JPS60191231A - フイルム感度設定装置 - Google Patents
フイルム感度設定装置Info
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- JPS60191231A JPS60191231A JP59046865A JP4686584A JPS60191231A JP S60191231 A JPS60191231 A JP S60191231A JP 59046865 A JP59046865 A JP 59046865A JP 4686584 A JP4686584 A JP 4686584A JP S60191231 A JPS60191231 A JP S60191231A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film sensitivity
- film
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- display
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/24—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly automatically in accordance with markings or other means indicating film speed or kind of film on the magazine to be inserted in the camera
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明はカメラのフィルム感度設定装部に関するもので
ある。
ある。
(発明の背景)
従来よりフィルムパトローネ上にフィルム感度の情報を
設け、カメラ側に設けた検出装置によりこれらの情報を
自動的に取りこむ技術が提案されている。このようなカ
メラ、フィルムのシステムにおいては撮影者のミスによ
るフィルム感度の誤設定といった問題が解消され非常に
有効である。
設け、カメラ側に設けた検出装置によりこれらの情報を
自動的に取りこむ技術が提案されている。このようなカ
メラ、フィルムのシステムにおいては撮影者のミスによ
るフィルム感度の誤設定といった問題が解消され非常に
有効である。
この場合カメラ側としては従来のフィルム感度設定部材
に新たに自動設定位置を設は設定部材がこの位置にあり
(以下これをAモードと称す)、かつ、フィルム感度情
報付パトローネが装填された時にフィルム感度が自動設
定され、−万人モードでフィルム感度情報のないパトロ
ーネが装填された時にはフィルム感度設定部材を適当な
位Aに手動設定すべく何らかの警告を行なうとともにレ
リーズロックするように構成する必要がある。また、フ
ィルム感度設定部材が手動V定位置例えばl5O100
の位置にありlSO400のフィルム感度情報付パトロ
ーネが装填された場合には当然誤設定として同様に警告
を発し、レリースロックしてしまうのが未然にミスを防
ぐ方法として考えられる。
に新たに自動設定位置を設は設定部材がこの位置にあり
(以下これをAモードと称す)、かつ、フィルム感度情
報付パトローネが装填された時にフィルム感度が自動設
定され、−万人モードでフィルム感度情報のないパトロ
ーネが装填された時にはフィルム感度設定部材を適当な
位Aに手動設定すべく何らかの警告を行なうとともにレ
リーズロックするように構成する必要がある。また、フ
ィルム感度設定部材が手動V定位置例えばl5O100
の位置にありlSO400のフィルム感度情報付パトロ
ーネが装填された場合には当然誤設定として同様に警告
を発し、レリースロックしてしまうのが未然にミスを防
ぐ方法として考えられる。
しかしながら撮影者によっては本来l50100のフィ
ルムを撮影後lSO400に増感することによって粒状
性を変化させる等の特殊な効果をねらっている場合もあ
り、このような撮影者にとっては桁告、レリーズロック
という手段ははなはだ迷感なものとなってしまう。
ルムを撮影後lSO400に増感することによって粒状
性を変化させる等の特殊な効果をねらっている場合もあ
り、このような撮影者にとっては桁告、レリーズロック
という手段ははなはだ迷感なものとなってしまう。
(発明の目的)
本発明はこれらの欠点を解決しさまざまな撮影態様に対
して有効に作動するフィルム感度設定装置を得ることを
目的とする。
して有効に作動するフィルム感度設定装置を得ることを
目的とする。
(実俺例)
第1図は本発明の実施例であり、全体の構成を示したも
のである。図中(Ca)はカメラ本体、(ト)はフィル
ム感度情報付パトローネである、このパトローネ(F)
の側面には情報パターン(18〜ld)が設けられてお
り、またカメラ(Ca)側にはパトローネ(1” )が
装填された時にそれぞれのパターンに対応する位置に接
点ビン(2a〜2d)が設けられている。パトローネ(
pンの情報パターン(la−1d)のうち(1a)はど
のようなフィルム感度情報付パトローネにおいても接点
(2a)と常に導通状態にある接地用パターンであるが
それ以外の(lb〜l cl)はフィルム感度情K(何
パトローネごとに非導電物質が塗付されているかいない
かにより3ビツトのフィルム感度情報を形成している。
