JPS60196040A - 自動運転装置 - Google Patents
自動運転装置Info
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- JPS60196040A JPS60196040A JP59052039A JP5203984A JPS60196040A JP S60196040 A JPS60196040 A JP S60196040A JP 59052039 A JP59052039 A JP 59052039A JP 5203984 A JP5203984 A JP 5203984A JP S60196040 A JPS60196040 A JP S60196040A
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- Japan
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 9
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
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- 235000017274 Diospyros sandwicensis Nutrition 0.000 description 1
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/02—Details
- H04L12/12—Arrangements for remote connection or disconnection of substations or of equipment thereof
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/50—Reducing energy consumption in communication networks in wire-line communication networks, e.g. low power modes or reduced link rate
Landscapes
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、自動運転装置に関し、詳しくは、複数台のワ
ークステーションとワークステーション制御装置がロー
カルネットワークを経由して接続された情報処理システ
ムにおいてワークステーション制御装置の自動運転制御
に関し、特に、ワークステーション制御装置の自動電源
”オン”、°オフ”制御装置に関する。
ークステーションとワークステーション制御装置がロー
カルネットワークを経由して接続された情報処理システ
ムにおいてワークステーション制御装置の自動運転制御
に関し、特に、ワークステーション制御装置の自動電源
”オン”、°オフ”制御装置に関する。
従来技術の説明
従来、この種の自動運転装置として、コンピュータとオ
ンライン接続された端末装置を通信回線のキャリア検出
によルミ源投入切断することによって夜間通信による回
線コストの低減化、人件費の節約、コンピュータの負荷
分散等を行ってきた。
ンライン接続された端末装置を通信回線のキャリア検出
によルミ源投入切断することによって夜間通信による回
線コストの低減化、人件費の節約、コンピュータの負荷
分散等を行ってきた。
しかしながら、最近の集積回路技術の進歩、小型磁気フ
ァイルメモリの実用化等によシ、高機能ながら廉価でコ
ンパクトなコンピュータがあらゆる分野で利用されるよ
うになった。更に最近になってこれらの超小屋コンピュ
ータを同−家屋内等で近距離接続し、より効果的な情報
処理システムを構築するローカルネットワークが提案さ
れている。
ァイルメモリの実用化等によシ、高機能ながら廉価でコ
ンパクトなコンピュータがあらゆる分野で利用されるよ
うになった。更に最近になってこれらの超小屋コンピュ
ータを同−家屋内等で近距離接続し、より効果的な情報
処理システムを構築するローカルネットワークが提案さ
れている。
このようなシステムにおいては、1だまた相対的に高価
だったシ使用頻度の低い資源を共有したり、システム全
体の運用を円滑に行うだめのシステムコントローラのよ
うなものが一般に必要である。
だったシ使用頻度の低い資源を共有したり、システム全
体の運用を円滑に行うだめのシステムコントローラのよ
うなものが一般に必要である。
システムコントローラは、通常の業務では実際に作業を
行なう一般にワークステーションと呼ばれる装置とは異
なシ、殆んど操作が必要でないためワークステーション
とは別の場所に設置されることが多い。このためK、ワ
