JPS6020172A - 放射性ガス注入量モニタ装置 - Google Patents
放射性ガス注入量モニタ装置Info
- Publication number
- JPS6020172A JPS6020172A JP12814183A JP12814183A JPS6020172A JP S6020172 A JPS6020172 A JP S6020172A JP 12814183 A JP12814183 A JP 12814183A JP 12814183 A JP12814183 A JP 12814183A JP S6020172 A JPS6020172 A JP S6020172A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radioactive gas
- emitted
- gamma rays
- scintillator
- incidence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01T—MEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
- G01T1/00—Measuring X-radiation, gamma radiation, corpuscular radiation, or cosmic radiation
- G01T1/16—Measuring radiation intensity
- G01T1/28—Measuring radiation intensity with secondary-emission detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Measurement Of Radiation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は放射性ガスを固定する部材に固定された放射性
ガスの状態を検出する放射性ガス注入量モニタ装置にr
jA′する。
ガスの状態を検出する放射性ガス注入量モニタ装置にr
jA′する。
し発明の技術的背景]
第1図はKr −85のような放射性ガスを固定化する
放射性ガス固定化装置を示すもので、この放射性ガス固
定化装置では、Kr −85を)9人する配管1と、銅
またはニッケル等の金属で構成された中心電極2と、こ
の中心電極2を同軸状に取り囲む円周電極3とからなる
11N、電チェンバーが形成されている。なお、図にお
いて符号2aは中心電極2を冷却する冷却配管を、符号
38は放電チエンバー内を減圧する減圧配管を示してい
る。
放射性ガス固定化装置を示すもので、この放射性ガス固
定化装置では、Kr −85を)9人する配管1と、銅
またはニッケル等の金属で構成された中心電極2と、こ
の中心電極2を同軸状に取り囲む円周電極3とからなる
11N、電チェンバーが形成されている。なお、図にお
いて符号2aは中心電極2を冷却する冷却配管を、符号
38は放電チエンバー内を減圧する減圧配管を示してい
る。
このにうな放射性ガス固定化装置では、第2図に示−!
Jにうに、中心電極2がアース電位に円周電極3が−4
kV程度の高電圧に保持され、放電によりKr−85が
イオン化され、Kr −85イオン4になり、このKr
’−85イオン4は電界によって加速され、円周電極3
の内側に打ち込まれて固定化される。
Jにうに、中心電極2がアース電位に円周電極3が−4
kV程度の高電圧に保持され、放電によりKr−85が
イオン化され、Kr −85イオン4になり、このKr
’−85イオン4は電界によって加速され、円周電極3
の内側に打ち込まれて固定化される。
しかしながら、このような方法で放射性ガスを固定化す
る場合には、ある時間がたっとKr −(35イオン4
が円周電極3に打ち込まれて固定化する割合と、Kr
−85イオン4により円周電極3に固定化されたKr
−85がたたき出される割合が平衡に達してKr −8
5の固定化が限度に達する。
る場合には、ある時間がたっとKr −(35イオン4
が円周電極3に打ち込まれて固定化する割合と、Kr
−85イオン4により円周電極3に固定化されたKr
−85がたたき出される割合が平衡に達してKr −8
5の固定化が限度に達する。
そこで、この時、第3図に示すように、中心電極2に−
4kV程度の電圧が印加され、円周電極3がアースされ
る。この結果、Kr −85イオン4は中心電極2にぶ
つかりこの中心電極2の金属原子6がスパッタされ、円
周電極3の内周に沈着され、円周電極3にたたきこまれ
たKr −85ガス5が固定化される。そしである程度
の厚さまで金属層が沈着されると第2図に示す状態に戻
され、Kr−85イオン4が再度円周電極3の内面に打
ち込まれる。
4kV程度の電圧が印加され、円周電極3がアースされ
る。この結果、Kr −85イオン4は中心電極2にぶ
つかりこの中心電極2の金属原子6がスパッタされ、円
周電極3の内周に沈着され、円周電極3にたたきこまれ
たKr −85ガス5が固定化される。そしである程度
の厚さまで金属層が沈着されると第2図に示す状態に戻
され、Kr−85イオン4が再度円周電極3の内面に打
ち込まれる。
