JPS6020096A - ガスの熱交換器 - Google Patents
ガスの熱交換器Info
- Publication number
- JPS6020096A JPS6020096A JP59126591A JP12659184A JPS6020096A JP S6020096 A JPS6020096 A JP S6020096A JP 59126591 A JP59126591 A JP 59126591A JP 12659184 A JP12659184 A JP 12659184A JP S6020096 A JPS6020096 A JP S6020096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- heat exchanger
- platform
- cavity
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F22—STEAM GENERATION
- F22B—METHODS OF STEAM GENERATION; STEAM BOILERS
- F22B1/00—Methods of steam generation characterised by form of heating method
- F22B1/02—Methods of steam generation characterised by form of heating method by exploitation of the heat content of hot heat carriers
- F22B1/18—Methods of steam generation characterised by form of heating method by exploitation of the heat content of hot heat carriers the heat carrier being a hot gas, e.g. waste gas such as exhaust gas of internal-combustion engines
- F22B1/1838—Methods of steam generation characterised by form of heating method by exploitation of the heat content of hot heat carriers the heat carrier being a hot gas, e.g. waste gas such as exhaust gas of internal-combustion engines the hot gas being under a high pressure, e.g. in chemical installations
- F22B1/1846—Methods of steam generation characterised by form of heating method by exploitation of the heat content of hot heat carriers the heat carrier being a hot gas, e.g. waste gas such as exhaust gas of internal-combustion engines the hot gas being under a high pressure, e.g. in chemical installations the hot gas being loaded with particles, e.g. waste heat boilers after a coal gasification plant
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10J—PRODUCTION OF PRODUCER GAS, WATER-GAS, SYNTHESIS GAS FROM SOLID CARBONACEOUS MATERIAL, OR MIXTURES CONTAINING THESE GASES; CARBURETTING AIR OR OTHER GASES
- C10J3/00—Production of combustible gases containing carbon monoxide from solid carbonaceous fuels
- C10J3/46—Gasification of granular or pulverulent flues in suspension
- C10J3/48—Apparatus; Plants
- C10J3/52—Ash-removing devices
- C10J3/526—Ash-removing devices for entrained flow gasifiers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10J—PRODUCTION OF PRODUCER GAS, WATER-GAS, SYNTHESIS GAS FROM SOLID CARBONACEOUS MATERIAL, OR MIXTURES CONTAINING THESE GASES; CARBURETTING AIR OR OTHER GASES
- C10J3/00—Production of combustible gases containing carbon monoxide from solid carbonaceous fuels
- C10J3/72—Other features
- C10J3/86—Other features combined with waste-heat boilers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D7/00—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall
- F28D7/005—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall the conduits for only one medium being tubes having bent portions or being assembled from bent tubes or being tubes having a toroidal configuration
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D21/00—Heat-exchange apparatus not covered by any of the groups F28D1/00 - F28D20/00
- F28D2021/0019—Other heat exchangers for particular applications; Heat exchange systems not otherwise provided for
