JPS60196389A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS60196389A JPS60196389A JP5102284A JP5102284A JPS60196389A JP S60196389 A JPS60196389 A JP S60196389A JP 5102284 A JP5102284 A JP 5102284A JP 5102284 A JP5102284 A JP 5102284A JP S60196389 A JPS60196389 A JP S60196389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- holding device
- lever
- locking
- limit switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/28—Detachable carriers or holders for ink-ribbon mechanisms
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明はカセットを使用位置に係止保持するだめの保持
装置に関する。
装置に関する。
従来、各種リボンまたはテープ等の長尺物たとえばプリ
ンタ等において用いられるインクリボンや記録再生装置
において用いられる磁気記録テープ等は、その使用のた
めプリンタや記録再生装置に装着する際や更に持運びの
際の便宜上、巻回されてカセットに装入された形態をと
ることが多い。
ンタ等において用いられるインクリボンや記録再生装置
において用いられる磁気記録テープ等は、その使用のた
めプリンタや記録再生装置に装着する際や更に持運びの
際の便宜上、巻回されてカセットに装入された形態をと
ることが多い。
カセットはその使用に当っては機器の所定の位置に係止
保持され、内部の巻回リボンまたはテープは機器の所定
の駆動手段により巻戻され走行せしめられ、該走行リボ
ンまたはテープは機器の印字ヘッド部または記録再生ヘ
ッド部を経て巻取られる。この様なカセット装着のため
に機器に付設されるのがカセット保持装置である。カセ
ット保持装置は一般にカセットを載置した状態で係止す
るための係止手段を有する。
保持され、内部の巻回リボンまたはテープは機器の所定
の駆動手段により巻戻され走行せしめられ、該走行リボ
ンまたはテープは機器の印字ヘッド部または記録再生ヘ
ッド部を経て巻取られる。この様なカセット装着のため
に機器に付設されるのがカセット保持装置である。カセ
ット保持装置は一般にカセットを載置した状態で係止す
るための係止手段を有する。
ところで、カセット保持装置には、係止手段による係止
を解除してカセットを保持装置から取出す際の操作性を
向上させるため、エノエクト手段が設けられることがあ
る。即ち、係止手段の係止力よりは弱い力にでカセ7)
を押出す様にバネ力を該カセットに付与する様な手段で
ある。
を解除してカセットを保持装置から取出す際の操作性を
向上させるため、エノエクト手段が設けられることがあ
る。即ち、係止手段の係止力よりは弱い力にでカセ7)
を押出す様にバネ力を該カセットに付与する様な手段で
ある。
また、カセット保持装置にはカセット装着の有無を検出
する手段を設けることが望ましい場合がある。たとえは
、サーマルプリンタのインクリボンカセット保持装置に
おいては、この様な検出手段が重要な意味をもつことが
ある。即ち、サーマルプリンタにおいては、印字へ、ド
にたとえば縦1列に複数個のドツト状発熱素子が担持さ
れており、熱により溶解するインクを塗布してなるイン
クリボンを介して印字へノドを印字用紙に対し押圧しな
がら横方向に移動せしめ、適時適宜のドツト状発熱素子
を発熱せしめることにより印字を行なうことができる。
する手段を設けることが望ましい場合がある。たとえは
、サーマルプリンタのインクリボンカセット保持装置に
おいては、この様な検出手段が重要な意味をもつことが
ある。即ち、サーマルプリンタにおいては、印字へ、ド
にたとえば縦1列に複数個のドツト状発熱素子が担持さ
れており、熱により溶解するインクを塗布してなるイン
クリボンを介して印字へノドを印字用紙に対し押圧しな
がら横方向に移動せしめ、適時適宜のドツト状発熱素子
を発熱せしめることにより印字を行なうことができる。
