JPS6020100A - 含水爆薬薬包及びその製造方法 - Google Patents
含水爆薬薬包及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6020100A JPS6020100A JP12777483A JP12777483A JPS6020100A JP S6020100 A JPS6020100 A JP S6020100A JP 12777483 A JP12777483 A JP 12777483A JP 12777483 A JP12777483 A JP 12777483A JP S6020100 A JPS6020100 A JP S6020100A
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- JP
- Japan
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- cartridge
- explosive
- hydrous
- bent
- explosive cartridge
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スラリー爆薬、エマルジョン爆薬等の含水爆
薬薬包及びその製造方法に関するものである。
薬薬包及びその製造方法に関するものである。
近年、含水爆薬は、その安全性により、産業上の利用分
野で広く使用されるようになり、ますますその産業爆薬
に占める割合は高(なっている。
野で広く使用されるようになり、ますますその産業爆薬
に占める割合は高(なっている。
ところで、その含水爆薬の包装形態即ち薬包は、その多
(が合成樹脂フィルムを使用し、両端をクリップ締めし
たソーセージタイプである。
(が合成樹脂フィルムを使用し、両端をクリップ締めし
たソーセージタイプである。
このソーセージタイプのものは、耐水性及びペンチ発破
落し穴の取扱性等優れた点もあるが、従来型ターイナマ
イト薬包に比して、次の様な欠点な有する。
落し穴の取扱性等優れた点もあるが、従来型ターイナマ
イト薬包に比して、次の様な欠点な有する。
(1) 両端面が、クリップ締めのため、凸面になり、
殉爆性が惑い。
殉爆性が惑い。
(2) クリップ締め部分の残火薬による吸湿、汚れが
ひどい。
ひどい。
(3)両端面が、凸面のため、爆薬装填中年孔内で、重
°なりやおどりが発生し、装填作業がやりに((1゜ (4) フィルムが製造、運搬、取扱い時の破れを防止
するため三層ラミネートになっているため、密装填がや
りに(い。
°なりやおどりが発生し、装填作業がやりに((1゜ (4) フィルムが製造、運搬、取扱い時の破れを防止
するため三層ラミネートになっているため、密装填がや
りに(い。
(5)親ダイがつ(りにくい。
本発明は、これらの欠点を7よくし優れた含水爆薬薬包
を提供することを目的としている。
を提供することを目的としている。
即ち、本発明は、含水爆薬と、該含水爆薬を内包する少
なくとも内面に合成樹脂被覆層を有し、両端にシール部
を有する紙筒とからなり、該紙筒の両端シール部が爆薬
薬包長手方向に対して直角に折り曲げられ、且残余両側
耳部が折り曲げ方向に対して、約90度方向から内側に
折り曲げられ、薬包端面を実質的に薬包長手方向に対し
、垂直に成形した含水爆薬薬包、及び少な(とも内面を
合成樹脂で被覆した紙を筒状に形成し、一端を密封し、
他端開口部より流動性のある含水爆薬を充填したのち、
開口部を密封して薬包を形成する工程と、両端シール部
を、爆薬薬包長手方向に対し直角に折り曲げ、該折り曲
げ方向に対して約90度の方向から、両端耳部を内側に
折り曲げ、薬包の長さ方向に向けて端面を押圧し、実質
的に垂直に形成する工程とからなり、該端面形成工程の
うち、含水爆薬充填前の密封部の端面形成は含水爆薬の
充填前、捷たは後に行ない、他の密封部の端面形成は含
水爆薬充填後に行なう含水爆薬薬包の製造方法である。
なくとも内面に合成樹脂被覆層を有し、両端にシール部
を有する紙筒とからなり、該紙筒の両端シール部が爆薬
薬包長手方向に対して直角に折り曲げられ、且残余両側
耳部が折り曲げ方向に対して、約90度方向から内側に
折り曲げられ、薬包端面を実質的に薬包長手方向に対し
、垂直に成形した含水爆薬薬包、及び少な(とも内面を
合成樹脂で被覆した紙を筒状に形成し、一端を密封し、
他端開口部より流動性のある含水爆薬を充填したのち、
開口部を密封して薬包を形成する工程と、両端シール部
を、爆薬薬包長手方向に対し直角に折り曲げ、該折り曲
げ方向に対して約90度の方向から、両端耳部を内側に
折り曲げ、薬包の長さ方向に向けて端面を押圧し、実質
的に垂直に形成する工程とからなり、該端面形成工程の
うち、含水爆薬充填前の密封部の端面形成は含水爆薬の
充填前、捷たは後に行ない、他の密封部の端面形成は含
水爆薬充填後に行なう含水爆薬薬包の製造方法である。
以下、本発明を添付図面に基づき詳細に説明する。
第1図に示すように、少な(とも内面を合成樹脂で被倒
しまた紙を、例えば封筒状に成形し、開口部1と円筒シ
ール部2と、端面シール部3を有する封筒状の薬包4を
