JPS60201064A - ガス機関の空燃比制御装置 - Google Patents
ガス機関の空燃比制御装置Info
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- JPS60201064A JPS60201064A JP59059260A JP5926084A JPS60201064A JP S60201064 A JPS60201064 A JP S60201064A JP 59059260 A JP59059260 A JP 59059260A JP 5926084 A JP5926084 A JP 5926084A JP S60201064 A JPS60201064 A JP S60201064A
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 21
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 claims abstract description 24
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 claims abstract description 24
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 239000002253 acid Substances 0.000 claims description 3
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 description 16
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D19/00—Controlling engines characterised by their use of non-liquid fuels, pluralities of fuels, or non-fuel substances added to the combustible mixtures
- F02D19/02—Controlling engines characterised by their use of non-liquid fuels, pluralities of fuels, or non-fuel substances added to the combustible mixtures peculiar to engines working with gaseous fuels
- F02D19/021—Control of components of the fuel supply system
- F02D19/023—Control of components of the fuel supply system to adjust the fuel mass or volume flow
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/30—Use of alternative fuels, e.g. biofuels
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス機関の空燃比側角1装置lど関する。
ガス機関においてもその空燃比側副装置として既に、排
気管路途中に三元触媒を設けてその入口に酸素センサを
取り付け、該酸素センサがらの検出信号をフィードバッ
クして吸気側において吸入空気に対する燃料供給量の割
合を加減し、M記触媒の入口において酸素濃度が一定値
に保たれるよう制御するものがある。
気管路途中に三元触媒を設けてその入口に酸素センサを
取り付け、該酸素センサがらの検出信号をフィードバッ
クして吸気側において吸入空気に対する燃料供給量の割
合を加減し、M記触媒の入口において酸素濃度が一定値
に保たれるよう制御するものがある。
ところで三元触媒は常時一定の特性を示すものではな(
、機関の回転速度や負荷によってその特性が変化する。
、機関の回転速度や負荷によってその特性が変化する。
そのため、倒木ば回転速度や負荷が大幅に増加した場合
は三元触媒の特性に対して酸素センサの出力レベルが札
対的にずれることになり、触媒入口における酸素濃度を
その時の触媒の状態に合った値に制御できず、該触媒に
よる排気の浄化が充分に行なえなくなる、という問題が
あった。
は三元触媒の特性に対して酸素センサの出力レベルが札
対的にずれることになり、触媒入口における酸素濃度を
その時の触媒の状態に合った値に制御できず、該触媒に
よる排気の浄化が充分に行なえなくなる、という問題が
あった。
しかも酸素センサの出力とこれに基づく燃4斗供給量と
の関係は、所定の単一のパターンで設定されていたから
、0if述のような高負荷、高速回転域での状況に対応
できず、排気カス浄化特性が満足できない点が問題であ
った。
の関係は、所定の単一のパターンで設定されていたから
、0if述のような高負荷、高速回転域での状況に対応
できず、排気カス浄化特性が満足できない点が問題であ
った。
本発明は、高角イdj、高速回転域においてもその時の
触媒の状たに適合する空燃比制御が行なえるにうにして
、触媒による排気浄化の効率を高水準に保つもので、予
め回転速度及び負荷の全領域をそれぞれ複数の領域に分
割し、両者の分割各領域の絹み合わせに対しアクチュエ
ータ駆動量と酸牙。
触媒の状たに適合する空燃比制御が行なえるにうにして
、触媒による排気浄化の効率を高水準に保つもので、予
め回転速度及び負荷の全領域をそれぞれ複数の領域に分
割し、両者の分割各領域の絹み合わせに対しアクチュエ
