JPS60197616A - パ−マ施術用酸化剤 - Google Patents

パ−マ施術用酸化剤

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JPS60197616A
JPS60197616A JP5374284A JP5374284A JPS60197616A JP S60197616 A JPS60197616 A JP S60197616A JP 5374284 A JP5374284 A JP 5374284A JP 5374284 A JP5374284 A JP 5374284A JP S60197616 A JPS60197616 A JP S60197616A
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oxidizing agent
value
agent
acid
sodium
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JP5374284A
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Susumu Morita
守田 進
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、アルカリパーマネントウェーブ剤、及び酸
性パーマネントウェーブ剤の酸化剤改良に関する。
この種の酸化剤水溶液は、−値4.00〜9.00とな
っているが(厚生省の・や−マネントウェーブ用剤基準
)、とくに声値6〜9程度が商品として安定しているた
め、従来の市販品の中性程度で商品化されている酸化剤
として一般に臭素酸ナトリウムが使用されている。この
酸化剤は、酸性域において酸化力が強く、安定した酸化
効果を得ることができるとと拡広く知られている。
しかし、特にアルカリ性ノ4−マ液の第1剤のアルカリ
分を中和する能力(酸の力)を酸化剤にψ 与えてしまうと、商品として安定を欠て商品化できない
鯵楔を春ミ。
従来の酸化剤は、アルカリパーマネントウェーブ液の第
1剤(還元剤)に含まれているアルカリ剤(OH′″イ
オン)によって酸化力が弱まシ、しかも酸化に時間がか
かシ、その結実施術中において不完全な酸化状態でウェ
ーブを固定するという問題がある。
このため酸化剤水溶液を与える前に中間水洗を行ってい
る。しかし毛髪がアルカリで膨潤しケラチンタン/4り
が軟化していく分電表面がゆるんでいるため、中間水洗
を行なうとケラチンメンΔりの開光物質が流出しやすい
。このため中間水洗は、あtb行なわない方が好ましい
また中間水洗を行っても、アルカリ剤(OH″′イオン
)が多量に残シ、やはシ酸化剤の酸化力を弱めてしまう
また中間酸リンスを行なうこともある。しかしこの場合
、第1剤中に含むアルカリ剤を毛髪のケラチンタンノ4
りの結合が一番安定した状態すなわち毛髪の等電電(p
)14.50−pH5,50)まで中和するととは非常
に困難である。すなわち、熟練した技術者であっても、
声メーターを使用して施術を行なっても、時間を要し、
また操作が困難である。まして声試験紙では不可能に近
い。また発売されている酸リンスは、−値1.50〜3
.00程度が#1とんどであシ、場合によってはμ値が
相当低くなる場合がある。このため毛髪がアルカリパー
マネントウェーブ剤の第1液に含まれるアルカリ剤によ
って膨潤した状態の時に、この声が低い酸リンスを与え
ると過大な収線の状態が部分的に生じ、ロッドに巻かれ
た毛髪が物理的(機械的)あるいは化学的に損傷する。
μ値が等電電のμ値を越えあるいは未満の場合、毛髪が
損傷しやすくなることは、日本パーマネントウェーブ液
工業組合、各種専門書に示されている。
従来販売されている各社の酸化剤水溶液は、商品の安定
を図るため、はとんどが中性で、その商品の第1剤と第
2剤とを混合してもほとんど中和能力がない。また酸化
剤水溶液を与える前にその中に酸又は酸の水溶液を加え
ることも考えられる。しかし熟練した技術者であっても
声メーターを使用してμ値4.0で止めることは大変困
難で、時間がかかシ、はとんどが−値4.0よシ下回っ
て化学変化を起し、人体には使用できなくなってしまう
(7′″−ターは後述する)。
仮にμ値を4.0で止めることができても、はとんどア
ルカリ剤(OH−イオン)を毛髪の等電電まで中和する
