第二の光を第一の光と
ほぼ同一方向へ向けるための光学素子、8および9は第
一の光とほぼ同一方向に向けられた第二の光の光路中に
配置されたリレーレンズおよび方向変換光学素子である
。尚、」二記の光分割素子4.方向変換光学素子5,7
゜9及びリレーレンズ6.8を含む光学系は顕微鏡本体
M内に収納されていて、上記第一の光と第二の光による
物体像I、 、 I2が結像レンズ3の光軸から等距離
の同一 レベル位置に形成されるように上記各光学素子
は配置されている。
第1図乃至第3図において、Mは顕微鏡本体、1.2は
接1艮レンズ、3は結I宋レンズ、A、、 、 A、l
[観察者、4は結像レンズ3を通っ/ζζ鉢体らの九を
結像レンズ3の光軸方向に向う第一の光とこ1″Lと直
交する方向へ向う第二の光とに分割するだめの光分割素
子、5および6は上記第一の光の光路中に配置された方
向変換光学素子およびリレーレンズ、7i(it:記第
二の光の光路中に配置されていて第二の光を第一の光と
ほぼ同一方向へ向けるための光学素子、8および9は第
一の光とほぼ同一方向に向けられた第二の光の光路中に
配置されたリレーレンズおよび方向変換光学素子である
。尚、」二記の光分割素子4.方向変換光学素子5,7
゜9及びリレーレンズ6.8を含む光学系は顕微鏡本体
M内に収納されていて、上記第一の光と第二の光による
物体像I、 、 I2が結像レンズ3の光軸から等距離
の同一 レベル位置に形成されるように上記各光学素子
は配置されている。
本発明の第一の実施例は上記のように構成されているか
ら、結像レンズ3を通った物体からの光は、光分割素子
4により第一と第二の光に分割されて、I、卦よびI2
で示される位置にそれぞれ結像する1、従って、観察者
A、およびA2は、顕微鏡本体Mを挾んで向き合った状
態において同じ高さのアイポイントから同一の物体像を
同時に観察することができる。
ら、結像レンズ3を通った物体からの光は、光分割素子
4により第一と第二の光に分割されて、I、卦よびI2
で示される位置にそれぞれ結像する1、従って、観察者
A、およびA2は、顕微鏡本体Mを挾んで向き合った状
態において同じ高さのアイポイントから同一の物体像を
同時に観察することができる。
第4図は本発明の第二の実施例を示している。
この実施例は、光分割素子4を挾んで前後にレンズto
、iiおよび12を配置して、これらの組合せにより倍
率を変えることが出来るようにし/こ点で特徴がある。
、iiおよび12を配置して、これらの組合せにより倍
率を変えることが出来るようにし/こ点で特徴がある。
尚、この実施例においては、結像レンズ3の射出瞳位置
と接眼レンズ1.2の入射瞳位置とを考慮して、結像レ
ンズ3の射11トmlが物体に近すぎる場合には図示の
如くレンズ10として凸レンズ、し/ズ11および12
として凹レンズを、又結像レンズ3の射出瞳が物体がら
理ずぎる場合にはレンズ10として凹レンズ、レンズ1
1および12として凸レンズを用いるようにすれば、瞳
のケラレによる周辺像の劣化をも防ぐことができる。
と接眼レンズ1.2の入射瞳位置とを考慮して、結像レ
ンズ3の射11トmlが物体に近すぎる場合には図示の
如くレンズ10として凸レンズ、し/ズ11および12
として凹レンズを、又結像レンズ3の射出瞳が物体がら
理ずぎる場合にはレンズ10として凹レンズ、レンズ1
1および12として凸レンズを用いるようにすれば、瞳
のケラレによる周辺像の劣化をも防ぐことができる。
第5図は本発明の第三の実施例を示している。。
この実施例は、光分割素子4により分割された第二の光
の光路中に適当な変倍用レンズ13.14を配置して、
物体像11とI2の結像培率が互いに異なるようにした
点で特徴がある。即ち、物体+iI。
の光路中に適当な変倍用レンズ13.14を配置して、
物体像11とI2の結像培率が互いに異なるようにした
点で特徴がある。即ち、物体+iI。
の倍率を大きくする場合には図示の如く変倍用レンズ1
3として凸レンズ、変倍用レンズ14として凹レンズを
、又物体像I2の倍率を小さくする場合には変倍用レン
ズ13として凹レンズ、変倍用レンズ14として凸レン
ズをそれぞれ用いればよい3、物体像11の倍率金変え
たい場合には第一の光の光路中に1−記と同様の変倍用
レンズを配置すればよいが、第一の光の光路及び/又は
第二の光の光路中に、何棟類かの変倍用レンズを適宜入
れ替えるようにするか或いはズームレンズを配置すれば
、史に様々な倍率での観察が可能となる。更に、上記第
二の実施列と第三の実施例とf:m合せることにより一
層応用範囲を広げ得ることは云うまでもない。
3として凸レンズ、変倍用レンズ14として凹レンズを
、又物体像I2の倍率を小さくする場合には変倍用レン
ズ13として凹レンズ、変倍用レンズ14として凸レン
ズをそれぞれ用いればよい3、物体像11の倍率金変え
たい場合には第一の光の光路中に1−記と同様の変倍用
レンズを配置すればよいが、第一の光の光路及び/又は