つ(る。勿論、使用する紙は、両面を合成樹脂で被覆し
たものも含まれる。又被覆される合成樹脂は、紙の表面
に充分被覆出来るものであれば、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン等に特に限定するものではない。又その被覆厚
さも、紙に確実に被覆出来る厚さであれば、特に限定す
るものではないが、紙の折り曲げ性質を生かす意味で約
10ミクロンから約100ミクロンの間が、好ましい。
しまた紙を、例えば封筒状に成形し、開口部1と円筒シ
ール部2と、端面シール部3を有する封筒状の薬包4を
つ(る。勿論、使用する紙は、両面を合成樹脂で被覆し
たものも含まれる。又被覆される合成樹脂は、紙の表面
に充分被覆出来るものであれば、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン等に特に限定するものではない。又その被覆厚
さも、紙に確実に被覆出来る厚さであれば、特に限定す
るものではないが、紙の折り曲げ性質を生かす意味で約
10ミクロンから約100ミクロンの間が、好ましい。
又円筒シール部2、端面シール部3の接着方法は、一般
にある熱シール法、超音波シール法等が使用され、その
型式も合掌型、重ね合せ型等限定するものではない。
にある熱シール法、超音波シール法等が使用され、その
型式も合掌型、重ね合せ型等限定するものではない。
次に、第2図に示すように、封筒状薬包4に開口部工よ
り、一定量の含水爆薬5を上部に空間部6が出来るよう
充填する。然る後に、第3図に示す空間部6の上端シー
ル部7を、第1図で示した端面シール部3と同様の方法
で、充填物である含水爆薬が附着しない程度に、空間部
6の一部を残して接着する。
り、一定量の含水爆薬5を上部に空間部6が出来るよう
充填する。然る後に、第3図に示す空間部6の上端シー
ル部7を、第1図で示した端面シール部3と同様の方法
で、充填物である含水爆薬が附着しない程度に、空間部
6の一部を残して接着する。
次に、第3図の両端シール部3及び7を、第4図に示す
ように薬包4の長手方向に対して折り曲げる。
ように薬包4の長手方向に対して折り曲げる。
第4図(イ)は、耳部8の側面を円筒シール部2と反対
の方向より見たものであり、第4図(ロ)は、両端シー
ル部3及び7の一部を含む耳部8の正面全体を示すもの
である。
の方向より見たものであり、第4図(ロ)は、両端シー
ル部3及び7の一部を含む耳部8の正面全体を示すもの
である。
又耳部8の一部である第4図(ロ)の両端シール部3及
び7は、第5図0〕及び(o)で示すごとく、両端シー
ル部3及び7を円筒シール部2の上にかふせるように折
り曲げるか又は逆にシールされていない部分9の方向に
切り曲げるかによって、その現われる位置は異なるもの
である。また雷管挿入のことを考えた場合中心部に接着
面の少ない第5図(イ)が好ましい。第6図は、第4図
で示した両端シール部3及び7を折り曲げた後の、残余
耳部8を爆薬薬包の長手方向(両端シール3及び7の方
向)と90度方向から、内側に折り曲げはじめた様子を
示すものである。残余耳部8は更に爆薬薬包の長手方向
に向けて、中心を押し込まれ、第7図に示す両端面が実
質的に垂直な面を持つ含水爆薬の紙巻き薬包が出来るの
である。
び7は、第5図0〕及び(o)で示すごとく、両端シー
ル部3及び7を円筒シール部2の上にかふせるように折
り曲げるか又は逆にシールされていない部分9の方向に
切り曲げるかによって、その現われる位置は異なるもの
である。また雷管挿入のことを考えた場合中心部に接着
面の少ない第5図(イ)が好ましい。第6図は、第4図
で示した両端シール部3及び7を折り曲げた後の、残余
耳部8を爆薬薬包の長手方向(両端シール3及び7の方
向)と90度方向から、内側に折り曲げはじめた様子を
示すものである。残余耳部8は更に爆薬薬包の長手方向
に向けて、中心を押し込まれ、第7図に示す両端面が実
質的に垂直な面を持つ含水爆薬の紙巻き薬包が出来るの
である。
また、点線部10で示ずように、中心部をより強(押し
込むことにより外周部]1よりより内側に両端面をつく
ることができる。また本発明は、全て第1図→第2図→
第3図→第4図→第6図→第7図の順序のみで行なわれ
るのではなく、例えば第1図端面シール部3は、第2図
に示す含水爆薬の充填なしに、第4図、第6図、第7図
の工程を、通ってすでに完成された実質的に垂直な端面
を持つ円筒状薬包になり、然る後第2図に示すごと(含
水爆薬を充填し、第3図に示す上端シール部7を接着し
た後、上端シール部70部分に第4図、第6図、第7図
の操作を加えることにより、両端面が実質的に垂直な面
を持つ紙巻き薬包をつくることもできる。
込むことにより外周部]1よりより内側に両端面をつく
ることができる。また本発明は、全て第1図→第2図→
第3図→第4図→第6図→第7図の順序のみで行なわれ
るのではなく、例えば第1図端面シール部3は、第2図
に示す含水爆薬の充填なしに、第4図、第6図、第7図
の工程を、通ってすでに完成された実質的に垂直な端面
を持つ円筒状薬包になり、然る後第2図に示すごと(含
水爆薬を充填し、第3図に示す上端シール部7を接着し