- F28D2021/0075—Other heat exchangers for particular applications; Heat exchange systems not otherwise provided for for syngas or cracked gas cooling systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガスの熱交換器、好まl、 <は合成がスの冷
却器にかかわり、ガス導管の縦に延びそして媒体が中を
流れる、まっすぐないっしょにm接された壁管によって
構成された二つの垂直の同軸のガス導管を主として含み
、内方ガス導管の少なくとも一つの第一のガス導口は熱
交換器の第一の端に置かれ、外方ガス導管の少なくとも
一つの第二のがス導口は第一の端の近くに置かれ、ガス
の少なくとも一つのオリフィスは熱交換器の第二の端の
近くにあり、そのようなオリフィスは、内方がス導管に
接する中心室を二つのガス導管の間の空所に接続し、収
集管は壁管のために備えられている。
却器にかかわり、ガス導管の縦に延びそして媒体が中を
流れる、まっすぐないっしょにm接された壁管によって
構成された二つの垂直の同軸のガス導管を主として含み
、内方ガス導管の少なくとも一つの第一のガス導口は熱
交換器の第一の端に置かれ、外方ガス導管の少なくとも
一つの第二のがス導口は第一の端の近くに置かれ、ガス
の少なくとも一つのオリフィスは熱交換器の第二の端の
近くにあり、そのようなオリフィスは、内方がス導管に
接する中心室を二つのガス導管の間の空所に接続し、収
集管は壁管のために備えられている。
この種の一つの既知の熱交換器では、空所の中のガス導
管の壁の検査と手入れは非常に困難である。ねばねばし
た固形物が循環するガスの中に存在する場合には、壁を
あらかじめ清掃しておくことがしばしば必要である。こ
の事態の非常に極端な例は、飛灰が融点に達してその一
部が非常にねばねばした状態になり、そしてガス冷却器
の壁に ゝ\粘着する、合成ガスの冷却過程に生ずる。
管の壁の検査と手入れは非常に困難である。ねばねばし
た固形物が循環するガスの中に存在する場合には、壁を
あらかじめ清掃しておくことがしばしば必要である。こ
の事態の非常に極端な例は、飛灰が融点に達してその一
部が非常にねばねばした状態になり、そしてガス冷却器
の壁に ゝ\粘着する、合成ガスの冷却過程に生ずる。
壁の検査と手入れを行なうに要する運転中断時間の長さ
は、壁に近づくことがいかに簡単か困難かによる。
は、壁に近づくことがいかに簡単か困難かによる。
がス冷却器の頂部地帯に少なくとも一つのマンホールを
備え、人間および/または用具と清掃材料は、マンホー
ルを通って空所の中にはいり、次いで特別の持ち上げ装
置によって下げられるのが先行技術である。人間自身が
はしごで空所の中に降りねばならない場合がある。この
種の接近は作業を時間のかかる、困難な、不愉快で危険
なものにする。また、合成ガス冷却器の空所は、例えば
高さ16メートル、環状の幅60センチメートルにもな
ることがある。
備え、人間および/または用具と清掃材料は、マンホー
ルを通って空所の中にはいり、次いで特別の持ち上げ装
置によって下げられるのが先行技術である。人間自身が
はしごで空所の中に降りねばならない場合がある。この
種の接近は作業を時間のかかる、困難な、不愉快で危険
なものにする。また、合成ガス冷却器の空所は、例えば
高さ16メートル、環状の幅60センチメートルにもな
ることがある。
本発明の目的は、前記の種類の熱交換器を、二つのがス
導管の間の空所の手入れと検査が全く簡単に、比較的急
速に、そして安全に行なわれることかできるように、簡
単で低コストの方法に改良することである。
導管の間の空所の手入れと検査が全く簡単に、比較的急
速に、そして安全に行なわれることかできるように、簡
単で低コストの方法に改良することである。
したがって本発明によれば、空所は、寸法と形が空所の
楊断面とほぼ一致する、はぼ水平の環状プラットホーム
を受け、プラットホームを空所に沿って垂直に動かす装
置が備えられ、そして空所に接近させる少なくとも一つ
の通路が第一と第二のガス導口の間の地帯にある。この
特徴の先行技術にまさる特別の利点は、作業中プラット
ホームは、空所に接する壁の処置を要する部分のために
最適に置かれすることかでき、こうして作業場所に最適
の状態を確保することである。本発明はまた、例えば溶
接機を空所の中に入れねばならt「い場合、修理作業を
かなり改良する。
楊断面とほぼ一致する、はぼ水平の環状プラットホーム
を受け、プラットホームを空所に沿って垂直に動かす装
置が備えられ、そして空所に接近させる少なくとも一つ
の通路が第一と第二のガス導口の間の地帯にある。この
特徴の先行技術にまさる特別の利点は、作業中プラット
ホームは、空所に接する壁の処置を要する部分のために
最適に置かれすることかでき、こうして作業場所に最適
の状態を確保することである。本発明はまた、例えば溶
接機を空所の中に入れねばならt「い場合、修理作業を
かなり改良する。
特許請求の範囲第2項によって組み立てられたプラット
ホームは、要すれば、空所の一端をこの空所の残りの部
分の中の熱からかなり絶縁することを特徴とする 特許請求の範囲第6項によれば、熱交換器の特に熱に敏
感な部分は、熱交換器の運転中でさえ過度の熱から保護
される。これはさらに、空所からのガス漏れを特徴とす
る特許請求の範囲第4項記載の構造にする。特許請求の
範囲第5項記載の特徴は、外方ガス導管を形成する壁管
の配列を非常に簡単にする。
ホームは、要すれば、空所の一端をこの空所の残りの部
分の中の熱からかなり絶縁することを特徴とする 特許請求の範囲第6項によれば、熱交換器の特に熱に敏
感な部分は、熱交換器の運転中でさえ過度の熱から保護
される。これはさらに、空所からのガス漏れを特徴とす
る特許請求の範囲第4項記載の構造にする。特許請求の
範囲第5項記載の特徴は、外方ガス導管を形成する壁管
の配列を非常に簡単にする。
特許請求の範囲第6項記載のようにプラットホームを細
分することは、プラットホームのいくつかを一時的に静
止した作業場所として使用し、プラットホームの残りの
ものを通路とそのような場所との間の輸送手段として役
だてることを可能にする。
分することは、プラットホームのいくつかを一時的に静
止した作業場所として使用し、プラットホームの残りの
ものを通路とそのような場所との間の輸送手段として役
だてることを可能にする。
本発明を、図面に概略を示す一実施例についてさらに詳
しく説明する。
しく説明する。
第1図から第6図までに示す合成ガス冷却器1ば、垂直
の円筒形圧力容器4の中に一つのガス導管を形成する中
空の内方角柱2と、内方角柱2と同軸であってこれも一
つのガス導管を形成する中空の外方角柱3を受けている
。圧力容器40機能は、がスと周囲の物の間のかなりな
圧力差によく耐える一方、角柱2と3の回りの圧力差は
比較的低くとどまり、角柱2,3の設計と製作を非常に
簡単にすることである。内方角柱2は中心室100に接
し、そして二つの角柱の間には環状空所200がある。
