JPS6020126A - マルチロ−ドセルはかり - Google Patents
マルチロ−ドセルはかりInfo
- Publication number
- JPS6020126A JPS6020126A JP12857983A JP12857983A JPS6020126A JP S6020126 A JPS6020126 A JP S6020126A JP 12857983 A JP12857983 A JP 12857983A JP 12857983 A JP12857983 A JP 12857983A JP S6020126 A JPS6020126 A JP S6020126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load cell
- supporting
- lever
- point
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 14
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 1
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
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- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本ヴ
【・、明rj: ft’tイ1の支点」、よひ爪点
か一1r−を編上にあり、かつ回支7位をロードセルを
介して架台に支持してなるマルチロー1゛セルはかりに
しjするものでk)る。 従来のマルチロードセルはかりでは容器又はt[1+j
461、台に面出、直営式でロードセルか取り(j+
けられ、ゼロ1.1.点とWl”jt目侍点の重心か寸
ち捷ちで荷車伝達条(llか追い尚精度を要する泪17
i1桁では大きな妨害となっている。はかりは安定であ
ることか必四°条+’lである。例えは机上の卵は両者
の持点か支点で、卯はその11(心が支点より高いから
長軸で立てるには重心を正確に接点の真上にくるように
置けばよいはずであるが、しかしごくわずかでもけずれ
ると倒れるので実際には立てられない。これと同様の即
由で重心を無視した面出、直営式マルチロードセル(は
かりてはロードセルの中心線か不安定となり、実際には
計量中吊り合う時点と吊り合わない時点で任意に重心か
変化する。このように不安定であると、ロードセルの中
心線か復元せず、重心が痩化した状態のま捷吊り合い、
再現性に欠ける。又的受、的吊りでは容器伺の場合でに
熱風圧、赦・張、粉体軸送パイプラインの吐出H,(力
による影臂全受は易く、トラックはかりではトラックの
出入時のショックや程々の夕i力の横筒」(発生’SW
ましくない要因を避けることかできない。 この横荷車は定格容量の6%以」二の描荷月1かかかる
と用量t(差、破損傅が発生する。3点以上のロードセ
ル支持の場合は各ロードセルに均空: 6rf重か掛る
ようにし、誤差は10%以内にする必要かある。 本発明は上記欠陥に齢みなはれたものであって、零時点
、用量時点とも一定の同一重心で計量動作か行われ、横
荷重に対する神々の悪条件が避けられ、かつ各ロードセ
ルに均等荷車がかけられ、しかも重心、横荷重の諌題を
解決し、永1自荷重が保持されロードセルによる高fh
Nの市、子はかりを得ることができるものである0 本発明を図面に示す実施例について説明すると、架台1
にロードセル2.2を支持し、積杆3の両端部を同ロー
ドセル2.2に支持し支点4.4を形成する。この槓4
13には支持杆5.5を支持し、」二記支点4.4を通
〕hする一直線a上に重点6.6を形成する。この支持
杆5.5にはそれぞれ防振ゴム7を介在さげ第1図に示
すように支持杆5.5の一端を1lffiホツパー8の
吊り下げ用ブラケット9に接続してポツパースケールを
形成し、第4図では支持杆5の一端に載せ台10を支持
してトラック楡の台はかりを形成する。第7図では積杆
3の両端部に重点6.6全形成し、中央部に支点4を形
成して小形ホッパースケールが形成される。 上記ロードセル2は牽引形であるが、lI41 &i形
のものでも差支えない。尚図中11で示すものはロード
セル2のロードボタン、】2は支点4の形成用ピン、1
3は重点6の形成用ピン、14は支点4形成用刃、]’
5は重点ル成用刃、16は刃受、17はホッパー8の排
出ゲート、18はケーブルグランド、19はケーブル、
20はデジタル指示計、21はクレビスシャンク、22
はUボルト、第4図中23は積杆3.3の連杆である。 従って第3図に示すようにホッパー8の風袋は4個の重
点6から4MFF3.3を介して4個の支点4に4等分
されて4個のロードセル2にそれぞれ荷重が掛り、指示
計20は風袋を消去して零目盛を指示する。計量開始で
被計量物がホッパー8に収容され上述同様にその荷重が
4個のロードセル2に伝達される。そしてその状態でホ
ッパー8の重心が刻々変化しても、支点4.4および重
点6.6が一直IJa上にあってロードセル2に伝達さ
れる荷重条件やホッパー8の支持重心の変化は一定で安
定している。定Jjt近くなると指示計20より定量信
号で計量停止され定量となるものである。 第4図、第5図に示す台はかりでは風袋消去が行われ、
計量物を載台10に載せると、重点6.6に荷重が掛り