のである。図中(Ca)はカメラ本体、(ト)はフィル
ム感度情報付パトローネである、このパトローネ(F)
の側面には情報パターン(18〜ld)が設けられてお
り、またカメラ(Ca)側にはパトローネ(1” )が
装填された時にそれぞれのパターンに対応する位置に接
点ビン(2a〜2d)が設けられている。パトローネ(
pンの情報パターン(la−1d)のうち(1a)はど
のようなフィルム感度情報付パトローネにおいても接点
(2a)と常に導通状態にある接地用パターンであるが
それ以外の(lb〜l cl)はフィルム感度情K(何
パトローネごとに非導電物質が塗付されているかいない
かにより3ビツトのフィルム感度情報を形成している。
フィルム感度情報付パトローネのこの3ビツトのフィル
ム感度情報信号では全て非導電状態であるものは存在し
ない。ただしフィルム感度情報をもたないパトローネで
は(la〜ld)の位置は全て非JjlE状態にある。
ム感度情報信号では全て非導電状態であるものは存在し
ない。ただしフィルム感度情報をもたないパトローネで
は(la〜ld)の位置は全て非JjlE状態にある。
次に操作部材の段用を行なう。
(3)u巻戻しクランク(3a)f:有する巻戻しノブ
である。(4)は露出補正ダイヤルでありその露出補正
値は指標(6a〕により示される。
である。(4)は露出補正ダイヤルでありその露出補正
値は指標(6a〕により示される。
tた(5a)は露出補正ダイヤル(4)のロック解除釦
である。(7)はフィルム感度設定ダイヤルでその設定
値はカメラ本体(Ca)に固定された固定環(8)の窓
部(8a)に表示されるがそれらの文学はフィルム感度
値を示t r 100 J 1r200J等の数字及び
フィルム感度自動設定モード(Aモード)に設定された
ことを示すrAJの文字である。C9)f′iフィルム
感度設定ダイヤル(7)のロック解除釦である。また(
116)はフィルム感度未設定警告用のLFiD、(1
,1) I/i、感度表示釦である。
である。(7)はフィルム感度設定ダイヤルでその設定
値はカメラ本体(Ca)に固定された固定環(8)の窓
部(8a)に表示されるがそれらの文学はフィルム感度
値を示t r 100 J 1r200J等の数字及び
フィルム感度自動設定モード(Aモード)に設定された
ことを示すrAJの文字である。C9)f′iフィルム
感度設定ダイヤル(7)のロック解除釦である。また(
116)はフィルム感度未設定警告用のLFiD、(1
,1) I/i、感度表示釦である。
第2図は操作部の断面図である。以下この図にもとずき
操作mlの機構を説明する。(14)は基板(20)に
固定された軸受であり省戻しノブ(3)と一体になった
巻戻し軸(13)を支持している。
操作mlの機構を説明する。(14)は基板(20)に
固定された軸受であり省戻しノブ(3)と一体になった
巻戻し軸(13)を支持している。
この軸受(14)にはビス(27)によって指標環(6
)が固定されている。指標環(6)には第1図において
述べたように指標(6a)が設けられており、また露出
補正基板(18)が固定されている。
)が固定されている。指標環(6)には第1図において
述べたように指標(6a)が設けられており、また露出
補正基板(18)が固定されている。
(12)は露出補正基板(18)上を摺動して信号を形
成するブラシ(17)が固定されたブラシ支持環であり
ビス(28)によって露出補正ダイヤル(4)と一体的
に回動するようにW#成される。このブラシ支持3g(
12)と露出補正ダイヤル(4)との間にはロック解除
釦(5a)を有するスライド板(5)が図中左右にスラ
イド可能なようにはさまれている。(5b)はスライド
板(5)に固定されたロックビンであり、ナツト(11
s)によって軸受(14)に固定された第1切欠板(1
6)の切欠部(16a)に係合可能となっている。この
切欠部(16m)は円周上に多数設けられており圧縮バ
ネ(29〕の力によりロックビン(5b)が切欠部(1
6a)のいずれかに係合し露出補正ダイヤル4をロック
する。したがってロック解除釦(5a)を押圧するとこ
の係合がはずれ露出補正ダイヤルを任意の位置にセット
可能となる。(19)は露出補正信号を出力するリード
線であり軸受(14)の溝部(14a)を通って不図示
の露出制御系に接続される。フィルム感度設定ダイヤル
(7)はその側面にフィルム感度値を示す数字と「A」
の文字が印刷され固定環(8)の窓部(8a)から表示
されるのは第1図で述べた通りであるが、さらに下面に
は第2切欠板(22ンが固定され円周上に多数設けられ
た切欠部(22a)のうちの一つにロック板(21)の
端部(21a)が係合することによってロックされる。
成するブラシ(17)が固定されたブラシ支持環であり
ビス(28)によって露出補正ダイヤル(4)と一体的
に回動するようにW#成される。このブラシ支持3g(
12)と露出補正ダイヤル(4)との間にはロック解除
釦(5a)を有するスライド板(5)が図中左右にスラ
イド可能なようにはさまれている。(5b)はスライド
板(5)に固定されたロックビンであり、ナツト(11
s)によって軸受(14)に固定された第1切欠板(1
6)の切欠部(16a)に係合可能となっている。この
切欠部(16m)は円周上に多数設けられており圧縮バ
ネ(29〕の力によりロックビン(5b)が切欠部(1