ータ駆動量と酸牙。
検出(3号しきい値を設定し、且つこの設定関係を数表
の形で記憶部に記憶させておき、この設定関係の数表に
より空燃比制御が行なわれるようにした点に特徴がある
。
の形で記憶部に記憶させておき、この設定関係の数表に
より空燃比制御が行なわれるようにした点に特徴がある
。
以下本発明の詳細を図示の一実施ff1Jに基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明の空燃比制征11装置の全体を示す構成
図であって、同図中、符号1は機関の燃焼室、2は吸気
管、3は排気管であり、吸気管2の上流部にはミキサ4
とスロットル弁5とが配設されている。燃料供給管6は
調圧弁7の下流側で主供給管6aと副供給管6bとに分
岐しており、主供給管6aはミキサ4に直結しているが
、副供給’)M’6bli供給量調整手段8を介してミ
キサ4の、上流部に接続している。前記供給量調整手段
8はテーパ形ニードル弁のような調整弁の変位で燃料の
’lAt’lfk、従って供給皿を増減させるもので、
これには調整弁を変位させるためのステップモータのよ
うなアクチュエータ9がb設されている。1oは空気供
給管である。一方、排気管3の中途部には三元触媒11
が介装され、その入口側に酸素センサ12が取着されて
いる。13は桁、関の回転速度を検出する手段である回
転速度センサで、クランク軸14に固着されたリングギ
ア15の外周近傍に対設されており、機関の各回転毎に
リングギア15の歯の数と同数の速度信弓を出力する。
図であって、同図中、符号1は機関の燃焼室、2は吸気
管、3は排気管であり、吸気管2の上流部にはミキサ4
とスロットル弁5とが配設されている。燃料供給管6は
調圧弁7の下流側で主供給管6aと副供給管6bとに分
岐しており、主供給管6aはミキサ4に直結しているが
、副供給’)M’6bli供給量調整手段8を介してミ
キサ4の、上流部に接続している。前記供給量調整手段
8はテーパ形ニードル弁のような調整弁の変位で燃料の
’lAt’lfk、従って供給皿を増減させるもので、
これには調整弁を変位させるためのステップモータのよ
うなアクチュエータ9がb設されている。1oは空気供
給管である。一方、排気管3の中途部には三元触媒11
が介装され、その入口側に酸素センサ12が取着されて
いる。13は桁、関の回転速度を検出する手段である回
転速度センサで、クランク軸14に固着されたリングギ
ア15の外周近傍に対設されており、機関の各回転毎に
リングギア15の歯の数と同数の速度信弓を出力する。
16ハガバナであって、そのレバーかスロットル弁5に
連動し該スロットル弁5の開度を調節する。17はスロ
ットル弁5の開度を通じて負荷を検出する負荷センサで
ある。18は制御部であって、後に詳述するように、酸
素センサ12、負荷センサ17及び回転速度センサ13
がらの各検出信号に基いて供給量調整手段8のアクチュ
エータ9を駆動制御卸するようになっており、カウンタ
回路19、CPU20、記憶部であるROM21、RA
M22、A/Dコンバータ23及び駆動制御回路2<と
から構成されている。
連動し該スロットル弁5の開度を調節する。17はスロ
ットル弁5の開度を通じて負荷を検出する負荷センサで
ある。18は制御部であって、後に詳述するように、酸
素センサ12、負荷センサ17及び回転速度センサ13
がらの各検出信号に基いて供給量調整手段8のアクチュ
エータ9を駆動制御卸するようになっており、カウンタ
回路19、CPU20、記憶部であるROM21、RA
M22、A/Dコンバータ23及び駆動制御回路2<と
から構成されている。
しかして、01f記ROM21において、回転速度及び
負荷の全領域が複数の領域に分割され、回転速度の分割
各領域と負荷の分割各領域との組み合わせに対し、予め
アクチュエータ駆mj M’iと酸素検出信号しきい値
とが設定され、この関係が数表の形で記憶されている。
負荷の全領域が複数の領域に分割され、回転速度の分割
各領域と負荷の分割各領域との組み合わせに対し、予め
アクチュエータ駆mj M’iと酸素検出信号しきい値
とが設定され、この関係が数表の形で記憶されている。
この実施例では、まず表1に示すように負荷りの全領域
を5匁割し、回転速度即ち回転数Rの全領域も5分割し
て、両者の分割各領域の絹み合わせに対して1〜5の制
御定数Nが設定しである。そして表2に示すように、前
記の各制i卸定数Nに対して4種のアクチュエータ駆動
Mi−Eと酸素検出信号しきい値Fとが設定されている
。この表2において、アクチュエータ駆動量Eはいずれ
も、第2図のタイムチャートに示すように駆動基準信号
との関係で指定されており、開弁もしくは閉弁スキップ
量Su、 5dが「3」であるとは、アクチュエータで
あるステップモータが急速に3ステツプ駆動することを
意味し、開tPもしくは閉弁傾斜ffi Cu、 Cd
が「3」であるとは、駆動基準信号の3パルス毎にステ
ップモータが1ステツプ駆動することを意味する。
を5匁割し、回転速度即ち回転数Rの全領域も5分割し
て、両者の分割各領域の絹み合わせに対して1〜5の制
御定数Nが設定しである。そして表2に示すように、前
記の各制i卸定数Nに対して4種のアクチュエータ駆動
Mi−Eと酸素検出信号しきい値Fとが設定されている
。この表2において、アクチュエータ駆動量Eはいずれ
も、第2図のタイムチャートに示すように駆動基準信号
との関係で指定されており、開弁もしくは閉弁スキップ
量Su、 5dが「3」であるとは、アクチュエータで
あるステップモータが急速に3ステツプ駆動することを
意味し、開tPもしくは閉弁傾斜ffi Cu、 Cd
が「3」であるとは、駆動基準信号の3パルス毎にステ
