JPS60201096A - 回転式圧縮機 - Google Patents
回転式圧縮機Info
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- JPS60201096A JPS60201096A JP5667184A JP5667184A JPS60201096A JP S60201096 A JPS60201096 A JP S60201096A JP 5667184 A JP5667184 A JP 5667184A JP 5667184 A JP5667184 A JP 5667184A JP S60201096 A JPS60201096 A JP S60201096A
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Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、冷蔵庫等の冷凍装置に用いられる、回転式圧
縮機に関する。
縮機に関する。
従来例の構成とその問題点
近年、回転式圧縮機は、小型軽量という点から家庭用冷
蔵庫等への進出は目ざましいものがある。
蔵庫等への進出は目ざましいものがある。
又、小型軽量という利点を最大限に生かす為に圧縮機の
収容スペースを最少限に押さえ、食品収容能力を向上す
る試みが種々なされている。しかしながら、圧縮機の収
容スペースを削減すれば、当然のことながら、圧縮機の
放熱能力が減少し、結果として冷却能力の低下あるいは
、圧縮機の損傷等、良からぬ事態を招くことがある。
収容スペースを最少限に押さえ、食品収容能力を向上す
る試みが種々なされている。しかしながら、圧縮機の収
容スペースを削減すれば、当然のことながら、圧縮機の
放熱能力が減少し、結果として冷却能力の低下あるいは
、圧縮機の損傷等、良からぬ事態を招くことがある。
この為、圧縮機の冷却方法については種々の手法が開発
され、用いられているが、軽量でかつコンパクトという
事が前提であるので、ここでは送風機等を用いた、大が
かりな装置については論じない事にする。
され、用いられているが、軽量でかつコンパクトという
事が前提であるので、ここでは送風機等を用いた、大が
かりな装置については論じない事にする。
回転式圧縮機の冷却方法と(7て、簡便であるという事
から現在最も一般的に用いられている手法は、プリクー
ラ方式と称され、圧縮機構部の冷媒吐出孔に直接導管を
1定し、いったん密閉ケーシング外へ冷媒を導管により
導き、放熱部で予冷した後、再度密閉ケーシング内へ開
放し、圧縮機内部を冷却した後、主冷媒回路へ供給する
方法である。しかしながら、この方法によると、圧縮機
構部の冷媒吐出口、に直接導管を固定している為、圧縮
過程における圧脈動波が導管を介し、冷蔵庫本体あるい
は周辺の構成部品に伝搬し、共振音を発生し易いという
問題があった。
から現在最も一般的に用いられている手法は、プリクー
ラ方式と称され、圧縮機構部の冷媒吐出孔に直接導管を
1定し、いったん密閉ケーシング外へ冷媒を導管により
導き、放熱部で予冷した後、再度密閉ケーシング内へ開
放し、圧縮機内部を冷却した後、主冷媒回路へ供給する
方法である。しかしながら、この方法によると、圧縮機
構部の冷媒吐出口、に直接導管を固定している為、圧縮
過程における圧脈動波が導管を介し、冷蔵庫本体あるい
は周辺の構成部品に伝搬し、共振音を発生し易いという
問題があった。
これを改善する為に考案された手法が次に示す従来例で
あるが、これも、圧縮機の冷却効果という点で今−歩と
いうところがある。
あるが、これも、圧縮機の冷却効果という点で今−歩と
いうところがある。
以下、図面を参照しながら、上記の従来例について説明
を行なう。
を行なう。
第1図は、上記従来KIIの回転式圧縮機の断面図であ
る。1は回転式圧縮機本体であり、密閉ケーシング2の
内部に電動機部3、圧縮機構部4を収納し、潤滑油5を
封入して構成される。電動機部3及び圧縮機構部4の詳
細については、本従来例を説明する上で特に関係がなく
、又、その−膜構造については周知の事項であるのでこ
こでは割愛して、本従来例に関連する事項のみにつき説
明を行なう。6は、圧Ia機構部4にて圧縮された冷媒
ガスを一時滞留させ冷媒ガスの圧脈動波を減少させる為
の吐出カバーであり、機中央部に冷媒吐出孔6aを有し
ている。次に7は冷媒を凝縮器、減圧器、蒸発器で構成
される主冷媒回路(図示せず)へ供給する吐出パイプで
あり、8は主冷媒回路からの戻りパイプである。又、9