ークステーションの使用を開始するとき、別の場所にあ
るシステムコントローラの電源を投入に行く必要がある
。また、ワークステーションの使用を終了したときには
更にやっかいで、他のワークステーションの使用が総て
終了したことを確認してシステムコントローラの電源を
切断する必要があった。しかるに、従来の通信回線制御
と同じ考えでシステムコントローラの電源制御を行うこ
とは性能、コストの点でローカルネットワークに適用で
きなかった。
行なう一般にワークステーションと呼ばれる装置とは異
なシ、殆んど操作が必要でないためワークステーション
とは別の場所に設置されることが多い。このためK、ワ
ークステーションの使用を開始するとき、別の場所にあ
るシステムコントローラの電源を投入に行く必要がある
。また、ワークステーションの使用を終了したときには
更にやっかいで、他のワークステーションの使用が総て
終了したことを確認してシステムコントローラの電源を
切断する必要があった。しかるに、従来の通信回線制御
と同じ考えでシステムコントローラの電源制御を行うこ
とは性能、コストの点でローカルネットワークに適用で
きなかった。
発明の目的
本発明は従来の上記事情に鑑みてなされたものであシ、
従って不発明の目的は、ローカルネットワークに接続さ
れて、ワークステーションに電源投入の確認の問合せを
続は応答があるとシステムコントローラの電源を投入し
、システムコントローラが総てのワークステーションが
電源を落としたりその他の理由で電源を切断する条件に
なったと判断するとローカルネットワークを経由して電
源切断命令を発行しこの命令を受けてシステムコントロ
ーラの電源を切断することにより、ワークステーション
の操作者はシステムコントローラの電源投入切断を意識
することなくワークステーションを使用することができ
る新規な自動運転装置を提供するものである。
従って不発明の目的は、ローカルネットワークに接続さ
れて、ワークステーションに電源投入の確認の問合せを
続は応答があるとシステムコントローラの電源を投入し
、システムコントローラが総てのワークステーションが
電源を落としたりその他の理由で電源を切断する条件に
なったと判断するとローカルネットワークを経由して電
源切断命令を発行しこの命令を受けてシステムコントロ
ーラの電源を切断することにより、ワークステーション
の操作者はシステムコントローラの電源投入切断を意識
することなくワークステーションを使用することができ
る新規な自動運転装置を提供するものである。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係る自動運転装置は
、ワークステーション制御装置とは独立した電源を有し
、マイクロプロセッサ、マイクロプログラムが格納され
た不揮発性メモリ、ローカルネットワークインターフェ
ース回路、停電時にも正常動作するバッテリでバックア
ップされた時計回路と動作モードを記憶したメモリ、前
記ワークステーション制御装置に対して電源の切断投入
を指示する電源制御指示回路及び動作モードを指示する
操作部を具備して構成され、ローカルネットワークを経
由してワークステーションの状態を監視し前記ワークス
テーション制御装置の電源を投入し、前記ワークステー
ション制御装置の電源が投入されているときには前記ワ
ークステーション制御装置が前記ワークステーションの
状態を監視して電源切断の命令を与えこれを受けて(本
発明による自動運転装置が)前記ワークステーション制
御装置の電源を切断することにより、前記ローカルネッ
トワークに接続された遠隔の前記ワークステーションか
らも前記ワークステーション制御装置の電源の投入切断
を可能とした。
、ワークステーション制御装置とは独立した電源を有し
、マイクロプロセッサ、マイクロプログラムが格納され
た不揮発性メモリ、ローカルネットワークインターフェ
ース回路、停電時にも正常動作するバッテリでバックア
ップされた時計回路と動作モードを記憶したメモリ、前
記ワークステーション制御装置に対して電源の切断投入
を指示する電源制御指示回路及び動作モードを指示する
操作部を具備して構成され、ローカルネットワークを経
由してワークステーションの状態を監視し前記ワークス
テーション制御装置の電源を投入し、前記ワークステー
ション制御装置の電源が投入されているときには前記ワ
ークステーション制御装置が前記ワークステーションの
状態を監視して電源切断の命令を与えこれを受けて(本
発明による自動運転装置が)前記ワークステーション制
御装置の電源を切断することにより、前記ローカルネッ
トワークに接続された遠隔の前記ワークステーションか
らも前記ワークステーション制御装置の電源の投入切断
を可能とした。
発明の原理と作用
