JPS602005A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
- Publication number
- JPS602005A JPS602005A JP58105667A JP10566783A JPS602005A JP S602005 A JPS602005 A JP S602005A JP 58105667 A JP58105667 A JP 58105667A JP 10566783 A JP10566783 A JP 10566783A JP S602005 A JPS602005 A JP S602005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus bar
- main
- breaker
- gas insulated
- busbar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B13/00—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle
- H02B13/02—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle with metal casing
- H02B13/035—Gas-insulated switchgear
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B5/00—Non-enclosed substations; Substations with enclosed and non-enclosed equipment
- H02B5/06—Non-enclosed substations; Substations with enclosed and non-enclosed equipment gas-insulated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は母線区分用ユニツIf有するガス絶縁開閉装置
に関する。
に関する。
一般にガス絶縁開閉装置を構成する場合、母線区分用と
称するユニットを持って構成される。
称するユニットを持って構成される。
この母線区分用ユニットは、送電線に接続されたシ変圧
器に接続されたりするフィーダーユニットとは異なり、
その構成に工夫が必要である。多くの場合、この母線区
分用ユニットのために主母線の位置までが規制されてい
る。
器に接続されたりするフィーダーユニットとは異なり、
その構成に工夫が必要である。多くの場合、この母線区
分用ユニットのために主母線の位置までが規制されてい
る。
第1図は従来のガス絶縁開閉装置の一部を示す平面図で
ある。母線区分用ユニット1のために生母g2a、2b
は2軸上に配置され、その対向側端を軸方向に重複させ
ている。母線区分用ユニット1の両側には主母線2a、
2bにそれぞれ一端を接続したフィーダーユニット3,
4があυ、このフィーダーユニットの他端は送電線や変
圧器に接続される。
ある。母線区分用ユニット1のために生母g2a、2b
は2軸上に配置され、その対向側端を軸方向に重複させ
ている。母線区分用ユニット1の両側には主母線2a、
2bにそれぞれ一端を接続したフィーダーユニット3,
4があυ、このフィーダーユニットの他端は送電線や変
圧器に接続される。
これら各ユニツ)1,3.4について次に説明する5第
2図はフィーダーユニツ)3.4’e示す。
2図はフィーダーユニツ)3.4’e示す。
縦形のしゃ断器5の上方電路は変流器6、断路器7、計
器用変圧器8等によって構成され、絶縁導出手段、例え
ばケーブルヘッド9を介してケーブル10に接続されて
いる。ケーブル1oに代えてブッシングを用いることも
できる。一方、しゃ断器5の下方電路は、変流器6、断
路器11等を介して主母線2aあるいは2bに接続され
ている。
器用変圧器8等によって構成され、絶縁導出手段、例え
ばケーブルヘッド9を介してケーブル10に接続されて
いる。ケーブル1oに代えてブッシングを用いることも
できる。一方、しゃ断器5の下方電路は、変流器6、断
