JPS60194952A - マツサ−ジ機用プログラムリモコン装置 - Google Patents
マツサ−ジ機用プログラムリモコン装置Info
- Publication number
- JPS60194952A JPS60194952A JP5264684A JP5264684A JPS60194952A JP S60194952 A JPS60194952 A JP S60194952A JP 5264684 A JP5264684 A JP 5264684A JP 5264684 A JP5264684 A JP 5264684A JP S60194952 A JPS60194952 A JP S60194952A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- program
- course
- control device
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はもみ球の移動および動作状態を、cPU(7’
)ROMに記録したプログラムコースに従って作動する
椅子型やベッド型のマツサージ機用’)モコン装f4&
二閃するものであり、その目的とするところはもみ球の
たたき動作\もみ動作、ローリング動作を適宜に組合せ
、CPU(7)ROMに記録したプログラムコースに従
い人体へのマツサージを安全かつ全自動で施療すること
かできるマツサージJT’S)I」プログラムリモコン
装置を提供するこトニある。
)ROMに記録したプログラムコースに従って作動する
椅子型やベッド型のマツサージ機用’)モコン装f4&
二閃するものであり、その目的とするところはもみ球の
たたき動作\もみ動作、ローリング動作を適宜に組合せ
、CPU(7)ROMに記録したプログラムコースに従
い人体へのマツサージを安全かつ全自動で施療すること
かできるマツサージJT’S)I」プログラムリモコン
装置を提供するこトニある。
以下本発明を図示実施例に基き詳述する。第1図は一実
施例の回路構成図であり1動作を説明すると1コ一ス全
自動単一動作選択スイッチ(1)で要望するマツサージ
をスイッチにより選択することでエンコーダー(2)の
インプット側の10進法、レベルか0の状態になり、出
力側に2進法EOD信号が得られる。エンコーダー(2
)の出方であるBCD信号は比較検知制御回路(3)に
入力され出力はマイクロコンピュータ−(4)に入力さ
れル、マイクロコンピュータ−(4)は)tQiQ■に
書込まれている動作を確認したのち再度比較検知1Uυ
御回路(3)に信号を送り動作内容を比較検知し比較が
終了したならば、タイマー回路(5)に動作の指示を与
え続いて、イクロコンピューター(41のRAMQQに
信号を送り、選択スイッチ(1)で押された要望するマ
ツサージの動作の通り、マツサージ機が順序よく動作す
るために構成したものである。マイタロコンピューター
(4)の、RAMQ(2)はマツサージ動作のコースま
たは単一動作時においてもROMQE9に書込まれた信
号を比較検知回路(3)の判断の結果の通りの出刃信号
を人力としたものであり、RA M (ItJの出方信
号はそのままデコーダー(6)に人力されデコーダ−+
61 出カイ、ゴ号は各種類のソレノイド(8)を駆動
させるためのサイリスクスイッチング回路(7j1表示
ランプGO+を点滅させるための表示ランプスイッチン
グ回路(9)の制御信号として使用するものである。ス
イッチONクリヤ信号はマツサージ機のメインスイッチ
を接にしたときGこ各回路特にタイマー回路(5)、マ
イクロコンピュータ−(4)の誤動作を防ぐための回路
である。また緊急作動停止制御回路0υはマツサージ機
運転中の人体への事故等を防ぐためオーバーロードリレ
ー信号Qりを人力とし、人力信号か有った時は、マツサ
ージ運転中のいかなる場合でも動作を停止するためのも
のである。
施例の回路構成図であり1動作を説明すると1コ一ス全
自動単一動作選択スイッチ(1)で要望するマツサージ
をスイッチにより選択することでエンコーダー(2)の
インプット側の10進法、レベルか0の状態になり、出
力側に2進法EOD信号が得られる。エンコーダー(2
)の出方であるBCD信号は比較検知制御回路(3)に
入力され出力はマイクロコンピュータ−(4)に入力さ
れル、マイクロコンピュータ−(4)は)tQiQ■に
書込まれている動作を確認したのち再度比較検知1Uυ
御回路(3)に信号を送り動作内容を比較検知し比較が
終了したならば、タイマー回路(5)に動作の指示を与
え続いて、イクロコンピューター(41のRAMQQに
