JPS60196482A - 弁の開閉装置 - Google Patents
弁の開閉装置Info
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- JPS60196482A JPS60196482A JP59050508A JP5050884A JPS60196482A JP S60196482 A JPS60196482 A JP S60196482A JP 59050508 A JP59050508 A JP 59050508A JP 5050884 A JP5050884 A JP 5050884A JP S60196482 A JPS60196482 A JP S60196482A
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- spring
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- rack
- biasing force
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/002—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by temperature variation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、形状記憶台金を40用した弁の開閉装置に関
する。
する。
(ロ)従来技術
本発明の従来例として実唄昭58−26226′8′を
掲げる。こAは第3凶に示すJm9流入口(51)と流
出口(52)と弁座部(55) 全有する弁ケース(5
4)1’iK、 FfrJe弁座m (55) ニ当接
hh反−rル弁体(55)Th設けたものにおいて、前
記弁体(55)に一端が連結さnyt弁軸(56)の弁
ケース(54)外へ突出した池喘部に、形状記憶台金、
J:9なる操作1イベ5力を連結LB捜作休体57)
ic岨流を流して自己加熱することに工9操作体(57
)を変形させ前記弁体(55)全操作してなる洗濯懺の
弁装首である。即ち、弁体(55)は操作体(57)が
自己加熱により凶のり11<変形した時に開放さ几、自
己JXJ熱が停止さrLると、+jff記操作体(57
)か冷却さnて軟貴となるためばね(58)の復元力に
エフ閉成さ几る。
掲げる。こAは第3凶に示すJm9流入口(51)と流
出口(52)と弁座部(55) 全有する弁ケース(5
4)1’iK、 FfrJe弁座m (55) ニ当接
hh反−rル弁体(55)Th設けたものにおいて、前
記弁体(55)に一端が連結さnyt弁軸(56)の弁
ケース(54)外へ突出した池喘部に、形状記憶台金、
J:9なる操作1イベ5力を連結LB捜作休体57)
ic岨流を流して自己加熱することに工9操作体(57
)を変形させ前記弁体(55)全操作してなる洗濯懺の
弁装首である。即ち、弁体(55)は操作体(57)が
自己加熱により凶のり11<変形した時に開放さ几、自
己JXJ熱が停止さrLると、+jff記操作体(57
)か冷却さnて軟貴となるためばね(58)の復元力に
エフ閉成さ几る。
しかしながら、こ几では弁の開閉が無音に近く、靜かで
あるか、開弁している間中ずっと操作体(57)に′電
流を流し自己MJ煕し続けlけ几ばならない、従って、
自己加熱葡停比してから冷却するまで時間がかかり、開
弁全速やかに灯々9ことができず、弁の開閉の応答が規
(いものである。
あるか、開弁している間中ずっと操作体(57)に′電
流を流し自己MJ煕し続けlけ几ばならない、従って、
自己加熱葡停比してから冷却するまで時間がかかり、開
弁全速やかに灯々9ことができず、弁の開閉の応答が規
(いものである。
また、ばね(58)の付勢力i″l:強いものであハこ
の力に抗する工うな形状記憶台金(・1高1曲である。
の力に抗する工うな形状記憶台金(・1高1曲である。
eツ 発明の目的
木シむ明は、弁の開閉を静かで且つ応答良く行なうこと
を目的とする。
を目的とする。
に)発明の構成
本発明は、弁座を閉基するように常時@1バネnた弁穂
e(〔+mに設けら几たランクと、このランクにかみ合
うビニオンと、U合弁するためにこのビニオンを1」広
せしめるモーターと、目IJ6己ラックとビニオンとが
かみ合う方向にランクを付勢する第2バネとk f+1
’Mえs l]iJ記ランクランク己第2バネの付勢力
に対抗する如く形状記憶合金裏91る金属部伺を取着し
、この金属部材を閉弁1時に加熱してラックe!2バネ
の付勢力に抗してビニオンから引嘔丁こと全特徴とした
弁の開171製画である。
e(〔+mに設けら几たランクと、このランクにかみ合
うビニオンと、U合弁するためにこのビニオンを1」広
せしめるモーターと、目IJ6己ラックとビニオンとが
