JPS60200025A - マントル支持装置 - Google Patents

マントル支持装置

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Publication number
JPS60200025A
JPS60200025A JP59203917A JP20391784A JPS60200025A JP S60200025 A JPS60200025 A JP S60200025A JP 59203917 A JP59203917 A JP 59203917A JP 20391784 A JP20391784 A JP 20391784A JP S60200025 A JPS60200025 A JP S60200025A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mantle
support device
lower body
gas
outlet tube
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59203917A
Other languages
English (en)
Inventor
ワード・エル・ケリー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FUOOTEINAINAA PURODAKUTSU
Original Assignee
FUOOTEINAINAA PURODAKUTSU
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by FUOOTEINAINAA PURODAKUTSU filed Critical FUOOTEINAINAA PURODAKUTSU
Publication of JPS60200025A publication Critical patent/JPS60200025A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21VFUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F21V19/00Fastening of light sources or lamp holders
    • F21V19/06Fastening incandescent mantles or other incandescent bodies to lamp parts; Suspension devices for incandescent mantles or other incandescent bodies

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Gas Burners (AREA)
  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
  • Combustion Of Fluid Fuel (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ランターンまたはキャンプストーブの中で一
般に使用されているマントルを墨シさげることができる
マントル支持装置に関する。このマントル支持装置を使
用すると、補足的な装置を必要とすることなく、一般に
使用されているキャンプストーブをランターンに変える
ことができる。
照明や暖房に使用されているマントルは昔から一般に実
用されている。このような装置を使用したもつとも一般
的なランプではマントルは下向きにfil !II下げ
られていて、簡単な引っばり紐を用いてチューブの開放
端に固定されている。使用燃料は、所定の制御された流
量でマントルに供給されるまえに空気と混合されるガス
である。
一般に使用されているマントルは一方の端が閉止した円
筒状のポケットの形に作られていて、開放端に引つはシ
紐を備えている。マントル自身は耐火材で被々シされて
いるかあるいは111i′I人月をしみ込ませた織布か
ら作られている。新しいマントルをはじめて使用するま
えに、マントルはランターンのガス出口チューブの上に
載置され、しかるのち点火される。織製された織物が燃
えつきると、マントルは収縮し、はとんどが耐火羽から
構成された非常にこわれやすくてもろい構造物に変わる
マントルは下向きに1F39さげられるので、最初の点
火時に生じる収縮とマントル本来のもろさは重大な問題
をもたらすものではない。マントルは単純に自然収縮す
るが、マントルの閉止端をガス出口チューブから隔置さ
れた状態に保持する働l;)きをする重力のためこわれ
ることはない。
しかし、■直立した柱体”を備えたマントル支持装置上
に標準マントルを使用する場合、困難の問題が生じる。
このような構成のランプだけでなくほとんどのキャンプ
ストーブは直立した柱体またはバーナーを備えており、