この様なサーマルプリンタにおいては上記の如くインク
リボン保持装置にりH−ン走行駆動手段が設けられてい
るが、その駆動源は印字へ、ドとカセット保持装置とを
有するキャリツノの移動駆動源と共用される場合が多い
。ところで、インクリぎン走行は、牝にリボン未使用部
を印字ヘッド部に供給せねばならないため、一方向にの
み行なわれる。これに対しキャリツノ移動は左右両方向
に行わねばならない。従って、インクリボンを用いたサ
ーマルア0リンタにおいては通常ギヤリッツが右方向に
走行する時にのみ印字を行ない、左方向に走行する時に
は印字を行わない。しかるに、サーマルプリンタにおい
ては、インク+7 、l?ンを用いずに印字用紙として
熱により発色する物質を含む感熱紙を用いて印字を行な
うこともできる。この方式によれ(・コインクリビン走
行を必要としないため、キャリツノの左右両方向移動時
に印字を行なうことができる。そこで、これら2つの方
式を同一のサーマルプリンタにて実行するには、印字ヘ
ッドへの印字のだめの電気信号の入力方式を切替える必
要がある。このためKはインクリメンカセットがカセッ
ト保持装置に載置されているか否かを検出し、載置され
ている場合には片方向印字のみを行なう様にすればよい
。
リボン保持装置にりH−ン走行駆動手段が設けられてい
るが、その駆動源は印字へ、ドとカセット保持装置とを
有するキャリツノの移動駆動源と共用される場合が多い
。ところで、インクリぎン走行は、牝にリボン未使用部
を印字ヘッド部に供給せねばならないため、一方向にの
み行なわれる。これに対しキャリツノ移動は左右両方向
に行わねばならない。従って、インクリボンを用いたサ
ーマルア0リンタにおいては通常ギヤリッツが右方向に
走行する時にのみ印字を行ない、左方向に走行する時に
は印字を行わない。しかるに、サーマルプリンタにおい
ては、インク+7 、l?ンを用いずに印字用紙として
熱により発色する物質を含む感熱紙を用いて印字を行な
うこともできる。この方式によれ(・コインクリビン走
行を必要としないため、キャリツノの左右両方向移動時
に印字を行なうことができる。そこで、これら2つの方
式を同一のサーマルプリンタにて実行するには、印字ヘ
ッドへの印字のだめの電気信号の入力方式を切替える必
要がある。このためKはインクリメンカセットがカセッ
ト保持装置に載置されているか否かを検出し、載置され
ている場合には片方向印字のみを行なう様にすればよい
。
本発明は、以上の如き従来技術に鑑み、カセットのエジ
ェクトとカセット着脱の有無検出と全同時に行なうこと
のできるカセット保持装置を提供することを目的とする
。
ェクトとカセット着脱の有無検出と全同時に行なうこと
のできるカセット保持装置を提供することを目的とする
。
本発明によれは、以上の如き目的は、カセット載置部に
バネに上りカセットを押出す様に付勢されているエノエ
クト手段を設け、該エノエクト手段とリミットスイッチ
とを連動させることにより達成される。
バネに上りカセットを押出す様に付勢されているエノエ
クト手段を設け、該エノエクト手段とリミットスイッチ
とを連動させることにより達成される。
以下、図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明によるカセット保持装置の一興体例を示
す概略平面図であり、これはサーマルプリンタに適用さ
れた具体例である。第2図は第1図において入方向から
見た概略側面図であり、第3図は第1図においてB方向
から見た概略背面図である。尚、これら図面においては
、装着されたカセット1は2点鎖線で示されており、印
字ヘッド2も図示されている。図において、保持装置本
体10の上面にはインクリボン走行の駆動回転軸11、
インクリチンカセット装着の際の位置決め用がイドビン
12.’13が突設されている。保持装置本体10の上
面にはまた、カセット係止手段15が設けられている。
す概略平面図であり、これはサーマルプリンタに適用さ
れた具体例である。第2図は第1図において入方向から
見た概略側面図であり、第3図は第1図においてB方向
から見た概略背面図である。尚、これら図面においては
、装着されたカセット1は2点鎖線で示されており、印
字ヘッド2も図示されている。図において、保持装置本
体10の上面にはインクリボン走行の駆動回転軸11、
インクリチンカセット装着の際の位置決め用がイドビン