信号を送り、選択スイッチ(1)で押された要望するマ
ツサージの動作の通り、マツサージ機が順序よく動作す
るために構成したものである。マイタロコンピューター
(4)の、RAMQ(2)はマツサージ動作のコースま
たは単一動作時においてもROMQE9に書込まれた信
号を比較検知回路(3)の判断の結果の通りの出刃信号
を人力としたものであり、RA M (ItJの出方信
号はそのままデコーダー(6)に人力されデコーダ−+
61 出カイ、ゴ号は各種類のソレノイド(8)を駆動
させるためのサイリスクスイッチング回路(7j1表示
ランプGO+を点滅させるための表示ランプスイッチン
グ回路(9)の制御信号として使用するものである。ス
イッチONクリヤ信号はマツサージ機のメインスイッチ
を接にしたときGこ各回路特にタイマー回路(5)、マ
イクロコンピュータ−(4)の誤動作を防ぐための回路
である。また緊急作動停止制御回路0υはマツサージ機
運転中の人体への事故等を防ぐためオーバーロードリレ
ー信号Qりを人力とし、人力信号か有った時は、マツサ
ージ運転中のいかなる場合でも動作を停止するためのも
のである。
第2図はマイクロコンヒユーター(4)に使用するR
OM &こ書込む番地と動作内容を表に示したもので動
作設定ROM番地は例えは01から22まであり動作内
容の項目別に説明するとQlの作動開始率(ifi+
G!flはマンサージ機のスイッチオンクリヤー伯乞−
0勺とは別に選択スイッチ(1)のいずれかのスイッチ
ONによりすべての動作に先立ち動作するものであり、
全自動選択121Jは選択スイッチのコース選択の時動
作する。単−動作選択−は選択スイッチ(1ンのたたき
、もみもみ、ローリング等の選択の時動作する。もみ球
殻上部へ移動(ハ)はマツサージA汝に人かふf、t−
→)ス旗ムの品用(力亀1ア匁杓−マ・ンサージ機のも
み球が移動可能な端部を意味し、もみ球最下部へ移動(
ハ)は前記端部の逆方向端部を意味し人体においては腰
とが足の方向端部である。反復動作A@は最上部から最
下部方向へ約20I71+の距離をくりかえし動作を行
うことであり、反復動作B@は最下部から最上部方向へ
約204mの距離をくりかえし動作を行うことである。
OM &こ書込む番地と動作内容を表に示したもので動
作設定ROM番地は例えは01から22まであり動作内
容の項目別に説明するとQlの作動開始率(ifi+
G!flはマンサージ機のスイッチオンクリヤー伯乞−
0勺とは別に選択スイッチ(1)のいずれかのスイッチ
ONによりすべての動作に先立ち動作するものであり、
全自動選択121Jは選択スイッチのコース選択の時動
作する。単−動作選択−は選択スイッチ(1ンのたたき
、もみもみ、ローリング等の選択の時動作する。もみ球
殻上部へ移動(ハ)はマツサージA汝に人かふf、t−
→)ス旗ムの品用(力亀1ア匁杓−マ・ンサージ機のも
み球が移動可能な端部を意味し、もみ球最下部へ移動(
ハ)は前記端部の逆方向端部を意味し人体においては腰
とが足の方向端部である。反復動作A@は最上部から最
下部方向へ約20I71+の距離をくりかえし動作を行
うことであり、反復動作B@は最下部から最上部方向へ
約204mの距離をくりかえし動作を行うことである。
時間幅設定は5釉類の設定を可能(32から36)とし
、この信号そのものには時間幅はなくタイマーを働かせ
ることで可能とした。中間位置設定A@とけもみ球殻上
部の位置から最下部方向へ約200の位置を表示する信
号であり、中間位置設定B(ハ)とはもみ球最下部の位
置から最上部方向へ約20 C#lの位置を表示する信
号である。またローリング動作−1もみ動作(2CI%
たたき動作Iw+、、もみ球動作強(1)1もみ球動作
弱りυはシステム構成上のいずれかの時点で使用するも
のである。動作位置で移動停止−とはもみ球動作を行い
移動しない状態を示ず。収納位置へ移動(40)とはマ
ツサージ機のもみ球を最上部の位置へ移動し収納するこ
とであり、オール停止(6)とはモーター、RAM(I
Qのメモリー、タイマー回路(5)を停止およびクリヤ
ーすることである。
、この信号そのものには時間幅はなくタイマーを働かせ
ることで可能とした。中間位置設定A@とけもみ球殻上
部の位置から最下部方向へ約200の位置を表示する信
号であり、中間位置設定B(ハ)とはもみ球最下部の位
置から最上部方向へ約20 C#lの位置を表示する信
号である。またローリング動作−1もみ動作(2CI%
たたき動作Iw+、、もみ球動作強(1)1もみ球動作
弱りυはシステム構成上のいずれかの時点で使用するも
のである。動作位置で移動停止−とはもみ球動作を行い
移動しない状態を示ず。収納位置へ移動(40)とはマ