6a)のいずれかに係合し露出補正ダイヤル4をロック
する。したがってロック解除釦(5a)を押圧するとこ
の係合がはずれ露出補正ダイヤルを任意の位置にセット
可能となる。(19)は露出補正信号を出力するリード
線であり軸受(14)の溝部(14a)を通って不図示
の露出制御系に接続される。フィルム感度設定ダイヤル
(7)はその側面にフィルム感度値を示す数字と「A」
の文字が印刷され固定環(8)の窓部(8a)から表示
されるのは第1図で述べた通りであるが、さらに下面に
は第2切欠板(22ンが固定され円周上に多数設けられ
た切欠部(22a)のうちの一つにロック板(21)の
端部(21a)が係合することによってロックされる。
このロック板(21)は第1図のロック解除釦(9)を
押圧することにより第2図の図中下方へ押されロックが
解除されるよ、うに構成される。(26)はカメラ本体
に固定されるフィルム感度設定基板でありブラシ保持板
(24)と一体的に回動するブラシ(25)によりフィ
ルム感度情報を出力する。(23ンはこのブラシ保持板
(24)とフィルム感度設定ダイヤル(7)を連動させ
る偏心ピンでありロック位置とブラシ位置の調整が可能
となっている。(11)は外部から押圧可能な感度表示
釦で、押圧された時にスイッチ(121)をONするよ
うに構成されている。
押圧することにより第2図の図中下方へ押されロックが
解除されるよ、うに構成される。(26)はカメラ本体
に固定されるフィルム感度設定基板でありブラシ保持板
(24)と一体的に回動するブラシ(25)によりフィ
ルム感度情報を出力する。(23ンはこのブラシ保持板
(24)とフィルム感度設定ダイヤル(7)を連動させ
る偏心ピンでありロック位置とブラシ位置の調整が可能
となっている。(11)は外部から押圧可能な感度表示
釦で、押圧された時にスイッチ(121)をONするよ
うに構成されている。
第3図は本発明に用いる電気回路例のブロック図である
。電池(101)はトランジスタ等によるスイッチング
手段(102)のON 、OFFにて後述の制御回路等
へのKI電をコントロールされる。またスイッチング手
段(102)の制御はシャッタボタンの第1スFローク
にてONする電源スィッチ(120)、あるいは感度表
示、釦(11)によってONする感度表示用スイッチ(
121)によって行なわれるO被写体輝度変換回路(1
04)、シャッタ速度情報変換回路(105) 、絞り
値情報変換回路(106)からの情報Bv値、 TV値
、 AV値は演算回路(109)に伝達される。マニュ
アルフィルム感度情報変換回路(107)の出力5Vi
n 及びフィルムパトローネ(F)の情報コード(la
−1d)を変換するオートフィルム感度情報変換回路(
10B)の出力8Vaも演算回路(109)に伝達され
ている。変換回路(107)はダイヤル(7)で設定し
たフィルム感団を電気信号SVmに変換して回路(10
9)に出力するものである。また変換回路(108)は
、情報コード(13〜ld)に接する接点(2a〜2d
)を介してノ々トロ一ネのフィルム感度情報を読み取り
、SVmと同じような電気信号に変換してこのフィルム
感度情報に対応した電気信号を回路(109)へ出力す
るものである。
。電池(101)はトランジスタ等によるスイッチング
手段(102)のON 、OFFにて後述の制御回路等
へのKI電をコントロールされる。またスイッチング手
段(102)の制御はシャッタボタンの第1スFローク
にてONする電源スィッチ(120)、あるいは感度表
示、釦(11)によってONする感度表示用スイッチ(
121)によって行なわれるO被写体輝度変換回路(1
04)、シャッタ速度情報変換回路(105) 、絞り
値情報変換回路(106)からの情報Bv値、 TV値
、 AV値は演算回路(109)に伝達される。マニュ
アルフィルム感度情報変換回路(107)の出力5Vi
n 及びフィルムパトローネ(F)の情報コード(la
−1d)を変換するオートフィルム感度情報変換回路(
10B)の出力8Vaも演算回路(109)に伝達され
ている。変換回路(107)はダイヤル(7)で設定し
たフィルム感団を電気信号SVmに変換して回路(10
9)に出力するものである。また変換回路(108)は
、情報コード(13〜ld)に接する接点(2a〜2d
)を介してノ々トロ一ネのフィルム感度情報を読み取り
、SVmと同じような電気信号に変換してこのフィルム
感度情報に対応した電気信号を回路(109)へ出力す
るものである。
ここで後述するように、 8Vmあるいは8Vaのいず
れかが演算式の一要素に使用されるわけであるがその選
択はマニュアルフィルム感度情報変換回路(107)を
操作するフィルム感度設定ダイアル(7)に連動して行
なわれる。すなわちダイヤル(7)を回動操作し、文字
「AJを窓(8a)から露出させたHI(Aモード)は
、オートフィルム感度情報変換回路(10B)の出力S
Vaのみが演算回M (109)へ伝達され、マニュア
ル感度情報変換器1 (107)の出力8Vmは演算回
路(109)へ伝達されない。
れかが演算式の一要素に使用されるわけであるがその選
択はマニュアルフィルム感度情報変換回路(107)を
操作するフィルム感度設定ダイアル(7)に連動して行
なわれる。すなわちダイヤル(7)を回動操作し、文字
「AJを窓(8a)から露出させたHI(Aモード)は
、オートフィルム感度情報変換回路(10B)の出力S