本発明は、システムコントローラの電源が落ちていると
きには、自動運転装置が代ってワークステーションの状
態を調べてシステムコントローラの電源を投入し、シス
テムコントローラの電源が投入されているときには、シ
ステムコントローラが切断条件を判断して自動運転装置
に指示を与え自動運転装置がシステムコントローラの電
源を切断することによシフアイル破壊等の不測の事態を
招くことなくシステムコントローラの自動運転を行なう
ものである。
きには、自動運転装置が代ってワークステーションの状
態を調べてシステムコントローラの電源を投入し、シス
テムコントローラの電源が投入されているときには、シ
ステムコントローラが切断条件を判断して自動運転装置
に指示を与え自動運転装置がシステムコントローラの電
源を切断することによシフアイル破壊等の不測の事態を
招くことなくシステムコントローラの自動運転を行なう
ものである。
3、発明の詳細な説明
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
して具体的に説明する。第1図を参照すると、本発明の
システム構成例はローカルネットワークLANに多数の
ワークステーションWSとこれらWSのワークステーシ
ョン群を制御したシ、7アイルや通信回線等の共有資源
を制御するシステムコントローラ(ワークステーション
制御装置t8cり及び本発明による自動運転装置APO
が接続されている。これらの装置は総て個別に電源を有
している。ワークステーションWSはワークステーショ
ン制御袋fso及び自動運転装置APOとは同じ場所に
設置されている必要はなく、−例えば事務所や作業現場
に設置されローカルネットワークLANを経由してワー
クステーション制御装置SOUや自動運転装置APOと
相互接続されている。自動運転装置APOは通信回線と
のインターフェース1を経由して変復調装置MMと接続
され、インターフェース2を経由してワークステーショ
ン制御袋ff1scに同じ信号を与える。熱や煙等のセ
ンサ出力がインターフェース4を経由して自動運転装置
APOに接続されている。更に、自動運転装置APOに
は、ローカルネットワークLANとのインターフェース
5及びワークステーション制御装置SCの電源の6オン
”、”オフ”制御指示を出すインターフェース3が設け
られている。自動運転装置APOはこれらの通信回線、
センナ、ローカルネットワークLANからの情報や自動
運転装置APO内部の状態を判断して電源制御指示を出
力することができる。
して具体的に説明する。第1図を参照すると、本発明の
システム構成例はローカルネットワークLANに多数の
ワークステーションWSとこれらWSのワークステーシ
ョン群を制御したシ、7アイルや通信回線等の共有資源
を制御するシステムコントローラ(ワークステーション
制御装置t8cり及び本発明による自動運転装置APO
が接続されている。これらの装置は総て個別に電源を有
している。ワークステーションWSはワークステーショ
ン制御袋fso及び自動運転装置APOとは同じ場所に
設置されている必要はなく、−例えば事務所や作業現場
に設置されローカルネットワークLANを経由してワー
クステーション制御装置SOUや自動運転装置APOと
相互接続されている。自動運転装置APOは通信回線と
のインターフェース1を経由して変復調装置MMと接続
され、インターフェース2を経由してワークステーショ
ン制御袋ff1scに同じ信号を与える。熱や煙等のセ
ンサ出力がインターフェース4を経由して自動運転装置
APOに接続されている。更に、自動運転装置APOに
は、ローカルネットワークLANとのインターフェース
5及びワークステーション制御装置SCの電源の6オン
”、”オフ”制御指示を出すインターフェース3が設け
られている。自動運転装置APOはこれらの通信回線、
センナ、ローカルネットワークLANからの情報や自動
運転装置APO内部の状態を判断して電源制御指示を出
力することができる。
第2図は第1図に示された本発明に係る自動運転装置A
POの一実施例を示すブロック構成図である。第2図を
参照すると、本発明による一実施例は、マイクロプロセ
ッサμPと、このマイクロプロセッサμPに接続されそ
の制御を受けるメモリMMと、ローカルステーションL
ANとのインターフェースを制御するローカルネットワ
ークインターフェース回路LANAと、内蔵のバッテリ
Bで停電になっても動作する時計OLK及びメモIJ
BUMと、動作モードを指示する操作パネルOPBと、
センサの制御回路Sと、通信回線インターフェース制御
回路LAと、ワークステーション制御装置SCの電源9
オン”、“オフ”制御指示を出す電源制御指示回路PC
とを含んでいる。
POの一実施例を示すブロック構成図である。第2図を