路器11等を介して主母線2aあるいは2bに接続され
ている。
母線区分用ユニット1は第3図に示すように、異なる軸
線上に配置した主母線2a、2bへ、しゃ断器50両端
を接続している。第2図の比較から解かるように、主母
線2a、2bを2軸上に配置していることから、両ユニ
ット間で多くの構成k 同一にすることができ、標準化
が図られている。
線上に配置した主母線2a、2bへ、しゃ断器50両端
を接続している。第2図の比較から解かるように、主母
線2a、2bを2軸上に配置していることから、両ユニ
ット間で多くの構成k 同一にすることができ、標準化
が図られている。
しかしながら、第1図に示すように、母線区分用ユニッ
ト10画側に位置するフィーダーユニット3,4は、し
ゃ断器の位置が異なってしまい、しゃ断器の保守、点検
に不都合を生じさせると共に、幅方向に大型化してしま
う。
ト10画側に位置するフィーダーユニット3,4は、し
ゃ断器の位置が異なってしまい、しゃ断器の保守、点検
に不都合を生じさせると共に、幅方向に大型化してしま
う。
この欠点を除くため、フィーダーユニット4を第4図の
ように構成し、各ユニットにおけるしゃ断器を一列に配
置させることも考えられるが、第4図の如き構成は、し
ゃ断器5と主母線2b間を離すことであるから、今まで
必要でなかった接続用母線12等が必要となり経済的で
はない。
ように構成し、各ユニットにおけるしゃ断器を一列に配
置させることも考えられるが、第4図の如き構成は、し
ゃ断器5と主母線2b間を離すことであるから、今まで
必要でなかった接続用母線12等が必要となり経済的で
はない。
本発明の目的は、全体構成を簡略化した母線区分用ユニ
ットを有するガス絶縁開閉装置を提供するにある。
ットを有するガス絶縁開閉装置を提供するにある。
本発明は主母線を一直線に配置して母線区分用ユニット
を構成したことを特徴とする。
を構成したことを特徴とする。
以下本発明を図面に示す実施例によって説明する。
第5図は母線区分用ユニット20を中心とするガス絶縁
開閉装置を示している。同図から解かるように、母線区
分用ユニット20によって区分された主母線2a、2b
は、−直線上に配置され、−見すると単一母線のようで
ある。従来においては、主母線2a、母線区分用ユニッ
ト、主母線2bを、電気的にも機械的にも直列に接続し
ていたが、本実施例では主母線2a、2b’e機械的に
直列に接続している。
開閉装置を示している。同図から解かるように、母線区
分用ユニット20によって区分された主母線2a、2b
は、−直線上に配置され、−見すると単一母線のようで
ある。従来においては、主母線2a、母線区分用ユニッ
ト、主母線2bを、電気的にも機械的にも直列に接続し
ていたが、本実施例では主母線2a、2b’e機械的に
直列に接続している。
第6図はフィーダーユニツ)3.4’に示すが、第2図
と同一なので同等物に同一符号をつけて説明を省略する
。
と同一なので同等物に同一符号をつけて説明を省略する
。
第7図、第8図は母線区分用ユニット20を示し、縦形
のしゃ断器21の上下電路には、それぞれ変流器22.
23が接続されている。変流器22には、その軸線に対
し直角な水平方向に屈曲したL形導体24が接続され、
L形導体24には主母線2aに接続された断路器25が
接続されている。これら容器は、種々に分割して構成し
たり、一体に構成したりすることができるので、結局、
し−P断器21の上方電路を主母線2aの軸方向に屈曲
させて、第7図の如くしゃ断器21と主母線間を最短距
離で結んだ所よりも主母線の軸方向へ少しずらした所で
、上方電路と主母線2a間を接続すれば良い。別の叛現
をするなら、しゃ断器21と対向する部分よりずれた所
で、上方電路と主母線23間を接続すれば良い。一方、
下方電路は断路器26等金介して主母線2bと接続され
ている。図示の例では、しゃ断器21の対向する部分で
下方電路と主母線2b間を接続している。この構成によ
れば、主母線2a、2bと上下電路の接続部が近接する
ため、従来では分離されていた両生母線2a+2be、
絶縁スペーサ27でガス区に分離して機械的に結合して
いる。つまり、その容器を接続している。その詳細を第
9図に示している。
のしゃ断器21の上下電路には、それぞれ変流器22.