能力はない。
マタ酸性パーマネントウェーブ剤の酸化剤水溶液もやは
シー値が4.00〜4.90程度が望ましく、市販商品
としてμ値4.00のものがある(ウェルヘア株式会社
製)。しかしこの水溶液は、使用時に2〜5倍程度に水
で稀釈すると、p)14.60〜5.20程度まで上昇
してしまう。更に酸化施術中に酸性リンス(例えば市販
されているベル・3、商品名)を側屈してμ値を調整す
るのが非常に困難である。即ち施術前に水で稀釈すると
声4.0の酸化剤水溶液が−4,6〜5.2程度に上昇
しておシ、シかも体内から分泌される物質の中にアルカ
リ物質(OH−イオン)又は酸物質(H+イオン)が含
まれている(伊藤信吾教授の等電生理学の説による)。
このため熟練した技術者であっても声メーターで所望の
μ値を得ることが大変困難である。また声試験紙では、
不可能に近い。仮に所望のμ値に設定できたとしても、
酸化施術中に体中から分泌されたアルカリ物質(OH−
イオン)及び酸物質(H+イオン)が混入して、所望の
μ値を維持することが大変困難である。従来の状態では
、所望のμ値よl:>o、s〜0.7ぐらい変化してし
まうため、施術中に酸又は酸水溶液あるいはアルカリ物
質の水溶液を状態に応じて添加調整している。しかしこ
の方法では、厚生省の酸化剤水溶液めμ基準を下回るこ
とが多く、人体に使用することは危険である。またμ値
を所望の値とするには、先に述べたように、声試験紙で
は不可能に近く、声メーターを使用しても技術者は熟練
を必要とする。
本発明は、上記問題を解消すべくなされたもので、その
目的とするところは、商品として安定し、かつ技術者が
熟練を要することなくまた声試験紙、声メーターを用い
ずに短時間で厚生省の一基準の巾の中で所望のμ値に設
定でき、しかも安定した酸化能力を維持して毛髪のケラ
チンタンノ4りの結合(イオン結合)が一番安定した状
態に中和を行なうことができ、更に人体に安全な状態で
使用できる酸化剤を得んとするものである。
すなわち本発明は、緩衝剤0.4〜1O00重量%と臭
素酸ナトリウム3,0〜15,0重量%とを含むpH6
〜8の・や−マ施術用酸化剤である。
以下本発明の詳細な説明する。
本発明に係る酸化剤は、緩衝剤と臭素酸ナトリクムとを
必須の構成成分として含有する−6.0〜8.0(25
℃)の水溶液からなる。緩衝剤は、主にパワファー効果
を持たせるために添加する。この緩衝剤として、クエン
酸ナトリウム、リイゴ酸ナトリウム、酢酸ナトリウム、
の°1種又は211以上が挙げられる。この緩衝剤の含
有量は、0.4〜10重量−とする。含有量を上記範囲
に限定した理由は、0.4重量−未満では緩衝効果がな
く、また10重量%を越えると緩衝効果が過大となシ、
使用直前に混合する酸又は酸の水溶液を必要以上に入れ
ないと所望のμ値にならないためである。臭素酸ナトリ
ウムは酸化効果を得るために添加するもので、その含有
範囲は3.0〜15.0重量%とする。この範囲に限定
した理由は、3,0重量%未満では、酸化効果が十分で
な(,15,0重量−を越えるとその効果が変らず、か
えって薬の害が出るためである。
この酸化剤は、上記緩衝剤及び臭素酸ナトリウムを必須
成分とするものであるが、他の成分として保湿剤、界面
活性剤又はシリコンオイルを添加混合してもよい。
保湿剤として、l−3ツチレングリコール、グロ♂レン
ゲリコール、乳酸ナトリウム、ぜロリドンカル?ン酸ナ
トリウム(PCAナトリウム)等が挙げられる。この保
湿剤は、使用時における濃度が1〜5tsとなる比率で
添加するのが望ましい。
界面活性剤として、カチオン界面活性剤、両面界面活性
剤、非イオン界面活性剤が挙げられる。tたシリコンオ
イルとして、例えば351A#353A(いずれも商品
名)が挙げられる。これらを配合することによって従来
の油分のようにベタつきがなく、ツヤとなめらかさによ
って毛髪の表面にdPズがつきにくく、又毛髪を紫外線
から守ることができる効果がおる。又水溶液の表面張力
を低下させて、その広がυ能力および毛髪に対する浸透
性を高める。この場合界面活性剤の添加量は0.3〜3
重量−程度、シリコンオイルの添加量は0.3〜1重量
%程度が望ましい。また防腐剤を0.001〜0.01
重量−程度加えるのが好ましい。
更にこの酸化剤は、緩衝−、臭素酸ナトリウムの配合割
合を適宜調節することによシ、そのμ値を6.0〜8.