12.’13が突設されている。保持装置本体10の上
面にはまた、カセット係止手段15が設けられている。
該係止手段15は保持装置本体10の上面に突設された
2つの支持部16゜17に回動自在にビン18を固定し
、該−ン18に2つのレバ一部] 9.20とこれらの
連結部21とからなる部材を固定し、該連結部21のほ
ぼ中央にカセット係止用尖起部22を設け、レバーi1
9.20においてビン18にねじりバネ23.24を装
着した構造をMする。第4図及び第5図は、それぞれ該
係止手段15を示すだめの第1凶におけるIV−IV断
面図及び■−■断面図である。これらの図において明ら
かな様に、ねじりバネ23ばその一端をレバ一部19に
描接七しめられ、他端を本体10の上面に設けられた突
出部25に当q=せしめられている。ねじりバネ24も
同様である。一方、連結バ621の下端は突出部25に
欠陥てられている。
2つの支持部16゜17に回動自在にビン18を固定し
、該−ン18に2つのレバ一部] 9.20とこれらの
連結部21とからなる部材を固定し、該連結部21のほ
ぼ中央にカセット係止用尖起部22を設け、レバーi1
9.20においてビン18にねじりバネ23.24を装
着した構造をMする。第4図及び第5図は、それぞれ該
係止手段15を示すだめの第1凶におけるIV−IV断
面図及び■−■断面図である。これらの図において明ら
かな様に、ねじりバネ23ばその一端をレバ一部19に
描接七しめられ、他端を本体10の上面に設けられた突
出部25に当q=せしめられている。ねじりバネ24も
同様である。一方、連結バ621の下端は突出部25に
欠陥てられている。
第6図は第1図におけるV+−V+断面図である。
カセットエジェクト手段30は水平部31と垂直部32
とからなるし手形のレバーが水平方向のピン34のまわ
りに回動自在な如くに支持されている。ピン34にはね
じりバネ35が装着されており、該バネ35の一端はレ
バー水平部3]の下面に当接せしめられ、他端は保持装
置本体10の部材に当接せしめられている。エノエクト
手段30の下方にはリミットスイッチ40が付設ぢれて
いる。該リミットスイッチ40の接点レバー41はml
+ 42のまわりにパネカにより上方へと軽く付勢され
ておシ、上記エジェクト手段のレバー水平部31の下部
に当接せしめられている。尚、第7図はカセット1を取
外した1余の第6図と同様の断面図である。
とからなるし手形のレバーが水平方向のピン34のまわ
りに回動自在な如くに支持されている。ピン34にはね
じりバネ35が装着されており、該バネ35の一端はレ
バー水平部3]の下面に当接せしめられ、他端は保持装
置本体10の部材に当接せしめられている。エノエクト
手段30の下方にはリミットスイッチ40が付設ぢれて
いる。該リミットスイッチ40の接点レバー41はml
+ 42のまわりにパネカにより上方へと軽く付勢され
ておシ、上記エジェクト手段のレバー水平部31の下部
に当接せしめられている。尚、第7図はカセット1を取
外した1余の第6図と同様の断面図である。
以上のカセット保持装置において、カセット装着は次の
様にして行なわれる。先ず、カセット1の底面に設けら
れたガイド孔をガイドピン12゜13に合致させてカセ
ット1を下方へと押下げる。
様にして行なわれる。先ず、カセット1の底面に設けら
れたガイド孔をガイドピン12゜13に合致させてカセ
ット1を下方へと押下げる。
カセット1の背面には第5図に示される如く上記カセッ
ト係止手段の係止用矢起部22に対応する位置に該突起
部22と係合可能な欠11.lN I 11が形成され
ており、カセット1を更に押下けていくと該突起1aが
カセット係止手段のバネ23.24に基づく係止用矢起
部22の上方への押圧力に抗して該突起部22を越えて
その下方に到る。しかる後にカセット1は係止手段の1
小止用突起部22の下部により前下方へと押された状態
にて係止される。この時、カセットエノエクト手段30
は第7図の状態から第6図の状態へと移る。第7図にお
いてはエジェクト手段30のレバー水平部31がバネ3
5によシ上刃へと押上げられており、但し該レバーの垂
直部32が保持装置ば本体10の部羽に突き轟てられる
ことによりその位置が定められている。この状態におい
てはリミットスイッチはOFFであり、これによりカセ
ット1が未装着であることが検出されている。そして、
カセット装着時においては、バネ35及びリミットスイ