かみ合う方向にランクを付勢する第2バネとk f+1
’Mえs l]iJ記ランクランク己第2バネの付勢力
に対抗する如く形状記憶合金裏91る金属部伺を取着し
、この金属部材を閉弁1時に加熱してラックe!2バネ
の付勢力に抗してビニオンから引嘔丁こと全特徴とした
弁の開171製画である。
即ち、閉弁状急はランクとビニオンのかみ合いによって
保持しているが閉弁動作は形状記憶台金エフlる金搗部
材全一時加愚Tるだけで行なうことができる。従って、
金属部材の冷却も早く、弁開閉の応答が良いものである
。
保持しているが閉弁動作は形状記憶台金エフlる金搗部
材全一時加愚Tるだけで行なうことができる。従って、
金属部材の冷却も早く、弁開閉の応答が良いものである
。
更く形状記憶合金を使用したので、ソレノイド等を使用
したものに比べ弁の洲Slが静かである。
したものに比べ弁の洲Slが静かである。
また、閉弁するため第1バネの付勢力は非常に強いもの
であ、0、仮に開弁動作全形状記1怠台雀で行なうもの
は、この第1バネの付勢力に抗するために太い保材全用
いないi 7’Lばならず高1曲なものと々る。しかし
本発明ではランクとビニオンに工9開弁する之め、前述
のものて比べ安仙1々ものである。
であ、0、仮に開弁動作全形状記1怠台雀で行なうもの
は、この第1バネの付勢力に抗するために太い保材全用
いないi 7’Lばならず高1曲なものと々る。しかし
本発明ではランクとビニオンに工9開弁する之め、前述
のものて比べ安仙1々ものである。
(ホ)実施グ1
本発明の実施例音名図面に基づいて説1明する。
第2図に於いて、(l)は洸亀愼であり、外債(21が
内攻ざnている。外債(2)内には、ME iH<に回
転翼]3)全軸ズした洗面メに脱水槽(内槽)(4)が
配設さ几。
内攻ざnている。外債(2)内には、ME iH<に回
転翼]3)全軸ズした洗面メに脱水槽(内槽)(4)が
配設さ几。
外債12)の外圧面にCよ、回転翼(3)及び内槽(4
)全ベルト(5)全弁して回転さCる駆動モーター16
)が取着さ几ている。yに、外債(2)の底部には排水
口(7)か設けてあり、この排水口17)は弁装置(8
)全弁して排水、k −7,191と連結さ几ている。
)全ベルト(5)全弁して回転さCる駆動モーター16
)が取着さ几ている。yに、外債(2)の底部には排水
口(7)か設けてあり、この排水口17)は弁装置(8
)全弁して排水、k −7,191と連結さ几ている。
ここで、前記弁装置tVtg12第1図に基づいて説明
する。弁ケース1IiJ+は、液の流出口(Ill、流
入口H及び弁座(12&)を有し、内部に記した弁体(
+3)にエフ弁座(+2a)ffi +、#j mし、
更にこの一1f体話は常時第1バネrmcエリ閉反方同
に付勢さnている。
する。弁ケース1IiJ+は、液の流出口(Ill、流
入口H及び弁座(12&)を有し、内部に記した弁体(
+3)にエフ弁座(+2a)ffi +、#j mし、
更にこの一1f体話は常時第1バネrmcエリ閉反方同
に付勢さnている。
(1!Vは一1’fAt盆曲記弁田+131に取着した
弁軸であり。
弁軸であり。
弁ケース(101ぴ)軸父部υω盆貫通し、開弁方向に
突出している。萌δ己弁li111+1+ (D池喘に
は、ラック0力の一喘を旧1動自在に1区文している。
突出している。萌δ己弁li111+1+ (D池喘に
は、ラック0力の一喘を旧1動自在に1区文している。
08)は頗J記ラック07)とかみ台9ピニオンであり
、このピニオ/α〜は。
、このピニオ/α〜は。
モーターα9)に工って回転せしめら几る。−!たN(
16己ラツク(17)とビニオン(ia+u゛w時第2
バネ(20)によって両者がかみ合う方向に付勢さ几て
いる。
16己ラツク(17)とビニオン(ia+u゛w時第2
バネ(20)によって両者がかみ合う方向に付勢さ几て
いる。
シ1)は形状記憶合金台金19なるスプリング(金属部
材)であり、一端を?tl記ラフランク0フ池槽に枢支
し。
材)であり、一端を?tl記ラフランク0フ池槽に枢支
し。
他端を石2バネレ0)の反対則に立前する弁装置(8)
のm+tnし4に枢支している。即ち、スプリング21
)は第2バネ団の付勢力に対抗している。史にIiQ
tfaスプリングI21)に辿「在し加熱するため1μ
υ喘に′屯稲嗅伐弔を設けている。
のm+tnし4に枢支している。即ち、スプリング21
)は第2バネ団の付勢力に対抗している。史にIiQ
tfaスプリングI21)に辿「在し加熱するため1μ
υ喘に′屯稲嗅伐弔を設けている。
尚、形状記憶合金とはNi−Ti合金であへ常温では非
常に軟質であるが、高温(約50°C〜70°C)にな
ると記憶さ′!′した形状に艮形する。第1図に於ける
スプリングレ■)の記憶形状とは、スプリング121)
が縮んでランクHとビニオン(18)のかみ合いが外ル
る状縣である。従って、昔通常濡の場合はスプリング回
は軟質であるためラック0ηには影7!1′f。