23が接続されている。変流器22には、その軸線に対
し直角な水平方向に屈曲したL形導体24が接続され、
L形導体24には主母線2aに接続された断路器25が
接続されている。これら容器は、種々に分割して構成し
たり、一体に構成したりすることができるので、結局、
し−P断器21の上方電路を主母線2aの軸方向に屈曲
させて、第7図の如くしゃ断器21と主母線間を最短距
離で結んだ所よりも主母線の軸方向へ少しずらした所で
、上方電路と主母線2a間を接続すれば良い。別の叛現
をするなら、しゃ断器21と対向する部分よりずれた所
で、上方電路と主母線23間を接続すれば良い。一方、
下方電路は断路器26等金介して主母線2bと接続され
ている。図示の例では、しゃ断器21の対向する部分で
下方電路と主母線2b間を接続している。この構成によ
れば、主母線2a、2bと上下電路の接続部が近接する
ため、従来では分離されていた両生母線2a+2be、
絶縁スペーサ27でガス区に分離して機械的に結合して
いる。つまり、その容器を接続している。その詳細を第
9図に示している。
主母線2aの容器28内の母線導体29は絶縁スペーサ
27によって固定され、分岐導体30は絶縁スペーサ3
1によって貫通支持され、しゃ断器21の上方電路に接
続されている。主母線2bの容器32内の母線導体33
は、絶縁スペーサ27で支持された母線導体29から所
定距離隔てられている。この所定距離とは、しゃ断器2
1が開路、あるいは断路器26が開路しており、極間電
圧が母線導体29.33間に印加されても耐圧するガス
空間長である。母線導体33は分岐導体34を支持した
絶縁スペーサ35を貫通して、しゃ断器21の下方電路
に接続されている。
27によって固定され、分岐導体30は絶縁スペーサ3
1によって貫通支持され、しゃ断器21の上方電路に接
続されている。主母線2bの容器32内の母線導体33
は、絶縁スペーサ27で支持された母線導体29から所
定距離隔てられている。この所定距離とは、しゃ断器2
1が開路、あるいは断路器26が開路しており、極間電
圧が母線導体29.33間に印加されても耐圧するガス
空間長である。母線導体33は分岐導体34を支持した
絶縁スペーサ35を貫通して、しゃ断器21の下方電路
に接続されている。
この例によれば、絶縁スペーサ27全介して主母線2a
、2be結合しているので、上方電路と下方電路との接
続部となる主母線の接続部A、、t3間を縮小すること
ができる。母線導体29の左端は、母線導体33の右端
と同様に構成しても良し、また両分線導体の端部構成を
逆にしても良い。
、2be結合しているので、上方電路と下方電路との接
続部となる主母線の接続部A、、t3間を縮小すること
ができる。母線導体29の左端は、母線導体33の右端
と同様に構成しても良し、また両分線導体の端部構成を
逆にしても良い。
また他の実施例では、第7図において、断路器26の変
流器23に対する取付は角を90度回転させるようにし
て、断路器26と主母線2bの接続位置を更に図の左方
へ移動することもできる。
流器23に対する取付は角を90度回転させるようにし
て、断路器26と主母線2bの接続位置を更に図の左方
へ移動することもできる。
この例によれば、主母線2a、2bの対向部間に多少の
空間全形成することができるので、両生母線の母線導体
を第9図の母線導体33の如くして容器の端懐金属の蓋
でそれぞれ封じることもできる。ただし、この例で断路
器26と主母線2b間の構成が複雑になるので、図示の
実施例の方が優れる。
空間全形成することができるので、両生母線の母線導体
を第9図の母線導体33の如くして容器の端懐金属の蓋
でそれぞれ封じることもできる。ただし、この例で断路
器26と主母線2b間の構成が複雑になるので、図示の
実施例の方が優れる。
第9図の他の実施例として、母線導体29の左端を、母
線導体33の右端と同様に構成し、絶縁スペーサ27に
代えて金属製円板を用いても良い。
線導体33の右端と同様に構成し、絶縁スペーサ27に
代えて金属製円板を用いても良い。
勿論、母線導体29.33の支持のためにポスト形絶縁
物を用いることができる。
物を用いることができる。
同、本発明は2重主母線方式のガス絶縁開閉装置にも適
用できる。
用できる。
本発明は、2つの主母線2a、2bをほぼ同一軸線上に
配置し、両生母線間に接続した母線区分用ユニット20
は、その上方電路ヲ、シゃ断器の対向部から軸方向にず
れた位置の主母線に接続したため、各しゃ断器を一列に
構成すると共に各ユニットの構成の共通部品を多くして
標準化を図ることができる。しかも、上方電路を上記の
ようにしたので、母線区分用ユニットの構成全簡略化す
ることができる。
配置し、両生母線間に接続した母線区分用ユニット20
は、その上方電路ヲ、シゃ断器の対向部から軸方向にず
れた位置の主母線に接続したため、各しゃ断器を一列に
構成すると共に各ユニットの構成の共通部品を多くして
標準化を図ることができる。しかも、上方電路を上記の
ようにしたので、母線区分用ユニットの構成全簡略化す
ることができる。
第1図は従来のガス絶縁開閉装置の平面図、第2図は第
1図のフィーダーユニットの側面図、第3図は第1図の
母線区分用ユニットの側面図、第4図は82図に対応す
る他の構成による側面図、第5図は本発明の一実施例に
よるガス絶縁開閉装置の平面図、第6図は第5図のフィ
ーダーユニットの側面図、第7図および第8図は第5図
の母線区分用ユニットの背面図および側面図、第9図は
第7図の要部断面図である。 2a、2b・・・主母線、3,4・・・フィーダーユニ
ット、20・・・母線区分用ユニット、21・・・しゃ
断器、22.23・・・変流器、24・・・L形導体、
25゜¥l−I図 Y5図
1図のフィーダーユニットの側面図、第3図は第1図の
母線区分用ユニットの側面図、第4図は82図に対応す
る他の構成による側面図、第5図は本発明の一実施例に
よるガス絶縁開閉装置の平面図、第6図は第5図のフィ
ーダーユニットの側面図、第7図および第8図は第5図
の母線区分用ユニットの背面図および側面図、第9図は
第7図の要部断面図である。 2a、2b・・・主母線、3,4・・・フィーダーユニ
ット、20・・・母線区分用ユニット、21・・・しゃ
断器、22.23・・・変流器、24・・・L形導体、
25゜¥l−I図 Y5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 2つの主母線間に接続される母線区分用ユニット
ヲ有するガス絶縁開閉装置において、上記主母線をほぼ
同一軸線上に配置し、上記母線区分用ユニットは縦形し
ゃ断器を有し、この縦形しゃ断器の下方電路を一方の上
記主母線に接続すると共に、上方電路金、上記縦形ガス