た後、上端シール部70部分に第4図、第6図、第7図
の操作を加えることにより、両端面が実質的に垂直な面
を持つ紙巻き薬包をつくることもできる。
又本発明においては、両端面が、爆薬薬包の長手方向に
対して実質的に垂直であることにより、従来型のクリッ
プ包装と異なり、殉爆性能、穿孔への装填性、親ダイづ
(す、水ぬれ、汚れ等を改良したものであり、紙自身の
折り込みの′こし”で、通常充分であるが、両端面又は
片面に糊付け、張り付はシール等を用いることは、さら
に有効であることが明らかである。
対して実質的に垂直であることにより、従来型のクリッ
プ包装と異なり、殉爆性能、穿孔への装填性、親ダイづ
(す、水ぬれ、汚れ等を改良したものであり、紙自身の
折り込みの′こし”で、通常充分であるが、両端面又は
片面に糊付け、張り付はシール等を用いることは、さら
に有効であることが明らかである。
次に本発明の実施態様のい(つかの例を以下に示す。
実施例1
円筒シール部2のシール中6 m、端FFiシール部3
のシール巾5闘、端面シール部3を含めた全体長さ19
5wa1直径30鵡φの内面に、40ミクロンのポリエ
チレン被覆した8 0 f/rr?の紙で出来た封筒状
薬包4に、比重i、 oの含水爆薬サンペックス(0/
W型含水爆薬)を100g−光導1−1上端シール部7
を、5因巾熱シールして、然る後に両端を折り込むこと
により、直径30−φ、長さ140咽の両端面が垂直な
端面な持つ紙巻き薬包を得ることが出来た。
のシール巾5闘、端面シール部3を含めた全体長さ19
5wa1直径30鵡φの内面に、40ミクロンのポリエ
チレン被覆した8 0 f/rr?の紙で出来た封筒状
薬包4に、比重i、 oの含水爆薬サンペックス(0/
W型含水爆薬)を100g−光導1−1上端シール部7
を、5因巾熱シールして、然る後に両端を折り込むこと
により、直径30−φ、長さ140咽の両端面が垂直な
端面な持つ紙巻き薬包を得ることが出来た。
実施例2
円筒シール部2のシール中6 mm 、 端面シール部
;うのシール中511I+!、端面シール部3を含めた
全体長さ225陥、直径30酵φの内面に、50ミクロ
ンのポリエチレン被覆した1 00 f/m20紙で出
来た封筒状薬包4を、まず本発明の端面折り曲げ方法で
、垂直な端面な持つ長さ200圓の円筒状薬包に成型し
、然かる後に比重1.25のエマルジョン爆薬(W10
型含水爆薬)を150I充填して、上端シール部7を5
mm超超音波シール、その後、上端シール部7を本発明
方法により、折り曲げ込むことによって直径39 aへ
長さ170m+の両端面が、垂直な端面を持つ紙巻き薬
包を得ることが出来た。
;うのシール中511I+!、端面シール部3を含めた
全体長さ225陥、直径30酵φの内面に、50ミクロ
ンのポリエチレン被覆した1 00 f/m20紙で出
来た封筒状薬包4を、まず本発明の端面折り曲げ方法で
、垂直な端面な持つ長さ200圓の円筒状薬包に成型し
、然かる後に比重1.25のエマルジョン爆薬(W10
型含水爆薬)を150I充填して、上端シール部7を5
mm超超音波シール、その後、上端シール部7を本発明
方法により、折り曲げ込むことによって直径39 aへ
長さ170m+の両端面が、垂直な端面を持つ紙巻き薬
包を得ることが出来た。
比較例
実施例1で示した本発明の含水爆薬薬包と、同一配合で
従来型クリップ締めフィルム包装含水爆薬薬包(30m
mφxiooy−)をつくった。
従来型クリップ締めフィルム包装含水爆薬薬包(30m
mφxiooy−)をつくった。
上記実施例1及び比較例品について試験を行った。
その結果を表1.2.3に示す。
(y)、不余色)
表1 殉爆性能
表3 穿孔への装填性
水平孔(3stRm11) 上げ孔(38鮨φ)
第1図(イ)、(ロ)は封筒状に成形された空の薬包を
示し、1は開口部、2は円筒シール部、3は端面シール
部、4は薬包を表わす。第2図(イ)、(ロ)は含水爆
薬が充填された状態を示し、5は含水爆薬、6は充填後
の空間部を表わす。第3図(イ)、(ロ)は充填後密封
された状態を示し、7は上部端面シールを示す。第4図
(イ)、(ロ)は端面シール部の折り曲げ状態を示し8
は出来た残余の耳部な示す。第5図(イ)、(ロ)は両
端シール部の折り曲げ方向を示し、第6図(イ)、(ロ
)は耳部の内側への折り込みを示し、第7図(イ)、(
ロ)は出来上がり薬包の一態様を示す。 特許出願人 旭化成工業株式会社 第1図 第3図 (イ) (ロ) 第2図 第4図 (イ) (ロ)
示し、1は開口部、2は円筒シール部、3は端面シール
部、4は薬包を表わす。第2図(イ)、(ロ)は含水爆
薬が充填された状態を示し、5は含水爆薬、6は充填後
の空間部を表わす。第3図(イ)、(ロ)は充填後密封
された状態を示し、7は上部端面シールを示す。第4図
(イ)、(ロ)は端面シール部の折り曲げ状態を示し8
は出来た残余の耳部な示す。第5図(イ)、(ロ)は両
端シール部の折り曲げ方向を示し、第6図(イ)、(ロ
)は耳部の内側への折り込みを示し、第7図(イ)、(
ロ)は出来上がり薬包の一態様を示す。 特許出願人 旭化成工業株式会社 第1図 第3図 (イ) (ロ) 第2図 第4図 (イ) (ロ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 含水爆薬と、該含水爆薬を内包する少な(とも内面