は両端を密閉ケーシング2内に開放した連通管であり、
入口孔9a。
る。1は回転式圧縮機本体であり、密閉ケーシング2の
内部に電動機部3、圧縮機構部4を収納し、潤滑油5を
封入して構成される。電動機部3及び圧縮機構部4の詳
細については、本従来例を説明する上で特に関係がなく
、又、その−膜構造については周知の事項であるのでこ
こでは割愛して、本従来例に関連する事項のみにつき説
明を行なう。6は、圧Ia機構部4にて圧縮された冷媒
ガスを一時滞留させ冷媒ガスの圧脈動波を減少させる為
の吐出カバーであり、機中央部に冷媒吐出孔6aを有し
ている。次に7は冷媒を凝縮器、減圧器、蒸発器で構成
される主冷媒回路(図示せず)へ供給する吐出パイプで
あり、8は主冷媒回路からの戻りパイプである。又、9
は両端を密閉ケーシング2内に開放した連通管であり、
入口孔9a。
出口孔9bは、それぞれ、潤滑油6面より上方に位置し
ている。
ている。
尚、9Cは、連通管9の立ち上がり部であり、9dは水
平部、9eは立ち下が9部で、第1放熱部10.第2放
熱部11、第3放熱部12を設けている。上記連通管9
の入口孔9aと吐出カバー6の冷媒吐出孔6aとは相対
向して配置し、両者の間は間隙を設けている。
平部、9eは立ち下が9部で、第1放熱部10.第2放
熱部11、第3放熱部12を設けている。上記連通管9
の入口孔9aと吐出カバー6の冷媒吐出孔6aとは相対
向して配置し、両者の間は間隙を設けている。
以上の構成において動作を説明する。
圧縮機構部4により圧縮された冷媒は、冷媒吐出孔6a
よシ、連通管9の入口孔9aに向かって吐出され、連通
管9内に供給される。尚、この時冷媒吐出孔6aと連通
管9の入口孔9aとの間には、一定の間隙が設けられて
いる為、吐出冷媒の圧脈動波は、この間隙より、密閉ケ
ーシング2内へ拡がるが、密閉容器のマフラー効果によ
り、圧脈動波は大幅に減衰される。
よシ、連通管9の入口孔9aに向かって吐出され、連通
管9内に供給される。尚、この時冷媒吐出孔6aと連通
管9の入口孔9aとの間には、一定の間隙が設けられて
いる為、吐出冷媒の圧脈動波は、この間隙より、密閉ケ
ーシング2内へ拡がるが、密閉容器のマフラー効果によ
り、圧脈動波は大幅に減衰される。
次に、連通管9内に供給された冷媒は、第1放熱部1o
、第2放熱部11、第3放熱部12により、徐々に冷却
され、連通管9の出口孔9b近くでは、液冷媒となって
、密閉グーソング2内へ流入し、回転圧縮機本体1を冷
却する。
、第2放熱部11、第3放熱部12により、徐々に冷却
され、連通管9の出口孔9b近くでは、液冷媒となって
、密閉グーソング2内へ流入し、回転圧縮機本体1を冷
却する。
しかし、冷媒吐出孔6aから、冷媒と同時に潤滑油も吐
出する為に、連通管9内の第1放熱部10の立上がり管
内は潤滑油が霧状に飛散することになり、連通管9を循
環する冷媒の流れが円滑でなく、回転圧縮機1の冷却効
果か悪いという欠点を有していた。
出する為に、連通管9内の第1放熱部10の立上がり管
内は潤滑油が霧状に飛散することになり、連通管9を循
環する冷媒の流れが円滑でなく、回転圧縮機1の冷却効
果か悪いという欠点を有していた。
発明の目的
本発明は上記の従来例の欠点に鑑み、連通管内の冷媒循
環を円滑に促進させ、圧縮機の冷却効果を向上させるも
のである。
環を円滑に促進させ、圧縮機の冷却効果を向上させるも
のである。
発明の構成
この目的を達成する為に本発明の回転式圧縮機は連通管
の入口部をT字路とし上路を冷媒循環路下略を潤滑油戻
り路に構成し、この連通管の、入口部は圧縮機構部の冷
媒吐出口と一定の間隙を設けて相対向して配置し、連通
管内へ冷媒と潤滑油を供給するが、潤滑油だけ前記、潤
滑油戻し路から戻る為、連通管内の冷媒循環を円滑に促
進させる事になり、圧縮機の冷却効果を向上させ安定し
たものにする事になる。
の入口部をT字路とし上路を冷媒循環路下略を潤滑油戻
り路に構成し、この連通管の、入口部は圧縮機構部の冷
媒吐出口と一定の間隙を設けて相対向して配置し、連通
管内へ冷媒と潤滑油を供給するが、潤滑油だけ前記、潤
滑油戻し路から戻る為、連通管内の冷媒循環を円滑に促
進させる事になり、圧縮機の冷却効果を向上させ安定し
たものにする事になる。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について第2図を参考に説明す
る。
る。
1は圧縮機本体、2は密閉ケーシング、3は電動機部、
4は圧縮機構部、5は潤滑油、6は吐出カバー、6aは
冷媒吐出孔、7は吐出パイプ、8は戻りパイプ、9は連