0(25℃)の酸化水溶液とし、使用時に酸又は酸の水
溶液を加えてμ値4.05〜5.00(25℃)とする
。その理由は、臭素酸ナトリウムの特性上商品として保
存する時拡声値6〜9ぐらいが安定し、使用時に酸性の
方が酸化力が強く安定した酸化効果が得られるがpH4
,05よシ低いと、酸化電位が異常に上昇するとともに
酸化剤に必要以上の酸化力が生じ、皮膚や毛髪のケラチ
ンタン/fりが変性し、あるいは損傷するなどのおそれ
があるためである。
このように構成された酸化剤は、アルカリパーマネント
ウェーブに使用する場合、使用直前に酸の水溶液(例え
ばリンが酸10.71s水溶液を20ee)を混合して
、酸化剤水溶液の一億をPH4,OO〜4.85とする
。そしてこの酸化剤水溶液によりアルカリパ−マネント
ウェーブ剤の各種タイプの還元剤()1−ドタイゾ、ノ
ーマルタイブ、ソットタイf)に含まれるアルカリ剤を
為毛髪のケラチンタンj#りの尋電電まで中和すること
ができる。
一方酸性・臂−マネントウエーグに使用する場合、使用
直前に上記酸の水溶液を4〜l Occ加えて酸化剤水
溶液のμ値(25℃)をPH405〜5.00とする。
そしてこの水溶液によシ、酸化施術を行なう。
しかして本発明の酸化剤によれば、緩衝剤を配合しであ
るので、μ値を所望の値に設定する際、熟練を要せず、
また声メーター器及び−試験紙を使用しなくとも所望μ
値に設定でき、μ値が厚生省の基準である−4.00を
下回ることがない、施術時に一億を維持安定させて、酸
化力の安定を図ることができる。しかも施術時に声の変
動幅を少なくでき(±0.1程度)、μ値が4.0よシ
低くなるのを防ぐことができるので、化学変化によシ有
害物質及びガスが生じるのを防ぐことができる。とくに
酸化剤に、アルカリ性ノf−マ液の第1剤のアルカリ分
を中和する能力(酸の力)を与えてしまうと、商品とし
て安定をかいて商品化できないため、この発明では使用
直前に酸又は酸の水溶液を加えて中和能力を与えている
。この発明組成によればこの操作によっても厚生省のI
4−マネントウエーブ液用基準のμ値4.00を下回る
ことはなく、μ値4.00〜5.00程度の中和能力を
持つ酸化剤水溶液にすることができる。
以下本発明の効果を確認すべく行った実施例及び比較例
につき説明する。
比較例1 還元剤としてト、76トレンドフオルテパーム(商品名
、ウェラ化粧品株式会社製)を用い酸化剤(従来の臭素
酸ナトリウム水溶液)を加えた場合のμ値の変動を調べ
た。ここで還元剤はpH8,90、酸化剤紘Pk16.
