JPS60194834A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
- Publication number
- JPS60194834A JPS60194834A JP5164484A JP5164484A JPS60194834A JP S60194834 A JPS60194834 A JP S60194834A JP 5164484 A JP5164484 A JP 5164484A JP 5164484 A JP5164484 A JP 5164484A JP S60194834 A JPS60194834 A JP S60194834A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- main body
- receiver
- earphone
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、イヤホン式のラジオ受信機に関する。
背景技術とその問題点
イヤボン(ヘッドホン)専用のラジオ受信機として
(i)すべての回路を1つのケース(筐体)内に収納し
、これにコードを通じてイヤホンを接続するタイプ。
、これにコードを通じてイヤホンを接続するタイプ。
(ii )ヘッドホンにすべての回路を一体に組み込み
、頭に装着して使用するタイプ。
、頭に装着して使用するタイプ。
が実用化されζいる。
しかし、(i)のタイプの受信機では、これに内蔵され
る電池により小型化・薄型化に限界を生じてしまう。ま
た、(ii )のタイプの受信機では、ダイアル目盛り
を見ながら選局することができないので、受信した局の
確認ができず、正しい選局をできないことがある。さら
に、いずれのタイプの受信機でも、電池が小型のものと
なるので、その寿命が短くなってしまい、電池化が高く
ついてしまう。
る電池により小型化・薄型化に限界を生じてしまう。ま
た、(ii )のタイプの受信機では、ダイアル目盛り
を見ながら選局することができないので、受信した局の
確認ができず、正しい選局をできないことがある。さら
に、いずれのタイプの受信機でも、電池が小型のものと
なるので、その寿命が短くなってしまい、電池化が高く
ついてしまう。
発明の目的
この発明は、このような問題点を解決しようとするもの
である。
である。
発明の概要
このため、この発明においては、受信機を、受信機本体
部とイヤホン部とから構成し、その受信機本体部に太陽
電池を設け、イヤボン部に充電式電池を内蔵させ、太陽
電池により充電式電池を充電すると共に、その充電式電
池の電圧を受信機本体部に動作電圧として供給するよう
にしたものである。
部とイヤホン部とから構成し、その受信機本体部に太陽
電池を設け、イヤボン部に充電式電池を内蔵させ、太陽
電池により充電式電池を充電すると共に、その充電式電
池の電圧を受信機本体部に動作電圧として供給するよう
にしたものである。
実施例
すなわち、第1図において、(1)は受信機本体部、(
2)はイヤボン部を示す。
2)はイヤボン部を示す。
そして、本体部+1)において、(11)は高周波同調
回路から復調回路までを有する受信回路(チューナ回路
)を示し、この受信回路(1)により放送が受信されて
放送によるオーディオ信号が取り出される。また、(工
2)は低周波アンプ、(21)は音量調整用の可変抵抗
器、(41)はイヤホンジャックを示し、受信回路(1
1)とアンプ(12)との間の信号路に可変抵抗器(2
1)及び直流カット用のコンデンサ(31)が接続され
ると共に、アンプ(12)の出力端とジャック(41)
のホット側出力端子(41A)との間に直流カット用の
コンデンサ(32)が接続される。
回路から復調回路までを有する受信回路(チューナ回路
)を示し、この受信回路(1)により放送が受信されて
放送によるオーディオ信号が取り出される。また、(工
2)は低周波アンプ、(21)は音量調整用の可変抵抗
器、(41)はイヤホンジャックを示し、受信回路(1
1)とアンプ(12)との間の信号路に可変抵抗器(2
1)及び直流カット用のコンデンサ(31)が接続され
ると共に、アンプ(12)の出力端とジャック(41)
のホット側出力端子(41A)との間に直流カット用の
コンデンサ(32)が接続される。
さらに、ジャック(41)の端子(41A)と回路(1
1) 、(12)のホット側電源ライン(18)との間
に、所定の値の抵抗器(22)と電源スィッチ(62)
とが直列接続され、ジャック(41)のグランド側出力
端子(41B)と回路(11) 、(12)のグランド
側電源ライン(19)とが接続されると共に、ライン(
18)と(19)との間に、デカップリング用のコンデ
ンサ(33)が接続される。
1) 、(12)のホット側電源ライン(18)との間
に、所定の値の抵抗器(22)と電源スィッチ(62)
とが直列接続され、ジャック(41)のグランド側出力
端子(41B)と回路(11) 、(12)のグランド
側電源ライン(19)とが接続されると共に、ライン(
18)と(19)との間に、デカップリング用のコンデ
ンサ(33)が接続される。