通管、9aは入口孔、9bは出口孔、9Cは立ち上が9
部、9dは水平部、9eは立ち下がり部、10は第1放
熱部、11は第2放熱部、12は第3放熱部であり、以
上は第1図(従来例)の構成と同じものである。従来例
と異なる点は、連通管9の入口孔9aから丁字形に分岐
し、立ち上がり部9Cとの間の上路を冷媒循環路13に
、下路を潤滑油戻り路14に構成した点である。なお、
14aは潤滑油戻し路14からの延長路で、常時、油面
ば潤滑油面と同じ高さにある。又、連通管9の入1」孔
9aと圧縮機構部4の冷媒吐出孔6aとを相対向して配
置し、かつ一定の間隙を設けている。
4は圧縮機構部、5は潤滑油、6は吐出カバー、6aは
冷媒吐出孔、7は吐出パイプ、8は戻りパイプ、9は連
通管、9aは入口孔、9bは出口孔、9Cは立ち上が9
部、9dは水平部、9eは立ち下がり部、10は第1放
熱部、11は第2放熱部、12は第3放熱部であり、以
上は第1図(従来例)の構成と同じものである。従来例
と異なる点は、連通管9の入口孔9aから丁字形に分岐
し、立ち上がり部9Cとの間の上路を冷媒循環路13に
、下路を潤滑油戻り路14に構成した点である。なお、
14aは潤滑油戻し路14からの延長路で、常時、油面
ば潤滑油面と同じ高さにある。又、連通管9の入1」孔
9aと圧縮機構部4の冷媒吐出孔6aとを相対向して配
置し、かつ一定の間隙を設けている。
以上の構成において動作を説明する。圧縮機構部4によ
り圧縮された冷媒は、冷媒吐出孔6aより連通管9の入
口孔9a内に吐出され、上路の冷媒循環路13と下路の
潤滑油戻り路14との中間部でぶつかり、ここで冷媒と
一緒に吐出され/こ潤滑油が分離され、潤滑油戻り路1
4よ枚潤滑油戻り路延長路14aを経て、潤滑油だけが
密閉ケーシング2に戻り、冷媒のみか連通管9に循環し
、第1放熱>flへ10、第2放熱部11、第3放熱部
12により、徐々に冷却され、連通管9の出口孔9b近
くでは液冷媒となって密閉ケーシング2内へ流入し、回
転圧縮機本体1を冷却する。尚、冷媒吐出’JL6aと
連通管9の入口孔9aの間には、一定の間隙が設けられ
ている為、吐出冷媒の圧脈動波は、この間隙より密閉ケ
ー・・/フグ2内へ拡がり、密閉容器のマフラー効果に
より圧脈動波は大幅に減衰される。
り圧縮された冷媒は、冷媒吐出孔6aより連通管9の入
口孔9a内に吐出され、上路の冷媒循環路13と下路の
潤滑油戻り路14との中間部でぶつかり、ここで冷媒と
一緒に吐出され/こ潤滑油が分離され、潤滑油戻り路1
4よ枚潤滑油戻り路延長路14aを経て、潤滑油だけが
密閉ケーシング2に戻り、冷媒のみか連通管9に循環し
、第1放熱>flへ10、第2放熱部11、第3放熱部
12により、徐々に冷却され、連通管9の出口孔9b近
くでは液冷媒となって密閉ケーシング2内へ流入し、回
転圧縮機本体1を冷却する。尚、冷媒吐出’JL6aと
連通管9の入口孔9aの間には、一定の間隙が設けられ
ている為、吐出冷媒の圧脈動波は、この間隙より密閉ケ
ー・・/フグ2内へ拡がり、密閉容器のマフラー効果に
より圧脈動波は大幅に減衰される。
以上の説明から明らかな様に、本実施例では、冷媒吐出
孔6aから吐出される冷媒と、潤滑油を動圧により強制
的に連通管9の入口孔9aに導き上路の冷媒循環路13
と下略の潤滑油戻り路14との中間部で分離し、潤滑油
のみ、潤滑油戻り路14より、潤滑油戻り路延長路14
aを経て密閉ケーシング2に戻り、冷媒のみが立ち上が
り部9C1水平部9d、立ち下り部9eを流れ、第1放
熱部10、第2放熱部11、第3放熱部12と、徐々に
冷却され、従来の潤滑油が、連通管9内を飛散する量も
大幅に少なくなる為、連通管9への冷媒循環量も増加し
、回転圧縮機本体1の冷却効果が高められるだけでなく
、連通管9内の冷媒流れも不安定でなく安定した冷却効
果か得られる。
孔6aから吐出される冷媒と、潤滑油を動圧により強制
的に連通管9の入口孔9aに導き上路の冷媒循環路13
と下略の潤滑油戻り路14との中間部で分離し、潤滑油
のみ、潤滑油戻り路14より、潤滑油戻り路延長路14
aを経て密閉ケーシング2に戻り、冷媒のみが立ち上が
り部9C1水平部9d、立ち下り部9eを流れ、第1放
熱部10、第2放熱部11、第3放熱部12と、徐々に
冷却され、従来の潤滑油が、連通管9内を飛散する量も
大幅に少なくなる為、連通管9への冷媒循環量も増加し
、回転圧縮機本体1の冷却効果が高められるだけでなく
、連通管9内の冷媒流れも不安定でなく安定した冷却効
果か得られる。
発明の効果
以上の様に本発明は、連通管の入口孔と出口孔を密閉ケ