参照すると、本発明による一実施例は、マイクロプロセ
ッサμPと、このマイクロプロセッサμPに接続されそ
の制御を受けるメモリMMと、ローカルステーションL
ANとのインターフェースを制御するローカルネットワ
ークインターフェース回路LANAと、内蔵のバッテリ
Bで停電になっても動作する時計OLK及びメモIJ
BUMと、動作モードを指示する操作パネルOPBと、
センサの制御回路Sと、通信回線インターフェース制御
回路LAと、ワークステーション制御装置SCの電源9
オン”、“オフ”制御指示を出す電源制御指示回路PC
とを含んでいる。
センサや通信回線による電源制御は、公知の方法により
行なわれ、本発明の目的ではないのでここでは説明を省
略する。メモリBUMは操作パネルOPBから設定され
た動作モードの保持時計回路0IjCは時計を正しく動
作させるために停電対策としてバッテリBICよってバ
ックアップされている。メモリMMはマイクロプロセッ
サμPのプログラムが格納された不揮発性のメモリであ
る。
行なわれ、本発明の目的ではないのでここでは説明を省
略する。メモリBUMは操作パネルOPBから設定され
た動作モードの保持時計回路0IjCは時計を正しく動
作させるために停電対策としてバッテリBICよってバ
ックアップされている。メモリMMはマイクロプロセッ
サμPのプログラムが格納された不揮発性のメモリであ
る。
次に、第3図を参照して本発明に係る自動運転装置AP
Oの動作を説明する。ワークステーション制御装置SC
の電源が断の状態では、ワークステーション制御装置S
Cにかわって自動運転装置APOが送信モードになり接
続された続てのワークステーションWSに対して間合せ
(ポーリング)を行なう。
Oの動作を説明する。ワークステーション制御装置SC
の電源が断の状態では、ワークステーション制御装置S
Cにかわって自動運転装置APOが送信モードになり接
続された続てのワークステーションWSに対して間合せ
(ポーリング)を行なう。
総てのワークステーションWSの電源が1オフ”の場合
には応答がないが、どれか一つでもワークステーション
W日の電源が投入されると応答が返送されてくるのでこ
れを検出してマイクロプロセッサμPは、電源制御指示
回路pcの”オン”(電源投入指示)をインターフェー
ス3を経由してワークステーション制御装置Saに与え
、しかしてワークステーション制御装置SCの電源が投
入される。ポーリングに対する応答がなくとも、内蔵の
時計OLKが予めセットしたメモリBUMの時刻と一致
すると1同様に電源制御指示回路POを1オン”として
、ワークステーション制御装置S○の電源を投入するこ
とができる。自動運転装置APOは、電源制御指示回路
PCを1オン1lVCするとローカルネットワークイン
ターフェース回路LAMAを受信モード忙してポーリン
グを停止し、ワークステーション制御装置Saからの命
令を待つ。ワークステーション制御装置SOからの命令
を受信すると、それが問合せの場合には自動運転装置A
POの内部状態(時計OLK等)を返送し次の命令を待
つ。ワークステーション制御装置SCは、ワークステー
ションWSlC対しても問合せを行ない、総てのワーク
ステーションWSから所定時間応答が帰らないとワーク
ステーションWSの電源が総て切断されたと判断し、自
動運転装置APOに対して電源切断指示をローカルネッ
トワークLANを経由して送信する。自動運転装置AP
Oはこれを受信すると電源制御指示回路PCの1オフ”
を出力しそれによシワークステー7ヨン制御装置80の
電源が切断される。自動運転装置APO内部の時計CL
Kが予めメモリBUMに設定された電源切断の時刻と一
致すると、自動運転装置APOでは一担ワークステーシ
ョン制御装置SCからの間合に対して状態転送によって
該制御装置scK知らせ、その後制御装置SCから上記
と同様に自動運転袋′#i、APOに対して電源切断指
示を送信することにより、ワークステーション制御装置
SOの電源を切断することができる。
には応答がないが、どれか一つでもワークステーション
W日の電源が投入されると応答が返送されてくるのでこ
れを検出してマイクロプロセッサμPは、電源制御指示
回路pcの”オン”(電源投入指示)をインターフェー
ス3を経由してワークステーション制御装置Saに与え
、しかしてワークステーション制御装置SCの電源が投
入される。ポーリングに対する応答がなくとも、内蔵の
時計OLKが予めセットしたメモリBUMの時刻と一致
すると1同様に電源制御指示回路POを1オン”として
、ワークステーション制御装置S○の電源を投入するこ
とができる。自動運転装置APOは、電源制御指示回路
PCを1オン1lVCするとローカルネットワークイン
ターフェース回路LAMAを受信モード忙してポーリン