第二の光の光路中に、何棟類かの変倍用レンズを適宜入
れ替えるようにするか或いはズームレンズを配置すれば
、史に様々な倍率での観察が可能となる。更に、上記第
二の実施列と第三の実施例とf:m合せることにより一
層応用範囲を広げ得ることは云うまでもない。
以上説明した各実施例においては、物体保工、および1
0.の向きν1jち観察されるべき物体の像の向きは、
第1図の配置で見た場合、物体Oの向きが第6図に示さ
れている如くであるとすれば、何れも同図に示される々
IJ <になる。即ち、観察者A1−は物体の正立像を
見ることができるが、観察者A2は物体の倒立像を凭る
結果となって不都合なことがある7、第7図は、この4
都合金なくすため、第一の光と第二の光の各光路中にそ
れぞれ像回転光学素子15.16を配置した本発明の第
四の実施しlj (L−示している。通常、像回転光学
素子15’、16としてはポロ11戸ズムが用いられる
が、これを用いることによシ、物体像I、 、 l72
Fjr、 8図に示す如く何れも物体Oの正立像として
観察することができる。尚、この目的を達成するために
は、方向変換光学素子5,9と像回転光学素子15.1
6をそれぞれ一体化し、ダハプリズムを用いてもよい、
。
0.の向きν1jち観察されるべき物体の像の向きは、
第1図の配置で見た場合、物体Oの向きが第6図に示さ
れている如くであるとすれば、何れも同図に示される々
IJ <になる。即ち、観察者A1−は物体の正立像を
見ることができるが、観察者A2は物体の倒立像を凭る
結果となって不都合なことがある7、第7図は、この4
都合金なくすため、第一の光と第二の光の各光路中にそ
れぞれ像回転光学素子15.16を配置した本発明の第
四の実施しlj (L−示している。通常、像回転光学
素子15’、16としてはポロ11戸ズムが用いられる
が、これを用いることによシ、物体像I、 、 l72
Fjr、 8図に示す如く何れも物体Oの正立像として
観察することができる。尚、この目的を達成するために
は、方向変換光学素子5,9と像回転光学素子15.1
6をそれぞれ一体化し、ダハプリズムを用いてもよい、
。
以上説明した各種実施例は互いに適宜組合せて用いるこ
とも出来ることは云う捷でもない。又実施例では二人用
のディスカッジョン顕微鏡全前提として説明したが、第
一の光及び/又は第二の光を更に二分割してこれに本発
明を適用すれに12、四人用、六人用のディス顕微鏡コ
ン顕徴税を提供することが出来、これらは総て本発明の
;餓囲にa土れるものである。
とも出来ることは云う捷でもない。又実施例では二人用
のディスカッジョン顕微鏡全前提として説明したが、第
一の光及び/又は第二の光を更に二分割してこれに本発
明を適用すれに12、四人用、六人用のディス顕微鏡コ
ン顕徴税を提供することが出来、これらは総て本発明の
;餓囲にa土れるものである。
上述の如く本発明によれば、向い合った二人の観察者は
物体に対して同一姿勢の像を同じ高さのアイポイントか
ら観察することができるから作条−に好都合であり、更
に二人の観察者の観察倍率をそれぞれ独立的に変えるこ
ともできるから極めて便利なディスカッ/コン顕微鏡を
提供することができる。
物体に対して同一姿勢の像を同じ高さのアイポイントか
ら観察することができるから作条−に好都合であり、更
に二人の観察者の観察倍率をそれぞれ独立的に変えるこ
ともできるから極めて便利なディスカッ/コン顕微鏡を
提供することができる。
第1図は本発明に係る対向型ディスカッジョン顕微鏡の
概略平面図、第2図は同顕微鏡の概略側面図、第3図は
本発明に従う対向型ディスカッジョン顕微、[屹用光学
系の第一実施例を示す要部側面図、第4図は同光学系の
第二実施例を示す要部側面図、第5図は同光学系の第三
実施例を示す要部側面図、第6図は第一乃至第三実施例
における物体に対する観察像の向きを示す説明図、第7
図は上記光学系の第四実施例を示す要部側面図、第8図
は第四実施例における物体に対する観察像の向きを示す
説明図である。 1.2・・・・接眼レンズ、3・・・・結像レンズ、4
光分割素■−15,9・・・・方向変換光学素子、6゜
8・・・・リレーレンズ、7・・・・光学素子、10,
1112・・・・レンズ、13.14・・・・変倍用レ
ンズ、15.16・・・・像回転光学素子、A、 、
A、・・・二jil’A ’Jrで者、” + + ■
2・・・・物体像、M・・・・顕微娩本体、0・・・・
物体。 代理人 篠原泰司 i−1図 s−2図 第3図 1
概略平面図、第2図は同顕微鏡の概略側面図、第3図は
本発明に従う対向型ディスカッジョン顕微、[屹用光学
系の第一実施例を示す要部側面図、第4図は同光学系の
第二実施例を示す要部側面図、第5図は同光学系の第三
実施例を示す要部側面図、第6図は第一乃至第三実施例
における物体に対する観察像の向きを示す説明図、第7
図は上記光学系の第四実施例を示す要部側面図、第8図
は第四実施例における物体に対する観察像の向きを示す