Vaのみが演算回M (109)へ伝達され、マニュア
ル感度情報変換器1 (107)の出力8Vmは演算回
路(109)へ伝達されない。
ただし、パトローネに第1図のようなフィルム感度情報
が設けられてないフィルムが装填された時にはSVaも
伝達されない。そしてダイヤル(7)を回lII操作し
て、rlooJ r200J等のフィルム感度を示す数
字を窓(8a)から露出させた時CMモード)には、マ
ニュアル感度情報変換回路(107)の出力SVmが演
算回路(109)へ伝達されるようになる。したがって
パトローネに第1図のようなフィルム感度情報を備えた
フィルムが装填された時にはSVmとSVaがともに回
路(109)へ伝達されることになる。また演算回路(
109)は撮影モード選択回路103の出力によってそ
の作動内容が変換され、例えば選択回路103によって
絞り優先シャッタ制御モードを選択した時には各変換器
Qから入力されているBY値、 AV値、 SVm値あ
るイI″1SVa値の3情報から適正露出となるシャッ
タ速度が縛られるような信号を出力する。またシャッタ
優先絞り制御モードを選択した時にはBY値、TV値。
が設けられてないフィルムが装填された時にはSVaも
伝達されない。そしてダイヤル(7)を回lII操作し
て、rlooJ r200J等のフィルム感度を示す数
字を窓(8a)から露出させた時CMモード)には、マ
ニュアル感度情報変換回路(107)の出力SVmが演
算回路(109)へ伝達されるようになる。したがって
パトローネに第1図のようなフィルム感度情報を備えた
フィルムが装填された時にはSVmとSVaがともに回
路(109)へ伝達されることになる。また演算回路(
109)は撮影モード選択回路103の出力によってそ
の作動内容が変換され、例えば選択回路103によって
絞り優先シャッタ制御モードを選択した時には各変換器
Qから入力されているBY値、 AV値、 SVm値あ
るイI″1SVa値の3情報から適正露出となるシャッ
タ速度が縛られるような信号を出力する。またシャッタ
優先絞り制御モードを選択した時にはBY値、TV値。
SVm値あるいはSVa値から適正露出となる絞り値が
得られるような信号を出力する。またプログ;7−エV
<n二*l1111J1.−i−「rf;LtrI2→
−QVk#’QV−jtfj5し一;ど、いはSVa値
より、予め定められたプログラムに従い、適正露出とな
るシャッタ速度及び絞り値に対応した信号を出力する。
得られるような信号を出力する。またプログ;7−エV
<n二*l1111J1.−i−「rf;LtrI2→
−QVk#’QV−jtfj5し一;ど、いはSVa値
より、予め定められたプログラムに従い、適正露出とな
るシャッタ速度及び絞り値に対応した信号を出力する。
演算回路(109)の出力信号はマグネット駆動回路(
110)に伝達され、その出力に接続されたシャッタ制
御用及び絞り制御用の2ケのマグネット(111,11
2)のいずれかあるいは両者が駆動される。例えば前述
の絞り優先シャッタ制御モードの際には演算回路(10
9)の出力によりて駆動回路(110) i介してシャ
ッタ後幕保持用マグネッ) (111)の通電時間(す
なわち廁 後幕係止解除時間)がコントロールされることになる。
110)に伝達され、その出力に接続されたシャッタ制
御用及び絞り制御用の2ケのマグネット(111,11
2)のいずれかあるいは両者が駆動される。例えば前述
の絞り優先シャッタ制御モードの際には演算回路(10
9)の出力によりて駆動回路(110) i介してシャ
ッタ後幕保持用マグネッ) (111)の通電時間(す
なわち廁 後幕係止解除時間)がコントロールされることになる。
また絞り制御用マグネット(112)はシャッターレリ
ーズ後、機械的に絞りが絞り込まれていく途中で所望の
絞り値に達すると演算回路(109)の信号によって絞
り込みを終了させるように作動するものである。これら
の機能を果たすマグネット駆動回路(110)はあくま
でもカメラの露光シーケンス中でのみ作動ずれば良く、
例えば表示を見ながら露光情報を確認する時点ではその
作動に至る必要はない。従ってシーケンススイッチ群(
113)によってその作動が制御される。例えば後幕マ
グネット(111)はミラーが上昇し、先幕が走行する
直前にONとなるようなスイッチのタイミングにて通電
が開始されるわけである。演算回路109の別出力は表
示駆動回路114にも伝達され、表示器115にて適正
蕗出情報等の表示、第1図で示したLED等の表示器1
16にてフィルム感度未設定の警告の表示、そして点灯
・点滅切替回路(123)を介した表示器(117)に
てSVaとSVmが違っている時、即ち実際に使用して
いるフィルムの感度と手動で選択したフィルム感度が違
っている時には点灯し、8Va及びSVmの両者がとも
に入力されない時には点滅し話合を与える。
ーズ後、機械的に絞りが絞り込まれていく途中で所望の
絞り値に達すると演算回路(109)の信号によって絞
り込みを終了させるように作動するものである。これら
の機能を果たすマグネット駆動回路(110)はあくま
でもカメラの露光シーケンス中でのみ作動ずれば良く、
例えば表示を見ながら露光情報を確認する時点ではその
作動に至る必要はない。従ってシーケンススイッチ群(
113)によってその作動が制御される。例えば後幕マ
グネット(111)はミラーが上昇し、先幕が走行する