の円筒形圧力容器4の中に一つのガス導管を形成する中
空の内方角柱2と、内方角柱2と同軸であってこれも一
つのガス導管を形成する中空の外方角柱3を受けている
。圧力容器40機能は、がスと周囲の物の間のかなりな
圧力差によく耐える一方、角柱2と3の回りの圧力差は
比較的低くとどまり、角柱2,3の設計と製作を非常に
簡単にすることである。内方角柱2は中心室100に接
し、そして二つの角柱の間には環状空所200がある。
八角形の内方角柱2は、ガス導管の縦に延び、ウニゾロ
でいっしょに溶接されて気密の壁をつくる壁管5によっ
て構成されている。角柱2はケーブル9によって、容器
4の頂端に固く取り付けられた突起10につるされてい
る。同様に、外方角柱3は八角形であり、そしてウェブ
8でいっしょに溶接されてこれも気密の壁をつくる壁管
1によって構成されている。角柱3もケーブル11によ
って、容器4の垂直の壁に溶接された突起12からつる
されている。二つの同軸の角柱2゜3は互いについて2
2.5°の角だけ回されている。
でいっしょに溶接されて気密の壁をつくる壁管5によっ
て構成されている。角柱2はケーブル9によって、容器
4の頂端に固く取り付けられた突起10につるされてい
る。同様に、外方角柱3は八角形であり、そしてウェブ
8でいっしょに溶接されてこれも気密の壁をつくる壁管
1によって構成されている。角柱3もケーブル11によ
って、容器4の垂直の壁に溶接された突起12からつる
されている。二つの同軸の角柱2゜3は互いについて2
2.5°の角だけ回されている。
冷却器の底部で、外方角柱3は下方へ狭くなったピラミ
ツげ状切頭体13に合併し、そこから壁管7は、切頭体
13の側面が狭くなるにつれて外方へ曲げられている。
ツげ状切頭体13に合併し、そこから壁管7は、切頭体
13の側面が狭くなるにつれて外方へ曲げられている。
“すべての壁管7は最後に、すなわち切頭体13を去っ
たのち、分配管14に延び、分配管14の中心線は、外
方角柱3の輪郭に平行の八角形をつくっている。少なく
とも2本の垂直の冷却水噴射管15は、分配管14に接
続されている。
たのち、分配管14に延び、分配管14の中心線は、外
方角柱3の輪郭に平行の八角形をつくっている。少なく
とも2本の垂直の冷却水噴射管15は、分配管14に接
続されている。
管5の何本かは、内方角柱の底部の高さaで外方へ曲げ
られ、そして半径方向の平「の限度まで水平に延び、そ
こでそれらは下方へ曲げられ、次いで初めに垂直に延び
ている。したがって、内方角柱2のすべての壁管5は水
準aから、角柱2と角柱3の切頭体13の間の空所の中
に冷却器の周囲に均一に分布された垂直の半径方向の平
面に沿って延びている。したがって、ガスの大きな流れ
のオリフィスが内方角柱2の底端につくられて、中心室
100を空所200に接続している。管5はさらに切頭
体13の管7の間のウェブ8を頁いて延びて分配管14
に達している。管5は、それらがウェブ8を貫いて延び
る所でウェブ8に密封直接されている。水準aの下方で
内方角柱2のウェブ6は、管5が各角柱2と3の熱膨張
の差を補正するためにこの地帯で十分にたわむように、
なくなっている。しかし、切頭体13のウェブ8は水準
すで終わっている。切頭体13の底端は、金属板の浸漬
壁(clip wal’l ) 45に併合している。
られ、そして半径方向の平「の限度まで水平に延び、そ
こでそれらは下方へ曲げられ、次いで初めに垂直に延び
ている。したがって、内方角柱2のすべての壁管5は水
準aから、角柱2と角柱3の切頭体13の間の空所の中
に冷却器の周囲に均一に分布された垂直の半径方向の平
面に沿って延びている。したがって、ガスの大きな流れ
のオリフィスが内方角柱2の底端につくられて、中心室
100を空所200に接続している。管5はさらに切頭
体13の管7の間のウェブ8を頁いて延びて分配管14
に達している。管5は、それらがウェブ8を貫いて延び
る所でウェブ8に密封直接されている。水準aの下方で
内方角柱2のウェブ6は、管5が各角柱2と3の熱膨張
の差を補正するためにこの地帯で十分にたわむように、
なくなっている。しかし、切頭体13のウェブ8は水準
すで終わっている。切頭体13の底端は、金属板の浸漬
壁(clip wal’l ) 45に併合している。
内方角柱2の壁管5は、それらの頂部で収集管16に延
び、収集管16には少なくとも2本の半径方向外方へ向
けられた吐き出し管17が接続されて(・る。外方角柱
3の壁管7は、それらの頂部で収集管18に終わり、収
集管18には少なくとも2本の半径方向外方へ延びる吐
き出し管19が接続されている。二つの収集管16.1
8は分配管14と同じ形と同じ大ぎさを有し、そしてそ
れと平行に延び、収集管18は収集管16の下方にある
。
び、収集管16には少なくとも2本の半径方向外方へ向
けられた吐き出し管17が接続されて(・る。外方角柱
3の壁管7は、それらの頂部で収集管18に終わり、収
集管18には少なくとも2本の半径方向外方へ延びる吐
き出し管19が接続されている。二つの収集管16.1
8は分配管14と同じ形と同じ大ぎさを有し、そしてそ
れと平行に延び、収集管18は収集管16の下方にある
。
内方角柱2のガス入口接続部すなわち導口20は、容器
40頂端の中心を通って延びている。外方角柱3のガス
出口導口21は、容器4の壁の頂部を貫いて延びている
。二つの部材20.21は、熱絶縁材料22で内部を覆
われている。収集管16と18の間の垂直の地帯に、圧
力容器4は八つのマンホール23をつくられ、それらは
圧力容器の周囲に均一に分布されそしてカバー23′(
第1図にのみ見える)によって閉ざされることができる
。
40頂端の中心を通って延びている。外方角柱3のガス
出口導口21は、容器4の壁の頂部を貫いて延びている
。二つの部材20.21は、熱絶縁材料22で内部を覆
われている。収集管16と18の間の垂直の地帯に、圧
力容器4は八つのマンホール23をつくられ、それらは
圧力容器の周囲に均一に分布されそしてカバー23′(
第1図にのみ見える)によって閉ざされることができる
。
水平の隔壁24は収集管18の下方で空所200を気密
に閉ざし、そしてマンホール23の下方におのおの置か
れた八つの長方形の穴25をつくられている。各穴25
の幅は関連するマンホール23の直径に等しく、そして
長さはそのような直径の2倍に等しい。カバー26は各
穴25に備えられ、隔壁24に丁番で接続されて穴25
を開閉するために働く。図示しない装置は、在来のよう
に穴25を気密に閉ざすために使用される。隔壁24と
カバー26は波形であり、そして内方角柱2と外方角柱
3の異なる熱膨張を吸収できるように比較的薄い板金で
作られている。
に閉ざし、そしてマンホール23の下方におのおの置か
れた八つの長方形の穴25をつくられている。各穴25
の幅は関連するマンホール23の直径に等しく、そして
長さはそのような直径の2倍に等しい。カバー26は各
穴25に備えられ、隔壁24に丁番で接続されて穴25
を開閉するために働く。図示しない装置は、在来のよう
に穴25を気密に閉ざすために使用される。隔壁24と
カバー26は波形であり、そして内方角柱2と外方角柱
3の異なる熱膨張を吸収できるように比較的薄い板金で