ツサージ機のもみ球を最上部の位置へ移動し収納するこ
とであり、オール停止(6)とはモーター、RAM(I
Qのメモリー、タイマー回路(5)を停止およびクリヤ
ーすることである。
第3図および第4図は肩もみコース、腰もみコース、全
身ローリング、全身もみコースの動作手順をコンピュー
ター(4)のROMQωに書込ヲ行った状態を示し、各
コースのROMQυ番地と第2図で示した動作設定RO
M番地を組合せたものである。
身ローリング、全身もみコースの動作手順をコンピュー
ター(4)のROMQωに書込ヲ行った状態を示し、各
コースのROMQυ番地と第2図で示した動作設定RO
M番地を組合せたものである。
各コースのためのROMに書込ませた情報は図示の通り
であるか、コースのプログラムについてはROMを基板
上で取替えることにより、たとえば全身もみコースか図
で開示した以外の方法・と時間幅をもたせていくらでも
艮化し設定することが可能である。
であるか、コースのプログラムについてはROMを基板
上で取替えることにより、たとえば全身もみコースか図
で開示した以外の方法・と時間幅をもたせていくらでも
艮化し設定することが可能である。
次に第5図の一実施例を示すリモコン部スイッチ回路の
動作を詳述する。選択スイッチ(1)は、大きく分類す
るとメインスイッチ閃とコース選択スイッチ及単一動作
選択スイッチの3種類でありコース選択スイッチGこは
肩もみコーススイッチOυ、腰もみコーススイッチ0乞
、全身もみコーススイッチ621および全身ローリング
スイッチ−かあり単一動作選択スイッチにはもみ・たた
き切換スイッチ05)、ローリング人切スイッチ0す、
連続反復切換スイッチ(57)があり、連続ローリング
動作を選択した場合のもみ球の動作はマツサージ機最上
部にある」二限リミットスイッチ(57ωと最下部にあ
る下限リミットスイッチ(57b)の間を連続的に往復
動作することである。反復ローリングスイッチを選択し
た場合もみ球はあらかしめ定められた位nたとえば肩部
に位置するところおよび腰部に位置するところの位置で
一定の距離間隔を往復上下に移動する動作である。昇降
用スイッチ−を選択した時はもみ球の任意の位置から最
上部または最下部方向へ移動することである。リセット
スイッチ09)はもみ球かタイマ−+51動作中そのタ
イマー動作を中肉1し任意の時間幅を設定する時使用す
るものである。
動作を詳述する。選択スイッチ(1)は、大きく分類す
るとメインスイッチ閃とコース選択スイッチ及単一動作
選択スイッチの3種類でありコース選択スイッチGこは
肩もみコーススイッチOυ、腰もみコーススイッチ0乞
、全身もみコーススイッチ621および全身ローリング
スイッチ−かあり単一動作選択スイッチにはもみ・たた
き切換スイッチ05)、ローリング人切スイッチ0す、
連続反復切換スイッチ(57)があり、連続ローリング
動作を選択した場合のもみ球の動作はマツサージ機最上
部にある」二限リミットスイッチ(57ωと最下部にあ
る下限リミットスイッチ(57b)の間を連続的に往復
動作することである。反復ローリングスイッチを選択し
た場合もみ球はあらかしめ定められた位nたとえば肩部
に位置するところおよび腰部に位置するところの位置で
一定の距離間隔を往復上下に移動する動作である。昇降
用スイッチ−を選択した時はもみ球の任意の位置から最
上部または最下部方向へ移動することである。リセット
スイッチ09)はもみ球かタイマ−+51動作中そのタ
イマー動作を中肉1し任意の時間幅を設定する時使用す
るものである。
収納スイッチ(6@はもみ球が最上部へ移動し、すべて
のもみ球の動作を終了し停止するためのものである。ま
た外部切換スイッチ(6υを備えておりたとえば、本装
置以外の装置へのスイッチON〜OFFを可能とし同時
に併用して使用する時便利である。またスイッチ操作の
状態を目視(確認するため、発光ダイオードの表示を備
え、スイッチの種類により動作か2回路または3回路に
なっているため発光ダイオード表示器(6椴〜(7功は
スイッチに埋込型のものと単独しこなったものを使用し
、発光ダイオード表示器も必要に応じて2色3色の動作
をもつものを使用した。
のもみ球の動作を終了し停止するためのものである。ま
た外部切換スイッチ(6υを備えておりたとえば、本装
置以外の装置へのスイッチON〜OFFを可能とし同時
に併用して使用する時便利である。またスイッチ操作の
状態を目視(確認するため、発光ダイオードの表示を備
え、スイッチの種類により動作か2回路または3回路に
なっているため発光ダイオード表示器(6椴〜(7功は
スイッチに埋込型のものと単独しこなったものを使用し