すなわち、以上のように構成された放射性ガス固定化装
置では、このような動作を繰り返し、Kr−85ガスが
入り込んでいる沈着層7を順次成長さぜ、Kr −85
ガスが固定化される。
置では、このような動作を繰り返し、Kr−85ガスが
入り込んでいる沈着層7を順次成長さぜ、Kr −85
ガスが固定化される。
[背景技術の問題点]
しかしながら、従来のこのような方法により放射性ガス
を固定化する場合には、Kr−85の沈着層7の厚さを
正確に計測する適当な手段がなく、また円周電極3に固
定化されたKr−85ガスの濃度分布を計測する適当な
手段がないという問題がある。
を固定化する場合には、Kr−85の沈着層7の厚さを
正確に計測する適当な手段がなく、また円周電極3に固
定化されたKr−85ガスの濃度分布を計測する適当な
手段がないという問題がある。
すなわち、円周電極3に固定化されたKr −85量お
よびこのKr−85の状態が不明であり、固定化の安全
性および信頼性を保証することができないという問題が
あった。
よびこのKr−85の状態が不明であり、固定化の安全
性および信頼性を保証することができないという問題が
あった。
[発明の目的]
本発明はかかる従来の事情に対処してなされたもので、
放射性ガスの邑およびその沈着状態を容易に判別するこ
とができ、放射性ガス廃棄物処理の安全性および信頼性
を向上することのできる放射性ガス注入mモニタ装置を
提供しようとするものである。
放射性ガスの邑およびその沈着状態を容易に判別するこ
とができ、放射性ガス廃棄物処理の安全性および信頼性
を向上することのできる放射性ガス注入mモニタ装置を
提供しようとするものである。
[発明の概要]
すなわち本発明は、一定間隔をおいて平行に配設される
複数のコリメータと、これらのコリメータの間にそれぞ
れ配設され放射性ガスを固定された放射性ガス固定部材
から放出されるγ線を検出する放射線検出器と、これら
の放射線検出器で検出された信号をそれぞれ増幅する増
幅器と、これらの増幅器で増幅された信号をそれぞれ前
記コリメータと前記放射性ガス固定部材との位置関係と
ともに記憶する記憶装置と、この記憶装置に記憶された
情報を入力し前記放射性ガス固定部材に固定される放射
性ガスの断面分布を構成する演算装置とを備えたことを
特徴とする放射性ガス注入量モニタ装置である。
複数のコリメータと、これらのコリメータの間にそれぞ
れ配設され放射性ガスを固定された放射性ガス固定部材
から放出されるγ線を検出する放射線検出器と、これら
の放射線検出器で検出された信号をそれぞれ増幅する増
幅器と、これらの増幅器で増幅された信号をそれぞれ前
記コリメータと前記放射性ガス固定部材との位置関係と
ともに記憶する記憶装置と、この記憶装置に記憶された
情報を入力し前記放射性ガス固定部材に固定される放射
性ガスの断面分布を構成する演算装置とを備えたことを
特徴とする放射性ガス注入量モニタ装置である。
[発明の実施例]
以下本発明の詳細を図面に示づ一実施例について説明す
る。
る。
第4図は本発明の一実施例の放射性ガス注入量モニタ装
置を示すしので、図において符号9は、例えばタングス
テン、モリブデン、タンタル等の重金属からなるコリメ
ータを示しており、このコリメータはほぼ平行に等間隔
に配設されている。
置を示すしので、図において符号9は、例えばタングス
テン、モリブデン、タンタル等の重金属からなるコリメ
ータを示しており、このコリメータはほぼ平行に等間隔
に配設されている。
これ等のコリメータ9の間には、例えばビスマスジャー
マネイl−(BGO)、Na L C8I、Cd W
04等からなるシンチレータ1oが配設されている。シ
ンチレータ10の背面には前面が透明とされる真空容器
18が配設されており、この真空容器18内には多数の
例状の光電面12、マイクロチャンネルプレート14お
よびマルチアノード16とからなる検出系が封入されて
いる。
マネイl−(BGO)、Na L C8I、Cd W
04等からなるシンチレータ1oが配設されている。シ
ンチレータ10の背面には前面が透明とされる真空容器
18が配設されており、この真空容器18内には多数の
例状の光電面12、マイクロチャンネルプレート14お
よびマルチアノード16とからなる検出系が封入されて
いる。
なおマルチアノード16はシンチレータ1oおよび光電
面12の間隔と等しいピッチで配列されている。図にお
いて符号17はマルヂアノード16からの出力信9を増
幅しパルスイt@に変操す゛るアンプ群を示しており、
また符号23は、このアンプ群17の出力をコリメータ
9と円周電極3との位置関係とともに計数記憶する記憶
装置であるスケーラメモリを示している。符号24はス
ケーラメモリ23に記憶された多数のデータを処理し放
射性ガスの断面分布を構成するコンピュータを示してお
り、また符号25はこのコンピュータ24で処理された
データを画像表示するCRTを示している。
面12の間隔と等しいピッチで配列されている。図にお
いて符号17はマルヂアノード16からの出力信9を増
幅しパルスイt@に変操す゛るアンプ群を示しており、
また符号23は、このアンプ群17の出力をコリメータ
9と円周電極3との位置関係とともに計数記憶する記憶
装置であるスケーラメモリを示している。符号24はス