ーシング内に開口するとともに、連通管の入口部を冷媒
循環路と潤滑油戻シ路とに構成し、前記、連通管の入口
部と圧縮機構部の冷媒吐出孔とを相対向して配置してい
るので、圧脈動波の減衰効果を有し、吐出される冷媒の
動圧により、強制的に連通管へ冷媒が供給され、同時に
供給される潤滑油のみ、潤滑油戻り路から密閉ケーシン
グに戻る為、連通管内の冷媒循環量も大幅に増加し冷媒
流れも円滑に促進される事になり、圧縮機の冷凍効果を
向」−させ安定したものにする事かできる。
ーシング内に開口するとともに、連通管の入口部を冷媒
循環路と潤滑油戻シ路とに構成し、前記、連通管の入口
部と圧縮機構部の冷媒吐出孔とを相対向して配置してい
るので、圧脈動波の減衰効果を有し、吐出される冷媒の
動圧により、強制的に連通管へ冷媒が供給され、同時に
供給される潤滑油のみ、潤滑油戻り路から密閉ケーシン
グに戻る為、連通管内の冷媒循環量も大幅に増加し冷媒
流れも円滑に促進される事になり、圧縮機の冷凍効果を
向」−させ安定したものにする事かできる。
第1図は従来例の圧縮機断面図、第2図は本発明の圧縮
機断面図である。 2−・・・・密閉ケーシング、3・−・−・電動機部、
4・・・・圧縮機構部、5 ・・・Il′8滑油、6a
−・・・−冷媒吐出孔、9・・・・・・・・通管、9a
・・・・入口孔、9b・・・・・出口孔、13 ・・・
・冷媒循環路、14・−・−・・潤滑油戻り路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
機断面図である。 2−・・・・密閉ケーシング、3・−・−・電動機部、
4・・・・圧縮機構部、5 ・・・Il′8滑油、6a
−・・・−冷媒吐出孔、9・・・・・・・・通管、9a
・・・・入口孔、9b・・・・・出口孔、13 ・・・
・冷媒循環路、14・−・−・・潤滑油戻り路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 電動機部、圧縮機構部、潤滑油を収納した密閉ケーシン
グと、前記密閉ケーシングの上方に配設し、かつ前記密
閉ケーシング内の潤滑油面より上方に入口孔、出1」孔
を開口した連通管を備え、前記連通管の人口部をT字路
とし、上路を冷媒循環路、下路を潤滑油戻り路に構成し
、前記密閉り一−ンング内にて前記圧縮機構部の冷媒吐
出孔と前記連通管の入口部とを相対向して配置し、かつ
一定の間隙を設けてなる回転式圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5667184A JPS60201096A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 回転式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5667184A JPS60201096A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 回転式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201096A true JPS60201096A (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=13033878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5667184A Pending JPS60201096A (ja) | 1984-03-23 | 1984-03-23 | 回転式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201096A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101175654B1 (ko) | 2005-05-06 | 2012-08-22 | 엘지전자 주식회사 | 공기 조화기의 층분리 방지 장치 |
-
1984
- 1984-03-23 JP JP5667184A patent/JPS60201096A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101175654B1 (ko) | 2005-05-06 | 2012-08-22 | 엘지전자 주식회사 | 공기 조화기의 층분리 방지 장치 |
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