、発光ダイオード表示器も必要に応じて2色3色の動作
をもつものを使用した。
本発明のマツサージ機はコンピューター制御による自動
操作と手動選択Qこよる操作を備え構成したものである
。第1図の回路構成図には電源回路およびクロックの発
振器を省略したか、マツサージを行う操作と手順および
操作の簡単なこと安全性に偉しい効果を発揮できるもの
である。
操作と手動選択Qこよる操作を備え構成したものである
。第1図の回路構成図には電源回路およびクロックの発
振器を省略したか、マツサージを行う操作と手順および
操作の簡単なこと安全性に偉しい効果を発揮できるもの
である。
また本発明は第3図第4図に示した通りROMα51に
書込まれた信号をRAMQQに送り順次動作を命令処理
するものでROMα51を取換えないかきり、訛れでも
簡単に操作かできるものである。またマツサージ操作の
途中時間幅をもたせているかすべての動作命令はROM
Q!19か行いタイマー回路(5)のる。また比較検知
制御回路(3)はエンコーダー(2)からの出力信号を
コンピューター(4)に人力する回路と一時エンコーダ
ー(2)の出力信号を記録する回路、コンピューター(
4)からの出力を受入れる入力回路、ROMα9および
RAMQQの動作を制御する回路、エンコーダー(2)
の出力信号とコンピューター(4)からの信号を比較す
る回路、タイマー回路(5)の指示をする判別回路およ
び制御回路で構成したものである。
書込まれた信号をRAMQQに送り順次動作を命令処理
するものでROMα51を取換えないかきり、訛れでも
簡単に操作かできるものである。またマツサージ操作の
途中時間幅をもたせているかすべての動作命令はROM
Q!19か行いタイマー回路(5)のる。また比較検知
制御回路(3)はエンコーダー(2)からの出力信号を
コンピューター(4)に人力する回路と一時エンコーダ
ー(2)の出力信号を記録する回路、コンピューター(
4)からの出力を受入れる入力回路、ROMα9および
RAMQQの動作を制御する回路、エンコーダー(2)
の出力信号とコンピューター(4)からの信号を比較す
る回路、タイマー回路(5)の指示をする判別回路およ
び制御回路で構成したものである。
第1図は本発明の一実施例の回路構成図、第2図は動作
内容をROMに記録した状態をボJ説明図、第3図およ
び第4図は、コース選択動作の手順をROMに記録した
状態を示す説1!lJ図、第5図はリモコン部スイッチ
回路を示す外観の斜視図であって、(1)は選択スイッ
チ、(2)はエンコーダー1(3)ハ比較検知制御回路
、(4)はマイクロコンビニルター、(5)はタイマー
回路、(6)はテコーダー、(7)はサイリスタスイッ
チング回蹟、(81はツレ/イド、(1υは緊急作動停
止制御回路、O′4はOLR信号、曽は予備、042は
スイッチONクリヤ信号、00はROm、Q61はRA
M z (5’)〜(6υはスイッチ、(6椴〜Q乃
は発光ダイオード表示器、(5Qはメインスイッチを示
す。 ha’+出願人 株式会社 フジ医療器第3図 第4図
内容をROMに記録した状態をボJ説明図、第3図およ
び第4図は、コース選択動作の手順をROMに記録した
状態を示す説1!lJ図、第5図はリモコン部スイッチ
回路を示す外観の斜視図であって、(1)は選択スイッ
チ、(2)はエンコーダー1(3)ハ比較検知制御回路
、(4)はマイクロコンビニルター、(5)はタイマー
回路、(6)はテコーダー、(7)はサイリスタスイッ
チング回蹟、(81はツレ/イド、(1υは緊急作動停
止制御回路、O′4はOLR信号、曽は予備、042は
スイッチONクリヤ信号、00はROm、Q61はRA
M z (5’)〜(6υはスイッチ、(6椴〜Q乃
は発光ダイオード表示器、(5Qはメインスイッチを示
す。 ha’+出願人 株式会社 フジ医療器第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) スイッチの切換により、モーターを駆動させ、
一対のもみ球に、所要のたたき動作、もみ動作、ローリ
ング動作を行なわせるようにしたマツサージ機において
、前記もみ球か動作を開始し、終了するまでの過程を屑
もみコース、腰もみコース、全身もみコース、全身ロー
リングコース等、4種類のプログラムコースにそれぞれ
設定すると共Gこ、これら4柚類のプログラムコースを
CPUのリード・副ンリイ・メモリー(ROM)に記録
して1リモコン装置のプログラムM択スイッチ、或いは
単一動作選択スイッチのいずれかのスイッチを人力する
ことにより、プログラムコースまたは単一動作を選択す