作られている。
八つの部分に細分されたプラットホーム27は、ガス出
口導口21のすぐ上方に空所200の中に置かれている
。各部分は、懸吊構造物28を間に置くケーブル29に
つるされている。各ケーブル29は、第一の転向ローラ
30と第二の転向ロー232を経て、電動機34によっ
て駆動されるウィンチ33に延びている。各ローラ30
は、マンホール23の上方に容器4の内側に固く取り付
けられた支え31に取り付げられている。各ローラ32
は、協働するウィンチ33と電動機34とともに、容器
4の外側に固く取り付けられた支え35の上に置かれて
いる。支え31.35はおのおの、プラットホームの部
分と協働し、そして収集管16の下方にほぼ同ピ高さに
置かれている。
口導口21のすぐ上方に空所200の中に置かれている
。各部分は、懸吊構造物28を間に置くケーブル29に
つるされている。各ケーブル29は、第一の転向ローラ
30と第二の転向ロー232を経て、電動機34によっ
て駆動されるウィンチ33に延びている。各ローラ30
は、マンホール23の上方に容器4の内側に固く取り付
けられた支え31に取り付げられている。各ローラ32
は、協働するウィンチ33と電動機34とともに、容器
4の外側に固く取り付けられた支え35の上に置かれて
いる。支え31.35はおのおの、プラットホームの部
分と協働し、そして収集管16の下方にほぼ同ピ高さに
置かれている。
ケーブル29は、ローラ30.と32の間でマンホール
23を通って延びている。したがってケーブル29は、
関連するカバー23′が取り付けられるときはずされね
ばならない。
23を通って延びている。したがってケーブル29は、
関連するカバー23′が取り付けられるときはずされね
ばならない。
第4図について述べると、プラットホームの部分を適所
に置くためには、ケーブル29は最初にはずされ、その
のち、カバー26の閉鎖を妨げないように穴25の中の
二つの向かい合ったグループ38の中に置かれた太くて
丸い棒37が、構造物28の突起36を通して押し込ま
れる。
に置くためには、ケーブル29は最初にはずされ、その
のち、カバー26の閉鎖を妨げないように穴25の中の
二つの向かい合ったグループ38の中に置かれた太くて
丸い棒37が、構造物28の突起36を通して押し込ま
れる。
各プラットホームの部分は、内方角柱2の一つのへりに
隣接してそのへりの上を案内される、一つの凹入したか
どを有する五角形の形をしている。
隣接してそのへりの上を案内される、一つの凹入したか
どを有する五角形の形をしている。
各五角形の面積は、空所200の環状横断面の約へ分の
−である。したがって、すべての八つの部分をいっしょ
にすると、空所200の横断面の大j〉形になる。案内
を改良するために、プラットホームの部分はまた、水平
の回転軸線を有しそして角柱2,3の壁の上を動く車輪
を有することができる。プラットホーム27の下側の熱
絶縁物の1”?422’は、プラットホームと、プラッ
トホーム27の上方にある空所200の部分を、出て来
るがス(普通の運転で約700 ’O)の比峻的高い温
度から保護する。
−である。したがって、すべての八つの部分をいっしょ
にすると、空所200の横断面の大j〉形になる。案内
を改良するために、プラットホームの部分はまた、水平
の回転軸線を有しそして角柱2,3の壁の上を動く車輪
を有することができる。プラットホーム27の下側の熱
絶縁物の1”?422’は、プラットホームと、プラッ
トホーム27の上方にある空所200の部分を、出て来
るがス(普通の運転で約700 ’O)の比峻的高い温
度から保護する。
圧力容器4の中の切頭体13の下方に、水で満たされた
容器39が置かれ、容器39はその底端でじょうご40
とその排水接続部41に合併している。循環器(図示せ
ず)は、容器39を通して水を運ぶ。したがって、容器
39は水の入口42と水の出口43を有している。循環
器を受ける管は、冷却と清掃の装置(図示せず)を含ん
でいる。
容器39が置かれ、容器39はその底端でじょうご40
とその排水接続部41に合併している。循環器(図示せ
ず)は、容器39を通して水を運ぶ。したがって、容器
39は水の入口42と水の出口43を有している。循環
器を受ける管は、冷却と清掃の装置(図示せず)を含ん
でいる。
容器39は、少なくとも6枚の板によって圧力容器の壁
に支えられている。
に支えられている。
上記の合成ガス冷却器は、次のように作動する。
普通の運転で、冷却されるべき合成ガスはガス人口20
を通って中心室100にはいり、そこを通って下方へ流
れ、内方角柱2のオリフィスの中でそらされ、そして空
所200を通って上方へ流れてガス出口21から冷却器
を去る。冷却水は管15を通して分配管14に供給され
、次いで壁管5、γを通って上方へ流れ、そのときがス
から熱を受ける。加熱された水は収集管16、吐き出し
管17、収集管18、および吐き出し管19を通って流
れて冷却器1を去る。ガス人口20とガス出口210間
で合成ガスは約1500°Cから約700°Cに冷却さ
れ、こうして約1200℃でガ ゝスの中に存在する飛
灰の融点を通り過ぎる。飛灰は、この温度である程度ね
ばねばした状態になる。
を通って中心室100にはいり、そこを通って下方へ流
れ、内方角柱2のオリフィスの中でそらされ、そして空
所200を通って上方へ流れてガス出口21から冷却器
を去る。冷却水は管15を通して分配管14に供給され
、次いで壁管5、γを通って上方へ流れ、そのときがス
から熱を受ける。加熱された水は収集管16、吐き出し
管17、収集管18、および吐き出し管19を通って流
れて冷却器1を去る。ガス人口20とガス出口210間
で合成ガスは約1500°Cから約700°Cに冷却さ
れ、こうして約1200℃でガ ゝスの中に存在する飛
灰の融点を通り過ぎる。飛灰は、この温度である程度ね
ばねばした状態になる。
ねばねばした飛灰の一部は二つの角柱2,3の壁に付着
し、そして残りはガスの他のおそらく固形の不純物とと
もに重力によって容器39の中に分離される。角柱の壁
の一部に粘着しそしてときには運転中はがれた灰の塊は
、中心室100から直接、または空所200からじょう
ご状切頭体13を経て、容器39の中の水の中に落ちる
。循環器は水を、冷却と清掃の装置を通して容器39か
ら水の出口43と水の人口42を経て循環させ、そして
容器すなわちタンク39に戻す。壁45は、圧力容器4
の内部空所の間に制御された既知の方法で圧力の均等化
が行なわれうるように、中心室100と空所200をそ
れらの回りの圧力容器の内部空所から気密に分、離して
いる。
し、そして残りはガスの他のおそらく固形の不純物とと
もに重力によって容器39の中に分離される。角柱の壁
の一部に粘着しそしてときには運転中はがれた灰の塊は
、中心室100から直接、または空所200からじょう
ご状切頭体13を経て、容器39の中の水の中に落ちる
。循環器は水を、冷却と清掃の装置を通して容器39か
ら水の出口43と水の人口42を経て循環させ、そして
容器すなわちタンク39に戻す。壁45は、圧力容器4
の内部空所の間に制御された既知の方法で圧力の均等化
が行なわれうるように、中心室100と空所200をそ