ッチ接点レバー41のバネに基づくエノエクト手段のレ
バー水平部31の上方への押圧力はカセノ)係止手段1
5の係止用矢起部22がカセット1を下方へ押す力より
も弱く形成しであるので、レバー水平部31は保持装置
本体10の上面位置迄押下けられ、カセット装着後は第
6図の状態となる。この状態においてはリミットスイッ
チはONであり、これによりカセット1が装着されてい
ることが検出される。
ト係止手段の係止用矢起部22に対応する位置に該突起
部22と係合可能な欠11.lN I 11が形成され
ており、カセット1を更に押下けていくと該突起1aが
カセット係止手段のバネ23.24に基づく係止用矢起
部22の上方への押圧力に抗して該突起部22を越えて
その下方に到る。しかる後にカセット1は係止手段の1
小止用突起部22の下部により前下方へと押された状態
にて係止される。この時、カセットエノエクト手段30
は第7図の状態から第6図の状態へと移る。第7図にお
いてはエジェクト手段30のレバー水平部31がバネ3
5によシ上刃へと押上げられており、但し該レバーの垂
直部32が保持装置ば本体10の部羽に突き轟てられる
ことによりその位置が定められている。この状態におい
てはリミットスイッチはOFFであり、これによりカセ
ット1が未装着であることが検出されている。そして、
カセット装着時においては、バネ35及びリミットスイ
ッチ接点レバー41のバネに基づくエノエクト手段のレ
バー水平部31の上方への押圧力はカセノ)係止手段1
5の係止用矢起部22がカセット1を下方へ押す力より
も弱く形成しであるので、レバー水平部31は保持装置
本体10の上面位置迄押下けられ、カセット装着後は第
6図の状態となる。この状態においてはリミットスイッ
チはONであり、これによりカセット1が装着されてい
ることが検出される。
γ持装置からのカセ・トの取出しは次の様にして行なわ
れる。即ち、係止手段15のレバ一部19または20を
下方へ押すことにより係止用突起部22とカセット1の
矢起1aとの係止を解除すると、エジェクト手段30の
レバー水平部31の上方への押圧力によシカセット1は
上方へとエジェクトされる。これにより、カセットエノ
エクト手段は、カセット装着時とは逆に、第6図の状態
から第7図の状態へと移る。
れる。即ち、係止手段15のレバ一部19または20を
下方へ押すことにより係止用突起部22とカセット1の
矢起1aとの係止を解除すると、エジェクト手段30の
レバー水平部31の上方への押圧力によシカセット1は
上方へとエジェクトされる。これにより、カセットエノ
エクト手段は、カセット装着時とは逆に、第6図の状態
から第7図の状態へと移る。
かくしてカセット装着の府飯(を検出することにより、
サーマルプリンタにおいて印字方式の切替えにともなう
誤動作を完全に防止できる。
サーマルプリンタにおいて印字方式の切替えにともなう
誤動作を完全に防止できる。
以上の実施例においては、サーマルプリンタに適用され
た本発明カセット保持装置につきLA明したが、本発明
装置はその他のカセット装着機器に適用して、たとえば
カセット未装着の場合には駆動を停止するといっだ制御
を行うのに利用することができ、その適用範+1::]
iIj:特に上記実施[(lに限定されることはない。
た本発明カセット保持装置につきLA明したが、本発明
装置はその他のカセット装着機器に適用して、たとえば
カセット未装着の場合には駆動を停止するといっだ制御
を行うのに利用することができ、その適用範+1::]
iIj:特に上記実施[(lに限定されることはない。
以上の如き本発明によれば、エノエクl−機構とカセッ
ト装着有無検出機種とを1つのユニットで行なうので、
装置丘のコンA?クト化をはかることができ、低コスト
化を゛実現できる。
ト装着有無検出機種とを1つのユニットで行なうので、
装置丘のコンA?クト化をはかることができ、低コスト
化を゛実現できる。
第1図は本発明のカセット係止装置Ktの平面図であり
、第2図及び第3図はそれぞれそのA親図及びB親図で
あり、泥4図、第5図及び第6図はそれぞれ第1図にお
けるIV−IV部分断面図、■−■部分断面図及び■−
■部分W、lr而図面あり、第7図はエノエクト手段の
動作を説明するための第6図と同様な部分断面図である
。 1:カセット、1a:突起、2:印字ヘッド、10:本
体、1】;駆動回転軸、12.13:ガイドビン、15
:係止手段、16.17:支持部、18:ビン、19.