直前にONとなるようなスイッチのタイミングにて通電
が開始されるわけである。演算回路109の別出力は表
示駆動回路114にも伝達され、表示器115にて適正
蕗出情報等の表示、第1図で示したLED等の表示器1
16にてフィルム感度未設定の警告の表示、そして点灯
・点滅切替回路(123)を介した表示器(117)に
てSVaとSVmが違っている時、即ち実際に使用して
いるフィルムの感度と手動で選択したフィルム感度が違
っている時には点灯し、8Va及びSVmの両者がとも
に入力されない時には点滅し話合を与える。
また表示駆動回路(114)に接続されるスイッチ(1
21)は第1図に示した感度表示用スイッチであってこ
れがONされると表示器(115)はシャッタ速度、絞
り値旬゛の露出情報のかわりにフィルム感度を表示する
ように切替わる。レリーズ回m118)はシャッタボタ
ンの第2ストロークでONとなるレリーズスイッチ(1
22)によってレリーズマグネット(119)を通電し
、カメラの撮影シーケンスを開始させるものである。こ
こでシーケンススイッチ群(113)から伝達される信
号はレリースマグネット(119)の通電を阻止するも
ので、実際には。
21)は第1図に示した感度表示用スイッチであってこ
れがONされると表示器(115)はシャッタ速度、絞
り値旬゛の露出情報のかわりにフィルム感度を表示する
ように切替わる。レリーズ回m118)はシャッタボタ
ンの第2ストロークでONとなるレリーズスイッチ(1
22)によってレリーズマグネット(119)を通電し
、カメラの撮影シーケンスを開始させるものである。こ
こでシーケンススイッチ群(113)から伝達される信
号はレリースマグネット(119)の通電を阻止するも
ので、実際には。
不図示の巻上げ完了スイッチからの信号が加えられる。
巻上げが未完了である間はレリースが行なわれない役目
を果たす。また演算回路(109)からの信号もレリー
ズマグネッ) (119)の通電を阻止するものである
がこの場合には、情報コードを備えていない従来のフィ
ルムを装填しであるにも拘ず、8Vaを使用して演算す
るモード(Aモード)に設定され0ハる場合に相当し、
誤った露出を与えないようにレリーズを阻止して養告す
る役目を果た丁。
を果たす。また演算回路(109)からの信号もレリー
ズマグネッ) (119)の通電を阻止するものである
がこの場合には、情報コードを備えていない従来のフィ
ルムを装填しであるにも拘ず、8Vaを使用して演算す
るモード(Aモード)に設定され0ハる場合に相当し、
誤った露出を与えないようにレリーズを阻止して養告す
る役目を果た丁。
第4図にファインター内の動台用の表示器の具体例を示
す。(115)は前述のように感度表示釦(11)を押
圧しスイッチ(121)がONすると露出情報のかわり
にフィルム感度を表示するように切替わる表示器である
。また(117)はLED素子等で構成され、点灯1点
滅、消灯の3つの態様をもつ表示器である。
す。(115)は前述のように感度表示釦(11)を押
圧しスイッチ(121)がONすると露出情報のかわり
にフィルム感度を表示するように切替わる表示器である
。また(117)はLED素子等で構成され、点灯1点
滅、消灯の3つの態様をもつ表示器である。
ここで表示器(115)〜(117)についてまとめる
。
。
表示器(115)はシャッターボタンの第1ストローク
でスイッチ(120)がONすると、表示状態となり、
通常は演算回路(109)が表示駆動回路(114)へ
シャッター速度や絞り値等の露出情報を伝達し、表示器
(115)がこの露出情報を表示する。この状態で釦(
11)を押すとスイッチ(121)がONシ、演算回路
(lO9)が表示駆動回路(114)へフィルム感度信
号(SV+r;あるいはSVa )を出力するようにな
る。したがって表示器(115)は露出情報に代えてフ
ィルム感度を表示するようになる。シャッターボタンの
抑圧を解除した状態で釦(11)を押すとスイッチ(1
21)がONするとともにスイッチング手段(102)
がONする。したがってこのようにしても表示g9(1
15)にフィルム感度の表示を行なうことができる。演
算回路(109)にSVmとSVaが入力されている時
(すなわちフィルム感度設定ダイヤル(7)がMモード
に設定され、かつカメラにはフィルム感度情報付パ)o
−ネが装填されている時)、演算回路(109)はフィ
ルム感度設定ダイヤル(7)に応答してSVmを選択す
る。したがって表示駆動回路(114)には8Vmの信
号が擾却9に出力され、表示If(115)はこれを表
示する。
でスイッチ(120)がONすると、表示状態となり、
通常は演算回路(109)が表示駆動回路(114)へ
シャッター速度や絞り値等の露出情報を伝達し、表示器
(115)がこの露出情報を表示する。この状態で釦(
11)を押すとスイッチ(121)がONシ、演算回路
(lO9)が表示駆動回路(114)へフィルム感度信
号(SV+r;あるいはSVa )を出力するようにな
る。したがって表示器(115)は露出情報に代えてフ
ィルム感度を表示するようになる。シャッターボタンの
抑圧を解除した状態で釦(11)を押すとスイッチ(1
21)がONするとともにスイッチング手段(102)
がONする。したがってこのようにしても表示g9(1
15)にフィルム感度の表示を行なうことができる。演