れらの回りの圧力容器の内部空所から気密に分、離して
いる。
千人れおよび/または修理作業が必要になるとき、装置
は停止されて冷却され、そしてカバー23′はマンホー
ル23からはずされる。そこで隔壁24には、カバー2
6を開くために接近することができる。それらが開かれ
たのちケーブル29はウィンチ33から巻き戻され、ロ
ーラ32゜30の上に案内され、そしてプラットホーム
の部分の構造物28に固く取り付けられる。電動機34
はそれを少し持ち上げ、そののち棒37は、プラットホ
ームの部分でいつでも作業ができるようにはずされる。
は停止されて冷却され、そしてカバー23′はマンホー
ル23からはずされる。そこで隔壁24には、カバー2
6を開くために接近することができる。それらが開かれ
たのちケーブル29はウィンチ33から巻き戻され、ロ
ーラ32゜30の上に案内され、そしてプラットホーム
の部分の構造物28に固く取り付けられる。電動機34
はそれを少し持ち上げ、そののち棒37は、プラットホ
ームの部分でいつでも作業ができるようにはずされる。
次いで人間がマンホール23と穴25を通ってプラット
ホームに降り、差し当たり作業に必要ないかなる材料も
プラットホーム27に載せられる。プラットホームの各
部分は、その半分で1名の人間と工具、清掃および修理
材料を収めるにほぼ足りる大きさである。重量は、各部
分がほぼつり合うように分布されねばならない。もし部
分が前記のように車輪によって案内されるならば、重量
分布はそれほど重大でない。多くの部分は、作業面積を
増すために相互に固く接続されることができ、その場合
、相互に接続された部分の電動機34は互いに同期でな
ければならない。プラットホームの部分は次いで下げら
れ、そして作業を行なうに最も適する高さに止められる
ことができる。プラットホームの部分のいくつかは、作
業場所として使用される部分とマンホール23の間の輸
送手段として使用されることができる。
ホームに降り、差し当たり作業に必要ないかなる材料も
プラットホーム27に載せられる。プラットホームの各
部分は、その半分で1名の人間と工具、清掃および修理
材料を収めるにほぼ足りる大きさである。重量は、各部
分がほぼつり合うように分布されねばならない。もし部
分が前記のように車輪によって案内されるならば、重量
分布はそれほど重大でない。多くの部分は、作業面積を
増すために相互に固く接続されることができ、その場合
、相互に接続された部分の電動機34は互いに同期でな
ければならない。プラットホームの部分は次いで下げら
れ、そして作業を行なうに最も適する高さに止められる
ことができる。プラットホームの部分のいくつかは、作
業場所として使用される部分とマンホール23の間の輸
送手段として使用されることができる。
作業終了後、プラットホーム270部分はそれらの定置
位置に戻され、そして棒37によってそこに固く保持さ
れ、そののちケーブル29は圧力容器4の内部から除去
される。穴25とマンホール23は次いで、それぞれカ
バー26と23′によって再び気密に閉ざされ、そして
冷却器1は普通の運転を再開することができる。時のた
つうちに、い(らかの重い汚損物がタンク39のじょう
ご40の中にたまる。おそらく大がかりな清掃が圧力容
器4の内側で行なわれたのち、じょうご40の中の汚損
物がきわどい大量に達したとき、工場の休止中に排水接
続部41は開かれ、そしてタンク39は内側から清掃さ
れる。
位置に戻され、そして棒37によってそこに固く保持さ
れ、そののちケーブル29は圧力容器4の内部から除去
される。穴25とマンホール23は次いで、それぞれカ
バー26と23′によって再び気密に閉ざされ、そして
冷却器1は普通の運転を再開することができる。時のた
つうちに、い(らかの重い汚損物がタンク39のじょう
ご40の中にたまる。おそらく大がかりな清掃が圧力容
器4の内側で行なわれたのち、じょうご40の中の汚損
物がきわどい大量に達したとき、工場の休止中に排水接
続部41は開かれ、そしてタンク39は内側から清掃さ
れる。
中心室100には、ガス入口20を通ってはいることが
できる。
できる。
角柱の壁の汚損物は、もし壁管5,1の一部が水洗管と
して作られるならば非常に減らされることができる。こ
のために、それらは他の壁より直径が大きく、そして水
を噴霧にする穴をつくられている。噴流は、角柱の壁の
最大可能の面積を覆うように向けられる。この特徴はζ
冷却が改良さねそして特に、がスが不純物を除かれて高
い純度で合成がス冷却器を去るという特別の利点を有し
ている。
して作られるならば非常に減らされることができる。こ
のために、それらは他の壁より直径が大きく、そして水
を噴霧にする穴をつくられている。噴流は、角柱の壁の
最大可能の面積を覆うように向けられる。この特徴はζ
冷却が改良さねそして特に、がスが不純物を除かれて高
い純度で合成がス冷却器を去るという特別の利点を有し
ている。
ケーブル29がマンホール23を通って延びることは、
接近について特に便利であるが、それは 7絶対必要で
はない。例えば、ケーブル29は圧力容器40頂端の特
別な通路を通って延びることができろ。また懸吊装置を
、圧力容器4の内側に穴25の上方に備えることができ
、そしてマンホール23を開いたのち、プラットホーム
の部分27の完全な駆動装置を懸吊装置につるすことか
できる。電動機34は絶対必要でなく、そしてプラット
ホームの部分はある場合には手動で上げ下げすることが
できる。プラットホームの各部分に2本の別個に使用す
ることのできるケーブルを有すること、プラットホーム
の部分の自動安全ブレーキ、およびいつでも手動でウィ
ンチを動かすことができることなど、す、べての可能な
安全対策をとることがいずれにしても勧められる。
接近について特に便利であるが、それは 7絶対必要で
はない。例えば、ケーブル29は圧力容器40頂端の特
別な通路を通って延びることができろ。また懸吊装置を
、圧力容器4の内側に穴25の上方に備えることができ
、そしてマンホール23を開いたのち、プラットホーム
の部分27の完全な駆動装置を懸吊装置につるすことか
できる。電動機34は絶対必要でなく、そしてプラット
ホームの部分はある場合には手動で上げ下げすることが
できる。プラットホームの各部分に2本の別個に使用す
ることのできるケーブルを有すること、プラットホーム
の部分の自動安全ブレーキ、およびいつでも手動でウィ
ンチを動かすことができることなど、す、べての可能な
安全対策をとることがいずれにしても勧められる。
角柱2,3をつるずために使用されるケーブル9.11
は、既知の方法で内部に水を流されてこれもまた圧力容
器4の中の頂部空所を冷却することを助ける支持管によ
って置き換えられろことができる。
は、既知の方法で内部に水を流されてこれもまた圧力容
器4の中の頂部空所を冷却することを助ける支持管によ
って置き換えられろことができる。
第1図は、本発明による合成ガス冷却器の全体図、
第2図は、特許請求の範囲第1項記載の冷却器の頂部地
帯と底部地帯を通る、第6図の垂直平面U−Uにおける
断面図、 第6図は、第2図の線■−■における横断面図、第4図
は、フ0ラットホームを適所に置くための他の装置の、