また、太陽電池(63)が設けられ、その一端が逆流防
止用のダイオード(64)を通じてスイッチ(62)と
抵抗器(22)との接続点に接続され、その他端が電源
ライン(19)に接続される。
止用のダイオード(64)を通じてスイッチ(62)と
抵抗器(22)との接続点に接続され、その他端が電源
ライン(19)に接続される。
なお、以上の回路及び素子は、鎖線で示すように1つの
ケースα0)内に一体に収納されているが、太陽電池(
63)はケース(10)の表面に設けられている。
ケースα0)内に一体に収納されているが、太陽電池(
63)はケース(10)の表面に設けられている。
また、イヤホン部(2)において、(5工)はオーディ
オ信号を再生音に変換するイヤホンユニット(イヤボン
本体)を示し、これは直流電流を流すことができるよう
にダイナミック型(マグネチック型)とされている。さ
らに、(61)はこの受信機の動作電源となる充電式電
池を示し、これは、G−13型電池のように形状が偏平
な電池、いわゆるボタン電池とされる。なお、この電池
(61)はこの例では2個のニッケル・カドミウム電池
が直列接続されζいる。
オ信号を再生音に変換するイヤホンユニット(イヤボン
本体)を示し、これは直流電流を流すことができるよう
にダイナミック型(マグネチック型)とされている。さ
らに、(61)はこの受信機の動作電源となる充電式電
池を示し、これは、G−13型電池のように形状が偏平
な電池、いわゆるボタン電池とされる。なお、この電池
(61)はこの例では2個のニッケル・カドミウム電池
が直列接続されζいる。
そしC1これらユニソl−(51)及び電池(61)が
直列接続され、この直列回路が2芯のイベ個くンコード
(52Δ)、(52B)を通じてイヤホンプラグ(42
)のホ7)側端子(42A)及びグランド側端子(43
)に接続される。
直列接続され、この直列回路が2芯のイベ個くンコード
(52Δ)、(52B)を通じてイヤホンプラグ(42
)のホ7)側端子(42A)及びグランド側端子(43
)に接続される。
また、この場合、電池(61)は、筐体(20)にユニ
ソl−’(51)と一体に収納され、この筐体く20)
からコード(52A )、(52B )が引き出されて
いるものである。
ソl−’(51)と一体に収納され、この筐体く20)
からコード(52A )、(52B )が引き出されて
いるものである。
また、抵抗器(22)は、ユニソl−(51)のインピ
ーダンスに対して比較的大きくされ、例えばユニッl−
(51)のインピーダンスが8〜32Ωとすれば、数百
Ωとされる。
ーダンスに対して比較的大きくされ、例えばユニッl−
(51)のインピーダンスが8〜32Ωとすれば、数百
Ωとされる。
このような構成によれば、プラグ(42)をジャック(
41)に差し込むと共に、スイッチ(62)をオンにす
ると、電池(61)の一端が、ユニット(51)−コー
ド(52A)→プラグ(42)−ジャック(41)→抵
抗器(22)→スイッチ(62)の電流路を通じて電源
ライン(18)に接続されると共に、電池(61)の他
端がコード(52B )→プラグ(42)−ジャック(
41)の電流路を通じて電源ライン(19)に接続され
るので、回路(11) 、(12)は電池(61)を電
源として動作する。
41)に差し込むと共に、スイッチ(62)をオンにす
ると、電池(61)の一端が、ユニット(51)−コー
ド(52A)→プラグ(42)−ジャック(41)→抵
抗器(22)→スイッチ(62)の電流路を通じて電源
ライン(18)に接続されると共に、電池(61)の他
端がコード(52B )→プラグ(42)−ジャック(
41)の電流路を通じて電源ライン(19)に接続され
るので、回路(11) 、(12)は電池(61)を電
源として動作する。
従うて、受信回路(11)からのオーディオ信号が、可
変抵抗器り21)−コンデンサ(31)−アンプ(12
)→コンデンサ(32)→ジャック (41)→プラグ
(42)→コード(52八)、(52B)の信号ライン
を通じてユニソl−(51)に供給されると共に、この
とき、電池(61)は一般にインピーダンスが十分に低
いので、ユニット(51)から再生音が得られる。
変抵抗器り21)−コンデンサ(31)−アンプ(12
)→コンデンサ(32)→ジャック (41)→プラグ
(42)→コード(52八)、(52B)の信号ライン
を通じてユニソl−(51)に供給されると共に、この
とき、電池(61)は一般にインピーダンスが十分に低
いので、ユニット(51)から再生音が得られる。
なお、この場合、抵抗器(22)とコンデンサ(33)
との直列回路が、ユニソI−(51)とともにアンプ(
12)の交流負荷となるが、ユニット(51)に対して
抵抗器(22)は比較的大きな値とされているので、交
流負荷としての抵抗器(22)及びコンデンサ(33)
は無視できる。
との直列回路が、ユニソI−(51)とともにアンプ(
12)の交流負荷となるが、ユニット(51)に対して
抵抗器(22)は比較的大きな値とされているので、交
流負荷としての抵抗器(22)及びコンデンサ(33)
は無視できる。
また、抵抗器(22)は、電池(61)と回路(11)