20ニレパ一部、21:連結部、22:係止用突起部、
23 、24 :ねじりバネ、25:突出部、3o:エ
ジェクト手段、31ニレパ一水平部、32ニレバ一垂直
部、34:ビン、35:ねじりバネ、4o:リミットス
イッチ、4】:接点レバー、42:軸。 第 1 図 ↑ 第 2 ズ 1M3図 114 図 第5図 第 6 図 1 箪7図 1
、第2図及び第3図はそれぞれそのA親図及びB親図で
あり、泥4図、第5図及び第6図はそれぞれ第1図にお
けるIV−IV部分断面図、■−■部分断面図及び■−
■部分W、lr而図面あり、第7図はエノエクト手段の
動作を説明するための第6図と同様な部分断面図である
。 1:カセット、1a:突起、2:印字ヘッド、10:本
体、1】;駆動回転軸、12.13:ガイドビン、15
:係止手段、16.17:支持部、18:ビン、19.
20ニレパ一部、21:連結部、22:係止用突起部、
23 、24 :ねじりバネ、25:突出部、3o:エ
ジェクト手段、31ニレパ一水平部、32ニレバ一垂直
部、34:ビン、35:ねじりバネ、4o:リミットス
イッチ、4】:接点レバー、42:軸。 第 1 図 ↑ 第 2 ズ 1M3図 114 図 第5図 第 6 図 1 箪7図 1
Claims (3)
- (1) カセットを係止保持するだめの装置において、
カセット載置部にバネによシカセットを押出す様に付勢
されているエジェクト手段が設けられており、該エジェ
クト手段の動きに連動するリミットスイッチが設けられ
ていることを特徴とする、カセット保持装置。 - (2) エノエクト手段がレバーを有し、該レバーにリ
ミットスイッチの接点レバーが押圧されている、第1項
のカセット保持装置。 - (3) リミットスイッチに内蔵されたバネによシ接点
レバーを介して動作するエジェクト手段を有する、第1
項のカセット保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59051022A JPH0686140B2 (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59051022A JPH0686140B2 (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60196389A true JPS60196389A (ja) | 1985-10-04 |
| JPH0686140B2 JPH0686140B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=12875170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59051022A Expired - Lifetime JPH0686140B2 (ja) | 1984-03-19 | 1984-03-19 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686140B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0703089A1 (en) * | 1994-09-22 | 1996-03-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Thermal printer |
| WO2006024913A3 (en) * | 2004-08-10 | 2006-10-19 | Dymo Nv | Cassette locking and ejecting arrangement |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5688556U (ja) * | 1979-12-11 | 1981-07-15 | ||
| JPS57170785A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-21 | Nixdorf Computer Ag | Monitor device for ink ribbon function of ink ribbon cassette |
| JPS6026862U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-23 | シルバー精工株式会社 | 印字機のキャリヤ |
-
1984
- 1984-03-19 JP JP59051022A patent/JPH0686140B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5688556U (ja) * | 1979-12-11 | 1981-07-15 | ||
| JPS57170785A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-21 | Nixdorf Computer Ag | Monitor device for ink ribbon function of ink ribbon cassette |
| JPS6026862U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-23 | シルバー精工株式会社 | 印字機のキャリヤ |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0703089A1 (en) * | 1994-09-22 | 1996-03-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Thermal printer |
| US5739839A (en) * | 1994-09-22 | 1998-04-14 | Sharp Kabushiki Kaisha | Thermal printer having carriage and holder for multiple ink tape cassettes |
| WO2006024913A3 (en) * | 2004-08-10 | 2006-10-19 | Dymo Nv | Cassette locking and ejecting arrangement |
| JP2008509823A (ja) * | 2004-08-10 | 2008-04-03 | ダイモ | カセットの固定及び排出構成 |
| EP2425983A1 (en) * | 2004-08-10 | 2012-03-07 | Dymo | Cassette locking and ejecting arrangement |
| US8162553B2 (en) | 2004-08-10 | 2012-04-24 | Dymo | Cassettte locking and ejecting arrangement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0686140B2 (ja) | 1994-11-02 |
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