説明図である。 1.2・・・・接眼レンズ、3・・・・結像レンズ、4
光分割素■−15,9・・・・方向変換光学素子、6゜
8・・・・リレーレンズ、7・・・・光学素子、10,
1112・・・・レンズ、13.14・・・・変倍用レ
ンズ、15.16・・・・像回転光学素子、A、 、
A、・・・二jil’A ’Jrで者、” + + ■
2・・・・物体像、M・・・・顕微娩本体、0・・・・
物体。 代理人 篠原泰司 i−1図 s−2図 第3図 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)結像レンズからの光を第一の光と第二の光とに分
割するための光分割素子と、上記第二の光を上記第一の
光とほぼ同一方向へ向けるための光学素子と、」二記第
−の光と第二の光の各光路中にそれぞれ配置されたリレ
ーレンズと、上記第一の光と第二の光の各光路中にそれ
ぞれ配置されてい−C上記第一の光と第二の光をそれぞ
れ所定の方向へ向けるだめの方向変換光学素子とを備え
た、対向型ディスカッジョン顕微鏡用光学系。 (2)光分WIJ素子の前に配置されたレンズと、第一
の光と第二の光の各光路上の上記光分割素子の後にそれ
ぞれ配置されたレンズとから成るリレーレンズをfli
t/えた、特許請求の範囲(1)に記載の光学系。 IJl) g−の光と第二の光の各光路中の少なくとも
=〜方に変倍用レンズを配置した、特許請求の請求の範
囲(1)または(2)に記載の光学系。 (4)第一の光と第二の光の光路中に像回転光学素子を
それぞれ配置した、特許請求の範囲(1)乃至(3)の
何れかに記載の光学系。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12820683A JPS6019120A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 対向型デイスカツシヨン顕微鏡用光学系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12820683A JPS6019120A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 対向型デイスカツシヨン顕微鏡用光学系 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6019120A true JPS6019120A (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=14979100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12820683A Pending JPS6019120A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 対向型デイスカツシヨン顕微鏡用光学系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019120A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0337411U (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-11 | ||
| EP0768551A1 (fr) * | 1995-10-11 | 1997-04-16 | Societe D'applications Generales D'electricite Et De Mecanique Sagem | Système optique pour des vues à grand champ |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP12820683A patent/JPS6019120A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0337411U (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-11 | ||
| EP0768551A1 (fr) * | 1995-10-11 | 1997-04-16 | Societe D'applications Generales D'electricite Et De Mecanique Sagem | Système optique pour des vues à grand champ |
| FR2739944A1 (fr) * | 1995-10-11 | 1997-04-18 | Telecommunications Sa | Systeme optique pour des vues a grand champ |
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