算回路(109)にSVmとSVaが入力されている時
(すなわちフィルム感度設定ダイヤル(7)がMモード
に設定され、かつカメラにはフィルム感度情報付パ)o
−ネが装填されている時)、演算回路(109)はフィ
ルム感度設定ダイヤル(7)に応答してSVmを選択す
る。したがって表示駆動回路(114)には8Vmの信
号が擾却9に出力され、表示If(115)はこれを表
示する。
表示器(116)はスイッチ(121)と無関係である
。
。
したがってシャツタル釦の第1ストロークでスイッチ(
120)がONした時のみ、表示可能な状態となる。そ
して感度設定ダイヤル(7)でAモードをV定し、カメ
ラにフィルム感度情報をもたない従来のパトローネが装
填されると、回路(107及び108)からSVm及び
SVaの信号がともに出力されないので、演算回路(1
09)の判別出力を受け表示器(116)は点滅しこれ
を表示する。感度設定ダイヤル(7)がMモードになっ
ている時かフィルム感度情報付パトローネがカメラに装
填された時、あるいはMモードで感度情報付パトローネ
が装填された時には、回路(107及び108)からS
VmあるいはSVa 、もしくはその両者が出力される
ので、演算回路(109)がこれを判別し、この生別出
力により表示! (116)は消灯する。
120)がONした時のみ、表示可能な状態となる。そ
して感度設定ダイヤル(7)でAモードをV定し、カメ
ラにフィルム感度情報をもたない従来のパトローネが装
填されると、回路(107及び108)からSVm及び
SVaの信号がともに出力されないので、演算回路(1
09)の判別出力を受け表示器(116)は点滅しこれ
を表示する。感度設定ダイヤル(7)がMモードになっ
ている時かフィルム感度情報付パトローネがカメラに装
填された時、あるいはMモードで感度情報付パトローネ
が装填された時には、回路(107及び108)からS
VmあるいはSVa 、もしくはその両者が出力される
ので、演算回路(109)がこれを判別し、この生別出
力により表示! (116)は消灯する。
表示器(117)はやはりスイッチ(121)と無関係
である。したがってシャッター釦の第1ストロークでス
イッチ(120)がONシた時のみ表示可能な状態とな
る。そしてダイヤル(7)でMモードが設定され、カメ
ラに感度情報寸パトローネが装填されると、すなわち回
路(107及び108)からSVmとSVaの信号がと
もに入力されると、演算回路(109)はSVm及びS
Vaの両信号を比較し、その比較結果を表示駆動回路(
114)へ出力する。釘器(117)はその出力を受け
、SVmと5VafJs異なりている場合のみ点灯され
る。そしてAモードが設定され、感度情報をもたない従
来のパトローネが装填された場合には、すなわち回路(
107及び108)から8Vmと8Vaの信号がともに
入力さ湧い場合には、演算回路(109)はこれを判別
し、その結果を表示駆動回路(114)へ出力する。そ
の結果、表示器(117)は点滅する。上記2つの場合
以外では演算回路(109)の出力により、この表示器
(117)は消灯する。
である。したがってシャッター釦の第1ストロークでス
イッチ(120)がONシた時のみ表示可能な状態とな
る。そしてダイヤル(7)でMモードが設定され、カメ
ラに感度情報寸パトローネが装填されると、すなわち回
路(107及び108)からSVmとSVaの信号がと
もに入力されると、演算回路(109)はSVm及びS
Vaの両信号を比較し、その比較結果を表示駆動回路(
114)へ出力する。釘器(117)はその出力を受け
、SVmと5VafJs異なりている場合のみ点灯され
る。そしてAモードが設定され、感度情報をもたない従
来のパトローネが装填された場合には、すなわち回路(
107及び108)から8Vmと8Vaの信号がともに
入力さ湧い場合には、演算回路(109)はこれを判別
し、その結果を表示駆動回路(114)へ出力する。そ
の結果、表示器(117)は点滅する。上記2つの場合
以外では演算回路(109)の出力により、この表示器
(117)は消灯する。
次にこれらのシステムの動作について説明する。
まずフィルム感度設定ダイヤル(7)がAモードになっ
ている詩について述べる。この状態においてフィルム感
度情報付パトローネが装填されるとそのフィルム感度情
報SVa値が演算回路(109)に導入される。使用者
は必要に応じ感度表示釦(11)を押圧することにより
、ファインダー内の表示器(115)が露出制御情報か
らフィルム感度情報に切暦わり自動設定されたフィルム
感度値を確認することができる。
ている詩について述べる。この状態においてフィルム感
度情報付パトローネが装填されるとそのフィルム感度情
報SVa値が演算回路(109)に導入される。使用者
は必要に応じ感度表示釦(11)を押圧することにより
、ファインダー内の表示器(115)が露出制御情報か
らフィルム感度情報に切暦わり自動設定されたフィルム
感度値を確認することができる。
またAモードでフィルム感度情報のないパトローネが装
填された時には前述のようにレリーズロックするととも
にシャッタボタンの第1ストロークでファインダ内の表
示H(117) 、及び外部のLED(116)が点滅
し筐用者に警告を与える。このLED (116)はバ
ッテリーチェック用のLED、あるいはモーター内蔵式
カメラの場合にはフィルム終端R告用のLEDと兼用す