しゃ断器との対向部よりも上記主母線の軸方向にずれた
位置で他方の上記主母線と接続したことを特徴とするガ
ス絶縁開閉装置。 2 上記特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、上
記両生母線は、内部に母線導体を配置した容器間を、絶
縁スペーサを介して結合して成るガス絶縁開閉装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105667A JPS602005A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | ガス絶縁開閉装置 |
| US06/618,480 US4638403A (en) | 1983-06-15 | 1984-06-08 | Gas-insulated switchgear apparatus |
| CA000456356A CA1225456A (en) | 1983-06-15 | 1984-06-12 | Gas-insulated switchgear apparatus |
| KR1019840003322A KR890003153B1 (ko) | 1983-06-15 | 1984-06-13 | 가스절연 개폐장치 |
| EP84106816A EP0129216B1 (en) | 1983-06-15 | 1984-06-14 | Gas-insulated switchgear apparatus |
| DE8484106816T DE3480149D1 (en) | 1983-06-15 | 1984-06-14 | Gas-insulated switchgear apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58105667A JPS602005A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602005A true JPS602005A (ja) | 1985-01-08 |
| JPH0347043B2 JPH0347043B2 (ja) | 1991-07-18 |
Family
ID=14413785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58105667A Granted JPS602005A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4638403A (ja) |
| EP (1) | EP0129216B1 (ja) |
| JP (1) | JPS602005A (ja) |
| KR (1) | KR890003153B1 (ja) |
| CA (1) | CA1225456A (ja) |
| DE (1) | DE3480149D1 (ja) |
Families Citing this family (39)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4814834A (en) * | 1984-04-03 | 1989-03-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Electrophotographic apparatus |
| JPS62236303A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-16 | 株式会社日立製作所 | ガス絶縁電気機器 |
| JPH0767213B2 (ja) * | 1986-09-29 | 1995-07-19 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
| KR960015127B1 (ko) * | 1986-10-07 | 1996-10-28 | 가부시기가이샤 히다찌 세이사꾸쇼 | 가스절연 개폐장치 |
| FR2619259B1 (fr) * | 1987-08-03 | 1991-10-11 | Alsthom | Poste electrique |
| JPH0828925B2 (ja) * | 1988-03-11 | 1996-03-21 | 株式会社日立製作所 | ガス絶縁開閉装置 |
| JP2793701B2 (ja) * | 1990-07-19 | 1998-09-03 | 三菱電機株式会社 | 開閉装置 |
| EP0678950B1 (de) * | 1994-04-19 | 1997-10-08 | Asea Brown Boveri Ag | Erdbebenschutzvorrichtung für eine gasisolierte Schaltanlage |
| US6556428B1 (en) * | 2002-01-14 | 2003-04-29 | Hitachi, Ltd. | Gas insulated switchgear |
| US7278889B2 (en) * | 2002-12-23 | 2007-10-09 | Cooper Technology Company | Switchgear using modular push-on deadfront bus bar system |
| US7341468B2 (en) | 2005-07-29 | 2008-03-11 | Cooper Technologies Company | Separable loadbreak connector and system with shock absorbent fault closure stop |
| US7384287B2 (en) * | 2005-08-08 | 2008-06-10 | Cooper Technologies Company | Apparatus, system and methods for deadfront visible loadbreak |
| US7572133B2 (en) * | 2005-11-14 | 2009-08-11 | Cooper Technologies Company | Separable loadbreak connector and system |
| US7414827B2 (en) * | 2005-12-27 | 2008-08-19 | Japan Ae Power Systems Corporation | Gas-insulated switchgear device |