(12)の電源ライン(18)との間の電流路に直列接
続されているので、抵抗器(22)において電圧降下を
生じ、それだけ回路(11) 、(12)に供給される
動作電圧が低くなるが、回路(11) 、(12)の消
費電流はそれぞれ1mA程度とすることができ、従って
、抵抗器(22)における降)電圧も極くわずかなので
、問題にならない。さらに、同様の理由により、ユニソ
) (51)に直流電流が流れても問題にならない。
(12)の電源ライン(18)との間の電流路に直列接
続されているので、抵抗器(22)において電圧降下を
生じ、それだけ回路(11) 、(12)に供給される
動作電圧が低くなるが、回路(11) 、(12)の消
費電流はそれぞれ1mA程度とすることができ、従って
、抵抗器(22)における降)電圧も極くわずかなので
、問題にならない。さらに、同様の理由により、ユニソ
) (51)に直流電流が流れても問題にならない。
一方、太陽電池(63)に光が入射すると、太陽電池(
63)からは出力電圧が得られるが、この電圧は、ダイ
オード(64)→抵抗器(22)→ジャックープラグ(
42)−ユニソl−(51)の電流路を通じ°ζ電池(
61)に供給され、電池(61)が充電される。なお、
このとき、スイッチ(62)がオンであればフローティ
ング充電となる。
63)からは出力電圧が得られるが、この電圧は、ダイ
オード(64)→抵抗器(22)→ジャックープラグ(
42)−ユニソl−(51)の電流路を通じ°ζ電池(
61)に供給され、電池(61)が充電される。なお、
このとき、スイッチ(62)がオンであればフローティ
ング充電となる。
以上のようにして、放送の受信及び電池(61)の充電
ができるが、その場合、特にこの発明によれば、電池(
61)をイヤホン部(2)に収納することにより本体部
(11には収納していないと共に、太陽電池(63)は
薄くすることができるので、電池(61)の大きさや形
状により本体部(11の大きさや形状が左右されず、本
体部(1)を小型化−薄型化することができる。
ができるが、その場合、特にこの発明によれば、電池(
61)をイヤホン部(2)に収納することにより本体部
(11には収納していないと共に、太陽電池(63)は
薄くすることができるので、電池(61)の大きさや形
状により本体部(11の大きさや形状が左右されず、本
体部(1)を小型化−薄型化することができる。
また、同調つまみは本体部(1)に設けられるので、ダ
イアル目盛りを見ながら選局をすることができ、目的と
する局を正しく選局できる。さらに、選局や音量の操作
性を損うこともない。
イアル目盛りを見ながら選局をすることができ、目的と
する局を正しく選局できる。さらに、選局や音量の操作
性を損うこともない。
さらに、電池(61)が充電式電池であると共に、これ
を太陽電池(63)の出力により充電しているので、電
池化が不要となる。
を太陽電池(63)の出力により充電しているので、電
池化が不要となる。
第2図に示す例においては、本体部(1)とイヤホン部
(2)とが3芯のイヤホンコード(52A)〜(52C
)により接続される場合である。すなわち、ジャック(
41)及びプラグ(42)は、3端子型のものとされ、
ジャック(41)の端子(41C)がスイッチ(62)
を通じて型銑ライン(18)が接続されると共に、太陽
電池(63)の一端がダイオード(64)を通じて端子
(41C)に接続される。さらに、イヤボンユニット(
51)はコード(52Δ)、(52B)を通じてプラグ
(42)の端子(42八)、(42[1)に接続され、
電池(61)’はコード(52C) 、(52B )を
通じてプラグ(42)の端子(42C) 、(42B)
に接続される。
(2)とが3芯のイヤホンコード(52A)〜(52C
)により接続される場合である。すなわち、ジャック(
41)及びプラグ(42)は、3端子型のものとされ、
ジャック(41)の端子(41C)がスイッチ(62)
を通じて型銑ライン(18)が接続されると共に、太陽
電池(63)の一端がダイオード(64)を通じて端子
(41C)に接続される。さらに、イヤボンユニット(
51)はコード(52Δ)、(52B)を通じてプラグ
(42)の端子(42八)、(42[1)に接続され、
電池(61)’はコード(52C) 、(52B )を
通じてプラグ(42)の端子(42C) 、(42B)
に接続される。
従って、電池(61)の電圧は、端子(42C)。
(41C)を通じて回vpr(11) 、(12)に供
給されると共に、太陽電池(63)の出力は端子(41
C)。
給されると共に、太陽電池(63)の出力は端子(41
C)。
(42G )を通じて電池(61)に供給される。そし
て、この場合には、抵抗器(22)を省略できるので、
電源効率を改善できる。
て、この場合には、抵抗器(22)を省略できるので、
電源効率を改善できる。
第3図に示す例においては、イヤホン部(2)にアンプ
(12)を設けた場合である。すなわち、プラグ(42
)がジャック (41)に差し込まれている状態でスイ
ッチ(62)をオンすると、抵抗器(24)を通じてト
ランジスタ(71)はバイアスされ”ζオンとなり、電
池(61)の電圧が、トランジスタ(71)を通じてア