一つの可能な実施例の詳細を示す。 図面の符号1は「ガス冷却器」、2は「内方角柱」、3
は「外方角柱」、4は「円筒形圧力容器」、5.7は「
壁管」、6.8は「ウェブJ、9,11゜29は「ケー
ブル」、10,12.36は「突起」、13は「切頭体
」、14は「分配管」、15は「冷却水噴射管」、16
.18は「収集管」、17.19は「吐き出し管」、2
0は「がス入ロ導口」、21は「ガス出口導口」、22
.22’は「熱絶縁材料」、23は「マンホール」また
は「通路」、23’、26は「カバー」、24は「水平
の隔壁」、25は「長方形の穴」、27は「j″ラツト
ホーム、28は「懸吊構造物」、30゜32は「転向ロ
ー22」、33は「ウィンチ」、34は「電動機」、3
7は「太くて丸い棒」、38は[向かい合ったグループ
J 、’39は「水で満たされた容器」、40は「じょ
うご」、41は「排水接続、部」、42は「水の入口」
、43は「水の出口」、45は「浸漬壁」、100は「
中心室゛」、200は「環状空所」、a、bは「水準」
を示す。 代理人 浅 村 皓 ”’−F4 = (tl
帯と底部地帯を通る、第6図の垂直平面U−Uにおける
断面図、 第6図は、第2図の線■−■における横断面図、第4図
は、フ0ラットホームを適所に置くための他の装置の、
一つの可能な実施例の詳細を示す。 図面の符号1は「ガス冷却器」、2は「内方角柱」、3
は「外方角柱」、4は「円筒形圧力容器」、5.7は「
壁管」、6.8は「ウェブJ、9,11゜29は「ケー
ブル」、10,12.36は「突起」、13は「切頭体
」、14は「分配管」、15は「冷却水噴射管」、16
.18は「収集管」、17.19は「吐き出し管」、2
0は「がス入ロ導口」、21は「ガス出口導口」、22
.22’は「熱絶縁材料」、23は「マンホール」また
は「通路」、23’、26は「カバー」、24は「水平
の隔壁」、25は「長方形の穴」、27は「j″ラツト
ホーム、28は「懸吊構造物」、30゜32は「転向ロ
ー22」、33は「ウィンチ」、34は「電動機」、3
7は「太くて丸い棒」、38は[向かい合ったグループ
J 、’39は「水で満たされた容器」、40は「じょ
うご」、41は「排水接続、部」、42は「水の入口」
、43は「水の出口」、45は「浸漬壁」、100は「
中心室゛」、200は「環状空所」、a、bは「水準」
を示す。 代理人 浅 村 皓 ”’−F4 = (tl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) がスの熱交換器、好ましくは合成ガスのガス冷
却器にして、ガス導管の縦に延びそして媒体が中を流れ
る、まっすぐないっしょに溶接された壁なくとも一つの
第一のガス導口は前記熱交換器の第一の端に置かれ、外
方ガス導管の少なくとも一つの第二のがス導口は前記第
一の端の近くに置かれ、前記ガスの少なくとも一つのオ
リフィスは前記熱交換器の第二の端の近くにあり、その
ようなオリフィスは、前記内方ガス導管に接する中心室
を前記置つのガス導管の間の空所に接続し、収集管は前
記壁管のために備えられ、 前記空所は、寸法と形が前記空所の桶断面とほぼ一致す
る、はぼ水平の環状プラットホームを受け、前記プラッ
トホームを前記空所に沿って垂直に動かす装置が備えら
れ′、そして前記空所に接近させる少なくとも一つの通
路が前記第一と第二のがス導口の間の地帯にある、こと
を特徴とするガスの熱交換器。 (2、特許請求の範囲第1項記載の熱交換器において、
前記プラットホームは熱を絶縁する、ことを特徴とする
ガスの熱交換器。 (3)特許請求の範囲第1項または第2項記載の熱交換
器において、前記装置は前記第一の端から前記プラット
ホームに作用し、そしていったん前記プラットホームが
適所に置かれると、取りはずされることができ、そして
前記最初に述べた装置と無関係に、前記プラットホーム
を前記交換器の運転中でも前記通路と前記第二のがス導
口の間の場所に確実に置く他の装置が備えられる、こと
を特徴とするがスの熱交換器。 (4)%許請求の範囲第6項記載の熱交換器において、
前記置く場所と前記通路の間の地帯で、前記空所は少な
くとも一つの閉ざすことのできる穴をつくられた少なく
とも一つのほぼ水平の隔壁によつて気密に閉ざされる、
ことを特徴とするガスの熱交換器。 (5)特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか
1つに記載の熱交換器において、前記外方ガス導管の前
記壁管の前記収集管−そのような収集管は前記第一の端
に近い、−は、前記通路と前記第二のがス導口の間に置
かれ、そして前記内方ガス導管の前記壁管の前記収集管
−最後に述べた収集管は前記第一の端に近い、−は、前
記通路と前記第一のガス導口の間に置かれる、ことを特
徴とするガスの熱交換器。 (6)特許請求の範囲第1項から第5項までの(・ずれ
か1つに記載の熱交換器において、前記ゾラツI・ボー
ムは、互いに無関係に動くことができて適所にfitか
れることのできる少なくとも二つの部分に細分される、
ことを特徴とするガスの熱交換器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH3730/83A CH661585A5 (de) | 1983-07-07 | 1983-07-07 | Waermeuebertrager fuer gase, vorzugsweise synthesegaskuehler. |
| CH3730/831 | 1983-07-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020096A true JPS6020096A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=4262269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126591A Pending JPS6020096A (ja) | 1983-07-07 | 1984-06-21 | ガスの熱交換器 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4535727A (ja) |
| EP (1) | EP0131099B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6020096A (ja) |
| CH (1) | CH661585A5 (ja) |
| DE (1) | DE3469559D1 (ja) |
| ZA (1) | ZA843197B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227473A (ja) * | 1990-03-12 | 1992-08-17 | Man Gutehoffnungshuette Ag | 塵埃を含有するガスを冷却するためのガス冷却器 |