、−rM、線a上の支点4.4よりロードセル2に4等
分荷重が掛り、重心は一直線a上の支点4.4および重
点6.6で支持されて変化しない。第7図、第8図に示
す小形ホッパースケールにおいてもロードセル2とホッ
パー8がバランスし、かつ槓杵3によって重心に変化な
く安定言1量が行われる。 本発明は上述のように積杆3の一直線a上の支点4およ
び重点6を介してロードセル2により計h1するはかり
であるから、計量物の重心の変化にかかわらずロードセ
ル2の中心、lJbの方向に支点4の荷重が掛り、重心
の変化に対応し得て計量精度を向上することができる。
か一1r−を編上にあり、かつ回支7位をロードセルを
介して架台に支持してなるマルチロー1゛セルはかりに
しjするものでk)る。 従来のマルチロードセルはかりでは容器又はt[1+j
461、台に面出、直営式でロードセルか取り(j+
けられ、ゼロ1.1.点とWl”jt目侍点の重心か寸
ち捷ちで荷車伝達条(llか追い尚精度を要する泪17
i1桁では大きな妨害となっている。はかりは安定であ
ることか必四°条+’lである。例えは机上の卵は両者
の持点か支点で、卯はその11(心が支点より高いから
長軸で立てるには重心を正確に接点の真上にくるように
置けばよいはずであるが、しかしごくわずかでもけずれ
ると倒れるので実際には立てられない。これと同様の即
由で重心を無視した面出、直営式マルチロードセル(は
かりてはロードセルの中心線か不安定となり、実際には
計量中吊り合う時点と吊り合わない時点で任意に重心か
変化する。このように不安定であると、ロードセルの中
心線か復元せず、重心が痩化した状態のま捷吊り合い、
再現性に欠ける。又的受、的吊りでは容器伺の場合でに
熱風圧、赦・張、粉体軸送パイプラインの吐出H,(力
による影臂全受は易く、トラックはかりではトラックの
出入時のショックや程々の夕i力の横筒」(発生’SW
ましくない要因を避けることかできない。 この横荷車は定格容量の6%以」二の描荷月1かかかる
と用量t(差、破損傅が発生する。3点以上のロードセ
ル支持の場合は各ロードセルに均空: 6rf重か掛る
ようにし、誤差は10%以内にする必要かある。 本発明は上記欠陥に齢みなはれたものであって、零時点
、用量時点とも一定の同一重心で計量動作か行われ、横
荷重に対する神々の悪条件が避けられ、かつ各ロードセ
ルに均等荷車がかけられ、しかも重心、横荷重の諌題を
解決し、永1自荷重が保持されロードセルによる高fh
Nの市、子はかりを得ることができるものである0 本発明を図面に示す実施例について説明すると、架台1
にロードセル2.2を支持し、積杆3の両端部を同ロー
ドセル2.2に支持し支点4.4を形成する。この槓4
13には支持杆5.5を支持し、」二記支点4.4を通
〕hする一直線a上に重点6.6を形成する。この支持
杆5.5にはそれぞれ防振ゴム7を介在さげ第1図に示
すように支持杆5.5の一端を1lffiホツパー8の
吊り下げ用ブラケット9に接続してポツパースケールを
形成し、第4図では支持杆5の一端に載せ台10を支持
してトラック楡の台はかりを形成する。第7図では積杆
3の両端部に重点6.6全形成し、中央部に支点4を形
成して小形ホッパースケールが形成される。 上記ロードセル2は牽引形であるが、lI41 &i形
のものでも差支えない。尚図中11で示すものはロード
セル2のロードボタン、】2は支点4の形成用ピン、1
3は重点6の形成用ピン、14は支点4形成用刃、]’
5は重点ル成用刃、16は刃受、17はホッパー8の排
出ゲート、18はケーブルグランド、19はケーブル、
20はデジタル指示計、21はクレビスシャンク、22
はUボルト、第4図中23は積杆3.3の連杆である。 従って第3図に示すようにホッパー8の風袋は4個の重
点6から4MFF3.3を介して4個の支点4に4等分
されて4個のロードセル2にそれぞれ荷重が掛り、指示
計20は風袋を消去して零目盛を指示する。計量開始で
被計量物がホッパー8に収容され上述同様にその荷重が
4個のロードセル2に伝達される。そしてその状態でホ
ッパー8の重心が刻々変化しても、支点4.4および重
点6.6が一直IJa上にあってロードセル2に伝達さ
れる荷重条件やホッパー8の支持重心の変化は一定で安
定している。定Jjt近くなると指示計20より定量信
号で計量停止され定量となるものである。 第4図、第5図に示す台はかりでは風袋消去が行われ、
計量物を載台10に載せると、重点6.6に荷重が掛り
、−rM、線a上の支点4.4よりロードセル2に4等
分荷重が掛り、重心は一直線a上の支点4.4および重
点6.6で支持されて変化しない。第7図、第8図に示
す小形ホッパースケールにおいてもロードセル2とホッ
パー8がバランスし、かつ槓杵3によって重心に変化な
く安定言1量が行われる。 本発明は上述のように積杆3の一直線a上の支点4およ
び重点6を介してロードセル2により計h1するはかり
であるから、計量物の重心の変化にかかわらずロードセ
ル2の中心、lJbの方向に支点4の荷重が掛り、重心
の変化に対応し得て計量精度を向上することができる。
第1図は本発明のマルチロードセルはかりを示す正rI
+−+図、第2図は積杆の正面図、第3図は第1図の平
面図、第4図は台はかりの正面図、第5図は間合はかり
の平面図、第6図は積杆の正面図、第7図は小形ホッパ
ースケールの正面図、第8図は第7図の平面図である。 3・・柚FF、4・・支点、5・・重点、a・・−1a