ることも可能である。
填された時には前述のようにレリーズロックするととも
にシャッタボタンの第1ストロークでファインダ内の表
示H(117) 、及び外部のLED(116)が点滅
し筐用者に警告を与える。このLED (116)はバ
ッテリーチェック用のLED、あるいはモーター内蔵式
カメラの場合にはフィルム終端R告用のLEDと兼用す
ることも可能である。
フィルム感度設定ダイヤル(7)がAモード以外のマニ
ュアルフィルム感度値に設定されている時にはその値S
Vmがフィルムパトローネ上のフィルム感度+′f!報
5vaKN先して演算回路に導入される。しかしながら
このSVmとSVaが異なりている時にはファインダー
内の表示H(117)のみが点灯する。このSVmとS
Vaの不一致が使用者の誤設定に原因があるならば使用
者は表示器(117)の点灯によってこれに気付き撮影
ミスを未然に防ぐこ図 とができる。また使用者が窓材的にSVmをずらしてい
る場合にはこれを無視して撮影すれば良い。
ュアルフィルム感度値に設定されている時にはその値S
Vmがフィルムパトローネ上のフィルム感度+′f!報
5vaKN先して演算回路に導入される。しかしながら
このSVmとSVaが異なりている時にはファインダー
内の表示H(117)のみが点灯する。このSVmとS
Vaの不一致が使用者の誤設定に原因があるならば使用
者は表示器(117)の点灯によってこれに気付き撮影
ミスを未然に防ぐこ図 とができる。また使用者が窓材的にSVmをずらしてい
る場合にはこれを無視して撮影すれば良い。
この時には感度表示釦(11)を押すとファインダ内の
表示器(115)にはSVmが表示される。また外部の
LED (116)は何ら動作しないため撮影の妨げと
なったり電池消耗を早めるといったことはない。
表示器(115)にはSVmが表示される。また外部の
LED (116)は何ら動作しないため撮影の妨げと
なったり電池消耗を早めるといったことはない。
フィルム感度情報のないパトローネが装填された時にS
Vmを選択しである場合には表示器(116) 1(1
17)は動作せず演算回路(109)にはマニュアルフ
ィルム感度値SVmが導入される。
Vmを選択しである場合には表示器(116) 1(1
17)は動作せず演算回路(109)にはマニュアルフ
ィルム感度値SVmが導入される。
(発明の効果)
以上のように本発明によればフィルム感度設定ダイヤル
を自動設定泣fiZ(Aモード設定位置)にしておけば
フィルム感度情報付パトローネが装填された場合にはフ
ィルム感度の誤設定による撮影ミスの危険性が□なくな
り、フィルム感度情報のないパトローネが装填された場
合にはフィルム感度設定ダイヤルをマニーアルセットす
るようにファインダ内の表示器とカメラ外部の表示器の
両者が点滅警告を与え、かつレリーズロックされるため
撮+Vミスが未然に防止できる。
を自動設定泣fiZ(Aモード設定位置)にしておけば
フィルム感度情報付パトローネが装填された場合にはフ
ィルム感度の誤設定による撮影ミスの危険性が□なくな
り、フィルム感度情報のないパトローネが装填された場
合にはフィルム感度設定ダイヤルをマニーアルセットす
るようにファインダ内の表示器とカメラ外部の表示器の
両者が点滅警告を与え、かつレリーズロックされるため
撮+Vミスが未然に防止できる。
またフィルム感度設定ダイヤルがマニュアルフィルム感
度に設定され、フィルム感度情報付パトローネが装填さ
れた場合には両者が異なっている時に使用者にこれを知
らせる必要があるのであるがフィルムの増感等の特殊撮
影を意図している場合を考慮しレリーズロックは、行な
わず、またファインダ内の表示器が点灯するのみである
ため使用者は撮影に専念できるという合理的なシステム
を提供することが可能となる。
度に設定され、フィルム感度情報付パトローネが装填さ
れた場合には両者が異なっている時に使用者にこれを知
らせる必要があるのであるがフィルムの増感等の特殊撮
影を意図している場合を考慮しレリーズロックは、行な
わず、またファインダ内の表示器が点灯するのみである
ため使用者は撮影に専念できるという合理的なシステム
を提供することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の全体的な斜視図、第2図は
上記実施例の操作部の断面図、第3図は上記実施例の電
気回路を示すブロック図、第4図はファインダ内の表示
器の配置を示す図である。 (主髪部分の符号の説明) 7.22〜26,107・・・設定手段2a〜2d、1
08・・・読み取り手段106・・・揚台手段 出 願 人 日本光学工業株式会社 代理人渡辺 隆 男 第1図
上記実施例の操作部の断面図、第3図は上記実施例の電
気回路を示すブロック図、第4図はファインダ内の表示
器の配置を示す図である。 (主髪部分の符号の説明) 7.22〜26,107・・・設定手段2a〜2d、1
08・・・読み取り手段106・・・揚台手段 出 願 人 日本光学工業株式会社 代理人渡辺 隆 男 第1図
Claims (1)
- ■ フィルムパトローネに付与されたフィルム感度情報
を読みとる読みとり手段と、フィルから信号が入力され
ない時該警告手段が動作することを特徴とするカメラの