| US7027879B2 (en) | 2001-03-29 | 2006-04-11 | Amada America, Inc. | Press apparatus, striker control modular tool apparatus and programmable method for punching apertures into a workpiece |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3602935A1 (de) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | Steinmueller Gmbh L & C | Verfahren zum abkuehlen von aus einem vergasungsreaktor kommenden prozessgasen und waermetauscher zur durchfuehrung des verfahrens |
| US4733896A (en) * | 1986-03-11 | 1988-03-29 | Harsco Corporation | Lift container and method for using same |
| CH670501A5 (ja) * | 1986-07-02 | 1989-06-15 | Sulzer Ag | |
| DE3742876A1 (de) * | 1987-12-17 | 1989-06-29 | Siemens Ag | Verfahren und anordnung zur erneuerung eines senkrecht angeordneten dampferzeugers, insbesondere in kernkraftwerken |
| US5007501A (en) * | 1989-09-01 | 1991-04-16 | Baston Peter J | Apparatus for facilitating the internal inspection and repair of large pressure vessels |
| US5408407A (en) * | 1993-03-15 | 1995-04-18 | Pentek, Inc. | System and method for positioning a work point |
| US5440476A (en) * | 1993-03-15 | 1995-08-08 | Pentek, Inc. | System for positioning a work point in three dimensional space |
| US6889760B2 (en) * | 2002-05-03 | 2005-05-10 | Hudson Products Corporation | Heat shield |
| CN100555583C (zh) * | 2004-09-30 | 2009-10-28 | 株式会社理光 | 半导体器件及其制造工艺 |
| US8684070B2 (en) * | 2006-08-15 | 2014-04-01 | Babcock & Wilcox Power Generation Group, Inc. | Compact radial platen arrangement for radiant syngas cooler |
| US8752615B2 (en) | 2008-01-08 | 2014-06-17 | General Electric Company | Methods and systems for controlling temperature in a vessel |
| CN102213409A (zh) * | 2011-04-02 | 2011-10-12 | 华东理工大学 | 一种带有调节手段的双筒体水冷壁型辐射废锅及其工业应用 |
| CN103013577B (zh) * | 2012-12-11 | 2014-07-02 | 中国东方电气集团有限公司 | 带烟气激冷的一体化回转状辐射预热混合式能源利用装置 |
| CN103013582B (zh) * | 2012-12-11 | 2014-08-27 | 中国东方电气集团有限公司 | 带烟气激冷的一体化束状辐射预热混合式能源利用装置 |
| CN103013578A (zh) * | 2012-12-11 | 2013-04-03 | 中国东方电气集团有限公司 | 一体化束状辐射锅炉预热锅炉混合式能源利用装置 |
| CN103013579B (zh) * | 2012-12-11 | 2014-08-27 | 中国东方电气集团有限公司 | 带烟气激冷的一体化束状辐射预热混合式热回收装置 |
| CN102977931B (zh) * | 2012-12-11 | 2014-08-27 | 中国东方电气集团有限公司 | 带烟气激冷的一体化回转状辐射预热混合式热回收装置 |
| US9321975B2 (en) * | 2013-12-06 | 2016-04-26 | General Electric Company | System and method for cooling syngas within a gasifier system |
| US9404054B2 (en) * | 2013-12-20 | 2016-08-02 | General Electric Company | Tubular radiant syngas cooler |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2808126A (en) * | 1956-03-26 | 1957-10-01 | Herbert W Harrer | Man-lifting apparatus for silos and the like |
| US2966348A (en) * | 1956-06-05 | 1960-12-27 | Hofmeister Hans | Furnace arrangement |
| US3887038A (en) * | 1973-01-19 | 1975-06-03 | Veda Inc | Lift apparatus |
| NL186100C (nl) * | 1977-11-30 | 1990-09-17 | Hoogovens Groep Bv | Ophangconstructie voor een hetewindleiding. |
| US4221537A (en) * | 1978-08-21 | 1980-09-09 | Andco Incorporated | Hot blast stove erection process |
| DE2933514C2 (de) * | 1979-08-18 | 1987-02-12 | MAN Gutehoffnungshütte GmbH, 4200 Oberhausen | Vorrichtung zum Behandeln von durch Kohlevergasung erzeugtem Synthesegas |