ることかでき、前記プログラムコースの選択時に、前記
ROMにでマツサージ機か作動するよう、タイマ回路、
比較検知制御回路、過負荷検出回路、エンコーダー回路
、デコーダー回路、ラッチ回路、サイリスタースイッチ
ング回路、スイッチONクリヤー信号発生回路、ランダ
ムアクセスメモリー回路を設けることを特徴とするマツ
サージ機用プログラムリモコン装置。 (2) プログラムコース作動中に時間幅を設定しタラ
サージ機を動作させることを特徴とする特許請求の範囲
第1偵記載のマツサージ機用プログラムリモコン装置。 (3+ 時間幅の長短を調節自在にしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第2項記載のマツサージ機用リモコン
装置。 (4)C!PUを含む電子制御基板部をリモコンケース
およびマツサージ機本体側のいずれか一方に収納したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマツサージ
観月Jプログラムリモコン装置。 (5) プログラムコース作動中緊急停止信号によリプ
ログラムか中断することを可能とした特許請求の範囲第
1項記載のマツサージ機用プログラムリモコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5264684A JPS60194952A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | マツサ−ジ機用プログラムリモコン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5264684A JPS60194952A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | マツサ−ジ機用プログラムリモコン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60194952A true JPS60194952A (ja) | 1985-10-03 |
| JPH0231985B2 JPH0231985B2 (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=12920601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5264684A Granted JPS60194952A (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | マツサ−ジ機用プログラムリモコン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60194952A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296134U (ja) * | 1989-01-18 | 1990-07-31 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101332U (ja) * | 1979-12-28 | 1981-08-10 | ||
| JPS56161050A (en) * | 1980-05-15 | 1981-12-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Massage device |
-
1984
- 1984-03-19 JP JP5264684A patent/JPS60194952A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101332U (ja) * | 1979-12-28 | 1981-08-10 | ||
| JPS56161050A (en) * | 1980-05-15 | 1981-12-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Massage device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296134U (ja) * | 1989-01-18 | 1990-07-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231985B2 (ja) | 1990-07-17 |
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