ケーラメモリ23に記憶された多数のデータを処理し放
射性ガスの断面分布を構成するコンピュータを示してお
り、また符号25はこのコンピュータ24で処理された
データを画像表示するCRTを示している。
以上のように構成された放射性ガス注入m七二タ装置で
は、高圧電源20.21.22により高電圧がそれぞれ
マイクロチャンネルプレート14に印加され、また光電
面12には高圧電源19により負の高電圧が印加される
。
は、高圧電源20.21.22により高電圧がそれぞれ
マイクロチャンネルプレート14に印加され、また光電
面12には高圧電源19により負の高電圧が印加される
。
そして、このような放射性ガス注入量モニタ装置では、
Kr−85からのγ線8がシンチレータ10のうちの1
つに入射するとシンチレータ10の作用により光子11
が放出される。この光子11は前面が透明の真空容器1
8を通過し光電面12に入則し、この光子11により光
電面12からは光電子13が放出される。この光電子1
3は周囲の電界に加速され、マイクロチ1アンネルプレ
ート14に入射する。
Kr−85からのγ線8がシンチレータ10のうちの1
つに入射するとシンチレータ10の作用により光子11
が放出される。この光子11は前面が透明の真空容器1
8を通過し光電面12に入則し、この光子11により光
電面12からは光電子13が放出される。この光電子1
3は周囲の電界に加速され、マイクロチ1アンネルプレ
ート14に入射する。
このマイクロチャンネルプレート14は、例えば内径1
0〜20μmのIIいガラス管(チャンネル)を多数束
ね、厚さ0.5〜1龍程度の円板にしたもので、チャン
ネル内壁は適当な抵抗値を持つ2次電子放出材料でコー
ティングされており、チャンネル1本1本が独立した連
続2次電子増倍器を形成している。従って、光電子13
がこのマイクロチャンネルプレート14に入射すると、
光電子13がチャンネル内壁にぶつかり2次電子が放出
され、この放出された2次電子が次々とチャンネル内に
ぶつかり2次電子が増イ8して放出される。
0〜20μmのIIいガラス管(チャンネル)を多数束
ね、厚さ0.5〜1龍程度の円板にしたもので、チャン
ネル内壁は適当な抵抗値を持つ2次電子放出材料でコー
ティングされており、チャンネル1本1本が独立した連
続2次電子増倍器を形成している。従って、光電子13
がこのマイクロチャンネルプレート14に入射すると、
光電子13がチャンネル内壁にぶつかり2次電子が放出
され、この放出された2次電子が次々とチャンネル内に
ぶつかり2次電子が増イ8して放出される。
このようにして増倍された2次電子15は、入射した光
電子13の数の106倍程度になる。この2次電子15
はマルチアノード16にJ:り収集され、マルチアノー
ド16からパルス幅約10113ecPi!度の電荷パ
ルスが発生される。この電荷パルスは高速のアンプ群1
7により増幅パルス成形され、スケーラメモリ23に記
憶される。
電子13の数の106倍程度になる。この2次電子15
はマルチアノード16にJ:り収集され、マルチアノー
ド16からパルス幅約10113ecPi!度の電荷パ
ルスが発生される。この電荷パルスは高速のアンプ群1
7により増幅パルス成形され、スケーラメモリ23に記
憶される。
このようにしである1方向からのγ線強度の空間分布が
計測され記憶される。この後、放電チェンバーの円周電
極3が軸を中心に微小角度例えば矢符A方向に回転され
、他の方向からのγ線強度の空間分布が順次計測され記
憶される。
計測され記憶される。この後、放電チェンバーの円周電
極3が軸を中心に微小角度例えば矢符A方向に回転され
、他の方向からのγ線強度の空間分布が順次計測され記
憶される。
このようにして円周電極3のあらゆる角度方向からのγ
線強度の空間分布データが得られたならば、この空間分
布に基づいてコンピュータ24により画像再構成処理が
行なわれる。そして、コンピュータ24によりめられた
円周電極3のKr−85の2次元断面分布の画像がCR
T 25上に表示される。
線強度の空間分布データが得られたならば、この空間分
布に基づいてコンピュータ24により画像再構成処理が
行なわれる。そして、コンピュータ24によりめられた
円周電極3のKr−85の2次元断面分布の画像がCR
T 25上に表示される。
[発明の効果1
以上述べたように本発明の放射性ガス注入m七二タ装置
によれば、円周電極内に形成される沈着層の2次元分布
状態を容易に画像表示することができ、放射性ガスの遍
在による発熱事故やトラブルを未然に防止することがで
きる。従って、放射性ガス廃棄物処理の安全性および信
頼性を従来にり大幅に向上することができる。
によれば、円周電極内に形成される沈着層の2次元分布
状態を容易に画像表示することができ、放射性ガスの遍
在による発熱事故やトラブルを未然に防止することがで
きる。従って、放射性ガス廃棄物処理の安全性および信
頼性を従来にり大幅に向上することができる。
なお以上述べた実施例では、放射性ガスとしてクリプト
ンを使用した例について説明したが、本発明はかかる実
施例に限定されるものではなく、キセノン、ヘリウム、
1−リチウム等の放射性ガスにも適用できることは勿論
である。
ンを使用した例について説明したが、本発明はかかる実