常に軟質であるが、高温(約50°C〜70°C)にな
ると記憶さ′!′した形状に艮形する。第1図に於ける
スプリングレ■)の記憶形状とは、スプリング121)
が縮んでランクHとビニオン(18)のかみ合いが外ル
る状縣である。従って、昔通常濡の場合はスプリング回
は軟質であるためラック0ηには影7!1′f。
及はさない。
斯かる構成にエフ動作を説明する。
第1図の閉弁状急に於いて、開弁したい場合は、モータ
ー09)に通電し、ビニオン(lJk矢印矢印同方向!
11転せしめる。するとビニオンα均にかみ台っている
ラック07+は開弁方向へ#Mnせしめら几弁a31V
i第こ)状態でモーター09)への通電を止めてもラッ
ク07)とビニオンα囚はかみ台っている之め開弁状y
島は保持さnる。次に閉弁し之い場合は、電a t23
+(2)間Tlcitしスプリング31)全加熱する。
ー09)に通電し、ビニオン(lJk矢印矢印同方向!
11転せしめる。するとビニオンα均にかみ台っている
ラック07+は開弁方向へ#Mnせしめら几弁a31V
i第こ)状態でモーター09)への通電を止めてもラッ
ク07)とビニオンα囚はかみ台っている之め開弁状y
島は保持さnる。次に閉弁し之い場合は、電a t23
+(2)間Tlcitしスプリング31)全加熱する。
するとスプリングいりは、その記憶形状に食化し、第2
バネ(8))の付勢力に抗してランクaηtビニオンα
〜から引陥し、両者のかみ合いを外す。従って弁(e3
r LJ@iバネ(141の付勢力にエフ弁座(1ンa
)ヲ閉痛する。そして、スプリングレ1)への油虫が終
わり、スプリングの1)が外気IC工り冷却さノ′しる
とランクU′ハは第2バネレ0)の付勢力により再びビ
ニオン崗とかみ合う。
バネ(8))の付勢力に抗してランクaηtビニオンα
〜から引陥し、両者のかみ合いを外す。従って弁(e3
r LJ@iバネ(141の付勢力にエフ弁座(1ンa
)ヲ閉痛する。そして、スプリングレ1)への油虫が終
わり、スプリングの1)が外気IC工り冷却さノ′しる
とランクU′ハは第2バネレ0)の付勢力により再びビ
ニオン崗とかみ合う。
尚、本実施例でQユ、面記第2バネ(20)はランクO
ηとビニオンυ槌がかみ合う程度の1さでよいので細い
線材のものを使用でき、またそ几に合わせて形状&!、
億台金も力の弱いものを使用できるため、女1曲に作る
ことができる。
ηとビニオンυ槌がかみ合う程度の1さでよいので細い
線材のものを使用でき、またそ几に合わせて形状&!、
億台金も力の弱いものを使用できるため、女1曲に作る
ことができる。
(へ)発明の効果
本発明に於ける弁の開11]袋1電は、自弁状態をラン
クとピニオンのかみ合いによって保持し、開弁動作全形
状記憶台金よ、t) 72る金属部拐全瞬時加熱するだ
けで行なうことかできる。従って、金に部、1事“の冷
却も早く、弁開閉の応答が良いものである。
クとピニオンのかみ合いによって保持し、開弁動作全形
状記憶台金よ、t) 72る金属部拐全瞬時加熱するだ
けで行なうことかできる。従って、金に部、1事“の冷
却も早く、弁開閉の応答が良いものである。
” fK、 1律10ヶ1.ヨい。ア、ッ2フィト等f
:使用したものに比べ弁の開1■が静かである。
:使用したものに比べ弁の開1■が静かである。
また、閉弁するための第1バネの付勢力は非常に強いも
のであり、仮に開弁動作全形状記憶台金で行なうものは
、この第1バネの付勢力に仇するために太い綴材を用い
lけノLば4らず1喝1曲なものとなる。しかし本発明
ではランクとビニオンに工9開升するためs tjiJ
遅のものに比べ女画なものである。
のであり、仮に開弁動作全形状記憶台金で行なうものは
、この第1バネの付勢力に仇するために太い綴材を用い
lけノLば4らず1喝1曲なものとなる。しかし本発明
ではランクとビニオンに工9開升するためs tjiJ
遅のものに比べ女画なものである。
第1凶は本発明に於ける弁装1rイのWr聞凶、第2凶
は同じく況7磯の断面凶、第6凶は従来の弁装酋の紡l
kU凶である。 (12a) ”’弁座、[I:Il・・・弁、t141
−・・第1)くネ、 UU−・・弁軸、0η・−ラック
、 (Iat・・・ビニオフ、 Q9)・・・モーター
。 いト・・第2バネ、R1)−・・雀属部材。 出願人 三洋電偉株式会仕 代理人弁理士佐野靜犬
は同じく況7磯の断面凶、第6凶は従来の弁装酋の紡l
kU凶である。 (12a) ”’弁座、[I:Il・・・弁、t141
−・・第1)くネ、 UU−・・弁軸、0η・−ラック
、 (Iat・・・ビニオフ、 Q9)・・・モーター
。 いト・・第2バネ、R1)−・・雀属部材。 出願人 三洋電偉株式会仕 代理人弁理士佐野靜犬
Claims (1)
- Ill 弁座を閉塞する工うに常時第1バネに工って付
勢さnた弁と、この弁に一端か取着さ几た弁軸と、この
弁軸の池槽に設けら/したラックと、このランクにかみ