グを停止し、ワークステーション制御装置Saからの命
令を待つ。ワークステーション制御装置SOからの命令
を受信すると、それが問合せの場合には自動運転装置A
POの内部状態(時計OLK等)を返送し次の命令を待
つ。ワークステーション制御装置SCは、ワークステー
ションWSlC対しても問合せを行ない、総てのワーク
ステーションWSから所定時間応答が帰らないとワーク
ステーションWSの電源が総て切断されたと判断し、自
動運転装置APOに対して電源切断指示をローカルネッ
トワークLANを経由して送信する。自動運転装置AP
Oはこれを受信すると電源制御指示回路PCの1オフ”
を出力しそれによシワークステー7ヨン制御装置80の
電源が切断される。自動運転装置APO内部の時計CL
Kが予めメモリBUMに設定された電源切断の時刻と一
致すると、自動運転装置APOでは一担ワークステーシ
ョン制御装置SCからの間合に対して状態転送によって
該制御装置scK知らせ、その後制御装置SCから上記
と同様に自動運転袋′#i、APOに対して電源切断指
示を送信することにより、ワークステーション制御装置
SOの電源を切断することができる。
自動運転装置APOは、電源制御指示回路PCを”オフ
”にすると、ワークスデージョン制御装置SCの電源が
切断されて電荷が放電され、機械的な動作が停止するの
に必要なタイムインターバルを経過後、再度ローカルネ
ットワークインターフェース回路LANAを送信モード
にしてワークステーションWSからの応答待の状態にな
る。
”にすると、ワークスデージョン制御装置SCの電源が
切断されて電荷が放電され、機械的な動作が停止するの
に必要なタイムインターバルを経過後、再度ローカルネ
ットワークインターフェース回路LANAを送信モード
にしてワークステーションWSからの応答待の状態にな
る。
ここで注意しなければいけないのは、電源切断の最終的
な判断はワークステーション制御装置Saが決定してい
ることであり、自動運転装置APOは切断の許可をめた
後に、ワークステーション制御装[SOの指示があるま
で電源制御指示回路PCの“オフ”の指示を出力しない
ことである。また、自動運転装置APOはワークステー
ション制御装置Saとは独立しているために、自動運転
が必要でない場合に自動運転装置APOを除きワークス
テーション制御装置scのコストを下げることができる
。
な判断はワークステーション制御装置Saが決定してい
ることであり、自動運転装置APOは切断の許可をめた
後に、ワークステーション制御装[SOの指示があるま
で電源制御指示回路PCの“オフ”の指示を出力しない
ことである。また、自動運転装置APOはワークステー
ション制御装置Saとは独立しているために、自動運転
が必要でない場合に自動運転装置APOを除きワークス
テーション制御装置scのコストを下げることができる
。
発明の効果
本発明は、以上説明したようにワークステーション制御
装置Saのかわシに自動運転装置APOがワークステー
ションWSの電源投入状態を監視することにより、ワー
クステーション制御装置SCの電源を遠隔のワークステ
ーションWSから制御することができ、かつ電源断の時
刻を自動運転装置APOが検出しても直ちにワークステ
ーション制御装R8Cの電源を切断するのではなく、−
担ワークステーション制御装置SCが電源を切れる状態
になったと判断してから自動運転装置AP○に対して切
断指示を出すことにより、処理の終了してないファイル
の破壊等の事故を防ぐ自動運転システムを提供すること
ができる。
装置Saのかわシに自動運転装置APOがワークステー
ションWSの電源投入状態を監視することにより、ワー
クステーション制御装置SCの電源を遠隔のワークステ
ーションWSから制御することができ、かつ電源断の時
刻を自動運転装置APOが検出しても直ちにワークステ
ーション制御装R8Cの電源を切断するのではなく、−
担ワークステーション制御装置SCが電源を切れる状態
になったと判断してから自動運転装置AP○に対して切
断指示を出すことにより、処理の終了してないファイル
の破壊等の事故を防ぐ自動運転システムを提供すること
ができる。
第1図は本発明はよる自動運転装置を含むシステム構成
を示したブロック図、第2図は第1図に示した本発明に
よる自動運転装置の一実施例を示したブロック構成図、
第3図は第2図に示した自動運転装置のマイクロプログ
ラムの基本動作を示すフローチャートである。 WS・・・ワークステーション、SC・・・ワークステ
ーション制御装置、M・・・変復調装置、APO−・・
自動運転袋[、LAN・・・ローカルネットワーク、μ
P・・・マイクロプロセッサ、 MM・・・不揮発性メ
モリ、LANA・・・ローカルネットワークインターフ