25である。
(イ)還元剤40 eeに酸化剤t o o eaを加
えた結果この混合液の声値tfPHs、3oであった。
(ロ)酸化剤100 ccを水100 ccで稀釈し、
酸水溶液(10,7チリンが酸) 29coを加えてp
)12.75(25℃)の稀釈液を得た。この稀釈液に
還元剤49ccを加えた結果、pH4,75であった。
(ハ)酸化剤100 aaを水100 eoで稀釈し、
酸水溶液(10,7チリンが酸) 5 eeを加えて、
−3,96(25℃)の稀釈液を得た。この稀釈液に還
元剤40 ccを加えた結果、PH7,15であった。
比較例2 還元剤としてロンシャンコールド液(商品名1百日草株
式会社製)を用い、従来の酸化剤を加えた場合のμ値の
変動を調べた。ここで還元剤はPH9,45、酸化絢は
pH6,25である。
(イ)還元剤40 ccに酸化剤100 eaを加えた
結果、この混合液のμ値は−9,15であった。
(ロ)酸化剤10 Q eeを水100 eeで稀釈し
、比較例1と同じ組成の酸水溶液12eaを加えてPH
42,25(25℃)の稀釈液を得た。この稀釈液に還
元剤40eeを加えた結果−4,90であった。
(ハ)酸化剤100 eeを水100 ccで稀釈し為
酸水溶液leeを加えて−3,20(25℃)の稀釈液
を得た。この稀釈液に還元剤 40ccを加えた結果、pH9,IOであった。
これら比較例から明らかなように、従来の酸化剤は、使
用時酸の水溶液及び還元剤などを添加するとμ値の変動
幅が大きいことがわかる。
また、従来の酸化剤水溶液原液(pi−1値4.0(2
5℃)、ウェルフェア#)100ccを水200 cc
で稀釈してpH4,70〜4.80 (30℃)とし、
これに0.5%水酸化ナトリウム5eeを加えた。その
結果pH9,40となった。同様に0,5チ塩酸5cc
を加えた結果−3,00となった。
実施例1 下記第1表に示すように、健康上用パーマネントウェー
ブ剤に用いる酸化剤原液(墓1〜A4)を作製し、この
原液のうちA2−A4;200 a−oに酸水溶液(1
0,7チリンが酸)を20ae加えてμ値の変動を調べ
、更にこれに健康電層a4−マネントウェーブ剤を加え
てμ値の一″変動を調べた。その結果を第1表に示す。
ただし各zf−マネントウェーブ剤は、下記市販品を用
いた。
A2 ドックトレンド7オルf /l−ム(商品名、ウ
ェラ化粧品株式会社製) アルカリ剤;アンモニア+炭酸アンモニアタイグ;ハー
ドタイプ、p)18.90還元剤;チオグリコール酸 A3 ロンシャンコールド(商品名、百日草株式会社製
) アルカリ剤;アンモニヤ タイゾ;ノーマルタイゾ、PH9,50還元剤;チオグ
リコール酸 A4 ミスペール5(商品名、リアル化学株式会社製) アルカリ剤:モノエタノールアミン 還元剤;Lミスティン タイプ;ノーマルタイプ、pH9,l。
なおAIのものは、100CCの原液として使用する場
合の酸化剤である。
実施例2 損傷毛及び染毛用パーマネントウェーブ剤に用いる酸化
剤原液(45〜A7)を作製し、この原液のうちA6〜
47.20g、Cに実施例1と同様に酸水溶液を加えて
μ値の変動を調べ、更にこれに損傷咄及び染毛用・母−
マネントウェーブ剤を加えてμ値の変動を調べた。その
結果を第1表に示す。
ただし各パーマネントウェーブ剤は、下記市販品を用い
た。
A6 ) y 7’ トレンドソフトパーム(商品名、
ウェラ化粧品株式会社製) アルカリ剤;炭酸アンモン 還元剤:チオグリコール酸 タイプ;ソフトタイプ、p)17.90煮7 システィ
ーヌカ−リングクリーム(商品名、スワロ−化研工業株
式会社製) アルカリ剤;モノエタノールアミン 還元剤;システィン塩酸塩、亜硫酸 ナトリウム タイグ;ソフトタイプ、pl(8,50なおA5.のも
のは、100ccの原液として使用する場合の酸化剤で
ある・ 実施例3 下記第3表に示す各種酸化剤原液を作表し、この原液に
酸水溶液(lo、71%リンが酸)を加えて声値を測定
し、更にこの溶液゛に0.5%水酸化ナトリウム5 c
c及び0.5%塩酸5 cc加えてそれぞれの場合につ
いて声値の変動を調べた。
その結果を第3表に示す。
なおA8.At4.黒20のものは、100coの原液
として使用する場合の酸化剤である。
実施例3から、本発明の酸化剤水溶液に所定の酸水溶液
を加えて所望のpIl値とし、その中に試薬として0.