ップモータが1ステツプ駆動することを意味する。
表 1
表 2
次に上記構成から成る装置の動作を第3図のフローチャ
ー1・に基いて説明する。まずステップ1として負荷セ
ンサ17から負荷検出信号がA/Dフンバータ23を通
じてCPU20に入力し、次いでステップ2として回転
速度センサ13から速度信号がカウンタ回路19を通じ
てCPU20に入力し、CPU20において負荷りと回
転速度(回転数)Rが算出される(ステップ3)。この
算出された負荷量と回転数とによりそれらに対応する制
i卸定数ン4がROM21から3売み出され(ステップ
4)、更にその読み出された側脚定数Nによりそれに対
応するアクチュエータ駆動MI E及び酸素検出信号し
きい値Fが読み出される(ステップ5)。酸素センサ1
2がらは酸素検出信号がA/Dコン)<−夕23を通じ
てCPU2uに導入されており(ステップ6)、この酸
素検出信号がIjj記のROM21から読み出されたし
きい(Il!Fと比較され、空燃比がリッチであるか、
リーンであるかが判断される(ステップ7)。そして空
燃比がリーンであれば、開弁側の駆動量(開弁スキップ
ff1su、開弁傾斜量cu)を選択し、空燃比がリッ
チであれば閉弁側の駆動量(閉弁スキップ爪3d。
ー1・に基いて説明する。まずステップ1として負荷セ
ンサ17から負荷検出信号がA/Dフンバータ23を通
じてCPU20に入力し、次いでステップ2として回転
速度センサ13から速度信号がカウンタ回路19を通じ
てCPU20に入力し、CPU20において負荷りと回
転速度(回転数)Rが算出される(ステップ3)。この
算出された負荷量と回転数とによりそれらに対応する制
i卸定数ン4がROM21から3売み出され(ステップ
4)、更にその読み出された側脚定数Nによりそれに対
応するアクチュエータ駆動MI E及び酸素検出信号し
きい値Fが読み出される(ステップ5)。酸素センサ1
2がらは酸素検出信号がA/Dコン)<−夕23を通じ
てCPU2uに導入されており(ステップ6)、この酸
素検出信号がIjj記のROM21から読み出されたし
きい(Il!Fと比較され、空燃比がリッチであるか、
リーンであるかが判断される(ステップ7)。そして空
燃比がリーンであれば、開弁側の駆動量(開弁スキップ
ff1su、開弁傾斜量cu)を選択し、空燃比がリッ
チであれば閉弁側の駆動量(閉弁スキップ爪3d。
閉弁傾斜量Cd)を選択し、それぞれに応じた駆動指令
信号を出力する(ステップ8)。これによってアクチュ
エータ9が応動しくステップ9)、供給量調整手段8に
おいて燃料供給量が増減変化する。
信号を出力する(ステップ8)。これによってアクチュ
エータ9が応動しくステップ9)、供給量調整手段8に
おいて燃料供給量が増減変化する。
負荷センサとしては、前記のようにスロットル弁5の開
度を通じて負荷を検出するものの他、吸気管路途中に設
りた吸気圧センサを利用でき、負荷センサの形態は図示
例のものに限定されない。
度を通じて負荷を検出するものの他、吸気管路途中に設
りた吸気圧センサを利用でき、負荷センサの形態は図示
例のものに限定されない。
本発明IJ上述のように、機関の回転速度及び負荷の増
減にえ1応しうるよう両者の量の多少に応じてアクチュ
エータ駆動量及び酸素検出信号しきい値が設定され、こ
れらの設定関係が数表の形で記憶部に記憶されているも
ので、高負荷、高速回転域に46いて触媒の腸′性と酸
fセンサの特性が相対的にずれた場合でも、その領域に
対するアクチュエータ駆動量、酸素検出信号しきい値を
記憶部から読み出すことによって、これらの値に基いて
その、時の触媒の状態に適合した空燃°比制御を行なう
ことができ、触媒による排気浄化の効率も機関の運転効
率もともども高水準に保つことができて、しかも回転の
周期的変動とか失火といった不都合の発生を未然(ご防
止しつる。
減にえ1応しうるよう両者の量の多少に応じてアクチュ
エータ駆動量及び酸素検出信号しきい値が設定され、こ
れらの設定関係が数表の形で記憶部に記憶されているも
ので、高負荷、高速回転域に46いて触媒の腸′性と酸
fセンサの特性が相対的にずれた場合でも、その領域に
対するアクチュエータ駆動量、酸素検出信号しきい値を
記憶部から読み出すことによって、これらの値に基いて
その、時の触媒の状態に適合した空燃°比制御を行なう
ことができ、触媒による排気浄化の効率も機関の運転効
率もともども高水準に保つことができて、しかも回転の
周期的変動とか失火といった不都合の発生を未然(ご防
止しつる。
なお、前記実施例における如く、回転速度・負荷−アク
チュエータ駆動量・酸素検出信号しきい値の設定関係を
示す数表を、制御定数を介在させることにより2表に分
割しておくと、設定パターンを変更する場合は2表のう
ちの一方の数表の記憶を入れ替えれはよく、設定パター
ンの変更が容易になしうる。
チュエータ駆動量・酸素検出信号しきい値の設定関係を
示す数表を、制御定数を介在させることにより2表に分
割しておくと、設定パターンを変更する場合は2表のう
ちの一方の数表の記憶を入れ替えれはよく、設定パター
ンの変更が容易になしうる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図(A)。
(Bl、 (C1はアクチュエータの動作状態を示すタ
イムチャートで、人は駆動指令信号を、fBlはアクチ
ュエータの駆動量を、(C1は酸素センサ、負荷センサ
及び回転速度センサのサンプリング信号を示す。 第3図は」1記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。 1・・・・・・燃焼室、2・・・・・吸気管、3・・・
・・・排気管、6・・・・・燃料供給管、8・・・・・