キャンプストーブをラターンに変えるマントルを使用す
ると、必然的に直立柱体に構成されたジンターンが得ら
れることになる。もし、マントルの内部へ伸びる柱体に
マントルを接続すると、マントルが収縮するにもかかわ
らず短くなることができないので、マントルにひきちぎ
れが生ずることは避けえられないことである。一方、も
し、部分的にせよ柱体がマントルの中に伸びるようマン
トルを接続すると、マントルの収縮にしたがって、マン
トルは内向きにこわれるかあるいは側面で割れが生じる
この問題を解消する1つのや9方は特殊設計のマントル
を使用することである。たとえば、2つの円釦の底と底
が接した状態に並べた形状に作られたマントルが現在使
用に供されている。このマントルの末端部には穴が穿設
されていて、1つの穴は十分に大きく寸法ぎめされてい
るので、ガス出口チューブ上を摺動することができ、一
方、他方の穴は小さく、柱体の頂部に設けた小さい突起
の上に嵌し込まれている。したがって、燃焼が進むにし
たがって、この夕゛イブのマントルは円周方向に収縮す
る。このマントルを使用することによシ上述の問題をか
なり解消することができるが、一般に使用されている単
純な引っばり紐タイプのものに比べ、製作に費用がかか
る。
別のやシ方として、マントルの閉止端の一部を開放する
かあるいは切シ取り、マントルを特殊な輪郭に作られた
柱体に取シ付ける要領で標準的な引つばシ紐式マントル
を変更することにより上記の問題がある程度解決されて
いる。比較的直径が大きいチューブのうちの短い一部分
をガス出口柱体の頂部に固定し、マントル本体の中の開
放領域を通って差し入れられた前記部分のまわシにマン
トルが結合されている。しかし、残念ながら、このやり
方は、強い光を作ることができるが、温度が非常に高く
、燃料消費量の多いランターンにしか適用することはで
きない。
この問題を解消する第3のやυ方が米国特許第4.33
8,075号に教示されている。この喘許の明細書に記
載されているように、特許権者は標準的な引っばり組成
マントルを支持するマントル支持装置を開示しておシ、
このマントル支持装置は理論的にはこの問題を解決する
ことができるようにみえるが、実際はノリイ決からほど
遠いものである。さらに詳しく言えば、この特許権者は
、ガス入口バイブから離れた端部にたわみ板を備えた多
孔質な支持片のまわりにゆるくマントルを接合すること
ができることを教示している。また、こめ特許権者は、
最初に点火したとき、下部円周のまわりで迅速かつ一様
にマントルが燃えることと、マントルが一様に収縮する
ことと、たわみ板の縁の上で均一に燃u8が進むことと
を前提条件としている。
しかし、残念なことに実際には上記の前提条件は成立し
ていない。この結果、マントルがひきちぎれることがし
ばしばである。この特許権者が意図しているようにマン
トルが収縮するとしても、マントルを支持するにさいし
必要とこの特許権者が考えている寸法にたわみ板を作る
と、照明ロスが大きいことが明らかにされている。
したがって、本発明の目的は、従来のマントル支持装置
に付随する欠点が解消されたマントル支持装置を提供す
ることである。
本発明の他の目的は、点火のあと゛マントルにひきちぎ
れあるいは破損が生じることを防止することができる直
立タイプのガス出口チューブを使用するときに効果のあ
るマントル支持装置を提供することである。
本発明のいま1つの目的は、キャンプストーブをガス燃
焼マントル・ランター/に変えるためキャンプストーブ
に容易に取り伺けることができるマントル支持装置を提
供することである。
本発明のその他の目的は、添付図面を参照して作成され
た以下の説明を読むことより容易に理解していただけよ
う。
本発明は、ガス燃焼ランターンやキャンプストーブに使
用されるマントルを丈長するマントル支持装置に関する
。本発明のマントル支持装置は該マントル支持装置から
延在したガス出口チューブにマントル支持装置を接続す
る取付部材を備えている。ガス出口チューブを直立した
姿勢で突出させることがとくに有利である。
下部本体の内部から側壁を通って外部にカスな多層に流
出させないことを特徴とする下部本体が取イ」部材に接
続されている。上部本体の外部にガスを流出させる多孔
質な側壁を備えていることを特徴とする上部本体が下部
本体に接続されている。
はぼ円形の輪郭を呈している支持プレートが上部本体に
接続されている。本発明の好適した実施例によれば、マ
ントル支持装置から取シはずすことができるマントル貫
通体が支持プレートに取り付けられている。
以下、本発明のマントル支持装置を図解した添付図面を
参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図に示されている本発明の好適した実施例では、マ
ントル支持装置10の大部分は螺腺状に巻いた1本のワ
イヤから構成されている。下部本体1は比較的めのつま
った標線の形に巻き加工されたワイヤとして図示されて
いて、下部本体1の内部からワイヤ螺肪のすきまを通っ