合うビニオンと、開弁するためにこのビニオンを1回転
せしめるモーターと、前記ラックとピニオンとがかみ合
う方向にラックlt勢する第2バネと全111Mえ*
OfJ記ラフラン面記第2バネの付勢力に対抗する如く
形状記憶台金よりなる金M4部材全取着し、この金属部
材全閉弁時に加燕してラックを第2バネの付勢力に抗し
てピニオンから引艦丁こと全特徴とした弁の開閉装−′
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050508A JPS60196482A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 弁の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59050508A JPS60196482A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 弁の開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60196482A true JPS60196482A (ja) | 1985-10-04 |
Family
ID=12860897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59050508A Pending JPS60196482A (ja) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | 弁の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60196482A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006069835A1 (de) * | 2004-12-23 | 2006-07-06 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Betätigungsvorrichtung für ventile |
| US7210315B2 (en) * | 2001-09-14 | 2007-05-01 | Whirlpool Corporation | Water distributor for an automatic laundry or dishwashing machine |
| CN1328530C (zh) * | 2005-08-04 | 2007-07-25 | 叶小舟 | 带有弹性管状阀芯的多通水阀 |
| CN100390449C (zh) * | 2002-05-10 | 2008-05-28 | 株式会社泰可诺高槻 | 多方向性切换阀 |
| US7395825B2 (en) * | 2002-02-26 | 2008-07-08 | Bsh Bosch Und Siemens Hausgeraete Gmbh | Method and device for activating an element made of a shape memory alloy |
| US9567984B2 (en) | 2013-01-31 | 2017-02-14 | A. Raymond & Cie | Latch with rotary SMA actuator |
-
1984
- 1984-03-15 JP JP59050508A patent/JPS60196482A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7210315B2 (en) * | 2001-09-14 | 2007-05-01 | Whirlpool Corporation | Water distributor for an automatic laundry or dishwashing machine |
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| US7744059B2 (en) | 2004-12-23 | 2010-06-29 | Bsh Bosch Und Siemens Hausgeraete Gmbh | Valve actuating device |
| CN1328530C (zh) * | 2005-08-04 | 2007-07-25 | 叶小舟 | 带有弹性管状阀芯的多通水阀 |
| US9567984B2 (en) | 2013-01-31 | 2017-02-14 | A. Raymond & Cie | Latch with rotary SMA actuator |
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