線、2・・ロードセル、】・・架台。 肋許出井ギ!人 上堀内 昶 則 オフ閃
+−+図、第2図は積杆の正面図、第3図は第1図の平
面図、第4図は台はかりの正面図、第5図は間合はかり
の平面図、第6図は積杆の正面図、第7図は小形ホッパ
ースケールの正面図、第8図は第7図の平面図である。 3・・柚FF、4・・支点、5・・重点、a・・−1a
線、2・・ロードセル、】・・架台。 肋許出井ギ!人 上堀内 昶 則 オフ閃
Claims (1)
- (1) 4’f1イI3の支点4および重、も6か一1
l−I線a上にあり、かつ同支点4をロードセル2を介
してダ゛台1に支持してなるマルチロードセルはかり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12857983A JPS6020126A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マルチロ−ドセルはかり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12857983A JPS6020126A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マルチロ−ドセルはかり |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020126A true JPS6020126A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14988236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12857983A Pending JPS6020126A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | マルチロ−ドセルはかり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020126A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008157849A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Yamato Scale Co Ltd | マルチ計量槽の計量システム |
| JP2013019679A (ja) * | 2011-07-07 | 2013-01-31 | Yamato Scale Co Ltd | 計量装置 |
| WO2016020022A1 (de) | 2014-08-07 | 2016-02-11 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Vorrichtung zum mischen von faserkomponenten |
| CN107091682A (zh) * | 2017-05-26 | 2017-08-25 | 辽东学院 | 一种称重传感器的底座安装结构 |
| WO2025109959A1 (ja) * | 2023-11-22 | 2025-05-30 | 株式会社サタケ | 計量装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58124920A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-25 | Sankyo Dengiyou Kk | 連続計量式ホツパ−スケ−ル |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP12857983A patent/JPS6020126A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58124920A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-25 | Sankyo Dengiyou Kk | 連続計量式ホツパ−スケ−ル |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008157849A (ja) * | 2006-12-26 | 2008-07-10 | Yamato Scale Co Ltd | マルチ計量槽の計量システム |
| JP2013019679A (ja) * | 2011-07-07 | 2013-01-31 | Yamato Scale Co Ltd | 計量装置 |
| WO2016020022A1 (de) | 2014-08-07 | 2016-02-11 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Vorrichtung zum mischen von faserkomponenten |
| CN107091682A (zh) * | 2017-05-26 | 2017-08-25 | 辽东学院 | 一种称重传感器的底座安装结构 |
| WO2025109959A1 (ja) * | 2023-11-22 | 2025-05-30 | 株式会社サタケ | 計量装置 |
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