フィルム感度設定装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046865A JPS60191231A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | フイルム感度設定装置 |
| US06/709,299 US4624540A (en) | 1984-03-12 | 1985-03-07 | Film speed setting device for camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59046865A JPS60191231A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | フイルム感度設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60191231A true JPS60191231A (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=12759232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59046865A Pending JPS60191231A (ja) | 1984-03-12 | 1984-03-12 | フイルム感度設定装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4624540A (ja) |
| JP (1) | JPS60191231A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7292629B2 (en) | 2002-07-12 | 2007-11-06 | Rambus Inc. | Selectable-tap equalizer |
| US9544169B2 (en) | 1999-10-19 | 2017-01-10 | Rambus Inc. | Multiphase receiver with equalization circuitry |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238437A (ja) * | 1985-08-13 | 1987-02-19 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | カメラ |
| JP2513211B2 (ja) * | 1987-03-10 | 1996-07-03 | ミノルタ株式会社 | カメラの撮影情報設定装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4200371A (en) * | 1976-10-15 | 1980-04-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Photographic camera with film speed setting system |
| US4173401A (en) * | 1978-05-15 | 1979-11-06 | Eastman Kodak Company | Apparatus for displaying alphanumeric information coded on a film cartridge |
| JPS59160130A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-10 | Canon Inc | 自動露出制御回路 |
| JPS59211026A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-11-29 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 感度自動設定手段を備えたカメラ |
-
1984
- 1984-03-12 JP JP59046865A patent/JPS60191231A/ja active Pending
-
1985
- 1985-03-07 US US06/709,299 patent/US4624540A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9544169B2 (en) | 1999-10-19 | 2017-01-10 | Rambus Inc. | Multiphase receiver with equalization circuitry |
| US9998305B2 (en) | 1999-10-19 | 2018-06-12 | Rambus Inc. | Multi-PAM output driver with distortion compensation |
| US7292629B2 (en) | 2002-07-12 | 2007-11-06 | Rambus Inc. | Selectable-tap equalizer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4624540A (en) | 1986-11-25 |
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