ェース回路、OLK・・・時計回路、BUM・・・バッ
テリバックアップメモリ、B・・・バッチ+)、pc・
・・電源制御指示回路、8・・・センサ制御回路、OP
B・・・操作部、LA・・・通信回線インターフェース
制御回路 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第2図
を示したブロック図、第2図は第1図に示した本発明に
よる自動運転装置の一実施例を示したブロック構成図、
第3図は第2図に示した自動運転装置のマイクロプログ
ラムの基本動作を示すフローチャートである。 WS・・・ワークステーション、SC・・・ワークステ
ーション制御装置、M・・・変復調装置、APO−・・
自動運転袋[、LAN・・・ローカルネットワーク、μ
P・・・マイクロプロセッサ、 MM・・・不揮発性メ
モリ、LANA・・・ローカルネットワークインターフ
ェース回路、OLK・・・時計回路、BUM・・・バッ
テリバックアップメモリ、B・・・バッチ+)、pc・
・・電源制御指示回路、8・・・センサ制御回路、OP
B・・・操作部、LA・・・通信回線インターフェース
制御回路 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第2図
Claims (1)
- 複数台のワークステーションとワークステーション制御
装置がローカルネットワークを経由して接続された情報
処理システムにおいて、ワークステーション制御装置と
は独立した電源を有し、マイクロプロセッサと、不揮発
性メモリと、ローカルネットワークインターフェース回
路ト、バッテリでバックアップされた時計回路及びメモ
リと、電源制御指示回路と、操作部とを具備し、前記ワ
ークステーション制御装置の電源が切断状態の時には替
って前記ワークステーションの電源投入状態又はバッテ
リーバックアップされた前記メモリと時計の状態を検出
して前記ワークステーション制御装置の電源を投入し、
前記ワークステーション制御装置の電源が投入状態の時
には前記ワークステーション制御装置が前記ワークステ
ーションの電源投入状態又はバッテリーバックアップさ
れた前記メモリと時計の状態を検出後に発行した電源切
断指示を受けて前記ワークステーション制御装置の電源
を切断することを特徴とした自動運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59052039A JPS60196040A (ja) | 1984-03-17 | 1984-03-17 | 自動運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59052039A JPS60196040A (ja) | 1984-03-17 | 1984-03-17 | 自動運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60196040A true JPS60196040A (ja) | 1985-10-04 |
Family
ID=12903671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59052039A Pending JPS60196040A (ja) | 1984-03-17 | 1984-03-17 | 自動運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60196040A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62293411A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856115A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Toshiba Corp | 電源制御方式 |
-
1984
- 1984-03-17 JP JP59052039A patent/JPS60196040A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856115A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Toshiba Corp | 電源制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62293411A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
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