に合成樹脂被覆層を有し、両端にシール部を有する紙筒
とからなり、該紙筒の両端シール部が爆薬薬包長手方向
に対して直角に折り曲げられ、且残余両側耳部が、折り
曲げ方向に対して、約90度方向から内側に折り曲げら
れ、薬包端面を実質的に薬包長手方向に対し、垂直に成
形したことを特徴とする含水爆薬薬包2、 シール部の
第1回折り曲げが、シール方向に並行になっていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の含水爆薬薬包 3 折り曲げ両端面の中心部が、外周部よりさらに薬包
の中心部に押し込まれ、外周部紙筒が実質的に垂直な両
端面中心部を囲む壁になっていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の含水爆薬薬包 4、折り曲げ両端面が、糊付けされていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の含水爆薬薬包 5、 糊付けが、シールであることを特徴とする特許請
求の範囲第4項記載の含水爆薬薬包6、 少なくとも内
面を合成樹脂で被覆した紙を筒状に形成し、一端を密封
し、他端開口部より流動性のある含水爆薬を充填したの
ち、開口部を密封して薬包を形成する工程と、両端シー
ル部を、爆薬薬包長手方向に対し直角に折り曲げ、該折
り曲げ方向に対して約90度の方向から、両端耳部を内
側に折り曲げ、薬包の長さ方向に向けて端面な押圧し、
実質的に垂直に形成する工程とからなり、該端面形成工
程のうち、含水爆薬充填前の密封部の端面形成は含水爆
薬の充填前、または後に行ない、他の密封部の端面形成
は含水爆薬充填後に行なうことを特徴とする含水爆薬薬
包の製造方法 7、 端面な押圧する炬際し、外周部より中心部を内側
に押し込むことを特徴とする特許請求の範門弟6項記載
の含水爆薬薬包の製造方法8 折り曲げ両端面の少なく
とも1つを糊付けすることを特徴とする特許請求の範囲
第6項記載の含水爆薬薬包の製造方法 9、 糊付けの代わりに、シールを用いることを特徴と
する特許請求の範囲第8項記載の含水爆薬薬包の製造方
法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777483A JPS6020100A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 含水爆薬薬包及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777483A JPS6020100A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 含水爆薬薬包及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020100A true JPS6020100A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14968357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12777483A Pending JPS6020100A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 含水爆薬薬包及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020100A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161399A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | 旭エンジニアリング株式会社 | 含水爆薬包及びその製造方法 |
| JP2003106799A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Japan Carlit Co Ltd:The | 爆薬薬包及びその装填方法 |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12777483A patent/JPS6020100A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161399A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-22 | 旭エンジニアリング株式会社 | 含水爆薬包及びその製造方法 |
| JP2003106799A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Japan Carlit Co Ltd:The | 爆薬薬包及びその装填方法 |
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