ンプ(12)に供給されると共に、さらに抵抗器(23
)−プラグ(42)−ジャック(41)−スイッチ(6
2)→抵抗器(22)の電流路を通じて受信回路(11
)にも電池(61)の電圧が供給される。
(12)を設けた場合である。すなわち、プラグ(42
)がジャック (41)に差し込まれている状態でスイ
ッチ(62)をオンすると、抵抗器(24)を通じてト
ランジスタ(71)はバイアスされ”ζオンとなり、電
池(61)の電圧が、トランジスタ(71)を通じてア
ンプ(12)に供給されると共に、さらに抵抗器(23
)−プラグ(42)−ジャック(41)−スイッチ(6
2)→抵抗器(22)の電流路を通じて受信回路(11
)にも電池(61)の電圧が供給される。
しかし、スイッチ(61)をオフにすると、トランジス
タ(71)がオフとなり、回II (11)’、(12
)には電池(61)の電圧は供給されなくなる。
タ(71)がオフとなり、回II (11)’、(12
)には電池(61)の電圧は供給されなくなる。
また、太陽電池(63)の出力は、端子(41G)。
(42G)を通じて電池(61)に充電される。
なお、上述において、抵抗器(22) 、(23)の代
わりにチョークコイルあるいは定電流回路などとしても
よい。また、アンプ(12)の出力段がA級動作の場合
には、コンデンサ(32)は必ずしも必要としない。さ
らに、受信回路(11)は、いわゆるバリコンによる同
調あるいは電子同調のいずれでもよく、また、電子同調
の場合もPLLを使用したブリセント式などにできる。
わりにチョークコイルあるいは定電流回路などとしても
よい。また、アンプ(12)の出力段がA級動作の場合
には、コンデンサ(32)は必ずしも必要としない。さ
らに、受信回路(11)は、いわゆるバリコンによる同
調あるいは電子同調のいずれでもよく、また、電子同調
の場合もPLLを使用したブリセント式などにできる。
また、アンプ(12)にはトーンコントロール回路や音
質切り換えスイッチなどを設けることもできる。さらに
、第1図の例においては、電池(61)にバイパスコン
デンサを並列接続してもよい。
質切り換えスイッチなどを設けることもできる。さらに
、第1図の例においては、電池(61)にバイパスコン
デンサを並列接続してもよい。
発明の効果
電池の形状や大きさにより受信機本体部の形状や大きさ
が制限されることがなく、小型化・薄型化を実現できる
と共に、電池化が不要となる。
が制限されることがなく、小型化・薄型化を実現できる
と共に、電池化が不要となる。
第1図〜第3図はこの発明の一例の接続図である。
(1)は受信機本体部、(2)はイヤホン部、(11)
は受信回路、(61) 、(63)は電池である。
は受信回路、(61) 、(63)は電池である。
Claims (1)
- 受信機本体部とイヤホン部とから構成され、上記受信機
本体部は、放送を受信してオーディオ信号を取り出す受
信回路と、太陽電池とを有し、上記イヤホン部は、上記
オーディオ信号を再生音に変換するイヤホンユニットを
有すると共に、上記゛受信回路の動作電源となる電池を
内蔵し、この電池の電圧が上記受信回路に動作電圧とし
て供給されると共に、上記太陽電池の出力が上記電池に
充電される受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164484A JPS60194834A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164484A JPS60194834A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60194834A true JPS60194834A (ja) | 1985-10-03 |
Family
ID=12892556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5164484A Pending JPS60194834A (ja) | 1984-03-16 | 1984-03-16 | 受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60194834A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040003256A (ko) * | 2002-07-02 | 2004-01-13 | 삼성전자주식회사 | 휴대폰용 전화기의 이어 마이크폰용 잭을 통한 밧데리충전장치 및 방법 |
-
1984
- 1984-03-16 JP JP5164484A patent/JPS60194834A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040003256A (ko) * | 2002-07-02 | 2004-01-13 | 삼성전자주식회사 | 휴대폰용 전화기의 이어 마이크폰용 잭을 통한 밧데리충전장치 및 방법 |
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