5%水酸化ナトリウム及び0.5%塩酸を5 cc加え
て、それぞれの2値の変動幅を0.05〜o、io程度
とした酸化剤水溶液を使用すれば、実際の施術中におい
て体内から物質が分泌されても、2値の移動の変化を0
.05〜0.10程度に維持することができる。
なお上記実施例において声測定器(デジタルメータ)と
して、電気料学計器株式会社(OKK)製COM 10
及びHGCJ Oを使用した。また表中に表わしたβ値
は±0.05程度である。
出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦手続補正書 +syq q5”’;?・−1 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−53742号 2、発明の名称 ノ母−マ施術用酸化剤 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 守 1) 進 4、代 理 人 (ばか2名) 5、自発補正 7、補正の内容 (1) 明細嶺中第10頁′il&9行目と同頁!J1
0行目との間に下記の文章を加入する。
記 2 なおアルカリ及び酸性パーマネントウェーブでは、臭素
酸ナトリウムの含有量が多いと。
毛髪の中に残るおそれがある。このため本発明の酸化剤
水溶液の使用量200ccの内。
たとえば100ccの中に過酸化水素を使用直前に0.
5〜0.1%程度混合して、臭素酸ナトリウムの使用f
fl’a’なるべく少くするようにしてもよい。即ち過
酸化水素’k p H7,50〜8.00の酸化剤の下
で使用すると、過酸化水素がその特性上アルカリ側で活
性化して酸化作用か強く働く。従ってこれを酸化剤に加
えて5分程度軽過した後これを残りの本発明の酸化剤1
00ccの中に使用直前に混合して使用する。このこと
により、臭素酸ナトリウムの毛髪への残留をできるだけ
少なくして。
充分な酸化効果ン安定してめることができる。更にアル
カリ分l中和して毛髪の中にHイオンをできるだけ残留
しない様な状態で還元電位、酸化電位、H+イオン、O
H−イオンの相互の電位イオンと!中和して、水に毛髪
をつけたような状態(毛髪は水にっがっていても、長期
間も毛髪の素性の変化!おさえて損傷がほとんど感じら
れないといわれている。)にもっていくことができる。
1、事件の表示 特願昭59−53742号 2゜発明の名称 パーマ施術用酸化剤 3、補正をする者 事件との関係 特許出1・41人 守 1) 進 6、補正の対象 7、補正の内容 (1)手続補正喪中第2頁第10行目6二「0.5〜0
.1憾」とあるを[0,5〜1.04Jと訂正する。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)緩衝剤0.4〜1O10重量%と臭素酸ナトリウ
    ム3.0−15.0重量−とを含む−6,0〜8.0の
    パーマ施術用酸化剤。
  2. (2)緩衝剤は、クエン酸ナトリウム、リンが酸ナトリ
    ウム、酢酸ナトリウムの1種又は2種以上である特許請
    求の範囲第1項記載のノ4−マ施術用酸化剤。
JP5374284A 1984-03-21 1984-03-21 パ−マ施術用酸化剤 Pending JPS60197616A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56108704A (en) * 1980-01-29 1981-08-28 Hoou Kk Second solution for permanent wave treatment
JPS56139410A (en) * 1980-04-01 1981-10-30 Shiseido Co Ltd Permanent waving agent

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