てガスが多量に逸散することを防いでいる。比較的めの
あらい連続したワイヤの標線の形で示されている上部本
体2が下部本体1の上端に接続されている。上部本体2
がめのあらい標線構造に作られているので、上部本体2
の内部から標線のすきまを通ってガスが自由に流出する
取付部材5が下部本体1の下端に接続されている。第1
図に図解されている実施例では、取イリ部材5はスプリ
ングの形に成形されたワイヤの連続体として示されてい
る。このばねの形をした数句部材5を利用することによ
りガス出口チューブ8にマントル支持装置10を取り付
けることができる(第2図参照)。
取付部材5は実際には2つの機能を備えている。
第1の機能は、マントル支持装置とガス出口チューブと
の間に適確な接続部を提供することである。
第2の機能は、出口チューブ7を下部本体1の一方の側
に押し当てることによりマントル支持装置と出口チュー
ブとの間の界面にスR−スまたはエヤ・ギャップを形成
することである。このエヤ・ギャップは空気入1コ源の
働らきをするものであって、適正な燃焼を持続するため
に空気とカスの混合物の供給を必要とするマントルを純
粋な燃料だけをカス出口チューブに供給するようにされ
たキャンプ・ストーブに使用することができる。
本発明装置の別の改善された特徴は、マントル本体内に
収納されている部分にだけガスを通過させることができ
るよう構成された支持体を提供することである。本発明
とは異なり、米国特許第4.338,075号に開示さ
れているマントル支持装置は、支持体側壁−面が多孔質
で、ガスを通過させることができるよう構成された支持
体を教示している。しかし、このような構成の場合、マ
ントル本体の下で空気とガスの混合物がばっと燃えあが
ったりあるいは好ましくない状態で燃焼が生じることが
明らかにされている。
本発明に係る支持装置上にマントルを載置する状態が第
2図に図解されている。前節に説明したよウニ、マント
ル6がマントル支持装置の上に載置されていて、下部本
体1と上部本体2の界面の近傍で支持体上に連結されて
いる。マントル貫通体4のうち参照数字11により表示
されている部分がマントル乙の頂部に差し通されていて
、径が太き(なった部分15がマントル6を押し下げて
、燃焼時にマントル6が一方の側にぐらついて倒れるこ
とを防止している。マントル貫通体4はさらに、支持プ
レート乙の縁のまわりで強く引っばられることを防止す
る働らきをしているので、マントルはちぎれ切れのよう
な不具合を伴なうことな(均一に収縮する。本発明の別
の好適した実施例によれば、マントル貫通体4は、支持
プレート3を取シはずすねじ接続機構(図示せず)を操
作することによりマントル支持装置から取りはずすこと
が可能である。支持プレートを必要としない適当なマン
トルに本発明装置を使用した場合、上述のようにマント
ル貫通体を取りはずすことが可能である。さらに、第6
図に示されているプレート6aのごとき支持プレートの
変更態様を採用してもよい。図示の変更態様では支持プ
レート3aはマントル貫通体4を差し通す中央穴16と
、開放領域17と、スポーク18を備えている。・この
ように構成することにより高速度でガスが流れるときに
炎が吹き消えることを避けることができる。第6図に示
されている構成は本発明を実施するにあたって採用する
ことができるいろいろな幾何学的な形態の1つを示した
ものにすぎず、支持プレートの代表的なものの寸法は直
径が22.2v+m(0,875インチ)、スポーク1
8の幅は約32mm (0,125インチ)、リム21
の幅は約32關(0,125インチ)である。
図示の好適した実施例の場合、螺線状に巻き加工された
ワイヤより成る標線体構造により製作上の利点がいくつ
か得られることは容易に理解していただけよう。まず第
一に、標準的な自動ばね巻き機を使用することにより本
発明装置を非常に安イ曲に製イ乍することができる。こ
のような自動ばね巻き機はめのつまったコイル(下部支
持体1)を巻くこともできるし、比較的めのあらいコイ
ル(上部本体2)を巻くこともできる。めのあらい標線
体より成る上部本体2を使用すれば、マントルの内面へ
のカスの流動、拡散パターンは非常に均一になる。
4 図面のi′、iil 、jl’rな説明第1図は、
本発明に係るマントル支持装置の斜視図。第2図は、標
準的なガス燃焼用マントルを使用した本発明に係るマン
トル支持装置とカス出口チューブの端部を図解した立面
図。第3図は、別の態様に従がって構成された本発明を
実施するために使用される支持プレートの半面図。
1・・・下部本体、2・・・上部本体、6,6a・・支
持プレート、4・・マントル貫通体、5・・数句部層、
6・・・マントル、7・・・出口チューブ、8・−カス
出口チューブ、10・・・マントル支持装置、17・・
・開放領域、18・・・スポーク 特許出願代理人 弁理士 山 崎 行 造 図面の滲書(内容に変更なし) FIG、2゜ 手続補正書 事イ′1の表示 昭和59年特F[[120391、発 明の名称 マントル支持装貿 補正をする者