供給m調整手段、9・・・・・・アクチュエータ、11
・・・・・・三元触媒、12・・・・・・酸素センサ、
13・・・・回転速度センサ、17・・・・・負荷セン
サ、I8・・・・・・制御部、20・・・・・・CPU
、21・・・・・・ROM。
イムチャートで、人は駆動指令信号を、fBlはアクチ
ュエータの駆動量を、(C1は酸素センサ、負荷センサ
及び回転速度センサのサンプリング信号を示す。 第3図は」1記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。 1・・・・・・燃焼室、2・・・・・吸気管、3・・・
・・・排気管、6・・・・・燃料供給管、8・・・・・
供給m調整手段、9・・・・・・アクチュエータ、11
・・・・・・三元触媒、12・・・・・・酸素センサ、
13・・・・回転速度センサ、17・・・・・負荷セン
サ、I8・・・・・・制御部、20・・・・・・CPU
、21・・・・・・ROM。
Claims (1)
- (1)機関の回転速度を検出する手段と、負荷を検出す
る手段と、回転速度及び負荷の両者に対するアクチュエ
ータ駆動量及び酸素検出信号しきい値の関係を記憶する
記す、0部と、排気管路途中に設けられた酸系センザか
らの酸素検出信号、並びにvij記記憶部から読み出し
たアクチュエータ駆動量及び酸素検出信号しきい値に暴
いて空燃比を算出しそれに応した駆動指令信号を出力す
るCPUと、iiJ記几1〉:動指令信号にLc:mJ
tするアクチュエータにより燃1i1供給量をJ’j整
する供給量調整手段とを備え、Ll、つ前記記憶部にお
いて回転速度及び負荷の全領域が複数の領域に分割され
両者の分割各領域の組み合わせに対し予めアクチュエー
タ駆動量と酸素49・出信号しきい値とが設定され、こ
の関係が数表の形で記憶されていることを牛」徴とする
ガス機関の空燃比制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059260A JPS60201064A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | ガス機関の空燃比制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59059260A JPS60201064A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | ガス機関の空燃比制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201064A true JPS60201064A (ja) | 1985-10-11 |
| JPH0251067B2 JPH0251067B2 (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=13108222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59059260A Granted JPS60201064A (ja) | 1984-03-26 | 1984-03-26 | ガス機関の空燃比制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201064A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56151248A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-24 | Nissan Motor Co Ltd | Controlling device for air-fuel ratio |
| JPS56165744A (en) * | 1980-04-21 | 1981-12-19 | Gen Motors Corp | Flexible air/fuel mixing ratio controller for internal combustion engine |
| JPS58192944A (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-10 | Hitachi Ltd | 内燃機関の空燃比制御装置 |
-
1984
- 1984-03-26 JP JP59059260A patent/JPS60201064A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56165744A (en) * | 1980-04-21 | 1981-12-19 | Gen Motors Corp | Flexible air/fuel mixing ratio controller for internal combustion engine |
| JPS56151248A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-24 | Nissan Motor Co Ltd | Controlling device for air-fuel ratio |
| JPS58192944A (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-10 | Hitachi Ltd | 内燃機関の空燃比制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251067B2 (ja) | 1990-11-06 |
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