施例に限定されるものではなく、キセノン、ヘリウム、
1−リチウム等の放射性ガスにも適用できることは勿論
である。
第1図はtli躬性方性ガス固定化装置す縦断面図、第
2図および第3図は第1図に示す放射性ガス固定化装置
の横断面図、第4図は本発明の一実施例の放射性ガス注
入量モニタ装置を示すブロック図である。 2・・・・・・・・・・・・中心電極 3・・・・・・・・・・・・円周電極 7・・・・・・・・・・・・沈着層 9・・・・・・・・・・・・コリメータ10・・・・・
・・・・・・・シンチレータ12・・・・・・・・・・
・・光電而 14・・・・・・・・・・・・マイクロチャンネルプレ
ート16・・・・・・・・・・・・マルチアノード17
・・・・・・・・・・・・アンプ群23・・・・・・・
・・・・・スケーラメモリ24・・・・・・・・・・・
・コンピュータ25・・・・・・・・・・・・CRT 代理人弁理士 須 山 佐 − 第1図 第2区 第3図
2図および第3図は第1図に示す放射性ガス固定化装置
の横断面図、第4図は本発明の一実施例の放射性ガス注
入量モニタ装置を示すブロック図である。 2・・・・・・・・・・・・中心電極 3・・・・・・・・・・・・円周電極 7・・・・・・・・・・・・沈着層 9・・・・・・・・・・・・コリメータ10・・・・・
・・・・・・・シンチレータ12・・・・・・・・・・
・・光電而 14・・・・・・・・・・・・マイクロチャンネルプレ
ート16・・・・・・・・・・・・マルチアノード17
・・・・・・・・・・・・アンプ群23・・・・・・・
・・・・・スケーラメモリ24・・・・・・・・・・・
・コンピュータ25・・・・・・・・・・・・CRT 代理人弁理士 須 山 佐 − 第1図 第2区 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1〉一定M隔をおいて平行に配設される複数のコリメ
ータと、これらのコリメータの間にそれぞれ配設され放
射性ガスを固定された放射性ガス固定部材から放出され
るγ線を検出する放射線検出器と、これらの放射線検出
器で検出された信号をそれぞれ増幅する増幅器と、これ
らの増幅器で増幅された信号をそれぞれ前記コリメータ
と前記放射性ガス固定部材との位置関係とともに記憶す
る記憶装置と、この記憶装置に記憶された情報を入力し
前記放射性ガス固定部材に固定される放射性ガスの断面
分布を構成する演算装置とを備えたことを特徴とする放
射性ガス注入量モニタ装置。 (2)放射線検出器は、γ線の入射により光子を放出す
るシンチレータと、このシンチレータから放出される前
記光子の入射により光電子を放出づ゛る光電面と、この
光電面から放出される前記光電子の入射により2次電子
を放出するマイクロチャンネルプレートと、このマイク
ロチ11ンネルプレートから放出される前記2次電子を
収集し電荷パルスを発生づるマルチアノードとからなる
特許請求の範囲第1項記載の放射性ガス注入量モニタ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12814183A JPS6020172A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 放射性ガス注入量モニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12814183A JPS6020172A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 放射性ガス注入量モニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020172A true JPS6020172A (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=14977409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12814183A Pending JPS6020172A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 放射性ガス注入量モニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020172A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339531U (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-16 |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP12814183A patent/JPS6020172A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339531U (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-16 |
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