Claims (16)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) ガスを燃カ16さぜる装置に使用されるマント
    ルを支持する改良されたマントル支持装置であって、 A、該装置より延在したガス出口チューブに支持体を接
    続する取付部材と、 B、該数句部材に接続された下部本体であって、該下部
    本体の内部より外部にガスを多量に流出させることがで
    きないことを特徴とする下部本体と、 C0該下部本体に接続された上部本体であって、該上部
    本体の外部にガスを流出させることができる多孔勿な側
    壁を備えていることを特徴とする上部本体と、 D、該上部本体に接続された円形の輪郭を呈している支
    持プレートと、 E、該支持プレートより延在したマントル貫通体と よシ成ることを特徴とするマントル支持装置。
  2. (2)前記上部本体と下部本体がスプリングの形に巻き
    加工されたワイヤより成ることを特徴とする特許請求の
    範囲の第1項記載のマントル支持装置。
  3. (3)下部本体を構成しているワイヤが比較的めがつま
    った標線形に巻ぎ加工されていて、前記下部本体の内部
    からワイヤ標線体を通ってガスが多量に流出するのを阻
    止していることを特徴とする特許請求の範囲の第2項記
    載のマントル支持装置。
  4. (4) 上部本体を構成しているワイヤが比較的めのあ
    らい標線形に巻き加工されていて、前記上部本体の内部
    からワイヤ標線体を通ってカスが自由に流出することが
    できることを特徴とする特許請求の範囲の第2項記載の
    マントル支持装置。
  5. (5)前記取付部材が下部本体を前記ガス出口チューブ
    に接続するスプリングよシ成ることを特徴とする特許請
    求の範囲の第1項記載のマントル支持装置。
  6. (6)前記スプリングの作用により前記ガス出口チュー
    ブが下部本体の内π1υ壁に当接していることを特徴と
    する特許請求の範囲の第5項記載のマントル支持装置。
  7. (7)前記スプリングにょシガス出ロチューブと下部本
    体の内側壁との開に間隙が形成され、空気が支持装置の
    中に流入して、ガス出口チューブより流出したガスと混
    合することを特徴とする% iif M請求の範囲の第
    6項記載のマントル支持装置。
  8. (8)数句部層と下部本体と上部本体とが1本の連続し
    たワイヤから構成されていることを特徴とする’I′J
    、;’l−品求の範囲の第2項のマントル支持装置。
  9. (9)前記マントル貫通体をマントル支持装置よシ取り
    はずすことができることを特徴とする特許請求の範囲の
    第1項記載のマントル支持装置。
  10. (10)前記支持プレートが該支持プレートのほぼ幾何
    学的中心で上部本体に接続されていることを特徴とする
    特許請求の範囲の第1項記載のマントル支持装置。
  11. (11)前記マントル貫通体が支持プレートのほぼ幾何
    学的中心で支持プレートを貫通していることを特徴とす
    る特許請求の範囲の第10項記載のマントル支持装置。
  12. (12) ガスを燃焼させる前記装置がランターンであ
    ることを特徴とする特許請求の範囲の第1 J*記載の
    マントル支持装置。
  13. (13) ガスを燃焼させる前記装置がキャンプストー
    ブであることを特徴とする特許請求の範囲の第1項記載
    のマントル支持装置。
  14. (14)マントル支持装置から支持プレートを取りはず
    すことができることを特徴とする特許請求の範囲の第1
    項記載のマントル支持装置。
  15. (15)前記マントル貫通体が径が大きくなった部分を
    備えていて、マントルを適所に保持することを支援して
    いることを特徴とする特許請求の範囲の第1項記載のマ
    ントル支持装置。
  16. (16)前記支持プレートが高速度でカスが流出すると
    きに生じる炎の吹き消しを低減させる働らきをする切欠
    部分を備えていることを特徴とする特許請求の範囲の第
    1項記載のマントル支持装置。
JP59203917A 1983-09-28 1984-09-28 マントル支持装置 Pending JPS60200025A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/536,748 US4534729A (en) 1983-09-28 1983-09-28 Mantle support device
US536748 1983-09-28

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60200025A true JPS60200025A (ja) 1985-10-09

Family

ID=24139775

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59203917A Pending JPS60200025A (ja) 1983-09-28 1984-09-28 マントル支持装置

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US (1) US4534729A (ja)
EP (1) EP0135939A3 (ja)
JP (1) JPS60200025A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
EP0135939A3 (en) 1986-01-29
EP0135939A2 (en) 1985-04-03
US4534729A (en) 1985-08-13

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