| WO2007116479A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | ガス絶縁電力機器 |
| EP2031718B1 (en) * | 2006-06-19 | 2018-05-23 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas insulated power apparatus |
| US20080192409A1 (en) * | 2007-02-13 | 2008-08-14 | Paul Michael Roscizewski | Livebreak fuse removal assembly for deadfront electrical apparatus |
| US20090100675A1 (en) * | 2007-02-20 | 2009-04-23 | Cooper Technologies Company | Method for manufacturing a shield housing for a separable connector |
| US7854620B2 (en) * | 2007-02-20 | 2010-12-21 | Cooper Technologies Company | Shield housing for a separable connector |
| US7494355B2 (en) * | 2007-02-20 | 2009-02-24 | Cooper Technologies Company | Thermoplastic interface and shield assembly for separable insulated connector system |
| US7950939B2 (en) * | 2007-02-22 | 2011-05-31 | Cooper Technologies Company | Medium voltage separable insulated energized break connector |
| US7666012B2 (en) * | 2007-03-20 | 2010-02-23 | Cooper Technologies Company | Separable loadbreak connector for making or breaking an energized connection in a power distribution network |
| US7633741B2 (en) * | 2007-04-23 | 2009-12-15 | Cooper Technologies Company | Switchgear bus support system and method |
| US7568927B2 (en) * | 2007-04-23 | 2009-08-04 | Cooper Technologies Company | Separable insulated connector system |
| US7661979B2 (en) * | 2007-06-01 | 2010-02-16 | Cooper Technologies Company | Jacket sleeve with grippable tabs for a cable connector |
| US7695291B2 (en) * | 2007-10-31 | 2010-04-13 | Cooper Technologies Company | Fully insulated fuse test and ground device |
| US8000087B2 (en) * | 2007-11-29 | 2011-08-16 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas insulated switchgear |
| US7950940B2 (en) * | 2008-02-25 | 2011-05-31 | Cooper Technologies Company | Separable connector with reduced surface contact |
| US8056226B2 (en) | 2008-02-25 | 2011-11-15 | Cooper Technologies Company | Method of manufacturing a dual interface separable insulated connector with overmolded faraday cage |
| US7578682B1 (en) | 2008-02-25 | 2009-08-25 | Cooper Technologies Company | Dual interface separable insulated connector with overmolded faraday cage |
| US7670162B2 (en) | 2008-02-25 | 2010-03-02 | Cooper Technologies Company | Separable connector with interface undercut |
| US7905735B2 (en) * | 2008-02-25 | 2011-03-15 | Cooper Technologies Company | Push-then-pull operation of a separable connector system |
| US8109776B2 (en) * | 2008-02-27 | 2012-02-07 | Cooper Technologies Company | Two-material separable insulated connector |
| US7811113B2 (en) * | 2008-03-12 | 2010-10-12 | Cooper Technologies Company | Electrical connector with fault closure lockout |
| JP5086857B2 (ja) * | 2008-03-19 | 2012-11-28 | 株式会社東芝 | ガス絶縁開閉装置 |
| US7958631B2 (en) * | 2008-04-11 | 2011-06-14 | Cooper Technologies Company | Method of using an extender for a separable insulated connector |