| DE2951153C2 (de) * | 1979-12-19 | 1981-11-12 | M.A.N. Maschinenfabrik Augsburg-Nürnberg AG, 4200 Oberhausen | Vorrichtung zum Reinigen und durch Kohlevergasung erzeugtem Synthesegas |
| CH653360A5 (de) * | 1980-09-19 | 1985-12-31 | Sulzer Ag | Heissgaskuehler an einer kohlevergasungsanlage. |
| US4377132A (en) * | 1981-02-12 | 1983-03-22 | Texaco Development Corp. | Synthesis gas cooler and waste heat boiler |
-
1983
- 1983-07-07 CH CH3730/83A patent/CH661585A5/de not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-04-27 EP EP84104775A patent/EP0131099B1/de not_active Expired
- 1984-04-27 DE DE8484104775T patent/DE3469559D1/de not_active Expired
- 1984-04-30 ZA ZA843197A patent/ZA843197B/xx unknown
- 1984-06-21 JP JP59126591A patent/JPS6020096A/ja active Pending
- 1984-07-06 US US06/628,473 patent/US4535727A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227473A (ja) * | 1990-03-12 | 1992-08-17 | Man Gutehoffnungshuette Ag | 塵埃を含有するガスを冷却するためのガス冷却器 |
| US7027879B2 (en) | 2001-03-29 | 2006-04-11 | Amada America, Inc. | Press apparatus, striker control modular tool apparatus and programmable method for punching apertures into a workpiece |
| US7730816B2 (en) | 2001-03-29 | 2010-06-08 | Amada America, Inc. | Press apparatus, striker control modular tool apparatus and programmable method for punching apertures into a workpiece |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4535727A (en) | 1985-08-20 |
| DE3469559D1 (en) | 1988-04-07 |
| ZA843197B (en) | 1984-11-28 |
| EP0131099A2 (de) | 1985-01-16 |
| CH661585A5 (de) | 1987-07-31 |
| EP0131099A3 (en) | 1985-05-22 |
| EP0131099B1 (de) | 1988-03-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6020096A (ja) | ガスの熱交換器 | |
| US4634875A (en) | Transitory storage for highly-radioactive wastes | |
| EP0005177B1 (en) | Tube bundle removal method and apparatus | |
| JPH0437394B2 (ja) | ||
| US4830091A (en) | Method of removing heat from a vertical steam reformer connecting pipe | |
| US5999558A (en) | Integral spray cooled furnace roof and fume elbow | |
| US3934152A (en) | Enclosure for confining radio-active products or waste | |
| DE19533912C2 (de) | Feuerfestauskleidung für eine Synthesegasanlage | |
| FI83461C (fi) | Lagringsarrangemang foer kaernbraensle. | |
| RU2268105C2 (ru) | Устройство для охлаждения прямоточного кристаллизатора установки для полунепрерывной разливки | |
| KR100191296B1 (ko) | 분무 냉각식 로 지붕과 이의 승강 및 이동장치 | |
| US4807698A (en) | Heat exchanger for gases under high pressure | |
| US5263070A (en) | Nuclear reactor with multiple internal heat exchangers | |
| US3472502A (en) | Stack furnace with pushers for feeding scrap material | |
| JPS6363080B2 (ja) | ||
| US4466384A (en) | Arrangement for cooling a gas produced in a gasifier | |
| JPH0374714B2 (ja) | ||
| US4252770A (en) | Apparatus for the production of phosphoric acid | |
| US3330233A (en) | Clements chimneys | |
| CN107917871A (zh) | 一种防腐蚀性能的测试装置及测试方法 | |
| US4692301A (en) | Steam generator heated with the cooling gas of a nuclear reactor | |
| JPH064161Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| US2779584A (en) | Strip cooling tower | |
| JPS6031781Y2 (ja) | 冷却装置を備えた反応容器 | |
| JPH0336516Y2 (ja) |