| US7878849B2 (en) * | 2008-04-11 | 2011-02-01 | Cooper Technologies Company | Extender for a separable insulated connector |
| EP2408369A1 (en) * | 2009-03-02 | 2012-01-25 | Seventh Sense Biosystems, Inc. | Devices and methods for the analysis of an extractable medium |
| CN105900301B (zh) * | 2014-01-20 | 2017-08-29 | 三菱电机株式会社 | 气体绝缘开关装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915212U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-30 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619309A (en) * | 1979-07-20 | 1981-02-24 | Hitachi Ltd | Gas insulated switch |
| EP0156107B1 (en) * | 1981-05-20 | 1989-06-14 | Hitachi, Ltd. | Gas insulated switchgear equipment |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP58105667A patent/JPS602005A/ja active Granted
-
1984
- 1984-06-08 US US06/618,480 patent/US4638403A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-06-12 CA CA000456356A patent/CA1225456A/en not_active Expired
- 1984-06-13 KR KR1019840003322A patent/KR890003153B1/ko not_active Expired
- 1984-06-14 EP EP84106816A patent/EP0129216B1/en not_active Expired
- 1984-06-14 DE DE8484106816T patent/DE3480149D1/de not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915212U (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-30 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR890003153B1 (ko) | 1989-08-23 |
| EP0129216A3 (en) | 1986-07-16 |
| JPH0347043B2 (ja) | 1991-07-18 |
| DE3480149D1 (en) | 1989-11-16 |
| EP0129216B1 (en) | 1989-10-11 |
| EP0129216A2 (en) | 1984-12-27 |
| US4638403A (en) | 1987-01-20 |
| CA1225456A (en) | 1987-08-11 |
| KR850000827A (ko) | 1985-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS602005A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS62144506A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0578245B2 (ja) | ||
| JPS5915445B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS60183910A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0413925B2 (ja) | ||
| JPH11215628A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS60213208A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH01227604A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0213525B2 (ja) | ||
| JPH0382303A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS5972908A (ja) | ガス絶縁開閉装置を用いた配電装置 | |
| JPS6135773B2 (ja) | ||
| JPS6135772B2 (ja) | ||
| JPS58190207A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS59165905A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS59159605A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0213522B2 (ja) | ||
| JPS60109706A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS60261311A (ja) | 三相一括形ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH04308406A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH06121421A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH04295211A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPS6220764B2 (ja) | ||
| JPH0824405B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 |